JPH0830635A - データ検索方法及びデータ検索装置 - Google Patents

データ検索方法及びデータ検索装置

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JPH0830635A
JPH0830635A JP6161896A JP16189694A JPH0830635A JP H0830635 A JPH0830635 A JP H0830635A JP 6161896 A JP6161896 A JP 6161896A JP 16189694 A JP16189694 A JP 16189694A JP H0830635 A JPH0830635 A JP H0830635A
Authority
JP
Japan
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search
data
character string
tag
search character
Prior art date
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Pending
Application number
JP6161896A
Other languages
English (en)
Inventor
Naoya Yamashita
直也 山下
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Toshiba Corp
Toshiba Computer Engineering Corp
Original Assignee
Toshiba Corp
Toshiba Computer Engineering Corp
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Publication date
Application filed by Toshiba Corp, Toshiba Computer Engineering Corp filed Critical Toshiba Corp
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Publication of JPH0830635A publication Critical patent/JPH0830635A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 同一キーワード又は同一検索条件を用いて再
度データを検索する際の操作を簡単化すると共に、必ず
前回と同一のキーワード又は検索条件で再検索できるよ
うにすること。 【構成】 「東京」、「あ???」、「京王線」等の検
索文字列を予めタグT1、T2、T3内に登録してお
く。その後、データ検索を行なう場合、画面上の各タグ
内に登録されている検索文字列の中で任意のものを選択
すると、選択された検索文字列を用いて図示されない記
憶装置内から該当するデータを検索して、その結果を符
号23に示すように表示する。その後、再び前回と同一
の検索文字列を使用してデータの検索を行ないたい場
合、前回と同様に表示されているタグ内の登録検索文字
列の中から前回と同一の検索文字列を選択するだけで、
同一の検索が行なわれ、同一の検索結果が表示される。
このため、同一検索文字列を用いた再検索操作を簡単化
することができる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は電子手帳やパーソナルコ
ンピュータ等に保存されているデータ等を検索するため
のデータ検索方法及びこの方法を用いたデータ検索装置
に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、電子手帳やワードプロセッサ或い
はパーソナルコンピュータ等には、データベース機能が
あり、文書やデータ等を保存することができる。このよ
うに、保存した文書やデータを検索して表示する場合に
は、データ検索コマンドを入力して、装置をデータ検索
モードとした後、キーワードのような検索文字列を入力
する操作をしなければならなかった。
【0003】このような操作により、目的のデータが検
索されて表示された後、同じ検索文字列を用いて再び同
じデータを検索して表示しようとした場合、改めて検索
コマンドを入力した後、前回使用したのと同一の検索文
字列を再入力しなければならず、このような場合の再検
索の操作が繁雑であるという欠点があった。しかも、前
回用いたキーワード等を忘れてしまった場合、同一の条
件で検索することができず、同一の検索結果を得ること
ができなくなってしまうという欠点があった。但し、検
索文字列とはキーワードや検索条件の総称である。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】従来のデータの検索方
法では、1度あるキーワード又は検索条件を用いてデー
タを検索してその結果を得た後、再び同一のキーワード
又は検索条件でデータを検索したい場合には、前回と同
一のキーワード又は検索条件を入力する操作を行なわな
ければならず、このような場合の再検索操作が繁雑であ
るという欠点があった。しかも、前回用いたキーワード
や検索条件を忘れてしまった場合、同一の条件で検索す
ることができず、同一の検索結果を得ることができなく
なってしまうという欠点があった。
【0005】そこで本発明は上記の欠点を除去し、同一
検索文字列を用いて再度データを検索する際の操作を簡
単化すると共に、必ず前回と同一の検索文字列で再検索
することができるデータ検索方法及びデータ検索装置を
提供することを目的としている。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明は入力された検索
文字列によって特定されるデータを、記憶装置内に保存
してあるデータの中から検索するデータ検索方法にあっ
て、表示装置に表示される複数の枠状のタグの中の任意
のタグに任意の検索文字列を予め登録しておき、データ
検索時に前記表示装置に表示されたタグ内に登録されて
いる任意の検索文字列が選択されると、この選択された
検索文字列によって特定されるデータを、前記記憶装置
内に保存してあるデータの中から検索する方法を有す
る。
【0007】本発明は記憶装置に保存してあるデータを
検索して表示装置の画面上に表示するデータ検索装置に
おいて、前記表示装置に複数の枠状のタグを表示する第
1の表示手段と、この第1の表示手段によって前記表示
装置に表示される複数のタグの中の任意のタグに任意の
検索文字列を登録する登録手段と、データ検索時、前記
登録手段によってタグ内に登録された検索文字列をタグ
と共に前記表示装置に表示する第2の表示手段と、この
第2の表示手段により表示されたタグ内に登録されてい
る任意の検索文字列を検索者に選択させる選択手段と、
この選択手段により選択された検索文字列により特定さ
れるデータを前記記憶装置内から検索する検索手段とを
具備した構成を有する。
【0008】
【作用】本発明のデータ検索方法において、表示装置に
表示される複数の枠状のタグによく使用する検索文字列
を予め登録しておけば、データ検索時に前記検索文字列
がタグ内に登録されて表示されているため、この表示さ
れたタグ内の検索文字列を選択するだけで、何度も同一
の検索文字列を用いて同一のデータ検索を容易に行うこ
とができる。
【0009】本発明のデータ検索装置において、第1の
表示手段は表示装置に複数の枠状のタグを表示する。登
録手段は前記第1の表示手段によって前記表示装置に表
示される複数のタグの中の任意のタグに任意の検索文字
列を登録する。第2の表示手段はデータ検索時、前記登
録手段によってタグ内に登録された検索文字列をタグと
共に前記表示装置に表示する。選択手段は前記第2の表
示手段により表示されたタグ内に登録されている任意の
検索文字列を検索者に選択させる。検索手段は前記選択
手段により選択された検索文字列により特定されるデー
タを前記記憶装置内から検索する。これにより、前記選
択手段によって前回と同一の検索文字列を選択するだけ
で、同一のデータ検索を簡単に行うことができる。
【0010】
【実施例】以下、本発明の一実施例を図面を参照して説
明する。図1は本発明のデータ検索方法を採用した本発
明のデータ検索装置の一実施例を示したブロック図であ
る。1はデータの検索や登録制御及び装置全体の制御を
行なうマイクロプロセッサ(CPU)、2はCPU1を
制御する各種プログラムやCPU1が動作する上で必要
な各種データや制御情報等を格納しているRAM、4は
入力装置5の入力動作を制御する入力制御部、5はキー
ボードや或いはタブレット等の入力装置、6はRAM2
に記憶されたデータ等を表示用ドットメモリ8を用いて
表示装置7に表示する表示制御部、7は表示制御部6に
より各種データや図形が表示されるLCDやCRT等の
表示装置、8は表示用データがドットデータとして展開
される表示用ドットメモリ、9はプリンタ10の印刷動
作を制御するプリンタ制御部、10は文字や図形等を用
紙に印刷して出力するプリンタ、11は外部記憶装置1
2に対するデータの書き込み読みだし制御を行なう外部
記憶装置制御部、12は検索されるデータが格納されて
いるフロッピーディスクやハードディスク等の外部記憶
装置である。
【0011】尚、入力装置5がタブレットで表示装置7
がLCDの場合、これらが一体となって入力表示装置を
構成し、前記タブレット上にスタイラスペン等で情報を
手書き入力する構成であってもよい。
【0012】次に本実施例の動作について説明する。ま
ず、使用者は外部記憶装置12に記憶されているデータ
を検索するためによく使用するキーワードや検索条件を
予めタグに登録する操作を行なっておく。このため、使
用者は入力装置5を操作して、CPU1を検索文字列登
録モードとする。これにより、CPU1は図2に示した
ステップ201にて表示制御部6を介して表示装置7に
図3に示すような登録画面を表示する。尚、図2に示し
た画面は入力装置5がタブレットで表示装置7がこのタ
ブレットの下に一体に積層された入力表示装置上の画面
であり、図示されないスタイラスペンで登録情報が前記
タブレト上に書き込まれるものとする。
【0013】使用者は図3に示した登録画面中の検索文
字列入力枠50によく使用するキーワードや検索条件を
入力した後、確認ボタン51を押して前記キーワード又
は検索条件を装置内に入力する。これを受けて、CPU
1はステップ202にて入力装置5から入力制御部4を
介して入力されたキーワード又は検索条件を一旦RAM
2の所定領域に保存すると共に、表示制御部6を介して
表示装置7に表示する。これと共に、CPU1はステッ
プ203にてキーワード又は検索条件の入力が終了した
か否かを判定し、終了していない場合はステップ202
に戻り、終了した場合はステップ204に進む。上記し
たキーワード又は検索条件の入力により、表示装置7に
は図3のイに示すようなキーワード又は検索条件が入力
順に表示される。この例では1・東京 2・あ???
3・京王線 等の検索条件やキーワードが表示されてい
る。
【0014】次に使用者は上記のように入力したキーワ
ード又は検索条件を図3の画面の下段に表示されている
タグT1〜T3に配分する操作を行なう。この操作は図
4に示すように入力された各検索条件又はキーワードに
対して配分したいタグの識別番号を入力することにより
行われる。この例では、東京という検索条件をタグT1
に配分することが示されており、他も同様である。この
ような操作を受けたCPU1はステップ204にて、入
力されたタグの識別番号を対応するキーワード又は検索
条件に対向する横枠53内に表示した後、確認ボタン5
1が押されると、前記入力したタグの識別番号をRAM
12内の所定領域に記憶されているキーワード又は検索
条件に対応して登録すると共に、上記キーワード又は検
索条件の文字列を図4に示すようにタグ内に表示して処
理を終了する。
【0015】次に使用者が上記のようにタグに登録した
キーワード又は検索条件を用いて外部記憶装置12内の
データを検索する動作を図5のフローチャートに従って
説明する。使用者は入力装置5を操作してCPU1をデ
ータ検索モードとすると、CPU1はステップ501に
て図5に示すようなデータ検索画面を表示装置7に表示
する。使用者は図6(A)に示したデータ検索画面の下
部に表示されているタグ内のキーワード又は検索条件を
見て、使用したいキーワード又は検索条件の文字列を図
示されないスタイラスペンを用いて選択する。
【0016】これを受けて、CPU11はステップ50
2にて使用者により選択されたキーワード又は検索条件
をRAM2内から読み込むと共に、図6(A)に示すよ
うに選択されたキーワード又は検索条件が登録されてい
るタグ(この例では「東京」が登録されているタグ)の
一部を消去した後。ステップ503に進む。次にCPU
1はステップ503にて外部記憶装置12内のデータを
一件読み込むが、その時ステップ504にて、読み込む
べきデータが外部記憶装置12内に残っているか否かを
判定し、残っていない場合は処理を終了し、残っている
場合はステップ505に進む。
【0017】CPU1はステップ505にて前記読み込
んだキーワード又は検索条件に対して外部記憶装置12
内から読みだしたデータが合致するかいなかを判定し、
合致しない場合は読みだしたデータを消去した後、ステ
ップ503に戻り、合致した場合はステップ506に進
む。CPU1はステップ506にて外部記憶装置12内
から読み出したデータを前記キーワード又は検索条件に
合致するものとして、図6(A)の23に示すように表
示した後、ステップ503に戻る。CPU1はステップ
503〜506の処理を外部記憶装置12内のデータ全
てに対して一件ずつ行った後、上記検索処理を終了す
る。
【0018】図6(A)は「東京」という検索条件を用
いて外部記憶装置12内のデータを検索した結果を表示
したデータ検索画面例で、図6(B)は「あ???」と
いうキーワードを用いて外部記憶装置12内のデータを
検索した結果を表示したデータ検索画面例である。又、
図6(C)は「あ???」という検索条件の代わりに
「30分圏内」という検索条件を新たに登録し、この
「30分圏内」という検索条件を用いて外部記憶装置1
2内のデータを検索した結果を表示したデータ検索画面
例である。
【0019】その後、使用者は前回と同じ、検索条件
で、例えば「東京」を用いてデータ検索を行いたい場
合、図6(A)に示すようなデータ検索画面の中のタグ
中に登録されている「東京」を再度スタイラスペン等で
選択すると、図5に示したデータ検索処理が起動され、
同一の検索結果を図6(A)に示すように得ることがで
きる。
【0020】本実施例によれば、外部記憶装置12内の
データを検索する際に、予めタグに登録されているキー
ワード又は検索条件を用いて行い、且つ一度使用したキ
ーワード又は検索条件は前記タグ上に登録されたままと
なっているため、再度同一のキーワード又は検索条件を
用いてデータの検索を行いたい場合は、画面上に表示さ
れている前回使用したのと同一のキーワード又は検索条
件を選択するだけで、前回と同一の検索文字列によるデ
ータ検索を行うことができ、前回と同一のキーワード又
は検索条件を用いたデータ再検索時の使用者の操作を著
しく容易にして、操作性を向上させることができる。
【0021】しかも、前回用いたキーワード又は検索条
件はタグ内に登録されたまま表示されるため、前回用い
たキーワード又は検索条件を忘れて、同一検索文字列に
よるデータ検索を行うことができないという不具合をな
くすことができる。
【0022】尚、同一画面上で連続して前回用いたキー
ワード又は検索条件と同一のキーワード又は検索条件を
用いてデータの検索を行なう場合には、前回用いたキー
ワード又は検索条件のタグの一部が消去されているた
め、前回用いたキーワード又は検索条件がどれであるか
すぐに知ることができるが、一旦電源を切って再度装置
を動作させた際にも、前回用いたキーワード又は検索条
件を登録したタグの一部を消去して表示すれば、使用者
は間違いなく前回用いたキーワード又は検索条件を知る
ことができる。又、上記実施例では3個のタグに検索文
字列が登録される場合について説明したが、4個以上の
場合も同様であり、同様の効果がある。
【0023】図7は本発明の他の実施例を示したデータ
検索画面例の図である。本例では、検索文字列として、
最初に「東京」を選択し、更に絞り込みボタン61を押
してから「あ???」を選択して、データの検索をさせ
ると、CPU1は前記「東京」と「あ???」の両方に
共通(論理積条件)な検索データを外部記憶装置12か
ら検索して、その検索結果(本例では赤羽)を図6に示
すように表示する。
【0024】尚、更に他の実施例として、検索文字列を
選択する毎に前記絞込ボタン61を押すことによって、
3個以上の検索文字列の論理積条件又は論理和条件に当
たる検索も、上記と同様に行うことができる。
【0025】
【発明の効果】以上記述した如く本発明のデータ検索方
法及びデータ検索装置によれば、同一キーワード又は同
一検索条件を用いて再度データを検索する際の操作を簡
単化すると共に、必ず前回と同一のキーワード又は検索
条件で再検索することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明のデータ検索装置の一実施例を示したブ
ロック図。
【図2】図1に示した装置の検索文字列登録動作を示し
たフローチャート。
【図3】図1に示した表示装置に表示された検索文字列
登録画面例を示した図。
【図4】図1に示した表示装置に表示された他の検索文
字列登録画面例を示した図。
【図5】図1に示した装置のデータ検索動作を示したフ
ローチャート。
【図6】図1に示した表示装置に表示されたデータ検索
画面例を示した図。
【図7】本発明の他の実施例を説明するデータ検索画面
例を示した図。
【符号の説明】
1…CPU 2…RAM 4…入力制御部 5…入力装置 6…表示制御部 7…表示装置 8…表示用ドットメモリ 9…プリンタイン
タフェース 10…プリンタ 11…外部記憶装
置制御部 12…外部記憶装置

Claims (7)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 入力された検索文字列によって特定され
    るデータを、記憶装置内に保存してあるデータの中から
    検索するデータ検索方法にあって、表示装置に表示され
    る複数の枠状のタグの中の任意のタグに任意の検索文字
    列を予め登録しておき、データ検索時に前記表示装置に
    表示されたタグ内に登録されている任意の検索文字列が
    選択されると、この選択された検索文字列によって特定
    されるデータを、前記記憶装置内に保存してあるデータ
    の中から検索することを特徴としたデータ検索方法。
  2. 【請求項2】 タグ内に登録されている検索文字列が複
    数個連続して選択されると、各検索文字列で検索される
    データ全てに共通のデータを検索データとすることを特
    徴とした請求項1記載のデータ検索方法。
  3. 【請求項3】 タグ内に登録されている検索文字列が複
    数個連続して選択されると、各検索文字列で検索される
    データを全てを検索データとすることを特徴とした請求
    項1記載のデータ検索方法。
  4. 【請求項4】 タグ内に登録されている検索文字列が選
    択されると、このタグの一部を消去して表示することを
    特徴とした請求項1乃至3記載のデータ検索方法。
  5. 【請求項5】 記憶装置に保存してあるデータを検索し
    て表示装置の画面上に表示するデータ検索装置におい
    て、前記表示装置に複数の枠状のタグを表示する第1の
    表示手段と、この第1の表示手段によって前記表示装置
    に表示される複数のタグの中の任意のタグに任意の検索
    文字列を登録する登録手段と、データ検索時、前記登録
    手段によってタグ内に登録された検索文字列をタグと共
    に前記表示装置に表示する第2の表示手段と、この第2
    の表示手段により表示されたタグ内に登録されている任
    意の検索文字列を検索者に選択させる選択手段と、この
    選択手段により選択された検索文字列により特定される
    データを前記記憶装置内から検索する検索手段とを具備
    したことを特徴とするデータ検索装置。
  6. 【請求項6】 選択手段によりタグ内に登録されている
    検索文字列が複数個連続して選択されると、前記検索手
    段は前記選択された各検索文字列で前記記憶装置内のデ
    ータの検索を行ない、且つ検索されたデータ全てに共通
    のデータを検索データとすることを特徴とした請求項5
    記載のデータ検索装置。
  7. 【請求項7】 選択手段によりタグ内に登録されている
    検索文字列が複数個連続して選択されると、前記検索手
    段は前記選択された各検索文字列で前記記憶装置内のデ
    ータの検索を行ない、且つ検索されたデータ全てを検索
    データとすることを特徴とした請求項5記載のデータ検
    索装置。
JP6161896A 1994-07-14 1994-07-14 データ検索方法及びデータ検索装置 Pending JPH0830635A (ja)

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JPH0830635A true JPH0830635A (ja) 1996-02-02

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JP6161896A Pending JPH0830635A (ja) 1994-07-14 1994-07-14 データ検索方法及びデータ検索装置

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2005092506A (ja) * 2003-09-17 2005-04-07 Dainippon Printing Co Ltd データベースシステム、サーバ、プログラム、及び、記録媒体

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2005092506A (ja) * 2003-09-17 2005-04-07 Dainippon Printing Co Ltd データベースシステム、サーバ、プログラム、及び、記録媒体

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