JPH0827884A - 排水ます - Google Patents
排水ますInfo
- Publication number
- JPH0827884A JPH0827884A JP16012194A JP16012194A JPH0827884A JP H0827884 A JPH0827884 A JP H0827884A JP 16012194 A JP16012194 A JP 16012194A JP 16012194 A JP16012194 A JP 16012194A JP H0827884 A JPH0827884 A JP H0827884A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pipe
- branch pipe
- branch
- drainage
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- Prior art date
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 配管施工の際の傾き等を防止して容易に位置
決めできる排水ますを提供する。 【構成】 上方に受け口12aが設けられた立上げ管1
2と、該立上げ管12の側方に接続され、管接続口13
a,14aが設けられた分岐管13,14とを有し、該
分岐管13の頂部に頂部表示部13bを設けた。
決めできる排水ますを提供する。 【構成】 上方に受け口12aが設けられた立上げ管1
2と、該立上げ管12の側方に接続され、管接続口13
a,14aが設けられた分岐管13,14とを有し、該
分岐管13の頂部に頂部表示部13bを設けた。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、配管施工の際の位置
決めが容易な排水ますに関するものである。
決めが容易な排水ますに関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来からこの種のものは、排水管の合流
点、屈曲点、勾配変化点、管径の変化点等に埋設され、
管内の点検や掃除等を行うようにしており、例えば図4
に示すように使用される。
点、屈曲点、勾配変化点、管径の変化点等に埋設され、
管内の点検や掃除等を行うようにしており、例えば図4
に示すように使用される。
【0003】すなわち、排水ます1は下部に設けられ、
この排水ます1に点検筒2が接続されると共に、この点
検筒2の上側に蓋体3が設けられ、これらが地中に埋設
されるようになっている。
この排水ます1に点検筒2が接続されると共に、この点
検筒2の上側に蓋体3が設けられ、これらが地中に埋設
されるようになっている。
【0004】この排水ます1は、上方に受け口4aが設
けられた立上げ管4と、該立上げ管4の側方に接続さ
れ、管接続口5a,6aが設けられた分岐管5,6とを
有している。この上流側の分岐管5の管接続口5aに上
流側本管7が、又、下流側の分岐管6の管接続口6aに
下流側本管8が接続されるようになっている。
けられた立上げ管4と、該立上げ管4の側方に接続さ
れ、管接続口5a,6aが設けられた分岐管5,6とを
有している。この上流側の分岐管5の管接続口5aに上
流側本管7が、又、下流側の分岐管6の管接続口6aに
下流側本管8が接続されるようになっている。
【0005】配管工事を行う場合には、地面に沿って水
糸を張り、真上から見た時に、排水ます1の分岐管5,
6の軸線が、その水糸と重なるように、且つ、この分岐
管5,6に接続される各接続管7,8が適当な勾配
(0.2%)を有するように、排水ます1の位置決めを
して、土中に埋設することが必要となる。
糸を張り、真上から見た時に、排水ます1の分岐管5,
6の軸線が、その水糸と重なるように、且つ、この分岐
管5,6に接続される各接続管7,8が適当な勾配
(0.2%)を有するように、排水ます1の位置決めを
して、土中に埋設することが必要となる。
【0006】なお、この種のものとしては、例えば実開
平5ー90088号公報に記載されたようなものがあ
る。
平5ー90088号公報に記載されたようなものがあ
る。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、このよ
うな従来のものにあっては、分岐管5,6の軸線方向が
所望の方向に位置決めされたとしても、この排水ます1
は立上げ管4を有し、所定の高さを有しているため、施
工時に傾く場合があり、かかる傾きを防止すべく位置決
めするのが難しい、という問題があった。
うな従来のものにあっては、分岐管5,6の軸線方向が
所望の方向に位置決めされたとしても、この排水ます1
は立上げ管4を有し、所定の高さを有しているため、施
工時に傾く場合があり、かかる傾きを防止すべく位置決
めするのが難しい、という問題があった。
【0008】そこで、この発明は、配管施工の際の傾き
等を防止して容易に位置決めできる排水ますを提供する
ことを課題としている。
等を防止して容易に位置決めできる排水ますを提供する
ことを課題としている。
【0009】
【課題を解決するための手段】上記課題を解決するた
め、請求項1に記載された発明は、上方に受け口が設け
られた立上げ管と、該立上げ管の側方に接続され、管接
続口が設けられた分岐管とを有し、該分岐管の頂部に頂
部表示部を設けた排水ますとしたことを特徴としてい
る。
め、請求項1に記載された発明は、上方に受け口が設け
られた立上げ管と、該立上げ管の側方に接続され、管接
続口が設けられた分岐管とを有し、該分岐管の頂部に頂
部表示部を設けた排水ますとしたことを特徴としてい
る。
【0010】請求項2に記載された発明は、上方に受け
口が設けられた立上げ管と、該立上げ管の側方に接続さ
れ、管接続口が設けられた分岐管とを有し、前記立上げ
管の受け口の開口周縁部には、前記分岐管の中心線の真
上に位置する分岐管表示部と、該分岐管の中心線と直交
する線の真上に位置する一対の直交表示部とを設けたこ
とを特徴としている。
口が設けられた立上げ管と、該立上げ管の側方に接続さ
れ、管接続口が設けられた分岐管とを有し、前記立上げ
管の受け口の開口周縁部には、前記分岐管の中心線の真
上に位置する分岐管表示部と、該分岐管の中心線と直交
する線の真上に位置する一対の直交表示部とを設けたこ
とを特徴としている。
【0011】請求項3に記載された発明は、上方に受け
口が設けられた立上げ管と、該立上げ管の側方に接続さ
れ、管接続口が設けられた分岐管とを有し、該分岐管の
頂部に頂部表示部を設け、前記立上げ管の受け口の開口
周縁部には、前記分岐管の中心線の真上に位置する分岐
管表示部と、該分岐管の中心線と直交する線の真上に位
置する一対の直交表示部とを設けたことを特徴としてい
る。
口が設けられた立上げ管と、該立上げ管の側方に接続さ
れ、管接続口が設けられた分岐管とを有し、該分岐管の
頂部に頂部表示部を設け、前記立上げ管の受け口の開口
周縁部には、前記分岐管の中心線の真上に位置する分岐
管表示部と、該分岐管の中心線と直交する線の真上に位
置する一対の直交表示部とを設けたことを特徴としてい
る。
【0012】
【作 用】請求項1に記載された発明によれば、頂部表
示部と水糸とを重ねるようにすると、分岐管の頂部を一
番上に位置させることができ、排水ますの傾きを防止で
きる。
示部と水糸とを重ねるようにすると、分岐管の頂部を一
番上に位置させることができ、排水ますの傾きを防止で
きる。
【0013】また、請求項2に記載された発明によれ
ば、分岐管表示部と水糸とを重ねるようにすることによ
り、分岐管の軸線を所定の方向に、且つ所定の勾配で位
置決めできると共に、一対の相対向する直交表示部に、
水準器を掛け渡して水平度を出すことにより、排水ます
の傾きを防止できる。
ば、分岐管表示部と水糸とを重ねるようにすることによ
り、分岐管の軸線を所定の方向に、且つ所定の勾配で位
置決めできると共に、一対の相対向する直交表示部に、
水準器を掛け渡して水平度を出すことにより、排水ます
の傾きを防止できる。
【0014】さらに、請求項3に記載された発明によれ
ば、高さの異なる分岐管表示部と頂部表示部と水糸を重
ねるようにすると、一層簡単に排水ますの傾きを防止で
きる。
ば、高さの異なる分岐管表示部と頂部表示部と水糸を重
ねるようにすると、一層簡単に排水ますの傾きを防止で
きる。
【0015】
【実施例】以下、この発明を実施例に基づいて説明す
る。
る。
【0016】図1乃至図3はこの発明の一実施例を示す
ものである。従来と同一乃至均等な部材は同一符号を付
して説明する。
ものである。従来と同一乃至均等な部材は同一符号を付
して説明する。
【0017】まず構成を説明すると、図中符号11は、
硬質塩化ビニル樹脂製の排水ますで、上方に円形のゴム
輪受け口12aが設けられた立上げ管12と、該立上げ
管12の側方に接続され、円形の管接続口13a,14
aが設けられた分岐管13,14とを有している。この
上流側の分岐管13のゴム輪接続口としての管接続口1
3aに上流側本管の本管自在継手16が、又、下流側の
分岐管14の管接続口14a(差口)に下流側本管のゴ
ム輪接続口が接続されるようになっている。この排水ま
す11は、肉厚が8mm、高さHが360mm、全体の
長さLが560mm、受け口12aの内径が300m
m、管接続口13a,14aの内径が200mm程度で
ある。
硬質塩化ビニル樹脂製の排水ますで、上方に円形のゴム
輪受け口12aが設けられた立上げ管12と、該立上げ
管12の側方に接続され、円形の管接続口13a,14
aが設けられた分岐管13,14とを有している。この
上流側の分岐管13のゴム輪接続口としての管接続口1
3aに上流側本管の本管自在継手16が、又、下流側の
分岐管14の管接続口14a(差口)に下流側本管のゴ
ム輪接続口が接続されるようになっている。この排水ま
す11は、肉厚が8mm、高さHが360mm、全体の
長さLが560mm、受け口12aの内径が300m
m、管接続口13a,14aの内径が200mm程度で
ある。
【0018】この上流側の分岐管13の管接続口13a
の周縁部には、頂部に0.5mm程度の肉盛りがされて
頂部表示部13bが一体成形されている。
の周縁部には、頂部に0.5mm程度の肉盛りがされて
頂部表示部13bが一体成形されている。
【0019】また、立上げ管12の受け口12aの開口
周縁部には、前記分岐管13,14の中心線Oの真上に
位置する一対の分岐管表示部12bと、分岐管13,1
4の中心線Oと直交する線Pの真上に位置する一対の直
交表示部12cが設けられている。これら表示部12
b,12cも、0.5mm程度の肉盛りがされて一体成
形されている。
周縁部には、前記分岐管13,14の中心線Oの真上に
位置する一対の分岐管表示部12bと、分岐管13,1
4の中心線Oと直交する線Pの真上に位置する一対の直
交表示部12cが設けられている。これら表示部12
b,12cも、0.5mm程度の肉盛りがされて一体成
形されている。
【0020】そして、かかる排水ます11の立上げ管1
2の上方に、従来と同様に、点検筒が接続され、この点
検筒の上側には蓋体が配設されるようになっている。
2の上方に、従来と同様に、点検筒が接続され、この点
検筒の上側には蓋体が配設されるようになっている。
【0021】次に、かかる排水ます11を用いて配管工
事を行う場合について説明する。
事を行う場合について説明する。
【0022】まず、地面に沿って水糸を張り、真上から
見た時に、排水ます11の分岐管表示部12bと分岐管
13,14の頂部表示部13bとが、その水糸と重なる
ように、且つ、この分岐管13,14に接続される各本
管が適当な勾配を有するように排水ます11を位置決め
をする。
見た時に、排水ます11の分岐管表示部12bと分岐管
13,14の頂部表示部13bとが、その水糸と重なる
ように、且つ、この分岐管13,14に接続される各本
管が適当な勾配を有するように排水ます11を位置決め
をする。
【0023】これによれば、頂部表示部13bと水糸と
を重ね、水糸の位置が、分岐管13の中心に来るように
すると、分岐管13の頂部を一番上に位置させることが
できるため、排水ます11の傾きを防止できる。
を重ね、水糸の位置が、分岐管13の中心に来るように
すると、分岐管13の頂部を一番上に位置させることが
できるため、排水ます11の傾きを防止できる。
【0024】また、高さの異なる分岐管表示部12bと
頂部表示部13bと水糸とを重ねるようにすると、一層
簡単に排水ます11の傾きを防止できる。
頂部表示部13bと水糸とを重ねるようにすると、一層
簡単に排水ます11の傾きを防止できる。
【0025】さらに、一対の相対向する直交表示部12
cに、水準器を掛け渡して水平度を出すことにより、よ
り確実に排水ます11の傾きを防止できる。
cに、水準器を掛け渡して水平度を出すことにより、よ
り確実に排水ます11の傾きを防止できる。
【0026】従って、このようにして排水ます11を所
定の位置に位置決めできるため、図3に示すように、本
管自在継手16の挿入部16aを、管接続口13aに挿
入して接続する場合に、容易に接続することができる。
すなわち、この本管自在継手16は、挿入部16aに対
して受け口部16bが角度調整自在に設けられ、この受
け口部16bに上流側本管が接続されている。そして、
この本管自在継手16を排水ます11に接続するには、
予め、本管自在継手16を決められた角度、ここでは1
5°に曲げてレバー16cで固定し、この状態で、挿入
部16aを排水ます11の管接続口13aに挿入接続す
る。この場合、排水ます11の分岐管13の位置を上記
のように所定の位置に位置決めできるため、容易に本管
自在継手16を接続できる。
定の位置に位置決めできるため、図3に示すように、本
管自在継手16の挿入部16aを、管接続口13aに挿
入して接続する場合に、容易に接続することができる。
すなわち、この本管自在継手16は、挿入部16aに対
して受け口部16bが角度調整自在に設けられ、この受
け口部16bに上流側本管が接続されている。そして、
この本管自在継手16を排水ます11に接続するには、
予め、本管自在継手16を決められた角度、ここでは1
5°に曲げてレバー16cで固定し、この状態で、挿入
部16aを排水ます11の管接続口13aに挿入接続す
る。この場合、排水ます11の分岐管13の位置を上記
のように所定の位置に位置決めできるため、容易に本管
自在継手16を接続できる。
【0027】なお、この発明の実施例を図面に基づいて
説明してきたが、具体的な構成は、この実施例に限られ
るものではなく、この発明の要旨を逸脱しない範囲の設
計変更等があっても、この発明に含まれる。例えば、上
記実施例では、各表示部12b,12cを一体成形して
いるが、目印となるもので有れば、シール状のものを貼
付けたり、刻印したりしても良いことは勿論である。
説明してきたが、具体的な構成は、この実施例に限られ
るものではなく、この発明の要旨を逸脱しない範囲の設
計変更等があっても、この発明に含まれる。例えば、上
記実施例では、各表示部12b,12cを一体成形して
いるが、目印となるもので有れば、シール状のものを貼
付けたり、刻印したりしても良いことは勿論である。
【0028】
【発明の効果】以上説明してきたように、請求項1に記
載された発明によれば、頂部表示部と水糸とを重ねるよ
うにすると、分岐管の頂部を一番上に位置させることが
でき、排水ますの傾きを防止できる。
載された発明によれば、頂部表示部と水糸とを重ねるよ
うにすると、分岐管の頂部を一番上に位置させることが
でき、排水ますの傾きを防止できる。
【0029】また、請求項2に記載された発明によれ
ば、分岐管表示部と水糸とを重ねるようにすることによ
り、分岐管の軸線を所定の方向に、且つ所定の勾配で位
置決めできると共に、一対の相対向する直交表示部に、
水準器を掛け渡して水平度を出すことにより、排水ます
の傾きを防止できる。
ば、分岐管表示部と水糸とを重ねるようにすることによ
り、分岐管の軸線を所定の方向に、且つ所定の勾配で位
置決めできると共に、一対の相対向する直交表示部に、
水準器を掛け渡して水平度を出すことにより、排水ます
の傾きを防止できる。
【0030】さらに、請求項3に記載された発明によれ
ば、分岐管表示部と頂部表示部と水糸を重ねるようにす
ると、一層簡単に排水ますの傾きを防止できる、という
実用上有益な効果を発揮する。
ば、分岐管表示部と頂部表示部と水糸を重ねるようにす
ると、一層簡単に排水ますの傾きを防止できる、という
実用上有益な効果を発揮する。
【図1】この発明の一実施例を示す排水ますの一部を破
断した側面図である。
断した側面図である。
【図2】同一実施例を示す図1の右側面図である。
【図3】同一実施例を示す図1の平面図である。
【図4】従来例を示す斜視図である。
11 排水ます 12 立上げ管 12a 受け口 12b 分岐管表示部 12c 直交表示部 13,14 分岐管 13a,14a 管接続口 13b 頂部表示部
Claims (3)
- 【請求項1】 上方に受け口が設けられた立上げ管と、
該立上げ管の側方に接続され、管接続口が設けられた分
岐管とを有し、該分岐管の頂部に頂部表示部を設けたこ
とを特徴とする排水ます。 - 【請求項2】 上方に受け口が設けられた立上げ管と、
該立上げ管の側方に接続され、管接続口が設けられた分
岐管とを有し、前記立上げ管の受け口の開口周縁部に
は、前記分岐管の中心線の真上に位置する分岐管表示部
と、該分岐管の中心線と直交する線の真上に位置する一
対の直交表示部とを設けたことを特徴とする排水ます。 - 【請求項3】 上方に受け口が設けられた立上げ管と、
該立上げ管の側方に接続され、管接続口が設けられた分
岐管とを有し、該分岐管の頂部に頂部表示部を設け、前
記立上げ管の受け口の開口周縁部には、前記分岐管の中
心線の真上に位置する分岐管表示部と、該分岐管の中心
線と直交する線の真上に位置する一対の直交表示部とを
設けたことを特徴とする排水ます。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16012194A JPH0827884A (ja) | 1994-07-12 | 1994-07-12 | 排水ます |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16012194A JPH0827884A (ja) | 1994-07-12 | 1994-07-12 | 排水ます |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0827884A true JPH0827884A (ja) | 1996-01-30 |
Family
ID=15708326
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16012194A Pending JPH0827884A (ja) | 1994-07-12 | 1994-07-12 | 排水ます |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0827884A (ja) |
-
1994
- 1994-07-12 JP JP16012194A patent/JPH0827884A/ja active Pending
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