JPH0832015B2 - 磁気記録再生装置 - Google Patents

磁気記録再生装置

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JPH0832015B2
JPH0832015B2 JP61001439A JP143986A JPH0832015B2 JP H0832015 B2 JPH0832015 B2 JP H0832015B2 JP 61001439 A JP61001439 A JP 61001439A JP 143986 A JP143986 A JP 143986A JP H0832015 B2 JPH0832015 B2 JP H0832015B2
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signal
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luminance
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彰文 田畑
朝光 畔柳
晃 柴田
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Description

【発明の詳細な説明】 〔発明の利用分野〕 本発明は、映像信号を記録し、再生する磁気記録再生
装置に関するものであり、更に詳しくは、映像信号を輝
度信号と色信号とに分離してそれぞれ処理する過程にお
いて、輝度信号に含まれる同期信号の振幅が縮んできて
不充分な大きさとなり(以下、このことを同期縮みと云
う)、支障をきたすような場合、かかる同期縮みを補正
する手段を備えた磁気記録再生装置に関するものであ
る。
〔発明の背景〕
従来、磁気記録再生装置における信号処理については
多くの文献(例えば“ホームVTR入門”コロナ社、昭和5
6年初版発行、横山克哉他著P150〜P164)において論じ
られている。
これらの文献において明らかなように、磁気記録再生
装置においては、映像信号の中に含まれている同期信号
を基準として各種の信号処理や動作制御が行われてお
り、適正な振幅の同期信号を確保することは是非とも必
要である。もし同期信号が縮んで充分な振幅が得られな
くなった場合には、回転磁気ヘッド装置やテープ走行系
等の駆動サーボ系の動作が乱れ易くなったり、或いは色
信号処理動作の誤動作を引き起こしS/Nを劣化させた
り、極端には同期流れとなり画像品質を著しく損ったり
することがある。
特に低消費電力を要求されるポータブルVTR、カメラ
一体形VTRなどでは、低電源電圧化が推進されており、
例えば、クランプ回路を従来より多く用いダイナミック
レンジ確保を行なうなどの手段が講じられており、その
ため信号処理回路において同期縮みが益々生じ易くなる
傾向にある。
このような理由から磁気記録再生装置では、映像信号
に含まれている同期信号の同期縮みを補正する必要が生
じている。
〔発明の目的〕
本発明の目的は、上述した如き従来技術における同期
縮みという問題を解決でき、コストパフォーマンスの良
い回路構成で、同期信号の縮みを補償することのできる
回路を備えた磁気記録再生装置を提供することにある。
〔発明の概要〕
本発明の特徴は、再生映像信号がダイナミックレンジ
確保の観点からその同期信号先端でクランプされ処理さ
れることに着目し、クランプされた映像信号(輝度信
号)において、同期信号の振幅部分に相当する直流レベ
ルの利得を映像信号(輝度信号)の振幅部分の利得より
増加させる非線形増幅回路を同期伸長信号作成回路とし
て、輝度/色信号混合回路を構成する一部の構成要素を
共用する形で構成し、輝度/色信号混合回路による混合
出力に、前記同期伸長信号作成回路からの伸長された同
期信号を付加して用いるようにすることで、前段までの
再生処理回路のダイナミックレンジを損うことなく、同
期信号のみに振幅伸長処理を施こし、適正な振幅の同期
信号を有する映像信号を実現するようにした点にある。
〔発明の実施例〕
以下、本発明を実施例によって説明する。第1図は本
発明の一実施例のシステム構成を示すブロック図であ
る。
第1図において、1は複合映像信号の入力端子、2は
入力映像信号のレベルを一定値に揃えるためのAGCアン
プ、3は高域信号から輝度信号のみを取り出す記録輝度
くし形フィルタ、4は不要帯域を制限するための低域フ
ィルタ(以下LPFと略す)、5は映像信号のDCレベルを
同期信号の尖端電位で固定するクランプ回路、6はエン
ファシス回路、7は映像レベルを規定値以下に抑えるク
リップ回路、8は角度変調回路、9は記録アンプ、10は
ビデオヘッド、11は磁気テープ、12は映像信号から同期
信号のみを取り出す同期分離回路、13は映像信号のレベ
ルを検出し、それによってAGCアンプ2の利得を制御す
るAGC検波回路、14はプリアンプ、15は複数のヘッド出
力信号(YEM)をそれぞれ一定値に揃えるためのAGCアン
プ、16は再生FMイコライザ、17は反転抑圧回路、18はFM
復調回路、19はディエンファシス回路、20は映像信号の
DCレベルを同期信号の尖端電位で固定するクランプ回
路、21は高周波で小振幅の信号を抑圧するノイズキャン
セル回路、22は映像信号のうち同期信号の振幅のみを伸
長する同期伸長信号作成回路、23は再生輝度信号と再生
クロマ(色)信号を混合する輝度/色信号混合回路、24
は記録再生の切替回路、25は映像信号を適当なレベルま
で増幅して出力するビデオアンプ、26は複合映像信号の
出力端子、27は再生クロマ信号の入力端子である。
第1図の信号回路ブロック図において、記録時には、
端子1から入力された映像信号はAGCアンプ2から切替
スイッチ24、ビデオアンプ25、出力端子26を経て図示せ
ざるテレビ受像機等へ送られる一方、3〜9の各回路を
経てビデオヘッド10に至り、輝度信号と色信号を分離さ
れた形で磁気テープ11に記録される。
再生時には、切替スイッチ24が破線側へ切り替えら
れ、磁気テープ11からヘッド10により再生された輝度信
号が14〜21の諸回路を経ることにより信号処理された
後、同期伸長信号作成回路22で同期信号の振幅のみを特
に伸長され、次に混合回路23で、別途再生され端子27か
ら入力される再生クロマ信号と再生輝度信号との混合出
力に、同期伸長信号作成回路22からの伸長された同期信
号を付加し、切替スイッチ24、ビデオアンプ25、出力端
子26を経てテレビ受像機等へ送られる。
第1図に示した回路構成は、VTRの構成を示している
が、その中の各回路の動作については、同期伸長信号作
成回路22を除き、公知であり、また本発明と直接関係な
い回路でもあるので、それらについて、ここでは詳述し
ない。またクロマ信号処理、サーボ制御などについても
公知であり、本発明と直接関係がないので第1図には示
していない。第1図における特徴は同期伸長信号作成回
路22を設けたことである。
第1図に示された所から理解されるように、映像信号
が磁気テープ11に記録され、更に再生されて再生映像信
号として出力されるまでには、多くの処理回路を通り、
これらの処理回路で様々な処理が行なわれる。これらの
処理回路は、当然のことながら入出力信号間の直線性が
良くなければならない。しかし、多くの処理回路を通過
するうちに映像信号は少なからず直線性が劣化してく
る。特に同期信号は信号処理や制御の基本となるもの
で、同期信号縮みは前述したような諸問題を引き起こ
す。とりわけ、再生側ではダイナミックレンジ確保のた
めにクランプ回路を設けることが多くあり、これが同期
信号縮みの原因となる。さらに低電源電圧化が進むにつ
れて同期縮みは一層厳しくなる。したがってこれを補償
するために再生側の最終段に同期伸長信号作成回路22を
挿入する。
第1図では同期伸長信号作成回路22を再生側の最終段
に設けているが、必ずしも第1図に示す箇所に限られる
ものではない。ただし、第1図のように再生側の最終段
に設けることは以下の理由で有利である。
(イ)同期縮みは、記録、再生のどの処理回路でも発生
する可能性を持っている。特にクランプ回路は同期縮み
を生じる可能性が高く、例えば、クランプ回路1ケ所に
つき5%の同期縮みがあったとし、記録再生で合計5ケ
所のクランプ回路を通るとすれば、同期信号は正規の3/
4のレベルにまで低下してしまい問題である。また、FM
変復調器のリニアリティーの劣化により同期縮みを生じ
る可能性も多い。したがって再生側の最終処理段で総合
的に適正な振幅の同期信号に補正するのが良い。
(ロ)同期伸長信号作成回路以降、ビデオ出力までの間
に存在する回路の数が多ければ多いほど、再び同期縮み
が発生してくる可能性が多くなる。また、輝度信号と色
信号を加算(混合)した後の複合映像信号は、ペデスタ
ルレベル以下にも色信号が存在するため、同期伸長を行
うと、これと一緒に色信号も伸長してしまい問題があ
る。したがって、同期伸長信号作成回路は、輝度信号処
理回路の最終段(色信号と混合する段階の前段)に設け
るのが良い。
(ハ)同期伸長信号作成回路を、信号処理過程の途中に
設けることは、それ以降の回路のダイナミックレンジの
余裕を少なくすることに通じる。したがってダイナミッ
クレンジ確保のためには同期伸長信号作成回路は信号処
理過程の最終段に設けるのが良い。
第2図に本発明において用いる同期伸長信号作成回路
の具体的回路例を示す。
なお、第1図のブロック図では、同期伸長信号作成回
路22と混合回路23は截然と分離されているが、第2図に
示す具体的回路例では、両者を截然と分離して示すこと
は困難であるので、両者を一体にして、破線で囲んだブ
ロックSとして示した。
第2図において51は第1図のノイズキャンセル回路21
から出力された信号の入力端子、52は輝度/色信号混合
回路23の出力端子、27はクロマ(色)信号入力端子であ
る。
第2図の回路の特徴は、すでに述べたように第1図に
おける同期伸長信号作成回路22と輝度/色信号混合回路
23を一体化して構成することで、バラツキが少なくコス
トパフォーマンスの良い同期伸長信号作成回路を提供す
るようにした点にある。
つまり、第2図においてトランジスタQ560,Q561,Q562
および抵抗R556,R557,R558から成る差動増幅器Mは輝度
/色信号混合回路であり、トランジスタQ555,Q556,Q557
および抵抗R553,R556から成る差動増幅器Pは同期伸長
信号作成回路であり、両回路は負荷抵抗R556を共通に有
している。
入力端子51には、クランプ回路20で同期信号尖端電位
にクランプされ、ノイズキャンセル回路21でノイズ成分
を抑圧された輝度信号が入力される。入力された輝度信
号はトランジスタQ554からなるエミッタフォロアを介
し、トランジスタQ555およびQ560のベースに導かれる。
トランジスタQ560はトランジスタQ561、エミッタ抵抗R5
57および負荷抵抗R556とで線形な差動増幅器を構成して
いる。さらにトランジスタQ562もトランジスタQ561、エ
ミッタ抵抗R558および負荷抵抗R556とで線形な差動増幅
器を構成している。
ここでトランジスタQ560のベースには前述した輝度信
号が導かれており、トランジスタQ562のベースには色信
号入力端子27から入力された色信号が導かれている。ま
たトランジスタQ561のベースは直流電位が加えられてい
る。
以上により負荷抵抗R556からは輝度信号と色信号の混
合された複合映像信号が取り出され端子52へ供給され
る。
一方、トランジスタQ555は、トランジスタQ556と差動
増幅器を構成している。ただし、この増幅器は、入力さ
れる輝度信号について、その中に含まれる同期信号の振
幅部分は増幅するが、輝度信号それ自体については増幅
しないという非線形増幅器である。
以下、第3図を用いて、この非線形増幅器の増幅特性
を説明する。
例えばトランジスタQ555のベースに同期信号の尖端が
V1がクランプされた信号Iが入力したとする。この時、
トランジスタQ556のベース電位を入力信号Iのペデスタ
ル部の電位V2と同じV2に設定すると、入力信号IがV2
り大きければ(つまり輝度信号それ自体の振幅部分で
は)トランジスタQ556はOFFし、トランジスタQ560,Q56
1,Q562から成る混合回路Mに影響を与えず、第3図に示
す線形特性Q1のように線形に動作する。
しかし、入力信号がV2より小さい(すなわち同期信号
の振幅部分)場合は、トランジスタQ556もONし、結局ト
ランジスタQ556のコレクタに流れる電流Δiとなる(但しREは抵抗R553の抵抗値である)。
トランジスタQ556のコレクタに電流Δiが流れるこ
とは負荷抵抗RLに流れる電流もΔiだけ増加すること
になり、これにより出力端子52から出力される映像信号
は ΔV=Δi×RL (但しRLは負荷抵抗R556の抵抗値) だけ入力信号Iの同期信号振幅を伸長した信号となる。
つまり、第3図で入力信号Iの同期信号振幅は、非線
形な特性Q2(Q2は直線Q1の延長線上にある破線の直線Q3
とは異なり、非線形な特性を示す)により増幅されて振
幅がΔVだけ伸長されたわけである。
従って入力信号Iに対する出力信号Uは、非線形増幅
されない場合のU′に比し、同期信号の振幅部分だけを
ΔVだけ伸長された波形となっている。
例えば、記録と再生を合せた総合での同期縮みが適正
レベルに対して10%あったとすれば、本発明の同期伸長
信号作成回路で10%の補正を行なえば良い。つまり、 であるから の関係に抵抗値を選べば良い。
以上で、第2図に示した具体的回路例の特性が理解さ
れたであろう。
第4図に第1図における要部Sの別の具体的回路例を
示す。第4図の回路の特徴は、トランジスタQ556のエミ
ッタにトランジスタQ601、抵抗R601から成る電流源を設
けたことにある。このようにすれば、トランジスタQ556
はON/OFF動作することなく、第3図に示す入出力直線Q2
の線形から非直線への推移をより緩やかにすることがで
きる。
つまり同期信号振幅の先端に近くなるほど増幅される
割合(伸長率)が高くなり、それだけ輝度信号自体に同
期伸長による悪影響の及ぶ度合が少なくなる。
第5図に第1図における要部Sの更に具体的回路例を
示す。第5図の回路の特徴は、第2図におけるトランジ
スタQ555,Q556および抵抗R553の代わりにトランジスタQ
604、抵抗R604およびダイオードD605を設けて同期伸長
を行なうものである。本回路によっても同様な効果が得
られる。
〔発明の効果〕
本発明によれば、磁気記録再生装置において、入力輝
度信号中の同期信号のとるべき直流電位を設定してお
き、設定された該直流電位以下の同期信号振幅部分のみ
増幅利得を増加させる非線形増幅回路を備え、入力輝度
信号を前記非線形増幅回路にて増幅して、伸長された同
期信号を作成した後、輝度/色信号混合回路による混合
出力に、非線形増幅回路からの伸長された同期信号を付
加することにより、同期信号のみに振幅伸長処理を施し
た複合映像信号を得ることができるので、常に所定の振
幅以上の同期信号を確保し、動作の信頼度を維持できる
という利点がある。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例のシステム構成を示すブロッ
ク図、第2図は第1図における要部Sの具体的回路例を
示す回路図、第3図は第2図における同期伸長回路の入
出力特性を示す特性図、第4図は第1図における要部S
の別の具体例を示す回路図、第5図はなお更に別の具体
例を示す回路図、である。 符号の説明 1…映像信号入力端子、10…磁気ヘツド、11…磁気テー
プ、20…クランプ回路、22…同期伸長信号作成回路、23
…輝度/色信号混合回路
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 畔柳 朝光 神奈川県横浜市戸塚区吉田町292番地 日 立ビデオエンジニアリング株式会社内 (72)発明者 柴田 晃 神奈川県横浜市戸塚区吉田町292番地 日 立ビデオエンジニアリング株式会社内 (56)参考文献 実開 昭50−65320(JP,U) 実開 昭60−186765(JP,U) 実開 昭58−3678(JP,U) 実開 昭57−69358(JP,U)

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】記録時には映像信号を輝度信号と色信号と
    に分離してそれぞれ記録し、再生時はそれぞれ再生され
    た輝度信号と色信号をそれぞれの処理回路に通して処理
    した後、輝度/色信号混合回路において混合して用いる
    ようにした磁気記録再生装置において、 再生された輝度信号を取込み、該輝度信号に含まれる同
    期信号のみを増幅し、輝度信号は増幅しないようにした
    差動増幅器形式の非線形増幅回路を、同期伸長信号作成
    回路として、前記輝度/色信号混合回路を含む輝度信号
    処理回路を構成する構成要素の一部である負荷抵抗を共
    用する形で構成し、前記輝度信号処理回路からの出力
    に、前記同期伸長信号作成回路からの伸長された同期信
    号を付加して用いるようにしたことを特徴とする磁気記
    録再生装置。
  2. 【請求項2】特許請求の範囲第1項記載の磁気記録再生
    装置において、前記同期伸長信号作成回路を、前記再生
    輝度信号の処理回路の中の最終段に当たる、前記輝度/
    色信号混合回路の入力側に設けたことを特徴とする磁気
    記録再生装置。
JP61001439A 1986-01-09 1986-01-09 磁気記録再生装置 Expired - Lifetime JPH0832015B2 (ja)

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* Cited by examiner, † Cited by third party
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US3918362A (en) * 1973-10-11 1975-11-11 Morrison Machine Co Pivotal rotary screen support and continuous drive therefor
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