JPH08280314A - 薬液散布車 - Google Patents

薬液散布車

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JPH08280314A
JPH08280314A JP11509895A JP11509895A JPH08280314A JP H08280314 A JPH08280314 A JP H08280314A JP 11509895 A JP11509895 A JP 11509895A JP 11509895 A JP11509895 A JP 11509895A JP H08280314 A JPH08280314 A JP H08280314A
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JP
Japan
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rod
spraying
positioning rod
tube
spray
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JP11509895A
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English (en)
Inventor
Kenichi Asaba
賢一 麻場
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Abstract

(57)【要約】 【目的】噴霧竿が障害物により損傷を受ける虞れのない
薬液散布車を開示する。 【構成】自走車両上に薬液タンク104と薬液圧送ポン
プと薬液噴霧竿2とを備えた薬液散布車において、噴霧
竿支持部1に水平方向に回動可能に噴霧竿2の基端を軸
支(3)し、該基端には、噴霧竿の回動中心(3)と同
心の円周部を有する板カム26を設け、噴霧竿支持部1
に設けた長孔11に遊挿した位置決めロッド4の上下端
と、垂直軸3の上下端との間に、コイルバネ5を介設
し、位置決めロッド板カム26に圧接せしめ、板カム2
6に設けた凹部27に位置決めロッド4が嵌入すること
により、噴霧竿が、所定の位置に位置決め固定され、噴
霧竿が障害物に当たると、位置決めロッドが、凹部から
逸脱して噴霧竿は回動し、緩衝作用をする薬液散布車。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、進行方向に対して横方
向に噴霧竿を張り出して薬液を散布する薬液散布車に関
するものであり、特に、噴霧竿の支持構造に関するもの
である。
【0002】
【従来技術】薬液散布車は、例えば、図4に示すよう
に、クローラベルト車などの自走車両101上に、薬液
タンク104を積載し、車両エンジンによって駆動され
る薬液圧送ポンプ106によって、タンク104内の薬
液を、噴霧竿70に圧送して、噴霧竿に設けられた多数
の噴霧ノズル71、71、…から、作物に薬液を散布す
る。噴霧竿70は、アルミニウムなどの軽金属製角パイ
プを支持杆75として、これに沿って、薬液導管72を
付設し、該薬液導管をホース78を介して薬液圧送ポン
プ106に連結する。
【0003】一方、支持杆75は、薬液散布車100の
前面に設けた噴霧竿取付板110に水平に取り付けた噴
霧竿保持パイプ112に、支持杆75の基端部を両側か
ら挿入して支持され、抜止め用ネジ114によって固定
されて、薬液散布車100の進行方向に対して、左右方
向に張り出して設けられている。116は、取付板11
0に固設した横断面が略C状の取付コラムで、この取付
コラムの溝に噴霧竿保持パイプ112の中央部に固設し
た嵌合片118が、移動及び固定自在に嵌入することに
より、噴霧竿70の高さが調節出来るようになってい
る。
【0004】
【問題点】このような構成から成る従来の薬液散布車
は、ハンドル部102を持って操縦し、凹凸のある畝間
を前進或いは後退しつつ、作物に薬液を散布するが、作
業者の注意力は、薬液散布車を畝間から外れないように
運転する為に費やされてしまって、左右にかなりの長さ
で突出している噴霧竿には、注意力が及ばないのが、普
通である。したがって、圃場に、木や杭などの突起物や
背の高い作物などがあった場合に、噴霧竿がこれらのも
のに衝突すると、簡単に曲がってしまったり、折損して
しまい、噴霧作業ができなくなってしまう欠点があっ
た。又、作業終了後は、噴霧竿を保持パイプ112から
外して、縦にするか若しくは車両進行方向と平行にして
散布車に固定し直してから移動する必要があり、面倒で
あった。
【0005】
【発明の目的】本発明の第1の目的は、噴霧竿が障害物
に当たっても、噴霧竿が損傷を受ける虞れのない薬液散
布車を開示することにある。本発明の第2の目的は、移
動走行時に噴霧竿を簡単に収納出来る薬液散布車を開示
することにある。
【0006】
【発明の構成】本発明の第一の要旨は、車両(101)
上に薬液タンク(104)と薬液圧送ポンプ(106)
と薬液噴霧竿(70)とを備えた薬液散布車において、
該薬液散布車に設けた噴霧竿支持部(1)に水平方向に
回動可能に噴霧竿(2)の基端を軸支し、該基端には、
噴霧竿の回動中心と同心の円周部を有する板カム(2
6)が固設されており、該板カムには、前記噴霧竿支持
部に支持されバネ圧によって板カムに向けて付勢されて
いる位置決めロッド(4)が、移動自在に圧接してお
り、前記円周部に設けた凹部(27)に前記位置決めロ
ッドが嵌入することにより、前記噴霧竿が、所定の位置
に位置決め固定されることを特徴とする薬液散布車にあ
る。
【0007】上記薬液散布車は、噴霧竿が、板カムに設
けた凹部により横方向に位置決めされて突出しており、
噴霧作業中に、この噴霧竿が、障害物に当たると、その
衝撃力により、位置決めロッドは、板カムの凹部から押
し出され、噴霧竿は回動可能となる。かくして、衝突の
衝撃力は緩和されて、噴霧竿が損傷することが防止され
る。また、噴霧竿の収納は、噴霧竿が、車両側面に当接
する位置において、位置決めロッドが嵌入すべき凹部を
板カムに設けておけばよい。
【0008】本発明の第二の要旨は、前記第一要旨にお
いて規定された薬液散布車において、位置決めロッド
が、噴霧竿支持部に設けた長孔を上下方向に貫通してお
り、該位置決めロッドの上下端と、噴霧竿を回動自在に
支持する垂直軸の上下端との間に、コイルバネを介設
し、位置決めロッドを前記長孔内において移動自在に、
板カムに圧接せしめて成ることを特徴とする薬液散布車
にある。
【0009】この発明にかかる噴霧竿の取付機構は、上
下一対のコイルバネにより、位置決めロッドが圧接して
いるので、圧接力が均等に働き、且つ、強力に、作用す
る。したがって、凹部の形状を滑らかな屈曲線を描く山
形に形成しておけば、噴霧竿に加わった衝撃力が小さい
場合には、板カムの凹部から逸脱しかかった位置決めロ
ッドが、その押圧力によって板カムを(従って噴霧竿
を)元の位置に復帰させる事ができる。
【0010】
【実施例】図1〜3は、本発明にかかる薬液散布車の要
部である噴霧竿の取付構造を示すものである。薬液散布
車は、図4に示したものと同様で、自走式車両の上に薬
液圧送ポンプと薬液タンクを搭載した構成であるが、勿
論、これは手押台車式のものでも差し支えない。尚、図
4に示した従来の薬液散布車の部品と同一機能の部品に
は、同一符号を付して、説明を省略する。薬液散布車の
前面に、クローラベルト車の車体フレームからL状に屈
曲して延設された噴霧竿取付板110が図4の従来の薬
液散布車100と同様に、立ち上げて設けられている。
この取付板110には、同様に横断面が略C状の取付コ
ラム116がその下端付近で取付板110に固着してい
る。
【0011】この取付コラム116には、該コラム内に
摺動自在に嵌合するスライド板118aと、該コラムに
その開口面側から当接する当接板118bとが、締付ネ
ジ118cにより、取付コラムの縁辺を挟圧することに
より、取付コラムに沿って、任意の高さに固定出来るよ
うになっている。この当接板118bに、角パイプから
成る噴霧竿支持部1が固着している。
【0012】一方、噴霧竿2は、アルミニウム合金製の
軽量角パイプから成る支持杆20と、該支持杆20に垂
設された保持リング21によって支持杆20に沿って保
持されている薬液導管22と、該薬液導管22に適宜な
ピッチ間隔で設けられた噴霧ノズル23とによって構成
されている。この支持杆20の基端20aには、該基端
20aを上下から挟むように、連結板24、24が設け
られて、両連結板24、24と支持杆の基端とを貫通す
る固定ボルト25、25によって、連結固定されてい
る。この連結板24、24の一端から一体的に、略円形
の板カム26、26が、噴霧竿支持部1側に延設され
て、該支持部1の一端に上下から当接している。
【0013】この略円形の板カム26、26の中心に設
けた貫通孔26b、26bには、縦軸3、3が挿通して
おり、この縦軸3、3の挿入端部は、噴霧竿支持部1に
螺着して固定されることにより、該軸3、3は、板カム
26の回動中心となり、従って、又、噴霧竿2の回動中
心となって、噴霧竿2を枢支している。31は、板カム
の押さえナットである。この板カム26には、円周部2
6aを略半円形に切欠いて設けた凹部27、27が、縦
軸3を中心とする中心角が約90度をなすように設けら
れている。
【0014】噴霧竿支持部1には、該支持部1を上下方
向に貫通して、支持部1の長手方向に平行な長孔11が
設けられている。この長孔11の一端は、前記凹部27
の回動域に臨ましめてある。この長孔を上下方向に位置
決めロッド4が貫通しており、、前記縦軸3、3の上下
端には、位置決めロッド4が貫通して、その上、下の突
出端4a、4bと、前記縦軸3、3の突端3a、3bと
の間に、コイルバネ5、5が介設されている。かくし
て、位置決めロッド4は、支持部1の上下面に設けた長
孔11、11の一側の端部において、板カムの凹部27
に嵌入して凹部27に圧接することが出来る。
【0015】上記の説明は、図1において、支持部1の
右側に支持される噴霧竿の構成について説明したが、こ
の支持構造と全く同じ構造で、薬液散布車の左方に、同
様の噴霧竿が、支持されている。板カム26において、
円周部26aを直線状に切り欠いた切欠部28は、位置
決めロッド4に対して、板カムをフリーにして、メンテ
ナンス等をやりやすくするためのフリーゾーンである。
【0016】
【作用】このような構成から成る上記薬液散布車は、締
付ネジ118cを緩めて、噴霧竿2、2の高さを調節し
てから、再び締付て固定する。噴霧竿は、左右方向に伸
長するように、凹部27、27の位置を板カムに設けて
おき、これに位置決めロッド3、3を嵌入して圧接する
ことにより、位置決めする。薬液散布中に、噴霧竿が障
害部に当たると、その衝撃力で、板カム26は、位置決
めロッド4をバネ圧に抗して押しのけて移動させて、衝
撃力を緩和する方向に素早く回動するので、噴霧竿は、
損傷を受けることがない。
【0017】また、図3に示すように、凹部27が円周
部26aに移行する移行部27aを、滑らかな円弧によ
り形成しておけば、位置決めロッドから該移行部に加わ
る圧接力は、板カムを逆方向に回す力となって作用す
る。噴霧作業が終了すれば、噴霧竿2、2を薬液散布車
の側面側に回動させ、もう一つの凹部に位置決めロッド
を嵌入させれば、噴霧竿は、薬液散布車の側面に固定さ
れるので、走行の邪魔にならない。
【0018】位置決めロッドは、引っ張りバネに代え
て、図5に示すように、噴霧竿支持部1の上面と下面の
夫々に、筒体31を固設し、この中に圧縮コイルバネ3
2を収納し、一端が該筒体に摺動自在に嵌入する位置決
めロッド33を前記バネ32で付勢して、該ロッド33
の先端をカム26に圧接するようにしたものでもよい。
又、板カムは、実施例では、上下2枚が一組で用いられ
ているが、図6に示すように、連結板24、24の一側
を噴霧竿支持部1に固定し、該連結板間に、噴霧竿支持
杆20から一体的に延設された1枚の板カム36を縦軸
3dによって回動自在に軸支する構造でもよい。4dは
位置決めロッド、11aは長孔、37は凹部である。
【0019】噴霧竿は、支持杆と薬液導管とから構成さ
れるものを例示したが、薬液導管自体が支持杆を兼ねて
いるものでも差し支えない。また、噴霧竿の上下移動機
構としては、図7に示すように、薬液散布車に固定され
る噴霧竿取付板110に、若干の間隔をあけて直立する
一対の平行棒160、160の下端を固着し、この平行
棒を前後から、2枚の横断面が略コ字形の固定板161
で挟んで、平行棒間を通過して、両固定板に係合する締
付ネジ163、163で、締め付けることにより、固定
板161を平行棒160に沿って、移動及び固定自在と
し、前面側の固定板に、噴霧竿保持パイプ112を水平
に固着したものでもよい。
【0020】
【効果】本願発明によれば、ブーム式の薬液散布車にお
いて、かなりの注意をしていても、防止できなかった噴
霧竿の損傷事故の発生を未然に防止出来る。また、噴霧
竿の開き操作と収納操作とが、簡単にできて、しかも、
バネ圧により、その状態が保持されるので、噴霧竿を車
両側面に収納しての移動走行も容易で、使い勝手が向上
する効果がある。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例の要部を平面方向から見た説
明図である。
【図2】図1をA−A方向から見た部分断面説明図であ
る。
【図3】図2を平面方向から見た説明図である。
【図4】従来の薬液散布車の1例を示す説明図である。
【図5】本発明の他の実施例の要部を示す説明図であ
る。
【図6】本発明の更に他の実施例の要部を示す説明図で
ある。
【図7】噴霧竿の上下移動自在な支持構造の他の例を示
す説明図である。
【符号の説明】
1 噴霧竿支持部 2 噴霧竿 3 縦軸 4 位置決めロッド 5 コイルバネ 11 長孔 24 連結板 25 固定ボルト 26 板カム 27 凹部 100 薬液散布車 104 薬液タンク 110 取付板

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】車両上に薬液タンクと薬液圧送ポンプと薬
    液噴霧竿とを備えた薬液散布車において、該薬液散布車
    に設けた噴霧竿支持部に水平方向に回動可能に噴霧竿の
    基端を軸支し、該基端には、噴霧竿の回動中心と同心の
    円周部を有する板カムが固設されており、該板カムに
    は、前記噴霧竿支持部に支持されバネ圧によって板カム
    に向けて付勢されている位置決めロッドが、移動自在に
    圧接しており、前記円周部に設けた凹部に前記位置決め
    ロッドが嵌入することにより、前記噴霧竿が、所定の位
    置に位置決め固定されることを特徴とする薬液散布車。
  2. 【請求項2】位置決めロッドが、噴霧竿支持部に設けた
    長孔を上下方向に貫通して設けられており、該位置決め
    ロッドの上下端と、噴霧竿を回動自在に支持する垂直軸
    の上下端との間に、コイルバネを介設し、位置決めロッ
    ドを前記長孔内において移動自在に、板カムに圧接せし
    めて成る請求項1の薬液散布車。
JP11509895A 1995-04-17 1995-04-17 薬液散布車 Pending JPH08280314A (ja)

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Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN105724361A (zh) * 2016-04-18 2016-07-06 东北农业大学 喷杆式喷雾机喷杆自动避障机构
CN105993850A (zh) * 2016-07-19 2016-10-12 哈尔滨金玉科技开发有限公司 一种多功能园林喷淋装置
CN106468381A (zh) * 2015-08-21 2017-03-01 樱田农机科技(泰州)有限公司 植保喷药喷肥机折叠式管道支承杆弹性拉紧缓冲结构
JP2021506290A (ja) * 2017-12-18 2021-02-22 エスゼット ディージェイアイ テクノロジー カンパニー リミテッドSz Dji Technology Co.,Ltd 散布アセンブリ、及び農業植物保護機

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