JPH0830348B2 - 有線式遠隔操作装置付多目的油圧ショベル機 - Google Patents
有線式遠隔操作装置付多目的油圧ショベル機Info
- Publication number
- JPH0830348B2 JPH0830348B2 JP5107590A JP10759093A JPH0830348B2 JP H0830348 B2 JPH0830348 B2 JP H0830348B2 JP 5107590 A JP5107590 A JP 5107590A JP 10759093 A JP10759093 A JP 10759093A JP H0830348 B2 JPH0830348 B2 JP H0830348B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- wired remote
- boom
- remote control
- arm
- tilt
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 238000009412 basement excavation Methods 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 240000005109 Cryptomeria japonica Species 0.000 description 1
- 230000008602 contraction Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Operation Control Of Excavators (AREA)
- Selective Calling Equipment (AREA)
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、土木建築作業で地中に
深い孔・溝を掘削する際に使用される有線式遠隔操作装
置付多目的油圧ショベル機に関する。
深い孔・溝を掘削する際に使用される有線式遠隔操作装
置付多目的油圧ショベル機に関する。
【0002】
【従来の技術】従来の多目的油圧ショベル機は、その旋
回・アームの起伏・ブームの傾動・ブームの伸縮及びバ
ケットの開閉の操作は、すべてクローラ車の旋回台上に
設けられた運転席からなされていた。その為、地中に深
い孔・溝を掘削すると、ブームの先端・バケットは孔・
溝の深くに入る為、運転席にいる操作者から見ることが
できず、もう一人の作業者が孔・溝内を覗き、運転操作
者に状態・指示を与えることによって作業がなされてい
た。従って、従来の多目的油圧ショベル機で深掘作業を
行うには二名の作業者が必要であって工数がかかるとい
う問題点があった。
回・アームの起伏・ブームの傾動・ブームの伸縮及びバ
ケットの開閉の操作は、すべてクローラ車の旋回台上に
設けられた運転席からなされていた。その為、地中に深
い孔・溝を掘削すると、ブームの先端・バケットは孔・
溝の深くに入る為、運転席にいる操作者から見ることが
できず、もう一人の作業者が孔・溝内を覗き、運転操作
者に状態・指示を与えることによって作業がなされてい
た。従って、従来の多目的油圧ショベル機で深掘作業を
行うには二名の作業者が必要であって工数がかかるとい
う問題点があった。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】本発明が解決しようと
する課題は、従来のこれらの問題点を解消し、作業者が
一名で運転と深掘作業の操作が正確に行えるという有線
式遠隔操作装置付多目的油圧ショベル機を提供すること
にある。
する課題は、従来のこれらの問題点を解消し、作業者が
一名で運転と深掘作業の操作が正確に行えるという有線
式遠隔操作装置付多目的油圧ショベル機を提供すること
にある。
【0004】
【課題を解決するための手段】かかる課題を解決した本
発明の要旨は、クローラ車の旋回台上に起伏自在に取付
けたアームの先端に伸縮自在なブームを傾動自在に枢着
し、同ブームの下端にバケットを開閉自在に取付けた多
目的油圧ショベル機に於いて、旋回台の旋回・アームの
起伏・ブームの傾動・ブームの伸縮及びバケットの開閉
操作ができる有線式遠隔操作装置をクローラ車上の運転
席の操作部とは別に設け、同有線式遠隔操作装置は二個
の二方向傾動自在なジョイステックを有する有線式遠隔
操作箱と、旋回台・アーム・ブームを回転・起伏・傾動
・伸縮させる油圧シリンダーの制御用パイロットバルブ
を動かす弁操作機構を有する油圧制御部とからなり、し
かも油圧制御部の弁操作機構はパイロットバルブの二方
向傾動自在な操作軸を直交する二つの門型アームの中央
の長孔内に挿入し、同門型アームをその下端まわりにモ
ータによって回動させる回動機構を設け、同回動機構の
前記モータを前記有線式遠隔操作箱のジョイステックの
二方向の傾動の動きに同期して門型アームの長孔に挿入
したパイロットバルブの操作軸が二方向に傾動するよう
に制御したことを特徴とする有線式遠隔操作装置付多目
的油圧ショベル機にある。
発明の要旨は、クローラ車の旋回台上に起伏自在に取付
けたアームの先端に伸縮自在なブームを傾動自在に枢着
し、同ブームの下端にバケットを開閉自在に取付けた多
目的油圧ショベル機に於いて、旋回台の旋回・アームの
起伏・ブームの傾動・ブームの伸縮及びバケットの開閉
操作ができる有線式遠隔操作装置をクローラ車上の運転
席の操作部とは別に設け、同有線式遠隔操作装置は二個
の二方向傾動自在なジョイステックを有する有線式遠隔
操作箱と、旋回台・アーム・ブームを回転・起伏・傾動
・伸縮させる油圧シリンダーの制御用パイロットバルブ
を動かす弁操作機構を有する油圧制御部とからなり、し
かも油圧制御部の弁操作機構はパイロットバルブの二方
向傾動自在な操作軸を直交する二つの門型アームの中央
の長孔内に挿入し、同門型アームをその下端まわりにモ
ータによって回動させる回動機構を設け、同回動機構の
前記モータを前記有線式遠隔操作箱のジョイステックの
二方向の傾動の動きに同期して門型アームの長孔に挿入
したパイロットバルブの操作軸が二方向に傾動するよう
に制御したことを特徴とする有線式遠隔操作装置付多目
的油圧ショベル機にある。
【0005】
【作用】本発明では、有線式遠隔操作装置付多目的油圧
ショベル機の旋回台の旋回・アームの起伏・ブームの傾
動・ブームの伸縮及びバケットの開閉の操作は、旋回台
上の運転席において大部分なされる。孔・溝の掘削が進
んでブーム先端・バケットが孔・溝にある程度入り込む
と、運転者はクローラ車から降りて、孔・溝の近くにお
いて掘削・排土の状態を見ながら有線式遠隔操作装置を
操作する。これによって、正確且つ効率的に掘削作業が
一名で行える。
ショベル機の旋回台の旋回・アームの起伏・ブームの傾
動・ブームの伸縮及びバケットの開閉の操作は、旋回台
上の運転席において大部分なされる。孔・溝の掘削が進
んでブーム先端・バケットが孔・溝にある程度入り込む
と、運転者はクローラ車から降りて、孔・溝の近くにお
いて掘削・排土の状態を見ながら有線式遠隔操作装置を
操作する。これによって、正確且つ効率的に掘削作業が
一名で行える。
【0006】
【実施例】以下、実施例を図面に基づいて説明する。図
1は実施例の使用状態を示す説明図、図2は実施例の構
成説明図、図3は実施例の弁操作機構を示す斜視図、図
4は実施例の有線式遠隔操作装置の回路ブロック図であ
る。
1は実施例の使用状態を示す説明図、図2は実施例の構
成説明図、図3は実施例の弁操作機構を示す斜視図、図
4は実施例の有線式遠隔操作装置の回路ブロック図であ
る。
【0007】図中、1はクローラ車、2は旋回台、3は
ブーム、4はアーム、5はバケット、6は有線式遠隔操
作装置、7は運転席、8は深溝、9は作業者である。
又、13はアーム3を起伏する油圧シリンダー、14は
ブーム4を傾動させる油圧シリンダー、15はブーム4
の長さを伸縮する油圧シリンダー、16は有線式遠隔操
作箱、17は油圧制御部、18は有線式遠隔操作箱16
のジョイステック、19はバケット5を開閉させるバケ
ット操作ボタン、20は弁操作機構、21はパイロット
バルブ、22は同パイロットバルブの操作軸、23,2
4は門型アーム、25,26は同門型アームの中央の長
孔、27,28は同門型アームの下端に水平に突出させ
た回動軸、29,30は同回転軸を回動させる回動機
構、31,32は同回動機構のモータ、33,34は回
動軸27,28に取付けたポテンションメータ、35,
36はジョイステック18の傾動を検出するポテンショ
ンメータ、37はモータ30,31のジョイステック1
8による制御回路、38は信号・電力を送るケーブルで
ある。
ブーム、4はアーム、5はバケット、6は有線式遠隔操
作装置、7は運転席、8は深溝、9は作業者である。
又、13はアーム3を起伏する油圧シリンダー、14は
ブーム4を傾動させる油圧シリンダー、15はブーム4
の長さを伸縮する油圧シリンダー、16は有線式遠隔操
作箱、17は油圧制御部、18は有線式遠隔操作箱16
のジョイステック、19はバケット5を開閉させるバケ
ット操作ボタン、20は弁操作機構、21はパイロット
バルブ、22は同パイロットバルブの操作軸、23,2
4は門型アーム、25,26は同門型アームの中央の長
孔、27,28は同門型アームの下端に水平に突出させ
た回動軸、29,30は同回転軸を回動させる回動機
構、31,32は同回動機構のモータ、33,34は回
動軸27,28に取付けたポテンションメータ、35,
36はジョイステック18の傾動を検出するポテンショ
ンメータ、37はモータ30,31のジョイステック1
8による制御回路、38は信号・電力を送るケーブルで
ある。
【0008】この実施例では、油圧ショベル機を現場ま
で移動させ、現場における地表に近い所の掘削作業は従
来通り運転席7での操作によってなされる。次に、深く
掘られてブーム4、バケット5が運転席から見にくくな
ると、掘削作業の操作を有線式遠隔操作装置6によって
行う。作業者は運転席7から降り、深溝8の縁の近くの
位置から有線式遠隔操作箱16の2個のジョイステック
18と開閉操作ボタン19を使って操作する。ジョイス
テック18の一方のレバーを前後・左右に傾けると、ア
ーム3の起伏と旋回(旋回台2の旋回)が操作される。
他方のジョイステック18のレバーを前後・左右に傾け
ると、ブーム4の傾動と伸縮を行い、バケット操作ボタ
ン19によってバケット5の開閉操作を行う。
で移動させ、現場における地表に近い所の掘削作業は従
来通り運転席7での操作によってなされる。次に、深く
掘られてブーム4、バケット5が運転席から見にくくな
ると、掘削作業の操作を有線式遠隔操作装置6によって
行う。作業者は運転席7から降り、深溝8の縁の近くの
位置から有線式遠隔操作箱16の2個のジョイステック
18と開閉操作ボタン19を使って操作する。ジョイス
テック18の一方のレバーを前後・左右に傾けると、ア
ーム3の起伏と旋回(旋回台2の旋回)が操作される。
他方のジョイステック18のレバーを前後・左右に傾け
ると、ブーム4の傾動と伸縮を行い、バケット操作ボタ
ン19によってバケット5の開閉操作を行う。
【0009】有線式遠隔操作箱16のジョイステック1
8を傾動すると、この傾動と連動してポテンションメー
タ35,36が動き、その二方向の傾動角を検出し、ケ
ーブル38を介して油圧制御部17の制御回路37にそ
の傾動角の信号を送り、モータ31,32の開閉・方向
の制御をする。これによって、ジョイステック18の操
作に応じたアーム3,ブーム4の傾動・起伏・伸縮の角
度・長さが調整される。バケット操作ボタン19の操作
によってバケット5が開閉動作される(その油圧回路は
省略している)。
8を傾動すると、この傾動と連動してポテンションメー
タ35,36が動き、その二方向の傾動角を検出し、ケ
ーブル38を介して油圧制御部17の制御回路37にそ
の傾動角の信号を送り、モータ31,32の開閉・方向
の制御をする。これによって、ジョイステック18の操
作に応じたアーム3,ブーム4の傾動・起伏・伸縮の角
度・長さが調整される。バケット操作ボタン19の操作
によってバケット5が開閉動作される(その油圧回路は
省略している)。
【0010】ここで、モータ31,32が回転すると、
ギヤを使った回動機構29,30によって門型アーム2
3,24がその回転軸27,28まわりに回転し、門型
アーム23,24の長孔25,26に挿入されたパイロ
ットバルブ21の操作軸22を二方向に傾動させ、アー
ム3,ブーム4の油圧シリンダー13,14,15を制
御するパイロットバルブ21を動かす。門型アーム2
3,24の傾動はその回転軸27,28に取付けたポテ
ンションメータ33,34によって検出され、制御回路
37に入力され、制御目標値となっているか否かのフィ
ードバック制御の信号となる。
ギヤを使った回動機構29,30によって門型アーム2
3,24がその回転軸27,28まわりに回転し、門型
アーム23,24の長孔25,26に挿入されたパイロ
ットバルブ21の操作軸22を二方向に傾動させ、アー
ム3,ブーム4の油圧シリンダー13,14,15を制
御するパイロットバルブ21を動かす。門型アーム2
3,24の傾動はその回転軸27,28に取付けたポテ
ンションメータ33,34によって検出され、制御回路
37に入力され、制御目標値となっているか否かのフィ
ードバック制御の信号となる。
【0011】
【発明の効果】以上の様に、本発明によれば、クローラ
車の旋回台上にある運転席の他に、アーム・ブームの起
伏・傾動・伸縮及びバケットの開閉を操作する有線式遠
隔操作装置を備えているので、運転者が深溝・深孔の現
場にて有線式遠隔操作装置でもって上記の操作が行え、
深掘作業を容易且つ正確に行え、しかも油圧ショベル機
の運転操作者一名でもって作業が行え、作業工数を大巾
に低減できる。更に、油圧パイロットバルブをモータで
動かすことで微操作性が良好で正確な作業が行える。
車の旋回台上にある運転席の他に、アーム・ブームの起
伏・傾動・伸縮及びバケットの開閉を操作する有線式遠
隔操作装置を備えているので、運転者が深溝・深孔の現
場にて有線式遠隔操作装置でもって上記の操作が行え、
深掘作業を容易且つ正確に行え、しかも油圧ショベル機
の運転操作者一名でもって作業が行え、作業工数を大巾
に低減できる。更に、油圧パイロットバルブをモータで
動かすことで微操作性が良好で正確な作業が行える。
【図1】本発明の実施例の使用状態を示す説明図であ
る。
る。
【図2】実施例の構成説明図である。
【図3】実施例の弁操作機構を示す斜視図である。
【図4】実施例の有線式遠隔操作装置の回路ブロック図
である。
である。
1 クローラ車 2 旋回台 3 ブーム 4 アーム 5 バケット 6 有線式遠隔操作装置 7 運転席 8 深溝 9 作業者 13 油圧シリンダー 14 油圧シリンダー 15 油圧シリンダー 16 有線式遠隔操作箱 17 油圧制御部 18 ジョイステック 19 バケット操作ボタン 20 弁操作機構 21 パイロットバルブ 22 操作軸 23 門型アーム 24 門型アーム 25 長孔 26 長孔 27 回動軸 28 回動軸 29 回動機構 30 回動機構 31 モータ 32 モータ 33 ポテンションメータ 34 ポテンションメータ 35 ポテンションメータ 36 ポテンションメータ 37 制御回路 38 ケーブル
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 渕上 勝 熊本県山鹿市大字杉739番地の1 渕上電 気土木株式会社内 (72)発明者 石田 眞一郎 福岡県福岡市博多区博多駅前1丁目21番24 号 株式会社坂本電機製作所内 (56)参考文献 特開 昭61−51133(JP,A) 特開 平4−176918(JP,A)
Claims (1)
- 【請求項1】 クローラ車の旋回台上に起伏自在に取付
けたアームの先端に伸縮自在なブームを傾動自在に枢着
し、同ブームの下端にバケットを開閉自在に取付けた多
目的油圧ショベル機に於いて、旋回台の旋回・アームの
起伏・ブームの傾動・ブームの伸縮及びバケットの開閉
操作ができる有線式遠隔操作装置をクローラ車上の運転
席の操作部とは別に設け、同有線式遠隔操作装置は二個
の二方向傾動自在なジョイステックを有する有線式遠隔
操作箱と、旋回台・アーム・ブームを回転・起伏・傾動
・伸縮させる油圧シリンダーの制御用パイロットバルブ
を動かす弁操作機構を有する油圧制御部とからなり、し
かも油圧制御部の弁操作機構はパイロットバルブの二方
向傾動自在な操作軸を直交する二つの門型アームの中央
の長孔内に挿入し、同門型アームをその下端まわりにモ
ータによって回動させる回動機構を設け、同回動機構の
前記モータを前記有線式遠隔操作箱のジョイステックの
二方向の傾動の動きに同期して門型アームの長孔に挿入
したパイロットバルブの操作軸が二方向に傾動するよう
に制御したことを特徴とする有線式遠隔操作装置付多目
的油圧ショベル機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5107590A JPH0830348B2 (ja) | 1993-04-08 | 1993-04-08 | 有線式遠隔操作装置付多目的油圧ショベル機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5107590A JPH0830348B2 (ja) | 1993-04-08 | 1993-04-08 | 有線式遠隔操作装置付多目的油圧ショベル機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0742198A JPH0742198A (ja) | 1995-02-10 |
| JPH0830348B2 true JPH0830348B2 (ja) | 1996-03-27 |
Family
ID=14463017
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5107590A Expired - Lifetime JPH0830348B2 (ja) | 1993-04-08 | 1993-04-08 | 有線式遠隔操作装置付多目的油圧ショベル機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0830348B2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5267953B2 (ja) * | 2010-01-19 | 2013-08-21 | 株式会社 広和 | 自走式作業機械 |
| WO2021111666A1 (ja) * | 2019-12-02 | 2021-06-10 | 和樹 角 | 遠隔操縦装置 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2799768B2 (ja) * | 1990-11-08 | 1998-09-21 | 東急建設株式会社 | 掘削積込ロボットによる地盤の掘削方法 |
-
1993
- 1993-04-08 JP JP5107590A patent/JPH0830348B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0742198A (ja) | 1995-02-10 |
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