JPH08249360A - 半導体記憶装置及びその設計装置 - Google Patents

半導体記憶装置及びその設計装置

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JPH08249360A
JPH08249360A JP7051472A JP5147295A JPH08249360A JP H08249360 A JPH08249360 A JP H08249360A JP 7051472 A JP7051472 A JP 7051472A JP 5147295 A JP5147295 A JP 5147295A JP H08249360 A JPH08249360 A JP H08249360A
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JP
Japan
Prior art keywords
address
unit
description data
semiconductor memory
memory device
Prior art date
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Pending
Application number
JP7051472A
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English (en)
Inventor
Toshihisa Nagata
敏久 永田
Hideyuki Aota
秀幸 青田
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Ricoh Co Ltd
Original Assignee
Ricoh Co Ltd
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Publication date
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Publication of JPH08249360A publication Critical patent/JPH08249360A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 ワード数の変更により不要となる単位アドレ
スバッファ等の回路を持たない半導体記憶装置を簡単に
設計することができる設計装置を提供することを目的と
する。 【構成】 複数種類のワード数に対応させた複数種類の
アドレスバッファの記述データを格納した記述データ格
納部4を備え、ワード数の変更に応じて必要なアドレス
バッファの記述データを記述データ格納部4から呼び出
してワード線駆動回路を記述するようにした。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、半導体記憶装置及びそ
の設計装置に関する。
【0002】
【従来の技術】LSI(大規模集積回路)等のチップ内
に形成される半導体記憶装置を、特にオンチップメモリ
と称している。このオンチップメモリは、例えば、中央
演算処理装置のレジスタとして用いられるものであり、
中央演算処理装置とともに周知の半導体集積回路技術に
より一つの半導体チップ上に形成される。
【0003】中央演算処理装置は、その構成によって同
一チップ上に種々のレジスタを必要とする場合がある。
このため、オンチップメモリとしては、ビット数が同一
であってもワード数の異なるメモリが同一チップ上に要
求されることがある。ワード数を変更するには、デコー
ダやアドレスバッファの構成を変える必要があり、その
変更設計には多くの時間と労力が必要であった。
【0004】そこで、デコーダやアドレスバッファの基
本的構成を変えることなしにワード数の異なるオンチッ
プメモリを構成することができる半導体記憶装置の構成
方法が考え出されている。
【0005】従来方法を、8ワード構成のRAMに基づ
いて4ワードのRAMを設計する場合を例にして説明す
る。
【0006】図7は、8ワード構成のRAMのワード線
駆動部を示した回路図である。この回路は、ワード線選
択用のアドレスバッファ51と、デコード52と、これ
らを接続する配線53とから成る。前記アドレスバッフ
ァ51は3個の単位アドレスバッファADB1 〜ADB
3 から成り、前記デコード52は8個の単位デコーダD
EC0 〜DEC7 から成る。単位アドレスバッファAD
1 〜ADB3 の入力端子A0 〜A2 にアドレス信号が
入力され、単位デコーダDEC0 〜DEC7 のワード線
0 〜W7 からワード選択信号が出力される。
【0007】従来、上記8ワード構成のRAMのワード
線駆動部を4ワード構成のRAMのワード線駆動部とす
るために、単位アドレスバッファADB3 の入力A2
ロウレベル又はハイレベルに固定し、ワード線W4 〜W
7 又はW0 〜W3 が選択されないようにする。或いは、
単位アドレスバッファADB3 のノードn3 のレベルを
ロウレベル又はハイレベルに固定し、ワード線W4 〜W
7 又はW0 〜W3 が選択されないようにしていた(特公
平4−29158号公報参照)。
【0008】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記従
来の方法では、不要となった単位アドレスバッファAD
3 及びこの単位アドレスバッファADB3 からワード
線に至る配線がそのまま残ることになるため、基板上で
のオンチップメモリの占有面積が大きくなるという欠点
がある。
【0009】本発明は、上記の事情に鑑み、ワード数の
変更により不要となる単位アドレスバッファ等の回路を
持たない半導体記憶装置及びその設計装置を提供するこ
とを目的とする。
【0010】
【課題を解決するための手段】本発明の半導体記憶装置
は、半導体チップ上に、2n のワード数を有するメモリ
セルアレイと、2m (n>m)のワード数の駆動に必要
な数の単位アドレスデコーダ及び単位アドレスバッファ
とが形成されていることを特徴とする。
【0011】また、本発明の半導体記憶装置の設計装置
は、単位アドレスバッファの記述データを格納した記述
データ保持手段を備えていることを特徴とする。
【0012】また、本発明の半導体記憶装置の設計装置
は、異なるワード数に対応させた複数種類のアドレスバ
ッファの記述データを格納した記述データ保持手段を備
えていることを特徴とする。
【0013】また、本発明の半導体記憶装置の設計装置
は、異なるワード数に対応させた複数種類のアドレスバ
ッファとこのバッファ出力をアドレスデコーダに導く配
線とを一体化した複数種類の記述データを格納した記述
データ保持手段を備えていることを特徴とする。
【0014】また、本発明の半導体記憶装置の設計装置
は、異なるワード数に対応させた複数種類のアドレスバ
ッファとアドレスデコーダと前記バッファ出力をアドレ
スデコーダへ導く配線とを一体化した複数種類の記述デ
ータを格納した記述データ保持手段を備えていることを
特徴とする。
【0015】
【作用】上記の構成の半導体記憶装置であれば、ワード
数の変更により不要となった単位アドレスバッファ等の
回路は持たないので、実装面積を小さくでき、その小型
化が図れる。或いは、半導体記憶装置の形成に必要であ
った領域に他の回路を形成すること等が可能となる。
【0016】また、上記構成の半導体記憶装置の設計装
置によれば、設計者が設計装置上で単位アドレスデコー
ダを作成する必要がなく、また、単位アドレスデコーダ
や単位アドレスバッファを組み合わせる手間が少なくな
るか或いは不要になる。従って、2n のワード数を有す
るメモリセルアレイについて、2m (n>m)のワード
数を有するメモリセルアレイを駆動するのに必要な回路
を短時間で作成することができ、2n のワード数用の単
位アドレスデコーダ等を設計装置上で2m のワード数用
に削っていく作業に比べて効率化が図れる。
【0017】
【実施例】
(実施例1)以下、本発明をその実施例を示す図に基づ
いて説明する。
【0018】図1は、本発明の半導体記憶装置の設計装
置の構成を示した模式図である。この設計装置は、入力
部1と、データ処理部2と、表示部3と、データ格納部
4とを備えて構成されている。
【0019】入力部1は、例えば、キーボード等により
構成され、設計者が種々の命令やデータを入力できるよ
うになっている。
【0020】データ処理部2は、入力部1から入力され
た命令やデータ、及びデータ格納部4から読み出したデ
ータの処理を行い、インバーター回路、アンド回路、或
いはこれら回路の配線等を記述する。そして、その記述
した回路の動作を確認するシミュレーション等を行うよ
うになっている。
【0021】表示部3は、前記の記述された半導体記憶
装置の回路イメージをディスプレイ上に表示するように
なっている。
【0022】データ格納部4は、前述したインバーター
回路やアンド回路等の個々のゲート回路を記述するデー
タの他に、単位アドレスバッファADBを纏めて、即
ち、2つのインバーター回路及び配線を一体的に記述す
るデータを保有している。
【0023】図2は、単位アドレスバッファADBの記
述データをイメージ化して示した回路図である。この単
位アドレスバッファADBは、2つのインバーター11
a,11bが直列に接続され、前段と後段のインバータ
ー11a,11bからそれぞれ出力信号a,a′を取り
出す構成になっている。出力信号a,a′は互いに逆相
の信号となる。
【0024】上記の設計装置において、4(2m :m=
2)ワード構成のメモリに用いるワード線駆動回路を設
計する場合には、図2に示した単位アドレスバッファA
DBを2つ用いてアドレスバッファを記述する。そし
て、図3に示すように、4ワード用の単位アドレスデコ
ーダ及び配線を記述し、これらと前記アドレスバッファ
とを接続させる。ここで、データ格納部4には、単位ア
ドレスバッファの記述データが格納されているので、設
計者は設計装置上でインバーターを2つ組み合わせて単
位アドレスデコーダを作成する必要はなく、既にデータ
として保持されている単位アドレスバッファを必要なワ
ード数に対応した数だけ呼び出して記述させればよいこ
とになる。
【0025】(実施例2)以下、本発明の他の実施例を
説明する。本実施例のデータ格納部4は、上記実施例の
データ格納部4が単位アドレスバッファの記述データを
持つのに対し、単位アドレスバッファを2個或いは3個
といったように組み合わせた複数種類のアドレスバッフ
ァの記述データを持つ点で異なっている。
【0026】図4(a)は、4ワード構成のメモリに用
いるアドレスバッファの記述データをイメージ化して示
す回路図である。4ワード構成のメモリに用いるアドレ
スバッファは、2つ(m=2)の単位アドレスバッファ
ADB1 ,ADB2 から構成され、信号A0 ,A1 を入
力し、信号a,a′,a1 ,a1 ′を出力する。
【0027】また、同図(b)は、8(2m :m=3)
ワード構成のメモリに用いるアドレスバッファの記述デ
ータをイメージ化して示す回路図である。8ワード構成
のメモリに用いるアドレスバッファは、3つ(m=3)
の単位アドレスバッファADB1 ,ADB2 ,ADB3
から構成され、信号A0 ,A1 ,A2 を入力し、信号
a,a′,a1 ,a1 ′,a2 ,a3 ′を出力する。
【0028】上記図4では、m=2,m=3の場合のア
ドレスバッファを示しているが、最大2n のワード数を
有するメモリセルアレイに対応できるワード線駆動部を
構成するために、データ格納部4には、2からn(2,
3,…,m,…,n)個の単位アドレスバッファを組み
合わせた複数類のアドレスバッファの記述データが格納
される。
【0029】設計者は既にデータとして保持されている
ワード数に応じたアドレスバッファの記述データを呼び
出して記述させればよく、設計者が設計装置上で単位ア
ドレスバッファを組み合わせてアドレスバッファを作成
する必要がないので、回路設計に伴う人手と時間とを減
少させることができる。
【0030】(実施例3)以下、本発明の他の実施例を
説明する。本実施例のデータ格納部4は、上記実施例2
のデータ格納部4が単位アドレスバッファを2個或いは
3個といったように組み合わせた複数種類のアドレスバ
ッファの記述データを持つのに対し、その各々のアドレ
スバッファにそれぞれ必要な配線(アドレスデコーダへ
の配線)を纏めて記述した複数種類の記述データを持つ
点で異なっている。
【0031】図5は、4(22 :m=2)ワード構成の
メモリに用いるアドレスバッファと当該アドレスバッフ
ァからアドレスデコーダ(アドレスデコーダ自体は記述
されない)への配線とを一体化した記述データをイメー
ジ化して示す回路図である。図5では、m=2の場合を
示しているが、最大2n のワード数を有するメモリセル
アレイに対応できるワード線駆動部を構成するために、
データ格納部4には、2からn(2,3,…,m,…,
n)個の単位アドレスバッファの組み合わせから成るア
ドレスバッファと各アドレスバッファからアドレスデコ
ーダへの配線とを一体化した複数種類の記述データが格
納される。
【0032】設計者は既にデータとして保持されている
ワード数に応じたアドレスバッファと配線とを一体化し
た記述データを呼び出して記述させればよく、設計者が
設計装置上でアドレスバッファと配線との接続を行わせ
る必要がないので、回路設計に伴う人手と時間とをより
減少させることができる。
【0033】(実施例4)以下、本発明の他の実施例を
説明する。本実施例のデータ格納部4は、上記実施例3
のデータ格納部4がアドレスバッファと配線とを一体化
した複数種類の記述データを持つのに対し、アドレスバ
ッファとアドレスデコーダと配線とを一体化した複数種
類の記述データを持つ点で異なっている。
【0034】図6は、4(22 :m=2)ワード構成の
メモリに用いるアドレスバッファと当該アドレスバッフ
ァからアドレスデコーダ(アドレスデコーダ自体も記述
される)への配線とを一体化した記述データをイメージ
化して示す回路図である。4ワード構成のメモリに用い
るアドレスデコーダは、4つの単位アドレスデコーダD
EC…により構成され、各単位アドレスデコーダDEC
…には、それぞれワード線W0 〜W3 が引き出されてい
る。
【0035】図6では、m=2の場合を示しているが、
最大2n のワード数を有するメモリセルアレイに対応で
きるワード線駆動部を構成するために、データ格納部4
には、2からn(2,3,…,m,…,n)個の単位ア
ドレスバッファの組み合わせから成るアドレスバッファ
とアドレスデコーダと前記バッファ出力をアドレスデコ
ーダへ導く配線とを一体化した複数種類の記述データが
格納される。
【0036】設計者は既にデータとして保持されている
ワード数に応じたアドレスバッファと配線とアドレスデ
コーダとを一体化した記述データを呼び出して記述させ
ればよく、設計者が設計装置上でアドレスバッファと配
線とアドレスデコーダとの接続を行う必要がないので、
回路設計に伴う人手と時間とをより一層減少させること
ができる。
【0037】以上の実施例で示した設計装置によれば、
n のワード数を有するメモリの記述パターンを用い、
メモリセルアレイの構成はそのままにして2m (n>
m)のワード数のワード線駆動回路を持つ半導体記憶装
置を簡単に設計できる。
【0038】そして、このような設計がなされて製造さ
れた半導体記憶装置は、半導体チップ上に、2n のワー
ド数を有するメモリセルアレイと、2m (n>m)のワ
ード数を有するメモリセルアレイを駆動するのに必要な
数の単位アドレスデコーダ及び単位アドレスバッファと
が形成されたものとなる。従って、かかる半導体記憶装
置は、ワード数の変更により不要となった単位アドレス
バッファ等の回路は持たないので、その小型化が図れ
る。或いは、半導体記憶装置の形成に必要であった領域
に他の回路を形成すること等が可能となる。
【0039】また、本発明の半導体記憶装置はRAMと
してだけでなく、ROMとして構成されてもよいもので
ある。
【0040】
【発明の効果】以上のように、半導体記憶装置の小型化
等が図られ、また、半導体記憶装置の設計に伴う人手と
時間と削減できるという効果を奏する。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の半導体記憶装置の設計装置の構成を示
すブロック図である。
【図2】本発明の設計装置のデータ格納部に格納される
単位アドレスバッファの記述データをイメージ化して示
した回路図である。
【図3】4ワードの場合のアドレスデコーダ及び配線を
示す回路図である。
【図4】本発明の第2の実施例を示すものであって、同
図(a)は設計装置のデータ格納部に格納される4ワー
ドの場合のアドレスバッファの記述データをイメージ化
して示した回路図であり、同図(b)は設計装置のデー
タ格納部に格納される8ワード構成のアドレスバッファ
の記述データをイメージ化して示した回路図である。
【図5】本発明の第3の実施例を示すものであって、4
ワードの場合のアドレスバッファ及び配線を一体化した
記述データをイメージ化して示した回路図である。
【図6】本発明の第4の実施例を示すものであって、4
ワードの場合のアドレスバッファとアドレスデコーダと
配線とを一体化した記述データをイメージ化して示した
回路図である。
【図7】8ワードの場合のワード線駆動部を示す回路図
である。
【符号の説明】
1 入力部 2 データ処理部 3 表示部 4 データ格納部4

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 半導体チップ上に、2n のワード数を有
    するメモリセルアレイと、2m (n>m)のワード数の
    駆動に必要な数の単位アドレスデコーダ及び単位アドレ
    スバッファとが形成されていることを特徴とする半導体
    記憶装置。
  2. 【請求項2】 単位アドレスバッファの記述データを格
    納した記述データ保持手段を備えていることを特徴とす
    る半導体記憶装置の設計装置。
  3. 【請求項3】 異なるワード数に対応させた複数種類の
    アドレスバッファの記述データを格納した記述データ保
    持手段を備えていることを特徴とする半導体記憶装置の
    設計装置。
  4. 【請求項4】 異なるワード数に対応させた複数種類の
    アドレスバッファとこのバッファ出力をアドレスデコー
    ダに導く配線とを一体化した複数種類の記述データを格
    納した記述データ保持手段を備えていることを特徴とす
    る半導体記憶装置の設計装置。
  5. 【請求項5】 異なるワード数に対応させた複数種類の
    アドレスバッファとアドレスデコーダと前記バッファ出
    力をアドレスデコーダへ導く配線とを一体化した複数種
    類の記述データを格納した記述データ保持手段を備えて
    いることを特徴とする半導体記憶装置の設計装置。
JP7051472A 1995-03-10 1995-03-10 半導体記憶装置及びその設計装置 Pending JPH08249360A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2011158983A (ja) * 2010-01-29 2011-08-18 Fujitsu Ltd ハードウェア記述言語で記載されたコンピュータプログラム

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2011158983A (ja) * 2010-01-29 2011-08-18 Fujitsu Ltd ハードウェア記述言語で記載されたコンピュータプログラム

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