JPH08261540A - 空気調和機 - Google Patents

空気調和機

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Publication number
JPH08261540A
JPH08261540A JP7066548A JP6654895A JPH08261540A JP H08261540 A JPH08261540 A JP H08261540A JP 7066548 A JP7066548 A JP 7066548A JP 6654895 A JP6654895 A JP 6654895A JP H08261540 A JPH08261540 A JP H08261540A
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JP
Japan
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control means
air
control
air conditioner
filter
Prior art date
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Pending
Application number
JP7066548A
Other languages
English (en)
Inventor
Hiroyuki Nakada
博之 中田
Koki Masui
弘毅 増井
Takayuki Sakai
隆行 酒井
Ichiro Takada
一郎 高田
Michinobu Sakanaka
理展 阪中
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Mitsubishi Electric Corp
Original Assignee
Mitsubishi Electric Corp
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 稼働中の制御手段が異常状態で停止しても、
次順位の制御手段を稼働することにより、空気調和機を
停止させないで、快適性を維持する。 【構成】 ファン、フィルター、熱交換器を備え、導入
した空気を前記フィルターで除塵し、前記熱交換器で加
温または冷却して空調する部屋に送風する空気調和機に
おいて、一つの制御に対して複数の制御手段を有し、空
気調和機の運転により、前記制御手段を稼働する時、選
択判定手段により、一つの制御に対して優先順位設定手
段により設定された優先順位の最も高い制御手段から稼
働し、異常判定手段により前記稼働中の制御手段が異常
と判定された時、選択判定手段により前記優先順位設定
手段により設定された次に優先順位の高い制御手段を稼
働するようにした空気調和機。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、ファン、熱交換器等
を備え、導入した空気を加温または冷却後、空調する部
屋等へ送風する空気調和機の制御に関し、特に異常時の
制御に関するものである。
【0002】
【従来の技術】制御手段に異状を生じた時の制御に関す
る空気調和機としては、特開平4−6330号公報のも
のがある。この空気調和機は、ユニット居室内にて使用
し、局所の冷暖房除湿を行う一体形空気調和機であり、
ダンパ部の位置を検出する位置検出手段と、その検出手
段の検出結果に基づきダンパ部、圧縮機への通電を制御
する通電制御手段を有するものである。
【0003】この空気調和機では、ダンパ動作中に動作
時間を計測し、所定時間以内にダンパ位置検出手段から
の所定位置到達信号がなかった場合、ダンパ部に異常が
発生したものとみなし、通電制御手段によりダンパ部及
び圧縮機への通電を遮断し、圧縮機を停止し、圧縮機を
異常停止とするものである。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】従来の空気調和機は以
上のように構成されているので、異常発生時には空調機
を停止し、空気調和されなくなるという問題点があっ
た。
【0005】本発明は、上記のような問題点を解決する
ためになされたもので、異常発生時でも運転を継続でき
る空気調和機を得ることを目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】この発明に係わる空気調
和機においては、ファン、フィルター、熱交換器を備
え、導入した空気を前記フィルターで除塵し、前記熱交
換器で加温または冷却して空調する部屋に送風する空気
調和機において、一つの制御に対して複数の制御手段を
有し、空気調和機の運転により、前記制御手段を稼働す
る時、選択判定手段により、一つの制御に対して優先順
位設定手段により設定された優先順位の最も高い制御手
段から稼働し、異常判定手段により前記稼働中の制御手
段が異常と判定された時、選択判定手段により前記優先
順位設定手段により設定された次に優先順位の高い制御
手段を稼働するようにしたものである。
【0007】また、空調する部屋への送風量を制御する
吐出風量制御を行い、制御手段として風速センサ吐出制
御手段、静圧センサ吐出制御手段及び周波数吐出制御手
段を有するものである。
【0008】また、空調する部屋に給気するとともに、
外気を取入れ、空調した部屋から還気を戻し、また、外
部へ排気する給排気制御を行い、制御手段として風速セ
ンサ給排気制御手段及びダンパ開度給排気制御手段を有
するものである。
【0009】また、フィルター目づまり制御を行い、制
御手段として差圧センサフィルター制御手段及び運転時
間積算フィルター制御手段を有するものである。
【0010】
【作用】上記のように構成された空気調和機において
は、一つの制御に対して優先順位の高い制御手段から稼
働し、たとえ上記の制御手段が異常状態となっても次順
位の制御手段を稼働することができ、空調機が停止する
ことがない。
【0011】また、吐出風量制御手段として風速センサ
吐出制御手段、静圧センサ吐出制御手段及び周波数吐出
制御手段を有しているので、優先順位の高い方の吐出風
量制御手段が異常状態となっても、次順位の吐出風量制
御手段を稼働することにより、吐出風量制御を続行でき
る。
【0012】また、給排気制御手段として、風速センサ
給排気制御手段とダンパ開度給排気制御手段を有してい
るので、一方の制御手段が異常状態となっても、他方の
制御手段を稼働することにより、給排気制御を続行でき
る。
【0013】また、フィルター目づまり制御手段とし
て、差圧センサフィルター制御手段と運転時間積算フィ
ルター制御手段を有しているので、一方の制御手段が異
常状態となっても、他方の制御手段を稼働することによ
り、フィルター目づまり制御を続行できる。
【0014】
【実施例】
実施例1.図1は本発明の実施例1の空気調和機の構成
図である。図1において、1は空気調和機であり、外気
(OA)を取入れる外気取入口(OA口)2、室内から
の還気(RA)を排気する排気口(EA口)3、室内へ
給気(SA)を送る給気口(SA口)4および室内から
還気(RA)を取入れる還気口(RA口)5を有してい
る。給気口4はダクトにより空調する部屋の吐出側に、
また、還気口5は同じく排気側に接続している。6は回
転数を変化させるインバータ7付のファンで、6aは外
気(OA)を取入れ室内等へ給気する給気ファン(SA
ファン)、6bは室内等から還気(RA)を取入れ外部
へ排出する還気ファン(RAファン)であり、それぞれ
インバータ7aおよび7bを有している。8は熱交換器
で、熱媒体を通す配管が接続されており、配管途中には
熱媒体の流量を制御する電動弁9を有している。10は
エアフィルターであり、差圧センサ11によりエアフィ
ルタ10を通過する空気の圧損を検知する。12は風速
センサであり、12aは給気口(SA口)4に設けられ
た給気用の風速センサ、12bは還気口(RA口)5に
設けられた還気用の風速センサ、12cは外気取入口
(OA口)2に設けられた外気取入用の風速センサ、1
2dは排気口(EA口)3に設けられた排気用の風速セ
ンサである。13はダンパであり、13aは外気ダンパ
(OAダンパ)、13bは排気ダンパ(EAダンパ)そ
して、13cは還気(RA)を一部給気(SA)側へ戻
すためのバイパスダンパである。14は空気調和機の制
御装置である。15は空調機1の給気口近傍に設けた静
圧センサである。
【0015】図2は、本発明の実施例1の空気調和機の
制御ブロック図である。図2において、14は空気調和
機の制御装置であり、この制御装置14内に次の各手段
を有している。21は、差圧センサ11、風速センサ1
2、静圧センサ15等の異常を監視し、制御手段の異常
を判定する異常判定手段であり、22は制御手段の優先
順位を設定する優先順位設定手段であり、23は異常判
定手段21が稼働中の制御手段を異常と判定した時、優
先順位設定手段22の設定に従い次順位の制御手段を選
択する選択判定手段である。選択判定手段23が選択す
る制御手段は、吐出制御手段として、風速センサ吐出制
御手段25、静圧センサ吐出制御手段26、周波数吐出
制御手段27であり、給排気制御手段として、風速セン
サ給排気制御手段28、ダンパ開度給排気制御手段29
であり、フィルター目づまり制御手段として、差圧セン
サフィルター制御手段30、運転時間積算フィルター制
御手段31である。24は風速センサ12により風速を
測定するダクトの断面積を設定する機種設定スイッチで
ある。
【0016】次に、制御手段による制御動作を図1、図
2について説明する。次に動作について説明する。ま
ず、吐出風量制御について説明する。吐出風量制御に
は、風速センサ方式と、静圧センサ方式と、周波数方式
を備える。風速センサ方式は、機種設定スイッチ24に
より吐出ダクト断面積が設定され、風速センサ12aに
よる風速から風量を演算し、インバータ7aを制御する
ことにより給気ファン6aから所定の風量を得る定風量
制御である。ダクト抵抗などの影響を受けることなく必
要風量が得られる。静圧センサ方式は、静圧センサ15
による静圧値により、給気ファン6aのインバータ7a
を制御することにより所定の静圧を得る定圧制御であ
る。途中のダクト抵抗により吹き出し口で必要風量が得
られない場合もあるが、フィルター目づまりなど空気調
和機1本体の影響は受けない。周波数方式は、予め工場
で標準ダクトに接続された場合の風量または静圧値とイ
ンバータ周波数の関係をマイクロコンピュータに記憶さ
せ、必要風量または静圧を計測することなく給気ファン
6aのインバータ7aの周波数を制御する定周波数制御
である。ダクト抵抗やフィルター目づまりの影響が大き
い。これらの制御は制御装置14内の風速センサ吐出制
御手段25、静圧センサ吐出制御手段26、周波数吐出
制御手段27でそれぞれ行う。上記3つの制御手段の優
先順位を優先順位設定手段22により設定しておく。例
えば、風速センサによる風速センサ吐出制御手段25、
静圧センサによる静圧センサ吐出制御手段26、インバ
ータ周波数による周波数吐出制御手段27の順に優先順
位を設定したとすると、異常判定手段21による風速セ
ンサ12a、静圧センサ15の異常を監視し、異常ない
制御方法のうち優先順位の高い方法を選択判定手段23
が選択し吐出風量制御を継続し、空気調和機の運転を継
続する。次に給排気制御について説明する。給排気制御
は、室内温度と室内目標温度の関係である室内空気温度
条件によりSA量と、人数に応じたOA量と、便所であ
れば悪臭が他室に漏れないように負圧に、居室であれば
冬期すきま風の流入を防ぐため正圧にするためOA量に
対するEA量を制御する。この給排気制御には、所定の
SA量・OA量・EA量となるように風速センサ12で
風速を計測しインバータ7の制御及びダンパ13の開度
制御をして所定量を実現する風速センサ方式と、予め工
場で標準ダクトに接続された場合の風量・インバータ周
波数・ダンパ開度の関係をマイクロコンピュータに記憶
させ、風量を計測することなくインバータ7の周波数制
御及びダンパ13の開度制御をするダンパ方式とを備え
る。これらの制御は制御装置14内の風速センサ給排気
制御手段28、ダンパ開度給排気制御手段29でそれぞ
れ行う。上記2つの制御手段の優先順位を優先順位設定
手段22により設定しておく。例えば、風速センサ給排
気制御手段28、ダンパ開度給排気制御手段29の順に
優先順位を設定したとすると、異常判定手段21により
風速センサ12の異常を監視し、異常ない場合は風速セ
ンサ給排気制御手段28を、異常ある場合はダンパ開度
給排気制御手段29を選択判定手段23が選択し給排気
制御を継続し、空気調和機の運転を継続する。最後にフ
ィルター目づまり制御について説明する。フィルター目
づまり制御には、フィルター10の前後に差圧センサ1
1を接続し、フィルター10が目づまりした場合差圧が
大きくなることにより検知する差圧センサ方式と、所定
時間運転すればフィルターが目づまりするはずであると
して検知する運転時間積算方式とを備える。これらの制
御は制御装置14内の差圧センサフィルター制御手段3
0、運転時間積算フィルター制御手段31でそれぞれ行
う。上記2つの制御手段の優先順位を優先順位設定手段
22により設定しておく。例えば、差圧センサフィルタ
ー制御手段30、運転時間積算フィルター制御手段31
の順に優先順位を設定したとすると、異常判定手段21
により差圧センサ11の異常を監視し、異常ない場合は
差圧センサフィルター制御手段30を、異常ある場合は
運転時間積算フィルター制御手段31を選択判定手段2
3が選択しフィルター目づまり制御を継続し、空気調和
機の運転を継続する。
【0017】前記優先順位設定手段22の制御手段の優
先順位の設定は、吐出風量制御手段、給排気制御手段、
フィルター目づまり制御手段ともに、より正確な制御の
可能な制御手段の優先順位を高くし、故障を起こしにく
い制御手段を下位順位におくことにより、できるだけ正
確な制御をするとともに、たとえ稼働中の制御手段に異
常が生じても、空気調和機を停止せずに、少なくとも下
位順位の制御手段による或る程度の制御を維持できるよ
うにしている。また、この種の空気調和機においては、
室内の温度制御、室内の圧力制御とともに、室内に外気
を取入れる換気制御が重要であり、前記各制御が複数の
制御手段を有し、異常時にも空気調和機を停止しないよ
うにすることにより、ファンの停止等により室内が換気
不足になることが防止できる。
【0018】
【発明の効果】この発明は、以上説明したように構成さ
れているので、以下のような効果を奏する。
【0019】一つの制御に対して複数の制御手段を有
し、空気調和機の運転により、前記制御手段を稼働する
時、選択判定手段により、一つの制御に対して優先順位
設定手段により設定された優先順位の最も高い制御手段
から稼働し、異常判定手段により前記稼働中の制御手段
が異常と判定された時、選択判定手段により前記優先順
位設定手段により設定された次に優先順位の高い制御手
段を稼働するようにしたので、稼働中の制御手段が異常
状態等で停止しても、次順位の制御手段を稼働させるこ
とができ、空気調和機を停止することがなく、従って快
適性が維持できる。
【0020】また、吐出風量制御手段として風速センサ
吐出制御手段、静圧センサ吐出制御手段及び周波数吐出
制御手段を有するようにしたので、稼働中の制御手段が
異常状態等で停止しても、次順位の制御手段を稼働させ
ることができ、吐出風量制御を続行することができ、空
調する部屋の温調が維持できる。
【0021】また、給排気制御手段として風速センサ給
排気制御手段及びダンパ開度給排気制御手段を有するよ
うにしたので、稼働中の制御手段が異常状態等で停止し
ても、次順位の制御手段を稼働させることにより、給排
気制御を続行でき、空調する部屋の温調、換気及び正
圧、負圧の維持ができる。
【0022】また、フィルター目づまり制御手段として
差圧センサフィルター制御手段及び運転時間積算フィル
ター制御手段を有するようにしたので、稼働中の制御手
段が異常状態等で停止しても、次順位の制御手段を稼働
させ、通過空気の除塵が可能であり、通風風量が維持で
きる。
【図面の簡単な説明】
【図1】 本発明の実施例の空気調和機の構成図であ
る。
【図2】 本発明の実施例の空気調和機のブロック図で
ある。
【符号の説明】
1 空気調和機、6 ファン、8 熱交換器、10 エ
アフィルタ、21 異常判定手段、22 優先順位設定
手段、23 選択判定手段、25 風速センサ吐出制御
手段、26 静圧センサ吐出制御手段、27 周波数吐
出制御手段、28 風速センサ給排気制御手段、29
ダンパ開度給排気制御手段、30 差圧センサフィルタ
ー制御手段、31 運転時間積算フィルター制御手段。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 酒井 隆行 和歌山市手平6丁目5番66号 三菱電機エ ンジニアリング株式会社伊丹事業所和歌山 支所内 (72)発明者 高田 一郎 和歌山市手平6丁目5番66号 三菱電機メ カトロニクスソフトウエア株式会社和歌山 支所内 (72)発明者 阪中 理展 東京都千代田区丸の内二丁目2番3号 三 菱電機株式会社内

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 ファン、フィルター、熱交換器を備え、
    導入した空気を前記フィルターで除塵し、前記熱交換器
    で加温または冷却して空調する部屋に送風する空気調和
    機において、一つの制御に対して複数の制御手段を有
    し、空気調和機の運転により、前記制御手段を稼働する
    時、選択判定手段により、一つの制御に対して優先順位
    設定手段により設定された優先順位の最も高い制御手段
    から稼働し、異常判定手段により前記稼働中の制御手段
    が異常と判定された時、選択判定手段により前記優先順
    位設定手段により設定された次に優先順位の高い制御手
    段を稼働するようにしたことを特徴とする空気調和機。
  2. 【請求項2】 空調する部屋への送風量を制御する吐出
    風量制御を行い、制御手段として風速センサ吐出制御手
    段、静圧センサ吐出制御手段及び周波数吐出制御手段を
    有することを特徴とする請求項1記載の空気調和機。
  3. 【請求項3】 空調する部屋に給気するとともに、外気
    を取入れ、空調した部屋から還気を戻し、また、外部へ
    排気する給排気制御を行い、制御手段として風速センサ
    給排気制御手段及びダンパ開度給排気制御手段を有する
    ことを特徴とする請求項1記載の空気調和機。
  4. 【請求項4】 フィルター目づまり制御を行い、制御手
    段として差圧センサフィルター制御手段及び運転時間積
    算フィルター制御手段を有することを特徴とする請求項
    1記載の空気調和機。
JP7066548A 1995-03-24 1995-03-24 空気調和機 Pending JPH08261540A (ja)

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JP7066548A JPH08261540A (ja) 1995-03-24 1995-03-24 空気調和機

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JP7066548A JPH08261540A (ja) 1995-03-24 1995-03-24 空気調和機

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JPH08261540A true JPH08261540A (ja) 1996-10-11

Family

ID=13319080

Family Applications (1)

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JP7066548A Pending JPH08261540A (ja) 1995-03-24 1995-03-24 空気調和機

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Cited By (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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JP2018538501A (ja) * 2016-10-18 2018-12-27 広東美的暖通設備有限公司Gd Midea Heating & Ventilating Equipment Co.,Ltd. 空気調和機の制御方法及び空気調和機
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