JPH08314575A - キ−ボ−ドスタンド - Google Patents
キ−ボ−ドスタンドInfo
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- JPH08314575A JPH08314575A JP7144173A JP14417395A JPH08314575A JP H08314575 A JPH08314575 A JP H08314575A JP 7144173 A JP7144173 A JP 7144173A JP 14417395 A JP14417395 A JP 14417395A JP H08314575 A JPH08314575 A JP H08314575A
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- Japan
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- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 claims description 12
- 239000004820 Pressure-sensitive adhesive Substances 0.000 claims description 2
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 2
- 239000000428 dust Substances 0.000 description 2
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 2
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 2
- 238000005266 casting Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 206010016256 fatigue Diseases 0.000 description 1
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Abstract
(57)【要約】
【目的】この発明は、不使用時は、キ−ボ−ドを起立状
態に保持して、机上での作業空間を形成し得るキ−ボ−
ドスタンドを提供することを目的とする。 【構成】この発明に於いては、キ−ボ−ド下面に固定す
る一方の部材と、キ−ボ−ドを該一方の部材と共に起立
させたとき底面となる部材とを連設してなり、前記一方
の部材と前記他方の部材とを、それぞれ底面としたとき
の直線状底面同士の角度が55〜95°となるように形
成している。
態に保持して、机上での作業空間を形成し得るキ−ボ−
ドスタンドを提供することを目的とする。 【構成】この発明に於いては、キ−ボ−ド下面に固定す
る一方の部材と、キ−ボ−ドを該一方の部材と共に起立
させたとき底面となる部材とを連設してなり、前記一方
の部材と前記他方の部材とを、それぞれ底面としたとき
の直線状底面同士の角度が55〜95°となるように形
成している。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、ワ−ドプロセッサ
−、パソコン等のキ−ボ−ドを、不使用時は起立状態に
保持し得るようにして形成された空間で、オペレ−タ−
が机上の作業をすることができるようにしたキ−ボ−ド
スタンドに関するものである。
−、パソコン等のキ−ボ−ドを、不使用時は起立状態に
保持し得るようにして形成された空間で、オペレ−タ−
が机上の作業をすることができるようにしたキ−ボ−ド
スタンドに関するものである。
【0002】
【従来の技術】周知のように、ワ−ドプロセッサ−等
は、キ−ボ−ドのキ−を押して文書化するようになって
いる。このワ−ドプロセッサ−等のオペレ−タ−は、キ
−を押す入力作業だけでなく、机上での作業を必要とす
る場合があった。その場合、従来は、キ−ボ−ドの近く
に設けた机上で作業を行っていたが、キ−の入力作業か
ら机上での作業をするには、体の向きを変えなければな
らなかったので、いきおい無理な姿勢で作業をしなけれ
ばならないので、疲れるとか作業能率が上がらない等の
問題があった。そればかりか、オフイスの空間を余分に
必要とする問題もあった。
は、キ−ボ−ドのキ−を押して文書化するようになって
いる。このワ−ドプロセッサ−等のオペレ−タ−は、キ
−を押す入力作業だけでなく、机上での作業を必要とす
る場合があった。その場合、従来は、キ−ボ−ドの近く
に設けた机上で作業を行っていたが、キ−の入力作業か
ら机上での作業をするには、体の向きを変えなければな
らなかったので、いきおい無理な姿勢で作業をしなけれ
ばならないので、疲れるとか作業能率が上がらない等の
問題があった。そればかりか、オフイスの空間を余分に
必要とする問題もあった。
【0003】また、不使用時に、キ−ボ−ドをそのまま
にしておくのは、キ−ボ−ド内にゴミが入り込んだり、
或は飲物がキ−ボ−ドにこぼれて、これが故障原因とな
る可能性がある問題もあった。そればかりか、電源を入
れたままの状態で放置していると、気付かないうちにキ
−ボ−ド上に物が乗ってキ−を押す場合があり、その結
果誤ったデータを入力する問題があった。しかして、従
来、不使用時はキ−ボ−ドを起立状態に保持して、机上
での作業空間を形成するキ−ボ−ドスタンドは市販され
ていないし、このような発想も全く知られていない。
にしておくのは、キ−ボ−ド内にゴミが入り込んだり、
或は飲物がキ−ボ−ドにこぼれて、これが故障原因とな
る可能性がある問題もあった。そればかりか、電源を入
れたままの状態で放置していると、気付かないうちにキ
−ボ−ド上に物が乗ってキ−を押す場合があり、その結
果誤ったデータを入力する問題があった。しかして、従
来、不使用時はキ−ボ−ドを起立状態に保持して、机上
での作業空間を形成するキ−ボ−ドスタンドは市販され
ていないし、このような発想も全く知られていない。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】この発明は、このよう
な点に着目してなされたものであり、不使用時は、キ−
ボ−ドを起立状態に保持して、机上での作業空間を形成
し得るキ−ボ−ドスタンドを提供することを目的とす
る。
な点に着目してなされたものであり、不使用時は、キ−
ボ−ドを起立状態に保持して、机上での作業空間を形成
し得るキ−ボ−ドスタンドを提供することを目的とす
る。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記目的に沿う本発明の
構成は、キ−ボ−ド下面に固定する一方の部材と、キ−
ボ−ドを該一方の部材と共に起立させたとき底面となる
部材とを連設してなり、前記一方の部材と前記他方の部
材とを、それぞれ底面としたときの直線状底面同士の角
度が55〜95°となるように形成してなることを特徴
とする。
構成は、キ−ボ−ド下面に固定する一方の部材と、キ−
ボ−ドを該一方の部材と共に起立させたとき底面となる
部材とを連設してなり、前記一方の部材と前記他方の部
材とを、それぞれ底面としたときの直線状底面同士の角
度が55〜95°となるように形成してなることを特徴
とする。
【0006】
【実施例】次に、本発明の実施例を図面に基づいて説明
する。図1は、本発明の実施例を示す斜視図であり、プ
ラスチック製の板体を、キ−ボ−ド下面貼着部1と、キ
−ボ−ド起立状態で底面となる板体2とに折曲したよう
に形成してなり、キ−ボ−ド下面貼着部1には、粘着剤
若しくは接着剤を塗布したスポンジ状部材3が貼着され
ている。キ−ボ−ド下面貼着部1と、キ−ボ−ド起立状
態で底面となる板体2とは、図3〜図6に示すように、
それぞれ底面としたときの直線状底面4同士の角度が、
55〜95°となるように構成されている。尚、図3〜
図6に於いては、キ−ボ−ド下面貼着部1は、直線状に
なっているので、底面となった直線状底面4′と一致し
ている。
する。図1は、本発明の実施例を示す斜視図であり、プ
ラスチック製の板体を、キ−ボ−ド下面貼着部1と、キ
−ボ−ド起立状態で底面となる板体2とに折曲したよう
に形成してなり、キ−ボ−ド下面貼着部1には、粘着剤
若しくは接着剤を塗布したスポンジ状部材3が貼着され
ている。キ−ボ−ド下面貼着部1と、キ−ボ−ド起立状
態で底面となる板体2とは、図3〜図6に示すように、
それぞれ底面としたときの直線状底面4同士の角度が、
55〜95°となるように構成されている。尚、図3〜
図6に於いては、キ−ボ−ド下面貼着部1は、直線状に
なっているので、底面となった直線状底面4′と一致し
ている。
【0007】本発明では、キ−ボ−ド下面貼着部1とキ
−ボ−ド起立状態で底面となる板体2とは、55〜95
°とする必要があるが、これは図2に示す状態としたと
き、55°未満であると、キ−ボ−ド5は、図2に於い
て右側に倒れ易くなり、95°より大きくすると、図2
に於いて左側に倒れ易くなり、いずれも本発明の効果を
発揮しないからである。起立状態で底面となる板体2を
長くすれば、右側には倒れ難くなるが、長すぎると、キ
−ボ−ド5を起立させても、机上での作業に充分な空間
が得られない。起立状態で底面となる板体2の長さは、
6〜10cm程度であるのが良い。上記実施例に於いて
は、キ−ボ−ド起立状態で底面となる板体2は、内方に
向けて山形に屈曲している。このように形成すると、図
2に示すように、キ−ボ−ド5を起立状態に保持したと
きに、キ−ボ−ド5が図2に於いて右側に倒れ難くなる
ことから好ましい。しかしながら、図3に示すように、
起立状態で底面となる板体2を直線状態としても良い。
−ボ−ド起立状態で底面となる板体2とは、55〜95
°とする必要があるが、これは図2に示す状態としたと
き、55°未満であると、キ−ボ−ド5は、図2に於い
て右側に倒れ易くなり、95°より大きくすると、図2
に於いて左側に倒れ易くなり、いずれも本発明の効果を
発揮しないからである。起立状態で底面となる板体2を
長くすれば、右側には倒れ難くなるが、長すぎると、キ
−ボ−ド5を起立させても、机上での作業に充分な空間
が得られない。起立状態で底面となる板体2の長さは、
6〜10cm程度であるのが良い。上記実施例に於いて
は、キ−ボ−ド起立状態で底面となる板体2は、内方に
向けて山形に屈曲している。このように形成すると、図
2に示すように、キ−ボ−ド5を起立状態に保持したと
きに、キ−ボ−ド5が図2に於いて右側に倒れ難くなる
ことから好ましい。しかしながら、図3に示すように、
起立状態で底面となる板体2を直線状態としても良い。
【0008】屈曲部6の位置は、図1に示すように、キ
−ボ−ド下面貼着部1の近くであっても、図4に示すよ
うに、起立状態で底面となる板体2の近くであっても差
し支えない。また、屈曲部6の形状も、図5に示すよう
に、円弧状であっても、図6に示すように、円弧状の先
端から更に屈曲した形状であっても良く、少なくとも1
カ所の屈曲部が形成されていれば、その形状は特に限定
されない。上記したように、屈曲部6を形成すると、図
2に示すように、キ−ボ−ド下面貼着部1、起立状態で
底面となる板体2及びキ−ボ−ド5との間に空間8が形
成される。キ−ボ−ド5のケ−ブルは、キ−ボ−ド側部
から出ている場合と、キ−ボ−ド後端から出ている場合
とがある。上記したように空間8を形成すると、キ−ボ
−ド後端からケ−ブルが出ている場合であっても、この
空間8にケーブルを収容することができるから、ケーブ
ルを無理に折り曲げたりせずに、キ−ボ−ドスタンドを
装着し、キ−ボ−ド5を起立状態とすることができる。
−ボ−ド下面貼着部1の近くであっても、図4に示すよ
うに、起立状態で底面となる板体2の近くであっても差
し支えない。また、屈曲部6の形状も、図5に示すよう
に、円弧状であっても、図6に示すように、円弧状の先
端から更に屈曲した形状であっても良く、少なくとも1
カ所の屈曲部が形成されていれば、その形状は特に限定
されない。上記したように、屈曲部6を形成すると、図
2に示すように、キ−ボ−ド下面貼着部1、起立状態で
底面となる板体2及びキ−ボ−ド5との間に空間8が形
成される。キ−ボ−ド5のケ−ブルは、キ−ボ−ド側部
から出ている場合と、キ−ボ−ド後端から出ている場合
とがある。上記したように空間8を形成すると、キ−ボ
−ド後端からケ−ブルが出ている場合であっても、この
空間8にケーブルを収容することができるから、ケーブ
ルを無理に折り曲げたりせずに、キ−ボ−ドスタンドを
装着し、キ−ボ−ド5を起立状態とすることができる。
【0009】図1に示す実施例に於いては、粘着剤若し
くは接着剤を塗布した部材3は、キ−ボ−ド下面貼着部
の両側部に貼着されているが、細長い1枚の部材として
も勿論良い。粘着剤若しくは接着剤を塗布した部材3の
上面には、離型紙を貼り付けた状態で市販すれば良い。
また、粘着剤若しくは接着剤を塗布した部材3を設けず
に、使用に際して両面テ−プを貼着させても差し支えな
い。粘着剤若しくは接着剤を塗布した部材3の代わりに
ベルクロフアスナ−を使用して、キ−ボ−ド下面とキ−
ボ−ド下面貼着部1とを着脱自在に固定しても良い。
くは接着剤を塗布した部材3は、キ−ボ−ド下面貼着部
の両側部に貼着されているが、細長い1枚の部材として
も勿論良い。粘着剤若しくは接着剤を塗布した部材3の
上面には、離型紙を貼り付けた状態で市販すれば良い。
また、粘着剤若しくは接着剤を塗布した部材3を設けず
に、使用に際して両面テ−プを貼着させても差し支えな
い。粘着剤若しくは接着剤を塗布した部材3の代わりに
ベルクロフアスナ−を使用して、キ−ボ−ド下面とキ−
ボ−ド下面貼着部1とを着脱自在に固定しても良い。
【0010】また、図3に示すように、キ−ボ−ド下面
貼着部1と平行に、板体7を起立状態で底面となる板体
2に立設し、キ−ボ−ド下面貼着部1と板体7とでキ−
ボ−ド5を挟持固定するようにしても良い。この場合
は、粘着剤、接着剤またはベルクロフアスナ−のような
固定部材を使用しなくとも良い。上記実施例に於いて
は、本発明のキ−ボ−ドスタンドは、板体を折曲したよ
うな形状に形成しているが、細長い板体若しくは太い針
金のような線状体を折曲したように形成しても差し支え
ない。本発明のキ−ボ−ドスタンドは、合成樹脂または
ゴムから金型を使用して一体的に成型したり、注型によ
って製造することができる。しかしながら、ステンレス
等の金属や木等を使用して形成しても差し支えない。ま
た、細長い板体若しくは線状体を折曲したように形成す
る場合は、合成樹脂や太い針金から形成すれば良い。
貼着部1と平行に、板体7を起立状態で底面となる板体
2に立設し、キ−ボ−ド下面貼着部1と板体7とでキ−
ボ−ド5を挟持固定するようにしても良い。この場合
は、粘着剤、接着剤またはベルクロフアスナ−のような
固定部材を使用しなくとも良い。上記実施例に於いて
は、本発明のキ−ボ−ドスタンドは、板体を折曲したよ
うな形状に形成しているが、細長い板体若しくは太い針
金のような線状体を折曲したように形成しても差し支え
ない。本発明のキ−ボ−ドスタンドは、合成樹脂または
ゴムから金型を使用して一体的に成型したり、注型によ
って製造することができる。しかしながら、ステンレス
等の金属や木等を使用して形成しても差し支えない。ま
た、細長い板体若しくは線状体を折曲したように形成す
る場合は、合成樹脂や太い針金から形成すれば良い。
【0011】
【作用】次に、上記のように構成された本発明の作用を
説明する。図7に示すように、キ−ボ−ド5後端9に、
図1に示すキ−ボ−ドスタンドのキ−ボ−ド下面貼着部
1を差し込み、キ−ボ−ド5後端下面に、本発明のキ−
ボ−ドスタンドを貼りつける。この状態で、通常のキ−
を押す入力作業を行う。尚、図7のキ−ボ−ド5後端前
面と起立状態で底面となる板体2との当接部11には、
鉛筆等の筆記具を置くことができる。キ−を押す入力作
業が終了したら、キ−ボ−ドスタンドの折曲部12を支
点として、図7に於いて後方に倒して、図8に示すよう
に、キ−ボ−ド5を起立させ、起立状態で底面となる板
体2が底面となるようにする。この状態で、キ−ボ−ド
下面貼着部1とキ−ボ−ド起立状態で底面となる板体2
とは、55〜95°の角度となっているので、キ−ボ−
ド5は、図9において、前面にも後面にも倒れずに、安
定して起立している。
説明する。図7に示すように、キ−ボ−ド5後端9に、
図1に示すキ−ボ−ドスタンドのキ−ボ−ド下面貼着部
1を差し込み、キ−ボ−ド5後端下面に、本発明のキ−
ボ−ドスタンドを貼りつける。この状態で、通常のキ−
を押す入力作業を行う。尚、図7のキ−ボ−ド5後端前
面と起立状態で底面となる板体2との当接部11には、
鉛筆等の筆記具を置くことができる。キ−を押す入力作
業が終了したら、キ−ボ−ドスタンドの折曲部12を支
点として、図7に於いて後方に倒して、図8に示すよう
に、キ−ボ−ド5を起立させ、起立状態で底面となる板
体2が底面となるようにする。この状態で、キ−ボ−ド
下面貼着部1とキ−ボ−ド起立状態で底面となる板体2
とは、55〜95°の角度となっているので、キ−ボ−
ド5は、図9において、前面にも後面にも倒れずに、安
定して起立している。
【0012】
【効果】以上述べたごとく、本発明によれば、不使用時
は、キ−ボ−ドを容易に安定した起立状態とすることが
できるので、キ−ボ−ドを起立させて生じた空間で机上
の作業をすることができるから、無理な作業姿勢を取る
ことなく、入力作業と机上での作業を行うことができ、
オペレ−タ−の疲労が緩和され、作業能率が向上すると
共に、キ−ボ−ドオペレ−タ−の使用空間を狭くするこ
とができる。また、キ−ボ−ドを起立状態とすることに
よって、ゴミ若しくは飲物等が、キ−ボ−ド内に入り込
んだりするのを防止することができるから、キ−ボ−ド
の故障原因の1つを除去若しくは緩和することができ
る。
は、キ−ボ−ドを容易に安定した起立状態とすることが
できるので、キ−ボ−ドを起立させて生じた空間で机上
の作業をすることができるから、無理な作業姿勢を取る
ことなく、入力作業と机上での作業を行うことができ、
オペレ−タ−の疲労が緩和され、作業能率が向上すると
共に、キ−ボ−ドオペレ−タ−の使用空間を狭くするこ
とができる。また、キ−ボ−ドを起立状態とすることに
よって、ゴミ若しくは飲物等が、キ−ボ−ド内に入り込
んだりするのを防止することができるから、キ−ボ−ド
の故障原因の1つを除去若しくは緩和することができ
る。
【0013】
【図1】本発明の実施例を示す斜視図である。
【図2】本発明のキ−ボ−ドスタンドを使用してキ−ボ
−ドを起立させた状態を示す側面図である。
−ドを起立させた状態を示す側面図である。
【図3】本発明の他の実施例を示す側面図である。
【図4】本発明の他の実施例を示す側面図である。
【図5】本発明の他の実施例を示す側面図である。
【図6】本発明の他の実施例を示す側面図である。
【図7】本発明のキ−ボ−ドスタンドを装着したキ−ボ
−ド使用状態を示す斜視図である。
−ド使用状態を示す斜視図である。
【図8】本発明のキ−ボ−ドスタンドを装着したキ−ボ
−ド起立状態を示す斜視図である。
−ド起立状態を示す斜視図である。
1 キ−ボ−ド下面貼着部(一方の部
材) 2 キ−ボ−ド起立状態で底面となる板
体(他方の部材) 3 粘着剤若しくは接着剤を塗布した部
材 4,4′ 直線状底面 5 キ−ボ−ド
材) 2 キ−ボ−ド起立状態で底面となる板
体(他方の部材) 3 粘着剤若しくは接着剤を塗布した部
材 4,4′ 直線状底面 5 キ−ボ−ド
Claims (6)
- 【請求項1】キ−ボ−ド下面に固定する一方の部材と、
キ−ボ−ドを該一方の部材と共に起立させたとき底面と
なる部材とを連設してなり、前記一方の部材と前記他方
の部材とを、それぞれ底面としたときの直線状底面同士
の角度が55〜95°となるように形成してなることを
特徴とする不使用時は、キ−ボ−ドを起立状態に支持し
得るキ−ボ−ドスタンド。 - 【請求項2】前記一方の部材と前記他方の部材とを、板
体を折曲したような形状に形成してなる請求項1に記載
のキ−ボ−ドスタンド。 - 【請求項3】前記他方の部材を屈曲させた形状に形成し
てなる請求項1に記載のキ−ボ−ドスタンド。 - 【請求項4】前記一方の部材と、前記キ−ボ−ド下面と
を、粘着剤若しくは接着剤、またはベルクロフアスナ−
によって固定してなる請求項1に記載のキ−ボ−ドスタ
ンド。 - 【請求項5】前記他方の部材のキ−ボ−ド上面に相当す
る位置に、前記一方の板体と平行な部材を立設し、該部
材と前記一方の部材との間に、キ−ボ−ドを挟持してな
る請求項1に記載のキ−ボ−ドスタンド。 - 【請求項6】前記一方の部材を屈曲させた形状に形成
し、前記一方の部材と前記他方の部材との間に、キ−ボ
−ドのケ−ブルを収容する空間を形成してなる請求項1
に記載のキ−ボ−ドスタンド。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7144173A JPH08314575A (ja) | 1995-05-19 | 1995-05-19 | キ−ボ−ドスタンド |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7144173A JPH08314575A (ja) | 1995-05-19 | 1995-05-19 | キ−ボ−ドスタンド |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08314575A true JPH08314575A (ja) | 1996-11-29 |
Family
ID=15355911
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7144173A Pending JPH08314575A (ja) | 1995-05-19 | 1995-05-19 | キ−ボ−ドスタンド |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH08314575A (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0191937A (ja) * | 1987-09-30 | 1989-04-11 | Nissin Kogyo Kk | 鋳造型 |
| JPH04362723A (ja) * | 1991-06-10 | 1992-12-15 | Hitachi Ltd | 情報処理装置用入力装置 |
| JPH06266484A (ja) * | 1993-03-16 | 1994-09-22 | Hitachi Ltd | キーボード装置 |
-
1995
- 1995-05-19 JP JP7144173A patent/JPH08314575A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0191937A (ja) * | 1987-09-30 | 1989-04-11 | Nissin Kogyo Kk | 鋳造型 |
| JPH04362723A (ja) * | 1991-06-10 | 1992-12-15 | Hitachi Ltd | 情報処理装置用入力装置 |
| JPH06266484A (ja) * | 1993-03-16 | 1994-09-22 | Hitachi Ltd | キーボード装置 |
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