JPH0832815A - 画像処理装置 - Google Patents

画像処理装置

Info

Publication number
JPH0832815A
JPH0832815A JP6164328A JP16432894A JPH0832815A JP H0832815 A JPH0832815 A JP H0832815A JP 6164328 A JP6164328 A JP 6164328A JP 16432894 A JP16432894 A JP 16432894A JP H0832815 A JPH0832815 A JP H0832815A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
image
codec
dpi
encoding
encoded
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Withdrawn
Application number
JP6164328A
Other languages
English (en)
Inventor
Tadashi Yoshida
正 吉田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Canon Inc
Original Assignee
Canon Inc
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Canon Inc filed Critical Canon Inc
Priority to JP6164328A priority Critical patent/JPH0832815A/ja
Publication of JPH0832815A publication Critical patent/JPH0832815A/ja
Withdrawn legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Compression, Expansion, Code Conversion, And Decoders (AREA)
  • Image Processing (AREA)
  • Compression Of Band Width Or Redundancy In Fax (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 伝送する画像の蓄積と蓄積する画像の伝送と
を容易に行える画像処理装置を提供する。 【構成】 画像を送信する場合、画像読取部10で読み
取られた画像信号が信号線11を介して2値化部20に
送られ、2値画像に2値化された後、信号線21及びコ
ンピュータバス80を介して画像送受信用コーデック3
0に送られ、符号化される。符号化された画像は、送受
信インタフェース40から公衆回線41を介して送信さ
れる。また、送受信画像を管理する目的から、2値化さ
れた画像が画像送受信用コーデック30へ送られるのと
同時に、信号線51を介して蓄積用コーデック50にも
送られ、2値画像階層的符号化JBIGにより符号化さ
れた後、信号線61を介して記憶装置60に格納され
る。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、画像を符号化して伝
送、或いは記憶媒体に蓄積する画像処理装置に関するも
のである。
【0002】
【従来の技術】画像の伝送においては、ファクシミリ装
置が広く一般的に使われており、その国際規格としてG
3,G4がある。伝送に必須な画像圧縮としては、M
H,MR,MMR方式が規格化されている。これらの方
式は、画像を上から下へシーケンシャルに符号化し、伝
送するものである。
【0003】最近のコンピュータの急速なパワーアッ
プ、及びメモリ又は記憶装置の大容量化に伴い、画像を
伝送するだけでなく、画像を記憶媒体に蓄積して利用す
る機会が多くなってきており、画像ファイリング、画像
データベース等、種々の応用が進んでいる。記憶容量の
関係から、これらには画像圧縮が必須である。しかし、
画像ファイリング等にMH,MR,MMR方式を用いた
場合、以下に述べる問題点がある。
【0004】即ち、画像ファイリング等においては、画
像の検索をいかに速く行うかが重要であり、上述のよう
に、MMR等の方式はシーケンシャルに符号化、復号化
するものであるため、符号化され記憶されている画像を
検索するには、画像を上から下まで全画像を復号化しな
ければ画像の内容を検索できなかった。
【0005】また、最近の画像リーダ、プリンタの高精
細化により、400dpi,600dpiの画像も扱わ
れ始めている。しかし、コンピュータで画像検索を行う
場合、通常ディスプレイに表示を行っており、このディ
スプレイは高々100dpiA4サイズの画像までしか
表示できないため、高精細画像を表示するには、間引等
の縮小処理を行う必要があった。そのため、画像検索に
時間がかかるのが問題であった。
【0006】このような問題点を解決する方式として、
階層符号化が提案されている。この階層符号化は画像を
あらかじめ解像度変換により縮小し、数枚の異なる解像
度の画像を作成しておき、符号化時、解像度の低い解像
から符号化していき、解像度を上げるのに必要な差分情
報を符号化する方式である。そのため、低い解像度であ
る概略画像から先に復号可能であり、高速に画像を復号
表示できるため、画像データベースの検索等に適してい
る。最近標準化されつつあるカラー静止画像圧縮JPE
G,2値画像圧縮JBIGはこの階層符号化が可能であ
る。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、現状の
ファクシミリ等、オフラインで画像を伝送するシステム
においては、シーケンシャル伝送が適している。これ
は、階層符号化においては高解像度の画像を復号化する
ためのメモリが大量に必要となるのが大きな理由であ
る。JBIGでは画像をある幅のストライプ毎に階層符
号化することにより、ストライプ毎にシーケンシャルに
伝送する方法があるが、それでもストライプ幅のメモリ
が必要となるだけでなく、処理も複雑になるという欠点
があった。
【0008】即ち、画像を伝送するための符号化方式に
は、シーケンシャルな符号化方式が使われており、画像
を蓄積記憶するためには階層符号化が適している。その
ため、伝送用にシーケンシャル符号化された画像を蓄積
記憶する場合、上述のように画像検索、表示等に問題が
あった。また画像蓄積のために階層符号化された画像を
伝送する場合、受側で階層符号化された画像を復号化す
る機能と所定のメモリを持たなければならなかった。
【0009】本発明は、上記課題を解決するために成さ
れたもので、伝送画像の蓄積と蓄積画像の伝送とを容易
に行える画像処理装置を提供することを目的とする。
【0010】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、本発明の画像処理装置は以下の構成を備える。
【0011】画像を符号化して伝送、或いは記憶媒体に
蓄積する画像処理装置において、画像を伝送するための
シーケンシャル符号化及び復号化手段と、画像を蓄積す
るための階層符号化及び復号化手段とを備える。
【0012】
【作用】かかる構成において、送信するためのシーケン
シャル符号化と蓄積するための階層符号化を同時に行
い、シーケンシャル符号化された画像を伝送するのと同
時に階層符号化された画像を記憶媒体に蓄積するように
動作する。
【0013】
【実施例】以下、図面を参照しながら本発明に係る好適
な一実施例を詳細に説明する。
【0014】図1は、本実施例における画像処理装置の
構成を示す概略ブロック図である。同図において、10
は画像読取部であり、本実施例では400dpiの解像
度で1画素当たり8ビットの画像を読み取ることができ
る。20は2値化部であり、読み取られた画像を信号線
11を介して入力し、ドキュメントのような文字画像は
固定しきい値で2値化し、また写真等の中間調画像は誤
差拡散法又はディザ法による擬似中間調処理により2値
化を行う。この2値化方法の選択については、選択スイ
ッチ(不図示)により、ユーザが選択できるように構成
されている。
【0015】30は画像送受信用コーデックであり、送
信する画像信号の符号化、及び受信した符号化された画
像信号の復号化を行う。この画像送受信用コーデック3
0は符号化方式としてファクシミリ装置のG3,G4用
の周知のMH,MR,MMRを受信先の能力に応じて使
い分けるものである。40は送受信インタフェース部4
0であり、公衆回線41を介して符号化された画像信号
を所定のファクシミリ伝送手順に従って送受信する。5
0は蓄積用コーデックであり、2値画像階層的符号化J
BIGを用いて符号化或いは復号化を行う。この蓄積用
コーデック50の詳細については後述する。60はハー
ドディスク等の記憶装置であり、蓄積用コーデック50
により階層的に符号化された画像を蓄積する。70はパ
ーソナルコンピュータ(パソコン)であり、受信した画
像の表示、検索等を行う。80はコンピュータバス、そ
して、90はプリンタであり、読み取った画像や受信し
た画像のプリントを行う。
【0016】図2は、蓄積用コーデック50の符号化部
の詳細を示す図であり、信号線22を介して400dp
iの2値化された画像が符号化部へ入力される。
【0017】100,110,120,130,140
は2値画像を縦、横それぞれ1/2に縮小する画像縮小
部である。400dpiの画像信号22は画像縮小部1
00により縦横それぞれ1/2の200dpiの画像1
01に縮小される。同様に、画像縮小部110により1
00dpiの画像102に、画像縮小部120により5
0dpiの画像103に、画像縮小部130により25
dpiの画像104に、画像縮小部140により12.
5dpiの画像105にそれぞれ縮小される。これらの
解像度の異なる画像が階層的に符号化される。
【0018】150,160,170,180,19
0,200はJBIGの算術符号器であり、解像度の異
なる画像をそれぞれ符号化する。符号器150は最低解
像度の12.5dpiの画像105により符号Aを生成
する。符号器160は12.5dpiの画像104を参
照して25dpiの解像度の画像104の差分データの
形で符号Bを生成する。同様に、符号器170は50d
piの画像103と25dpiとの差分データから符号
Cを生成する。同様にして、100dpiと50dpi
との差分データは符号D、200dpiと100dpi
との差分データは符号E、400dpiと200dpi
との差分データは符号Fとなる。
【0019】図3は、蓄積用コーデック50の復号部の
詳細を示す図である。図中、210,220,230,
240,250,260はそれぞれ階層符号化されたデ
ータの12.5dpi,50dpi,100dpi,2
00dpi,400dpiの解像度の画像を復号する復
号器である。ここで、12.5dpiの最低解像度の符
号Aが復号器210により行われ、12.5dpiの画
像A′が生成される。次に、必要に応じて50dpiの
符号Bが復号器220により復号される。この際、すで
に復号された12.5dpiの画像A′を参照しながら
復号され、25dpiの画像B′が生成される。同様
に、一階層下の復号画像を参照しながら、復号器23
0,240,250,260によってそれぞれ50dp
iの画像C′、100dpiの画像D′、200dpi
の画像E′、400dpiの画像F′が次々に復号され
る。
【0020】以上の構成において、画像を送信する場
合、画像読取部10にて読み取られた画像信号は信号線
11を介して2値化部20に送られ、2値画像に2値化
された後、信号線21及びコンピュータバス80を介し
て画像送受信用コーデック30に送られ、符号化され
る。符号化された画像は、送受信インタフェース40か
ら公衆回線41を介して送信される。また、本実施例で
は、送受信画像を管理する目的から、送信と同時に記憶
装置60に画像を格納する。つまり、2値化された画像
が画像送受信用コーデック30へ送られるのと同時に、
信号線51を介して蓄積用コーデック50にも送られ、
上述のように2値画像階層的符号化JBIGにより符号
化された後、信号線61を介して記憶装置60に格納さ
れる。
【0021】また、階層的に符号化された画像は、必要
に応じてパソコン70によって内容を見たり、画像を検
索することもできる。その際、階層的に符号化された画
像は、蓄積用コーデック50の復号部で低解像度の画像
から復号化されるため、概略画像が高速に得られ、必要
に応じて高解像度の画像を得ることもできる。そして、
400dpiまで復号した後に、コンピュータバス80
を介してプリンタ90によってオリジナル画像をプリン
トアウトすることも可能である。
【0022】次に、図4を参照しながら本発明を用いた
応用例を説明する。
【0023】図4は、図1のコンピュータバス80に接
続されたパソコン70の表示画面を示す図である。同図
において、1は図3で説明した画像復号において、1
2.5dpiの解像度のある画像1を復号した画像A′
である。また同様に、2乃至6はそれぞれ12.5dp
iの所定の画像を復号した画像である。12.5dpi
の画像は原画像400dpiの縦横1/32のサイズで
あるため、高速に復号でき、かつ全体の概略画像を早期
に把握することができる。ユーザはFAXで送信或いは
受信した画像をこのように階層符号化しておくことで、
画像検索等を高速に、対話的(インタラクティブ)に行
える。また復号すべきデータ量、復号した画像が小さい
ため、コンピュータバス80への負担も少ない。更に必
要に応じて解像度の高い画像を復号してゆけば、画像の
詳細も知ることができる。
【0024】図4に示す7はある画像1の12.5dp
iの復号画像1の詳細を知るため、100dpiまで復
号した画像である。通常、ディスプレイは高々1K×1
Kのサイズであるため、400dpiでA4サイズの画
像の縦横1/4、即ち100dpi程度まで全体表示が
可能である。更に、400dpiの原画像まで必要な場
合は、図3のF′の画像復号結果をコンピュータバス
(図1の80)を介してプリンタ90に出力することに
より得ることができる。
【0025】次に、画像を受信する場合を以下に説明す
る。
【0026】公衆回線41から送受信インタフェース4
0によって受信した画像データは、画像送受信用コーデ
ック30により復号される。G3,G4であればHM,
MR,MMR等の符号を復号して受信した画像が得られ
る。復号画像はコンピュータバス80,信号線81を介
してプリンタ90でプリントアウトされる。この時、同
時に復号画像はコンピュータバス80,信号線51を介
して蓄積用コーデック50の符号化部にも送られる。こ
こでは、前述したように階層符号化が行われ、符号化デ
ータは記憶装置60へ格納される。
【0027】このように、受信された画像データをプリ
ントアウトすると同時に階層符号化により記憶装置60
に蓄積し、パソコン70で管理することもできる。従っ
て、図4で説明したようにインタラクティブに受信画像
も検索等を高速に行える。
【0028】以上の実施例では、送受信用コーデックで
G3,G4のMH,MR,MMRを用いたが、他の符号
化を用いても実現できる。また、JBIGのシーケンシ
ャル符号化を用いてもよい。
【0029】<変形例1>本実施例では、画像送受信用
コーデック30と蓄積用コーデック50により、送信
時、同時に符号化し、同時に通信と蓄積を行ったが、蓄
積用コーデック50により先に符号化し、コンピュータ
70で確認後、送信することもできる。
【0030】例えば、画像読取部10で読み取った画像
信号を蓄積用コーデック50により前述のように階層符
号化し、記憶装置60へ格納した後、パソコン70によ
ってその内容を概略画像として確認できる(図4参
照)。また、必要に応じて送信の手続きを取ることがで
きる。送信する相手側がMMR等のシーケンシャル(画
像を上から下へラスタ順に送る)を要求している場合、
記憶装置60に格納されている符号はそのままでは送れ
ない。そこで、蓄積用コーデック50によって復号し、
原画像に戻す。この画像はコンピュータバス80を介し
て画像送受信用コーデック30によりMMR等で符号化
され、送信される。このような処理により、送信すべき
画像を確認した後、送信することができる。また以前送
信或いは蓄積した画像も最送信することができる。
【0031】<変形例2>本実施例において、受信され
た画像は画像送受信用コーデック30により復号された
後、プリントアウトと同時に蓄積用コーデック50によ
り階層符号化され、概略画像をコンピュータ70により
確認したが、プリントアウトと蓄積を同時に行わなくて
もよい。
【0032】例えば、受信画像は画像送受信用コーデッ
ク30により復号される。この復号された画像をプリン
トアウトせず、蓄積用コーデック50により階層符号化
し、記憶装置60に格納した後、コンピュータ70によ
りその内容を概略画像により確認してもよい。受信した
画像は図4のようにアイコン画像(図4の1〜6)で管
理し、必要な画像のみプリントアウトすることで不必要
なハードコピーを防ぐことができる。プリントアウトは
前述のように蓄積用コーデック50により記憶装置60
に格納してある符号データを復号することにより可能で
ある。
【0033】<変形例3>本実施例においては、2値画
像を例に説明したが、カラー画像のようなタッチ画像に
も同様に適用できる。
【0034】例えば、よく知られているJPEG符号化
を用いる場合、JPEGは必須機能として、シーケンシ
ャル符号化のベースラインとオプション機能の階層符号
化がある(丸善出版「マルチメディア符号化の国際標
準」1991年参照)。カラー画像、例えばRGB各8
ビットを入力した場合、図1の画像送受信用コーデック
30にJPEGシーケンシャルを用い、蓄積用コーデッ
ク50にJPEG階層符号化を用いることにより同様な
処理を行うことができる。また、階層符号データで一度
確認した後、復号し、再びシーケンシャル符号化するこ
ともできる。受信の場合も受信した画像を一度復号し、
階層符号化することにより、必要に応じて復号、プリン
トアウトが可能である。
【0035】尚、本発明は、複数の機器から構成される
システムに適用しても、1つの機器から成る装置に適用
しても良い。
【0036】また、本発明はシステム或いは装置にプロ
グラムを供給することによって達成される場合にも適用
できることは言うまでもない。
【0037】
【発明の効果】以上説明したように、本発明によれば、
画像伝送のためのシーケンシャル符号化と画像蓄積のた
めの階層符号化とを有することにより、伝送する画像の
蓄積と蓄積する画像の伝送とを容易に行える効果があ
る。
【0038】
【図面の簡単な説明】
【図1】本実施例における画像処理装置の構成を示す概
略ブロック図である。
【図2】蓄積用コーデックの符号化部を表わす図であ
る。
【図3】蓄積用コーデックの復号化部を表わす図であ
る。
【図4】本発明を用いた応用例を示す図である。
【符号の説明】
10 画像読取部 20 2値化部 30 画像送受信用コーデック 40 送受信インタフェース 50 蓄積用コーデック 60 記憶装置 70 パソコン 80 コンピュータバス 90 プリンタ

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 画像を符号化して伝送、或いは記憶媒体
    に蓄積する画像処理装置において、 画像を伝送するためのシーケンシャル符号化及び復号化
    手段と、 画像を蓄積するための階層符号化及び復号化手段とを備
    えることを特徴とする画像処理装置。
  2. 【請求項2】 前記シーケンシャル符号化手段と階層符
    号化手段による符号化を同時に行い、シーケンシャル符
    号を伝送するのと同時に階層符号を記憶媒体に蓄積する
    ことを特徴とする請求項1記載の画像処理装置。
  3. 【請求項3】 階層符号化され、前記記憶媒体に蓄積さ
    れた画像を復号し、原画像を復元する手段と、復号され
    た原画像をシーケンシャル符号化する手段とを更に備え
    ることを特徴とする請求項1記載の画像処理装置。
  4. 【請求項4】 受信したシーケンシャル符号化された画
    像を復号し、原画像を得る手段と、復号された原画像を
    階層符号化して前記記憶媒体に蓄積する手段とを更に備
    えることを特徴とする請求項1記載の画像処理装置。
JP6164328A 1994-07-15 1994-07-15 画像処理装置 Withdrawn JPH0832815A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP6164328A JPH0832815A (ja) 1994-07-15 1994-07-15 画像処理装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP6164328A JPH0832815A (ja) 1994-07-15 1994-07-15 画像処理装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH0832815A true JPH0832815A (ja) 1996-02-02

Family

ID=15791085

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP6164328A Withdrawn JPH0832815A (ja) 1994-07-15 1994-07-15 画像処理装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0832815A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2010206507A (ja) * 2009-03-03 2010-09-16 Mitsubishi Electric Corp 文字図形表示システム、データ送出装置およびデータ受信表示装置

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2010206507A (ja) * 2009-03-03 2010-09-16 Mitsubishi Electric Corp 文字図形表示システム、データ送出装置およびデータ受信表示装置

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP4086393B2 (ja) 通信システム、通信装置及びそれらの制御方法
JPH08500709A (ja) 符号化されたデータを送信しかつ受信するための方法および装置
US20020061140A1 (en) Image processing apparatus and method, program and storage medium
US20040134978A1 (en) Image data input/output apparatus in which an item of stored image data can be selected using a check sheet indicating thumbnails thereof
JPS60105367A (ja) フアクシミリ通信方式
JPH08125868A (ja) 画像処理装置及び方法
JPH07264417A (ja) 画像符号化方法
JPH0832815A (ja) 画像処理装置
JP3085932B2 (ja) マスクを用いた予測映像発生装置及びその装置を用いた2進映像の圧縮、伝送及び復元装置
JP4097146B2 (ja) 画像処理装置、画像処理方法、プログラム及び情報記録媒体
JPH05145719A (ja) 画像通信装置
JP3563838B2 (ja) 画像符号化・復号化装置
JP4766586B2 (ja) 画像処理装置、画像処理方法、プログラム及び情報記録媒体
JPH07131658A (ja) 画像通信装置
US20020051212A1 (en) Image storage apparatus, image storage method, and storage medium
JP2711896B2 (ja) 多値画像データ圧縮装置
JP3263212B2 (ja) 画像伝送方法および画像記録方法および画像伝送装置および画像記録装置
JP5186820B2 (ja) 符号化装置、符号化方法および符号化プログラム
JP3126484B2 (ja) 画像伝送方法及び画像伝送装置
JP3005200B2 (ja) カラー画像伝送方法
JP3230551B2 (ja) 画像処理装置および方法
AU655917B2 (en) Data communication
JPH05308531A (ja) ファクシミリ装置
JP2002232701A (ja) 画像処理装置、画像処理方法、画像処理プログラムおよび画像処理プログラムを記録した記録媒体
JP2541118B2 (ja) デ―タ符号化方式

Legal Events

Date Code Title Description
A300 Withdrawal of application because of no request for examination

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300

Effective date: 20011002