JPH08235765A - 光学式記録媒体判別装置 - Google Patents
光学式記録媒体判別装置Info
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- JPH08235765A JPH08235765A JP4286995A JP4286995A JPH08235765A JP H08235765 A JPH08235765 A JP H08235765A JP 4286995 A JP4286995 A JP 4286995A JP 4286995 A JP4286995 A JP 4286995A JP H08235765 A JPH08235765 A JP H08235765A
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Abstract
異なる種類の光学式記録媒体の各々を判別することので
きる判別装置を提供する。 【構成】 記録情報を担うピットの深さの異なる少なく
とも2種類の光学式記録媒体を判別する光学式記録媒体
判別装置。光学式記録媒体に所定波長の光ビームを入射
しその戻り光量のうちピットの列からなるトラックの接
線方向に線対称な2つの領域における光量の各々を検出
しこれら光量の差に応じたプッシュプル信号を生成し、
プッシュプル信号のレベルと基準レベルとを比較し、そ
の比較結果により光学式記録媒体の種類を判別する。
Description
を光学的に判別する装置もしくは回路に関する。本発明
はまた、光学式記録媒体を読み取る装置に用いて好適な
光学式記録媒体の判別装置に関する。
ク(CD)と呼ばれる外径120mmの光学式ディスク
や、画像及び音声等のソースを担うレーザディスクと呼
ばれる外径300mmの光学式ディスクが、今日までに
至るところで使用されている。例えばこれらディスクの
双方を扱うディスク読取装置において、こうした情報記
録ディスクの各々を判別するには、ディスクの外形寸法
を検知する手段が設けられ、この手段の検知出力によっ
て装着ディスクがコンパクトディスクなのかレーザディ
スクなのかを判別している。
の判別は、形状の違いによるものであるので、例えばコ
ンパクトディスクと同じサイズで記録方式あるいは再生
方式の異なる種類のディスクの各々を判別することはで
きない。
が同一であっても記録方式や再生方式の異なる種類の光
学式記録媒体の各々を判別することのできる判別装置を
提供することを目的とする。
媒体判別装置は、記録情報を担うピットの深さの異なる
少なくとも2種類の光学式記録媒体を判別する光学式記
録媒体判別装置であって、前記光学式記録媒体に所定波
長の光ビームを入射しその戻り光量のうち前記ピットの
列からなるトラックの接線方向に線対称な2つの領域に
おける光量の各々を検出しこれら光量の差に応じたプッ
シュプル信号を生成する手段と、前記プッシュプル信号
のレベルと基準レベルとを比較するレベル比較手段とを
有し、前記レベル比較手段の比較結果により前記光学式
記録媒体の種類を判別することを特徴としている。
録媒体に入射した所定波長の光ビームにより得られるプ
ッシュプル信号のレベルと基準レベルとが比較されこれ
による大小比較結果によって記録情報を担うピットの深
さがどの種類の光学式記録媒体のものかが検知される。
説明する。先ず本発明によるディスク判別の原理につき
図1を参照して説明する。図1において、横軸はディス
クのピット深さ(位相深さ)を示しており、その値0〜
0.5は633nmで規格化されている。縦軸は、横軸
のピット深さを有するディスクに対し波長λ[nm]の
単一の光ビームを入射し、これによるピット面からの反
射回折光の受光出力により得られるRF(高周波)信号
及びプッシュプル信号の変調レベル(振幅レベルと等
価)を示している。RF信号は、入射した光ビームのピ
ットの有無及びピット長による変調成分を有する反射光
に応じた信号であって、ディスク記録情報の読取信号と
して使われる。プッシュプル信号は、周知のプッシュプ
ル法或いはファーフィールド法において生成される信号
であって、ピット面により反射回折された光をトラック
中心に対して光学的に対称に配された2つの受光領域の
出力差に応じた信号であり、情報読取点のトラッキング
エラー信号として使われる。
っても、RF信号の変調レベルが最大となるピットの深
さで情報が記録された場合、十分な振幅を有するプッシ
ュプル信号は得られない(変調レベル=0)ことが分か
る。つまり、プッシュプル信号を用いたトラッキングサ
ーボをかけることができなくなってしまう。そこでこれ
を避けるために、設定すべきRF信号の変調レベルを最
大値よりも下げ、プッシュプル信号に十分な変調レベル
が得られるピット深さで情報を記録する手法が考えられ
る。しかし、プッシュプル信号の変調レベルが最大にな
るようなピット深さで情報を記録した場合は、このピッ
トから得られるRF信号の変調レベルが相当下がってし
まうので、S/Nの悪化等の問題が生じ易い。
られ、上記のCDと同様の外形を有するとともに、再生
方式の規格として情報読取用の光ビームの波長が例えば
425nmに設定された短波長用ディスクを考える。そ
してこのディスクのピット深さが、RF信号の変調レベ
ルを優先にして、すなわちRF信号の変調レベルの最大
値近傍の範囲であって、得られるプッシュプル信号の振
幅が殆ど得られない範囲内(例えば範囲B)に設定して
ディスクを規格化されているとする。
る現行CDのピット深さのばらつきの幅に相当する短波
長用ディスクのピット深さのばらつきの幅である。すな
わち、現行CDでは、633nmの1/4のピット深さ
を基準にして情報記録が行われており、完成したCDを
サンプル測定した結果によると、そのばらつきは図1の
範囲A(633nmで規格化した値0.236〜0.2
96)内に納まり、この範囲Aを433nmで換算する
と短波長用ディスクにおけるピット深さのばらつきの範
囲Bが求められるのである。短波長用ディスクに用いら
れる425nmの光ビームをこの長波長用ディスクに入
射すると、得られるプッシュプル信号は、最大値に近い
変調レベルを示すこととなる。
クに入射した場合と長波長用ディスクに入射した場合と
で、プッシュプル信号の振幅レベルが異なることとな
る。つまり、長波長用ディスクから得られるプッシュプ
ル信号と短波長用ディスクから得られるプッシュプル信
号とでは、少なくとも図1の範囲Cの如き振幅レベルの
差が見られ、本発明は、記録ピットないしは再生波長の
規格が異なるディスクでは、所定の波長の光ビームを入
射して得られるプッシュプル信号の変調レベルが相違す
ることを利用してディスク判別を行うことを原理として
おり、以下にその具体的な判別態様を説明する。
判別回路の要部構成を示している。図2において、4分
割受光素子11は、受光面が直交する2つの分割線にて
4つの受光領域A,B,C,Dに分割されており、例え
ば425nmの短波長光ビームの図示せぬディスクピッ
ト面からの反射回折光を、一方及び他方の分割線がそれ
ぞれディスクのトラック接線方向及び半径方向に沿う形
で受光する。受光素子11の受光領域各々の光電変換出
力は、加算器12に供給され、それらの全てが足し合わ
される。加算器12は、ディスクに入射した光ビームの
ピットの有無及びピット長による変調成分を有する読取
信号として出力する。この読取信号は高域通過フィルタ
(HPF)121に供給されてRF信号が取り出される
とともに、低域通過フィルタ(LPF)122に供給さ
れてフォーカスサム信号が取り出される。
ック接線方向に線対称に位置する一方の領域を形成し、
受光領域C及びDは、トラック接線方向に線対称に位置
する他方の領域を形成する。受光領域A及びBの光電変
換出力は加算器21に供給されそれぞれ足し合わされ、
受光領域C及びDの光電変換出力が加算器22に供給さ
れそれぞれ足し合わされる。加算器21及び22の出力
信号は、任意のトラック接線を挟んだ前後もしくは左右
各々における反射回折光の受光出力として差動アンプ2
3の反転入力端及び非反転入力端にそれぞれ供給され
る。差動アンプ23は、供給された受光出力の差に応じ
た出力信号を得、これをプッシュプル信号としてピーク
ホールド回路24P及びボトムホールド回路24Bに供
給する。これらホールド回路は、プッシュプル信号のピ
ーク値及びボトム値に応じた信号をそれぞれ減算器25
の非反転入力端及び反転入力端に供給する。減算器25
は供給された信号の差をとってプッシュプル信号の振幅
レベルに応じた信号を除算器26に供給する。除算器2
6にはさらにLPF122からのフォーカスサム信号が
供給され、フォーカスサム信号の値を分母としかつ減算
器25からの信号を分子として除算を行い、その除算結
果すなわち両信号レベルの比に応じたレベルの信号をコ
ンパレータ27の非反転入力端に供給する。
271からの比較基準電圧が入力され、コンパレータ2
7は、この比較基準電圧に対する除算器26の出力レベ
ルの大小に応じた所定の高レベルもしくは低レベルのど
ちらかを有する信号すなわち2値化信号をディスク判別
信号として出力する。比較基準電圧としては、図1の範
囲C内のプッシュプル信号の変調レベルに対応する値の
電圧が採用される。つまり判別の対象とするディスク
(この場合、範囲Aのピット深さを有するディスクと範
囲Bのピット深さを有するディスク)の各々から得られ
るプッシュプル信号の変調レベルが重複しない変調レベ
ルに対応する値に比較基準電圧が設定されるのである。
よれば、プッシュプル法によるトラッキングサーボルー
プのオープン状態での情報読取モードにおいて、例えば
図1の範囲B内のピット深さを有する短波長用ディスク
を判別の対象とする場合、差動アンプ23から出力され
るプッシュプル信号の振幅は、ゼロもしくはこれに近い
小さなレベルを示す。従って、この小さなレベルのプッ
シュプル信号の振幅値が、除算器26において、最大値
もしくはこれに近い大きなレベルのフォーカスサム信号
(RF信号と等価,図1の範囲Bにおけるλ=425の
場合のRF信号の変調レベル参照)の値との除算が行わ
れるので、その除算結果もゼロもしくはこれに近い小さ
な値となり、コンパレータ27からは低レベルのディス
ク判別信号が出力されることとなる。一方、同情報読取
モードにおいて、図1の範囲A内のピット深さを有する
長波長用ディスクを判別の対象とする場合、差動アンプ
23から出力されるプッシュプル信号の振幅は最大値も
しくはこれに近い大きなレベルを示す。従ってこの大き
なレベルのプッシュプル信号の振幅値が、除算器26に
おいて、最大値とゼロとの間の中間レベルのフォーカス
サム信号の値との除算が行われるので、その除算結果は
比較的大きな値となり、コンパレータ27からは高レベ
ルのディスク判別信号が出力されることとなる。
レベルとフォーカスサム信号レベルとの除算を行う理由
には、光ビームのディスク反射率が違っていたり、発射
される光ビームのパワー変動が生じたりすることによ
り、コンパレータ27に入力すべき比較基準電圧の値を
変えなければならない必要性を無くすためである。なお
このように本実施例では、かかる反射率やパワーの変化
に対してコンパレータ27の一方の入力信号を補正する
構成が採られているが、コンパレータ27の他方の入力
信号すなわち比較基準電圧を補正する構成にしても良
い。
用ディスクの場合とでディスク判別信号のレベルが異な
ることにより、判別の対象としているディスクが短波長
用なのか長波長用なのかが識別可能となる。また範囲A
及びB以外にも、ピット深さによってプッシュプル信号
の振幅レベルが異なる、という関係を利用することによ
り、上述と同様にディスクの判別は可能である。
て構成された、短波長用ディスク及び長波長用ディスク
の双方を読み取り可能なディスク記録情報再生装置の復
調系の一例を示している。図3において、RF信号は、
例えば現行CD等の長波長用ディスクの復調部としての
EFM復調回路31に供給されるとともに、例えば2−
3変調された信号が記録された短波長ディスクの復調部
としての2−3変調復調回路32に供給される。これら
復調回路は、供給されたRF信号に対してそれぞれ所定
の復調を施し、これにより得られる復調出力のデータを
セレクタ33に入力する。セレクタ33は、本発明によ
るディスク判別回路34からの制御信号に応じて、復調
出力データのうちの一方を選択する。選択された復調出
力データは訂正回路35を介して図示せぬ後段回路へと
転送される。ディスク判別回路34からセレクタ33へ
供給される制御信号は、すなわち上述したディスク判別
信号である。
別結果に応じて制御信号のレベルが異なるので、セレク
タ33は、長波長用ディスクを読み取る場合はEFM復
調回路31の復調データを、短波長用ディスクを読み取
る場合は2−3変調復調回路32の復調データを、訂正
回路33に選択出力することができる。つまり、ディス
ク判別結果によって読み取り対象のディスクに適合する
復調系を切り換えることができるのである。
を用いて構成されるディスク判別装置を説明したが、こ
れらの信号の代わりにRF信号(の変調度)を用いても
良い。また、上記実施例では、ディスク状記録媒体を判
別したが、本発明はこれに限定されることなく、本質的
に、光学式の記録媒体であってピットにて情報記録が行
われるものであればどんな形状でも適用可能である。上
記実施例ではまた、ピット深さの異なる2種類のディス
クにつき判別を行ったが、本発明は、ピット深さの異な
る3種類以上のディスクないしは光学式記録媒体につき
判別する装置に適用可能である。
録媒体判別装置によれば、記録媒体に入射した所定波長
の光ビームにより得られるプッシュプル信号のレベルと
基準レベルとが比較されこれによる大小比較結果によっ
て記録情報を担うピットの深さがどの種類の光学式記録
媒体のものかが検知されるので、形状が同一であっても
記録方式や再生方式の異なる種類の光学式記録媒体の各
々を判別することができる。
RF信号及びプッシュプル信号の変調レベルを示すグラ
フ。
すブロック図。
短波長用ディスク及び長波長用ディスクの双方を読み取
り可能なディスク記録情報再生装置の復調系の一例を示
すブロック図。
Claims (5)
- 【請求項1】 記録情報を担うピットの深さの異なる少
なくとも2種類の光学式記録媒体を判別する光学式記録
媒体判別装置であって、 前記光学式記録媒体に所定波長の光ビームを入射しその
戻り光量のうち前記ピットの列からなるトラックの接線
方向に線対称な2つの領域における光量の各々を検出し
これら光量の差に応じたプッシュプル信号を生成する手
段と、前記プッシュプル信号のレベルと基準レベルとを
比較するレベル比較手段とを有し、前記レベル比較手段
の比較結果により前記光学式記録媒体の種類を判別する
ことを特徴とする光学式記録媒体判別装置。 - 【請求項2】 前記戻り光量を検出し検出した戻り光量
に応じた読取信号を生成する手段を有し、 前記レベル比較手段は、前記読取信号のレベルにより前
記基準レベルを補正する補正手段を有することを特徴と
する請求項1記載の光学式記録媒体判別装置。 - 【請求項3】 前記戻り光量を検出し検出した戻り光量
に応じた読取信号を生成する手段を有し、 前記レベル比較手段は、前記プッシュプル信号の振幅レ
ベルと前記読取信号のレベルとの比に応じた信号を生成
し、前記信号のレベルと前記基準レベルとの比較を行う
ことを特徴とする請求項1記載の光学式記録媒体判別装
置。 - 【請求項4】 前記読取信号は、RF信号に応じた信号
であることを特徴とする請求項2または3記載の光学式
記録媒体判別装置。 - 【請求項5】 前記読取信号は、フォーカスサム信号で
あることを特徴とする請求項2または3記載の光学式記
録媒体判別装置。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP04286995A JP3552777B2 (ja) | 1995-03-02 | 1995-03-02 | 光学式記録媒体判別装置 |
| US08/604,310 US5684771A (en) | 1995-02-27 | 1996-02-21 | Optical recording medium discriminating apparatus |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP04286995A JP3552777B2 (ja) | 1995-03-02 | 1995-03-02 | 光学式記録媒体判別装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08235765A true JPH08235765A (ja) | 1996-09-13 |
| JP3552777B2 JP3552777B2 (ja) | 2004-08-11 |
Family
ID=12648052
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP04286995A Expired - Fee Related JP3552777B2 (ja) | 1995-02-27 | 1995-03-02 | 光学式記録媒体判別装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3552777B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR19990000749A (ko) * | 1997-06-10 | 1999-01-15 | 김영환 | 포커싱 에러를 이용한 cd/dvd 판별장치 |
| CN1316458C (zh) * | 1997-05-30 | 2007-05-16 | 松下电器产业株式会社 | 光盘装置 |
-
1995
- 1995-03-02 JP JP04286995A patent/JP3552777B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN1316458C (zh) * | 1997-05-30 | 2007-05-16 | 松下电器产业株式会社 | 光盘装置 |
| KR19990000749A (ko) * | 1997-06-10 | 1999-01-15 | 김영환 | 포커싱 에러를 이용한 cd/dvd 판별장치 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3552777B2 (ja) | 2004-08-11 |
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