JPH08251341A - ファクシミリ装置 - Google Patents

ファクシミリ装置

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Publication number
JPH08251341A
JPH08251341A JP7047302A JP4730295A JPH08251341A JP H08251341 A JPH08251341 A JP H08251341A JP 7047302 A JP7047302 A JP 7047302A JP 4730295 A JP4730295 A JP 4730295A JP H08251341 A JPH08251341 A JP H08251341A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
video
recording
transmitting
voice
audio
Prior art date
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Pending
Application number
JP7047302A
Other languages
English (en)
Inventor
Yasuo Matsunaga
康雄 松永
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Ricoh Co Ltd
Original Assignee
Ricoh Co Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Ricoh Co Ltd filed Critical Ricoh Co Ltd
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Publication of JPH08251341A publication Critical patent/JPH08251341A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 電話回線を介して動画、音声、音声付き動画
を送受信することができるファクシミリ装置を提供す
る。 【構成】 映像処理装置12は記録時にはビデオカメラ
13aにより撮影された映像信号を1コマ毎に再生可能
な映像情報に変換したり、送信側から受信した映像信号
をそのままハードディスク(A)12aに記録する。ま
た、再生時にはハードディスク(A)12aに記録され
た映像情報を1コマ毎に再生して動画としてディスプレ
イ15aに出力したり、ハードディスク(A)12aか
ら読み出した映像情報をファクシミリ本体11内のNC
U11a、電話回線16を介して電話回線16の転送レ
ートで相手側に送信する。音声付き動画を送信する場合
には受信側が音声付き動画として再生可能なように各ヘ
ッダにその同期情報を付加する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、動画と音声を送受信可
能なファクシミリ装置に関する。
【0002】
【従来の技術】一般に、送信側ファクシミリ装置は原稿
画像を1枚ごとに読み取り、圧縮、変調して電話回線を
介して相手側に送信するように構成されている。また、
受信側ファクシミリ装置は受信データを復調、伸長して
原稿画像を復元し、記録紙に記録するように構成されて
いる。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、従来の
ファクシミリ装置は電話回線を介して画像を1枚ごとに
送受信するにもかかわらず、電話回線の転送レートなど
の理由により動画を送受信することができない。また、
音声を送るための電話回線を伝送路として用いていなが
ら、音声をファクシミリ画像と共に同時に送受信するこ
とができず、また、音声付き動画を送受信することがで
きない。
【0004】本発明は上記従来の問題点に鑑み、電話回
線を介して動画、音声、音声付き動画を送受信すること
ができるファクシミリ装置を提供することを目的とす
る。
【0005】
【課題を解決するための手段】第1の手段は上記目的を
達成するために、ビデオカメラにより撮像された映像信
号を1コマ毎に再生可能な映像情報で記録する映像記録
手段と、前記映像記録手段に記録された映像情報を再生
して電話回線の転送レートで受信側に送信する映像送信
手段とを備えたことを特徴とする。
【0006】第2の手段は、送信側から電話回線の転送
レートで受信した映像情報を記録する映像記録手段と、
前記映像記録手段に記録された映像情報を1コマ毎に再
生して動画として再生する動画再生手段とを備えたこと
を特徴とする。
【0007】第3の手段は、マイクロホンからの音声信
号を記録する音声記録手段と、前記音声記録手段に記録
された音声信号を再生して受信側に送信する音声送信手
段とを備えたことを特徴とする。
【0008】第4の手段は、送信側から受信した音声信
号を記録する音声記録手段と、前記音声記録手段に記録
された音声信号を再生する音声再生手段とを備えたこと
を特徴とする。
【0009】第5の手段は、ビデオカメラにより撮像さ
れた映像信号を1コマ毎に再生可能な映像情報で記録す
る映像記録手段と、前記映像記録手段に記録された映像
情報を再生して電話回線の転送レートで受信側に送信す
る映像送信手段と、マイクロホンからの音声信号を記録
する音声記録手段と、前記音声記録手段に記録された音
声信号を再生して受信側に送信する音声送信手段とを備
え、音声付き動画を送信する場合に、前記映像送信手段
と前記音声送信手段がそれぞれ映像情報と音声信号を別
個に送信すると共にその同期情報を送信することを特徴
とする。
【0010】第6の手段は、送信側から電話回線の転送
レートで受信した映像情報を記録する映像記録手段と、
前記映像記録手段に記録された映像情報を1コマ毎に再
生して動画として再生する動画再生手段と、送信側から
受信した音声信号を記録する音声記録手段と、前記音声
記録手段に記録された音声信号を再生する音声再生手段
とを備え、音声付き動画を受信する場合に、前記動画再
生手段と前記音声再生手段が送信側から送信されてきた
同期情報に基づいて音声付き動画として再生することを
特徴とする。
【0011】
【作用】第1の手段では、映像記録手段はビデオカメラ
により撮像された映像信号を1コマ毎に再生可能な映像
情報で記録し、映像記録手段は記録された映像信号を再
生して電話回線の転送レートで受信側に送信する。
【0012】第2の手段では、映像記録手段は送信側か
ら電話回線の転送レートで受信した映像情報を記録し、
動画再生手段は記録された映像情報を1コマ毎に動画と
して再生する。
【0013】第3の手段では、音声記録手段はマイクロ
ホンからの音声信号を記録し、音声送信手段は記録され
た音声信号を再生して受信側に送信する。
【0014】第4の手段では、音声記録手段は送信側か
ら受信した音声信号を記録し、音声再生手段は記録され
た音声信号を再生する。
【0015】第5の手段では、音声付き動画を送信する
場合に、前記映像送信手段と前記音声送信手段はそれぞ
れ映像情報と音声信号を別個に送信すると共にその同期
情報を送信する。
【0016】第6の手段では、音声付き動画を受信する
場合に、前記動画再生手段と前記音声再生手段は送信側
から送信されてきた同期情報に基づいて音声付き動画と
して再生する。
【0017】
【実施例】以下、図面を参照して本発明の実施例を説明
する。図1は本発明に係るファクシミリ装置の一実施例
を示すブロック図、図2は図1の映像処理装置の画像圧
縮処理を説明するためのフローチャート、図3は図1の
音声処理装置の記録処理を説明するためのフローチャー
ト、図4は図1のファクシミリ装置が映像および音声を
送信する場合の動作を説明するためのフローチャート、
図5は図1のファクシミリ装置が映像および音声を受信
する場合の動作を説明するためのフローチャートであ
る。
【0018】図1に示すファクシミリ装置10は、ファ
クシミリ本体11と、映像処理装置12と、映像及び音
声の入力装置13と、音声処理装置14と、映像及び音
声の出力装置15を有する。ファクシミリ本体11は一
般的なファクシミリ装置と同様に、ファクシミリ送信時
に原稿画像を1枚ごとに読み取り、圧縮、変調して電話
回線16を介して相手側に送信する。また、ファクシミ
リ受信時には受信データを復調、伸長して原稿画像を復
元し、記録紙に記録する。
【0019】入力装置13は映像を撮影可能なビデオカ
メラ13aと、音声を入力可能なマイクロホン(マイ
ク)13bを有し、出力装置15は映像を表示可能なデ
ィスプレイ15aと、音声信号を再生可能なスピーカ1
5bを有する。なお、ビデオカメラ13aとディスプレ
イ15aなどは既存のものを用いてもよく、また、ビデ
オカメラ13aがマイク内蔵型の場合にはそのマイクを
マイク13bとして用いてもよい。
【0020】映像処理装置12は記録時にはビデオカメ
ラ13aにより撮影された映像信号を1コマ毎に再生可
能な映像情報に変換したり、送信側から受信した映像信
号をそのままハードディスク(A)12aに記録する。
また、再生時にはハードディスク(A)12aに記録さ
れた映像情報を1コマ毎に再生して動画としてディスプ
レイ15aに出力したり、ハードディスク(A)12a
から読み出した映像情報をファクシミリ本体11内のN
CU11a、電話回線16を介して電話回線16の転送
レートで相手側に送信する。
【0021】音声処理装置14は記録時にはマイク13
bからの音声信号や送信側から受信した音声信号をアナ
ログ又はディジタル信号でハードディスク(B)14a
に記録し、また、再生時にはハードディスク(B)14
aに記録された音声信号を再生してスピーカ15bに出
力したり、ファクシミリ本体11内のNCU11a、電
話回線16を介して相手側に送信する。なお、アナログ
の音声信号はそのまま電話回線16を介して送信するこ
とができるので、ハードディスク(B)14aに記録す
ることなく送信することができる。
【0022】図2は一例として、ビデオカメラ13aに
より撮影された映像信号をフレーム間予測で圧縮する一
般的な処理を示している。すなわち、ビデオカメラ13
aにより撮影された映像信号がフレームF1、F2、F
3のような場合には、先ず、第1フレームF1は圧縮せ
ず、次いで第2フレームF2については第1フレームF
1と第2フレームF2の差分ΔF1が算出されて圧縮さ
れ、以下、同様に第2フレームF3については第2フレ
ームF2と第3フレームF3の差分ΔF2が算出されて
圧縮される。
【0023】そして、この圧縮データをハードディスク
(A)12aに記録する場合には、この圧縮データに対
して付加されるヘッダとして画面サイズ、圧縮方法、再
生方法などの情報をセットして記録する。また、マイク
13bからの音声信号をハードディスク(B)14aに
記録する場合には、図3に示すようにアナログ音声信号
をD/A変換し、また、必要ならば圧縮し、また、この
圧縮データに対して付加されるヘッダとして圧縮方法や
再生方法などの情報をセットして記録する。更に、音声
付き動画を送信する場合には受信側が音声付き動画とし
て再生可能なように各ヘッダにその同期情報を付加す
る。
【0024】次に、図4を参照して映像および音声の送
信時の動作を説明する。ステップS1において録画・録
音条件が設定されると、映像処理装置12がその設定さ
れた録画条件に基づいて映像データのヘッダを作成して
ハードディスク(A)12aに記録すると共に、音声処
理装置14がその設定された録音条件に基づいて音声デ
ータのヘッダを作成してハードディスク(B)14aに
記録する(ステップS2)。次いで映像処理装置12が
その設定された録画条件に基づいて映像信号を圧縮して
ハードディスク(A)12aに記録すると共に、音声処
理装置14がその設定された録音条件に基づいて音声信
号を圧縮してハードディスク(B)14aに記録する
(ステップS3)。
【0025】そして、このようにして録画と録音が終了
すると(ステップS4)、ユーザが録画と録音の内容を
確認する場合には映像データと音声データをそれぞれハ
ードディスク(A),(B)12a、14aから再生し
て伸長し、音声付き動画としてディスプレイ15aとス
ピーカ15bに出力する(ステップS5→S6)。そし
てステップS7においてユーザが録画と録音をやり直す
場合にはステップS1に戻る。また、ステップS5にお
いてユーザが録画と録音の内容を確認しない場合とステ
ップS7においてユーザが録画と録音をやり直さない場
合にはステップS8以下に進む。
【0026】ステップS8において相手先番号が入力さ
れると回線を接続し(ステップS9)、次いでハードデ
ィスク(A)12aから映像データのヘッダを再生して
送信した後(ステップS10)映像データを送信する
(ステップS11)。この場合、電話回線16の転送レ
ートに合うように動画の転送レートより非常に遅い転送
レートで送信する。次いでハードディスク(B)14a
から音声データのヘッダを再生して送信した後(ステッ
プS12)音声データを送信し(ステップS13)、送
信を完了すると回線を切断する(ステップS14)。
【0027】次に、図5を参照して映像および音声の受
信時の動作を説明する。ステップS21において回線を
接続すると、次に受信した映像データのヘッダ(ステッ
プS22)と映像データ(ステップS23)をハードデ
ィスク(A)12aに記録し、次いで受信した音声デー
タのヘッダと音声データをハードディスク(B)14a
に記録する(ステップS24、S25)。そして、受信
を完了すると回線を切断し(ステップS26)、次いで
受信ランプ27を点灯する(ステップS27)。
【0028】そして、再生操作が行われると(ステップ
S28)、ハードディスク(A)12aから映像データ
のヘッダを再生してこのヘッダに基づいて映像処理装置
12を初期化し(ステップS29)、また、ハードディ
スク(B)14aから音声データのヘッダを再生して音
声処理装置14を初期化する(ステップS30)。そし
て、映像データと音声データをそれぞれハードディスク
(A),(B)12a、14aから再生して伸長し、音
声付き動画としてディスプレイ15aとスピーカ15b
に出力する(ステップS30)。
【0029】
【発明の効果】以上説明したように請求項1記載の発明
は、ビデオカメラにより撮像された映像信号を1コマ毎
に再生可能な映像情報で記録し、この記録された映像信
号を再生して電話回線の転送レートで受信側に送信する
ので、電話回線を介して動画を送信することができる。
【0030】請求項2記載の発明は、送信側から電話回
線の転送レートで受信した映像情報を記録し、この記録
された映像情報を1コマ毎に動画として再生するので、
電話回線を介して動画を受信することができる。
【0031】請求項3記載の発明は、マイクロホンから
の音声信号を記録し、この記録された音声信号を再生し
て受信側に送信するので、電話回線を介して音声を送信
することができる。
【0032】請求項4記載の発明は、送信側から受信し
た音声信号を記録し、この記録された音声信号を再生す
るので、電話回線を介して音声を受信することができ
る。
【0033】請求項5記載の発明は、音声付き動画を送
信する場合に映像情報と音声信号を別個に送信すると共
にその同期情報を送信するので、音声付き動画を送信す
ることができる。
【0034】請求項6記載の発明は、同期情報に基づい
て音声付き動画として再生するので、電話回線を介して
音声付き動画を受信することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係るファクシミリ装置の一実施例を示
すブロック図である。
【図2】図1の映像処理装置の画像圧縮処理を説明する
ためのフローチャートである。
【図3】図1の音声処理装置の記録処理を説明するため
のフローチャートである。
【図4】図1のファクシミリ装置が映像および音声を送
信する場合の動作を説明するためのフローチャートであ
る。
【図5】図1のファクシミリ装置が映像および音声を受
信する場合の動作を説明するためのフローチャートであ
る。
【符号の説明】
10 ファクシミリ装置 11 ファクシミリ本体 12 映像処理装置 12a ハードディスク(A) 13 入力装置 13a ビデオカメラ 13b マイクロホン 14 音声処理装置 14a ハードディスク(B) 15 出力装置 15a ディスプレイ 15b スピーカ

Claims (6)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 ビデオカメラにより撮像された映像信号
    を1コマ毎に再生可能な映像情報で記録する映像記録手
    段と、 前記映像記録手段に記録された映像情報を再生して電話
    回線の転送レートで受信側に送信する映像送信手段と、
    を備えたファクシミリ装置。
  2. 【請求項2】 送信側から電話回線の転送レートで受信
    した映像情報を記録する映像記録手段と、 前記映像記録手段に記録された映像情報を1コマ毎に再
    生して動画として再生する動画再生手段と、を備えたフ
    ァクシミリ装置。
  3. 【請求項3】 マイクロホンからの音声信号を記録する
    音声記録手段と、 前記音声記録手段に記録された音声信号を再生して受信
    側に送信する音声送信手段と、を備えたファクシミリ装
    置。
  4. 【請求項4】 送信側から受信した音声信号を記録する
    音声記録手段と、 前記音声記録手段に記録された音声信号を再生する音声
    再生手段と、を備えたファクシミリ装置。
  5. 【請求項5】 ビデオカメラにより撮像された映像信号
    を1コマ毎に再生可能な映像情報で記録する映像記録手
    段と、 前記映像記録手段に記録された映像情報を再生して電話
    回線の転送レートで受信側に送信する映像送信手段と、 マイクロホンからの音声信号を記録する音声記録手段
    と、 前記音声記録手段に記録された音声信号を再生して受信
    側に送信する音声送信手段と、を備え、音声付き動画を
    送信する場合に、前記映像送信手段と前記音声送信手段
    がそれぞれ映像情報と音声信号を別個に送信すると共に
    その同期情報を送信することを特徴とするファクシミリ
    装置。
  6. 【請求項6】 送信側から電話回線の転送レートで受信
    した映像情報を記録する映像記録手段と、 前記映像記録手段に記録された映像情報を1コマ毎に再
    生して動画として再生する動画再生手段と、 送信側から受信した音声信号を記録する音声記録手段
    と、 前記音声記録手段に記録された音声信号を再生する音声
    再生手段と、を備え、前記動画再生手段と前記音声再生
    手段が送信側から送信されてきた同期情報に基づいて音
    声付き動画として再生することを特徴とするファクシミ
    リ装置。
JP7047302A 1995-03-07 1995-03-07 ファクシミリ装置 Pending JPH08251341A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP7047302A JPH08251341A (ja) 1995-03-07 1995-03-07 ファクシミリ装置

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JP7047302A JPH08251341A (ja) 1995-03-07 1995-03-07 ファクシミリ装置

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JPH08251341A true JPH08251341A (ja) 1996-09-27

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ID=12771498

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Application Number Title Priority Date Filing Date
JP7047302A Pending JPH08251341A (ja) 1995-03-07 1995-03-07 ファクシミリ装置

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JP (1) JPH08251341A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR100479774B1 (ko) * 2002-08-09 2005-03-30 (주)씨앤에스 테크놀로지 팩시밀리로 동화상 데이터를 전송할 수 있는 감시기능을갖춘 영상전화 시스템
JP2016018098A (ja) * 2014-07-09 2016-02-01 ティアック株式会社 録音装置

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR100479774B1 (ko) * 2002-08-09 2005-03-30 (주)씨앤에스 테크놀로지 팩시밀리로 동화상 데이터를 전송할 수 있는 감시기능을갖춘 영상전화 시스템
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