JPH0830363A - キーボードを有する電子機器 - Google Patents

キーボードを有する電子機器

Info

Publication number
JPH0830363A
JPH0830363A JP6168147A JP16814794A JPH0830363A JP H0830363 A JPH0830363 A JP H0830363A JP 6168147 A JP6168147 A JP 6168147A JP 16814794 A JP16814794 A JP 16814794A JP H0830363 A JPH0830363 A JP H0830363A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
key
keyboard
electronic device
function
specific function
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP6168147A
Other languages
English (en)
Other versions
JP2692597B2 (ja
Inventor
Misao Wakabayashi
みさを 若林
Masahiro Fujii
正弘 藤井
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
NEC Corp
Original Assignee
NEC Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by NEC Corp filed Critical NEC Corp
Priority to JP6168147A priority Critical patent/JP2692597B2/ja
Publication of JPH0830363A publication Critical patent/JPH0830363A/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP2692597B2 publication Critical patent/JP2692597B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Lifetime legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Input From Keyboards Or The Like (AREA)
  • Telephone Set Structure (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 キーの押し間違いによる操作ミスを低減し、
操作性を向上させること。 【構成】 キーボード5には、基本機能キー5aと、こ
れらの基本機能キー5aとは異なった形状の2つの特定
機能キー7,8とが配設されている。前記特定機能キー
7,8は、特定のキー機能を連想させるキー形状となっ
ている。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はキーボードを有する電子
機器に関し、特に、電話機などの通信機器に用いられる
キーボードを有する電子機器に関する。
【0002】
【従来の技術】従来のキーボードを有する電子機器は、
その一例として、図7に示すような携帯電話機がある。
携帯電話機31の一面には、受話部32、送信部33、
表示部34、キーボード35のそれぞれが所定位置に配
設されている。また、携帯電話機31の一側面には、ア
ンテナ36が設けられている。
【0003】キーボード35には、基本機能キー(ダイ
ヤルキー)35aと、これらの基本機能キー35aとは
異なった2つの特定機能キー35b,35cとが配設さ
れている。基本機能キー35aは、それぞれが同一形状
であって、当該キーの表面に数字や文字などの表示が設
けられている。特定の機能を有する特定機能キー35
b,35cには当該キーの機能を表す文字または図形の
表示が設けられている。図7に示す携帯電話機31で
は、一方の特定機能キー35bが発信機能をもつ発信キ
ー35bであり、他方の特定機能キー35cがメモリー
機能をもつメモリキーである。
【0004】また、他の従来例として、特開昭63−8
2147号公報には、多機能電話機の機能釦及び表示等
の操作部分をディスプレイ式にしたディスプレイ式多機
能電話機が開示されている。このディスプレイ式多機能
電話機では、ディスプレイ画面上に表示された釦をタッ
チすることにより出力される釦信号を入力し、機能情報
を送出する機能、及び使用したい機能によって任意に機
能釦の表示指示を与える機能を有している。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、キーボ
ードを有する電子機器は、基本機能キー35a及び特定
機能キー35b,35cのキー形状が、これらがほぼ同
一形状であり、キーの上に数字又は当該キーの機能を表
す文字もしくは図形の表示を行っていたので、キーの押
し間違いによる操作ミスを誘発し、誤操作が生じやすか
った。
【0006】また、基本機能キー35a及び特定機能キ
ー35b,35cの表示では、当該キーの機能が容易に
理解できず、操作の際いちいち操作説明書を見る必要が
あった。
【0007】さらに、基本機能キー5a及び特定機能キ
ー5b,5cのキー形状がほぼ同じなため、キーの表示
を見ないと操作ができないという問題点がある。
【0008】なお、ディスプレイ式多機能電話機のよう
に、ディスプレイ画面上に表示された釦をタッチするこ
とによって、機能釦の表示指示を与える方式のものにお
いても上記した問題点は解消されない。
【0009】それ故に本発明の課題は、キーの押し間違
いによる操作ミスを低減し、操作性を向上させることが
できるキーボードを有する電子機器を提供することにあ
る。
【0010】また、本発明の他の課題は、操作性を向上
させることができ、暗い場所でもキーを見ずに電話機の
操作が可能となるキーボードを有する電子機器を提供す
ることにある。
【0011】
【課題を解決するための手段】本発明によれば、基本機
能キーと、該基本機能キーとは異なる特定のキー機能を
有する特定機能キーとをキーボードに配設したキーボー
ドを有する電子機器において、前記特定機能キーは、前
記特定のキー機能を連想させるキー形状としたことを特
徴とするキーボードを有する電子機器が得られる。
【0012】また、本発明によれば、前記特定機能キー
は、記憶されたデータを表示するためのキーであり、任
意の辺の一部に形成した凹部と、該凹部に対向する辺に
形成した凸部とを含む略長方形のキー形状を有している
ことを特徴とするキーボードを有する電子機器が得られ
る。
【0013】また、本発明によれば、前記記憶されたデ
ータは予め登録されている電話番号であることを特徴と
するキーボードを有する電子機器が得られる。
【0014】また、本発明によれば、前記特定機能キー
は回線を接続するためのキー機能を有し、前記特定機能
キーを送受話器を連想させるキー形状としたことを特徴
とするキーボードを有する電子機器が得られる。
【0015】また、本発明によれば、前記特定機能キー
は回線の接続を切り替えするためのフックキーの機能を
有し、該フックキーを送受話器を連想させるキー形状と
したことを特徴とするキーボードを有する電子機器が得
られる。
【0016】また、本発明によれば、前記フックキーは
オフフックキーとオンフックキーとを有し、これらが送
受話器を連想させるキー形状とし、これらが互いに配置
角度が異なり前記キーボードに配設されていることを特
徴とするキーボードを有する電子機器が得られる。
【0017】
【作用】本発明のキーボードを有する電子機器による
と、発信する場合には、キーボードの基本機能キーの操
作により電話番号を入力した後、発信キーを押下するこ
とにより電波を送受する。また、特定機能キー(電話番
号キー)を押下すると、データが読み出される。表示部
には一以上の電話番号が表示される。
【0018】電話番号を選択した後、特定機能キー(発
信キー)を押下することにより、無線電話回線に接続
し、選択した電話番号に発信することができる。特定の
機能を有するキーを、当該キーの機能を連想させる形状
とし、キー押し操作を確実にでき、操作性を容易とする
ことがきる。また、キーを一目見ることにより当該キー
の機能が容易に理解し、操作可能とする。
【0019】
【実施例】以下、図面を参照して、本発明のキーボード
を有する電子機器の第1の実施例を説明する。図1は、
キーボードを有する電子機器の一例として携帯電話機1
を示している。図1を参照して、携帯電話機1の一面に
は、受話部2、送信部3、表示部4、キーボード5のそ
れぞれが所定位置に配設されている。また、携帯電話機
1の一側面には、アンテナ6が設けられている。携帯電
話機1の他の一側面には、一対のスクロールキー9a,
9bが設けられている。
【0020】キーボード5には、キー釦のように押下
し、押下を解除すると復帰する基本機能キー(ダイヤル
キー)5aと、これらの基本機能キー5aとは異なった
形状の2つの特定機能キー7,8とが配設されている。
【0021】基本機能キー5aは、それぞれが同一形状
であって、キーボード5上に突出して配設されているキ
ー部分(キートップ)の表面に数字や文字などの表示が
設けられている。特定機能キー7,8は、特定のキー機
能を連想させるキー形状となっている。第1の実施例に
おいては、一方の特定機能キー7は番号表示キーであ
り、他方の特定機能キー8は発信キーである。
【0022】以下、一方の特定機能キー7を番号表示キ
ー7として説明し、他方の特定機能キー8を発信キー8
として説明する。
【0023】番号表示キー7は、携帯電話機1に予め記
憶された電話番号を呼び出し、表示部4に表示する機能
を有している。この番号表示キー7は、図2にも示すよ
うに、任意の辺の一部に凹部7aと、凹部7aに対向す
る辺の一部に凸部7bを有する全体として略長方形に作
られている。即ち、番号表示キー7は、本を開いた状態
の形状としている。
【0024】発信キー8は、携帯電話機1を無線電話回
線に接続し、相手方と通話可能状態にする機能を有して
いる。この発信キー8は、図3に示すように、一般に広
く使用されている電話機における送受信機を側面から見
た形状をしている。
【0025】番号表示キー7は、前述したように本を開
いた形状をしているので、メモ帳、電話帳を連想させ、
番号表示キー7の機能である「記憶した番号を表示する
機能」を容易に連想させる。また、発信キー8は前述し
たように、電話機の送受話器を側面からみた形状をして
いるので送受話器をとる行為を連想させ、「電話を発信
する機能」を容易に連想させる。
【0026】なお、番号表示キー7及び発信キー8は、
これらの機能を連想させるために、キー形状をデフォル
メした形状であれば、操作者は形状から、これらの機能
を容易に連想することが可能である。
【0027】携帯電話機1を発信する場合には、図4に
示すように、キーボード5の基本機能キー5aの操作に
より電話番号を入力した後、発信キー8を押下する、こ
の操作を行うことにより、マイクロプロセッサ21が無
線部22を動作させ、アンテナ6を介して基地局との間
で電波を送受する。これにより、携帯電話機1を無線電
話回線に接続し、無線部22、制御部23、受話部2お
よび送話部3を介して通話が可能となる。
【0028】また、番号表示キー7を押下すると、マイ
クロプロセッサ21により、電話番号記憶部24から電
話番号及び氏名などのデータが読み出される。表示部4
には一以上の電話番号が表示され、一対のスクロールキ
ー9a,9bを押下することにより、記憶している他の
電話番号を順次表示し選択することができる。
【0029】ここで、電話番号を選択した後、発信キー
8を押下することにより、携帯電話機を無線電話回線に
接続し、選択した電話番号に発信することができる。
【0030】図5は本発明の携帯電話機1に適用した第
2の実施例を示している。携帯電話機1の一面には受話
部2、送話部3、表示部4、キーボード5を有してい
る。また、携帯電話機1の一側面にはアンテナ6が設け
られている。さらに、キーボード5には数字キー及び基
本機能キーとは異なった形状としたオフフックキー10
及びオンフックキー11が配設されている。オフフック
キー10及びオンフックキー11は通話回路と呼び出し
回路とを無線電話回線線路に接続切り替えする。
【0031】また、オフフックキー10及びオンフック
キー11は、図3に示したように、送受話器を側面から
見た形状をしており、その配置角度が異なっていること
により各々の機能を示している。
【0032】オフフックキー10は携帯電話機1を無線
電話回線に接続し、ダイヤル待ち状態にする機能を有す
る。オフフックキー10を押下することにより、図6に
示すように、マイクロプロセッサ21が無線部22を動
作させ、アンテナ6を介し基地局との間で電波を送受す
ることにより、携帯電話機1を無線電話回線に接続でき
るため、携帯電話機1はダイヤル待ちの状態となる。
【0033】オンフックキー11は接続されている無線
電話回線を切断し、携帯電話機1を待ち状態にする機能
を有する。
【0034】オンフックキー11を押下することによ
り、マイクロプロセッサ21が無線部22を介し基地局
との間で終話処理を行い、その後、携帯電話機1に接続
されている無線電話回線を切断し通話が終了する。
【0035】前述した各実施例は、携帯電話機に関する
ものであるが、本発明は他の種類の電話機、例えば、コ
ードレス電話機や有線電話機に適用しても有効である。
【0036】
【発明の効果】以上、実施例により説明したように、本
発明のキーボードを有する電子機器によれば、特定の機
能を有するキーを、当該キーの機能を連想させる形状と
したので、キーの押し間違いによる操作ミスを低減し、
操作性を向上させることができる。
【0037】また、キーを一目見ることにより当該キー
の機能が容易に理解でき、操作説明書を見ずとも操作可
能なため、操作性を向上させることができる。
【0038】さらに、キーの表示を見ずとも当該キーの
機能が形状によって確認できるため、暗い場所で特定機
能キーが見なくても形状を確認することによって電話機
の操作が可能となる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明のキーボードを有する電子機器を携帯電
話機に適用した第1の実施例を示す斜視図である。
【図2】図1に示す携帯電話機の特定機能キーとして番
号表示キーを示す部分拡大図である。
【図3】図1に示す携帯電話機の特定機能キーとして発
信キーを示す部分拡大図である。
【図4】図1に示す携帯電話機の回路例を示すブロック
図である。
【図5】本発明のキーボードを有する電子機器を携帯電
話機に適用した第2の実施例を示す斜視図である。
【図6】図5に示す携帯電話機の回路例を示すブロック
図である。
【図7】従来のキーボードを有する電子機器を携帯電話
機に適用した例を示す斜視図である。
【符号の説明】
1 携帯電話機 2 受話器 3 送話器 4 表示部 5 キーボード 6 アンテナ 7 特定機能キー(番号表示キー) 7a 凹部 7b 凸部 8 特定機能キー(発信キー) 9a,9b スクロールキー 10 オフフックキー 11 オンフックキー

Claims (6)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 基本機能キーと、該基本機能キーとは異
    なる特定のキー機能を有する特定機能キーとをキーボー
    ドに配設したキーボードを有する電子機器において、前
    記特定機能キーは、前記特定のキー機能を連想させるキ
    ー形状としたことを特徴とするキーボードを有する電子
    機器。
  2. 【請求項2】 請求項1記載のキーボードを有する電子
    機器において、前記特定機能キーは、記憶されたデータ
    を表示するためのキーであり、任意の辺の一部に形成し
    た凹部と、該凹部に対向する辺に形成した凸部とを含む
    略長方形のキー形状を有していることを特徴とするキー
    ボードを有する電子機器。
  3. 【請求項3】 請求項2記載のキーボードを有する電子
    機器において、前記記憶されたデータは予め登録されて
    いる電話番号であることを特徴とするキーボードを有す
    る電子機器。
  4. 【請求項4】 請求項1記載のキーボードを有する電子
    機器において、前記特定機能キーは回線を接続するため
    のキー機能を有し、前記特定機能キーを送受話器を連想
    させるキー形状としたことを特徴とするキーボードを有
    する電子機器。
  5. 【請求項5】 請求項1記載のキーボードを有する電子
    機器において、前記特定機能キーは回線の接続を切り替
    えするためのフックキーの機能を有し、該フックキーを
    送受話器を連想させるキー形状としたことを特徴とする
    キーボードを有する電子機器。
  6. 【請求項6】 請求項5記載のキーボードを有する電子
    機器において、前記フックキーはオフフックキーとオン
    フックキーとを有し、これらが送受話器を連想させるキ
    ー形状とし、これらが互いに配置角度が異なり前記キー
    ボードに配設されていることを特徴とするキーボードを
    有する電子機器。
JP6168147A 1994-07-20 1994-07-20 キーボードを有する電子機器 Expired - Lifetime JP2692597B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP6168147A JP2692597B2 (ja) 1994-07-20 1994-07-20 キーボードを有する電子機器

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP6168147A JP2692597B2 (ja) 1994-07-20 1994-07-20 キーボードを有する電子機器

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH0830363A true JPH0830363A (ja) 1996-02-02
JP2692597B2 JP2692597B2 (ja) 1997-12-17

Family

ID=15862700

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP6168147A Expired - Lifetime JP2692597B2 (ja) 1994-07-20 1994-07-20 キーボードを有する電子機器

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP2692597B2 (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2008252703A (ja) * 2007-03-30 2008-10-16 Nec Corp 視覚障害者(盲人)用の携帯電話

Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0227222U (ja) * 1988-08-10 1990-02-22

Patent Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0227222U (ja) * 1988-08-10 1990-02-22

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2008252703A (ja) * 2007-03-30 2008-10-16 Nec Corp 視覚障害者(盲人)用の携帯電話

Also Published As

Publication number Publication date
JP2692597B2 (ja) 1997-12-17

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP2692597B2 (ja) キーボードを有する電子機器
JP2000059483A (ja) コードレス電話機
JPH10112765A (ja) Fax機能付き携帯電話装置
JP3354347B2 (ja) 携帯電話装置
JP2924900B2 (ja) 電話装置及び通信端末装置
KR100227331B1 (ko) 휴대폰에서의 발신방법
JP3011195B2 (ja) 電話装置及び無線電話装置
JP3379494B2 (ja) 無線電話装置
KR200146875Y1 (ko) 전화기의 전화번호 메모장치
KR20040019160A (ko) 특정 전화번호에 대한 수신 차단 방법
JP3518972B2 (ja) 通信端末装置
JP2003333156A (ja) 入力装置、およびそれを用いた携帯電話装置
JP2924899B2 (ja) 電子機器および通信端末装置
JP2917994B2 (ja) 電子機器及び通信端末装置
KR19990026363A (ko) 전화기에서 착신측의 상태를 나타내는 방법
JPH10117225A (ja) 携帯通信機
JP2003152836A (ja) 電話装置
JPH0865372A (ja) 携帯通信機
JPH05260147A (ja) コードレス電話機
JPS63171056A (ja) キ−入力装置
JPS6364453A (ja) 番号表示方法
JPH118672A (ja) 無線電話装置及び電子機器
JP2003224651A (ja) 電話装置
JPH118675A (ja) 電子機器および通信端末装置
JPH0715761A (ja) ボタン電話機

Legal Events

Date Code Title Description
A01 Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model)

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01

Effective date: 19970805

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080905

Year of fee payment: 11

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080905

Year of fee payment: 11

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090905

Year of fee payment: 12

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090905

Year of fee payment: 12

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100905

Year of fee payment: 13

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20110905

Year of fee payment: 14

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20120905

Year of fee payment: 15

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20130905

Year of fee payment: 16

EXPY Cancellation because of completion of term