JPH08320121A - 多用途ガス器具 - Google Patents
多用途ガス器具Info
- Publication number
- JPH08320121A JPH08320121A JP15213595A JP15213595A JPH08320121A JP H08320121 A JPH08320121 A JP H08320121A JP 15213595 A JP15213595 A JP 15213595A JP 15213595 A JP15213595 A JP 15213595A JP H08320121 A JPH08320121 A JP H08320121A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- grill
- gas appliance
- tray
- plate
- gotoku
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000002485 combustion reaction Methods 0.000 claims abstract description 17
- 235000014347 soups Nutrition 0.000 claims description 17
- 235000011389 fruit/vegetable juice Nutrition 0.000 claims description 15
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 4
- 230000000284 resting effect Effects 0.000 claims 1
- 238000010411 cooking Methods 0.000 abstract description 8
- 235000013372 meat Nutrition 0.000 description 3
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 2
- 238000009835 boiling Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 235000013305 food Nutrition 0.000 description 1
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 238000002791 soaking Methods 0.000 description 1
- 238000010025 steaming Methods 0.000 description 1
- 235000013311 vegetables Nutrition 0.000 description 1
- 238000009423 ventilation Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Baking, Grill, Roasting (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 煮炊きのほかに焼く用途などにも使用可能な
ガス器具を提供する。 【構成】 汁受け皿を使用するガス器具について、器具
本体10に燃焼部11を露出させる下皿20を取り付
け、その上に燃焼炎を受け止める板状部41を有しその
周囲に格子状部42を設けたグリル40と、燃焼部を露
出させる開口31とその周囲に五徳32を有する前記汁
受け皿30とを用意し、これらを1組として交換使用す
る。
ガス器具を提供する。 【構成】 汁受け皿を使用するガス器具について、器具
本体10に燃焼部11を露出させる下皿20を取り付
け、その上に燃焼炎を受け止める板状部41を有しその
周囲に格子状部42を設けたグリル40と、燃焼部を露
出させる開口31とその周囲に五徳32を有する前記汁
受け皿30とを用意し、これらを1組として交換使用す
る。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、ガスの燃焼部を露出さ
せる開口と五徳とを設けた汁受け皿を使用するガス器具
であって、二通りの用途に対応可能にした多用途ガス器
具に関するものである。
せる開口と五徳とを設けた汁受け皿を使用するガス器具
であって、二通りの用途に対応可能にした多用途ガス器
具に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来のガスこんろは五徳を設けた汁受け
皿を使用するものが多い。そのこんろで肉や野菜を焼く
には金網を五徳の上に載せる必要があるが、その場合肉
汁などが汁受け皿に垂れたり、燃焼部に目詰まりを起こ
したりするという問題を生じた。これとは別に焼肉器と
称するガス器具も市販されている。しかし焼肉器は燃焼
炎が直接当たらないようになっているので、煮炊きする
用途には向かない。
皿を使用するものが多い。そのこんろで肉や野菜を焼く
には金網を五徳の上に載せる必要があるが、その場合肉
汁などが汁受け皿に垂れたり、燃焼部に目詰まりを起こ
したりするという問題を生じた。これとは別に焼肉器と
称するガス器具も市販されている。しかし焼肉器は燃焼
炎が直接当たらないようになっているので、煮炊きする
用途には向かない。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】本発明は前記の点に着
目してなされたもので、その課題は煮炊きする用途と焼
く用途のいずれの用途にも使用可能なガス器具を実現す
ることである。
目してなされたもので、その課題は煮炊きする用途と焼
く用途のいずれの用途にも使用可能なガス器具を実現す
ることである。
【0004】
【課題を解決するための手段】前記課題を解決するため
本発明は、汁受け皿を使用するガス器具において、燃焼
部11を囲む器具本体10の周側部に取り付ける下皿2
0と、燃焼炎を受け止める板状部41を一部に有し、そ
の周囲に格子状部42を設けたグリル40と、このグリ
ル40と交換使用される前記の開口31と五徳32とを
有する汁受け皿30とを1組として具備したものであ
る。
本発明は、汁受け皿を使用するガス器具において、燃焼
部11を囲む器具本体10の周側部に取り付ける下皿2
0と、燃焼炎を受け止める板状部41を一部に有し、そ
の周囲に格子状部42を設けたグリル40と、このグリ
ル40と交換使用される前記の開口31と五徳32とを
有する汁受け皿30とを1組として具備したものであ
る。
【0005】汁受け皿30又はグリル40を下皿20上
に載置したときの安定性を高めるためにそれらと係合可
能な受け段部23を下皿20に形成し、また汁受け皿3
0上にグリル40を重ねて使用するのを防止するため、
五徳31に接してグリル40を傾斜させる突起部43を
グリル下部に設けることができる。
に載置したときの安定性を高めるためにそれらと係合可
能な受け段部23を下皿20に形成し、また汁受け皿3
0上にグリル40を重ねて使用するのを防止するため、
五徳31に接してグリル40を傾斜させる突起部43を
グリル下部に設けることができる。
【0006】
【作用】本発明は汁受け皿30を使用するガス器具であ
るが、器具本体10にまず下皿20を取り付け、その上
に汁受け皿30又はグリル40を載置する。故に汁受け
皿30を使用すれば煮炊きが、グリル40に交換すると
焼き物が好適に行なえる。下皿20に受け段部23を形
成することで、汁受け皿30又はグリル40と係合さ
せ、それらの安定性を高めることができる。
るが、器具本体10にまず下皿20を取り付け、その上
に汁受け皿30又はグリル40を載置する。故に汁受け
皿30を使用すれば煮炊きが、グリル40に交換すると
焼き物が好適に行なえる。下皿20に受け段部23を形
成することで、汁受け皿30又はグリル40と係合さ
せ、それらの安定性を高めることができる。
【0007】このような多用途ガス器具では、汁受け皿
30を外さずにその上にグリル40を重ねて使用される
可能性もある。その場合には火から遠くなって十分な調
理ができなくなるため、グリル40を汁受け皿20上に
重ねたときに、五徳31に接してグリル40を傾斜さ
せ、正常でないことを使用者に知らせるようにする。
30を外さずにその上にグリル40を重ねて使用される
可能性もある。その場合には火から遠くなって十分な調
理ができなくなるため、グリル40を汁受け皿20上に
重ねたときに、五徳31に接してグリル40を傾斜さ
せ、正常でないことを使用者に知らせるようにする。
【0008】
【実施例】図1に本発明に係る多用途ガス器具Aの1実
施例を示す。この多用途ガス器具は、ガスボンベなどと
称する小型のガス容器Bを使用するもので、燃焼部11
はガス容器収納部13の側方における、器具本体10の
底板上に1箇所のみ設置されている。
施例を示す。この多用途ガス器具は、ガスボンベなどと
称する小型のガス容器Bを使用するもので、燃焼部11
はガス容器収納部13の側方における、器具本体10の
底板上に1箇所のみ設置されている。
【0009】燃焼部11の周囲を取りかこむ器具本体1
0の周側部には、内方へ突出した横方向の棚状部分12
が上部内縁に沿って設けてある。例示の棚状部分12
は、ガス容器収納部側及び円形隅部14を除く3方に設
けられており、夫々相当の長さに亙っている。
0の周側部には、内方へ突出した横方向の棚状部分12
が上部内縁に沿って設けてある。例示の棚状部分12
は、ガス容器収納部側及び円形隅部14を除く3方に設
けられており、夫々相当の長さに亙っている。
【0010】下皿20は上記燃焼部11の周囲の空間を
塞ぐ大きさを有し、燃焼部11を露出させる開口21を
浅く凹んだ皿状部22のほぼ中央に形成している。立ち
上がり部29は燃焼部11との隙き間を狭ばめ、また垂
れた汁を溜める。この下皿20は円形隅部14に対応し
た円形コーナ25を2箇所有するので、方向性のある平
面形であり、誤装着を防止する。下皿20は、器具本体
10の棚状部分12、12、12に載る立ち下がり縁2
4を少なくとも棚状部12に対応する3方に有する。
塞ぐ大きさを有し、燃焼部11を露出させる開口21を
浅く凹んだ皿状部22のほぼ中央に形成している。立ち
上がり部29は燃焼部11との隙き間を狭ばめ、また垂
れた汁を溜める。この下皿20は円形隅部14に対応し
た円形コーナ25を2箇所有するので、方向性のある平
面形であり、誤装着を防止する。下皿20は、器具本体
10の棚状部分12、12、12に載る立ち下がり縁2
4を少なくとも棚状部12に対応する3方に有する。
【0011】26は係止部で、立ち下がり縁端部に設け
てあり、ガス容器収納部13との境界に設けた突部15
に係止して下皿20を定位置に固定する。さらに下皿2
0は、後に説明する汁受け皿30又はグリル40を受け
支えるための段部23を有する。例示の受け段部23は
下皿上縁から皿状部22へ向かう壁面上部を凹ませて設
けてある。27は位置決め突部であり、汁受け皿30に
設けた切り欠き部38と係合し、かつグリル40に設け
た目印49を合わせる。また28は突出部であり、汁受
け皿30を逆に置くと五徳32に当って傾斜させること
により、予想外の使用方法がとられないように設けたも
のである。
てあり、ガス容器収納部13との境界に設けた突部15
に係止して下皿20を定位置に固定する。さらに下皿2
0は、後に説明する汁受け皿30又はグリル40を受け
支えるための段部23を有する。例示の受け段部23は
下皿上縁から皿状部22へ向かう壁面上部を凹ませて設
けてある。27は位置決め突部であり、汁受け皿30に
設けた切り欠き部38と係合し、かつグリル40に設け
た目印49を合わせる。また28は突出部であり、汁受
け皿30を逆に置くと五徳32に当って傾斜させること
により、予想外の使用方法がとられないように設けたも
のである。
【0012】汁受け皿30は燃焼部11を露出させる開
口31と、鍋等被加熱物を支える五徳32とを設けたも
ので、主として煮炊き用に使用される。この汁受け皿3
0も、下皿20の受け段部23に係合可能な立ち下がり
縁33を4方に有する。故に汁受け皿30は下皿20よ
りも一回り小型の平面形を有する。
口31と、鍋等被加熱物を支える五徳32とを設けたも
ので、主として煮炊き用に使用される。この汁受け皿3
0も、下皿20の受け段部23に係合可能な立ち下がり
縁33を4方に有する。故に汁受け皿30は下皿20よ
りも一回り小型の平面形を有する。
【0013】グリル40は燃焼部11を覆って燃焼炎を
受け取める板状部41とその周囲に設けた格子状の通気
構造を有する格子状部42とを有しており、主として焼
き物用に使用される。グリル40はそのため鋳物金属に
よって鋳造したもので、下面には同時に鋳造された支脚
44を有する。支脚44はグリル40面を五徳上面と同
程度にする長さを有し、下皿20の受け段部23の角部
と係合可能な位置に4個設けられている。
受け取める板状部41とその周囲に設けた格子状の通気
構造を有する格子状部42とを有しており、主として焼
き物用に使用される。グリル40はそのため鋳物金属に
よって鋳造したもので、下面には同時に鋳造された支脚
44を有する。支脚44はグリル40面を五徳上面と同
程度にする長さを有し、下皿20の受け段部23の角部
と係合可能な位置に4個設けられている。
【0014】さらに、五徳32に接する突起部43をグ
リル40の下面から下向きに設ける。これは汁受け皿3
0を外さずにグリル40を重ねて置くことを防止するも
のである(仮にそうしても火力が弱く実用にならないた
め危険はない。)各図中、16はガス容器収納室13を
開閉するカバーであり、閉じたときは前記突部15に支
えられる。また18は器具栓摘み、19は着火装置、2
0は容器加温装置を夫々示す。
リル40の下面から下向きに設ける。これは汁受け皿3
0を外さずにグリル40を重ねて置くことを防止するも
のである(仮にそうしても火力が弱く実用にならないた
め危険はない。)各図中、16はガス容器収納室13を
開閉するカバーであり、閉じたときは前記突部15に支
えられる。また18は器具栓摘み、19は着火装置、2
0は容器加温装置を夫々示す。
【0015】使用時、器具本体10には下皿20を常時
取り付けておき、煮炊きする場合には汁受け皿30のみ
を下皿20上に重ね、焼き肉などの場合には汁受け皿3
0を取り去りグリル40のみを下皿20上に重ねて使用
する。焼き物の調理の際にグリル40から汁が垂れたと
してもそれは下皿20で受け止められるので器具本体1
0の内部を汚すことはなく、火口や着火部等を汚損する
こともない。グリル40は蒸し焼きにも適する。
取り付けておき、煮炊きする場合には汁受け皿30のみ
を下皿20上に重ね、焼き肉などの場合には汁受け皿3
0を取り去りグリル40のみを下皿20上に重ねて使用
する。焼き物の調理の際にグリル40から汁が垂れたと
してもそれは下皿20で受け止められるので器具本体1
0の内部を汚すことはなく、火口や着火部等を汚損する
こともない。グリル40は蒸し焼きにも適する。
【0016】
【発明の効果】本発明は以上のように構成されかつ作用
するものであるから、少なくとも煮炊き用と焼き物用の
二つの用途に使用することができ、肉汁などで燃焼部等
に不具合を起こすことがなく、しかも煮炊き用の汁受け
皿30と焼き物用のグリル40とを交換するだけで良
く、誤使用も防止されるので、非常に使い易いという効
果を奏する。
するものであるから、少なくとも煮炊き用と焼き物用の
二つの用途に使用することができ、肉汁などで燃焼部等
に不具合を起こすことがなく、しかも煮炊き用の汁受け
皿30と焼き物用のグリル40とを交換するだけで良
く、誤使用も防止されるので、非常に使い易いという効
果を奏する。
【図1】本発明に係る多用途ガス器具の1実施例を示す
分解斜視図。
分解斜視図。
【図2】汁受皿を使用した例の平面図。
【図3】図2の例の縦断面図。
【図4】グリルを使用した例の平面図。
【図5】図4の例の縦断面図。
Claims (5)
- 【請求項1】 ガスの燃焼部を露出させる開口と五徳と
を設けた汁受け皿を使用するガス器具であって、前記燃
焼部11を露出させる開口21を皿状部22に形成し、
燃焼部11を囲む器具本体10の周側部に取り付ける下
皿20と、燃焼炎を受け止める板状部41を一部に有
し、その周囲に格子状部42を設けたグリル40と、こ
のグリル40と交換使用される前記の開口31と五徳3
2とを有する汁受け皿30とを具備したことを特徴とす
る多用途ガス器具。 - 【請求項2】 汁受け皿30又はグリル40を下皿20
上に載置したときにそれらと係合可能な受け段部23を
下皿20に形成した請求項第1項記載の多用途ガス器
具。 - 【請求項3】 汁受け皿30上にグリル40を重ねて使
用するのを防止するため、五徳31に接してグリル40
を傾斜させる突起部43をグリル下部に設けた請求項第
1項記載の多用途ガス器具。 - 【請求項4】 器具本体10は燃焼部11を囲む周側部
の上部内側に沿って内方へ突出させた棚状部分12を有
し、該棚状部分12に載る立ち下がり縁24を下皿20
の外周に設けて成る請求項第1項記載の多用途ガス器
具。 - 【請求項5】 下皿20は器具本体10へ一定の向きで
取り付けられるように方向性を持った平面形に形成され
ており、汁受け皿30又はグリル40は下皿20とは異
なる平面形に形成されている請求項第1項記載の多用途
ガス器具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15213595A JPH08320121A (ja) | 1995-05-26 | 1995-05-26 | 多用途ガス器具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15213595A JPH08320121A (ja) | 1995-05-26 | 1995-05-26 | 多用途ガス器具 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08320121A true JPH08320121A (ja) | 1996-12-03 |
Family
ID=15533817
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15213595A Pending JPH08320121A (ja) | 1995-05-26 | 1995-05-26 | 多用途ガス器具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH08320121A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100434404B1 (ko) * | 2002-03-12 | 2004-06-04 | 주식회사 엘지이아이 | 가스복사조리기용 복사버너의 매트지지장치 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06284979A (ja) * | 1992-06-03 | 1994-10-11 | Tiger Vacuum Bottle Co Ltd | 焼肉用ガスコンロ |
-
1995
- 1995-05-26 JP JP15213595A patent/JPH08320121A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06284979A (ja) * | 1992-06-03 | 1994-10-11 | Tiger Vacuum Bottle Co Ltd | 焼肉用ガスコンロ |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100434404B1 (ko) * | 2002-03-12 | 2004-06-04 | 주식회사 엘지이아이 | 가스복사조리기용 복사버너의 매트지지장치 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US10132502B2 (en) | Apparatus for cooking pizza in kettle- or kamado-style cooking grills | |
| US20190365146A1 (en) | Food cooker | |
| US7219663B2 (en) | Kit, apparatus and method for use in cooking over an intense heat source | |
| US20120266760A1 (en) | Outdoor grill with integrated griddle | |
| CN212777475U (zh) | 一种多功能野营小气炉 | |
| JP7408118B2 (ja) | グリル付コンロ | |
| US20060090743A1 (en) | Combined griddle, wok and grill cookware | |
| US20050205545A1 (en) | Bench top grill | |
| JPH08320121A (ja) | 多用途ガス器具 | |
| JP3594584B2 (ja) | 加熱料理用装置 | |
| KR102390790B1 (ko) | 개인별 앞접시가 일체로 구비된 불판 | |
| JP7276840B2 (ja) | グリル付コンロ | |
| JPH1014776A (ja) | 焼き物調理器具 | |
| JPH0436762Y2 (ja) | ||
| KR102347762B1 (ko) | 직화구이 및 간접구이 겸용 구이용 불판 | |
| KR200359184Y1 (ko) | 구이기 | |
| KR102327451B1 (ko) | 다용도 조리기구 | |
| JPH089521Y2 (ja) | かまど | |
| TW201400068A (zh) | 無煙燒烤器 | |
| KR102322304B1 (ko) | 구이용 다용도 불판 | |
| KR20110070648A (ko) | 구이와 볶음요리가 가능한 조리기 | |
| JP3411249B2 (ja) | 調理器具 | |
| JP3808803B2 (ja) | ガスコンロ | |
| JPH0591530U (ja) | バーベキュー用コンロ | |
| JP2518488B2 (ja) | ガスコンロ |