JPH08257681A - ロストワックス鋳造法におけるゴム型作成法 - Google Patents
ロストワックス鋳造法におけるゴム型作成法Info
- Publication number
- JPH08257681A JPH08257681A JP9737795A JP9737795A JPH08257681A JP H08257681 A JPH08257681 A JP H08257681A JP 9737795 A JP9737795 A JP 9737795A JP 9737795 A JP9737795 A JP 9737795A JP H08257681 A JPH08257681 A JP H08257681A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rubber
- mold
- rubber mold
- prototype
- parts
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 229920001971 elastomer Polymers 0.000 title claims abstract description 64
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 title claims 2
- 238000005266 casting Methods 0.000 title abstract 3
- 239000006260 foam Substances 0.000 title abstract 2
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 abstract description 6
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract description 4
- 238000000926 separation method Methods 0.000 abstract 1
- 238000007711 solidification Methods 0.000 abstract 1
- 230000008023 solidification Effects 0.000 abstract 1
- 238000010304 firing Methods 0.000 description 8
- 238000002347 injection Methods 0.000 description 6
- 239000007924 injection Substances 0.000 description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 3
- 239000006082 mold release agent Substances 0.000 description 3
- 229920002379 silicone rubber Polymers 0.000 description 2
- 239000004945 silicone rubber Substances 0.000 description 2
- 230000002950 deficient Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005495 investment casting Methods 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 230000008520 organization Effects 0.000 description 1
- 238000003825 pressing Methods 0.000 description 1
- 239000000243 solution Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Molds, Cores, And Manufacturing Methods Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】 (修正有)
【目的】 ロストワックス鋳造法におけるワックス射出
成型物の精度と作業能率を向上させるため、ゴム型を作
成する方法を提供する。 【構成】 硬化した凸型の板上ゴム部品のゴムジョイン
トパーツ3を周囲に必要な数だけ取付けて、ゴム型のず
れを防止するとともに、離型剤を塗り、複雑なデザイン
原型の中子のなかに紐状のゴムを詰め、焼成硬化後メス
で切らず剥離方式により作成する。
成型物の精度と作業能率を向上させるため、ゴム型を作
成する方法を提供する。 【構成】 硬化した凸型の板上ゴム部品のゴムジョイン
トパーツ3を周囲に必要な数だけ取付けて、ゴム型のず
れを防止するとともに、離型剤を塗り、複雑なデザイン
原型の中子のなかに紐状のゴムを詰め、焼成硬化後メス
で切らず剥離方式により作成する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、宝飾品などに広く用い
られているロストワックス鋳造法において、ワックス型
を取り出すゴム型に用いる部品とゴム型作成法である。
られているロストワックス鋳造法において、ワックス型
を取り出すゴム型に用いる部品とゴム型作成法である。
【0002】
【従来の技術】原型からワックス用鋳型を取る場合、現
在広く行われているのは、金属製などの枠の中に原型と
ワックス射出用の注入口の型の周囲に生ゴムなどを充填
し、焼成後メスでゴムを二つに分割し、原型の部分をメ
スで注意深く切り離し、原型を取りだし、ワックスの通
路を設ける方法である。
在広く行われているのは、金属製などの枠の中に原型と
ワックス射出用の注入口の型の周囲に生ゴムなどを充填
し、焼成後メスでゴムを二つに分割し、原型の部分をメ
スで注意深く切り離し、原型を取りだし、ワックスの通
路を設ける方法である。
【0003】
【発明が解決しょうとする課題】この方法には主として
二つの問題があった。その一つは、メスでゴム型に切り
込みを入れて分割し、原型を取り出す作業に熟練を要す
る事である。
二つの問題があった。その一つは、メスでゴム型に切り
込みを入れて分割し、原型を取り出す作業に熟練を要す
る事である。
【0004】もう一つの重要な問題は、一つの型が2個
のパーツに分割されており、自然の状態ではそれらが剥
がれてしまう事である。このため、保管、整理に不便が
生じる上、二つのパーツを手、又は機械力で押さえなが
ら注入口をワックスの射出口にあてがう際に、二つのパ
ーツの位置がずれる場合が有り、ワックスモデルにずれ
が生じたり、大きなバリも発生しがちである。結果的に
作業能率が低下し、不良品の発生率も高くなる。
のパーツに分割されており、自然の状態ではそれらが剥
がれてしまう事である。このため、保管、整理に不便が
生じる上、二つのパーツを手、又は機械力で押さえなが
ら注入口をワックスの射出口にあてがう際に、二つのパ
ーツの位置がずれる場合が有り、ワックスモデルにずれ
が生じたり、大きなバリも発生しがちである。結果的に
作業能率が低下し、不良品の発生率も高くなる。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記の課題は、二つのパ
ーツを正確に結合出来、着脱が容易で、結合した状態で
は自然に離れないよう硬化された凸型の板状ゴム部品
(図1)を焼成前の生ゴムに取付け離形剤を塗り焼成す
ることにより解決される。
ーツを正確に結合出来、着脱が容易で、結合した状態で
は自然に離れないよう硬化された凸型の板状ゴム部品
(図1)を焼成前の生ゴムに取付け離形剤を塗り焼成す
ることにより解決される。
【0006】このジョイントパーツ部品は1個以上の凸
部からなる(図1)。材質がゴムで伸縮性があるために
(図3)のように自然に抜けないような形状にする事が
出来る。
部からなる(図1)。材質がゴムで伸縮性があるために
(図3)のように自然に抜けないような形状にする事が
出来る。
【0007】ゴム型を焼成する前に原型の中子に前以て
生ゴムを詰め(図7)、焼成後剥がしたい部分に離形剤
を塗ってゴム型を焼成すれば、メスを使わず原型内に付
いた中子ゴムを剥がし、取り出せる事により、簡単にゴ
ム型を作成できる。
生ゴムを詰め(図7)、焼成後剥がしたい部分に離形剤
を塗ってゴム型を焼成すれば、メスを使わず原型内に付
いた中子ゴムを剥がし、取り出せる事により、簡単にゴ
ム型を作成できる。
【0008】
【作用】このようにして、ゴム型が焼成後二つのパーツ
が自然に分かれ、同時に片方に凸型の板状ゴム部品のジ
ョイントパーツが付き、もう片方には凹の跡が付く。こ
のジョイントパーツの形が(2)のように膨らみとくび
れを持つものであり、その数と位置が適切であれば、両
パーツが正確に結合脱着でき、自然に離れることがな
い。
が自然に分かれ、同時に片方に凸型の板状ゴム部品のジ
ョイントパーツが付き、もう片方には凹の跡が付く。こ
のジョイントパーツの形が(2)のように膨らみとくび
れを持つものであり、その数と位置が適切であれば、両
パーツが正確に結合脱着でき、自然に離れることがな
い。
【0009】また、原型の中へ生ゴムを紐状に伸ばし、
離形剤を塗って詰め込めば、、焼成後ゴム型から原型を
メスで注意深く切り離していく必要なく、複雑なデザイ
ンの原型の中子も簡単に取りだせ、ゴム型を作ることが
出来る。
離形剤を塗って詰め込めば、、焼成後ゴム型から原型を
メスで注意深く切り離していく必要なく、複雑なデザイ
ンの原型の中子も簡単に取りだせ、ゴム型を作ることが
出来る。
【0010】
【実施例】金属製などの枠の下半分に生シリコンゴムを
詰め、提灯状のいわゆる中が膨らんで出口が小さい原型
(図4)には、生ゴムを紐状に伸ばし離形剤を塗って螺
旋状に詰め込み(図6)、出口からはみ出た生ゴムは切
り取り、リング内にも生ゴムを詰め(図7)、全体に離
形剤を塗って原型の中子と成る部分を作っておき、その
原型とワックス射出用の注入口(5)の型を乗せ、硬化
した凸型の板上ゴム部品のゴムジョイントパーツ(図
1)を周囲に必要な数だけ乗せる(図2)。その上全体
に離形剤を塗り、上半分に生シリコンゴムを詰めてプレ
スして焼成する。硬化後ゴムを金属製などの枠から取り
だして剥がして二つに分割し、原型を取りだし、二つに
分割した両パーツはゴムジョイントパーツの作用により
正確に結合脱着でき(図3)、取りだした原型の中子の
ゴムを引き出すと、提灯状の中が膨らんだ小さな出口か
ら(12)紐状に伸びたゴムが(図9)出てきて、メス
を使わずにワックスの通路を設け事が出来る。
詰め、提灯状のいわゆる中が膨らんで出口が小さい原型
(図4)には、生ゴムを紐状に伸ばし離形剤を塗って螺
旋状に詰め込み(図6)、出口からはみ出た生ゴムは切
り取り、リング内にも生ゴムを詰め(図7)、全体に離
形剤を塗って原型の中子と成る部分を作っておき、その
原型とワックス射出用の注入口(5)の型を乗せ、硬化
した凸型の板上ゴム部品のゴムジョイントパーツ(図
1)を周囲に必要な数だけ乗せる(図2)。その上全体
に離形剤を塗り、上半分に生シリコンゴムを詰めてプレ
スして焼成する。硬化後ゴムを金属製などの枠から取り
だして剥がして二つに分割し、原型を取りだし、二つに
分割した両パーツはゴムジョイントパーツの作用により
正確に結合脱着でき(図3)、取りだした原型の中子の
ゴムを引き出すと、提灯状の中が膨らんだ小さな出口か
ら(12)紐状に伸びたゴムが(図9)出てきて、メス
を使わずにワックスの通路を設け事が出来る。
【0011】
【発明の効果】以上のように二つに分割した両パーツは
板上ゴム部品のゴムジョイントパーツの作用により正確
に結合脱着でき、そのゴム型にワックスを射出してワッ
クス型を取り出すさい、ずれがなくバリのでないワック
ス型を取り出す事が出来る。また、どんな複雑なデザイ
ンの原型でもメスを使わずゴムの詰め方次第で今まで不
可能とされた物でもゴム型を作れるようになり、熟練し
た技術者がいなくても初心者でもゴム型作成が早く出
来、作業能率と経済効果が大幅に改善される。
板上ゴム部品のゴムジョイントパーツの作用により正確
に結合脱着でき、そのゴム型にワックスを射出してワッ
クス型を取り出すさい、ずれがなくバリのでないワック
ス型を取り出す事が出来る。また、どんな複雑なデザイ
ンの原型でもメスを使わずゴムの詰め方次第で今まで不
可能とされた物でもゴム型を作れるようになり、熟練し
た技術者がいなくても初心者でもゴム型作成が早く出
来、作業能率と経済効果が大幅に改善される。
【図 1】本考案の正面図と側面図である。
【図 2】本考案のジョイントパーツのゴム板部品を配
置した斜視図である。
置した斜視図である。
【図 3】本考案のジョイントパーツのゴム板部品の実
施例を示す図である。
施例を示す図である。
【図 4】提灯状のいわゆる中が膨らんでいて出口が小
さい原型。
さい原型。
【図 5】出口が小さい原型の断面図である。
【図 6】出口が小さい原型に本考案の離形剤を塗った
紐状のゴムを詰め込んでいる図である。
紐状のゴムを詰め込んでいる図である。
【図 7】原型に本考案のゴムを詰め込み終わった図で
ある。
ある。
【図 8】ゴムを詰め込み終わった中子の図である。
【図 9】ゴム焼成後原型からゴムを引出した中子の図
である。
である。
【図10】射出したワックス型からゴムを引き出してい
る図である。
る図である。
1 ジョイントパーツのゴム板部品の正面図 2 ジョイントパーツのくびれ部分と側向図 3 ジョイントパーツのゴム板部品を切って1個にし
たものである。 4 ゴム型成型枠 5 湯口型 6 原型 7 生ゴム 8 焼成後のゴム型凹部分 9 焼成後のゴム型凸部分 10 中が膨らんでいて出口が小さい原型。 11 原型の中が膨らんでいる部分。 12 出口が小さくなっているリングと接点部。 13 離形剤を塗った紐状にしたゴムを詰め込んでい
る図である。 14 リング部分にゴムを詰め離形剤を塗り込んだ図
である。 15 原型にゴムを詰め終わった状態のゴム。 16 ゴム焼成後原型からゴムを引出しリンゴの皮剥
き状になった中子 17 射出したワックス型 18 中子のゴムを引き出しているところ。
たものである。 4 ゴム型成型枠 5 湯口型 6 原型 7 生ゴム 8 焼成後のゴム型凹部分 9 焼成後のゴム型凸部分 10 中が膨らんでいて出口が小さい原型。 11 原型の中が膨らんでいる部分。 12 出口が小さくなっているリングと接点部。 13 離形剤を塗った紐状にしたゴムを詰め込んでい
る図である。 14 リング部分にゴムを詰め離形剤を塗り込んだ図
である。 15 原型にゴムを詰め終わった状態のゴム。 16 ゴム焼成後原型からゴムを引出しリンゴの皮剥
き状になった中子 17 射出したワックス型 18 中子のゴムを引き出しているところ。
Claims (2)
- 【請求項1】 凸型の板状ゴム部品が1ケ以上
付きゴム型と一体になる部品 - 【請求項2】 メスを使わずゴム型を作成する
方法
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9737795A JPH08257681A (ja) | 1995-03-17 | 1995-03-17 | ロストワックス鋳造法におけるゴム型作成法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9737795A JPH08257681A (ja) | 1995-03-17 | 1995-03-17 | ロストワックス鋳造法におけるゴム型作成法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08257681A true JPH08257681A (ja) | 1996-10-08 |
Family
ID=14190829
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9737795A Pending JPH08257681A (ja) | 1995-03-17 | 1995-03-17 | ロストワックス鋳造法におけるゴム型作成法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH08257681A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009061471A (ja) * | 2007-09-06 | 2009-03-26 | Yoshimoto Nakajima | 金属成形用ワックス型製造に使用されるゴム型製造のための溝付き角棒による組み換え式枠型 |
| KR102082980B1 (ko) * | 2019-12-31 | 2020-03-02 | 주식회사 르본인터내셔널 | 정밀 왁스패턴의 사출용 고무몰드 |
| KR102098930B1 (ko) * | 2020-02-24 | 2020-04-09 | 주식회사 르본인터내셔널 | 정밀 왁스패턴의 사출용 고무몰드 |
| KR102098934B1 (ko) * | 2020-02-24 | 2020-04-09 | 주식회사 르본인터내셔널 | 정밀 왁스패턴의 사출용 고무몰드 |
-
1995
- 1995-03-17 JP JP9737795A patent/JPH08257681A/ja active Pending
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009061471A (ja) * | 2007-09-06 | 2009-03-26 | Yoshimoto Nakajima | 金属成形用ワックス型製造に使用されるゴム型製造のための溝付き角棒による組み換え式枠型 |
| KR102082980B1 (ko) * | 2019-12-31 | 2020-03-02 | 주식회사 르본인터내셔널 | 정밀 왁스패턴의 사출용 고무몰드 |
| KR102098930B1 (ko) * | 2020-02-24 | 2020-04-09 | 주식회사 르본인터내셔널 | 정밀 왁스패턴의 사출용 고무몰드 |
| KR102098934B1 (ko) * | 2020-02-24 | 2020-04-09 | 주식회사 르본인터내셔널 | 정밀 왁스패턴의 사출용 고무몰드 |
| KR20210086401A (ko) * | 2020-02-24 | 2021-07-08 | 주식회사 르본인터내셔널 | 정밀 왁스패턴의 사출용 고무몰드 |
| KR20230002255A (ko) * | 2020-02-24 | 2023-01-05 | 주식회사 르본인터내셔널 | 정밀 왁스패턴의 사출용 고무몰드 |
| KR20230088871A (ko) * | 2020-02-24 | 2023-06-20 | 주식회사 르본인터내셔널 | 정밀 왁스패턴의 사출용 고무몰드 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP6825597B2 (ja) | 成形品の製造方法およびバンドの製造方法 | |
| JP3930578B2 (ja) | 除去不可能なモチーフを成形する少なくとも1つの要素を備えたタイヤ金型の少なくとも一部を製造する方法及び装置 | |
| JPS565747A (en) | Decoration-molding method and apparatus for synthetic resin uneven surface and mold product | |
| JPH08257681A (ja) | ロストワックス鋳造法におけるゴム型作成法 | |
| JP2000232912A (ja) | つけ爪チップの作製方法 | |
| US964499A (en) | Identification device. | |
| US2495276A (en) | Process for making multipiece molds | |
| JP5558641B1 (ja) | テーブルサンゴ複製物の製造法 | |
| JPH0442105B2 (ja) | ||
| US3562900A (en) | Method of making a jewelry mold | |
| IE44624L (en) | Injection moulded linings | |
| JPH01306890A (ja) | 擬似海藻等用の金型成形方法 | |
| JPH0834077A (ja) | ロストワックス鋳造法におけるゴム型成型器具並びにゴム型部品 | |
| JP5710060B1 (ja) | テーブルサンゴ複製物の製造法及びテーブルサンゴ複製物 | |
| JPH02160139A (ja) | 貴金属製装飾品の製造方法 | |
| CN209322834U (zh) | 易脱模型结构 | |
| JPH0116769Y2 (ja) | ||
| JPS6347109A (ja) | きのこ標本模型製作方法 | |
| TWM572371U (zh) | Easy-off model structure | |
| JPS57185109A (en) | Method of releasing molding item from mold | |
| JPS58168539A (ja) | 合成樹脂製品の射出成形法及び同装置 | |
| JPH0258120B2 (ja) | ||
| JPS62135330A (ja) | トランスフア−成形方法 | |
| ES8707444A1 (es) | Procedimiento de fabricacion de un bloque de hormigon | |
| JPS60124223A (ja) | ウレタン発泡成形品の開口部成形方法 |