JPH08298707A - ガス絶縁変電所 - Google Patents

ガス絶縁変電所

Info

Publication number
JPH08298707A
JPH08298707A JP7101883A JP10188395A JPH08298707A JP H08298707 A JPH08298707 A JP H08298707A JP 7101883 A JP7101883 A JP 7101883A JP 10188395 A JP10188395 A JP 10188395A JP H08298707 A JPH08298707 A JP H08298707A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
gas
floor
insulated
main
insulated switchgear
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP7101883A
Other languages
English (en)
Inventor
Masanori Tsukushi
正範 筑紫
Makoto Yano
真 矢野
Noriyuki Yaginuma
宣幸 柳沼
Katsuhiko Shiraishi
勝彦 白石
Yoichi Oshita
陽一 大下
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Hitachi Ltd
Original Assignee
Hitachi Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Hitachi Ltd filed Critical Hitachi Ltd
Priority to JP7101883A priority Critical patent/JPH08298707A/ja
Priority to TW085103889A priority patent/TW293196B/zh
Priority to US08/636,266 priority patent/US5777842A/en
Priority to KR1019960013050A priority patent/KR960039516A/ko
Priority to CN96104482A priority patent/CN1084534C/zh
Publication of JPH08298707A publication Critical patent/JPH08298707A/ja
Priority to CN99102389A priority patent/CN1227436A/zh
Priority to CN99102390A priority patent/CN1227437A/zh
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Gas-Insulated Switchgears (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【構成】GISのGCBに対して線路側機器と母線側機
器の部分をGCBを分岐点として各々の機器を異なる階
床に配置した屋内型ガス絶縁変電所。 【効果】本発明により、GCBはその性能上必要十分な
高さを確保し、各機器は異なる床面に配置することによ
り構成の自由度が増大し、各機器単独での小型化,据付
け面積の縮小化が可能となり、かつ、各階層の空きスペ
ースの他の用途との共用も可能となる。且つ、重量物の
母線を上階側に配置することも出来るのでGIS構成全
体の配置自由度が増大する。かつこれらの階層配置にお
いて、特に連絡用母線を増設する必要が無いので小型省
スペース化が可能である。且つ、耐震性に優れ、メンテ
ナンスも容易となる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、屋内型ガス絶縁変電所
に係りガス絶縁開閉装置の省スペース化により変電所建
屋空間の有効利用を図り変電所構成を縮小すると共に、
保守点検の容易なガス絶縁開閉装置の配置を可能とする
屋内型ガス絶縁変電所に関する。
【0002】
【従来の技術】都市部における電力需要の増大に対応す
るため、超高圧系統が都心部に導入されつつある。又、
これらの系統は信頼度の向上を図るため多重回線化が進
んでいる。これらの系統の変電所は大規模なものとなる
が都市部の厳しい用地事情より、高層建築物の地下に設
置される地下変電所の形態をとる。地下変電所は地上の
開放型変電所に比較して、その建屋床面積および占有空
間に著しい制限を受ける。更に単位床面積あたりの建設
費も地上の開放型変電所に比較し非常に高価なのものと
なる。そのため配電系統の低い電圧階級を除き図10に
示すように地下変電所の開閉装置はガス絶縁開閉装置
(以下GISという。)1が適用されている。GISは
ガス遮断器(GCB)2,主母線3,断路器5,接地装
置6等から構成されている。そして地下変電所の小型化
は専らGISの小型化により進められてきた。しかしな
がら最近の技術開発は550kVGCBまで1点切り化
し、主母線3は500kVまで三相一括化するまで進ん
でおり、GISの大幅な小型化は今後難しい局面に有
る。且つ供給信頼度の向上を図るため図11に示すよう
に線路用GCB2以外に主母線3の二重化とそれに伴う
母線連絡用GCB11、また変圧器用GCB10の配
置、そして多重回線化等がむしろGISを大型化する傾
向に有る。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上記従来技術において
は、GISの大幅な小型化が困難であり、且つ供給信頼
度の向上を図るため母線の二重化,多重回線化などによ
りむしろGISを大型化する傾向に有り、建屋床面積に
著しい制限を受ける地下変電所の場合、大きな問題であ
った。
【0004】又、GIS1自体においては図10に示す
ようにGCB2の高さが最も高く、この高さを基準とし
てGIS1の高さが決まっていた。この高さはGCB2
の絶縁および遮断性能と密接な関係が有るため、高電圧
大容量GCB2では大幅な低減は難しい。又、母線は重
量構造物であるので床面に配置せざるを得ずGIS1構
成上の自由度を制限する要因であった。これらの点がG
ISの小型化,床面積,空間の有効利用を妨げる要因と
なっていた。本発明の目的は、ガス絶縁変電所の小型化
をGISと変電所建屋構成の点から考えることにより変
電所用建屋空間の有効利用によるガス絶縁変電所の小型
化を図ることに有る。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するた
め、本発明は、複数のガス遮断器,ガス絶縁主母線,ガ
ス断路器を備えたガス絶縁変電所において、前記高圧側
の全てのガス遮断器を第一の階床に配置し、前記高圧側
の全ての主母線を、第一の階床と異なる階床に配置した
ことを特徴とするガス絶縁変電所にある。
【0006】
【作用】従来、GIS1においてはGCB2が縦型配置
の場合、GCB2の高さが最も高く、この高さを基準と
してGIS1の高さが決まり、収納する建屋の高さも他
の用途と無関係に決めざるを得なかった点に着目し、収
納する建屋を少なくとも部分的に2階建ての階層構成と
し、GCB2をGIS1構成の階層分岐点として、GC
B2に対してGIS1の線路側機器と母線側機器を異な
る階床に配置し、GCB2はこの階床を貫通する形で縦
型配置することにより、GCB2はその性能上必要十分
な高さを確保し、各機器は異なる床面に配置することに
より構成の自由度が増大し、各機器単独での小型化,据
付け面積の縮小化が可能となり、かつ、各階床の空きス
ペースの他の用途との共用も可能となる。且つ、母線を
上階床に配置することも出来るのでGIS構成全体の配
置自由度が増大する。かつこれらの階床配置において、
特に連絡用の母線を増設する必要が無いので小型省スペ
ース化が可能である。
【0007】なお、ここで言う階床とは、上述の記述か
らも明らかなとおり、単にGIS1を支持固定するのみ
ならず、通路ともなり、更にGIS1の配置部以外にも
必要ならスペースを確保することが可能な床面のことを
言う。
【0008】
【実施例】以下本実施例を図面により説明する。図1は
本発明の一実施例を示すもので、この図においてGIS
1のGCB2,2′より線路側の機器7はGCB2,
2′と同一床面に配置し、母線側機器8は上階に配置し
た例である。そして線路側機器7と母線側機器8を連絡
母線を兼ねたGCB2,2′が連絡している。更に上階
床床面を貫通して連絡母線12を下階床に引き出し、変
圧器用GCB10に接続し変圧器4と接続する。
【0009】このような構成とすることにより、各機器
は各々の配置で小型化を図れば良く、且つ従来、単一床
面であった空間を2床面として使用できることにより、
利用できる床面が増大する。図1の実施例では制御室1
3を新たに利用可能となった床面に配置している。この
空間は他のGIS機器の収納も可能であり、又変電設備
以外の機器や車庫,倉庫に利用することにより建家全体
の使用効率を高めることが出来る。
【0010】図2は、線路側機器7と母線側機器8をG
CB2に対して同一側に置いた実施例である。線路側機
器7と母線側機器8とを立体構成とすれば、床面積は縮
小できるが、線路側機器7と母線側機器8を積層配置し
ていることにより保守点検が困難である。又、本来長尺
となる母線側機器8を重量物であるため床面に配置しな
くてはならないので外周上部構成となる線路側機器7を
必要以上に長く高くする必要が有った。
【0011】図2の実施例ではこれらの問題点を各々解
決している。母線側機器8の長さで全長が決まるので従
来より全長が短縮される。又、各機器は各々床面に配置
されているので保守点検も容易である。
【0012】図3の実施例は、更に床面の占有率縮小を
図った構成であり、二重の主母線3を縦配置としてい
る。このように配置することにより母線側機器8の据付
け面積はほぼ半減化できる。このような構成を図10の
ような従来例で実施しようとするとGCBと母線の間に
新たな連絡母線の増設が必要となり省スペースの効果が
生じない。図4の実施例は、上階の母線高さを最小限に
した構成であり、両主母線3a,3b間にGCB2の頭
部が床を貫通して突き出すように配置し、両主母線の側
部で連絡している構成である。上階の他の機器の構成等
により全体としての省スペース化を図ることが出来る。
【0013】図5は図1の変圧器用GCB10の部分の
説明であり、主母線3が同一階床では線路用GCB2と
変圧器用GCB10は一直線上に並べることが出来ず軸
線を外して配置しなくてはならないので主母線3の長さ
が長くなり、且つ占有面積も大きくなる。
【0014】図5の実施例では主母線3を上階床に配置
することにより主母線3の上下より導体を引き出すこと
が可能となり線路用GCB2と変圧器用GCB10を一
直線上に配置することが出来、図6の平面図に示すよう
に床占有面積を半減化できる。
【0015】図7,図8の実施例は、図11で説明した
ように、二重の主母線3では、一個所以上で母線間を連
絡するための母線連絡用GCB11が配置される。この
構成の省スペース化も必要である。図7の実施例では図
4と同様に主母線3の一方3aは下から連絡母線を引き
出した例である。図8の実施例は母線連絡用GCB11
は主母線3の下階床に横型配置し両主母線の下側から連
絡部を引き出した例である。このような構成により占有
面積を更に縮小できる。このように主母線3を上階床に
配置することによりGIS全体の小型,省スペース化が
可能となる。図9の実施例では、下階床に設置した縦型
に配置したGCBを上階床でも支持した構成であり、G
CBの耐震性を更に高めるのに効果が有る。
【0016】
【発明の効果】本発明によれば、屋内型ガス絶縁変電所
において、収納する建屋を少なくとも部分的に2階建て
構成以上の階層構造とし、GCBをGIS構成の階層分
岐点としてGCBに対してGISの線路側機器と母線側
機器をGCBを分岐点として異なる階床に配置し、GC
Bはこの上階床を貫通する形で配置することにより、G
CBはその性能上必要十分な高さを確保し、各機器は異
なる階床面に配置することにより構成の自由度が増大
し、各機器単独での小型化,据付け面積の縮小化が可能
となり、かつ、各階の空きスペースの他の用途との共用
も可能となる。且つ、母線をGCBに対して上階側に配
置することが出来るのでGIS構成全体の配置自由度が
増大する。かつこれらの階層配置において、特に連絡用
母線を増設する必要が無いので小型省スペース化が可能
である。更に耐震性に優れ、メンテナンスも容易であ
る。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の実施例のGIS構成図である。
【図2】本発明の異なる実施例であり、各機器が階層配
置した構成図である。
【図3】本発明の異なる実施例であり、母線を垂直配置
した構成図である。
【図4】本発明の異なる実施例であり、母線間にGCB
を配置した構成図である。
【図5】本発明の異なる実施例であり、線路用GCBと
変圧器用GCBを直線配置した構成図である。
【図6】図5の平面図である。
【図7】本発明の異なる実施例であり、母線連絡用GC
Bを縦型とした構成図である。
【図8】本発明の異なる実施例であり、母線連絡用GC
Bを横型とした構成図である。
【図9】本発明の異なる実施例であり、遮断器を上階床
でも支持固定した構成図である。
【図10】従来の屋内型変電所のGIS構成である。
【図11】変電所の母線結線構成例である。
【符号の説明】
1…ガス絶縁開閉装置(GIS)、2,2′…ガス遮断
器(GCB)、3…主母線、4…変圧器、5…断路器、
6…接地装置、7…線路側機器、8…母線側機器、10
…変圧器用GCB、11…母線連絡用GCB、12…連
絡母線、13…制御室。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 白石 勝彦 茨城県日立市大みか町七丁目2番1号 株 式会社日立製作所電力・電機開発本部内 (72)発明者 大下 陽一 茨城県日立市大みか町七丁目2番1号 株 式会社日立製作所電力・電機開発本部内

Claims (9)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】複数のガス遮断器,ガス絶縁主母線,ガス
    断路器を備えたガス絶縁変電所において、 前記高圧側の全てのガス遮断器を第一の階床に配置し、
    前記高圧側の全ての主母線を、第一の階床と異なる階床
    に配置したことを特徴とするガス絶縁変電所。
  2. 【請求項2】複数のガス遮断器,ガス絶縁主母線,ガス
    断路器を備えたガス絶縁開閉装置において、前記主母線
    を上階床に配置し、下階床に前記ガス遮断器を縦に配置
    し、前記遮断器の上部引出口と前記主母線を接続したこ
    とを特徴とするガス絶縁開閉装置。
  3. 【請求項3】請求項2記載において、前記ガス絶縁開閉
    装置の内、下階床に配置されたガス絶縁開閉装置の構成
    機器は、少なくともその一部が上階床の構成機器の投影
    面の階下となる位置に配置されたガス絶縁開閉装置。
  4. 【請求項4】請求項2記載において、主母線は二重母線
    であり、かつ二つの母線を縦に配置したことを特徴とす
    るガス絶縁開閉装置。
  5. 【請求項5】複数のガス遮断器,ガス絶縁主母線,ガス
    断路器を備えたガス絶縁開閉装置において、前記主母線
    を上階床に配置し、下階床に前記ガス遮断器を配置し、
    前記主母線からの引出導体は主母線の下部から、上階床
    を貫通して下階床に分岐していることを特徴とするガス
    絶縁開閉装置。
  6. 【請求項6】請求項5記載において、上階床を貫通して
    下階床に分岐した引出導体は変圧器用遮断器に接続して
    いることを特徴とするガス絶縁開閉装置。
  7. 【請求項7】請求項5記載において、上階床を貫通して
    下階床に分岐した引出導体は母線連絡用遮断器に接続し
    ていることを特徴とするガス絶縁開閉装置。
  8. 【請求項8】請求項2記載において、主母線は二重母線
    が水平配置されており、前記主母線間に下階床に配置さ
    れた遮断器の頭部が上階床面を貫通して上階床に突出
    し、前記遮断器の頭部から引き出した導体と両主母線が
    接続していることを特徴とするガス絶縁開閉装置。
  9. 【請求項9】複数のガス遮断器,ガス絶縁主母線,ガス
    断路器を備えたガス絶縁開閉装置において上階床と下階
    床に各機器を配置し、かつ下階床に前記ガス遮断器を縦
    に配置し、前記遮断器を上階床でも支持固定したことを
    特徴とするガス絶縁開閉装置。
JP7101883A 1995-04-26 1995-04-26 ガス絶縁変電所 Pending JPH08298707A (ja)

Priority Applications (7)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP7101883A JPH08298707A (ja) 1995-04-26 1995-04-26 ガス絶縁変電所
TW085103889A TW293196B (ja) 1995-04-26 1996-04-02
US08/636,266 US5777842A (en) 1995-04-26 1996-04-24 Transformer station and breaker apparatus
KR1019960013050A KR960039516A (ko) 1995-04-26 1996-04-26 가스절연개폐장치 및 그것을 이용한 가스절연변전소
CN96104482A CN1084534C (zh) 1995-04-26 1996-04-26 变电站和断路器装置
CN99102389A CN1227436A (zh) 1995-04-26 1999-02-25 一种断路器装置
CN99102390A CN1227437A (zh) 1995-04-26 1999-02-25 一种断路器装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP7101883A JPH08298707A (ja) 1995-04-26 1995-04-26 ガス絶縁変電所

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH08298707A true JPH08298707A (ja) 1996-11-12

Family

ID=14312342

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP7101883A Pending JPH08298707A (ja) 1995-04-26 1995-04-26 ガス絶縁変電所

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH08298707A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN104600613A (zh) * 2015-02-27 2015-05-06 国网辽宁省电力有限公司盘锦供电公司 环形辐射状gis变电站结构布置
CN107658774A (zh) * 2017-11-15 2018-02-02 河南省水利勘测设计研究有限公司 大型抽水蓄能电站发电电动机机压设备布置结构

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN104600613A (zh) * 2015-02-27 2015-05-06 国网辽宁省电力有限公司盘锦供电公司 环形辐射状gis变电站结构布置
CN107658774A (zh) * 2017-11-15 2018-02-02 河南省水利勘测设计研究有限公司 大型抽水蓄能电站发电电动机机压设备布置结构
CN107658774B (zh) * 2017-11-15 2024-02-09 河南省水利勘测设计研究有限公司 大型抽水蓄能电站发电电动机机压设备布置结构

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US6646861B1 (en) Gas insulated switchgear
US5777842A (en) Transformer station and breaker apparatus
JPH08298707A (ja) ガス絶縁変電所
JPH0865836A (ja) ガス絶縁開閉装置
JP2000050436A (ja) ガス絶縁開閉装置
JPS58222706A (ja) ガス絶縁開閉装置
JPH0793774B2 (ja) ガス絶縁開閉装置
JPH09261810A (ja) ガス絶縁開閉装置
JPH0595609A (ja) ガス絶縁開閉装置
JPH09117019A (ja) 屋内型ガス絶縁変電所
JPS6162304A (ja) ガス絶縁開閉装置
JPH0210722Y2 (ja)
JP2000134732A (ja) ガス絶縁開閉装置
JP3309647B2 (ja) ガス絶縁開閉装置
JPS609401B2 (ja) ガス絶縁開閉装置を用いた配電装置
JPH0382303A (ja) ガス絶縁開閉装置
JPS6025120A (ja) ガス絶縁開閉装置
JPS58157305A (ja) ガス密封形開閉装置
JPH0213525B2 (ja)
JPH04156210A (ja) ガス絶縁開閉装置
JPH08308042A (ja) ガス絶縁開閉装置
JPS5941104A (ja) ガス絶縁開閉装置
JPH08223716A (ja) ガス絶縁開閉装置
JPS5928814A (ja) ガス絶縁開閉装置
JPH09149514A (ja) ガス絶縁開閉装置