JPH08306324A - 電子銃 - Google Patents

電子銃

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JPH08306324A
JPH08306324A JP10724095A JP10724095A JPH08306324A JP H08306324 A JPH08306324 A JP H08306324A JP 10724095 A JP10724095 A JP 10724095A JP 10724095 A JP10724095 A JP 10724095A JP H08306324 A JPH08306324 A JP H08306324A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
stem
circuit board
land portion
electron gun
wire
Prior art date
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Pending
Application number
JP10724095A
Other languages
English (en)
Inventor
Shusuke Tanaka
秀典 田中
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Mitsubishi Electric Corp
Original Assignee
Mitsubishi Electric Corp
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Filing date
Publication date
Application filed by Mitsubishi Electric Corp filed Critical Mitsubishi Electric Corp
Priority to JP10724095A priority Critical patent/JPH08306324A/ja
Publication of JPH08306324A publication Critical patent/JPH08306324A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 電子銃の各電極とステム体のステム・リード
線との間の接続構造を簡素化して組立作業性の向上を図
り、導体間の接近、接触およびステム・ガラスの欠け、
割れの発生を防止するとともに、組立精度を向上させ
る。 【構成】 ステムガラスに保持された直線状のステム・
リード線9がそのまま挿入される透孔16が形成された
基板本体14に、上記透孔16の周囲に形成されて上記
ステム・リード線9が接続される第1のランド部15
と、銃体1の各電極に接続されたコネクタ線10が他の
部材と間隔を保ってほぼ直線でもって接続される位置に
形成された第2のランド部17と、これらの第1,第2
のランド部15,17間を接続する導体19を設けると
ともに、銃体1の電極支持体7に一端が固定されて上記
基板本体14を保持する保持部材12を設けた。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、陰極線管に用いる電
子銃、特に銃体を構成する陰極、ヒータおよび各電極
と、ステム体の各ステム・リード線との接続構造に関す
る。
【0002】
【従来の技術】図9は従来の電子銃の構成を示す側面図
で、銃体1とステム体2とからなっており、銃体1は、
シールド・カップ3、複数個の電子制御用電極4、電子
放出用陰極5、陰極加熱用ヒータ6およびこれらの相対
位置関係を保持するための絶縁の電極支持体7とから構
成されている。また、ステム体2はステム・ガラス8お
よびこのステム・ガラス8を貫通して所定の位置に配置
されている複数個のステム・リード線9とから構成され
ている。そして、電極4、陰極5およびヒータ6と、各
ステム・リード線9とはコネクタ線10によって接続さ
れている。
【0003】図10は、銃体1の各制御用電極4に接続
されているコネクタ線10、陰極5およびヒータ6の位
置と、ステム体2の各ステム・リード線9の位置との関
係を示した平面図で、銃体1の各部の位置は銃体の構造
によって定まり、また、これらとコネクタ線10を介し
て接続される各ステム・リード線9の配列も、陰極線管
の機種によって定まっている。
【0004】このため、例えば図10に示すように、銃
体1の各部と、これにコネクタ線10を介して接続され
るステム・リード線9の配列位置にはズレがあるため、
図9に示すように、コネクタ線10を長くして迂回させ
たり、ステム・リード線9を曲げて銃体1の各部に近づ
けるといった手段が採られている。
【0005】また、この銃体1とステム体2とは、正確
な位置関係でもって接続しなければならないので、接続
時に、この位置関係を保つための特殊な治工具が必要で
あった。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】このようにコネクタ線
を長くして迂回させたり、ステム・リード線を曲げたり
する従来の構造では、コネクタ線の相互間、またはコネ
クタ線と他のステム・リード線の間が接近したり接触す
ることがあり、これに伴う耐圧不良や、特性不良が生じ
ていた。
【0007】また、ステム・リード線の曲げ加工によっ
て、ステム・ガラスの欠けや割れが生じていた。
【0008】さらに、銃体1とステム体2との接続は、
機械的な強度が小さいために組立精度のばらつきが大き
くなり、陰極線管の性能劣化の一因となっていた。
【0009】この発明は上記のような問題点を解消する
ためになされたもので、コネクタ線の迂回やステム・リ
ード線の曲げ加工が不要で、これらの導体間の接近や接
触を防止でき、かつ、銃体とステム体との機械的な接続
強度が大きくて位置精度を高めることができる電子銃構
造を得ることを目的とする。
【0010】
【課題を解決するための手段】この発明に係る電子銃
は、電子銃を構成する各電極が電極支持体に支持された
銃体,複数のステム・リード線がステム部材を貫通した
状態で支持されたステム体、各ステム・リード線の一端
がそれぞれ挿通される透孔と、これらの透孔の周囲に形
成されてステム・リード線が接続される第1のランド部
と、銃体の各電極がコネクタ線を介して接続される第2
のランド部と、第1および第2のランド部間を接続する
導体よりなる配線パターンとを有し、ステム体と銃体の
間に配設された回路基板を備えたものである。
【0011】また、電極支持体に固定された支持部材に
よって回路基板が支持されてたものである。
【0012】また、銃体の各電極と第2のランド部との
間を接続するコネクタ線がほぼ直線となる位置に上記第
2のランド部が形成されたものである。
【0013】また、第2のランド部に透孔が形成されて
おり、コネクタ線がこの透孔に挿入されて接続されたも
のである。
【0014】また、回路基板の第1または第2のランド
部に形成された透孔のステム・リード線またはコネクタ
線が挿入される側の開口端が、テーパー状に広がった形
状に形成されたものである。
【0015】また、回路基板の第1または第2のランド
部に形成された透孔にハトメが挿入されており、このハ
トメのつば部が第1または第2のランド部と接続されて
おり、当該ハトメの管体部がステム・リード線またはコ
ネクタ線と接続されたものである。
【0016】また、ハトメのつば部側の開口端が、テー
パー状に広がった形状の開口に形成されたものである。
【0017】また、回路基板がスルーホール基板で構成
され、基板の両面に配線パターンが形成されたものであ
る。
【0018】また、回路基板の配線パターンが形成され
ている面が、ステム体側に配置されたものである。
【0019】
【作用】この発明によれば、ステム体は複数のステム・
リード線が回路基板の透孔にそれぞれ挿入されて接続さ
れ、この回路基板は、銃体の電極支持材に固定された保
持部材によって保持されるので、ステム体は回路基板と
保持部材を介して銃体と強固に固定され、また、ステム
・リード線を曲げ加工する必要がない。
【0020】また、銃体の各電極に接続されたコネクタ
線は、ほぼ直線でもって回路基板に形成された第2のラ
ンド部に接続されるので、第2のランド部の位置を適宜
選定することによって他の部材に接触または接近するの
を防止できる。
【0021】また、回路基板の透孔内に挿入したハトメ
を介してランド部とステム・リード線、およびコネクタ
線を接続するので、接続作業が容易になる。
【0022】また、透孔の挿入側、またはハトメのつば
部側の開口端をテーパー状に広がった形状に形成したの
で、ステム・リード線およびコネクタ線の挿入が容易に
なる。
【0023】また、回路基板をスルーホール基板で構成
したので、ステム・リード線とコネクタ線の接続位置を
二つの面に振り分けることができ、接続作業が容易にな
る。
【0024】また、回路基板の配線パターン形成面がス
テム体側となるように配置したので、電子銃を作動させ
たとき、リーク不良の発生を少なくすることができる。
【0025】
【実施例】
実施例1.図1はこの発明の一実施例を示す側面図で、
図9と同一符号はそれぞれ同一または相当部分を示して
いる。図1において、11は銃体1とステム体2の間に
配設された回路基板、12は回路基板11を銃体1の電
極支持体7に固定する保持部材、13は回路基板11に
設けられた透孔に挿入されたハトメで、ステム体2のス
テム・リード線9およびコネクタ線10が挿入される。
【0026】図2は回路基板11の斜視図である。図に
おいて、14は基板本体で、絶縁性および耐熱性があ
り、かつ陰極線管の真空条件を損なわない蒸気圧の低い
セラミックなどで形成されている。15はステム・リー
ド線の接続ポイントを構成する第1のランド部、16は
その中心に形成された透孔、17は銃体1の各電極に接
続されたコネクタ線10の接続ポイントを構成する第2
のランド部、18はその中心に形成された透孔、19は
第1ランド部15と第2ランド部17を接続するよう基
板本体14にパターン形成された配線パターンとなる導
体、20は基板本体14に形成された切り欠き部で、保
持部材12に係合して保持される部分である。
【0027】また、第1のランド部15に設けられた透
孔16は、ステム体2の各ステム・リード線9に対向す
る位置に設けられ、透孔16内に挿入されたハトメ13
内に各ステム・リード線9が挿入されるように構成され
てており、第2のランド部17は、銃体1の各電極に接
続されたコネクタ線10がほぼ直線でもって他の部材に
接近することなく接続される位置に形成されいる。
【0028】図3は、銃体1に回路基板11が取り付け
られている状態を示す斜視図、図4は保持部材12を示
す図で、保持部材12のa部が電極支持体7に埋め込ま
れて固定され、b部が基板本体14の切り欠き部20内
に挿入されてc部が矢印A方向に曲げられ、その上面d
とこれに対向する面eの間に回路基板11が挟持されて
保持される。なお、保持部材12のc部の付け根の上下
には折り曲げ作業が行い易いように、くさび型の切り込
みが入れられている。
【0029】この保持部材12を用いた回路基板11の
取付構造によれば、回路基板11を銃体1に強固に保持
することができる。
【0030】図5は、回路基板11におけるステム・リ
ード線9とコネクタ線10の接続状態を示す一部拡大断
面図で、透孔16,18にはそれぞれハトメ13が挿入
され、そのつば部13aが第1,第2のランド部15,
17と溶接され、ハトメ13内に挿入されたステム・リ
ード線9とコネクタ線10は、ハトメ13の管体部13
bで溶接されている。図中の×印はそれぞれ溶接箇所を
示している。
【0031】この接続構造によれば、回路基板11とス
テム体2とをステム・リード線9を曲げることなく強固
に接続できるので、上記保持部材12とあいまって、銃
体1とステム体2とを強固に、かつ、高い位置精度でも
って接続することができる。
【0032】さらに、銃体1の各電極と第2のランド部
17間を接続するコネクタ線10は、図1に示すよう
に、各電極などと接近しないで直線的に結ばれるように
第2のランド部17が位置決めされているので、第2の
ランド部17への接続作業が容易になるとともに、組立
後に、コネクタ線10が他の部分に接触したり、間隔が
狭いために不具合が生じることが少ない。
【0033】実施例2.図6はこの発明の実施例2を示
す回路基板の一部拡大断面図で、図5と同一符号はそれ
ぞれ同一または相当部分を示しており、21は透孔1
6,18内に形成されたスルーホール導体で、第1およ
び第2のランド部15,17および基板本体14の両面
にパターン形成された導体19に接続されている。ま
た、この実施例2では、ハトメ13のステム・リード線
9およびコネクタ線10が挿入されるつば部13aの開
口端がテーパー状に広がった形状に形成されている。
【0034】この実施例2によれば、回路基板11の各
ランド部の透孔16,18に挿入するハトメ13の向き
を、次工程でステム・リード線9およびコネクタ線10
が挿入し易い向きで挿入できるので、作業性が向上す
る。
【0035】実施例3.図7はこの発明の実施例3を示
す回路基板の一部拡大断面図で、図6と同一符号はそれ
ぞれ同一または相当部分を示している。この実施例3
は、ハトメを用いないで、透孔16,18内にスルーホ
ール導体21を嵌挿し、第1および第2のランド部1
5,17と、ステム・リード線9およびコネクタ線10
を直接溶接したものである。
【0036】この実施例3によれば、ステム・リード線
9およびコネクタ線10が透孔16、18に挿入され強
固に接続されるとともに、ハトメを用いないので、接続
の構成を簡単にできる。
【0037】実施例4.図8はこの発明の実施例4の一
部拡大断面図で、図7と同一符号はそれぞれ同一または
相当部分を示している。この実施例4は、ステム・リー
ド線9を第1のランド部15に直接溶接するとともに、
コネクタ線10を、第2のランド部17に直接溶接した
ものである。
【0038】この実施例4によれば、回路基板11の構
成を簡単にできる。
【0039】実施例5.この実施例5は、図5に示した
実施例1の回路基板11のランド部15,17および導
体19を形成した面がステム体2側となるように組み立
てたものである。
【0040】この実施例5によれば、この電子銃を組み
込んだ陰極線管を動作させたとき、スパーク等のリーク
不良の原因となる陰極5から蒸発した陰極成分(カソー
ド材)が導体19に付着することが少なくなる。
【0041】
【発明の効果】上記のようにこの発明によれば、銃体と
回路基板は保持部材によって、また、ステム体と回路基
板は回路基板の第1ランド部の透孔内にステム・リード
線を挿入することによって、それぞれが位置精度よく強
固に固定されるので、銃体とステム体とを回路基板を介
して位置精度よく強固に接続することができる。
【0042】また、回路基板に形成した透孔、第1,第
2のランド部、および第1,第2のランド部間を接続す
る配線パターンによって、コネクタ線とステム・リード
線の接続を行うので、コネクタ線は最小限の距離を直線
的に配線すればよく、コネクタ線相互間、ステム・リー
ド線との間の接近や、接触の発生が防止できる。
【0043】また、ステム・リード線を直線化したの
で、切断や曲げ加工によるステム・ガラスの欠けや割れ
が防止でき、さらにステム体の共用が図れる。
【0044】また、回路基板を介してコネクタ線とステ
ム・リード線の接続を行うので、銃体とステム体の組み
合わせを変更する場合には、回路基板を交換するだけで
よいので、機種の切り替えを簡易に行うことができる。
【0045】また、回路基板の透孔内に挿入したハトメ
を介してランド部とステム・リード線、およびコネクタ
線を接続するので、接続作業が容易になる。
【0046】また、透孔の挿入側、またはハトメのつば
部側の開口端をテーパー状に広がった形状に形成したの
で、ステム・リード線およびコネクタ線の挿入が容易に
なる。
【0047】また、回路基板をスルーホール基板で構成
したので、ステム・リード線とコネクタ線の接続位置を
二つの面に振り分けることができ、接続作業が容易にな
る。
【0048】また、回路基板の配線パターン形成面がス
テム体側となるように配置したので、この電子銃を組み
込んだ陰極線管を操作させたとき、陰極5から蒸発した
陰極成分(カソード材)が導体19に付着することが少
なくなるので、スパーク等のリーク不良の発生が抑えら
れる。
【図面の簡単な説明】
【図1】 この発明の実施例1の電子銃の構成を示す側
面図である。
【図2】 実施例1の回路基板の構成を示す斜視図であ
る。
【図3】 実施例1の銃体と回路基板との接続状態を示
す図である。
【図4】 実施例1の回路基板の保持部材を示す斜視図
である。
【図5】 実施例1の回路基板における接続状態を示す
一部拡大断面図である。
【図6】 この発明の実施例2の回路基板における接続
状態を示す一部拡大断面図である。
【図7】 この発明の実施例3の回路基板における接続
状態を示す一部拡大断面図である。
【図8】 この発明の実施例4の回路基板における接続
状態を示す一部拡大断面図である。
【図9】 従来の電子銃の構成を示す側面図である。
【図10】 従来のステム体のステム・リード線の配置
と電子銃の各電極の位置の関係を示す平面図である。
【符号の説明】
1 銃体、2 ステム体、7 電極支持体、8 ステム
・ガラス、9 ステム・リード線、10 コネクタ線、
11 回路基板、12 保持部材、13 ハトメ、13
a つば部、13b 管体部、14 基板、15 第1
のランド部、16,18 透孔、17 第2のランド
部、19 導体、20 切り欠き部、21 スルーホー
ル導体、22 半田。

Claims (9)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 電子銃を構成する各電極が電極支持体に
    支持された銃体,複数のステム・リード線がステム部材
    を貫通した状態で支持されたステム体、上記各ステム・
    リード線の一端がそれぞれ挿通される透孔と、これらの
    透孔の周囲に形成されて上記ステム・リード線が接続さ
    れる第1のランド部と、上記銃体の各電極がコネクタ線
    を介して接続される第2のランド部と、上記第1および
    第2のランド部間を接続する導体よりなる配線パターン
    とを有し、上記ステム体と銃体の間に配設された回路基
    板を備えたことを特徴とする電子銃。
  2. 【請求項2】 電極支持体に固定された支持部材によっ
    て回路基板が支持されていることを特徴とする請求項1
    記載の電子銃。
  3. 【請求項3】 第2のランド部が、この第2のランド部
    と銃体の電極との間を接続するコネクタ線がほぼ直線と
    なる位置に形成されていることを特徴とする請求項1ま
    たは請求項2記載の電子銃。
  4. 【請求項4】 第2のランド部に透孔が形成されてお
    り、コネクタ線がこの透孔に挿入されていることを特徴
    とする請求項1〜請求項3のいずれか一項記載の電子
    銃。
  5. 【請求項5】 回路基板の第1または第2のランド部に
    形成された透孔のステム・リード線またはコネクタ線が
    挿入される側の開口端が、テーパー状に広がった形状に
    形成されていることを特徴とする請求項4に記載の電子
    銃。
  6. 【請求項6】 回路基板の第1または第2のランド部に
    形成された透孔にハトメが挿入されており、このハトメ
    のつば部が第1または第2のランド部と接続されてお
    り、当該ハトメの管体部がステム・リード線またはコネ
    クタ線と接続されていることを特徴とする請求項4に記
    載の電子銃。
  7. 【請求項7】 ハトメのつば部側の開口端が、テーパー
    状に広がった形状に形成されていることを特徴とする請
    求項6記載の電子銃。
  8. 【請求項8】 回路基板がスルーホール基板で構成さ
    れ、基板の両面に配線パターンが形成されていることを
    特徴とする請求項1〜請求項7のいずれか一項記載の電
    子銃。
  9. 【請求項9】 回路基板の配線パターンが形成されてい
    る面が、ステム体側に配置されていることを特徴とする
    請求項1〜請求項7のいずれか一項記載の電子銃。
JP10724095A 1995-05-01 1995-05-01 電子銃 Pending JPH08306324A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2008294258A (ja) * 2007-05-25 2008-12-04 Panasonic Corp 電子チップ搭載用ベースとその製造方法、および電子装置

Cited By (1)

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