JPH08246406A - 道路施工方法 - Google Patents
道路施工方法Info
- Publication number
- JPH08246406A JPH08246406A JP6865495A JP6865495A JPH08246406A JP H08246406 A JPH08246406 A JP H08246406A JP 6865495 A JP6865495 A JP 6865495A JP 6865495 A JP6865495 A JP 6865495A JP H08246406 A JPH08246406 A JP H08246406A
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- JP
- Japan
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- road
- vehicle
- projections
- row
- protrusions
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- Pending
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- Road Paving Structures (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 道路交通情報を運転者に疑似音声によって伝
達できる道路の施工方法を提供すること。 【構成】 路面10に車両の進行方向に沿って突起11
の列を設け、車両16が突起11の列の上を走行すると
き発生する振動音が地名、制限速度、危険箇所を表現す
る疑似音声となるように突起11の高さ、突起11のタ
イヤとの接触幅、隣合う突起11の間隔を設定し、視角
に頼らず車両走行中に発生する疑似音声によって道路交
通情報を運転者に伝達する。
達できる道路の施工方法を提供すること。 【構成】 路面10に車両の進行方向に沿って突起11
の列を設け、車両16が突起11の列の上を走行すると
き発生する振動音が地名、制限速度、危険箇所を表現す
る疑似音声となるように突起11の高さ、突起11のタ
イヤとの接触幅、隣合う突起11の間隔を設定し、視角
に頼らず車両走行中に発生する疑似音声によって道路交
通情報を運転者に伝達する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は道路施工方法に関し、よ
り詳しくは制限速度や地名等の道路交通情報を車両の運
転者に伝えることのできる道路の施工方法に関する。
り詳しくは制限速度や地名等の道路交通情報を車両の運
転者に伝えることのできる道路の施工方法に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、制限速度や地名、危険箇所などの
道路交通情報は道路交通標識によって表示するのが常で
あった。
道路交通情報は道路交通標識によって表示するのが常で
あった。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかし、道路交通標識
は見過ごし易く、運転中、道路交通標識を見落として道
を間違えたりすることは多くの人が経験するところであ
り、確実に道路交通情報を運転者に伝えることのできる
伝達手段の実現が望まれていた。本発明はかかる要望に
鑑みてなされたものであって、確実に道路交通情報を運
転者に伝達できる道路の施工方法を提供することを目的
とする。
は見過ごし易く、運転中、道路交通標識を見落として道
を間違えたりすることは多くの人が経験するところであ
り、確実に道路交通情報を運転者に伝えることのできる
伝達手段の実現が望まれていた。本発明はかかる要望に
鑑みてなされたものであって、確実に道路交通情報を運
転者に伝達できる道路の施工方法を提供することを目的
とする。
【0004】
【課題を解決するための手段】請求項1に係る道路施工
方法は路面に車両の進行方向に沿って突起の列を設け、
車両が突起の列の上を走行するとき発生する振動音が疑
似音声となるように突起の高さ及び隣合う突起の間隔を
設定することを特徴とする。請求項2に係る道路施工方
法は路面に車両の進行方向に沿って突起の列を設け、車
両が突起の列の上を走行するとき発生する振動音が疑似
音声となるように突起のタイヤとの接触幅及び隣合う突
起の間隔を設定することを特徴とする請求項3に係る道
路施工方法は路面に車両の進行方向に沿って突起の列を
設け、車両が突起の列の上を走行するとき発生する振動
音が疑似音声となるように突起の高さと突起のタイヤと
の接触幅及び隣合う突起の間隔を設定することを特徴と
する。請求項4に係る道路施工方法は路面に車両の進行
方向に沿って光学的または電磁的に道路交通情報を表示
するバーコードを設けたことを特徴とする。
方法は路面に車両の進行方向に沿って突起の列を設け、
車両が突起の列の上を走行するとき発生する振動音が疑
似音声となるように突起の高さ及び隣合う突起の間隔を
設定することを特徴とする。請求項2に係る道路施工方
法は路面に車両の進行方向に沿って突起の列を設け、車
両が突起の列の上を走行するとき発生する振動音が疑似
音声となるように突起のタイヤとの接触幅及び隣合う突
起の間隔を設定することを特徴とする請求項3に係る道
路施工方法は路面に車両の進行方向に沿って突起の列を
設け、車両が突起の列の上を走行するとき発生する振動
音が疑似音声となるように突起の高さと突起のタイヤと
の接触幅及び隣合う突起の間隔を設定することを特徴と
する。請求項4に係る道路施工方法は路面に車両の進行
方向に沿って光学的または電磁的に道路交通情報を表示
するバーコードを設けたことを特徴とする。
【0005】
【発明の作用・効果】請求項1ないし請求項3に係る道
路施工方法によれば、車両が突起の列の上を走行すると
き突起の高さ、突起のタイヤとの接触幅あるいは隣合う
突起の間隔に従って車両が振動する。これら突起の高
さ、タイヤとの接触幅及び間隔を制限速度や地名を表現
する音声、あるいは特定のメロディー音の波形に合わせ
て設定することにより、車両の振動が道路交通情報を表
現する疑似音声や疑似メロディーに変換される。本発明
によれば、視角に頼らず車両走行中に発生する疑似音声
によって道路交通情報を運転者に伝達できるので、運転
者が道路交通情報を見落とすおそれもなく、交通の安全
性を高めることができる。請求項2に係る道路施工方法
によれば、路面に道路交通情報を表示するバーコードを
列設したので、車両にこのバーコードを光学的または電
磁的に読み取る装置を搭載しておき、読み取った道路交
通情報を車内に設けたスピーカーで音声再生したり、モ
ニターテレビで画像として再生して運転者に伝達するほ
か、送信手段を車両に搭載して他所へ読み取った道路交
通情報を送信するなど、道路交通情報を多様に活用する
ことが可能となる。
路施工方法によれば、車両が突起の列の上を走行すると
き突起の高さ、突起のタイヤとの接触幅あるいは隣合う
突起の間隔に従って車両が振動する。これら突起の高
さ、タイヤとの接触幅及び間隔を制限速度や地名を表現
する音声、あるいは特定のメロディー音の波形に合わせ
て設定することにより、車両の振動が道路交通情報を表
現する疑似音声や疑似メロディーに変換される。本発明
によれば、視角に頼らず車両走行中に発生する疑似音声
によって道路交通情報を運転者に伝達できるので、運転
者が道路交通情報を見落とすおそれもなく、交通の安全
性を高めることができる。請求項2に係る道路施工方法
によれば、路面に道路交通情報を表示するバーコードを
列設したので、車両にこのバーコードを光学的または電
磁的に読み取る装置を搭載しておき、読み取った道路交
通情報を車内に設けたスピーカーで音声再生したり、モ
ニターテレビで画像として再生して運転者に伝達するほ
か、送信手段を車両に搭載して他所へ読み取った道路交
通情報を送信するなど、道路交通情報を多様に活用する
ことが可能となる。
【0006】
【実施例】以下に、請求項1に係る発明を図面に基づき
説明するに、図1及び図2には本発明の第1実施例に係
る道路施工方法が模式的に示されている。当該施工方法
を実施した道路10の所定区間Tの片側走行車線には多
数の突起11が列設されている。各突起11は一定の幅
を有すると共に、その高さと間隔は制限速度や地名など
の道路交通情報を表現する音声の波形Sに合わせて設定
されている。すなわち、突起11の路面からの高さは音
声波形Sの振幅に比例し、隣合う突起11間の間隔は音
声波形Sの隣合う山と山の間隔に比例し、かつ波形Sの
進行方向Aと車両の進行方向Bが一致するように設定さ
れている。もっとも、突起11の高さは車両の走行に障
害を来さない範囲で定められている。突起11の列を設
けた区間Tの長さは当該道路10の制限速度に合わせて
設定され、制限速度が大きい場合には区間を長くし、小
さい場合には短く設定される。なお、図1の符号12は
中央分離帯を示す。このようにして、突起11の列を設
けた道路10上を車両が走行すると、突起11の列によ
って車両が振動する。突起11の高さや間隔は道路交通
情報を表現する音声の波形Sに合わせて設定されている
ので、発生する振動音が道路交通情報を表現する疑似音
声となって、運転者に伝わる。
説明するに、図1及び図2には本発明の第1実施例に係
る道路施工方法が模式的に示されている。当該施工方法
を実施した道路10の所定区間Tの片側走行車線には多
数の突起11が列設されている。各突起11は一定の幅
を有すると共に、その高さと間隔は制限速度や地名など
の道路交通情報を表現する音声の波形Sに合わせて設定
されている。すなわち、突起11の路面からの高さは音
声波形Sの振幅に比例し、隣合う突起11間の間隔は音
声波形Sの隣合う山と山の間隔に比例し、かつ波形Sの
進行方向Aと車両の進行方向Bが一致するように設定さ
れている。もっとも、突起11の高さは車両の走行に障
害を来さない範囲で定められている。突起11の列を設
けた区間Tの長さは当該道路10の制限速度に合わせて
設定され、制限速度が大きい場合には区間を長くし、小
さい場合には短く設定される。なお、図1の符号12は
中央分離帯を示す。このようにして、突起11の列を設
けた道路10上を車両が走行すると、突起11の列によ
って車両が振動する。突起11の高さや間隔は道路交通
情報を表現する音声の波形Sに合わせて設定されている
ので、発生する振動音が道路交通情報を表現する疑似音
声となって、運転者に伝わる。
【0007】図3には請求項1に係る発明の第2実施例
が示されている。当該実施例においては道路10の中央
分離帯に一定間隔で区間t1,t2,t3……を設け、
各区間t1,t2,t3……に車両の振動を「危険」あ
るいは「センターラインオーバー」という疑似音声に変
換するための突起11が設けられている。区間t1,t
3,t5……の突起11は「危険」あるいは「センター
ラインオーバー」という音声波形の進行方向が車両の進
行方向Bに一致するように設けられている。一方、区間
t2,t4,t6……の突起11は音声波形の進行方向
が車両の進行方向Cに一致するように設けられている。
図4には請求項1に係る発明の第3実施例が示されてい
る。当該実施例では道路10の路側帯に区間t10,t
11,t12……及び区間t20,t21,t22……
を設け、各区間t10,t11,t12……,t20,
t21,t22……に車両の振動を「路肩注意」という
疑似音声に変換するための突起11が設けられている。
区間t10,t11,t12……の突起11は「路肩注
意」という音声波形の進行方向が車両の進行方向Bに一
致するように設けられ、区間t20,t21,t22…
…の突起11は音声波形の進行方向が車両の進行方向C
に一致するように設けられている。第1ないし第3実施
例によれば、視角に頼らず車両走行中に発生する疑似音
声によって道路交通情報を運転者に伝達できるので、運
転者が道路交通情報を見落とすおそれもなく、交通の安
全性を高めることができる。なお、上述した第1ないし
第3実施例においては突起の幅を一定にして突起の高さ
と間隔を変えることにより振動を疑似音声に変換してい
るが、突起の高さを一定にして突起のタイヤとの接触幅
を変えたり、接触幅と高さ及び間隔を変えることにより
振動を疑似音声に変換することも可能である。
が示されている。当該実施例においては道路10の中央
分離帯に一定間隔で区間t1,t2,t3……を設け、
各区間t1,t2,t3……に車両の振動を「危険」あ
るいは「センターラインオーバー」という疑似音声に変
換するための突起11が設けられている。区間t1,t
3,t5……の突起11は「危険」あるいは「センター
ラインオーバー」という音声波形の進行方向が車両の進
行方向Bに一致するように設けられている。一方、区間
t2,t4,t6……の突起11は音声波形の進行方向
が車両の進行方向Cに一致するように設けられている。
図4には請求項1に係る発明の第3実施例が示されてい
る。当該実施例では道路10の路側帯に区間t10,t
11,t12……及び区間t20,t21,t22……
を設け、各区間t10,t11,t12……,t20,
t21,t22……に車両の振動を「路肩注意」という
疑似音声に変換するための突起11が設けられている。
区間t10,t11,t12……の突起11は「路肩注
意」という音声波形の進行方向が車両の進行方向Bに一
致するように設けられ、区間t20,t21,t22…
…の突起11は音声波形の進行方向が車両の進行方向C
に一致するように設けられている。第1ないし第3実施
例によれば、視角に頼らず車両走行中に発生する疑似音
声によって道路交通情報を運転者に伝達できるので、運
転者が道路交通情報を見落とすおそれもなく、交通の安
全性を高めることができる。なお、上述した第1ないし
第3実施例においては突起の幅を一定にして突起の高さ
と間隔を変えることにより振動を疑似音声に変換してい
るが、突起の高さを一定にして突起のタイヤとの接触幅
を変えたり、接触幅と高さ及び間隔を変えることにより
振動を疑似音声に変換することも可能である。
【0008】つぎに、請求項4に係る発明を説明するに
図5及び図6には本発明の一実施例に係る道路施工方法
が示されている。当該施工方法においては、路面10に
道路交通情報を表示するバーコード15が車両の進行方
向Bに沿って形成されている。このバーコード15は反
射率が路面と顕著に相違する塗料を塗布して形成されて
いる。バーコード15を車両16に搭載した読み取り装
置17で路面との反射率の差に基づいて光学的に読み取
り、読み取った道路交通情報を車内に設けたスピーカー
で音声再生したり、モニターテレビで画像として再生す
ることにより運転者に伝達する。また、送信装置18を
車両に搭載しておき、読み取った道路交通情報を他所へ
送信するなど、道路交通情報を多様に活用することが可
能である。なお、塗料に代えて、路面に金属プレートを
固着してバーコードを形成すれば、バーコードを電磁的
に読み取ることも可能である。
図5及び図6には本発明の一実施例に係る道路施工方法
が示されている。当該施工方法においては、路面10に
道路交通情報を表示するバーコード15が車両の進行方
向Bに沿って形成されている。このバーコード15は反
射率が路面と顕著に相違する塗料を塗布して形成されて
いる。バーコード15を車両16に搭載した読み取り装
置17で路面との反射率の差に基づいて光学的に読み取
り、読み取った道路交通情報を車内に設けたスピーカー
で音声再生したり、モニターテレビで画像として再生す
ることにより運転者に伝達する。また、送信装置18を
車両に搭載しておき、読み取った道路交通情報を他所へ
送信するなど、道路交通情報を多様に活用することが可
能である。なお、塗料に代えて、路面に金属プレートを
固着してバーコードを形成すれば、バーコードを電磁的
に読み取ることも可能である。
【図1】 請求項1に係る発明の第1実施例を模式的に
示す説明図である。
示す説明図である。
【図2】 同第1実施例を模式的に示す説明図である。
【図3】 請求項1に係る発明の第2実施例を模式的に
示す説明図である。
示す説明図である。
【図4】 請求項1に係る発明の第3実施例を模式的に
示す説明図である。
示す説明図である。
【図5】 請求項4に係る本発明の実施例を模式的に示
す説明図である。
す説明図である。
【図6】 同実施例を模式的に示す説明図である。
10…道路、11…突起、12…中央分離帯、13,1
4…路側帯、15…バーコード、16…車両、17…読
み取り装置、18…送信装置。
4…路側帯、15…バーコード、16…車両、17…読
み取り装置、18…送信装置。
Claims (4)
- 【請求項1】 路面に車両の進行方向に沿って突起の列
を設け、車両が突起の列の上を走行するとき発生する振
動音が疑似音声となるように突起の高さ及び隣合う突起
の間隔を設定することを特徴とする道路施工方法。 - 【請求項2】 路面に車両の進行方向に沿って突起の列
を設け、車両が突起の列の上を走行するとき発生する振
動音が疑似音声となるように突起のタイヤとの接触幅及
び隣合う突起の間隔を設定することを特徴とする道路施
工方法。 - 【請求項3】 路面に車両の進行方向に沿って突起の列
を設け、車両が突起の列の上を走行するとき発生する振
動音が疑似音声となるように突起の高さと突起のタイヤ
との接触幅及び隣合う突起の間隔を設定することを特徴
とする道路施工方法。 - 【請求項4】 路面に車両の進行方向に沿って光学的ま
たは電磁的に道路交通情報を表示するバーコードを設け
たことを特徴とする道路施工方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6865495A JPH08246406A (ja) | 1995-01-12 | 1995-03-01 | 道路施工方法 |
Applications Claiming Priority (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7-20980 | 1995-01-12 | ||
| JP2098095 | 1995-01-12 | ||
| JP6865495A JPH08246406A (ja) | 1995-01-12 | 1995-03-01 | 道路施工方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08246406A true JPH08246406A (ja) | 1996-09-24 |
Family
ID=26357987
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6865495A Pending JPH08246406A (ja) | 1995-01-12 | 1995-03-01 | 道路施工方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH08246406A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2006030915A1 (ja) * | 2004-09-18 | 2006-03-23 | East Biz Co., Ltd. | メロディーロードおよびメロディーロード設計プログラム |
| KR100973929B1 (ko) * | 2008-02-11 | 2010-08-03 | 한국도로공사 | 도로의 음원생성장치 및 그 시공방법 |
| NL1040824A (nl) * | 2014-05-30 | 2016-02-15 | Abs Infradvies B V | Wegdekgedeelte. |
| KR20160086647A (ko) * | 2015-01-12 | 2016-07-20 | 민병렬 | 도로 위의 음원 및 화음 발생장치 |
| WO2017168633A1 (ja) * | 2016-03-30 | 2017-10-05 | パイオニア株式会社 | 判定装置 |
-
1995
- 1995-03-01 JP JP6865495A patent/JPH08246406A/ja active Pending
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2006030915A1 (ja) * | 2004-09-18 | 2006-03-23 | East Biz Co., Ltd. | メロディーロードおよびメロディーロード設計プログラム |
| JPWO2006030915A1 (ja) * | 2004-09-18 | 2008-05-15 | 有限会社イーストBiz | メロディーロードおよびメロディーロード設計プログラム |
| JP4708354B2 (ja) * | 2004-09-18 | 2011-06-22 | 有限会社イーストBiz | メロディーロードおよびメロディーロード設計プログラム |
| KR100973929B1 (ko) * | 2008-02-11 | 2010-08-03 | 한국도로공사 | 도로의 음원생성장치 및 그 시공방법 |
| NL1040824A (nl) * | 2014-05-30 | 2016-02-15 | Abs Infradvies B V | Wegdekgedeelte. |
| KR20160086647A (ko) * | 2015-01-12 | 2016-07-20 | 민병렬 | 도로 위의 음원 및 화음 발생장치 |
| WO2017168633A1 (ja) * | 2016-03-30 | 2017-10-05 | パイオニア株式会社 | 判定装置 |
| JPWO2017168633A1 (ja) * | 2016-03-30 | 2019-01-24 | パイオニア株式会社 | 判定装置 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20040511 |
|
| A02 | Decision of refusal |
Effective date: 20041124 Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 |