JPH0824650B2 - 自走式掃除機 - Google Patents
自走式掃除機Info
- Publication number
- JPH0824650B2 JPH0824650B2 JP62246392A JP24639287A JPH0824650B2 JP H0824650 B2 JPH0824650 B2 JP H0824650B2 JP 62246392 A JP62246392 A JP 62246392A JP 24639287 A JP24639287 A JP 24639287A JP H0824650 B2 JPH0824650 B2 JP H0824650B2
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- JP
- Japan
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- suction hose
- cleaner
- main body
- self
- propelled
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 239000000428 dust Substances 0.000 claims description 8
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 9
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 2
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 238000009795 derivation Methods 0.000 description 1
- 230000003670 easy-to-clean Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Electric Suction Cleaners (AREA)
- Electric Vacuum Cleaner (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 この発明は、清掃機能と移動機能とを備えた自走式掃
除機に関するものである。
除機に関するものである。
従来の技術 現在、国内の掃除機の主流は、電動送風機を備えた掃
除機本体から吸込みノズルを有する吸込みホースが導出
した、いわゆるシリンダータイプの真空掃除機である。
除機本体から吸込みノズルを有する吸込みホースが導出
した、いわゆるシリンダータイプの真空掃除機である。
この型の掃除機は、吸込みノズルの操作性が良く、隅
々まで清掃しやすいという特長がある。
々まで清掃しやすいという特長がある。
一方、じゅうたん清掃の多い欧米では、掃除機本体と
吸込みノズルを一体にし、吸込みノズル部に回転ブラシ
を備えた、いわゆるアップライトタイプの真空掃除機が
多く使われている。この型の掃除機の中には、吸込みノ
ズル底部に設けたローラをモータで回転させて自走でき
るようにして操作性を向上させているものもある。
吸込みノズルを一体にし、吸込みノズル部に回転ブラシ
を備えた、いわゆるアップライトタイプの真空掃除機が
多く使われている。この型の掃除機の中には、吸込みノ
ズル底部に設けたローラをモータで回転させて自走でき
るようにして操作性を向上させているものもある。
発明が解決しようとする問題点 前述のようにシリンダータイプの掃除機は吸込みノズ
ルの操作性が良いという特長がある反面、吸込みノズル
と本体が離れているために、本体のとりまわしがしにく
く、本体や電源コードが障害物に引掛かったり、本体の
移動に引張り力がいるというような問題点があった。
ルの操作性が良いという特長がある反面、吸込みノズル
と本体が離れているために、本体のとりまわしがしにく
く、本体や電源コードが障害物に引掛かったり、本体の
移動に引張り力がいるというような問題点があった。
電源コードの問題については、バッテリー性能の向上
に伴い、バッテリーを搭載してコードレス化を図る試み
もなされているが重量的な増大は避けられず、掃除機の
移動に力がいるという問題点がよりクローズアップされ
ている。
に伴い、バッテリーを搭載してコードレス化を図る試み
もなされているが重量的な増大は避けられず、掃除機の
移動に力がいるという問題点がよりクローズアップされ
ている。
そこで本発明は、移動に力がいらず、しかも吸込みホ
ースを引張った方向に自動的に走行する自走式掃除機を
提供するものである。
ースを引張った方向に自動的に走行する自走式掃除機を
提供するものである。
問題点を解決するための手段 上記問題点を解決する本発明の技術的手段は、電動送
風機、集塵室を内蔵する掃除機本体と、前記掃除機本体
から導出した吸込みホースと、前記掃除機本体の駆動輪
を駆動して自走させる駆動手段と、掃除機本体の走行方
向を変える操舵手段と、前記吸込みホースの掃除機本体
からの導出方向を検知して吸込みホースの導出方向に前
記操舵手段を制御する方向検知手段と、前記吸込みホー
スの引張り力を検知して前記駆動手段を制御する張力検
知手段とを具備したものである。
風機、集塵室を内蔵する掃除機本体と、前記掃除機本体
から導出した吸込みホースと、前記掃除機本体の駆動輪
を駆動して自走させる駆動手段と、掃除機本体の走行方
向を変える操舵手段と、前記吸込みホースの掃除機本体
からの導出方向を検知して吸込みホースの導出方向に前
記操舵手段を制御する方向検知手段と、前記吸込みホー
スの引張り力を検知して前記駆動手段を制御する張力検
知手段とを具備したものである。
作用 この技術的手段による作用は次の如くである。すなわ
ち、吸込みホースを引っ張ると張力検知手段がこれを検
知し、操舵兼駆動手段の駆動手段によって掃除機本体は
張力を検知している間自動走行し、方向検知手段によっ
て検知した吸込みホースの導出方向に、方向制御手段に
より常に操舵手段で操舵されるので、掃除機本体は吸込
みホースの方向に自動的に移動し、まったく本体の移動
には力を必要とせずに操作者の後をついて来させること
ができる。
ち、吸込みホースを引っ張ると張力検知手段がこれを検
知し、操舵兼駆動手段の駆動手段によって掃除機本体は
張力を検知している間自動走行し、方向検知手段によっ
て検知した吸込みホースの導出方向に、方向制御手段に
より常に操舵手段で操舵されるので、掃除機本体は吸込
みホースの方向に自動的に移動し、まったく本体の移動
には力を必要とせずに操作者の後をついて来させること
ができる。
実 施 例 以下、本発明の一実施例を添付図面に基づいて説明す
る。第1図、第2図並びに第3図に於いて、1は自走式
掃除機の本体、2は電動送風機、3は集塵室、4はフィ
ルターである。5は本体1の上部に回転自在に設けた吸
込みホース取付台で、その下端は集塵室3と係合し、上
端で蛇腹式の吸込みホース6の端部と接続している。
又、吸込みホース取付台5には方向検知ギヤ5Aが取付け
られており、吸込みホース取付台5と一体に回転する。
次に、8はロータリーボリュームであり、軸には接続ギ
ヤ9が取付けられている。前記方向検知ギヤ5Aとこの接
続ギヤ9とが連結されており、吸込みホース6の導出方
向がロータリーボリューム8の回転位置として伝えられ
る構成となっている。前記吸込みホース取付台5,方向検
知ギヤ5A,ロータリーボリューム8,接続ギヤ9で方向検
知手段を構成している。又、吸込みホース取付台5の上
部には上下に伸縮可能な蛇腹式の接続ホース5Bが取付け
られ、接続ホース5Bの上部は本体1と揺動自在に係合し
ている張力検出台5Cが取付けられている。この張力検出
台5Cの後部には180度にわたって張力伝達板5Dが取り付
けられており、吸込みホース6が引っ張られると張力検
出台5Cが前傾してマイクロスイッチ7がオンし、吸込み
ホースの張力がなくなるとオフするものとし、これらで
張力検知手段を構成している。本体1の底部には操舵モ
ータ10が取付けられ、軸には回転制御用のロータリーボ
リューム11と、L字形の支持金具12が固定されている。
この支持金具12に駆動モータ13が取付けられ、軸に操舵
兼駆動輪14が固定されている。前記操舵モータ10,支持
金具12,駆動モータ13,操舵兼駆動輪14で操舵兼駆動手段
を構成している。ここで、操舵モータ10,駆動モータ13
により別々の車輪を制御して、操舵手段、駆動手段をそ
れぞれ構成してもよい。15は回転自在に取付けられた一
対の従輪であり、16は本体に電力を供給する電源であ
る。又、17はロータリーボリューム8の回転位置を検出
して操舵モータ10を制御する回路部である差動増幅器で
ある。
る。第1図、第2図並びに第3図に於いて、1は自走式
掃除機の本体、2は電動送風機、3は集塵室、4はフィ
ルターである。5は本体1の上部に回転自在に設けた吸
込みホース取付台で、その下端は集塵室3と係合し、上
端で蛇腹式の吸込みホース6の端部と接続している。
又、吸込みホース取付台5には方向検知ギヤ5Aが取付け
られており、吸込みホース取付台5と一体に回転する。
次に、8はロータリーボリュームであり、軸には接続ギ
ヤ9が取付けられている。前記方向検知ギヤ5Aとこの接
続ギヤ9とが連結されており、吸込みホース6の導出方
向がロータリーボリューム8の回転位置として伝えられ
る構成となっている。前記吸込みホース取付台5,方向検
知ギヤ5A,ロータリーボリューム8,接続ギヤ9で方向検
知手段を構成している。又、吸込みホース取付台5の上
部には上下に伸縮可能な蛇腹式の接続ホース5Bが取付け
られ、接続ホース5Bの上部は本体1と揺動自在に係合し
ている張力検出台5Cが取付けられている。この張力検出
台5Cの後部には180度にわたって張力伝達板5Dが取り付
けられており、吸込みホース6が引っ張られると張力検
出台5Cが前傾してマイクロスイッチ7がオンし、吸込み
ホースの張力がなくなるとオフするものとし、これらで
張力検知手段を構成している。本体1の底部には操舵モ
ータ10が取付けられ、軸には回転制御用のロータリーボ
リューム11と、L字形の支持金具12が固定されている。
この支持金具12に駆動モータ13が取付けられ、軸に操舵
兼駆動輪14が固定されている。前記操舵モータ10,支持
金具12,駆動モータ13,操舵兼駆動輪14で操舵兼駆動手段
を構成している。ここで、操舵モータ10,駆動モータ13
により別々の車輪を制御して、操舵手段、駆動手段をそ
れぞれ構成してもよい。15は回転自在に取付けられた一
対の従輪であり、16は本体に電力を供給する電源であ
る。又、17はロータリーボリューム8の回転位置を検出
して操舵モータ10を制御する回路部である差動増幅器で
ある。
次に、第4図に吸込みホース6の先端部を示す。吸込
みホース6の先端は、延長パイプ18に接続しており、そ
の先端に吸込みノズル19が接続されている。20は、電動
送風機2の入り切りを行なう手元スイッチである。
みホース6の先端は、延長パイプ18に接続しており、そ
の先端に吸込みノズル19が接続されている。20は、電動
送風機2の入り切りを行なう手元スイッチである。
第5図は本実施例の制御回路図で、電源16には、電動
送風機2と、この電動送風機2をオン・オフする手元ス
イッチ20及び駆動モータ13と、この駆動モータをオン・
オフする張力検知手段であるマイクロスイッチ7がそれ
ぞれ接続されている。また、電源16には、吸込みホース
6の導出方向を検知する方向検知手段の一部であるロー
タリーボリューム8が抵抗22,23を介して接続され、ロ
ータリーボリューム8の中間タップ24が回転位置を電圧
として検知している。同様に、電源16には回転制御用の
ロータリーボリューム11が抵抗25,26を介して接続さ
れ、ロータリーボリューム11の中間タップ27が操舵モー
タ10の位置を電圧として検知している。また、電源16に
は差動増幅器17が接続されてあり、中間タップ24,27に
電圧差が発生すれば操舵モータ10を動かして電圧差をな
くすように制御する。この制御により、吸込みホース6
の方向に操舵兼駆動輪14が向けられることになる。この
差動増幅器17とロータリーボリューム11とで方向制御手
段28を構成している。
送風機2と、この電動送風機2をオン・オフする手元ス
イッチ20及び駆動モータ13と、この駆動モータをオン・
オフする張力検知手段であるマイクロスイッチ7がそれ
ぞれ接続されている。また、電源16には、吸込みホース
6の導出方向を検知する方向検知手段の一部であるロー
タリーボリューム8が抵抗22,23を介して接続され、ロ
ータリーボリューム8の中間タップ24が回転位置を電圧
として検知している。同様に、電源16には回転制御用の
ロータリーボリューム11が抵抗25,26を介して接続さ
れ、ロータリーボリューム11の中間タップ27が操舵モー
タ10の位置を電圧として検知している。また、電源16に
は差動増幅器17が接続されてあり、中間タップ24,27に
電圧差が発生すれば操舵モータ10を動かして電圧差をな
くすように制御する。この制御により、吸込みホース6
の方向に操舵兼駆動輪14が向けられることになる。この
差動増幅器17とロータリーボリューム11とで方向制御手
段28を構成している。
以上のように構成された自走式掃除機について、以下
その動作を説明する。
その動作を説明する。
本実施例の自走式掃除機の使用方法は、通常のシリン
ダータイプの掃除機と基本的に同じで、延長パイプ18を
手に持って吸込みノズル19よりゴミを吸引するものであ
る。手元スイッチ20を投入すると電動送風機2が作動
し、吸込みノズル19より吸引されたゴミは延長パイプ1
8、吸込みホース6、吸込みホース取付台5を通って集
塵室3内部に集められる。清掃中に、操作者が前進して
本体1から遠ざかり、吸込みホース6を引っ張ると、第
2図に示した如く張力検出台5Cが前傾し、これに伴って
張力伝達板5Dが動いてマイクロスイッチ7がオンし、駆
動モータ13が作動して本体1が走行する。この時、先に
述べたように吸込みホース6の導出方向に合わせて、ロ
ータリーボリューム8,11並びに差動増幅器17で操舵モー
タ10が動かされ、吸込みホース6の導出方向に操舵兼駆
動輪14が向けられているため、吸込みホース6の導出方
向に本体1は走行する。
ダータイプの掃除機と基本的に同じで、延長パイプ18を
手に持って吸込みノズル19よりゴミを吸引するものであ
る。手元スイッチ20を投入すると電動送風機2が作動
し、吸込みノズル19より吸引されたゴミは延長パイプ1
8、吸込みホース6、吸込みホース取付台5を通って集
塵室3内部に集められる。清掃中に、操作者が前進して
本体1から遠ざかり、吸込みホース6を引っ張ると、第
2図に示した如く張力検出台5Cが前傾し、これに伴って
張力伝達板5Dが動いてマイクロスイッチ7がオンし、駆
動モータ13が作動して本体1が走行する。この時、先に
述べたように吸込みホース6の導出方向に合わせて、ロ
ータリーボリューム8,11並びに差動増幅器17で操舵モー
タ10が動かされ、吸込みホース6の導出方向に操舵兼駆
動輪14が向けられているため、吸込みホース6の導出方
向に本体1は走行する。
なお、本実施例では吸込みホース6を引っ張った時に
張力検知手段であるマイクロスイッチ7が作動して本体
1を走行させる構成であるが、本体1が動き出すとすぐ
に吸込みホース6の張力がなくなり、そのために頻繁に
マイクロスイッチ7のオン・オフが繰り返されることが
あるが、この現象を回避するために、第6図に示す如
く、タイマー29を併用して、マイクロスイッチ7が一旦
オンすると一定時間オン状態を保持し、その時間だけ掃
除機本体を走行させるようにすることもできる。
張力検知手段であるマイクロスイッチ7が作動して本体
1を走行させる構成であるが、本体1が動き出すとすぐ
に吸込みホース6の張力がなくなり、そのために頻繁に
マイクロスイッチ7のオン・オフが繰り返されることが
あるが、この現象を回避するために、第6図に示す如
く、タイマー29を併用して、マイクロスイッチ7が一旦
オンすると一定時間オン状態を保持し、その時間だけ掃
除機本体を走行させるようにすることもできる。
発明の効果 以上のように本発明によれば、電源すなわちバッテリ
ーを搭載した重い掃除機本体に対して、操舵も駆動もモ
ータを使って行なうため、力を必要とせずに吸込みホー
スを引張った方向に掃除機本体を自動的に移動できる操
作性の良い自走式掃除機を提供できるものである。
ーを搭載した重い掃除機本体に対して、操舵も駆動もモ
ータを使って行なうため、力を必要とせずに吸込みホー
スを引張った方向に掃除機本体を自動的に移動できる操
作性の良い自走式掃除機を提供できるものである。
第1図は本発明の一実施例の自走式掃除機の側断面図、
第2図は同自走式掃除機の部分側断面図、第3図は同自
走式掃除機の横断面図、第4図は同自走式掃除機の吸込
みホース先端部の斜視図、第5図は同自走式掃除機の制
御回路図、第6図は他の実施例における制御回路図であ
る。 2……電動送風機、3……集塵室、5……吸込みホース
取付台、5A……方向検知ギヤ、6……吸込みホース、7
……マイクロスイッチ、8……ロータリーボリューム、
9……接続ギヤ、10……操舵モータ、11……ロータリー
ボリューム、12……支持金具、13……駆動モータ、14…
…操舵兼駆動輪、16……電源、17……差動増幅器、19…
…吸込みノズル、28……方向制御手段。
第2図は同自走式掃除機の部分側断面図、第3図は同自
走式掃除機の横断面図、第4図は同自走式掃除機の吸込
みホース先端部の斜視図、第5図は同自走式掃除機の制
御回路図、第6図は他の実施例における制御回路図であ
る。 2……電動送風機、3……集塵室、5……吸込みホース
取付台、5A……方向検知ギヤ、6……吸込みホース、7
……マイクロスイッチ、8……ロータリーボリューム、
9……接続ギヤ、10……操舵モータ、11……ロータリー
ボリューム、12……支持金具、13……駆動モータ、14…
…操舵兼駆動輪、16……電源、17……差動増幅器、19…
…吸込みノズル、28……方向制御手段。
Claims (1)
- 【請求項1】電動送風機、集塵室を内蔵する掃除機本体
と、前記掃除機本体から導出した吸込みホースと、前記
掃除機本体の駆動輪を駆動して自走させる駆動手段と、
掃除機本体の走行方向を変える操舵手段と、前記吸込み
ホースの掃除機本体からの導出方向を検知して吸込みホ
ースの導出方向に前記操舵手段を制御する方向検知手段
と、前記吸込みホースの引張り力を検知して前記駆動手
段を制御する張力検知手段とを具備した自走式掃除機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62246392A JPH0824650B2 (ja) | 1987-09-30 | 1987-09-30 | 自走式掃除機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62246392A JPH0824650B2 (ja) | 1987-09-30 | 1987-09-30 | 自走式掃除機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6486925A JPS6486925A (en) | 1989-03-31 |
| JPH0824650B2 true JPH0824650B2 (ja) | 1996-03-13 |
Family
ID=17147842
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62246392A Expired - Lifetime JPH0824650B2 (ja) | 1987-09-30 | 1987-09-30 | 自走式掃除機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0824650B2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6021263U (ja) * | 1983-07-19 | 1985-02-14 | 三洋電機株式会社 | 電気掃除機 |
-
1987
- 1987-09-30 JP JP62246392A patent/JPH0824650B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6486925A (en) | 1989-03-31 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term | ||
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080313 Year of fee payment: 12 |