JPH08243786A - 片面サブマージアーク溶接用裏当材 - Google Patents

片面サブマージアーク溶接用裏当材

Info

Publication number
JPH08243786A
JPH08243786A JP7048894A JP4889495A JPH08243786A JP H08243786 A JPH08243786 A JP H08243786A JP 7048894 A JP7048894 A JP 7048894A JP 4889495 A JP4889495 A JP 4889495A JP H08243786 A JPH08243786 A JP H08243786A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
flux
welding
backing material
submerged arc
arc welding
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP7048894A
Other languages
English (en)
Inventor
Nobuaki Tobishima
伸昭 飛嶋
Nobuyuki Ohama
展之 大濱
Nobuyoshi Washimi
宜義 鷲見
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Nippon Steel Welding and Engineering Co Ltd
Original Assignee
Nippon Steel Welding and Engineering Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Nippon Steel Welding and Engineering Co Ltd filed Critical Nippon Steel Welding and Engineering Co Ltd
Priority to JP7048894A priority Critical patent/JPH08243786A/ja
Publication of JPH08243786A publication Critical patent/JPH08243786A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Nonmetallic Welding Materials (AREA)
  • Compositions Of Oxide Ceramics (AREA)
  • Arc Welding In General (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 本発明は、片面溶接、特に造船、橋梁等にお
ける現場溶接で使用される片面サブマージアーク溶接用
の裏当材を提供する。 【構成】 固化形成フラックス組成がAl2 3 :45
〜65%、SiO2 :20〜50%、ZrO2 :3〜8
%の範囲内であるとともに、MgO:1〜7%を含有
し、かつAl2 3 、SiO2 、ZrO2 の合計が90
%以上であることを特徴とする片面サブマージアーク溶
接用裏当材。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、片面溶接、特に造船、
橋梁等における現場溶接で使用される片面サブマージア
ーク溶接用の裏当材に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来より、FCuBあるいはFBなどの
大型片面サブマージアーク溶接装置では、溶接が困難な
造船における曲がり外板、および橋梁等における現場溶
接に、裏当材と簡易治具との併用による片面サブマージ
アーク溶接が適用されてきた。片面溶接用裏当材として
は、SiO2 −Al2 3 −MgOを主成分としてフラ
ックスを固化形成したもの(以下、固形フラックスとい
う)がある。例えば、特開昭59−137193号公報
には、固形フラックスの融点が1350〜1500℃の
温度領域内にあり、比較的小入熱の溶接に対しては有効
な裏当材が提案されているが、片面サブマージアーク溶
接などの大入熱溶接法では、固形フラックスが深く削り
込まれたり、固形フラックスの融点が低いために裏ビー
ドの保持力に欠け、ビードが過大となるという問題があ
る。また、特開平1−266988号公報には、SiO
2 −Al2 3 −MgO系組成で、耐火性を向上させた
裏当材が提案されているが、生成スラグの流動性が過大
となり、裏ビード趾端部のなじみが劣化するという問題
がある。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】本発明は、上記従来技
術の問題点を解決するためになされたもので、大入熱の
片面サブマージアーク溶接において、裏ビードの保持力
が十分で、生成スラグの流動性が良好であることによ
り、裏ビード趾端部のなじみの良い、良好な裏ビードが
得られる裏当材を提供することを目的とするものであ
る。
【0004】
【課題を達成するための手段】すなわち、本発明の要旨
とするところは、固化形成フラックス組成がAl
2 3 :45〜65%、SiO2 :20〜50%、Zr
2 :3〜8%の範囲内であるとともに、MgO:1〜
7%を含有し、かつAl2 3 、SiO2 、ZrO2
合計が90%以上であることを特徴とする片面サブマー
ジアーク溶接用裏当材にあり、その形状は、被溶接鋼板
との接触面に溝を設け、固形フラックス同士の継ぎ部に
は連結用の凹凸を有し、かつ連結した固形フラックスの
溝を設けた側にガラス繊維シートを装着するとともに、
該固化形成フラックスの見掛気孔率を25〜55%とす
ることを特徴とする。
【0005】
【作用】以下、本発明について詳細に説明する。本発明
は、固形フラックスの耐火性を向上させるためには、ア
ルミナリッチの成分系で、ZrO2 を添加することによ
り、裏ビード趾端部のなじみが良くなるということの他
に、以下のことを究明した。
【0006】(1)本発明における固形フラックスを構
成する主成分は、Al2 3 、SiO2 、ZrO2 であ
り、これらの成分バランスを特定範囲内に設定すること
によりスラグの融点を上昇させ、かつ裏ビード形成層と
して適度な耐火性およびスラグの粘性を与えるものであ
り、特にAl2 3 を多量に含有し、ZrO2 を添加す
ることが本発明における最大の特徴である。
【0007】(2)耐火性を上げるためにMgOを多量
に含有した場合は、裏ビードのなじみが悪くなる。従っ
て、MgOは、なじみを劣化させない程度の添加は許さ
れるが、極力制限する必要がある。 (3)本発明における固形フラックス形状を限定し、連
結して使用することにより任意の長さが得られ、ガラス
繊維シートを装着することにより均一幅の裏ビードを形
成できる。
【0008】(4)本発明における固形フラックスの気
孔率を規定することにより、適度な耐火性を与え、かつ
固形フラックス保存時の吸湿による水分量の増大を防止
する。 〔固形フラックス成分の限定理由〕 Al2 3 :45〜65% Al2 3 は固形フラックスの融点を高めるのに効果が
あり、大入熱のサブマージアーク溶接においては、裏ビ
ード形状を整えるのに重要な成分である。このような効
果を発揮させるためには、Al2 3 は45%以上含有
させる必要があり、それ未満の場合には裏ビードの保持
力に欠け、裏ビードが過大となる。一方、65%を超え
て含有した場合には耐火性が高くなり過ぎ、溶接反応中
のガス抜けが劣化し、ピット等の溶接欠陥が生じやすく
なる。
【0009】SiO2 :20〜50% SiO2 は生成スラグの粘性を高め、裏ビード形成にお
いては重要な成分である。SiO2 量が20%未満で
は、スラグの流動性を欠き、また50%超ではスラグの
流動性が過大となり過ぎ、ビード幅の均一性を損ねるば
かりでなく、アンダーカット等の溶接欠陥が生じやすく
なる。
【0010】ZrO2 :3〜8% ZrO2 はSiO2 と同様に生成スラグの粘性を高め、
裏ビ−ド趾端部のなじみを改善する。これらの効果を発
揮させるためには、ZrO2 は3%以上が必要である。
一方、8%を超えると粘性が過大となり、ガス抜けが劣
化する。 MgO:1〜7% MgOは耐火性調整成分としての機能を有するほか、ス
ラグ剥離性を向上させる効果がある。このような効果を
発揮させるためには、MgOは1%以上が必要である。
一方、多量に添加した場合には耐火性が上がり過ぎて生
成スラグの粘性が過大となり、ガス抜けが劣化するの
で、7%以下に制限する。
【0011】また、その他の不純物としては、鉱物中に
含有される微量の酸化物やNa2 O、K2 Oなどのアル
カリ酸化物、付着水、吸湿水、結晶水等の水分があり、
水分は溶接反応中にガス化してピット等の溶接欠陥とな
る。しかし、耐火物を形成する上記粉末粒子間に介在し
て焼結性を高めるのに必要であり、水分量を0.1%以
下にするのが望ましい。また、これら不純物が含まれて
いても、Al2 3 、SiO2 、ZrO2 の合計が90
%以上で上記範囲内であれば、裏ビードの保持作用を高
めることができ、良好な裏ビードを形成することができ
る。
【0012】〔固形フラックス形状を規定し、ガラス繊
維シートを装着する理由〕裏ビードは溶接中のアーク力
により押し出された溶着金属を固形フラックスにより保
持することにより形成されるが、この裏ビード形成の因
子としては、固形フラックス成分および形状によるとこ
ろが大きい。成分規定については、前述のように規定さ
れる。しかし、形状については固形フラックスに溝を設
けることにより、押し出された溶着金属が溝形状に沿っ
て冷却され、ビード幅均一の裏ビードが形成されるほ
か、スラグ剥離性が向上する。また、大入熱のサブマー
ジアーク溶接の場合、裏ビードが過大になりやすいた
め、被溶接鋼板と接触する固形フラックス面にガラス繊
維シートを装着することにより、鋼板との密着性が向上
し、ビード保持力も増加して、良好な裏ビードを形成す
ることができる。
【0013】一方、これら裏当材を適用するにあたって
は、図1、図2に示すように、固形フラックスを溶接長
に応じて任意の長さに連結し、粘着アルミニウム箔等の
接着テープ上に配列して使用する。固形フラックス継ぎ
部6(図1(b))に凹凸を設けることにより連結が容
易となり、溶接作業能率が向上するほか、造船における
曲がり外板への追従性も向上し、被溶接鋼板との密着性
も良くなる。また、溶接反応中に発生するガスが連結部
側面より拡散し、ピット等の溶接欠陥が発生し難くな
る。
【0014】ところで、図1のアルミニウム箔4は固形
フラックス下面または側面を被うものであるが、ボンド
フラックスあるいは大入熱溶接においては、ヒューム発
生量が多いため、固形フラックス連結部側面を回避して
アルミニウム箔を装着する必要があり、例えばアルミニ
ウム箔等にガス穴などを設けて装着する。一方、比較的
小入熱の溶接、あるいはメルトフラックス等のヒューム
発生量の少ない場合には、固形フラックス連結部側面を
被って装着(図2)しても影響を受けない。
【0015】〔気孔率の限定理由〕固形フラックスの製
造方法としては、上記主成分を目標成分に混合した後、
焼成炉を用いて焼結させる。焼成時における生成ガスの
抜け跡として気孔が形成される。気孔率は固形フラック
スの耐火性や吸湿性等に影響を与えることが確認されて
おり、保存時の吸湿による水分量の増大を防止するため
には、見掛気孔率を25〜55%に限定する。また、適
度な空隙を有することにより固形フラックスに柔軟性を
与え、被溶接鋼板との密着性も向上する。なお、ここで
いう見掛気孔率とは下記の式で計算した値をいう。
【0016】
【数1】 W1:固形フラックスの乾燥重量(g) W2:飽水させた固形フラックスの水中重量(g) W3:飽水させた固形フラックスの大気中重量(g) 上記乾燥重量の乾燥条件は固形状態のまま炉中で105
℃×2時間以上とする。固形フラックスの見掛気孔率が
55%超になると、裏ビードが出やすくなり、ビードが
過大となる。一方、25%未満の場合には、固形フラッ
クスによるスラグ層が形成し難く、オーバラップ等の溶
接欠陥が発生して、裏ビード形状が悪化する。
【0017】なお、本発明の裏当材は片面サブマージア
ーク溶接に用いられるものであり、溶接材料として裏フ
ラックスおよび電極ワイヤを必要とするものであるが、
これらの溶接材料に関しては、目的に応じた適正な溶接
金属を得ることのできるものであれば、それらの組成に
ついては特に限定されるものではない。また、高溶着量
を目的として、開先内にカットワイヤのようなものを散
布して溶接を行っても問題はない。
【0018】すなわち、裏フラックスとしては、メルト
型、ボンド型のいずれでもよく、SiO2 、Al
2 3 、TiO2 、MnO、MgO等の金属酸化物、C
aF2 、MgF2 等の金属弗化物、CaCO3 等の金属
炭酸塩、Si、Mn等の脱酸剤、Ni、Mo等の合金剤
あるいは鉄粉を適宜配合して作製されたフラックスを用
いればよい。電極ワイヤはフラックス組成との関連によ
り適宜選択されるものであるが、Mn:0.3〜3.2
%、Mo:0.15〜0.75%の1種または2種を含
有するワイヤが強度および靱性を確保する上で好まし
い。また、カットワイヤについても、電極ワイヤと同成
分系であれば構わない。
【0019】以上本発明について詳述したが、本発明の
効果をさらに明確にするため、以下に実施例について述
べる。
【0020】
【実施例】
〔実施例〕本発明の実施例における溶接結果を表4、表
5(表4のつづき)のNo.1〜5に示す。本発明例で
あるNo.1〜3は、表1に示す板厚14mmの鋼板に
対し、表2に示すワイヤ、表3に示す表フラックスを用
いて、溶接条件を電流:880A、電圧:38V、溶接
速度:25cpmで設定し、開先内にカットワイヤを約
12mm散布して、入熱:62kJ/cmの片面サブマ
ージアーク溶接を実施した。何れの実施例においても固
形フラックス組成および気孔率が本発明の限定範囲内に
あり、図1に示すように、固化形成フラックスを粘着ア
ルミニウム箔上に連結し、被溶接鋼板との接触面にガラ
ス繊維シートを装着することにより、ビード幅が均一で
溶接欠陥のない良好なビードを得ることができた。ま
た、No.4、5は、表1に示す板厚9mmの鋼板で、
電流:560A、電圧:34V、溶接速度:30cp
m、入熱:38kJ/cmと片面サブマージアーク溶接
においては比較的小入熱の溶接を実施した例である。こ
れらは、固形フラックスの組成および気孔率が本発明の
限定範囲内にあり、粘着アルミニウム箔上に連結して配
列した実施例であり、ガラス繊維シートを装着しなくと
も良好な裏ビードを形成できた。
【0021】〔比較例〕実施例に示す溶接条件にて、片
面サブマージアーク溶接を実施した結果を表4、表5の
No.6〜13に示す。なお、No.6〜13は表1に
示す板厚14mmの鋼板を使用した。No.6の条件で
は、Al2 3 の上限を超えたため、耐火性が高くなり
過ぎて裏ビードが出難くなり、裏ビードの余盛不足とな
った。No.7の条件は固形フラックスは連結部がない
一体物を使用したため、溶接反応中のガス抜けが悪く、
裏ビードにピットが発生した。No.8の条件は、Mg
Oが上限を超え、生成スラグの粘性が高くなり過ぎて、
裏ビード趾端部のなじみが劣化した。No.9の条件は
Al2 3 が限定範囲未満であり、気孔率も上限を超え
たため、裏ビードの保持力に欠け、ビードが過大となっ
た。No.10の条件は、固形フラックスに溝がないた
め裏ビードが出難くなり、余盛不足気味であった。N
o.11の条件は、ZrO2 、MgOが限定範囲未満の
ため、裏ビード趾端部のなじみが劣化した。No.12
の条件は、SiO2 が限定範囲未満のため、スラグの流
動性に欠け、裏ビード趾端部のなじみが悪くなった。N
o.13の条件は、Al2 3 、SiO2 、MgOの合
計が90%未満であり、裏ビード保持作用が発揮され
ず、裏ビードが過大となった。
【0022】
【表1】
【0023】
【表2】
【0024】
【表3】
【0025】
【表4】
【0026】
【表5】
【0027】
【発明の効果】以上説明したように、本発明を用いれ
ば、適用例にも示したとおり、片面サブマージアーク溶
接における裏ビード形成が確実なものとなり、良好な溶
接部を得ることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明裏当材の構成を説明するための図であ
る。
【図2】本発明裏当材の適用例を説明するための図であ
る。 1 固化形成フラックス 2 ガラス繊維シート 3 溝 4 粘着アルミニウム箔 5 粘着テープ 6 固形フラックス接続用凹凸 A部 固形フラックス継ぎ部 7 カットワイヤ 8 マグネットクランプ 9 供試鋼板 10 表フラックス 11 電極ワイヤ

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 固化形成フラックス組成がAl2 3
    45〜65%、SiO2 :20〜50%、ZrO2 :3
    〜8%の範囲内であるとともに、MgO:1〜7%を含
    有し、かつAl2 3 、SiO2 、ZrO2 の合計が9
    0%以上であることを特徴とする片面サブマージアーク
    溶接用裏当材。
  2. 【請求項2】 固化形成フラックスの被溶接鋼板との接
    触面に溝を設け、該フラックス同士の継ぎ部には凹凸形
    状を有し、かつ連結した該フラックスの溝を設けた側に
    ガラス繊維シートを装着することを特徴とする請求項1
    記載の片面サブマージアーク溶接用裏当材。
  3. 【請求項3】 片面サブマージアーク溶接用裏当材にお
    いて、固化形成フラックスの見掛気孔率が25〜55%
    であることを特徴とする請求項2記載の片面サブマージ
    アーク溶接用裏当材。
JP7048894A 1995-03-08 1995-03-08 片面サブマージアーク溶接用裏当材 Pending JPH08243786A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP7048894A JPH08243786A (ja) 1995-03-08 1995-03-08 片面サブマージアーク溶接用裏当材

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP7048894A JPH08243786A (ja) 1995-03-08 1995-03-08 片面サブマージアーク溶接用裏当材

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH08243786A true JPH08243786A (ja) 1996-09-24

Family

ID=12815985

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP7048894A Pending JPH08243786A (ja) 1995-03-08 1995-03-08 片面サブマージアーク溶接用裏当材

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH08243786A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2008264812A (ja) * 2007-04-18 2008-11-06 Kobe Steel Ltd サブマージアーク溶接用開先充填材

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2008264812A (ja) * 2007-04-18 2008-11-06 Kobe Steel Ltd サブマージアーク溶接用開先充填材

Similar Documents

Publication Publication Date Title
TWI622447B (zh) 鋅系電鍍鋼板的電弧熔接方法
CN105772988A (zh) 一种含铜的铝合金/不锈钢熔钎焊钎剂
JPH08243786A (ja) 片面サブマージアーク溶接用裏当材
JP2672243B2 (ja) 片面サブマージアーク溶接用フラックス及びそれを使用した溶接方法
US3831263A (en) Method of soldering
JP3443755B2 (ja) 片面溶接用裏当材
JPH08290271A (ja) 片面サブマージアーク溶接方法
JP3889897B2 (ja) 溶接作業性および裏波ビード外観に優れた2電極立向エレクトロガスア−ク溶接方法
KR100347293B1 (ko) 2전극 고속필렛 가스실드 아크 용접용 메탈계 플럭스 충전 와이어
JP2978350B2 (ja) 多電極片面サブマージアーク溶接法
SU860971A1 (ru) Сварочный флюс
SU816728A1 (ru) Флюс дл защиты обратной сторонышВА
JPS636318B2 (ja)
JPH01138098A (ja) ステンレス鋼用被覆アーク溶接棒
JPH0852573A (ja) 多電極片面サブマージアーク溶接スタート方法
JP3256113B2 (ja) レール自動溶接用裏当材およびその使用方法
JPS63207494A (ja) Zn系ろう材用フラツクス
RU2198773C2 (ru) Активирующий флюс для электродуговой сварки
JPS63207493A (ja) A1系ろう材用フラツクス
JP2582615B2 (ja) 片面溶接用裏当材
JPH0747218B2 (ja) 高速片面サブマージアーク溶接法
JPH04309471A (ja) 多電極片面サブマージアーク溶接法
JP3177638B2 (ja) サブマージアーク溶接用溶融型フラックス
JPH082513B2 (ja) 大入熱サブマージアーク溶接用焼成型フラックス
JPH08243785A (ja) 片面溶接用固形裏当材