JPH08237948A - スイッチング制御型電源回路 - Google Patents
スイッチング制御型電源回路Info
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- JPH08237948A JPH08237948A JP3863395A JP3863395A JPH08237948A JP H08237948 A JPH08237948 A JP H08237948A JP 3863395 A JP3863395 A JP 3863395A JP 3863395 A JP3863395 A JP 3863395A JP H08237948 A JPH08237948 A JP H08237948A
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- 230000015556 catabolic process Effects 0.000 abstract 1
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 18
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- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 2
- 230000010354 integration Effects 0.000 description 2
- 230000005856 abnormality Effects 0.000 description 1
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 2次側の整流ダイオードが破壊されても、メ
インスイッチング素子としての電界効果型トランジスタ
が破壊されないようにすること。 【構成】 メインスイッチング素子としての電界効果型
トランジスタQ1のゲートとこのトランジスタQ1を駆
動するトーテンポール型ドライブトランジスタQ2,Q
3のベースに接続され、トランジスタQ1のベース電位
の変化を前記ドライブトランジスタに伝えるダイオード
D6を設けた。
インスイッチング素子としての電界効果型トランジスタ
が破壊されないようにすること。 【構成】 メインスイッチング素子としての電界効果型
トランジスタQ1のゲートとこのトランジスタQ1を駆
動するトーテンポール型ドライブトランジスタQ2,Q
3のベースに接続され、トランジスタQ1のベース電位
の変化を前記ドライブトランジスタに伝えるダイオード
D6を設けた。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はスイッチング型電源回路
に関する。
に関する。
【0002】
【従来の技術】図2は従来のリンギングチョーク型コン
バータの回路図である。
バータの回路図である。
【0003】この回路において、トーテンポール回路の
トランジスタQ2のバイアスを抵抗R2とR3とからな
る自己バイアス型とし、その入力には抵抗R5とコンデ
ンサC3からなる積分回路を使用している。さらに、ト
ランスTのメイン巻線LPとFETのドレイン間にイン
ダクタンスL1を、トランスTとソース間にキャパシタ
C4を挿入することにより共振回路を構成している。前
記積分回路は遅延回路として作用し、このため、ゲート
容量への充電時間が遅れることになる。
トランジスタQ2のバイアスを抵抗R2とR3とからな
る自己バイアス型とし、その入力には抵抗R5とコンデ
ンサC3からなる積分回路を使用している。さらに、ト
ランスTのメイン巻線LPとFETのドレイン間にイン
ダクタンスL1を、トランスTとソース間にキャパシタ
C4を挿入することにより共振回路を構成している。前
記積分回路は遅延回路として作用し、このため、ゲート
容量への充電時間が遅れることになる。
【0004】上記L1とC4からなる共振回路を有する
ものは、いわゆるソフトスイッチング電源回路を構成
し、後述するようにドレイン電圧の立ち上がり時に重複
していたドレイン電圧とドレイン電流との重なりがなく
なる。
ものは、いわゆるソフトスイッチング電源回路を構成
し、後述するようにドレイン電圧の立ち上がり時に重複
していたドレイン電圧とドレイン電流との重なりがなく
なる。
【0005】次に図2の従来例回路の動作を説明する
が、まず、図2における抵抗R11がない場合の動作を
説明する。
が、まず、図2における抵抗R11がない場合の動作を
説明する。
【0006】電源が投入されると、端子1(プラス端
子)から起動抵抗R1を流れる電流はコンデンサC1を
充電する。コンデンサC1が充電されると抵抗R2、R
3からなる自己バイアス回路によってバイアス電圧が加
えられトーテンポール型の一方のトランジスタQ2をオ
ンせしめる。トランジスタQ2がオンとなり、このトラ
ンジスタQ2のコレクタ電流(実質的なFETのゲート
の充電電流)が増大すると、抵抗R2における電圧降下
が増し、このためトランジスタQ2のベース電流が減少
し、FETのドライブ電流に制限をかける。この結果F
ETのゲートへの充電時間が遅延せしめられることにな
る。
子)から起動抵抗R1を流れる電流はコンデンサC1を
充電する。コンデンサC1が充電されると抵抗R2、R
3からなる自己バイアス回路によってバイアス電圧が加
えられトーテンポール型の一方のトランジスタQ2をオ
ンせしめる。トランジスタQ2がオンとなり、このトラ
ンジスタQ2のコレクタ電流(実質的なFETのゲート
の充電電流)が増大すると、抵抗R2における電圧降下
が増し、このためトランジスタQ2のベース電流が減少
し、FETのドライブ電流に制限をかける。この結果F
ETのゲートへの充電時間が遅延せしめられることにな
る。
【0007】その後、トランジスタQ2のオンによりF
ETQ1はオンとなり、トランスTのドライブ巻線LD
に電圧が誘起される。このドライブ巻線に発生した電圧
はダイオードD1を介してコンデンサC1を充電すると
ともに、抵抗R5及びコンデンサC3よりなる積分回路
に加えられるが、積分回路はこの入力電圧を遅延せしめ
てコンデンサC2を介してトランジスタQ2に加える。
このように前述した自己バイアス回路とともに、この積
分回路はFETがオンとなるタイミングを遅延せしめる
ことになる。
ETQ1はオンとなり、トランスTのドライブ巻線LD
に電圧が誘起される。このドライブ巻線に発生した電圧
はダイオードD1を介してコンデンサC1を充電すると
ともに、抵抗R5及びコンデンサC3よりなる積分回路
に加えられるが、積分回路はこの入力電圧を遅延せしめ
てコンデンサC2を介してトランジスタQ2に加える。
このように前述した自己バイアス回路とともに、この積
分回路はFETがオンとなるタイミングを遅延せしめる
ことになる。
【0008】一方、ドライブ巻線LDに発生する電圧は
またダイオードD3及び抵抗R7を介してコンデンサC
5を充電する。そして、コンデンサC5の両端間電圧
が、0.7V以上になるとトランジスタQ4がオンする
ので、トランジスタQ2がオフ、Q3がオンとなり、こ
の結果FETQ1がオフとなる。この時、インダクタン
スL1、コンデンサC4によりなる共振回路の共振電圧
(コンデンサC4の両端間電圧=ドレイン電圧)が0の
時にFETがオフするようにさせるとドレイン電流が0
になってからFETがドレイン電圧を立ち上がらせるこ
とができる。これによって、図3の重複期間T(図3に
おいて、A部はドレイン電圧とドレイン電流の重なりを
示す)がなくなり、図4の如くなる。
またダイオードD3及び抵抗R7を介してコンデンサC
5を充電する。そして、コンデンサC5の両端間電圧
が、0.7V以上になるとトランジスタQ4がオンする
ので、トランジスタQ2がオフ、Q3がオンとなり、こ
の結果FETQ1がオフとなる。この時、インダクタン
スL1、コンデンサC4によりなる共振回路の共振電圧
(コンデンサC4の両端間電圧=ドレイン電圧)が0の
時にFETがオフするようにさせるとドレイン電流が0
になってからFETがドレイン電圧を立ち上がらせるこ
とができる。これによって、図3の重複期間T(図3に
おいて、A部はドレイン電圧とドレイン電流の重なりを
示す)がなくなり、図4の如くなる。
【0009】次に、定常状態に移り、FETQ1がオフ
すると2次側にエネルギーが供給されダイオードD5、
コンデンサC6で整流され、これによって出力電圧は端
子3、4間に得られる。尚、符号2はアース端子(マイ
ナス端子)を示している。
すると2次側にエネルギーが供給されダイオードD5、
コンデンサC6で整流され、これによって出力電圧は端
子3、4間に得られる。尚、符号2はアース端子(マイ
ナス端子)を示している。
【0010】尚、定電圧化はシャントレギュレータIC
1、分圧抵抗R9、R10とフォトカプラPC1でトラ
ンジスタQ4を制御して行われる。
1、分圧抵抗R9、R10とフォトカプラPC1でトラ
ンジスタQ4を制御して行われる。
【0011】2次側にエネルギーが供給されると今度は
ドライブ巻線LDにリンギングが発生してこの電圧によ
りトランジスタQ2がオンするが、この時、急激に放電
されるコンデンサC4の充電電荷がFETのオン時にド
レイン電流となり、ドレイン電圧が十分降下しないうち
にドレイン電流が急激に流れ、ドレイン電圧波形とドレ
イン電流波形との重なりが生じ、この結果損失が発生す
る。
ドライブ巻線LDにリンギングが発生してこの電圧によ
りトランジスタQ2がオンするが、この時、急激に放電
されるコンデンサC4の充電電荷がFETのオン時にド
レイン電流となり、ドレイン電圧が十分降下しないうち
にドレイン電流が急激に流れ、ドレイン電圧波形とドレ
イン電流波形との重なりが生じ、この結果損失が発生す
る。
【0012】しかしながら、この回路においては、ドラ
イブ巻線LDに発生する電圧は、抵抗R5、コンデンサ
C3からなる積分回路を介してトランジスタQ2のベー
スに供給される。従って、トランジスタQ2のベースに
加わる電圧は積分回路の時定数に従って増加する電圧と
なり、このためFETの導通度も漸次増加するのでドレ
イン電圧も漸次減少する。これによって、図4のように
コンデンサC4から放電される電流CDも従来程急峻に
はならず、この結果放電電流はドレイン電圧が下降して
から放電することになる。よって、図4のD部から分か
るようにドレイン電流とドレイン電圧波形との時間的重
なりを可及的に少なくすることができるので、スイッチ
ングロスを減少させることもできる。
イブ巻線LDに発生する電圧は、抵抗R5、コンデンサ
C3からなる積分回路を介してトランジスタQ2のベー
スに供給される。従って、トランジスタQ2のベースに
加わる電圧は積分回路の時定数に従って増加する電圧と
なり、このためFETの導通度も漸次増加するのでドレ
イン電圧も漸次減少する。これによって、図4のように
コンデンサC4から放電される電流CDも従来程急峻に
はならず、この結果放電電流はドレイン電圧が下降して
から放電することになる。よって、図4のD部から分か
るようにドレイン電流とドレイン電圧波形との時間的重
なりを可及的に少なくすることができるので、スイッチ
ングロスを減少させることもできる。
【0013】ところで、上記のものにおいて、トランス
Tが結合が悪いものであると、スイッチング時に発生す
るリンギング電圧を抑制することができず、また、FE
Tのオン時に生じる放電電流CDが大きくなり、これら
が高調波ノイズとなってテレビ画面に妨害として現れ
る。しかし、この図2に示すようにトランスとソース間
に接続されたキャパシタC4と直列に抵抗R11を接続
し、スナバ回路を構成することにより、トランスTの出
力電圧に発生するリンギング電圧を抑圧することができ
ると共にFETオン時のラッシュ電流をも低減でき、こ
の結果高調波に起因するノイズを低減することができる
ようにしている。
Tが結合が悪いものであると、スイッチング時に発生す
るリンギング電圧を抑制することができず、また、FE
Tのオン時に生じる放電電流CDが大きくなり、これら
が高調波ノイズとなってテレビ画面に妨害として現れ
る。しかし、この図2に示すようにトランスとソース間
に接続されたキャパシタC4と直列に抵抗R11を接続
し、スナバ回路を構成することにより、トランスTの出
力電圧に発生するリンギング電圧を抑圧することができ
ると共にFETオン時のラッシュ電流をも低減でき、こ
の結果高調波に起因するノイズを低減することができる
ようにしている。
【0014】
【発明が解決しようとする課題】ところで、上記回路の
ゲート部の電圧(FETのゲートとアース端子間の電
圧)は定常状態では図5のようになっている。しかしな
がら、上記従来の回路では何らかの原因で整流ダイオー
ドが破壊されるとゲート部の電圧は図5の定常状態より
大きな電圧が長い期間にわたって発生する図6のような
状態になる。このような電圧がFETのゲート部にかか
り続けると、FETのオン期間が長く、しかも大きな電
流が流れ、この結果、FETが破壊され、ヒューズが切
れる事態を招来することになる。
ゲート部の電圧(FETのゲートとアース端子間の電
圧)は定常状態では図5のようになっている。しかしな
がら、上記従来の回路では何らかの原因で整流ダイオー
ドが破壊されるとゲート部の電圧は図5の定常状態より
大きな電圧が長い期間にわたって発生する図6のような
状態になる。このような電圧がFETのゲート部にかか
り続けると、FETのオン期間が長く、しかも大きな電
流が流れ、この結果、FETが破壊され、ヒューズが切
れる事態を招来することになる。
【0015】従って、本発明はかかる問題点を解決する
ことを目的とするものである。
ことを目的とするものである。
【0016】
【課題を解決するための手段】本発明はメインスイッチ
ング素子としての電界効果型トランジスタと、前記電界
効果型トランジスタを駆動するべく前記電界効果型トラ
ンジスタのゲートに接続されたドライブトランジスタ
と、前記電界効果型トランジスタのゲートと前記ドライ
ブトランジスタの制御電極に接続され、前記電界効果型
トランジスタのゲート電圧変化を前記ドライブトランジ
スタの制御電極に付与する制御電圧付与手段とからなる
スイッチング制御型電源回路である。
ング素子としての電界効果型トランジスタと、前記電界
効果型トランジスタを駆動するべく前記電界効果型トラ
ンジスタのゲートに接続されたドライブトランジスタ
と、前記電界効果型トランジスタのゲートと前記ドライ
ブトランジスタの制御電極に接続され、前記電界効果型
トランジスタのゲート電圧変化を前記ドライブトランジ
スタの制御電極に付与する制御電圧付与手段とからなる
スイッチング制御型電源回路である。
【0017】
【作用】上記の構成によれば、電界効果型トランジスタ
のゲート電圧が異常に上昇するとその電圧の変化がドラ
イブトランジスタの制御電極に加わり、ドライブトラン
ジスタが電界効果型トランジスタを駆動することがなく
なり、発振動作が停止する。
のゲート電圧が異常に上昇するとその電圧の変化がドラ
イブトランジスタの制御電極に加わり、ドライブトラン
ジスタが電界効果型トランジスタを駆動することがなく
なり、発振動作が停止する。
【0018】
【実施例】以下、本発明の一実施例を図1を参照しつつ
説明するが、上記従来例(図2)と同一構成要素には同
一符号を付けてその重複説明は省略する。
説明するが、上記従来例(図2)と同一構成要素には同
一符号を付けてその重複説明は省略する。
【0019】すなわち、図1において、図2の回路構成
と異なるところは、ダイオードD6がFETQ1のゲー
トと、抵抗R7とダイオードD3の接続点に図示の極性
で接続されている点である。
と異なるところは、ダイオードD6がFETQ1のゲー
トと、抵抗R7とダイオードD3の接続点に図示の極性
で接続されている点である。
【0020】かかる構成にすると、整流ダイオードD5
が破壊された場合、FETQ1のゲート電圧は図6のよ
うに増大しようとするが、このFETQ1のゲート電圧
の変化は前記ダイオードD6、抵抗R7を介してトラン
ジスタQ4のベース電位を上昇せしめQ4がオンになる
ように作用する。トランジスタQ4がオンになると、ト
ランジスタQ2とトランジスタQ3のベース電流が引き
込まれ、これによってFETQ1のゲート電圧が減少
し、これによってFETがオフになる。FETがオフに
なると、当該発振回路の発振動作が停止し、この結果F
ETの破壊がなくなり、ヒューズも熔断することがなく
なる。
が破壊された場合、FETQ1のゲート電圧は図6のよ
うに増大しようとするが、このFETQ1のゲート電圧
の変化は前記ダイオードD6、抵抗R7を介してトラン
ジスタQ4のベース電位を上昇せしめQ4がオンになる
ように作用する。トランジスタQ4がオンになると、ト
ランジスタQ2とトランジスタQ3のベース電流が引き
込まれ、これによってFETQ1のゲート電圧が減少
し、これによってFETがオフになる。FETがオフに
なると、当該発振回路の発振動作が停止し、この結果F
ETの破壊がなくなり、ヒューズも熔断することがなく
なる。
【0021】
【発明の効果】本発明によれば、スイッチング制御型電
源回路において、2次側の整流ダイオード破壊時に増大
するFETのゲート電圧に起因するFETの破壊を防止
し得る。
源回路において、2次側の整流ダイオード破壊時に増大
するFETのゲート電圧に起因するFETの破壊を防止
し得る。
【図1】本発明の一実施例に係るスイッチング制御型電
源回路の回路構成図である。
源回路の回路構成図である。
【図2】従来のスイッチング制御型電源回路の回路構成
図である。
図である。
【図3】ドレイン電圧及びドレイン電流の波形図であ
る。
る。
【図4】図1および図2の回路におけるドレイン電圧及
びドレイン電流の波形図である。
びドレイン電流の波形図である。
【図5】図1および図2の回路における正常時のゲート
電圧波形図である。
電圧波形図である。
【図6】図2の回路における異常時のゲート電圧波形図
である。
である。
Q1 電界効果型トランジスタ Q2 ドライブトランジスタ Q3 ドライブトランジスタ T トランス LP メイン巻線 LD ドライブ巻線 R5 抵抗 C3 コンデンサ L1 インダクタンス C4 コンデンサ R11 抵抗 D6 ダイオード
Claims (3)
- 【請求項1】 メインスイッチング素子としての電界効
果型トランジスタと、 前記電界効果型トランジスタを駆動するべく前記電界効
果型トランジスタのゲートに接続されたドライブトラン
ジスタと、 前記電界効果型トランジスタのゲートと前記ドライブト
ランジスタの制御電極に接続され、前記電界効果型トラ
ンジスタのゲート電圧変化を前記ドライブトランジスタ
の制御電極に付与する制御電圧付与手段と、 からなるスイッチング制御型電源回路。 - 【請求項2】 前記ドライブトランジスタはトーテンポ
ール型ドライブ回路である請求項1に記載のスイッチン
グ制御型電源回路。 - 【請求項3】 前記制御電圧制御付与手段は、ダイオー
ドであることを特徴とする請求項1に記載のスイッチン
グ制御型電源回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP03863395A JP3253475B2 (ja) | 1995-02-27 | 1995-02-27 | スイッチング制御型電源回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP03863395A JP3253475B2 (ja) | 1995-02-27 | 1995-02-27 | スイッチング制御型電源回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08237948A true JPH08237948A (ja) | 1996-09-13 |
| JP3253475B2 JP3253475B2 (ja) | 2002-02-04 |
Family
ID=12530653
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP03863395A Expired - Fee Related JP3253475B2 (ja) | 1995-02-27 | 1995-02-27 | スイッチング制御型電源回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3253475B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| TWI677178B (zh) * | 2017-06-27 | 2019-11-11 | 全漢企業股份有限公司 | 整流器和相關整流電路 |
-
1995
- 1995-02-27 JP JP03863395A patent/JP3253475B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3253475B2 (ja) | 2002-02-04 |
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Legal Events
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|---|---|---|---|
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| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |