JPH08254391A - 乾燥機の停止装置 - Google Patents

乾燥機の停止装置

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Publication number
JPH08254391A
JPH08254391A JP7057496A JP5749695A JPH08254391A JP H08254391 A JPH08254391 A JP H08254391A JP 7057496 A JP7057496 A JP 7057496A JP 5749695 A JP5749695 A JP 5749695A JP H08254391 A JPH08254391 A JP H08254391A
Authority
JP
Japan
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switch
motor
stop
dryer
stop switch
Prior art date
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Pending
Application number
JP7057496A
Other languages
English (en)
Inventor
Shinji Ninomiya
伸治 二宮
Takashi Nagai
永井  隆
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Iseki and Co Ltd
Iseki Agricultural Machinery Mfg Co Ltd
Original Assignee
Iseki and Co Ltd
Iseki Agricultural Machinery Mfg Co Ltd
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Publication date
Application filed by Iseki and Co Ltd, Iseki Agricultural Machinery Mfg Co Ltd filed Critical Iseki and Co Ltd
Priority to JP7057496A priority Critical patent/JPH08254391A/ja
Publication of JPH08254391A publication Critical patent/JPH08254391A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【目的】この発明は、乾燥機の停止装置に関し、操作性
の向上を図ることを目的とする。 【構成】作動中の異常を報知する報知手段と、張込スイ
ッチ、乾燥スイッチ、排出スイッチ、停止スイッチを有
する乾燥機において、報知手段が作動しているときに停
止スイッチを押すと報知手段が非作動状態となり、報知
手段が非作動中に停止スイッチを押すと機械の作動が停
止する制御手段を設けている。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、乾燥機の停止装置に
関するものである。
【0002】
【従来技術】従来、この種の装置にあっては、ブザ−等
の報知手段を停止させるスイッチと、機械の作動を停止
させる停止スイッチとが別々に設けられていた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】このような従来装置に
あっては、温度センサ等の異常によってブザ−が鳴った
ときに警報器等の報知手段を非作動状態にするために停
止スイッチを押すが、停止スイッチを押すと異常検出に
入るようにソフトが組み込まれており、このため、ブザ
−がOFFとなってその状態がクリアされても、再び異
常検出がなされるとブザ−が鳴る欠点がある。
【0004】また、従来装置にあっては、籾の張込作業
時に乾燥機の貯留室が満杯状態になるとブザ−が鳴り、
一定時間後に機械が作動を停止するように構成されてい
たが、このとき、作業者が停止スイッチを押してしまう
と機械が作動を停止してしまう不具合が生じる。
【0005】
【課題を解決するための手段】この発明は前記問題点に
鑑みて提案するものであり、次のような技術的手段を講
じた。即ち、作動中の異常を報知する報知手段と、張込
スイッチ、乾燥スイッチ、排出スイッチ、停止スイッチ
を有する乾燥機において、前記報知手段が作動している
ときに停止スイッチを押すと報知手段が非作動状態とな
り、前記報知手段が非作動中に停止スイッチを押すと機
械の作動が停止する制御手段を設けたことを特徴とする
乾燥機の停止装置の構成とする。
【0006】
【実施例】以下、図面に示す実施例に基づいて、この発
明の実施例を説明する。まず、構成から説明すると、1
は穀物乾燥機の機枠で、この機枠内には上部から貯留タ
ンク2、乾燥室3、集穀室4を縦設し、このうち、乾燥
室3はバ−ナ5を有するバ−ナ胴に通じる熱風室6と吸
引ファン7を有するファン胴に通じる排風室8との間に
穀物流下通路9、9を形成してなり、各流下通路9、9
の下部に設ける繰出バルブ10、10の一定回転により
所定量毎に流下する穀物に熱風を浴びせて乾燥する構成
である。
【0007】そして、上記機枠1外部には集穀室4の一
側に集めた穀物を貯留タンク2に揚上還元する昇穀機1
1を立設している。この昇穀機11は内部上下一対の駆
動プ−リ12と被動プ−リとの間にバケットベルト13
を巻き回しする構成であり、集穀室4下部に横設する下
部移送螺旋14により一側へ移送された乾燥穀物を掬い
上げ上部に移送できる構成としている。
【0008】この昇穀機11で掬われ上部で投てきされ
る穀物は投げ口開口部15を介して上部移送螺旋16を
設ける移送樋17の始端側に案内される。そして、上部
移送螺旋16で水平移送される穀物は貯留タンク2の中
央上部に配設する回転拡散盤18に案内され貯留タンク
2内に拡散落下される構成としている。
【0009】前記昇穀機11、上部移送螺旋16及び下
部移送螺旋14からなる穀物循環系は、昇穀機11枠の
上部側壁に固定する昇降機モ−タ19により回転連動す
る。該モ−タ19駆動軸には2本の駆動ベルト20、2
1をもって上部移送螺旋16の軸22と昇穀機11のバ
ケットベルト13を巻回する前記駆動プ−リ12の軸2
3を直接回転連動する。
【0010】そして上記昇穀機11の適宜高さの位置に
おける側壁24にはサンプル粒を取り込んでこれを圧砕
しながらその電気抵抗値を求め、これから穀粒水分値に
換算処理する公知の水分計26を取り付けている。ま
た、前記バ−ナ5は気化型バ−ナ形態であり、送風筒2
7の正面側に燃焼筒28を接続し、送風筒27にはバ−
ナモ−タ29を設け、前後に突出するモ−タ軸30の一
方には逆円錐形状の拡散体31を設け、かつこの拡散体
31の上面には気化筒32を逆向きに取り付けている。
【0011】なお、この気化筒32の開放側端部周面に
は微粒化燃料案内用のガイド体33を延長状に設けてい
る。一方、モ−タ軸30他端突出側には送風筒27背面
側に開口する空気導入口27aから燃焼用空気を導入す
べきファン34を軸支している。35は燃焼筒28の中
心部側に固定して設けられる送風筒、36は燃焼筒28
に嵌合される燃焼盤で、同心状に複数のガス噴出孔3
7、37…を有する。燃焼筒28は正面視において一部
に膨出部を形成し、当該膨出部に一対の電極部からなる
点火手段としてのイグナイタ38を設けている。
【0012】イグナイタ38はノズル39から供給され
る灯油の微粒化燃料に着火できる構成としている。40
は炎の有無を検知できるフレ−ムロッドで、着・失火判
定手段の検出部を構成するものである。上記送風筒27
背面側の空気導入口27aの外周にエアフィルタ41を
設けている。
【0013】上記バ−ナ5は断面が方形の案内風胴42
入口部に脚部43と取っ手兼用の接続部44とで固定さ
れるものであり、これら案内風胴42と共に前記熱風室
6に通じるバ−ナ胴45に装着される構成である。上記
構成の気化バ−ナ5は案内風胴42の下側台座部下面に
設ける電磁ポンプ46の駆動によって燃料としての灯油
が供給され、イグナイタ38の通電による点火で着火燃
焼される構成である。
【0014】図6はコントロ−ルパネル部分の正面図で
あるが、この図の構成について説明する。47は張込ス
イッチ、48は乾燥スイッチ、49は排出スイッチ、5
0は停止スイッチである。この停止スイッチの機能につ
いては後述するが、ブザ−が鳴っているときこの停止ス
イッチ50を押すとブザ−のみ停止し、ブザ−が鳴って
いないときに停止スイッチ50を押すと機械が作動を停
止する構成である。
【0015】51は穀物種類を選択するスイッチ、52
は張込量を設定する張込スイッチ、53は水分設定スイ
ッチである。54は熱風温度や乾燥残時間、水分値を表
示する液晶表示画面、55、56はタイマ−スイッチで
あり、スイッチ55を押すと乾燥時間が長く、スイッチ
56を押すと乾燥時間が短くなるように時間が変更され
る。
【0016】次に図7に基づいて制御系のブロック図に
ついて説明する。コントロ−ラ57には熱風温度センサ
60、外気温度センサ61、排風温度センサ62、満量
センサ63が接続され、更に昇穀機11を駆動する昇降
機モ−タ19、繰出バルブ10を駆動するバルブモ−タ
65、排塵機を駆動するモ−タ66、スロワを駆動する
スロワモ−タ67が接続されている。
【0017】その他このコントロ−ラ57には、水分計
26、籾流れセンサ69、イグナイタ38、電磁バルブ
46、バ−ナモ−タ29、風圧センサ70等が接続され
ている。次に図8、図9のフロ−チャ−トに基づいて作
用を説明する。警報用のブザ−が鳴っているときに作業
者が停止スイッチ50を押すと、ブザ−がOFFとなる
(ステップS1、S6)。ブザ−が出力中でないときで
あって、機器に異常があれば全出力がOFFとなり、機
械の作動は停止する(ステップS2、S3、S5)。
【0018】ブザ−が鳴らず、異常もなく、この状態で
停止スイッチ50が押されると、後述するシ−ケンス停
止処理が実行される(ステップS1、S2、S3、S
4)。シ−ケンス停止処理の内容を図9のフロ−チャ−
トに基づいて説明すると、張込作業中に停止スイッチ5
0が押されるとコントロ−ラから全出力がOFFにされ
て機械は停止し、同時にシ−ケンス停止処理の命令がリ
セットされる(ステップ♯1、♯2、♯3)。
【0019】乾燥スイッチ48が押されているときに停
止スイッチ50が押されると、エレベ−タ昇降用のモ−
タ19、バルブモ−タ65、排塵機モ−タ66、水分計
出力、電磁バルブがOFFにされ、ポストパ−ジタイマ
−がセットされる(ステップ♯4、♯5、♯6)。そし
てポストパ−ジタイマ−のタイマ−時間が切れるとファ
ンモ−タ等の出力がOFFにされ、バ−ナ5系の冷却が
完了する(ステップ♯7、♯8)。
【0020】籾の排出スイッチ作業中に停止スイッチ5
0が押されると、スロワ−付きの場合には排出停止シ−
ケンスナンバ−(NO)の状態を確認し、NOが0であ
ればバルブモ−タをOFF、排塵機モ−タをOFFにす
る(ステップ♯9、♯10、♯12)。そして、排出停
止シ−ケンスNOを1にセットするとともに、本機作動
を停止させるための20秒タイマ−をセットする(ステ
ップ♯13)。
【0021】この排出停止シ−ケンスNOが1の状態で
20秒タイマ−が切れると、エレベ−タ昇降用のモ−タ
の作動を停止させる。そして、排出停止シ−ケンスNO
を2にセットし、スロワ停止20秒タイマをセットする
(ステップ♯16)。スロワ停止タイマが20秒をカウ
ントしたらスロワモ−タをOFFにする(ステップ♯1
8)。
【0022】以上説明したように、この発明では1つの
停止スイッチをブザ−停止と機械の作動停止とに使い、
ブザ−が鳴っているときにはブザ−の停止動作のみを、
ブザ−が鳴っていないときには機械の停止機能を持たせ
ているので、従来のように誤った使い方をされて機械が
不測に作動を停止してしまうといった不具合がなくな
る。
【0023】次に図10のフロ−チャ−トに従ってフレ
−ムロッド40の着火判定について説明する。この改良
プログラムの特徴は外気温度の状態によって着火判定の
時間を変更するようにしたものである。即ち、フレ−ム
ロッド40の炎電流を検出し、着火判定を行なうとき、
外気温度が低いときは着火判定時間を長くし、外気温度
が高いときは判定時間を短くするようにしている。外気
温度が低いときは、着火して炎が安定するまで時間を要
するため、判定時間を長くして安定するまでイグナイタ
38をONし、逆に外気温度が高いときは判定時間を短
くしてイグナイタ38のON時間を短くしている。フロ
−チャ−トを簡単に説明すると、まず、乾燥スイッチ4
8を押すとモ−タ系の出力がONされ(ステップU1、
U2)、略同時に外気温度センサ61の検出値が読み込
まれる(ステップU3)。
【0024】センサ読込値が温度に換算処理され(ステ
ップU4)、その温度に応じた着火判定時間がセットさ
れる(ステップU5)。そして、燃焼系出力、電磁ポン
プ46、イグナイタ38がONされ(ステップU6、U
7、U8)、フレ−ムロッド40による着失火信号が読
み込まれる(ステップU9)。着火判定で着火が確認さ
れるとイグナイタ38がOFFになり、着火判定時着火
が確認されず、その状態が一定時間続くとイグナイタ3
8がOFFにされ、着火ミスの処理(機械の作動停止)
がなされる(ステップU13、14、15)。
【0025】次に図11乃至図15に基づいてモ−タ過
負荷判定について説明する。ここで説明するコントロ−
ラは、単相/三相、AC100V/200Vでの切替運
転が可能なコントロ−ラである。図11は制御ブロック
の概略を示す。図12は電源電圧とモ−タ電流の波形を
示したものであり、(イ)がAC100V時、(ロ)が
AC200V時の状態である。AC200V時には乾燥
機の運転スイッチ(例えば張込スイッチ47、乾燥スイ
ッチ48等)を押すと電源電圧が一時的に低下するが、
モ−タ電流が定格状態に復帰するまでの時間(T2)は
短い。これに対してAC100V時は電源電圧の降下が
大きく、一時的に大電流が流れ、定格に戻るまでに比較
的長い時間(T1)が掛かる。
【0026】過負荷検出時間を短くするとAC100V
に切り替えたときに過負荷検出手段が作動して誤って
「過負荷状態」と判定してしまい機械の作動が停止して
しまうことがある。このため、この改良プログラムで
は、モ−タ起動時における過負荷未検出時間(電流の状
態を見ていない時間)をAC200Vの場合よりも長め
に設定している。
【0027】図13のフロ−チャ−トは、乾燥機に用い
られている種々のモ−タの定格設定値を自動補正する制
御プログラムについて説明したものである。図11のブ
ロック図において、CT(カレントトランス)75にて
モ−タ負荷電流を検出し、予め設定しているモ−タ定格
値と比較することによりモ−タ過負荷判定を行なう。こ
の場合において、負荷が作用していない試運転時のモ−
タ負荷電流を検出し、そのときのモ−タ電流値が一定値
より小さいときに限り、初期定格設定値(A0)を自動
的に補正してメモリ76に補正値を書き込むようにして
いる。このようにモ−タ定格値に対して許容範囲内にあ
れば設定値を自動的に補正するようにしているので、乾
燥機の設置場所、配線状態、機器の構成、他の機械の使
用状態等の電源事情に応じたモ−タ定格値に対して許容
範囲内での設定値補正を行なうことができる。これによ
り、過負荷検出による運転不能を未然に防止できる。
【0028】最後に図14、図15について説明する。
この改良装置は、コントロ−ラのリセット装置に関する
ものであり、その特徴はモ−タ起動時の電源電圧降下に
よりコントロ−ラを構成しているマイクロコンピュ−タ
がリセットされないようにしたものである。マイクロコ
ンピュ−タのリセットを通常の使用電源電圧範囲(18
0V〜220V)と瞬時停電対応時間(10msec〜
100msec)だけで決めると、元電源がAC100
Vといった弱いときにモ−タ起動による電圧降下でリセ
ットが掛かることがある。
【0029】この改良装置では、前記CT(カレントト
ランス)75でモ−タ負荷電流を検出して過負荷判定を
行なうが、起動時についてはモ−タ起動可能な最低電源
電圧を予め設定し、その電源電圧まで電源電圧降下があ
っても、マイクロコンピュ−タにリセットが掛からない
ようにリセット電圧を決めている。図14は、電源電圧
とモ−タ電流波形との関係を示すものであり、V1が起
動可能な最低電圧を示す。
【0030】同図において、電源電圧がV1を下回った
ときにリセット信号が出るように図15の電源回路78
とリセット回路79にてリセット電圧を設定するもので
ある。
【0031】
【発明の効果】この発明は前記の如く構成したので、以
下のような技術的効果を奏する。即ち、作動中の異常を
報知する報知手段と、張込スイッチ、乾燥スイッチ、排
出スイッチ、停止スイッチを有する乾燥機において、前
記報知手段が作動しているときに停止スイッチを押すと
報知手段が非作動状態となり、前記報知手段が非作動中
に停止スイッチを押すと機械の作動が停止する制御手段
を設けたものであるから、オペレ−タが判断に迷い、誤
って停止スイッチを押して不測に機械の作動を停止させ
てしまうといった不具合がなくなり、この結果、操作性
が著しく向上するものである。
【図面の簡単な説明】
【図1】乾燥機本体の正面図である。
【図2】乾燥機の正面断面図である。
【図3】バ−ナ−部分の断面図である。
【図4】バ−ナ−部分の断面図である。
【図5】バ−ナ−単体の正面図である。
【図6】コントロ−ラの正面図である。
【図7】制御ブロック図である。
【図8】メインフロ−チャ−トである。
【図9】サブフロ−チャ−トである
【図10】着火判定のフロ−チャ−トである。
【図11】制御ブロック図である。
【図12】電源電圧とモ−タ電流波形との関係を示した
グラフである。
【図13】モ−タ過負荷判定のフロ−チャ−トである。
【図14】モ−タ起動波形を示したグラフである。
【図15】制御用マイクロコンピュ−タのリセット回路
を説明した制御ブロック図である。
【符号の説明】
1 機枠 2 貯溜タンク 3 乾燥室 4 集穀室 5 バ−ナ 6 熱風室 7 吸引ファン 9 穀物流下通路 10 繰出バルブ

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】作動中の異常を報知する報知手段と、張込
    スイッチ、乾燥スイッチ、排出スイッチ、停止スイッチ
    を有する乾燥機において、前記報知手段が作動している
    ときに停止スイッチを押すと報知手段が非作動状態とな
    り、前記報知手段が非作動中に停止スイッチを押すと機
    械の作動が停止する制御手段を設けたことを特徴とする
    乾燥機の停止装置。
JP7057496A 1995-03-16 1995-03-16 乾燥機の停止装置 Pending JPH08254391A (ja)

Priority Applications (1)

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JP7057496A JPH08254391A (ja) 1995-03-16 1995-03-16 乾燥機の停止装置

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JP7057496A JPH08254391A (ja) 1995-03-16 1995-03-16 乾燥機の停止装置

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JPH08254391A true JPH08254391A (ja) 1996-10-01

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ID=13057343

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Application Number Title Priority Date Filing Date
JP7057496A Pending JPH08254391A (ja) 1995-03-16 1995-03-16 乾燥機の停止装置

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JP (1) JPH08254391A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2015187520A (ja) * 2014-03-27 2015-10-29 井関農機株式会社 穀物乾燥機

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
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Legal Events

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