JPH0826131A - 乗用管理機 - Google Patents
乗用管理機Info
- Publication number
- JPH0826131A JPH0826131A JP16663794A JP16663794A JPH0826131A JP H0826131 A JPH0826131 A JP H0826131A JP 16663794 A JP16663794 A JP 16663794A JP 16663794 A JP16663794 A JP 16663794A JP H0826131 A JPH0826131 A JP H0826131A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tread
- widening
- steering
- right rear
- passenger management
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Non-Deflectable Wheels, Steering Of Trailers, Or Other Steering (AREA)
- Guiding Agricultural Machines (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 乗用管理機において、旋回走行中の機体安定
性を向上する。 【構成】 走行機体1の後部に左右後車軸20,20 を介し
左右後車輪5,5 を支持し、走行機体1前部にステアリン
グ機構Sを介し左右前車輪4,4 を操向回動自在に支持し
て、走行機体1を旋回走行可能に構成した乗用管理機A
において、上記左右後車軸20,20 にそれぞれ左右後車輪
5,5 間のトレッドtを拡幅するトレッド拡幅機構T,T を
設けて、各トレッド拡幅機構T,T をステアリング機構S
に連動連結し、ステアリング機構Sの操向作動に連動し
て各トレッド拡幅機構T,T が拡幅作動すべく構成する。
性を向上する。 【構成】 走行機体1の後部に左右後車軸20,20 を介し
左右後車輪5,5 を支持し、走行機体1前部にステアリン
グ機構Sを介し左右前車輪4,4 を操向回動自在に支持し
て、走行機体1を旋回走行可能に構成した乗用管理機A
において、上記左右後車軸20,20 にそれぞれ左右後車輪
5,5 間のトレッドtを拡幅するトレッド拡幅機構T,T を
設けて、各トレッド拡幅機構T,T をステアリング機構S
に連動連結し、ステアリング機構Sの操向作動に連動し
て各トレッド拡幅機構T,T が拡幅作動すべく構成する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は乗用管理機に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、乗用管理機は一般に小型であり、
トレッドが狭いにもかかわらず地上高が大きく設定し
て、畝間の溝中に車輪を位置させて走行しながら畝上面
での作業ができるように構成されている。
トレッドが狭いにもかかわらず地上高が大きく設定し
て、畝間の溝中に車輪を位置させて走行しながら畝上面
での作業ができるように構成されている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ところが、地上高を大
きくすると重心が高くなり、トレッドに対する重心高が
高くなってと旋回走行時に不安定になり、更に、枕地で
のUターン走行時には、畝越え走行するために機体の不
安定が増大するという問題がある。
きくすると重心が高くなり、トレッドに対する重心高が
高くなってと旋回走行時に不安定になり、更に、枕地で
のUターン走行時には、畝越え走行するために機体の不
安定が増大するという問題がある。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明では、機体の後部
に左右後車軸を介し左右後車輪を支持し、機体前部にス
テアリング機構を介し左右前車輪を操向回動自在に支持
して、機体を旋回走行可能に構成した乗用管理機におい
て、上記左右後車軸にそれぞれ左右後車輪間のトレッド
を拡幅するトレッド拡幅機構を設けて、各トレッド拡幅
機構をステアリング機構に連動連結し、ステアリング機
構の操向作動に連動して各トレッド拡幅機構が拡幅作動
すべく構成してなる乗用管理機を提供せんとするもので
ある。
に左右後車軸を介し左右後車輪を支持し、機体前部にス
テアリング機構を介し左右前車輪を操向回動自在に支持
して、機体を旋回走行可能に構成した乗用管理機におい
て、上記左右後車軸にそれぞれ左右後車輪間のトレッド
を拡幅するトレッド拡幅機構を設けて、各トレッド拡幅
機構をステアリング機構に連動連結し、ステアリング機
構の操向作動に連動して各トレッド拡幅機構が拡幅作動
すべく構成してなる乗用管理機を提供せんとするもので
ある。
【0005】
【実施例】本発明の実施例を図面を参照して説明する。
【0006】図1は、本発明に係る乗用管理機Aを示し
ており、同乗用管理機Aは走行機体1とその後方に連結
した対地作業部2とで構成されている。
ており、同乗用管理機Aは走行機体1とその後方に連結
した対地作業部2とで構成されている。
【0007】走行機体1は、機体フレーム3の前後左右
側にそれぞれ左右前車輪4,4 と左右後車輪5,5 を配設
し、機体フレーム3の上面前端部にフロントパネル6を
立設し、その後方に上端にステアリングホイール7を連
設したステアリング軸8を立設し、その後方に所定間隔
を保持して運転座席9を載設し、その後方に原動機部10
を搭載している。
側にそれぞれ左右前車輪4,4 と左右後車輪5,5 を配設
し、機体フレーム3の上面前端部にフロントパネル6を
立設し、その後方に上端にステアリングホイール7を連
設したステアリング軸8を立設し、その後方に所定間隔
を保持して運転座席9を載設し、その後方に原動機部10
を搭載している。
【0008】また、機体フレーム3の後端部に、リンク
機構11、昇降機構12及びヒッチ13を介し、作業部フレー
ム14、作業部チェーンケース15、耕耘爪駆動チェーンケ
ース16、ロータリー耕耘爪17、尾輪18及び耕耘爪カバー
19よりなる対地作業部2を昇降自在に連結して、原動機
部10からの動力で左右後車輪5,5 を駆動して走行機体1
を走行させると共に、上記動力を作業部チェーンケース
15及び耕耘爪駆動チェーンケース16を介してロータリー
耕耘爪17に伝達して耕耘作業を行うようにしている。
機構11、昇降機構12及びヒッチ13を介し、作業部フレー
ム14、作業部チェーンケース15、耕耘爪駆動チェーンケ
ース16、ロータリー耕耘爪17、尾輪18及び耕耘爪カバー
19よりなる対地作業部2を昇降自在に連結して、原動機
部10からの動力で左右後車輪5,5 を駆動して走行機体1
を走行させると共に、上記動力を作業部チェーンケース
15及び耕耘爪駆動チェーンケース16を介してロータリー
耕耘爪17に伝達して耕耘作業を行うようにしている。
【0009】左右後車輪5,5 は、原動機部10の下面に横
架した左右後車軸20,20 の外側端部に配設されており、
左右後車軸20,20 にはそれぞれトレッド拡幅機構T,T を
設けている。
架した左右後車軸20,20 の外側端部に配設されており、
左右後車軸20,20 にはそれぞれトレッド拡幅機構T,T を
設けている。
【0010】トレッド拡幅機構T,T は、図2及び図3で
示すように、原動機部10の内部から延出した回転動力を
伝達するための六角駆動軸30に、内側端を原動機部10の
側面に固着し外周面にスプライン31を形成した後車軸内
部筒体32を外嵌し、同後車軸内部筒体32の基端部外周
に、外側端部を斜めに切欠して原動カム面33を形成した
原動カム筒体34を回動自在に外嵌し、後車軸内部筒体32
の先端部外周に、内側端部を斜めに切欠して受動カム面
35を形成し、内周面にスプライン31を形成した受動カム
筒体36を、軸方向摺動自在でかつ回動不可に外嵌して、
原動カム筒体34の回動により受動カム筒体36を軸方向外
側に移動させるようにしたている。
示すように、原動機部10の内部から延出した回転動力を
伝達するための六角駆動軸30に、内側端を原動機部10の
側面に固着し外周面にスプライン31を形成した後車軸内
部筒体32を外嵌し、同後車軸内部筒体32の基端部外周
に、外側端部を斜めに切欠して原動カム面33を形成した
原動カム筒体34を回動自在に外嵌し、後車軸内部筒体32
の先端部外周に、内側端部を斜めに切欠して受動カム面
35を形成し、内周面にスプライン31を形成した受動カム
筒体36を、軸方向摺動自在でかつ回動不可に外嵌して、
原動カム筒体34の回動により受動カム筒体36を軸方向外
側に移動させるようにしたている。
【0011】また、六角駆動軸30に左右後車輪5,5 のホ
イールハブ37を、軸方向摺動自在、かつ回動不可に外嵌
し、ホイールハブ37の外側端面と固定ピン38を介して六
角駆動軸30の外側端部に固定したストップリング39の内
側端面との間に介設したスプリング40によってホイール
ハブ37を内側方向に付勢している。図中、41は原動カム
筒体34の外周面に突設した連結体である。
イールハブ37を、軸方向摺動自在、かつ回動不可に外嵌
し、ホイールハブ37の外側端面と固定ピン38を介して六
角駆動軸30の外側端部に固定したストップリング39の内
側端面との間に介設したスプリング40によってホイール
ハブ37を内側方向に付勢している。図中、41は原動カム
筒体34の外周面に突設した連結体である。
【0012】左右前車輪4,4 は、走行機体1前部下面に
設けたステアリング機構Sを介して操向回動自在に支持
されており、ステアリング機構Sは、図2で示すよう
に、前記ステアリング軸8の下端に連設したステアリン
グピニオン50を、機体フレーム3の下面に突設した枢軸
51に軸支したセクター52に噛合させ、同セクター52に左
右及び後延出部53,53,54を形成して、左右延出部53,53
をそれぞれ左右タイロッド55,55 を介して、左右キング
ピン56,56 に軸支した左右前車軸内側端部57,57に連動
連結し、後延出部54を連結杆60を介し、原動機部10前方
の機体フレーム3下面に突設した前後ガイドピン61,61
によって前後摺動自在に取付けたイコライザー62の前突
出部63に連動連結しており、イコライザー62の左右突出
部64,64 を左右連結ロッド65,65 を介して前記連結体4
1,41 に連動連結している。
設けたステアリング機構Sを介して操向回動自在に支持
されており、ステアリング機構Sは、図2で示すよう
に、前記ステアリング軸8の下端に連設したステアリン
グピニオン50を、機体フレーム3の下面に突設した枢軸
51に軸支したセクター52に噛合させ、同セクター52に左
右及び後延出部53,53,54を形成して、左右延出部53,53
をそれぞれ左右タイロッド55,55 を介して、左右キング
ピン56,56 に軸支した左右前車軸内側端部57,57に連動
連結し、後延出部54を連結杆60を介し、原動機部10前方
の機体フレーム3下面に突設した前後ガイドピン61,61
によって前後摺動自在に取付けたイコライザー62の前突
出部63に連動連結しており、イコライザー62の左右突出
部64,64 を左右連結ロッド65,65 を介して前記連結体4
1,41 に連動連結している。
【0013】かかる構成によって、ステアリングホイー
ル7を直進位置から左右いずれかの方向に回動操作する
ことによって、ステアリング軸8下端のステアリングピ
ニオン50が回動し、これに噛合したセクター52が回動
し、同セクター52の後延出部54が連結杆60を介して
左右トレッド拡幅機構T,T の原動カム筒体34,34 を回動
させて、受動カム筒体36,36 を外側方向に移動させ、左
右後車輪5,5 間のトレッドtを拡幅することができる。
ル7を直進位置から左右いずれかの方向に回動操作する
ことによって、ステアリング軸8下端のステアリングピ
ニオン50が回動し、これに噛合したセクター52が回動
し、同セクター52の後延出部54が連結杆60を介して
左右トレッド拡幅機構T,T の原動カム筒体34,34 を回動
させて、受動カム筒体36,36 を外側方向に移動させ、左
右後車輪5,5 間のトレッドtを拡幅することができる。
【0014】なお、上記ステアリングホイール7を直進
位置に戻すと、左右トレッド拡幅機構T,T の拡幅作動が
復元し、スプリング40の内側方向付勢によって、左右後
車輪5,5 を拡幅前の直進位置に戻すことができる。
位置に戻すと、左右トレッド拡幅機構T,T の拡幅作動が
復元し、スプリング40の内側方向付勢によって、左右後
車輪5,5 を拡幅前の直進位置に戻すことができる。
【0015】図4及び図5は、チェーン駆動機構におい
て、駆動端部71と受動端部との間に傾きが発生しても、
支障なく動力伝達を行えるようにしたスプロケット取付
構造70を示しており、同スプロケット取付構造70は、駆
動軸72に取付基台73を回動不可に嵌合し、同取付基台73
の外周面を球面状に形成し、同球面状外周面74に複数の
係止突条75をそれぞれ駆動軸72の軸芯と平行に形成する
と共に、スプロケット76の内周面に上記係止突条75に符
合する複数の係止凹部77を形成して、上記係止突条75と
係止凹部77とを係合させながら、取付基台73にスプロケ
ット76を取付けている。
て、駆動端部71と受動端部との間に傾きが発生しても、
支障なく動力伝達を行えるようにしたスプロケット取付
構造70を示しており、同スプロケット取付構造70は、駆
動軸72に取付基台73を回動不可に嵌合し、同取付基台73
の外周面を球面状に形成し、同球面状外周面74に複数の
係止突条75をそれぞれ駆動軸72の軸芯と平行に形成する
と共に、スプロケット76の内周面に上記係止突条75に符
合する複数の係止凹部77を形成して、上記係止突条75と
係止凹部77とを係合させながら、取付基台73にスプロケ
ット76を取付けている。
【0016】なお、取付基台73は駆動軸72の駆動端部71
にスプライン嵌合し、軸用止め輪78、内側ワッシャー7
9、外側ワッシャー80及び取付ボルト81によって固定さ
れており、内側ワッシャー79と外側ワッシャー80とは、
スプロケット76の振れ角度の規制部材を兼ねている。
にスプライン嵌合し、軸用止め輪78、内側ワッシャー7
9、外側ワッシャー80及び取付ボルト81によって固定さ
れており、内側ワッシャー79と外側ワッシャー80とは、
スプロケット76の振れ角度の規制部材を兼ねている。
【0017】かかる構成によって、受動端部(図示せ
ず)が左右に変位してチェーン82の方向が偏向しても、
スプロケット76が取付基台73の球面状外周面74に取付け
られているので、スプロケット76の取付角度がチェーン
82の振れに自動的に追従し、支障なく動力を伝達するこ
とができる。
ず)が左右に変位してチェーン82の方向が偏向しても、
スプロケット76が取付基台73の球面状外周面74に取付け
られているので、スプロケット76の取付角度がチェーン
82の振れに自動的に追従し、支障なく動力を伝達するこ
とができる。
【0018】なお、上記スプロケット取付構造70は、チ
ェーン駆動機構の受動端部にも適用することができ、前
記実施例の乗用管理機Aでは、例えば、原動機部10から
動力を受ける作業部チェーンケース15前端内部のスプロ
ケットに適用することができる。
ェーン駆動機構の受動端部にも適用することができ、前
記実施例の乗用管理機Aでは、例えば、原動機部10から
動力を受ける作業部チェーンケース15前端内部のスプロ
ケットに適用することができる。
【0019】
【発明の効果】本発明によれば、機体の後部に左右後車
軸を介し左右後車輪を支持し、機体前部にステアリング
機構を介し左右前車輪を操向回動自在に支持して、機体
を旋回走行可能に構成した乗用管理機において、上記左
右後車軸にそれぞれ左右後車輪間のトレッドを拡幅する
トレッド拡幅機構を設けて、各トレッド拡幅機構をステ
アリング機構に連動連結し、ステアリング機構の操向作
動に連動して各トレッド拡幅機構が拡幅作動すべく構成
したことによって、旋回走行のために、ステアリング機
構を作動させると、トレッド拡幅機構により左右後車輪
間のトレッドが拡幅するので、旋回走行中の機体の安定
性を高めることができ、特に枕地でのUターン等に際し
ての畝越え走行での安全性を向上させることができる。
軸を介し左右後車輪を支持し、機体前部にステアリング
機構を介し左右前車輪を操向回動自在に支持して、機体
を旋回走行可能に構成した乗用管理機において、上記左
右後車軸にそれぞれ左右後車輪間のトレッドを拡幅する
トレッド拡幅機構を設けて、各トレッド拡幅機構をステ
アリング機構に連動連結し、ステアリング機構の操向作
動に連動して各トレッド拡幅機構が拡幅作動すべく構成
したことによって、旋回走行のために、ステアリング機
構を作動させると、トレッド拡幅機構により左右後車輪
間のトレッドが拡幅するので、旋回走行中の機体の安定
性を高めることができ、特に枕地でのUターン等に際し
ての畝越え走行での安全性を向上させることができる。
【図1】本発明に係る乗用管理機の全体側面図。
【図2】同ステアリング機構とトレッド拡幅機構の模式
説明図。
説明図。
【図3】後車軸の断面説明図。
【図4】チェーン駆動機構駆動端部の断面説明図。
【図5】図4におけるI−I線による断面図。
A 乗用管理機 S ステアリング機構 T トレッド拡幅機構 t トレッド 1 走行機体 4 前車輪 5 後車輪 20 後車軸
Claims (1)
- 【請求項1】 走行機体(1) の後部に左右後車軸(20)(2
0)を介し左右後車輪(5)(5)を支持し、走行機体(1) 前部
にステアリング機構(S) を介し左右前車輪(4)(4)を操向
回動自在に支持して、走行機体(1) を旋回走行可能に構
成した乗用管理機(A) において、上記左右後車軸(20)(2
0)にそれぞれ左右後車輪(5)(5)間のトレッド(t) を拡幅
するトレッド拡幅機構(T)(T)を設けて、各トレッド拡幅
機構(T)(T)をステアリング機構(S) に連動連結し、ステ
アリング機構(S) の操向作動に連動して各トレッド拡幅
機構(T)(T)が拡幅作動すべく構成してなる乗用管理機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16663794A JPH0826131A (ja) | 1994-07-19 | 1994-07-19 | 乗用管理機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16663794A JPH0826131A (ja) | 1994-07-19 | 1994-07-19 | 乗用管理機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0826131A true JPH0826131A (ja) | 1996-01-30 |
Family
ID=15834977
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16663794A Pending JPH0826131A (ja) | 1994-07-19 | 1994-07-19 | 乗用管理機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0826131A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009006961A (ja) * | 2007-06-29 | 2009-01-15 | Iseki & Co Ltd | 作業車両 |
-
1994
- 1994-07-19 JP JP16663794A patent/JPH0826131A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009006961A (ja) * | 2007-06-29 | 2009-01-15 | Iseki & Co Ltd | 作業車両 |
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