JPH08230871A - ペーパーロール用容器及びペーパーロール包装品 - Google Patents

ペーパーロール用容器及びペーパーロール包装品

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JPH08230871A
JPH08230871A JP5983595A JP5983595A JPH08230871A JP H08230871 A JPH08230871 A JP H08230871A JP 5983595 A JP5983595 A JP 5983595A JP 5983595 A JP5983595 A JP 5983595A JP H08230871 A JPH08230871 A JP H08230871A
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JP
Japan
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paper
paper roll
lid
container
roll
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JP5983595A
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English (en)
Inventor
Hiroshi Nakanishi
宏 中西
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Original Assignee
Individual
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    • B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
    • B65D—CONTAINERS FOR STORAGE OR TRANSPORT OF ARTICLES OR MATERIALS, e.g. BAGS, BARRELS, BOTTLES, BOXES, CANS, CARTONS, CRATES, DRUMS, JARS, TANKS, HOPPERS, FORWARDING CONTAINERS; ACCESSORIES, CLOSURES, OR FITTINGS THEREFOR; PACKAGING ELEMENTS; PACKAGES
    • B65D83/00—Containers or packages with special means for dispensing contents
    • B65D83/08—Containers or packages with special means for dispensing contents for dispensing thin flat articles in succession
    • B65D83/0847—Containers or packages with special means for dispensing contents for dispensing thin flat articles in succession through an aperture at the junction of two walls
    • B65D83/0852—Containers or packages with special means for dispensing contents for dispensing thin flat articles in succession through an aperture at the junction of two walls with means for assisting dispensing
    • B65D83/0882—Containers or packages with special means for dispensing contents for dispensing thin flat articles in succession through an aperture at the junction of two walls with means for assisting dispensing and for cutting interconnected articles

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Cartons (AREA)
  • Details Of Rigid Or Semi-Rigid Containers (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 柔らかい紙をロール状に巻いたペーパーロー
ルを外部から見えないように収納する容器およびその包
装品に関し、使い勝手がよく、安価で見栄えのよいペー
パーロール包装品及びこの製造に好適な容器を提供す
る。 【構成】 ペーパーロール41を水平にして収納する本
体36とこの本体を閉鎖する蓋体15とを備え、本体の
正面2と蓋体15との間にはペーパーロールの用紙先端
42を引き出すための取出口38が形成されている。蓋
体15には取出口38の幅方向に延びる切歯19が設け
られ、この切歯19は斜め下方に向けて弾性的に保持さ
れている。本体正面の取出口38の下方には用紙を引き
出すときに手指を挿入するための窓22が設けられてお
り、本体の背面4には収納したペーパーロール41を正
面側に付勢する保持体13が設けられている。窓22に
指を入れて用紙先端を摘む。引出し時には用紙の引出力
で切歯が上方に逃げる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、柔らかい紙をロール状
に巻いたペーパーロールを外部から見えないように収納
する容器およびこの容器にペーパーロールを収納したペ
ーパーロール包装品に関するものである。
【0002】
【従来の技術】トイレットペーパー等の安価なペーパー
ロールを、台所のテーブルや座敷に置いてティッシュの
代用とすることや、ペーパーロールを印刷工場に置いて
インキの汚れを拭い取るぼろ布やティッシュの代用とす
ることが一般に行われている。しかし、ペーパーロール
をそのまま置いたのでは見栄えが悪いので、見栄えを良
くするために外部からペーパロールが見えないように収
納する紙製の容器が提唱されている(例えば、実公昭6
1−7146号公報、実開昭61−32015号公報、
同62−38823号公報、同63−171334号公
報、実開平4−132042号公報)。
【0003】特に実開昭61−32015号公報記載の
ものは、図8に示すように、一枚の薄板を裁断して組み
立てた容器51にロール状のトイレットペーパー41を
収納し、正面52の上部に設けた取出口53からトイレ
ットペーパーを必要な長さだけ引き出し、蓋体54に設
けた切歯55で切断して使用するものである。なお図
中、56はトイレットペーパーの飛び上がりを防止する
保留板である。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかし前記従来容器
は、使い勝手が悪く実用に供しがたいという問題があ
る。即ち、用紙先端を引き出すときに、保留板56によ
ってペーパーロールのおどりを防止できるが、ロール径
が小さくなるとペーパーロールが容器内を遊動し、用紙
先端が取り出し口から外れて容器内に逆戻りして取り出
し不能となることがある。また、切歯で切り残された部
分(次に引き出すときの用紙先端部分)が容器正面にく
っついて用紙先端を摘みにくいという欠点がある。ま
た、切歯の方向が水平であるから、用紙先端を水平に引
き出し易いという長所があるが、切断時に用紙を上方に
引き上げてやらなければならず、容器が浮き上がってう
まく切断できないので、片手で容器を押さえる必要があ
り面倒である。更に従来の容器は、ペーパーロールを使
い尽くしたあと新しいロールを入れるときの操作が面倒
である。
【0005】本発明は、上記課題を解決することを目的
としており、使い勝手がよく、安価で見栄えのよいペー
パーロール包装品及びこの製造に好適な容器を提供する
ことを目的としている。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明のペーパーロール
用容器は、ペーパーロール41を水平にして収納する本
体36とこの本体を閉鎖する蓋体15とを備えており、
本体の正面2と蓋体15との間にはペーパーロールの用
紙先端42を引き出すための取出口38が形成されてい
る。蓋体15には取出口38の幅方向に延びる切歯19
が設けられており、この切歯19は弾性体34で斜め下
方に向けて弾性的に保持されている。本体正面の取出口
38の下方には用紙を引き出すときに手指を挿入するた
めの窓22が設けられており、本体の背面4には収納し
たペーパーロール41を正面側に付勢する保持体13が
設けられているものである。
【0007】蓋体15は、その一辺を本体36に屈折自
在に連結して開閉自在とするのが合理的である。更に、
一枚の紙製ないし合成樹脂製の薄板を切断して得た台紙
1を折り曲げて本体36、蓋体15、切歯19、窓22
及び保持体13を一体に形成するのがより合理的であ
る。また、本体36の両側側面板3、5の取出口側隅部
及び蓋体15の前部中央に、用紙を切るときに容器を押
さえるための透孔23、25、24を設けることができ
る。
【0008】本発明のペーパーロール包装品は、前記構
造のペーパーロール用容器37にロール状のトイレット
ペーパー41をその用紙先端42が蓋体15に沿うよう
にして収納して成るものである。この容器の底面11、
18には、容器をテーブル面などに一時的に固定するた
めの一時固定部材32、33を設けるのがよい。
【0009】
【作用】本発明のペーパーロール用容器37は、取出口
38の下方に窓22を設けたので、正面2に沿って垂下
した用紙先端を円滑に摘むことができる。また、切歯を
斜め下方に向けて弾性的に保持したので、用紙先端の引
出力によって切歯が上方に揺動し、引き出す途中で用紙
切れを起こすことなく、用紙を水平方向に引き出すこと
ができる。そして、切歯19は引き出された用紙に対し
て斜めに向いているので、用紙先端を上方に引き上げず
に切断することができる。また、不使用時には切歯19
が斜め下方を向いているから、テーブル等に置いても危
険でない。用紙を使用してペーパーロール41の半径が
小さくなっても、保持体13がペーパーロール41を正
面側の一定の位置に保持するので、本体内でペーパーロ
ールの遊動が防止され、用紙先端42が取出口38から
外れて容器内に逆戻りすることがない。
【0010】請求項2に係る発明は、蓋体15の一辺を
本体36に連結して開閉自在としたので、ペーパーロー
ル41を使い尽くしたときに蓋体15を連結片回りに回
動して開くことによって新しいペーパーロール41を簡
単に収納することができる。請求項3に係る発明は、ボ
ール紙や合成樹脂シート等の薄板を裁断した台紙1を谷
折れ線a〜nで折り曲げて組み立てることにより容器を
製作できるので、安価で使い捨てが可能なペーパーロー
ル用容器を得ることができる。更に本体36や蓋体15
に透孔23、24、25を設け、用紙先端の切断時にこ
の透孔に指を差し込み、容器37の固定をより確実なも
のとすることができる。
【0011】上記ペーパーロール用容器にロール状のト
イレットペーパー41を収納してやれば、見栄えがよく
安価なペーパーロール包装品を提供することができる。
そして、容器の底面に吸盤シートや両面接着テープ等の
一時固定部材32、33を添着してやれば、容器を一方
の手で押さえる必要がないので、片手で使用することが
できる。
【0012】
【実施例】図1ないし図7は本発明の実施例を示すもの
で、図3はペーパーロール用容器の展開図である。この
実施例の容器は、一枚のボール紙を裁断してなる台紙1
から折り曲げて製作される。台紙1は、図上左側から順
に、谷折れ線a、b、cを介して正面板2、左側面板
3、背面板4及び右側面板5を連接したものである。正
面板2の上辺には谷折れ線dを介してガイド板6が連接
され、下辺には谷折れ線eを介して略三角形の左側突片
7が連接されている。左側面板3の上辺には、逆台形の
切欠8が設けられ、下辺には谷折れ線fを介して先端中
央に三角形の嵌合凹所9を有する左側係止板11が連接
されている。背面板4の上辺には谷折れ線gを介してフ
ラップ12が連接されており、その先端に保持体13が
連接されている。背面板4の下辺には谷折れ線hを介し
て突片14が連接されている。右側面板5の上辺には谷
折れ線iを介して蓋板15が連接されており、右側面板
5の右側側辺には谷折れ線jを介して連結片16が連接
されている。右側面板5の下辺には先端中央に谷折れ線
kを介して先端に嵌合凹所17を有する右側係止板18
が連接されている。蓋板15の右側側辺には谷折れ線m
を介して切歯19が連接され、上辺には谷折れ線nを介
して差込片21が連接されている。
【0013】正面板2の上部中央には正方形の窓22が
設けられ、右側面板5、蓋板15および差込板21には
透孔23、24、25が設けられている。また左右の係
止板11、18には谷折れ線a、cから嵌合凹所9、1
7に至る谷折れ線p、qが設けられている。谷折れ線
p、qで区画された三角形領域の裏面に離型紙を貼着し
た接着層28、29を設け、正面板の左側側辺に沿って
離型紙を貼着した接着層31を設けている。更に両側係
止板11、18の裏面上方にそれぞれ2個の吸盤シート
32、33を設けている。そして蓋板15と切歯19の
連接部の裏面に断面へ字形の弾性片34を固着して、切
歯が一定角度で弾性保持されるようにする。
【0014】このようにして製造された台紙1を組み立
てるには、3枚の離型紙を剥がして接着層28、29、
31を露出させ、左側突片7を左側係止板11に重ね、
右側突片14を右側係止板18に重ねて接着層28、2
9で固着すると共に、両係止板の嵌合凹所9、17を嵌
合させながら、正面板2に右側面板5の連結板16を重
ねて接着層31で接着して、容器本体36を形成する。
正面板のガイド板6及び背面板のフラップ12を内側に
強く折って保持体13を本体36の内側に収納する。そ
して蓋板の差込片21を左側面板3に沿って差し込んで
やれば、容器37が完成する。このとき正面板の上辺
(ガイド板の上辺)と蓋板の下面とによって取出口38
が形成される。
【0015】図1に示すように、前記方法で製造された
容器37にトイレットペーパー41をその先端42が蓋
板15側にくるようにして収納し、取出口38から先端
42を引き出し、蓋板15を閉じてペーパーロール包装
品を製造する。ペーパーロール包装品は、吸盤シート3
2、33で家庭や工場に設置されたテーブルの上に固定
することができ、また別の所に持ってゆくことも容易で
ある。
【0016】図4ないし図6に基づいて用紙の取り出し
動作を説明する。吸盤シートによってテーブル44に一
時的に固定されているペーパーロール包装品43は、図
4に示すように、取出口38からトイレットペーパーの
先端42が垂下している。そこで、用紙先端を取り出す
ときは、親指57で切歯19を押しながら人指し指およ
び中指を切歯19の裏側にまわす。垂下した用紙先端4
2を人指し指と中指とで切歯19側に押して挟持する。
この際、窓22によって正面板と指との干渉が避けら
れ、摘み作業を円滑に行うことができる。その後、人指
し指と中指を下方に引いて用紙先端を引き出すととも
に、これらの指と切歯上を下方に移動してきた親指57
とで用紙先端を挟持し、水平方向に引っ張って必要な長
さだけ引き出す。切歯19は弾性片34によって弾性保
持されているので、引っ張り力により若干上方に移動し
て用紙の取り出しが容易となる。
【0017】用紙を必要な長さ引き出したら、切歯19
に沿って引き裂く。容器は吸盤シートによって一時固定
されているので、引き裂くとき移動せず、しかも切歯1
9は斜め下方を向いているので、片手で簡単に切断する
ことができる。必要ならば透孔に指をいれてトイレット
ペーパーを押さえてやることができる。ペーパーロール
包装品を他の場所で使用したいときは、吸盤シートを剥
がして包装品を所望の場所に持っていき、その場所で固
定する。
【0018】図7は紙の使用によりトイレットペーパー
の径が小さくなった状態を示したものである。保持体1
3がトイレットペーパー41を正面板2側に緩く押して
いるので、用紙先端を切断したあともトイレットペーパ
ー41が容器内を転動せず、用紙先端42が逆戻りして
取り出しが困難になることがない。トイレットペーパー
41を使用し尽くしたら、蓋板15を開放して新たなペ
ーパーロールを収納してやればよい。
【0019】
【発明の効果】以上のように、本発明によれば、使い勝
手がよく、安価で見栄えのよいペーパーロール用容器を
提供することができ、この容器にトイレットペーパーを
収納することにより、家庭や工場等でティッシュの代わ
りに使用することができるペーパーロール包装品を得る
ことができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】蓋板を開放して示すペーパーロール用容器の斜
視図
【図2】ペーパーロール包装品の斜視図
【図3】図1に示した容器の展開図
【図4】ペーパーロール包装品を卓上に固定して示す断
面図
【図5】トイレットペーパーの引き出し方法を示す断面
図
【図6】トイレットペーパーの切断方法を示す断面図
【図7】小径となったトイレットペーパーの位置を示す
断面図
【図8】従来のペーパーロール包装品の断面図
【符号の説明】
2 正面板 3 左側面板 4 背面板 5 右側面板 13 保持板 15 蓋板 19 切歯 22 窓 23 透孔 24 透孔 25 透孔 32 吸盤シート 33 吸盤シート 34 弾性片 36 容器本体 37 容器 38 取出口 41 トイレッペーパー 42 先端 43 ペーパーロール包装品

Claims (6)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 ペーパーロール(41)を水平にして収納す
    る本体(36)とこの本体を閉鎖する蓋体(15)とを備え、本
    体の正面(2) と蓋体(15)との間にはペーパーロールの用
    紙先端(42)を引き出す取出口(38)が形成され、蓋体(15)
    には取出口の幅方向に延びる切歯(19)が設けられてお
    り、この切歯(19)は弾性体(34)で斜め下方に向けて弾性
    的に保持されており、本体の正面2の上部には手指を挿
    入するための窓(22)が設けられると共に、本体の背面
    (4) には収納するペーパーロール(41)を正面側に付勢す
    る保持体(13)が設けられていることを特徴とする、ペー
    パーロール用容器。
  2. 【請求項2】 蓋体(15)がその一辺において本体(36)に
    屈曲開放可能に連結されていることを特徴とする、請求
    項1記載のペーパーロール用容器。
  3. 【請求項3】 本体(36)、蓋体(15)、切歯(19)、窓(22)
    及び保持体(13)が一枚の紙製ないし合成樹脂製の薄板を
    切断してなる台紙(1) を折り曲げることにより一体に形
    成されている、請求項2記載のペーパーロール用容器。
  4. 【請求項4】 本体(36)の両側側面板(3,5) の取出口側
    隅部及び蓋体(15)の前部中央に透孔(23,25,24)が設けら
    れていることを特徴とする、請求項1、2または3記載
    のペーパーロール用容器。
  5. 【請求項5】 請求項1、2、3または4記載のペーパ
    ーロール用容器(37)にロール状のトイレットペーパー(4
    1)をその用紙先端(42)が蓋体(15)に沿うように収納した
    ことを特徴とする、ペーパーロール包装品。
  6. 【請求項6】 容器の底面(11,18) に一時固定部材(32,
    33) を設けたことを特徴とする、請求項5記載のペーパ
    ーロール包装品。
JP5983595A 1995-02-22 1995-02-22 ペーパーロール用容器及びペーパーロール包装品 Pending JPH08230871A (ja)

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Cited By (6)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
FR2847239A1 (fr) * 2002-11-15 2004-05-21 Charles Mourid Distributeur de sacs poubelles
JP2007014363A (ja) * 2005-07-05 2007-01-25 Sumio Asayama トイレットペーパーホルダー
JP2009234646A (ja) * 2008-03-28 2009-10-15 Daio Paper Corp シートロール収納製品
JP2009543744A (ja) * 2006-07-14 2009-12-10 スリーエム イノベイティブ プロパティズ カンパニー 取付システム及びそれとともに用いるディスペンサー
JP2016078896A (ja) * 2014-10-17 2016-05-16 古林紙工株式会社 ロール収納箱
JP2016179856A (ja) * 2015-03-25 2016-10-13 大王製紙株式会社 衛生用紙ホルダー

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