JPH0830403B2 - エンジンのバルブ駆動装置 - Google Patents
エンジンのバルブ駆動装置Info
- Publication number
- JPH0830403B2 JPH0830403B2 JP1331685A JP33168589A JPH0830403B2 JP H0830403 B2 JPH0830403 B2 JP H0830403B2 JP 1331685 A JP1331685 A JP 1331685A JP 33168589 A JP33168589 A JP 33168589A JP H0830403 B2 JPH0830403 B2 JP H0830403B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cam
- plate
- valve
- shaped cam
- roller
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 2
- 238000002485 combustion reaction Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000010802 sludge Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F01—MACHINES OR ENGINES IN GENERAL; ENGINE PLANTS IN GENERAL; STEAM ENGINES
- F01L—CYCLICALLY OPERATING VALVES FOR MACHINES OR ENGINES
- F01L1/00—Valve-gear or valve arrangements, e.g. lift-valve gear
- F01L1/30—Valve-gear or valve arrangements, e.g. lift-valve gear characterised by the provision of positively opened and closed valves, i.e. desmodromic valves
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F01—MACHINES OR ENGINES IN GENERAL; ENGINE PLANTS IN GENERAL; STEAM ENGINES
- F01L—CYCLICALLY OPERATING VALVES FOR MACHINES OR ENGINES
- F01L1/00—Valve-gear or valve arrangements, e.g. lift-valve gear
- F01L1/02—Valve drive
- F01L1/04—Valve drive by means of cams, camshafts, cam discs, eccentrics or the like
- F01L1/044—Reciprocating cams
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F01—MACHINES OR ENGINES IN GENERAL; ENGINE PLANTS IN GENERAL; STEAM ENGINES
- F01L—CYCLICALLY OPERATING VALVES FOR MACHINES OR ENGINES
- F01L1/00—Valve-gear or valve arrangements, e.g. lift-valve gear
- F01L1/02—Valve drive
- F01L1/10—Valve drive by means of crank-or eccentric-driven rods
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F01—MACHINES OR ENGINES IN GENERAL; ENGINE PLANTS IN GENERAL; STEAM ENGINES
- F01L—CYCLICALLY OPERATING VALVES FOR MACHINES OR ENGINES
- F01L1/00—Valve-gear or valve arrangements, e.g. lift-valve gear
- F01L1/34—Valve-gear or valve arrangements, e.g. lift-valve gear characterised by the provision of means for changing the timing of the valves without changing the duration of opening and without affecting the magnitude of the valve lift
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Valve Device For Special Equipments (AREA)
- Transmission Devices (AREA)
- Valve-Gear Or Valve Arrangements (AREA)
- Shafts, Cranks, Connecting Bars, And Related Bearings (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、内燃機関の吸気バルブ、排気バルブを作動
するためのバルブ駆動装置に関するものである。
するためのバルブ駆動装置に関するものである。
従来のバルブ駆動は、カム軸に一体に固定された卵型
のカムがロッカーアームを介してバルブのステムヘッド
を押圧し、バルブを駆動していた。
のカムがロッカーアームを介してバルブのステムヘッド
を押圧し、バルブを駆動していた。
従来の卵型のカムとロッカーアームとの接触は、接触
面が小さいため摩耗し易く、狂いが生じ、耐久性に問題
を有すると共に、卵型のカム自体に於いても製作上非常
な精巧さが要求されるのである。
面が小さいため摩耗し易く、狂いが生じ、耐久性に問題
を有すると共に、卵型のカム自体に於いても製作上非常
な精巧さが要求されるのである。
又、卵型のカム形状では可変バルブタイミング機構と
してカムシャフトに低速用カムと高速用カムの双方を設
け、2段階に切り換えなければならないのであるが、し
かし、低速用カムから高速用カムに切り換わることは、
一般車からレーシングエンジン仕様に変わる程の差異が
あり、現実的に一般走行では不可能な領域である。
してカムシャフトに低速用カムと高速用カムの双方を設
け、2段階に切り換えなければならないのであるが、し
かし、低速用カムから高速用カムに切り換わることは、
一般車からレーシングエンジン仕様に変わる程の差異が
あり、現実的に一般走行では不可能な領域である。
上記点に鑑み、本発明は製作が容易で耐久性を有し、
且つ、低速回転域から高速回転域のどのあたりからでも
パワーの出る無段可変バルブタイミングを可能にせんと
したものである。
且つ、低速回転域から高速回転域のどのあたりからでも
パワーの出る無段可変バルブタイミングを可能にせんと
したものである。
上記目的を達成するため本発明エンジンのバルブ駆動
装置は、一端がバルブステムに係合するロッカーアーム
の他端にローラーが設けられ、、該ローラーと係合する
カムは傾斜部の上下に階段状に連接した水平部を有する
板状カムであり、該板状カムは前後に往復動するようカ
ム用クランクシャフトに連結部材にて連絡されているこ
とを特徴とするものである。
装置は、一端がバルブステムに係合するロッカーアーム
の他端にローラーが設けられ、、該ローラーと係合する
カムは傾斜部の上下に階段状に連接した水平部を有する
板状カムであり、該板状カムは前後に往復動するようカ
ム用クランクシャフトに連結部材にて連絡されているこ
とを特徴とするものである。
又、本発明のエンジンのバルブ駆動装置は、板状カム
は前後方向に設定位置が移動可能である。
は前後方向に設定位置が移動可能である。
次に、本発明の作用を説明すれば、カム用クランクシ
ャフトの回転により、連結部材によりカム用クランクシ
ャフトと連絡している板状カムは前後に往復動する。
ャフトの回転により、連結部材によりカム用クランクシ
ャフトと連絡している板状カムは前後に往復動する。
そして、板状カムは傾斜部の上下に階段状に連接した
水平部を有し、該板状カムの形状に添って傾斜部の下部
に連接する水平部にローラーが係合するとバルブが全閉
し、上部の水平部にローラーが係合するとバルブは全開
する。
水平部を有し、該板状カムの形状に添って傾斜部の下部
に連接する水平部にローラーが係合するとバルブが全閉
し、上部の水平部にローラーが係合するとバルブは全開
する。
而して、その係合はローラーと板状カムであるから線
接触となり、耐久性を有すると共に板状カムであるから
従来の卵型のカムに比べて製作が容易である。
接触となり、耐久性を有すると共に板状カムであるから
従来の卵型のカムに比べて製作が容易である。
又、板状カムは連結部材に油圧シリンダーを使用し、
シリンダーロッドを伸縮させてカム用クランクシャフト
と板状カムとの間隔を変更することにより、ローラーの
板状カムへの係合箇所が異なり、バルブタイミングを可
変できるものである。
シリンダーロッドを伸縮させてカム用クランクシャフト
と板状カムとの間隔を変更することにより、ローラーの
板状カムへの係合箇所が異なり、バルブタイミングを可
変できるものである。
又、第4図の如く、連結部材に槓杆を使用した場合
は、槓杆の枢軸を移動することによりバルブタイミング
を可変できる。
は、槓杆の枢軸を移動することによりバルブタイミング
を可変できる。
以下、本発明の実施例を図面に基づき説明すれば、第
1図及び第2図に於いて、図中(1)は板状カムであ
り、略中央に傾斜部(イ)を有し、該傾斜部(イ)の下
部に連接して水平部(ロ)、及び上部に連接して水平部
(ハ)が階段状に形成される。
1図及び第2図に於いて、図中(1)は板状カムであ
り、略中央に傾斜部(イ)を有し、該傾斜部(イ)の下
部に連接して水平部(ロ)、及び上部に連接して水平部
(ハ)が階段状に形成される。
(2)は板状カム(1)に係合するローラーで、一端
がバルブステム(3)に係合するロッカーアーム(4)
の他端に設けられている。
がバルブステム(3)に係合するロッカーアーム(4)
の他端に設けられている。
そして、ローラー(2)が板状カム(1)の水平部
(ロ)に係合するとバルブ(5)は全閉状態となり、水
平部(ハ)に係合するとバルブ(5)は全開状態とな
る。
(ロ)に係合するとバルブ(5)は全閉状態となり、水
平部(ハ)に係合するとバルブ(5)は全開状態とな
る。
(6)は油圧シリンダー等の連結部材であり、シリン
ダーロッド(7)の先端は板状カム(1)の後部に枢着
(8)され、油圧シリンダー(6)の後部はカム用クラ
ンクシャフト(9)に環(10)にて連結されている。
尚、(11)はバルブスプリングである。
ダーロッド(7)の先端は板状カム(1)の後部に枢着
(8)され、油圧シリンダー(6)の後部はカム用クラ
ンクシャフト(9)に環(10)にて連結されている。
尚、(11)はバルブスプリングである。
第3図は他の実施例を示し、一定厚に形成された板状
カム(1)を上下よりローラー(2)で挾持し係合して
いるもので、この場合バルブの引き上げに際してのバル
ブスプリングは不要となるものである。
カム(1)を上下よりローラー(2)で挾持し係合して
いるもので、この場合バルブの引き上げに際してのバル
ブスプリングは不要となるものである。
そして、第1図乃至第3図に於いて、連結部材である
油圧シリンダー(6)のシリンダーロッド(7)を伸縮
することにより、板状カム(1)とカム用クランクシャ
フト(9)間の間隔を変更し、ローラー(2)の板状カ
ム(1)に対する係合位置を移動することによりバルブ
タイミングを可変できる。
油圧シリンダー(6)のシリンダーロッド(7)を伸縮
することにより、板状カム(1)とカム用クランクシャ
フト(9)間の間隔を変更し、ローラー(2)の板状カ
ム(1)に対する係合位置を移動することによりバルブ
タイミングを可変できる。
又、第4図は連結部材として槓杆(12)を使用し、槓
杆(12)の上端はカム用クランクシャフト(9)に一端
を環(10)にて連結したロッド(13)の他端が枢支(1
4)され、槓杆(12)の下端には上下方向に長孔(15)
が設けられ、該長孔(15)に一端を板状カム(1)に固
定した長さ調節可能なロッド(16)の他端がピン止め
(17)されている。
杆(12)の上端はカム用クランクシャフト(9)に一端
を環(10)にて連結したロッド(13)の他端が枢支(1
4)され、槓杆(12)の下端には上下方向に長孔(15)
が設けられ、該長孔(15)に一端を板状カム(1)に固
定した長さ調節可能なロッド(16)の他端がピン止め
(17)されている。
そして、板状カム(1)の前後の往復動はカム用クラ
ンクシャフト(9)の回転により槓杆(12)が枢軸(1
8)を支点として揺動し、板状カム(1)を往復する。
ンクシャフト(9)の回転により槓杆(12)が枢軸(1
8)を支点として揺動し、板状カム(1)を往復する。
又、バルブタイミングの変更は枢軸(18)を前後方向
に移動することにより行うか、エキセンカムを使用する
ことにより可能である。
に移動することにより行うか、エキセンカムを使用する
ことにより可能である。
本発明によれば、カムは板状であるから極度の精巧さ
は要求されず、容易に製作が可能となり、ローラーとの
接触は線接触となるから耐久性を有するものである。
は要求されず、容易に製作が可能となり、ローラーとの
接触は線接触となるから耐久性を有するものである。
又、多気筒エンジンに於いて、各バルブ毎のタイミン
グの誤差をスタート時点で容易に調節が可能である。
グの誤差をスタート時点で容易に調節が可能である。
更に、1個のカムで低速回転域から高速回転域の範囲
を有し、従来のように数個のカムを必要としないもので
ある。
を有し、従来のように数個のカムを必要としないもので
ある。
第1図は本発明装置の実施例を示した側面図、第2図は
同上の平面図、第3図及び第4図は他の実施例を示した
側面図である。 符号 (1)は板状カム (2)はローラー (3)はバルブステム (4)はロッカーアーム (6)は連結部材 (9)はカム用クランクシャフト
同上の平面図、第3図及び第4図は他の実施例を示した
側面図である。 符号 (1)は板状カム (2)はローラー (3)はバルブステム (4)はロッカーアーム (6)は連結部材 (9)はカム用クランクシャフト
フロントページの続き (51)Int.Cl.6 識別記号 庁内整理番号 FI 技術表示箇所 F01L 13/00 301 F F16C 7/06 F16H 21/18 9242−3J
Claims (2)
- 【請求項1】一端がバルブステムに係合するロッカーア
ームの他端にローラーが設けられ、、該ローラーと係合
するカムは傾斜部の上下に階段状に連接した水平部を有
する板状カムであり、該板状カムは前後に往復動するよ
うカム用クランクシャフトに連結部材にて連絡されてい
ることを特徴とするエンジンのバルブ駆動装置。 - 【請求項2】板状カムは前後方向に設定位置が移動可能
である請求項〔1〕記載のエンジンのバルブ駆動装置。
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1331685A JPH0830403B2 (ja) | 1989-12-21 | 1989-12-21 | エンジンのバルブ駆動装置 |
| EP90313749A EP0434331A1 (en) | 1989-12-21 | 1990-12-17 | Drive arrangement for valves of an internal combustion engine |
| US07/629,812 US5078102A (en) | 1989-12-21 | 1990-12-21 | Engine valve driving device |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1331685A JPH0830403B2 (ja) | 1989-12-21 | 1989-12-21 | エンジンのバルブ駆動装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03194104A JPH03194104A (ja) | 1991-08-23 |
| JPH0830403B2 true JPH0830403B2 (ja) | 1996-03-27 |
Family
ID=18246435
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1331685A Expired - Lifetime JPH0830403B2 (ja) | 1989-12-21 | 1989-12-21 | エンジンのバルブ駆動装置 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US5078102A (ja) |
| EP (1) | EP0434331A1 (ja) |
| JP (1) | JPH0830403B2 (ja) |
Families Citing this family (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5483929A (en) * | 1994-07-22 | 1996-01-16 | Kuhn-Johnson Design Group, Inc. | Reciprocating valve actuator device |
| JP2811057B2 (ja) * | 1995-09-18 | 1998-10-15 | 協和醗酵工業株式会社 | 空気振動波発生装置 |
| NZ286595A (en) * | 1996-05-15 | 1996-11-26 | Graeme Harold Newman | Reciprocating cam drive side-by-side piston pumps |
| DE19640520A1 (de) * | 1996-07-20 | 1998-04-09 | Dieter Dipl Ing Reitz | Ventiltrieb und Zylinderkopf einer Brennkraftmaschine |
| AU9362798A (en) | 1998-08-10 | 2000-03-06 | Ruben Helmin | Variable lift and timing system for valves |
| US6244228B1 (en) | 1998-12-11 | 2001-06-12 | Damon Kuhn | Rotary-to-linear motion converter and use thereof |
| US6932035B1 (en) * | 2005-01-28 | 2005-08-23 | Ford Global Technologies, Llc | Cylinder valve operating system for internal combustion engine |
| US9086171B2 (en) | 2012-11-15 | 2015-07-21 | Ken Meyer | KUSC positive return valve action |
| CN106762000B (zh) * | 2016-12-22 | 2019-03-22 | 天津大学 | 一种基于分体摇臂液压无级可变气门机构 |
| CN114412606A (zh) * | 2022-01-14 | 2022-04-29 | 吉林大学 | 一种直线电机驱动的连续可变气门机构 |
Family Cites Families (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE311884C (ja) * | ||||
| FR364538A (fr) * | 1905-06-19 | 1906-08-24 | Paul Mueller | Distributeur à soupape |
| FR394084A (fr) * | 1907-11-16 | 1909-01-14 | Charles Bellens | Distribution par soupapes à fermeture forcée |
| US2832327A (en) * | 1956-11-13 | 1958-04-29 | Lorenz Harald | Mechanically operated springless circular eccentric valve gear |
| US2991531A (en) * | 1957-01-18 | 1961-07-11 | Gates Major Earl | Monitoring system for presses and the like |
| US2954017A (en) * | 1958-03-29 | 1960-09-27 | Porsche Kg | Valve control arrangement for internal combustion engines |
| GB1299673A (en) * | 1969-02-13 | 1972-12-13 | Fiat Spa | Improvements relating to valve actuating mechanisms for internal combustion engines |
| SE464367B (sv) * | 1987-02-26 | 1991-04-15 | Volvo Ab | Ventilmekanism foer styrning av en tallriksventil |
| GB8723256D0 (en) * | 1987-10-03 | 1987-11-04 | Jaguar Cars | Valve mechanisms |
-
1989
- 1989-12-21 JP JP1331685A patent/JPH0830403B2/ja not_active Expired - Lifetime
-
1990
- 1990-12-17 EP EP90313749A patent/EP0434331A1/en not_active Withdrawn
- 1990-12-21 US US07/629,812 patent/US5078102A/en not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US5078102A (en) | 1992-01-07 |
| JPH03194104A (ja) | 1991-08-23 |
| EP0434331A1 (en) | 1991-06-26 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2810442B2 (ja) | エンジンの弁作動装置 | |
| US4205634A (en) | Variable valve timing mechanism | |
| JP2814613B2 (ja) | エンジンの弁作動装置 | |
| JP3787462B2 (ja) | 内燃機関の動弁装置 | |
| US8434435B2 (en) | Variable compression ratio system for internal combustion engines and method of varying compression ratio | |
| JPH05306607A (ja) | 内燃機関の動弁装置 | |
| RU2000109322A (ru) | Двигатели внутреннего сгорания | |
| JPH0830403B2 (ja) | エンジンのバルブ駆動装置 | |
| US4036185A (en) | Energy-efficient valve gear | |
| US5463987A (en) | Variable valve timing mechanism | |
| JPH0874534A (ja) | バルブリフト量連続可変機構 | |
| JPH053690Y2 (ja) | ||
| CN100443698C (zh) | 内燃机的可变气门装置 | |
| JPH05248217A (ja) | 内燃機関の動弁装置 | |
| JP2893748B2 (ja) | エンジンの弁作動装置 | |
| KR100245878B1 (ko) | 엔진의 가변 밸브 리프트 장치 | |
| JPS6325289Y2 (ja) | ||
| US6516761B2 (en) | Adjustable overhead rocker cam | |
| JPS606564Y2 (ja) | 内燃機関の動弁機構 | |
| JPH0673301U (ja) | エンジンの弁作動装置 | |
| JPH07116926B2 (ja) | 内燃機関の可変動弁装置 | |
| JPH0629524B2 (ja) | 内燃機関のバルブタイミング切換え装置 | |
| JPH01121504A (ja) | 四サイクルエンジンのバルブタイミング可変装置 | |
| JP2514912B2 (ja) | エンジンの動弁装置 | |
| JPH021405U (ja) |