JPH0828708A - フランジ用パッキン - Google Patents
フランジ用パッキンInfo
- Publication number
- JPH0828708A JPH0828708A JP6169509A JP16950994A JPH0828708A JP H0828708 A JPH0828708 A JP H0828708A JP 6169509 A JP6169509 A JP 6169509A JP 16950994 A JP16950994 A JP 16950994A JP H0828708 A JPH0828708 A JP H0828708A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- packing
- flange
- rib
- bolt hole
- bolt
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Gasket Seals (AREA)
- Sealing Material Composition (AREA)
- Flanged Joints, Insulating Joints, And Other Joints (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 ボルトの締付けによるフランジの湾曲が生じ
ないフランジ用パッキンを提供する。 【構成】 シート状のパッキン本体10にフランジのボ
ルト孔に合致するボルト孔12が設けられ、このパッキ
ン本体10のボルト孔12の内側周囲の両面に環状の内
側リブ13と、外側周囲の両面に外側リブ14とがパッ
キン本体10より突き出して設けられている。
ないフランジ用パッキンを提供する。 【構成】 シート状のパッキン本体10にフランジのボ
ルト孔に合致するボルト孔12が設けられ、このパッキ
ン本体10のボルト孔12の内側周囲の両面に環状の内
側リブ13と、外側周囲の両面に外側リブ14とがパッ
キン本体10より突き出して設けられている。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、流体等の輸送管の接続
部であるフランジ部の止水用に用いられるフランジ用パ
ッキンに関する。
部であるフランジ部の止水用に用いられるフランジ用パ
ッキンに関する。
【0002】
【従来の技術】従来、流体等の輸送管の接続部であるフ
ランジ部のフランジ間に挟んで止水に用いられるほぼ円
形状のフランジ用パッキンにおいて、止水を効果的に行
うため、平坦な面で構成されたタイプと異なって、中心
部の流体等の通過孔の外側周囲、即ち締付けボルトの内
側に連続したリブが両面に設けられたものが用いられて
きた。
ランジ部のフランジ間に挟んで止水に用いられるほぼ円
形状のフランジ用パッキンにおいて、止水を効果的に行
うため、平坦な面で構成されたタイプと異なって、中心
部の流体等の通過孔の外側周囲、即ち締付けボルトの内
側に連続したリブが両面に設けられたものが用いられて
きた。
【0003】上記従来のリブが設けられたフランジ用パ
ッキンと同等の止水効果を有するリング状のフランジ用
パッキンの例としては、例えば、特開平3−25008
5号公報に複合体ガスケットが挙げられる。
ッキンと同等の止水効果を有するリング状のフランジ用
パッキンの例としては、例えば、特開平3−25008
5号公報に複合体ガスケットが挙げられる。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記に
おける従来のリブが設けられた構造のフランジ用パッキ
ンや、特開平3−250085号公報に記載の複合体ガ
スケットは、いずれも中心部の流体等の通過孔の周囲で
あって、締付けボルトの内側に設けられているため、フ
ランジのボルト穴周囲には、リブやガスケット厚みによ
り隙間ができており、ボルトの締付け力が手加減で行わ
れた結果、過剰締付けとなった場合には、図7の従来の
フランジ用パッキンの使用態様を示す断面図にみられる
ように、パッキン100のボルト孔の内側には止水用の
リブ101が設けられているが、ボルトの締め付けによ
り、フランジ200のリブ101の外側周囲が内側に向
かって湾曲するといった現象が生じ、引いてはフランジ
の破損につながるといった問題がある。
おける従来のリブが設けられた構造のフランジ用パッキ
ンや、特開平3−250085号公報に記載の複合体ガ
スケットは、いずれも中心部の流体等の通過孔の周囲で
あって、締付けボルトの内側に設けられているため、フ
ランジのボルト穴周囲には、リブやガスケット厚みによ
り隙間ができており、ボルトの締付け力が手加減で行わ
れた結果、過剰締付けとなった場合には、図7の従来の
フランジ用パッキンの使用態様を示す断面図にみられる
ように、パッキン100のボルト孔の内側には止水用の
リブ101が設けられているが、ボルトの締め付けによ
り、フランジ200のリブ101の外側周囲が内側に向
かって湾曲するといった現象が生じ、引いてはフランジ
の破損につながるといった問題がある。
【0005】本発明は、上記のこのような問題点に着眼
してなされたものであり、その目的とするところは、こ
れらの問題点を解消し、ボルトの締付けによるフランジ
の湾曲が生じないフランジ用パッキンを提供するもので
ある。
してなされたものであり、その目的とするところは、こ
れらの問題点を解消し、ボルトの締付けによるフランジ
の湾曲が生じないフランジ用パッキンを提供するもので
ある。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明のフランジ用パッ
キンにおいては、流体等の輸送管の接続用のフランジ間
に介在して用いられるシート状のフランジ用パッキンで
あって、パッキン本体にフランジのボルト孔に合致する
ボルト孔が設けられ、このパッキン本体のボルト孔の内
側周囲の両面に環状の内側リブと、外側周囲の両面に外
側リブとがパッキン本体より突き出して設けられている
ことを特徴とする。
キンにおいては、流体等の輸送管の接続用のフランジ間
に介在して用いられるシート状のフランジ用パッキンで
あって、パッキン本体にフランジのボルト孔に合致する
ボルト孔が設けられ、このパッキン本体のボルト孔の内
側周囲の両面に環状の内側リブと、外側周囲の両面に外
側リブとがパッキン本体より突き出して設けられている
ことを特徴とする。
【0007】
【作用】本発明のフランジ用パッキンにおいては、パッ
キン本体にフランジのボルト孔に合致するボルト孔が設
けられ、このパッキン本体のボルト孔の内側周囲の両面
に環状の内側リブと、外側周囲の両面に外側リブとがパ
ッキン本体より突き出して設けられていることにより、
内側リブは止水の作用となり、外側リブはフランジ間の
隙間の保持の作用となるため、ボルトの締付けの押圧に
よるフランジの湾曲が防止され、従って、フランジの破
損が発生しない。
キン本体にフランジのボルト孔に合致するボルト孔が設
けられ、このパッキン本体のボルト孔の内側周囲の両面
に環状の内側リブと、外側周囲の両面に外側リブとがパ
ッキン本体より突き出して設けられていることにより、
内側リブは止水の作用となり、外側リブはフランジ間の
隙間の保持の作用となるため、ボルトの締付けの押圧に
よるフランジの湾曲が防止され、従って、フランジの破
損が発生しない。
【0008】
【実施例】以下、本発明の実施例を図面を参照して説明
する。図1は、本発明のフランジ用パッキンの一例を示
す正面図であり、図2は、図1のA−A断面図である。
図1、及び図2において、1はシート状の円形のフラン
ジ用パッキンであり、このフランジ用パッキン1のパッ
キン本体10には、フランジの流体の通過孔とボルト穴
に合致して、中心部には流体の通過孔11が、又、この
通過孔11の外側周囲に締付け用のボルト孔12が円周
上ほぼ均等な間隔で設けられている。
する。図1は、本発明のフランジ用パッキンの一例を示
す正面図であり、図2は、図1のA−A断面図である。
図1、及び図2において、1はシート状の円形のフラン
ジ用パッキンであり、このフランジ用パッキン1のパッ
キン本体10には、フランジの流体の通過孔とボルト穴
に合致して、中心部には流体の通過孔11が、又、この
通過孔11の外側周囲に締付け用のボルト孔12が円周
上ほぼ均等な間隔で設けられている。
【0009】13は内側リブであり、この内側リブ13
はボルト孔12内側寄りに円周状にパッキン本体10の
両面に突き出して設けられている。又、14は外側リブ
であり、この外側リブ14はパッキン本体10の周縁に
円周状にパッキン本体10の両面に突き出して設けられ
ている。
はボルト孔12内側寄りに円周状にパッキン本体10の
両面に突き出して設けられている。又、14は外側リブ
であり、この外側リブ14はパッキン本体10の周縁に
円周状にパッキン本体10の両面に突き出して設けられ
ている。
【0010】図3は、本発明のフランジ用パッキンの他
の例を示す正面図であり、外側リブが不連続に設けられ
た例を示すものであり、図4は、図3の断面図である。
図3、及び図4において、2はシート状の円形のフラン
ジ用パッキンであり、このフランジ用パッキン2のパッ
キン本体20には、フランジの流体の通過孔とボルト孔
に合致して、中心部には流体の通過孔21が設けられ、
この通過孔21の外側周囲に締付け用のボルト孔12が
円周上ほぼ均等な間隔で設けられている。
の例を示す正面図であり、外側リブが不連続に設けられ
た例を示すものであり、図4は、図3の断面図である。
図3、及び図4において、2はシート状の円形のフラン
ジ用パッキンであり、このフランジ用パッキン2のパッ
キン本体20には、フランジの流体の通過孔とボルト孔
に合致して、中心部には流体の通過孔21が設けられ、
この通過孔21の外側周囲に締付け用のボルト孔12が
円周上ほぼ均等な間隔で設けられている。
【0011】23は内側リブであり、この内側リブ23
はボルト孔12の内側に円周状にパッキン本体20の両
面に突き出して設けられている。又、24は外側リブで
あり、この外側リブ24は、不連続に複数設けられたも
のであり、断面がほぼ円形状をしており、ボルト孔12
の外側の円周上であって、ボルト孔12間にほぼ均等な
間隔でパッキン本体20の両面に突き出して設けられて
いる。
はボルト孔12の内側に円周状にパッキン本体20の両
面に突き出して設けられている。又、24は外側リブで
あり、この外側リブ24は、不連続に複数設けられたも
のであり、断面がほぼ円形状をしており、ボルト孔12
の外側の円周上であって、ボルト孔12間にほぼ均等な
間隔でパッキン本体20の両面に突き出して設けられて
いる。
【0012】上記の例においては、外側リブ24は断面
形状がほぼ円形であるが、これに限定されるものてはな
く、断面形状が矩形等の多角形や、図1に示す円周上に
連続に設けられた突起14に欠落部分が設けられて不連
続となった形状であってもよい。
形状がほぼ円形であるが、これに限定されるものてはな
く、断面形状が矩形等の多角形や、図1に示す円周上に
連続に設けられた突起14に欠落部分が設けられて不連
続となった形状であってもよい。
【0013】図5は、内側リブの形状を示す断面図であ
り、図5において、13(23)は、パッキン本体10
(20)の両面に突き出して設けられた内側リブであ
る。この内側リブ13(23)の断面形状は、先端の中
央部が尖った形状となっており、上面よりボルトの締付
けによる押圧がかかった場合に効果的な止水が行えるよ
うになっている。
り、図5において、13(23)は、パッキン本体10
(20)の両面に突き出して設けられた内側リブであ
る。この内側リブ13(23)の断面形状は、先端の中
央部が尖った形状となっており、上面よりボルトの締付
けによる押圧がかかった場合に効果的な止水が行えるよ
うになっている。
【0014】図6は、外側リブの形状を示す断面図であ
り、図6において、14はパッキン本体10の両面に突
き出して設けられた外側リブである。この内側パッキン
14の断面形状は、上面が平坦な形状となっており、上
面よりボルトの締付けによる押圧がかかった場合に、こ
の押圧を面で受け圧縮が少なくてすむように配慮されて
いるので、フランジ間の隙間が保持され、この結果フラ
ンジの湾曲を防止することが可能である。
り、図6において、14はパッキン本体10の両面に突
き出して設けられた外側リブである。この内側パッキン
14の断面形状は、上面が平坦な形状となっており、上
面よりボルトの締付けによる押圧がかかった場合に、こ
の押圧を面で受け圧縮が少なくてすむように配慮されて
いるので、フランジ間の隙間が保持され、この結果フラ
ンジの湾曲を防止することが可能である。
【0015】又、図3に示す円形状の外側リブ24にお
いても、上面が平坦な形状となっており、上記の場合と
同様の作用効果を有するものである。
いても、上面が平坦な形状となっており、上記の場合と
同様の作用効果を有するものである。
【0016】又、内側リブ13(23)の高さを外側リ
ブ14(24)より高く設けることにより、ボルトの締
付けによる押圧がかかっても、外側リブ14(24)の
出っ張りに邪魔されることなく、内側リブ13(23)
の先端部が圧縮され、締付けられるので止水が確実に行
われる。
ブ14(24)より高く設けることにより、ボルトの締
付けによる押圧がかかっても、外側リブ14(24)の
出っ張りに邪魔されることなく、内側リブ13(23)
の先端部が圧縮され、締付けられるので止水が確実に行
われる。
【0017】本発明のフランジ用パッキンに用いられる
材料は、EPDMやテフロン等が好適に用いられる。
又、内側リブ、或いは突起の材料は、パッキン本体と異
なったものが用いられてもよく、この場合内側リブ、或
いは突起はパッキン本体に溝を設けて嵌め込むようにす
るか、接着等により固定されて設けられればよい。
材料は、EPDMやテフロン等が好適に用いられる。
又、内側リブ、或いは突起の材料は、パッキン本体と異
なったものが用いられてもよく、この場合内側リブ、或
いは突起はパッキン本体に溝を設けて嵌め込むようにす
るか、接着等により固定されて設けられればよい。
【0018】
【発明の効果】本発明のフランジ用パッキンにおいて
は、パッキン本体にフランジのボルト孔に合致するボル
ト孔が設けられ、このパッキン本体のボルト孔の内側周
囲の両面に環状の内側リブと、外側周囲の両面に外側リ
ブとがパッキン本体より突き出して設けられていること
により、内側リブは止水の作用となり、外側リブはフラ
ンジ間の隙間の保持の作用となるため、ボルトの締付け
の押圧によるフランジの湾曲が防止され、従って、フラ
ンジの破損が発生しない。従って、フランジ用パッキン
として好適に用いられる。
は、パッキン本体にフランジのボルト孔に合致するボル
ト孔が設けられ、このパッキン本体のボルト孔の内側周
囲の両面に環状の内側リブと、外側周囲の両面に外側リ
ブとがパッキン本体より突き出して設けられていること
により、内側リブは止水の作用となり、外側リブはフラ
ンジ間の隙間の保持の作用となるため、ボルトの締付け
の押圧によるフランジの湾曲が防止され、従って、フラ
ンジの破損が発生しない。従って、フランジ用パッキン
として好適に用いられる。
【図1】本発明のフランジ用パッキンの一例を示す正面
図。
図。
【図2】図1のA−A断面図。
【図3】本発明のフランジ用パッキンの他の例を示す正
面図。
面図。
【図4】図1のB−B断面図。
【図5】内側パッキンの形状を示す断面図。
【図6】外側パッキンの形状を示す断面図。
【図7】従来のフランジ用パッキンの使用態様を示す断
面図。
面図。
1、2、 フランジ用パッキン 10、20 パッキン本体 11、21 通過孔 12、22 ボルト孔 13、23 内側リブ 14、24 外側リブ
Claims (1)
- 【請求項1】 流体等の輸送管の接続用のフランジ間に
介在して用いられるシート状のフランジ用パッキンであ
って、パッキン本体にフランジのボルト孔に合致するボ
ルト孔が設けられ、このパッキン本体のボルト孔の内側
周囲の両面に環状の内側リブと、外側周囲の両面に外側
リブとがパッキン本体より突き出して設けられているこ
とを特徴とするフランジ用パッキン。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6169509A JPH0828708A (ja) | 1994-07-21 | 1994-07-21 | フランジ用パッキン |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6169509A JPH0828708A (ja) | 1994-07-21 | 1994-07-21 | フランジ用パッキン |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0828708A true JPH0828708A (ja) | 1996-02-02 |
Family
ID=15887837
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6169509A Pending JPH0828708A (ja) | 1994-07-21 | 1994-07-21 | フランジ用パッキン |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0828708A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN106917870A (zh) * | 2015-12-28 | 2017-07-04 | 大连中集物流装备有限公司 | 密封圈 |
-
1994
- 1994-07-21 JP JP6169509A patent/JPH0828708A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN106917870A (zh) * | 2015-12-28 | 2017-07-04 | 大连中集物流装备有限公司 | 密封圈 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| EP0433501B1 (en) | Metal gasket | |
| KR100341298B1 (ko) | 파이프겹치기이음용커플링및이커플링제조용펀치와다이세트 | |
| EP0945661B1 (en) | Device for connecting a pipe joint | |
| US5333919A (en) | Gasket for a pipe joint | |
| JPH07208608A (ja) | 排気管フランジ・ガスケット及び接合部 | |
| US5716083A (en) | Joint assembly and backing mechanism therefor | |
| US6199921B1 (en) | Pipe lap joint with bridged slot | |
| US4874192A (en) | Pipe joint gland reinforcing structure | |
| US5092636A (en) | Sealing ring disposed in recessed flange member | |
| JP4842023B2 (ja) | 鋸歯形ガスケット | |
| JPH029177Y2 (ja) | ||
| JPH0333906Y2 (ja) | ||
| JPH0727269A (ja) | パイプ継手 | |
| JP2007024128A (ja) | 渦巻き型ガスケット | |
| JPH058392Y2 (ja) | ||
| JP3382029B2 (ja) | コルゲート管用管継ぎ手 | |
| JPH08128576A (ja) | 吸気ホースの締結構造 | |
| KR20180003122U (ko) | 커넥터의 풀림 방지를 위한 잠금 기기 | |
| JPH04244692A (ja) | 可撓性管継手用相フランジ | |
| KR0111688Y1 (ko) | 피복강관의 이음관 구조 | |
| KR200184248Y1 (ko) | 금속관 연결 장치 | |
| JPH07332557A (ja) | フランジ用パッキン | |
| JPH0334522Y2 (ja) | ||
| JPH028587A (ja) | コルゲート管の継手 | |
| JP2001234913A (ja) | シール機構付きボルト・ナット |