JPH08326164A - 妻フレームの仮固定装置 - Google Patents

妻フレームの仮固定装置

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JPH08326164A
JPH08326164A JP13182395A JP13182395A JPH08326164A JP H08326164 A JPH08326164 A JP H08326164A JP 13182395 A JP13182395 A JP 13182395A JP 13182395 A JP13182395 A JP 13182395A JP H08326164 A JPH08326164 A JP H08326164A
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JP
Japan
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frame
pillar
temporary fixing
column
fixing device
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JP13182395A
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English (en)
Inventor
Hitoshi Hojo
同 北條
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Misawa Homes Co Ltd
Original Assignee
Misawa Homes Co Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【目的】柱を梁に仮固定する作業が容易かつ迅速に行え
るようになる妻フレームの仮固定装置を提供することに
ある。 【構成】妻フレーム6を形成する柱3と梁4とを仮固定
する仮固定装置20であって、この装置20には、妻フレー
ム6の角部に応じた位置に固定部22, 23が固定されてい
る。固定部22, 23は、柱3の端面に設けられた位置決め
孔に挿通される位置決めピン29を備えている。このうち
固定部23には、位置決めピン29を進退させる進退機構30
が設けられている。柱3の両端面の位置決め孔に位置決
めピン29を挿通させるだけで、柱3の位置決め・仮固定
が容易かつ迅速に行えるうえ、梁4を接合させる仕口等
を柱3に設けておけば、梁4の位置決め・仮固定も同時
に行える。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、妻フレームの仮固定装
置に関し、柱と梁とを連結して六面体状に形成される建
物ユニットの骨組みの短辺側の梁を含んだ枠組である妻
フレームを製作する際に利用できる。
【0002】
【背景技術】従来より、予め工場で箱状の建物ユニット
を製造し、完成した建物ユニットを建築現場で相互に接
合して建築されるユニット式建物が利用されている。こ
のようなユニット式建物によれば、工場で建物ユニット
に対する内外装の組付作業までがほぼ完了するため、建
築現場での作業が著しく軽減され、短期間で建築できる
というメリットが得られる。ユニット式建物の建物ユニ
ットは、四隅に配置される柱と、これらの柱の上下端を
それぞれ連結する梁とを備えた六面体状の骨組みを有す
るものである。建物ユニットの骨組みは、骨組みの短辺
側の短辺梁と柱とを連結した枠組である妻フレームを製
造し、完成した妻フレームを一対対向させて配置し、骨
組みの長辺側に配置される長辺梁で、対向配置された一
対の妻フレームの柱の上下端を相互に連結することによ
り製造される。ここで、妻フレームを製造するにあた
り、クランプ等の仮固定具で柱の上下端部のそれぞれに
梁を仮固定し、この状態で溶接を行うことにより、梁と
柱とを接合している。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、クラン
プ等の仮固定具で柱に梁を仮固定したのでは、柱および
梁の各々を所定位置に配置し、この状態を維持しながら
仮固定具を操作し、これにより、柱への梁の仮固定を行
わなければならない。このため、仮固定具の操作の完了
前には、柱および梁の両方が何ら固定されず、仮固定具
の操作中に、柱および梁が所定位置からずれやすい。そ
のうえ、柱および梁のいずれか一つがずれただけでも、
仮固定作業をやり直す必要があるので、仮固定作業が煩
雑となって時間がかかるという問題がある。
【0004】本発明の目的は、柱を梁に仮固定する作業
が容易かつ迅速に行えるようになる妻フレームの仮固定
装置を提供することにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明は、建物ユニット
の四隅に配置される柱と、これらの柱の上下端をそれぞ
れ連結する梁とを備えた六面体状の骨組みの短辺梁を含
む枠組である妻フレームを枠組みするための妻フレーム
の仮固定装置であって、前記柱の端面に設けられた位置
決め孔に挿通される位置決めピンを有するとともに、前
記妻フレームの角部に応じた位置に固定された固定部を
備え、前記柱の上端および下端の少なくとも一方の端面
側に配置される固定部には、前記位置決めピンを進退さ
せる進退機構が設けられていることを特徴とする。以上
において、前記柱は、端部に前記梁を接合させる仕口部
を備えた箱状の仕口部材を有するものであり、この仕口
部材に前記位置決め孔が設けられていることが望まし
い。また、前記柱が四角筒状の軸組材であり、かつ、前
記梁が断面コ字形状の軸組材である場合には、前記梁を
載置させるテーブルと、前記柱の側面に係合される回転
止め部とを設けることが好ましい。
【0006】
【作用】このような本発明では、各固定部の位置決めピ
ンを柱の端面に設けられた位置決め孔に挿通させれば、
妻パネルの両側に配置される柱は、自動的に位置決めさ
れるとともに、その位置に仮固定される。この際、柱の
上端および下端の少なくとも一方の端面側に配置される
固定部には、位置決めピンを進退させる進退機構が設け
られているので、柱を仮固定する際に、位置決めピンが
柱の端部と干渉することが解消され、柱の仮固定が容易
かつ確実に行える。また、梁を接合させる仕口等の接合
部を柱の所定位置に設けておき、仮固定装置の所定位置
に梁を配置しておけば、柱の位置決め・仮固定の際に、
柱の仕口等の接合部により梁が柱の所定位置に仮固定さ
れ、梁の位置決め・仮固定も自動的に行われるようにな
り、梁の仮固定も容易かつ確実に行える。従って、柱に
梁を仮固定する作業が容易かつ迅速に行えるようにな
り、これにより前記目的が達成される。
【0007】
【実施例】以下、本発明の一実施例を図面に基づいて説
明する。図1には、本実施例に係る建物ユニット1の骨
組み2が示されている。この骨組み2は、四隅に立設さ
れた4本の柱3と、柱3の上端および下端の間を連結す
る短辺梁4および長辺梁5とを含んで六面体状に形成さ
れたものである。骨組み2の柱3および短辺梁4は、図
2にも示されるように、骨組み2の短辺側の枠組となる
妻フレーム6を形成するものである。前述の骨組み2
は、予め製作しておいた一対の妻フレーム6を対抗配置
し、これらの妻フレーム6の間に長辺梁5を架け渡して
溶接することにより製作されたものである。ここで、柱
3は、図3に示されるように、上端部および下端部に梁
4,5を接合させるための仕口部材7を備えたものとな
っている。
【0008】仕口部材7は、金属面材をプレス加工して
形成した本体部品10、側面部品11、補強部品12、内部部
品13、および、リブ部品14を箱形に溶接したものであ
る。仕口部材7には、建物ユニット1の位置決めに使用
される位置決め孔15, 16、建物ユニット1を接合するボ
ルトを挿通させるボルト挿通孔17、および、梁4,5を
接合させる仕口を形成する仕口部18, 19が設けられてい
る。ここで、位置決め孔15, 16は、柱3の端面に位置に
開口されたものとなっている。そして、位置決め孔15
は、位置決め孔16よりも大きな直径を有している。な
お、本体部品10は、コ字形状に折れ曲がった板状部品と
なっている。側面部品11は、本体部品10の一面を閉鎖す
る略四角形状の板状部品である。補強部品12は、本体部
品10のボルト挿通孔17が形成された面を補強する略四角
形状の板状部品である。補強部品12の肉厚は、本体部品
10や側面部品11等の他の部品よりも厚くされている。内
部部品13は、本体部品10の内部に収納されるとともに、
本体部品10の上面と下面とを連結するL字形状に折れ曲
がった部品である。リブ部品14は、プレス加工で打ち抜
かれた略台形状の部品である。このリブ部品14により、
本体部品10のボルト挿通孔17の近傍部分と、内部部品13
の側面とが連結され、ボルト挿通孔17の近傍部分の剛性
が確保されるようになっている。
【0009】図4には、妻フレーム6を枠組みする際に
使用される仮固定装置20が示されている。図において、
仮固定装置20は、妻フレーム6よりも一回り大きい基台
21と、妻フレーム6の角部に応じた位置において基台21
に固定された固定部22, 23とを有するものである。固定
部22は、図5に示されるように、基台21に立設された四
本の脚部24と、脚部24の中間部分を連結する横桟材25
と、脚部24に支持されるとともに短辺梁4を載置させる
テーブル26とを有するものである。テーブル26の上面に
は、平板状の立ち上がり部27と、この立ち上がり部27と
直交する平板状の回転止め部28とが設けられている。こ
のうち、立ち上がり部27には、柱3の仕口部材7に設け
られた位置決め孔15に挿通される位置決めピン29が水平
方向に突設・固定されている。位置決めピン29は、先端
が先細りとなった丸棒状のものである。回転止め部28
は、柱3の位置決め孔15に位置決めピン29を挿通させた
際に、その側面28A が柱3の側面に係合し、柱3の回転
止めを行うものである。
【0010】固定部23は、図6に示されるように、固定
部22と同様の脚部24、横桟材25、テーブル26、回転止め
部28、および、位置決めピン29とを有するものである。
固定部23は、固定部22と異なり、位置決めピン29が完全
に固定されておらず、位置決めピン29を進退可能に支持
する進退機構30を備えている。進退機構30には、テーブ
ル26に固定された箱状の本体31と、テーブル26に回動自
在に設けられたレバー32とを有するものである。本体31
の内部には、本体31を水平方向に貫通するとともに、位
置決めピン29を案内するガイドブッシュ33が設けられて
いる。レバー32の中間部分には、レバー32の長手方向に
延びる長孔33が設けられている。レバー32の長孔33に
は、位置決めピン29の基端に設けられた軸34が挿通され
ている。これにより、レバー32を起こすと、位置決めピ
ン29の先端が本体31の側面31A から突出する一方、レバ
ー32を倒すと、位置決めピン29の先端が本体31の側面31
A の内部へ没するようになっている。
【0011】次に、本実施例の仮固定装置20による妻フ
レーム6の組立手順を説明する。まず、図7(A)に示
されるように、短辺梁4を一対の固定部22側のテーブル
26の上にまたがって載置するとともに、別の短辺梁4を
一対の固定部23側のテーブル26の上にまたがって載置す
る。次いで、固定部22側の短辺梁4および固定部23側の
短辺梁4の端部の間に、柱3を架け渡す。この際、図7
(B)に示されるように、固定部22側の端部が下方とな
るように柱3を傾け、固定部22側の柱3の仕口部18を断
面コ字形状の短辺梁4の内部にはめ込みながら、固定部
22の位置決めピン29を柱3の位置決め孔15に挿通する。
この後、固定部23側の柱3の仕口部18を断面コ字形状の
短辺梁4の内部にはめ込む。続いて、図7(C)に示さ
れるように、固定部23の進退機構30のレバー32を起こ
し、固定部23の位置決めピン29を柱3の位置決め孔15に
挿通する。ここで、柱3は、位置決めピン29により仮固
定装置20の所定位置に仮固定されるとともに、回転止め
部28により所定の姿勢を維持固定される。一方、短辺梁
4は、仕口部18により柱3の所定位置に仮固定される。
短辺梁4を柱3に仮固定した状態で、短辺梁4を柱3の
仕口部18に溶接し、溶接の終了により、妻フレーム6が
完成する。
【0012】前述のような本実施例によれば、次のよう
な効果がある。すなわち、妻フレーム6の角部に応じた
位置に固定部22, 23を設け、これらの固定部22, 23に、
柱3の端面に設けられた位置決め孔15に挿通される位置
決めピン29を設けたので、位置決めピン29を位置決め孔
15に挿通するだけで、柱3を仮固定装置20の所定位置に
自動的に位置決め・仮固定することが可能となる。この
際、柱3の一方の端面側に配置される固定部23に位置決
めピン29を進退させる進退機構30を設けたので、柱3を
セットする際に、位置決めピン29が柱3の端部と干渉す
ることが解消され、柱3の仮固定が容易かつ確実に行え
る。しかも、柱3に短辺梁4を接合させる仕口部18を設
け、柱3より先に載置しておいた短辺梁4に柱3の仕口
部18をはめ込みながら、柱3の仮固定を行うようにした
ので、柱3の仕口部18により、短辺梁4の位置決め・仮
固定も自動的に行われるようになり、短辺梁4の仮固定
も容易かつ確実に行える。従って、柱3への梁4の仮固
定作業を容易かつ迅速に行うことができる。
【0013】また、位置決めピン29の先端を先細りと
し、進退機構30にレバー32を設け、このレバー32の操作
で位置決めピン29を突没させるようにしたので、柱3の
位置決め孔15への位置決めピン29の挿通が容易となり、
この点からも仮固定作業を容易かつ迅速とできる。
【0014】さらに、建物ユニット1の位置決めに使用
するために、仕口部材7に設けた位置決め孔15を、仮固
定装置20の位置決めピン29を挿通させる位置決め孔とし
て利用するようにしたので、仕口部材7を製作する際の
加工工数を増やさず、仕口部材7の製作工程に何ら支障
をきたさない。
【0015】以上、本発明について好適な実施例を挙げ
て説明したが、本発明は、この実施例に限られるもので
なく、本発明の要旨を逸脱しない範囲において種々の改
良並びに設計の変更が可能である。例えば、前記実施例
では、柱3の固定部22, 23の一方に進退機構30を設けた
が、柱3の固定部22, 23の両方に進退機構30を設けても
よい。
【0016】また、前記実施例では、固定部22, 23のす
べてに回転止め部28を設けたが、固定部22, 23の一方の
回転止め部28を省略してもよい。
【0017】さらに、前記実施例の各固定部22, 23は、
各々にテーブル26が設けられていたが、このような個別
に設けられたテーブル26に代えて、全固定部22, 23に共
通した一個の大型テーブルを設けてもよい。
【0018】また、進退機構としては、レバー操作によ
り位置決めピンを進退させる手動レバー式のものに限ら
ず、油圧シリンダ装置等の操作器で位置決めピンを進退
させる自動式のものでもよい。
【0019】
【発明の効果】前述のように本発明によれば、柱を梁に
仮固定する作業を容易かつ迅速に行うことができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例の建物ユニットの骨組みを示
す斜視図である。
【図2】前記実施例の妻フレームを示す斜視図である。
【図3】前記実施例の柱を示す斜視図である。
【図4】前記実施例の仮固定装置を示す斜視図である。
【図5】前記実施例の仮固定装置の固定部を示す斜視図
である。
【図6】前記実施例の仮固定装置の図5とは異なる固定
部を示す断面図である。
【図7】前記実施例の仮固定作業を説明するための図で
ある。
【符号の説明】
1 建物ユニット 2 骨組み 3 柱 4 短辺梁 5 長辺梁 6 妻フレーム 7 仕口部材 15 位置決め孔 18 仕口部 20 仮固定装置 22, 23 固定部 26 テーブル 28 回転止め部 29 位置決めピン 30 進退機構

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】建物ユニットの四隅に配置される柱と、こ
    れらの柱の上下端をそれぞれ連結する梁とを備えた六面
    体状の骨組みの短辺梁を含む枠組である妻フレームを枠
    組みするための妻フレームの仮固定装置であって、 前記柱の端面に設けられた位置決め孔に挿通される位置
    決めピンを有するとともに、前記妻フレームの角部に応
    じた位置に固定された固定部を備え、 前記柱の上端および下端の少なくとも一方の端面側に配
    置される固定部には、前記位置決めピンを進退させる進
    退機構が設けられている、ことを特徴とする妻フレーム
    の仮固定装置。
  2. 【請求項2】請求項1に記載の妻フレームの仮固定装置
    において、前記柱は端部に前記梁を接合させる仕口部を
    備えた箱状の仕口部材を有し、この仕口部材に前記位置
    決め孔を設けたことを特徴とする妻フレームの仮固定装
    置。
  3. 【請求項3】請求項1または請求項2に記載の妻フレー
    ムの仮固定装置において、前記柱は四角筒状の軸組材と
    され、かつ、前記梁は断面コ字形状の軸組材とされ、前
    記梁を載置させるテーブルと、前記柱の側面に係合させ
    る回転止め部とを備えていることを特徴とする妻フレー
    ムの仮固定装置。
JP13182395A 1995-05-30 1995-05-30 妻フレームの仮固定装置 Withdrawn JPH08326164A (ja)

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN111894282A (zh) * 2020-08-05 2020-11-06 海南众汇建设工程有限公司 一种建筑工程装配式支座
CN118601458A (zh) * 2024-07-25 2024-09-06 中国建筑设计研究院有限公司 一种感温感光的遮阳帘及构筑物

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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN111894282A (zh) * 2020-08-05 2020-11-06 海南众汇建设工程有限公司 一种建筑工程装配式支座
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Effective date: 20020806