JPH08238289A - サウナルーム - Google Patents
サウナルームInfo
- Publication number
- JPH08238289A JPH08238289A JP4554695A JP4554695A JPH08238289A JP H08238289 A JPH08238289 A JP H08238289A JP 4554695 A JP4554695 A JP 4554695A JP 4554695 A JP4554695 A JP 4554695A JP H08238289 A JPH08238289 A JP H08238289A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- sauna room
- plate
- door
- opening
- side plate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Withdrawn
Links
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 claims abstract description 15
- 239000012779 reinforcing material Substances 0.000 claims abstract description 11
- 230000002787 reinforcement Effects 0.000 description 4
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- 239000007787 solid Substances 0.000 description 2
- 239000002023 wood Substances 0.000 description 2
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 1
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Devices For Medical Bathing And Washing (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 前面のほぼ全体を扉として出入りしやすくし
たサウナルームでありながら、扉を取り付けた開口部が
補強されて、変形やぐらつきが少ないサウナルームの提
供。 【構成】 側板1a、天板1b、底板1cおよび背板1dによっ
て前面開口のサウナルーム本体1を形成し、このサウナ
ルーム本体1の開口部に開閉自在の扉2を備えたサウナ
ルームにおいて、開口側四隅に補強材3を設けている。
たサウナルームでありながら、扉を取り付けた開口部が
補強されて、変形やぐらつきが少ないサウナルームの提
供。 【構成】 側板1a、天板1b、底板1cおよび背板1dによっ
て前面開口のサウナルーム本体1を形成し、このサウナ
ルーム本体1の開口部に開閉自在の扉2を備えたサウナ
ルームにおいて、開口側四隅に補強材3を設けている。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はサウナルームに関し、詳
しくは、前面開口のサウナルーム本体に扉を開閉自在に
取り付けて、前面のほぼ全体を扉とし、特に家庭用に好
適に使用されるようなサウナルームに関する。
しくは、前面開口のサウナルーム本体に扉を開閉自在に
取り付けて、前面のほぼ全体を扉とし、特に家庭用に好
適に使用されるようなサウナルームに関する。
【0002】
【従来の技術】従来、家庭用のサウナルームとして、図
5の斜視図に示すようなもの使用されている。このサウ
ナルームは前面パネル7を開口させるとともに、この開
口部に一端を枢支した扉2を開閉自在に取り付けてい
る。
5の斜視図に示すようなもの使用されている。このサウ
ナルームは前面パネル7を開口させるとともに、この開
口部に一端を枢支した扉2を開閉自在に取り付けてい
る。
【0003】このようなサウナルームは前面パネル7が
補強となって、変形やぐらつきが少なく強固なものであ
る。また、サウナルーム昇温時に側板1aが外方へ変形し
ようとするのを抑えて、しっかりしたものになってい
る。
補強となって、変形やぐらつきが少なく強固なものであ
る。また、サウナルーム昇温時に側板1aが外方へ変形し
ようとするのを抑えて、しっかりしたものになってい
る。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記し
たサウナルームは部品点数が多くなり、コスト高となる
ものである。また、小型の家庭用に好適なサウナルーム
としては、扉2を大きく形成して出入りしやすくするた
めに、前面パネル7を取り除いて、この部分全体を扉2
とすることが好ましい。しかし、この場合前面パネル7
がないため、強度が弱くなる欠点がある。
たサウナルームは部品点数が多くなり、コスト高となる
ものである。また、小型の家庭用に好適なサウナルーム
としては、扉2を大きく形成して出入りしやすくするた
めに、前面パネル7を取り除いて、この部分全体を扉2
とすることが好ましい。しかし、この場合前面パネル7
がないため、強度が弱くなる欠点がある。
【0005】本発明は、以上のような問題点を解決する
ためになされたものであり、その目的は、前面のほぼ全
体を扉として出入りしやすくしたサウナルームでありな
がら、扉を取り付けた開口部が補強されて、変形やぐら
つきが少ないサウナルームの提供である。
ためになされたものであり、その目的は、前面のほぼ全
体を扉として出入りしやすくしたサウナルームでありな
がら、扉を取り付けた開口部が補強されて、変形やぐら
つきが少ないサウナルームの提供である。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記課題を解決する請求
項1記載の発明は、側板1a、天板1b、底板1cおよび背板
1dによって前面開口のサウナルーム本体1を形成し、こ
のサウナルーム本体1の開口部に開閉自在の扉2を備え
たサウナルームにおいて、開口側四隅に補強材3を設け
て成ることを特徴として構成している。
項1記載の発明は、側板1a、天板1b、底板1cおよび背板
1dによって前面開口のサウナルーム本体1を形成し、こ
のサウナルーム本体1の開口部に開閉自在の扉2を備え
たサウナルームにおいて、開口側四隅に補強材3を設け
て成ることを特徴として構成している。
【0007】請求項2記載の発明は、請求項1記載の発
明において、直角三角形の板材3aを補強材3とし、この
補強材3の直交する二辺をそれぞれ天板1bと側板1aとに
当接固着させて上側二隅に配して成ることを特徴として
構成している。
明において、直角三角形の板材3aを補強材3とし、この
補強材3の直交する二辺をそれぞれ天板1bと側板1aとに
当接固着させて上側二隅に配して成ることを特徴として
構成している。
【0008】請求項3記載の発明は、請求項1または2
記載の発明において、側板1aの前方下方部側に面ヒータ
ー5を配設し、この面ヒーター5の保持枠5aにおける下
枠3bを補強材3として、底板1cに当接固定して成ること
を特徴として構成している。
記載の発明において、側板1aの前方下方部側に面ヒータ
ー5を配設し、この面ヒーター5の保持枠5aにおける下
枠3bを補強材3として、底板1cに当接固定して成ること
を特徴として構成している。
【0009】
【作用】請求項1記載の発明では、サウナルーム本体1
の開口側四隅に設けられた補強材3によって、開口して
弱くなっているサウナルーム本体1が補強され、変形し
にくくなっている。
の開口側四隅に設けられた補強材3によって、開口して
弱くなっているサウナルーム本体1が補強され、変形し
にくくなっている。
【0010】請求項2記載の発明では、補強材3とした
直角三角形の板材3aによって、側板1aと天板1bとの接合
部が補強され、変形しにくくなっている。
直角三角形の板材3aによって、側板1aと天板1bとの接合
部が補強され、変形しにくくなっている。
【0011】請求項3記載の発明では、面ヒーター5の
保持枠5aにおける下枠3bが補強材3となって、側板1aと
底板1cとの接合部が補強され、変形しにくくなってい
る。
保持枠5aにおける下枠3bが補強材3となって、側板1aと
底板1cとの接合部が補強され、変形しにくくなってい
る。
【0012】
【実施例】本発明の一実施例を以下に添付図を参照して
説明する。
説明する。
【0013】図1はこの実施例のサウナルームを示す正
面図であって、扉2を取り外して内部を示している。図
2は同サウナルームの側面図であって、側板1aを取り外
して内部を示している。図3は同サウナルーム全体を示
す斜視図である。図4は補強材3として用いられる板材
3aを示す斜視図である。
面図であって、扉2を取り外して内部を示している。図
2は同サウナルームの側面図であって、側板1aを取り外
して内部を示している。図3は同サウナルーム全体を示
す斜視図である。図4は補強材3として用いられる板材
3aを示す斜視図である。
【0014】これらの図において1はサウナルーム本体
であって、側板1a、天板1b、底板1cおよび背板1dによっ
て、前面開口の箱体として形成されている。そして、こ
のサウナルーム本体1の開口部には、扉2が一端を片方
の側板1aに枢支され、他端がもう片方の側板1aに当接す
るように開閉自在に取り付けられている。
であって、側板1a、天板1b、底板1cおよび背板1dによっ
て、前面開口の箱体として形成されている。そして、こ
のサウナルーム本体1の開口部には、扉2が一端を片方
の側板1aに枢支され、他端がもう片方の側板1aに当接す
るように開閉自在に取り付けられている。
【0015】また、このサウナルームは、内部の温度調
整などを行うコントロールボックス4および照明取り付
けボックス10を有し、このコントロールボックス4は天
板1b上に載置されて設けられている。また、内部に面ヒ
ーター5が、両側板1aおよび背板1dにそれぞれ設けられ
るとともに、背板1d側に腰掛け椅子6が備えられ、人一
人がサウナを楽しむに好適なサイズのものである。
整などを行うコントロールボックス4および照明取り付
けボックス10を有し、このコントロールボックス4は天
板1b上に載置されて設けられている。また、内部に面ヒ
ーター5が、両側板1aおよび背板1dにそれぞれ設けられ
るとともに、背板1d側に腰掛け椅子6が備えられ、人一
人がサウナを楽しむに好適なサイズのものである。
【0016】以上のようなサウナルーム本体1は、前面
が開口しているので、この開口部の強度が弱く、例えば
横から強い力で押した場合、側板1a、天板1bおよび底板
1cの接合部の角度が変わるように変形しやすいものであ
る。また、昇温させている使用時には側板1aなどが反っ
たりしやすく、はなはだしい場合には扉2の開閉がしに
くかったりする可能性もある。
が開口しているので、この開口部の強度が弱く、例えば
横から強い力で押した場合、側板1a、天板1bおよび底板
1cの接合部の角度が変わるように変形しやすいものであ
る。また、昇温させている使用時には側板1aなどが反っ
たりしやすく、はなはだしい場合には扉2の開閉がしに
くかったりする可能性もある。
【0017】ところで、この実施例のサウナルームは、
サウナルーム本体1の開口側四隅に補強材3が設けられ
ているものであって、この補強材3によって、サウナル
ーム本体1が補強され、変形しにくくなっているのであ
る。したがって、前面のほぼ全体が扉2となる小型の家
庭用のサウナルームでありながら、出入りしやすいとと
もに、しかも強度があって、変形やぐらつきが少なく、
しっかりしたサウナルームになっているものである。
サウナルーム本体1の開口側四隅に補強材3が設けられ
ているものであって、この補強材3によって、サウナル
ーム本体1が補強され、変形しにくくなっているのであ
る。したがって、前面のほぼ全体が扉2となる小型の家
庭用のサウナルームでありながら、出入りしやすいとと
もに、しかも強度があって、変形やぐらつきが少なく、
しっかりしたサウナルームになっているものである。
【0018】以下に補強材3について、さらに具体的に
説明する。図4はこの補強材3として用いられるもので
あって、直角三角形の板材3aを示している。この板材3a
には斜辺側から直交するそれぞれの二辺に向けて、木ね
じを挿入する透孔が形成されている。そして、この板材
3aは、図1または図2に示すように、この板材3aの直交
する二辺をそれぞれ側板1aと天板1bとに当接させ、木ね
じを用いて固着させて上側二隅に配される。このよう
に、サウナルーム本体1の側板1aと天板1bとの接合部
は、直角三角形の板材3aを補強材3として用いて、簡単
確実に補強することができている。
説明する。図4はこの補強材3として用いられるもので
あって、直角三角形の板材3aを示している。この板材3a
には斜辺側から直交するそれぞれの二辺に向けて、木ね
じを挿入する透孔が形成されている。そして、この板材
3aは、図1または図2に示すように、この板材3aの直交
する二辺をそれぞれ側板1aと天板1bとに当接させ、木ね
じを用いて固着させて上側二隅に配される。このよう
に、サウナルーム本体1の側板1aと天板1bとの接合部
は、直角三角形の板材3aを補強材3として用いて、簡単
確実に補強することができている。
【0019】また、サウナルーム本体1の側板1aと底板
1cとの接合部は、側板1aに設けられた面ヒーター5の保
持枠5aを利用して補強することができる。すなわち、側
板1aの前方下方部側に面ヒーター5を配設し、この面ヒ
ーター5の保持枠5aにおける下枠3bを補強材3として、
底板1cに当接固定するとよいものである。
1cとの接合部は、側板1aに設けられた面ヒーター5の保
持枠5aを利用して補強することができる。すなわち、側
板1aの前方下方部側に面ヒーター5を配設し、この面ヒ
ーター5の保持枠5aにおける下枠3bを補強材3として、
底板1cに当接固定するとよいものである。
【0020】このように構成することによって、側板1a
と底板1bとの接合部を補強することができる。この場
合、面ヒーター5の保持枠5aを補強材3に兼用すること
ができるので、この補強を簡単確実に行うことができ
る。
と底板1bとの接合部を補強することができる。この場
合、面ヒーター5の保持枠5aを補強材3に兼用すること
ができるので、この補強を簡単確実に行うことができ
る。
【0021】なお、図1または図2に示すこの実施例に
おいては、さらに補助下枠3cを用い、底板1cと下枠3bと
の間にこの補助下枠3cを配し、接着剤などによって側板
1a、底板1cおよび下枠3bとを接合一体化して、より強固
な補強を行っているのである。このような補助下枠3cを
用いることによって、面ヒーター5と保持枠5aとを一体
の部材として準備することができるので、このサウナル
ームの組み立てが容易になるものである。
おいては、さらに補助下枠3cを用い、底板1cと下枠3bと
の間にこの補助下枠3cを配し、接着剤などによって側板
1a、底板1cおよび下枠3bとを接合一体化して、より強固
な補強を行っているのである。このような補助下枠3cを
用いることによって、面ヒーター5と保持枠5aとを一体
の部材として準備することができるので、このサウナル
ームの組み立てが容易になるものである。
【0022】
【発明の効果】請求項1記載の発明では、サウナルーム
本体の開口側四隅に設けられた補強材によって、サウナ
ルーム本体が補強され、変形しにくくなっている。した
がって、前面のほぼ全体を扉として出入りしやすくした
サウナルームでありながら、しかも強度があって、変形
やぐらつきが少なく、しっかりしたサウナルームになっ
ている。
本体の開口側四隅に設けられた補強材によって、サウナ
ルーム本体が補強され、変形しにくくなっている。した
がって、前面のほぼ全体を扉として出入りしやすくした
サウナルームでありながら、しかも強度があって、変形
やぐらつきが少なく、しっかりしたサウナルームになっ
ている。
【0023】請求項2記載の発明では、直角三角形の板
材を補強材として用いるので、サウナルーム本体におけ
る側板と天板との接合部を、簡単確実に補強することが
できている。
材を補強材として用いるので、サウナルーム本体におけ
る側板と天板との接合部を、簡単確実に補強することが
できている。
【0024】請求項3記載の発明では、面ヒーターの保
持枠における下枠を補強材として、側板と底板との接合
部を補強することができる。この場合、面ヒーター保持
枠を補強材に兼用することができるので、この補強を簡
単確実に行うことができている。
持枠における下枠を補強材として、側板と底板との接合
部を補強することができる。この場合、面ヒーター保持
枠を補強材に兼用することができるので、この補強を簡
単確実に行うことができている。
【図1】本発明の一実施例であるサウナルームの扉を取
り外した状態の内部示す正面図である。
り外した状態の内部示す正面図である。
【図2】同上サウナルームの側板を取り外した状態の内
部を示す側面図である。
部を示す側面図である。
【図3】同上サウナルームを示す斜視図である。
【図4】同上サウナルームの補強材を示す斜視図であ
る。
る。
【図5】従来例を示す斜視図である。
1 箱体 2 扉 3 補強材 4 コントロールボックス 5 面ヒーター 6 腰掛け椅子 7 表面パネル 10 照明取り付けボックス
Claims (3)
- 【請求項1】 側板、天板、底板および背板によって前
面開口のサウナルーム本体を形成し、このサウナルーム
本体の開口部に開閉自在の扉を備えたサウナルームにお
いて、開口側四隅に補強材を設けて成ることを特徴とす
るサウナルーム。 - 【請求項2】 直角三角形の板材を補強材とし、この補
強材の直交する二辺をそれぞれ天板と側板とに当接固着
させて上側二隅に配して成ることを特徴とする請求項1
記載のサウナルーム。 - 【請求項3】 側板の前方下方部側に面ヒーターを配設
し、この面ヒーターの保持枠における下枠を補強材とし
て、底板に当接固定して成ることを特徴とする請求項1
または2記載のサウナルーム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4554695A JPH08238289A (ja) | 1995-03-06 | 1995-03-06 | サウナルーム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4554695A JPH08238289A (ja) | 1995-03-06 | 1995-03-06 | サウナルーム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08238289A true JPH08238289A (ja) | 1996-09-17 |
Family
ID=12722370
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4554695A Withdrawn JPH08238289A (ja) | 1995-03-06 | 1995-03-06 | サウナルーム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH08238289A (ja) |
-
1995
- 1995-03-06 JP JP4554695A patent/JPH08238289A/ja not_active Withdrawn
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 20020507 |