JPH08228241A - ファクシミリ装置 - Google Patents
ファクシミリ装置Info
- Publication number
- JPH08228241A JPH08228241A JP7031227A JP3122795A JPH08228241A JP H08228241 A JPH08228241 A JP H08228241A JP 7031227 A JP7031227 A JP 7031227A JP 3122795 A JP3122795 A JP 3122795A JP H08228241 A JPH08228241 A JP H08228241A
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- Japan
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 ファクシミリ装置において、定められたフォ
ーマットで送られてきた文書を文字認識し、文字を音声
に変換し音声を出力することで、送られてきた原稿を読
まずに音声で確認することが可能となる。 【構成】 FAX受信データをマトッリクスで管理する
マトリックス部109と、マトリックス内の文字を文字
認識する文字認識部110と、文字を音声に変換する文
字音声変換部111から構成される。
ーマットで送られてきた文書を文字認識し、文字を音声
に変換し音声を出力することで、送られてきた原稿を読
まずに音声で確認することが可能となる。 【構成】 FAX受信データをマトッリクスで管理する
マトリックス部109と、マトリックス内の文字を文字
認識する文字認識部110と、文字を音声に変換する文
字音声変換部111から構成される。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、ファクシミリ装置に関
する。
する。
【0002】
【従来の技術】図4は従来のファクシミリ装置の構成を
示している。図4において、41はファクシミリ装置で
あり、回線は通信制御部42を介してモデム43に接続
している、44は主制御部であり局線とのインタフェー
ス制御を行う通信制御部42、モデム43、ファクシミ
リの操作を行う為の入力部45と出力部46、原稿入力
部47と原稿出力部48を制御している。
示している。図4において、41はファクシミリ装置で
あり、回線は通信制御部42を介してモデム43に接続
している、44は主制御部であり局線とのインタフェー
ス制御を行う通信制御部42、モデム43、ファクシミ
リの操作を行う為の入力部45と出力部46、原稿入力
部47と原稿出力部48を制御している。
【0003】次に上記の実施例の動作について説明す
る。上記実施例において、ファクシミリ装置41に回線
からFAXデータが送られてくると通信制御部42を介
してモデム43により受信データに変換され、原稿出力
部48から原稿が出力される。
る。上記実施例において、ファクシミリ装置41に回線
からFAXデータが送られてくると通信制御部42を介
してモデム43により受信データに変換され、原稿出力
部48から原稿が出力される。
【0004】この様に上記従来のファクシミリ装置にお
いても、受信データを原稿として出力することができ
る。
いても、受信データを原稿として出力することができ
る。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記従
来のファクシミリ装置では、送られてきた文字データ等
を文字データ等としての出力しか出来ず、また文字デー
タの認識率が低いため音声に変換できないという問題が
あった。
来のファクシミリ装置では、送られてきた文字データ等
を文字データ等としての出力しか出来ず、また文字デー
タの認識率が低いため音声に変換できないという問題が
あった。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明は上記目的を達成
するために、FAX受信データをマトリックスで管理す
る手段と、マトリックス内の文字を文字認識する手段
と、文字を音声に変換する手段と音声を出力する手段を
設け、定められたフォーマットで送られてきた文書をそ
のフォーマットと同じマトリックスでFAX受信データ
を文字認識し、音声に変換して出力するようにしたもの
である。
するために、FAX受信データをマトリックスで管理す
る手段と、マトリックス内の文字を文字認識する手段
と、文字を音声に変換する手段と音声を出力する手段を
設け、定められたフォーマットで送られてきた文書をそ
のフォーマットと同じマトリックスでFAX受信データ
を文字認識し、音声に変換して出力するようにしたもの
である。
【0007】また、上記手段において、宛先認識部とボ
ックス切り換え部とボイスメールボックスを設け、定め
られたフォーマットで送信する文書の定められた位置に
あて先を明記することでFAX受信時にあて先を文字認
識し、あて先に当てはまるボイスメールボックスへ文字
から音声に変換された音声データを格納する。
ックス切り換え部とボイスメールボックスを設け、定め
られたフォーマットで送信する文書の定められた位置に
あて先を明記することでFAX受信時にあて先を文字認
識し、あて先に当てはまるボイスメールボックスへ文字
から音声に変換された音声データを格納する。
【0008】さらに、前記手段において、文字点字変換
部と点字原稿出力部を設け文字認識したFAX受信デー
タを点字に変換し点字文書として出力する機能を備えた
ものである。
部と点字原稿出力部を設け文字認識したFAX受信デー
タを点字に変換し点字文書として出力する機能を備えた
ものである。
【0009】
【作用】したがって、本発明によは、定められたフォー
マットで送られてきた文書をそのフォーマットと同じマ
トリックスでFAX受信データを文字認識し音声に変換
し出力することができるため、送られて来た原稿を読ま
ずに音声で確認することができる。
マットで送られてきた文書をそのフォーマットと同じマ
トリックスでFAX受信データを文字認識し音声に変換
し出力することができるため、送られて来た原稿を読ま
ずに音声で確認することができる。
【0010】また、定められたフォーマットで送信する
文書の定められた位置にあて先を明記することでFAX
受信時にあて先を文字認識し、あて先に当てはまるボイ
スメールボックスへ文字から音声に変換された音声デー
タを格納する事が出来る為、特定の人へFAXが送られ
るので他の人にFAX内容を聞かれることが無くなる。
文書の定められた位置にあて先を明記することでFAX
受信時にあて先を文字認識し、あて先に当てはまるボイ
スメールボックスへ文字から音声に変換された音声デー
タを格納する事が出来る為、特定の人へFAXが送られ
るので他の人にFAX内容を聞かれることが無くなる。
【0011】さらに、文字認識したFAX受信データを
点字に変換し点字文書として出力する事が出来る為、盲
人等に音声だけでなく点字文書として文書を残すことが
できる。
点字に変換し点字文書として出力する事が出来る為、盲
人等に音声だけでなく点字文書として文書を残すことが
できる。
【0012】
【実施例】図1、図2及び図3は本発明の第1、第2及
び第3の実施例の構成を示す物である。第1の実施例で
ある図1において、101はファクシミリ装置であり、
回線は通信制御部102を介してモデム103に接続し
ている、104は主制御部であり局線とのインタフェー
ス制御を行う通信制御部102、モデム103、ファク
シミリの操作を行う為の入力部105と出力部106、
原稿入力部107と原稿出力部108を制御している。
また、マトリックス部109、文字認識部110、文字
音声変換部111を介して音声出力部112とも接続し
ている。
び第3の実施例の構成を示す物である。第1の実施例で
ある図1において、101はファクシミリ装置であり、
回線は通信制御部102を介してモデム103に接続し
ている、104は主制御部であり局線とのインタフェー
ス制御を行う通信制御部102、モデム103、ファク
シミリの操作を行う為の入力部105と出力部106、
原稿入力部107と原稿出力部108を制御している。
また、マトリックス部109、文字認識部110、文字
音声変換部111を介して音声出力部112とも接続し
ている。
【0013】第2の実施例である図2において、201
はファクシミリ装置であり、回線は通信制御部202を
介してモデム203に接続している、204は主制御部
であり局線とのインタフェース制御を行う通信制御部2
02、モデム203、ファクシミリの操作を行う為の入
力部205と出力部206、原稿入力部207と原稿出
力部208とボックス切り換え部214を制御してい
る。また、マトリックス部209、文字認識部210、
文字音声変換部211、ボックス切り換え部214を介
して音声出力部212とも接続している。さらに、宛先
認識部213は文字認識部210と接続しており、ボッ
クス切り換え部214を制御し、ボイスメールボックス
215のボックスを切り換える。
はファクシミリ装置であり、回線は通信制御部202を
介してモデム203に接続している、204は主制御部
であり局線とのインタフェース制御を行う通信制御部2
02、モデム203、ファクシミリの操作を行う為の入
力部205と出力部206、原稿入力部207と原稿出
力部208とボックス切り換え部214を制御してい
る。また、マトリックス部209、文字認識部210、
文字音声変換部211、ボックス切り換え部214を介
して音声出力部212とも接続している。さらに、宛先
認識部213は文字認識部210と接続しており、ボッ
クス切り換え部214を制御し、ボイスメールボックス
215のボックスを切り換える。
【0014】第3の実施例である図3において、301
はファクシミリ装置であり、回線は通信制御部302を
介してモデム303に接続している。304は主制御部
であり局線とのインタフェース制御を行う通信制御部3
02、モデム303、ファクシミリの操作を行うための
入力部305と出力部306、原稿入力部307と原稿
出力部308を制御している。また、マトリックス部3
09、文字認識部310、文字点字変換部311を介し
て点字原稿出力部312とも接続している。
はファクシミリ装置であり、回線は通信制御部302を
介してモデム303に接続している。304は主制御部
であり局線とのインタフェース制御を行う通信制御部3
02、モデム303、ファクシミリの操作を行うための
入力部305と出力部306、原稿入力部307と原稿
出力部308を制御している。また、マトリックス部3
09、文字認識部310、文字点字変換部311を介し
て点字原稿出力部312とも接続している。
【0015】次に第1の実施例の動作について説明す
る。図Iにおいて、ファクシミリ装置101に回線から
定められたフォーマットで書かれたFAXデータが送ら
れてきると、通信制御部102を介してモデム103に
より受信データに変換され、マトリックス部109によ
り定められたフォーマットと同じマトリックスでFAX
受信データの文字を取り込む。取り込まれた文字は文字
認識部110により文字認識され、文字音声変換部11
1により音声に変換し、音声出力部112から音声が出
力される。
る。図Iにおいて、ファクシミリ装置101に回線から
定められたフォーマットで書かれたFAXデータが送ら
れてきると、通信制御部102を介してモデム103に
より受信データに変換され、マトリックス部109によ
り定められたフォーマットと同じマトリックスでFAX
受信データの文字を取り込む。取り込まれた文字は文字
認識部110により文字認識され、文字音声変換部11
1により音声に変換し、音声出力部112から音声が出
力される。
【0016】次に、第2の実施例の動作を説明する。な
お、この場合において、第1の実施例の動作の説明と重
複するものは省略する。図2において、定められたフォ
ーマットで書かれた文書の定められた位置に宛先が明記
してあるFAXデータが送られてくると、通信制御部2
02を介してモデム203により受信データに変換さ
れ、マトリックス部209により定められたフォーマッ
トと宛先用の定められた位置と同じマトリックスでFA
X受信データの文字及び宛先文字を取り込まれる。取り
込まれた文字は文字認識部210により文字認識される
のと同時に宛先認識部213により宛先を認識する。
お、この場合において、第1の実施例の動作の説明と重
複するものは省略する。図2において、定められたフォ
ーマットで書かれた文書の定められた位置に宛先が明記
してあるFAXデータが送られてくると、通信制御部2
02を介してモデム203により受信データに変換さ
れ、マトリックス部209により定められたフォーマッ
トと宛先用の定められた位置と同じマトリックスでFA
X受信データの文字及び宛先文字を取り込まれる。取り
込まれた文字は文字認識部210により文字認識される
のと同時に宛先認識部213により宛先を認識する。
【0017】また、文字認識されたデータは文字音声変
換部211により音声に変換され、宛先認識部213で
指定されたボイスメールボックス215内にボックス切
り換え部214によって切り換えられ格納される。な
お、ボイスメールボックス215内に格納音声データは
入力部205からのキー入力でボックス番号を指定する
ことでボックス切り換え部214によってボイスメール
ボックス215から音声出力部212へ音声が出力され
る。
換部211により音声に変換され、宛先認識部213で
指定されたボイスメールボックス215内にボックス切
り換え部214によって切り換えられ格納される。な
お、ボイスメールボックス215内に格納音声データは
入力部205からのキー入力でボックス番号を指定する
ことでボックス切り換え部214によってボイスメール
ボックス215から音声出力部212へ音声が出力され
る。
【0018】次に、第3の実施例の動作を説明する。な
お、第1及び第2の実施例の動作の説明と重複するもの
は省略する。図3において、前記実施例と同様に、文字
認識部310により文字認識された文字データは、文字
点字変換部311によって点字データに変換され、点字
原稿出力部312から点字文書として出力される。
お、第1及び第2の実施例の動作の説明と重複するもの
は省略する。図3において、前記実施例と同様に、文字
認識部310により文字認識された文字データは、文字
点字変換部311によって点字データに変換され、点字
原稿出力部312から点字文書として出力される。
【0019】このように、上記第1の実施例によれば、
定められたフォーマットで送られてきた文書をマトリッ
クス部109により定められたフォーマットと同じマト
リックスでFAX受信データの文字を取り込み後文字認
識部110により文字認識することで文字認識率を向上
させ、文字音声変換部111により音声に変換し、音声
出力部112から音声が出力される為、送られて来た原
稿を読まずに音声で確認する事ができる。
定められたフォーマットで送られてきた文書をマトリッ
クス部109により定められたフォーマットと同じマト
リックスでFAX受信データの文字を取り込み後文字認
識部110により文字認識することで文字認識率を向上
させ、文字音声変換部111により音声に変換し、音声
出力部112から音声が出力される為、送られて来た原
稿を読まずに音声で確認する事ができる。
【0020】また、第2の実施例において定められたフ
ォーマットの定められた位置にあて先を明記すること
で、マトリックス部209により宛先用の定められた位
置と同じマトリックスで宛先文字を取り込み後宛先認識
部213により宛先を認識することで宛先認識を可能と
し、あて先に当てはまるボイスメールボックス215へ
文字から音声に変換された音声データを格納する事が出
来る為、特定の人へFAXを送る事が可能となるので、
他の人にFAX内容を聞かれることが無くなる。
ォーマットの定められた位置にあて先を明記すること
で、マトリックス部209により宛先用の定められた位
置と同じマトリックスで宛先文字を取り込み後宛先認識
部213により宛先を認識することで宛先認識を可能と
し、あて先に当てはまるボイスメールボックス215へ
文字から音声に変換された音声データを格納する事が出
来る為、特定の人へFAXを送る事が可能となるので、
他の人にFAX内容を聞かれることが無くなる。
【0021】さらに、第3の実施例において文字認識し
たFAX受信データを文字点字変換部311によって点
字データに変換され、点字原稿出力部312から点字文
書として出力する事が出来る為、盲人等に音声だけでな
く点字文書として文書を残す事ができる。
たFAX受信データを文字点字変換部311によって点
字データに変換され、点字原稿出力部312から点字文
書として出力する事が出来る為、盲人等に音声だけでな
く点字文書として文書を残す事ができる。
【0022】
【発明の効果】本発明は、上記実施例より明らかなよう
に、以下に示す効果を有する。
に、以下に示す効果を有する。
【0023】送信するFAX文書を定められたフォーマ
ットで送る事で文字認識を容易にし、文字を音声に変換
し出力する為、送られて来た原稿を読まずに音声で確認
することができる。
ットで送る事で文字認識を容易にし、文字を音声に変換
し出力する為、送られて来た原稿を読まずに音声で確認
することができる。
【0024】また、定められたフォーマットの定められ
た位置にあて先を明記することで、宛先認識を可能と
し、あて先に当てはまるボイスメールボックスへ音声デ
ータを格納することができるため、特定の人へFAXを
送ることが可能となるので、他の人にFAX内容を聞か
れることがなくなる。
た位置にあて先を明記することで、宛先認識を可能と
し、あて先に当てはまるボイスメールボックスへ音声デ
ータを格納することができるため、特定の人へFAXを
送ることが可能となるので、他の人にFAX内容を聞か
れることがなくなる。
【0025】さらに、文字認識したFAX受信データを
文字データから点字データに変換することで、点字文書
として出力することができるため、盲人等に音声だけで
なく点字文書とし文書を残すことができる。
文字データから点字データに変換することで、点字文書
として出力することができるため、盲人等に音声だけで
なく点字文書とし文書を残すことができる。
【図1】請求項1に記載のファクシミリ装置の概略ブロ
ック図
ック図
【図2】請求項2に記載のファクシミリ装置の概略ブロ
ック図
ック図
【図3】請求項3に記載のファクシミリ装置の概略ブロ
ック図
ック図
【図4】従来のファクシミリ装置の概略ブロック図
101 ファクシミリ装置 102 通信制御部 103 モデム 104 主制御部 105 入力部 106 出力部 107 原稿入力部 108 原稿出力部 109 マトリックス部 110 文字認識部 111 文字音声変換部 112 音声出力部 201 ファクシミリ装置 202 通信制御部 203 モデム 204 主制御部 205 入力部 206 出力部 207 原稿入力部 208 原稿出力部 209 マトリックス部 210 文字認識部 211 文字音声変換部 212 音声出力部 213 宛先認識部 214 ボックス切り換え部 215 ボイスメールボックス 301 ファクシミリ装置 302 通信制御部 303 モデム 304 主制御部 305 入力部 306 出力部 307 原稿入力部 308 原稿出力部 309 マトリックス部 310 文字認識部 311 文字点字変換部 312 点字原稿出力部
Claims (3)
- 【請求項1】 ファクシミリ装置であって、FAX受信
データをマトリックスで管理する手段と、マトリックス
内の文字を文字認識する手段と、文字を音声に変換する
手段を設け、定められたフォーマットで送られてきた文
書をそのフォーマットと同じマトリックスでFAX受信
データを文字認識し、音声に変換して出力することを特
徴とするファクシミリ装置。 - 【請求項2】 請求項1において、ボイスメールボック
スを設け、定められたフォーマットで送信する文書の定
められた位置にあて先を明記することでFAX受信時に
あて先を文字認識し、あて先に当てはまるボイスメール
ボックスへ文字から音声に変換された音声データを格納
することを特徴とするファクシミリ装置。 - 【請求項3】 請求項1において、文字点字変換部と点
字出力部を設け文字認識したFAX受信データを点字に
変換し点字文書として出力することを特徴とするファク
シミリ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7031227A JPH08228241A (ja) | 1995-02-20 | 1995-02-20 | ファクシミリ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7031227A JPH08228241A (ja) | 1995-02-20 | 1995-02-20 | ファクシミリ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08228241A true JPH08228241A (ja) | 1996-09-03 |
Family
ID=12325539
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7031227A Pending JPH08228241A (ja) | 1995-02-20 | 1995-02-20 | ファクシミリ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH08228241A (ja) |
-
1995
- 1995-02-20 JP JP7031227A patent/JPH08228241A/ja active Pending
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