JPH0825079B2 - プレス加工品の加工精度確認方法 - Google Patents
プレス加工品の加工精度確認方法Info
- Publication number
- JPH0825079B2 JPH0825079B2 JP20558088A JP20558088A JPH0825079B2 JP H0825079 B2 JPH0825079 B2 JP H0825079B2 JP 20558088 A JP20558088 A JP 20558088A JP 20558088 A JP20558088 A JP 20558088A JP H0825079 B2 JPH0825079 B2 JP H0825079B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- processing accuracy
- processed product
- marks
- press working
- accuracy
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Fee Related
Links
Landscapes
- Press Drives And Press Lines (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) この発明は、複数のプレス加工工程に成形されるプレ
ス加工品の加工精度の確認方法に関する。
ス加工品の加工精度の確認方法に関する。
(従来の技術) 自動車の車体用パネルのように、板材をプレス加工に
より所望の形状に成形する場合、そのプレス加工工程を
いくつかのプレス加工工程に分けて板材を順に次の成形
型の装着されたプレス装置に送り、最終的に所望の形状
とすることが広く行なわれている。
より所望の形状に成形する場合、そのプレス加工工程を
いくつかのプレス加工工程に分けて板材を順に次の成形
型の装着されたプレス装置に送り、最終的に所望の形状
とすることが広く行なわれている。
このような方式でプレス加工品を成形する場合には、
各プレス装置での成形型に対して所定の精度で半加工品
がセットされて所定の加工を受けることが必要であり、
各プレス装置間での半加工品のセット位置が所定の精度
内である否かを適宜検査することが必要となる。
各プレス装置での成形型に対して所定の精度で半加工品
がセットされて所定の加工を受けることが必要であり、
各プレス装置間での半加工品のセット位置が所定の精度
内である否かを適宜検査することが必要となる。
ところで、かかる検査についての従来技術によれば、
プレス装置から取出した加工品や半加工品を定盤に位置
決めされたゲージにセットし、同様に定盤に位置決めさ
れた測定具で測定することによって、所要の精度内であ
るか否かを検査している。
プレス装置から取出した加工品や半加工品を定盤に位置
決めされたゲージにセットし、同様に定盤に位置決めさ
れた測定具で測定することによって、所要の精度内であ
るか否かを検査している。
(発明が解決しようとする課題) しかしながら、かかる従来の技術による検査では、定
盤やゲージ等が必要となるうえ、測定のための時間も必
要となる。
盤やゲージ等が必要となるうえ、測定のための時間も必
要となる。
この発明はかかる背景に基づいてなされたもので、格
別の測定具を必要とせず、加工品や半加工品が所定の精
度内である否かをそのまま確認しうるようにすることを
目的とするものである。
別の測定具を必要とせず、加工品や半加工品が所定の精
度内である否かをそのまま確認しうるようにすることを
目的とするものである。
(課題を解決するための手段) そのため、この発明は、複数のプレス工程によって加
工した加工品において、第1のプレス加工工程と第2の
プレス加工工程とのいずれか一方の加工工程の成形型に
はこれらのプレス加工工程間での誤差量の目盛りとなる
表示マークを形成し、他方の加工工程の成形型には前記
表示マークに対応する指示マークを形成し、これらの成
形型でプレス加工することによって加工品にこれらのマ
ークを転写し、加工品に転写されたこれらのマークの組
合せ形状から加工品の加工精度を確認するようにしたも
のである。
工した加工品において、第1のプレス加工工程と第2の
プレス加工工程とのいずれか一方の加工工程の成形型に
はこれらのプレス加工工程間での誤差量の目盛りとなる
表示マークを形成し、他方の加工工程の成形型には前記
表示マークに対応する指示マークを形成し、これらの成
形型でプレス加工することによって加工品にこれらのマ
ークを転写し、加工品に転写されたこれらのマークの組
合せ形状から加工品の加工精度を確認するようにしたも
のである。
(作用) したがって、格別の測定具等を用いた測定を行なわず
に、成形型に形成した表示マークと指示マークとの組合
わせた形状から当該加工品や半加工品が所定の精度内に
あるか否かがそのまま直ちに判別確認することができ
る。
に、成形型に形成した表示マークと指示マークとの組合
わせた形状から当該加工品や半加工品が所定の精度内に
あるか否かがそのまま直ちに判別確認することができ
る。
(実施例) 以下、図に示す一実施例について説明するが、この実
施例は自動車の車体を構成するフロアパネル部品に関す
るものである。
施例は自動車の車体を構成するフロアパネル部品に関す
るものである。
まず、第4図により、本発明にかかる技術で成形され
たフロアパネル部品の全体概略を説明する。
たフロアパネル部品の全体概略を説明する。
1はフロアパネル部品であり、このフロアパネル部品
1は、中央に膨出形成した膨出部2と、その両側に形成
された平坦部3と、該平坦部3の外側で上向きに屈曲し
たフランジ部4とで全体形状が構成され、またこの全体
形状の下において、所定の位置には多数の透孔5,6が形
成されている。
1は、中央に膨出形成した膨出部2と、その両側に形成
された平坦部3と、該平坦部3の外側で上向きに屈曲し
たフランジ部4とで全体形状が構成され、またこの全体
形状の下において、所定の位置には多数の透孔5,6が形
成されている。
そして、これらの形状および透孔は、例えば、打ち抜
き、曲げ、絞り等の複数のプレス加工工程に分割され
て、それぞれのプレス加工装置で分担して加工形成され
たものである。
き、曲げ、絞り等の複数のプレス加工工程に分割され
て、それぞれのプレス加工装置で分担して加工形成され
たものである。
そして、このフロアパネル部品1の対角位置となる隅
の部分には、この発明にかかるか加工精度確認部11が形
成されている。
の部分には、この発明にかかるか加工精度確認部11が形
成されている。
このように、加工精度確認部11がフロアパネル部品1
の対角位置となる隅部の2箇所に形成されているのは、
フロアパネル部品1の成形型に対する位置決め精度を高
精度に確認できるようにするためである。
の対角位置となる隅部の2箇所に形成されているのは、
フロアパネル部品1の成形型に対する位置決め精度を高
精度に確認できるようにするためである。
次に、第1図ないし第3図および第5図によって加工
品たるフロアパネル部品1に形成された加工精度確認部
11について説明する。
品たるフロアパネル部品1に形成された加工精度確認部
11について説明する。
加工精度確認部11は、第1のプレス加工の際に成形型
で同時に転写形成された表示マーク12と、第2のプレス
加工の際に成形型で同時に転写形成された指示マーク13
とで構成されている。
で同時に転写形成された表示マーク12と、第2のプレス
加工の際に成形型で同時に転写形成された指示マーク13
とで構成されている。
前記表示マーク12は、第1のプレス加工工程において
その成形型で形成されるので、第1のプレス加工の位置
を基準として第2のプレス加工に伴って生じる誤差量の
目盛としての機能をなすものである。
その成形型で形成されるので、第1のプレス加工の位置
を基準として第2のプレス加工に伴って生じる誤差量の
目盛としての機能をなすものである。
この実施例においては、所定の誤差範囲内にあるか否
かを知れば足るので、第2のプレス加工に許容しうる誤
差範囲を明示するものとし、直角座標X−Y方向毎に長
短2本のV溝14,15(第3図参照)が形成されている。
かを知れば足るので、第2のプレス加工に許容しうる誤
差範囲を明示するものとし、直角座標X−Y方向毎に長
短2本のV溝14,15(第3図参照)が形成されている。
他方、指示マーク13は、この実施例ではフロアパネル
部品1の四隅に形成されるパネルの取付け用透孔6が第
2のプレス加工工程で形成されるものであるため、その
縁部を指示マーク13に兼用している。
部品1の四隅に形成されるパネルの取付け用透孔6が第
2のプレス加工工程で形成されるものであるため、その
縁部を指示マーク13に兼用している。
そして、前記表示マーク12の位置は、指示マーク13た
る透孔6の形成される位置と一部重合するように対応し
てフロアパネル部品1上に形成されている。(第5図参
照)。
る透孔6の形成される位置と一部重合するように対応し
てフロアパネル部品1上に形成されている。(第5図参
照)。
すなわち、透孔6の縁部たる指示マーク13が長いV溝
14を切り(第2図参照)、短いV溝15を切らない状態の
場合には、第1のプレス加工と第2のプレス加工の精度
が所定の誤差範囲内にあるものとなるようにこれらのV
溝の寸法を定めてある。
14を切り(第2図参照)、短いV溝15を切らない状態の
場合には、第1のプレス加工と第2のプレス加工の精度
が所定の誤差範囲内にあるものとなるようにこれらのV
溝の寸法を定めてある。
したがって、第1図に示す加工精度確認部11の状態
は、X軸について許容誤差範囲内に第2のプレス加工が
なされた状態を示すものであり、同図で仮想線AからB
に示す範囲内であれば、許容誤差範囲であり、それ以外
の場合には、許容誤差範囲から逸脱していること意味す
る。
は、X軸について許容誤差範囲内に第2のプレス加工が
なされた状態を示すものであり、同図で仮想線AからB
に示す範囲内であれば、許容誤差範囲であり、それ以外
の場合には、許容誤差範囲から逸脱していること意味す
る。
そして、これらのX軸およびY軸の両方向について上
記の関係が成立する形状が加工精度確認部11に形成され
ていれば、当該フロアパネル部品1は所定の精度内にプ
レス加工されたものと確認する。
記の関係が成立する形状が加工精度確認部11に形成され
ていれば、当該フロアパネル部品1は所定の精度内にプ
レス加工されたものと確認する。
このように、フロアパネル部品1の加工精度確認部11
を視認するだけで第1のプレス加工に対する第2のプレ
ス加工が所定の精度内でなされたか否かを何らの測定具
を用いずとも直ちに確認することができる。
を視認するだけで第1のプレス加工に対する第2のプレ
ス加工が所定の精度内でなされたか否かを何らの測定具
を用いずとも直ちに確認することができる。
次に、第6図に示す第2実施例の加工精度確認部21に
ついて説明する。
ついて説明する。
すなわち、この第2実施例の加工精度確認部21は、長
短のV溝14,15により構成された表示マーク22と、加工
品Wの縁部に下向きに屈曲形成したフランジ部24の屈曲
縁部25からなる指示マーク23とで構成されている。
短のV溝14,15により構成された表示マーク22と、加工
品Wの縁部に下向きに屈曲形成したフランジ部24の屈曲
縁部25からなる指示マーク23とで構成されている。
そして、長い方のV溝14の先端部14'を含み、かつ短
いほうのV溝15を含まずにフランジ部24が屈曲形成され
ることによって、このフランジ部24の形成を含む第2の
プレス加工が第1のプレス加工に対して所定の精度内で
なされたことを確認することができる。
いほうのV溝15を含まずにフランジ部24が屈曲形成され
ることによって、このフランジ部24の形成を含む第2の
プレス加工が第1のプレス加工に対して所定の精度内で
なされたことを確認することができる。
次に、第7図に示す第3実施例の加工精度確認部31に
ついて説明する。
ついて説明する。
この実施例においては、表示マーク32は直角座標X軸
およびY軸方向にそれぞれ1本ずつ形成されたV溝34,3
5であり、これらV溝の長さaが許容誤差範囲である。
およびY軸方向にそれぞれ1本ずつ形成されたV溝34,3
5であり、これらV溝の長さaが許容誤差範囲である。
他方、指示マーク33は円環状をなすV溝からなり、専用
に形成されたものである。
に形成されたものである。
したがって、この実施例は先に説明した実施例と異な
り、両マーク32,33ともに専用のマークとして形成する
ものであるから、いずれを先に第1のプレス加工工程で
形成するようにしても加工精度確認の機能を損なうこと
はない。
り、両マーク32,33ともに専用のマークとして形成する
ものであるから、いずれを先に第1のプレス加工工程で
形成するようにしても加工精度確認の機能を損なうこと
はない。
そして、この加工精度確認装置31においては、円環状
に形成された指示マーク33がX軸およびY軸方向に形成
された所定寸法の表示マーク32の両者と互いに交差した
状態の場合には、第1および第2のプレス加工工程での
精度が所定の範囲内に維持されているものであり、いず
れか一方または両方が交差しない状態は、所定の加工精
度が維持されていないものとして確認することができ
る。
に形成された指示マーク33がX軸およびY軸方向に形成
された所定寸法の表示マーク32の両者と互いに交差した
状態の場合には、第1および第2のプレス加工工程での
精度が所定の範囲内に維持されているものであり、いず
れか一方または両方が交差しない状態は、所定の加工精
度が維持されていないものとして確認することができ
る。
なお、以上の説明における第1のプレス加工工程と第
2のプレス加工工程とは、プレス加工工程として必ずし
も連続したものでなくてもよく、また、表示マークとし
ては計測器の目盛状のものとして実施することも可能で
あることはいうまでもない。
2のプレス加工工程とは、プレス加工工程として必ずし
も連続したものでなくてもよく、また、表示マークとし
ては計測器の目盛状のものとして実施することも可能で
あることはいうまでもない。
(発明の効果) 以上説明したように、この発明は、複数のプレス工程
によって加工した加工品において、第1のプレス加工工
程と第2のプレス加工工程とのいずれか一方の加工工程
の成形型にはこれらのプレス加工工程間での誤差量の目
盛となる表示マークを形成し、他方の加工工程の成形型
には前記表示マークに対応する指示マークを形成し、こ
れらの成形型でプレス加工することによって加工品にこ
れらのマークを転写し、加工品に転写されたこれらのマ
ークの組合せ形状から加工品の加工精度を確認するよう
にしたものである。
によって加工した加工品において、第1のプレス加工工
程と第2のプレス加工工程とのいずれか一方の加工工程
の成形型にはこれらのプレス加工工程間での誤差量の目
盛となる表示マークを形成し、他方の加工工程の成形型
には前記表示マークに対応する指示マークを形成し、こ
れらの成形型でプレス加工することによって加工品にこ
れらのマークを転写し、加工品に転写されたこれらのマ
ークの組合せ形状から加工品の加工精度を確認するよう
にしたものである。
したがって、格別の測定具等を用いた測定を行なわず
に、成形型に形成した表示マークと指示マークとの組合
わされた形状から当該加工品や半加工品が所定の精度内
にあるか否かがそのまま直ちに判別確認することができ
る。
に、成形型に形成した表示マークと指示マークとの組合
わされた形状から当該加工品や半加工品が所定の精度内
にあるか否かがそのまま直ちに判別確認することができ
る。
図面はこの発明の実施例に関するもので、第1図は第4
図に示す第1実施例の加工精度確認部の拡大図、第2図
は第1図のII−II断面図、第3図は第1図のIII−III断
面図,第4図は第1実施例の加工品たる自動車のフロア
パネルの全体斜視図、第5図は第1図の加工精度確認部
の表示マークの拡大図、第6図は第2実施例の加工精度
確認部の斜視図、第7図は第3実施例の加工精度確認部
の斜視図である。 1;フロアパネル部品、 11,21,31;加工精度確認部、 12,22,32;表示マーク、 13,23,33;指示マーク。
図に示す第1実施例の加工精度確認部の拡大図、第2図
は第1図のII−II断面図、第3図は第1図のIII−III断
面図,第4図は第1実施例の加工品たる自動車のフロア
パネルの全体斜視図、第5図は第1図の加工精度確認部
の表示マークの拡大図、第6図は第2実施例の加工精度
確認部の斜視図、第7図は第3実施例の加工精度確認部
の斜視図である。 1;フロアパネル部品、 11,21,31;加工精度確認部、 12,22,32;表示マーク、 13,23,33;指示マーク。
Claims (1)
- 【請求項1】複数のプレス工程によって加工した加工品
において、 第1のプレス加工工程と第2のプレス加工工程とのいず
れか一方の加工工程の成形型にはこれらのプレス加工工
程間での誤差量の目盛となる表示マークを形成し、他方
の加工工程の成形型には前記表示マークに対応する指示
マークを形成し、これらの成形型でプレス加工すること
によって加工品にこれらのマークを転写し、加工品に転
写されたこれらのマークの組合せ形状から加工品の加工
精度を確認することを特徴とするプレス加工品の加工精
度確認方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20558088A JPH0825079B2 (ja) | 1988-08-18 | 1988-08-18 | プレス加工品の加工精度確認方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20558088A JPH0825079B2 (ja) | 1988-08-18 | 1988-08-18 | プレス加工品の加工精度確認方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0255699A JPH0255699A (ja) | 1990-02-26 |
| JPH0825079B2 true JPH0825079B2 (ja) | 1996-03-13 |
Family
ID=16509234
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20558088A Expired - Fee Related JPH0825079B2 (ja) | 1988-08-18 | 1988-08-18 | プレス加工品の加工精度確認方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0825079B2 (ja) |
-
1988
- 1988-08-18 JP JP20558088A patent/JPH0825079B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0255699A (ja) | 1990-02-26 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| KR0146689B1 (ko) | 고정형 게이지 및 그 제조방법 | |
| US4893536A (en) | Center punching apparatus | |
| JP3091424B2 (ja) | 穿孔装置 | |
| JP2773917B2 (ja) | ベンディング装置のワーク位置決め装置 | |
| JPH0825079B2 (ja) | プレス加工品の加工精度確認方法 | |
| CN107774801B (zh) | 车身钣金件级进模快速设计方法 | |
| JP4355374B2 (ja) | プレスブレーキにおける金型取付方法 | |
| JP3171509B2 (ja) | ロボットへの教示方法 | |
| JP2003010934A (ja) | 曲面板の製作方法 | |
| JP2517361B2 (ja) | 知能曲げプレス | |
| JP2581807B2 (ja) | プレス型の製造方法 | |
| JPH0999327A (ja) | ミクロジョイント形成方法 | |
| US6662618B2 (en) | Method and apparatus for checking sheet metal forms | |
| JPH0534814Y2 (ja) | ||
| JPS59232640A (ja) | 自由鍛造方法および装置 | |
| JP2008221747A (ja) | 回折光学素子成形金型の加工法 | |
| JPH09155452A (ja) | 板金加工機械の金型取付方法及び装置 | |
| JP2002178037A (ja) | 板金加工方法及び板金加工システム、並びに板金加工システムに用いるブランク加工装置、ワーク板厚測定装置、スプリングバック測定装置 | |
| JP2722720B2 (ja) | ワークのズレ検出方法 | |
| JP2592045Y2 (ja) | パンチプレス | |
| JP2002210520A (ja) | フレキシブルダイス用フェースシート | |
| JP2731268B2 (ja) | 折曲機のストッパ位置演算装置 | |
| JPH09164443A (ja) | プレス金型における工程間パネル位置決め方法 | |
| JPH1024332A (ja) | プレス装置とプレス成形部材及びその成形加工方法 | |
| JPH1085841A (ja) | 板材の曲げ加工方法及びこの曲げ方法を利用した板材加工機並びに曲げ金型 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |