JPH08228848A - 連結用ブラケット及びこれを用いた棚のベース連結構造 - Google Patents

連結用ブラケット及びこれを用いた棚のベース連結構造

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JPH08228848A
JPH08228848A JP6492895A JP6492895A JPH08228848A JP H08228848 A JPH08228848 A JP H08228848A JP 6492895 A JP6492895 A JP 6492895A JP 6492895 A JP6492895 A JP 6492895A JP H08228848 A JPH08228848 A JP H08228848A
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 ブラケット自体の剛性を確保するとともに、
これを用いた連結構造部の強度増大を図ること。 【構成】 支柱10の下部に連結用ブラケット12を介
してベース11が連結されている。連結用ブラケット1
2は、支柱10に設けられた穴15A,15Bに挿入可
能な係合片21A,21Bを備える。各係合片21A,
21Bには前記穴の下端縁に係合する切欠部23,24
が設けられており、下方の係合片21Bには、支柱10
の側面16に設けられた穴17に付加的に係合する隆起
部25が併設されている。連結用ブラケット12が支柱
10に係合した状態では、下方の係止片21Bは、支柱
10に対してそれぞれ二箇所に係合する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は連結用ブラケット及びこ
れを用いた棚のベース連結構造に係り、更に詳しくは、
連結部における構造の簡易化W図りつつ耐荷重性を増強
することのできる連結用ブラケット及びこれを用いた棚
のベース連結構造に関する。
【0002】
【従来の技術】一般に普及している陳列棚は、支柱と、
当該支柱の下部に配置されたベースとを備えて構成され
ており、かかる陳列棚の従来構造としては、支柱とベー
スとを一体として構成したものが知られている。
【0003】しかしながら、このような一体型の陳列棚
においては、支柱からベースが直交方向に突出した状態
を常に保有するため、その梱包に手間がかかるという不
都合がある他、輸送スペースも不必要に要求されること
に起因して、輸送コストが不可避的に増大するという不
都合があった。
【0004】そこで、本出願人は、前記支柱とベースと
を別体型として構成し、現場施工等において支柱とベー
スとの間にブラケットを介して相互連結を行うことので
きる構造を案出した(特公平6−104087号公報参
照)。
【0005】この連結構造は、支柱に複数のスリット穴
を形成する一方、このスリット穴に係合可能な係合片を
備えたブラケットをベースに固定するという基本構成を
採用し、前記係合片をスリット穴に挿入して係合させる
ことで支柱とベースとの相互連結を可能としたものであ
る。また、支柱とベースとの設置面側にブロック状の連
結部材を配置し、これを両者間に掛け渡すようにしてボ
ルト等で固定する構造も併せて採用されている。
【0006】この構成によれば、支柱とベースとが別体
型とされたことで、比較的に平坦となる個々の梱包が可
能になるとともに、一体型に見られる大きな突出部分を
なくして輸送の便宜も大幅に改善することができた。ま
た、一般的な陳列棚の場合、支柱自体の荷重によって支
柱とベースとの連結部分における下部に大きな引っ張り
応力を生ずるが、ブロック状の連結部材を用いた構成に
よって前記応力に耐え得る機械的強度も得ることが可能
となった。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、前記特
公平6−104087号公報に開示された連結構造にあ
っては、機械的強度を確保するためにブロック状の連結
部材と、当該連結部材を固定するためのボルト等を別途
の部品として採用するため、結果的に部品点数を増加さ
せることとなり、組立作業工数の増加はもとより、製造
コストをも上昇させるという不都合を生じた。
【0008】
【発明の目的】本発明は、かかる従来構造における不都
合に着目して案出されたものであり、その目的は、最小
部品点数による部材相互間の連結を可能として製造コス
トの低廉化を図るとともに、組立作業時間も既存構造に
比べて短縮化させることができ、更に、係合領域を簡易
なる構造によって付加的に拡大しつつ連結時の機械的強
度維持も安定的に図ることが可能となる連結用ブラケッ
ト及びこれを用いた連結構造を提供することにある。
【0009】
【課題を解決するための手段】前記目的を達成するた
め、本発明は、第1の部材と第2の部材との間に介在さ
れてこれら部材を相互に連結するための連結用ブラケッ
トであって、前記第1の部材及び第2の部材のいずれか
一方に固定されるブラケット本体を含み、このブラケッ
ト本体には、第1及び第2の部材のいずれか他方に形成
された穴に係合可能な第1の係合部と前記いずれか他方
に形成された補強係合部に係合可能な第2の係合部とが
形成される、という構成を採っている。この連結用ブラ
ケットにおいて、第1の係合部は穴内に挿入可能となる
係合片に形成された切欠部により構成されるとともに、
第2の係合部は係合片の一部板厚を拡大した隆起部によ
り構成される、という構成が好ましくは採用されてい
る。
【0010】また、本発明は、上下方向に沿って穴が形
成された支柱と、この支柱の下部に連結されるベース
と、当該ベースに固定されるとともに一部が前記支柱の
穴に係合可能な連結用ブラケットとを備えたベース連結
構造において、前記連結用ブラケットは、前記穴に係合
可能な第1の係合部と、前記支柱の穴に併設された補強
係合部に係合可能な第2の係合部とを備える、という構
成を採っている。ここにおいて、第1の係合部は前記穴
内に挿入可能となる係合片に形成された切欠部により構
成されるとともに、前記第2の係合部は前記係合片の一
部板厚を拡大した隆起部により構成され、前記切欠部が
穴の端縁に係合した時に前記隆起部が補強係合部に係合
される、という構成を併せて採用することができる。
【0011】
【作用】本発明に係る連結用ブラケットによれば、前記
穴に対して第1の係合部が係合した時に、ブラケット本
体に設けられた第2の係合部が穴に併設された補強係合
部に係合することとなる。従って、いわゆるワンタッチ
による係合作業を行うことができる。
【0012】また、前記連結用ブラケットが棚のベース
連結構造に採用された発明によれば、前記連結用ブラケ
ットが予めベース側に固定された状態で、当該ベースを
保持しつつブラケット本体の先端が支柱の穴に挿入可能
となる位置にセットする。そして、ブラケット本体の先
端部分を挿入した後に、第1の係合部が穴に係合され
る。この係合が行われるときには第2の係合部が補強係
合部に同時に係合することとなり、これにより、係合箇
所の増加を図ることができ、別部材を用いることなく荷
重分散による強度確保が実現される。
【0013】
【実施例】以下、本発明の実施例を図面を参照しながら
説明する。
【0014】図1及び図2には棚のベース連結構造に係
る概略側面図がそれぞれ示され、図3には要部分解斜視
図が示されている。これらの図において、上下方向に立
設された第1の部材としての支柱10には、その下部両
側に第2の部材としてのベース11が連結用ブラケット
12を介して連結されている。
【0015】前記支柱10は、図3に示されるように、
内部が中空とされた略角柱状に形成されている。この支
柱10におけるベース11の突き合わせ端面13には、
上下方向に向けられたスリット状の穴15A,15Bが
左右一対として上下二箇所に形成されている。これらの
穴15A,15Bのうち、下方に位置する一対の穴15
Bは、上方に位置する一対の穴15Aに比べて、左右方
向における開放幅が若干大きく設定されている。また、
前記端面13に連なる支柱10の各側面16には、下方
の穴15Bに隣設した位置で補強係合部として作用する
方形の穴17がそれぞれ形成されている。
【0016】前記ベース11は、図3に示されるよう
に、内部に中空部11Aを備えているとともに、全体的
な形状が略角柱形状に設けられている。前記中空部11
Aを形成するベース11の内側部分には、連結用ブラケ
ット12が一部を外側に突出させた状態でスポット溶接
等の手段を介して固定されている。
【0017】前記連結用ブラケット12は、鋼板等から
なる一枚の板材をコ字状に折り曲げて形成されたブラケ
ット本体20により構成される。このブラケット本体2
0において、ベース11の端縁から突出した部分は、前
記支柱10の各穴15A,15B内に挿入される係合片
21A,21Bとして形成されている。また、前記上方
の穴15Aに対応する係合片21Aには、穴15Aの下
端縁に係合可能となる第1の係合部としての切欠部23
が形成されている。この一方、下方の穴15Bに対応す
る係合片21Bには前記切欠部23と同様の第1の係合
部としての切欠部24が形成されているとともに、これ
らの切欠部24と係合片21Bの先端との間には第2の
係合部としての隆起部25が形成されている。
【0018】前記隆起部25は、ブラケット本体20を
プレス成形する際に、係合片21Bの一部を外側に押し
出すことによって形成することができ、これにより、部
分的に係合片21Bの見掛け上の板厚を大きくとること
ができるようになっている。この際、係合片21Bが挿
入される穴15Bは、前述のように、左右開放幅が若干
大きく設定されているため、係合片21Bの挿入はスム
ースに許容される。また、前記隆起部25の平面形状
は、支柱10の側面16に形成された穴17に係合可能
な形状に設けられている。
【0019】なお、図中、符号27は図示省略した陳列
棚の背面プレートを支持するための溝であり、この溝2
7は、支柱10の上下方向に沿って全域に形成されるも
のである。
【0020】次に、前記連結用ブラケット12を用いた
支柱10とベース11との連結方法について説明する。
【0021】前述の連結用ブラケット12は製造過程に
て予めベース11の所定位置に固定されている。これを
初期状態として、ベース11を保持し、連結用ブラケッ
ト12の各係合片21A,21Bが対応する穴15A,
15Bに挿入可能となるように、支柱10に対してベー
ス11を突き合せる。そして、係合片21A、21Bを
穴15A,15Bに対して突き合せ終了位置、すなわち
支柱10の端面13とベース11の端縁とが当接する位
置まで挿入する。
【0022】このようにして、ベース11の挿入が完了
した位置においては、各係合片21A,21Bに形成さ
れた切欠部23,24が、穴15A,15Bをそれぞれ
形成する下端縁に係合可能な位置に達し、そのままベー
ス11を若干下降させることで、各切欠部23,24が
前記下端縁に係合する。この時、係合片21Bに形成さ
れた隆起部25が支柱10の側面に設けられた補強係合
部としての穴17にクリック動作によって係合し、これ
により、支柱10とベース11との相互連結が完了す
る。
【0023】なお、陳列棚を構築する際の支柱10は、
所定間隔を隔てて一対配置とされ、各支柱10の下部に
ベース11がそれぞれ連結される。そして、一対のベー
ス11の上面側には台板等を載置するとともに、各ベー
ス11の正面側に隠し板等が装着される。
【0024】従って、このような実施例によれば、連結
用ブラケット12の係合片21Bに切欠部24を設ける
とともに、第2の係合部として作用する隆起部25を併
設し、これらが個々に独立して係合可能となる穴15
B,17を支柱10側に形成したから、一つの係合片2
1Bにおける係合箇所を二箇所に設けることが可能とな
り、陳列棚として使用する際の荷重分散が有効に図れ、
耐荷重性に優れた強度確保が達成できる。
【0025】しかも、係合箇所を増加させる手段とし
て、既存の係合片21Bに僅かなる形状変形を与え、こ
れとの対応形状を支柱10に形成するのみで足りるた
め、従来のような別体となるブロック状の連結部材を用
いる必要性も一掃でき、部品点数を確実に減少させるこ
とが可能となる。また、部品点数の減少によって、陳列
棚を現場施工等で構築する際の作業工数も削減でき、単
にベース11の押し込み操作等で極めて簡単に組み立て
を行うことが可能となる。
【0026】なお、前記実施例においては、第2の係合
部として作用する隆起部25は係合片21Bの一部を押
し出して形成するものとしたが、本発明はこれに限定さ
れるものではない。例えば、図4に示されるように、係
合片21Bの先端を手前側に折り返すことによって隆起
部25を形成してもよい。この隆起部25によれば、当
該部位における板厚を物理的に二倍とすることができ、
その強度を一掃高めることができる。
【0027】また、隆起部25を係合片21Bに設ける
一方、 これと係合する穴17を支柱10の側面16に
形成したが、前記隆起部25を支柱10側に設けるとと
もに、この隆起部に係合する穴を係合片21B側に形成
することも理論上は可能である。また、前記実施例で
は、下方の穴15Bに対応する係合片21Bにのみ隆起
部25を設ける構成としたが、上方に位置する係合片2
1Aにも隆起部25を設け、これに係合可能となる穴を
支柱10の側面16に付加的に形成する構成としてもよ
い。
【0028】また、前記実施例では、第1の部材として
支柱10を用い、第2の部材としてベース11を用いた
場合を説明したが、本発明に係る連結用ブラケットはこ
れに限定されるものでなく、陳列棚以外のその他の連結
構造部分にも適用することができる。
【0029】
【発明の効果】本発明は、以上のように構成され、か
つ、作用するので、これによると、最小部品点数による
部材相互間の連結を可能として製造コストの低廉化を図
るとともに、組立作業時間も既存構造に比べて短縮化さ
せることができ、更に、係合領域を簡易なる構造によっ
て付加的に拡大しつつ連結時の機械的強度維持も安定的
に図ることが可能になる、という従来にない優れた効果
を奏する連結用ブラケット及びこれを用いた連結構造を
提供することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本実施例の全体構成を示す概略側面図である。
【図2】前記実施例の支柱とベースとを分離した状態を
示す概略側面図である。
【図3】本実施例の要部を拡大して示す分解斜視図であ
る。
【図4】第2の係合部の変形例を示す拡大斜視図であ
る。
【符号の説明】
10 第1の部材としての支柱 11 第2の部材としてのベース 12 連結用ブラケット 15A 穴 15B 穴 17 補強係合部としての穴 20 ブラケット本体 21A 係合片 21A 係合片 23 第1の係合部としての切欠部 24 第1の係合部としての切欠部 25 第2の係合部としての隆起部

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 第1の部材と第2の部材との間に介在さ
    れてこれら部材を相互に連結するための連結用ブラケッ
    トであって、前記第1の部材及び第2の部材のいずれか
    一方に固定されるブラケット本体を含み、このブラケッ
    ト本体には、第1及び第2の部材のいずれか他方に形成
    された穴に係合可能な第1の係合部と前記いずれか他方
    に形成された補強係合部に係合可能な第2の係合部とが
    形成されていることを特徴とする連結用ブラケット。
  2. 【請求項2】 前記第1の係合部は前記穴内に挿入可能
    となる係合片に形成された切欠部により構成されるとと
    もに、前記第2の係合部は前記係合片の一部板厚を拡大
    した隆起部により構成されていることを特徴とする請求
    項1記載の連結用ブラケット。
  3. 【請求項3】 上下方向に沿って穴が形成された支柱
    と、この支柱の下部に連結されるベースと、当該ベース
    に固定されるとともに一部が前記支柱の穴に係合可能な
    連結用ブラケットとを備えたベース連結構造において、
    前記連結用ブラケットは、前記穴に係合可能な第1の係
    合部と、前記支柱の穴に併設された補強係合部に係合可
    能な第2の係合部とを備えたことを特徴とする棚のベー
    ス連結構造。
  4. 【請求項4】 前記第1の係合部は前記穴内に挿入可能
    となる係合片に形成された切欠部により構成されるとと
    もに、前記第2の係合部は前記係合片の一部板厚を拡大
    した隆起部により構成され、前記切欠部が穴の端縁に係
    合した時に前記隆起部が補強係合部に係合されることを
    特徴とする請求項3記載の棚のベース連結構造。
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JPS6338834U (ja) * 1986-08-29 1988-03-12

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