JPH0833794B2 - 小型電子機器 - Google Patents

小型電子機器

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JPH0833794B2
JPH0833794B2 JP2145038A JP14503890A JPH0833794B2 JP H0833794 B2 JPH0833794 B2 JP H0833794B2 JP 2145038 A JP2145038 A JP 2145038A JP 14503890 A JP14503890 A JP 14503890A JP H0833794 B2 JPH0833794 B2 JP H0833794B2
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信貴 高橋
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Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は、入力された各種のデータを記憶することの
できる小型電子機器に関する。
(従来の技術) 所謂電子手帳等の小型電子機器には各種の機能を実行
することができるようにされている。例えば、名刺帳機
能に於いては、会社名、部署、電話番号、個人名等のデ
ータをキーボードから入力し、それらを記憶することが
できる。記憶されたデータは検索によって読み出して表
示装置に表示させることができる。
(発明が解決しようとする課題) このような小型電子機器では寸法上の制約から、キー
ボードに設けられるキーが小さく、しかもキー数は限ら
れている。そのため、小型電子機器は、パソコン等の比
較的大きな電子機器に比べてデータの入力の操作性が稍
悪いという欠点を有している。このような避けることの
できない欠点を有しているにも拘らず、小型電子機器に
於いては各機能を有効に利用するためには多くのデータ
を入力しなければならない。データ入力に際しては、同
一のデータを入力することが多い。例えば、上述の名刺
帳機能に於いては同一の会社名を何回も入力する場合が
ある。このように従来の小型電子機器では、操作性の良
くないキーボードを用いて同一のデータを何回も入力し
なければならないので、キー操作が煩わしという問題が
あり、更に誤ったデータを入力する可能性もある。
この問題は、ある種の電子手帳に備えられている所謂
「クリップボード」を用いればある程度は解消できる。
しかし、クリップボードを用いるためには、データを予
めクリップボードに入れておかなければ(即ち、クリッ
プボードとして割り当てられているメモリ領域内に予め
格納しておかなければ)、後のデータ入力に於いてその
データを使用することはできない。
本発明は、同一のデータを何回も入力する場合にもキ
ー操作が煩わしくなく、誤入力の可能性の少ない小型電
子機器を提供することを目的としている。
(課題を解決するための手段) 本発明の小型電子機器は、データ入力手段、入力され
たデータを記憶する記憶手段、及び該記憶手段に記憶さ
れているデータを表示し得る表示手段を有する小型電子
機器であって、該データ入力手段から入力しようとする
データに対して所定の関係を有するデータ群を該表示手
段に表示させる手段、該表示されたデータ群中の何れか
を選択する手段、及び該選択されたデータを該入力しよ
うとするデータとする手段を備えており、そのことによ
り上記目的が達成される。
(実施例) 本発明を実施例について以下に説明する。
第1図に本発明の一実施例の外観平面図を示す。本実
施例は、一般に「電子手帳」と称される小型電子機器で
ある。第1図の電子手帳1は、本体2及び本体カバー3
を備えている。第1図に示すのは、電子手帳1の本体カ
バー3を開いた状態である。
本体2はキーボード4を備えている。キーボード4
は、電源をオンにするための[ON]キー41及び電源をオ
フにするための[OFF]キー42を有している。モード切
換部43は、モードを切り換えるため、又は実行するアプ
リケーションプログラムを選択するためのキーを含んで
いる。データ入力部44は、[S]キー441を含む複数の
アルファベットキー、[1]キー446及び[4]キー447
を含む複数の数字キー、データ入力を完了するための
[ENTER]キー440等を有している。キーボード4は又、
後述する液晶ディスプレイ上に表示されるカーソルを移
動するためのカーソル移動キー45、及びデータを検索す
るための検索キー46、処理をキャンセルするための[C
・CE]キー47、特定のキーに割り当てられている第2の
機能を有効にするための[SHIFT]キー48、矢印キー4
9、及び[=]キー50を有している。[H]キー442は、
[SHIFT]キー48に引き続いて操作されると[HELP]キ
ーとして機能する。[U]キー443は、[SHIFT]キー48
に引き続いて操作されると[SEEK]キーとして機能す
る。[Q]キー444は、[SHIFT]キー48に引き続いて操
作されると[EDIT]キーとして機能する。又、[=]キ
ー50は、[SHIFT]キー48に引き続いて操作されると[A
LARM]キーとして機能する。以下では、上述の第2機能
を有するキーがその第2機能を実行するために[SHIF
T]キー48に引き続いて操作される場合には、そのキー
を第2機能の名称を用いて参照する。例えば、[H]キ
ー442が[SHIFT]キー48に引き続いて操作される場合に
は、[H]キー442は、[HELP]キー442として参照され
る。
本体カバー3には、複数の行の表示が可能な液晶ディ
スプレイ(LCD)5、及び透明キーボード6が設けられ
ている。LCD5の代わりに消費電力の小さい他の表示デバ
イスを用いることもできる。本体カバー3の裏面のヒン
ジ部付近に設けられた挿入口(図示せず)から、電子手
帳1の機能を拡張するためのアプリケーションプログラ
ムを内蔵するメモリカードを挿入し、装着すると、その
メモリカードは、その表面が透明キーボード6を通して
見えるように位置する。透明キーボード6はメモリカー
ドに内蔵されたアプリケーションプログラムの実行時に
使用される。
第2図に電子手帳1のハードウェア構造を示す。電子
手帳1を制御する制御部8は、CPU81及びゲートアレイ8
2を含んでいる。第1図に示したLCD5は、デコーダ51、
ビットマップメモリ52、コモンドライバ53及びセグメン
トドライバ54を介して制御部8に接続されている。LCD5
に表示すべきデータは制御部8からデコーダ51に与えら
れる。デコーダ51はそのデータをデコードして、ビット
マップメモリ52に書き込む。ビットマップメモリ52は、
LCD5の1ドットに対して1ビットが割り当てられたメモ
リであり、点灯すべきドットに対応するビットには
[1]が、そうでないビットには[0]が書き込まれ
る。コモンドライバ53及びセグメントドライバ54は、ビ
ットマップメモリ52の記憶内容に従って、LCD5上に文
字、図形等を表示する。
参照符号45は、キーボード4からのキー入力を検出す
るためのキーマトリクスを示している。また、参照符号
65は、透明キーボード6からのキー入力を検出するため
のキーマトリクスを示している。
制御部8には又、リアルタイムクロック(RTC)11、
プリンタ、パーソナルコンピュータ、本実施例と同型の
電子手帳等の機器を電子手帳1に接続するための拡張用
端子12、及びメモリカード専用の拡張用端子13が接続さ
れている。拡張用端子13には、メモリカード7のメスコ
ネクタ73と接続されるオスコネクタ14及びオスコネクタ
14にメモリカード7のメスコネクタ73が接続されている
ことを検出するための検出部15が接続されている。
制御部8には更に、ROM9及び図示しない電池によって
バックアップされているRAM10が接続されている。ROM9
には、キーボード4及び透明キーボード6からのデータ
入力、LCD5に対する表示等の基本機能を実行するための
基本プログラムと、カレンダー表示機能、電話帳機能、
文章作成機能、スケジュール管理機能、メモ機能、名刺
帳機能等を実現するための複数のアプリケーションプロ
グラムと、カレンダー表示のためのアプリケーションプ
ログラム等に於いて使用される、固定内容を有する複数
のテーブルとが格納されている。RAM10は、ROM9に記憶
されているアプリケーションプログラムによって必要と
される可変情報、アプリケーションプログラムを用いて
作成されたデータ等を記憶するためのものである。RAM1
0には、電話帳用記憶領域101、スケジュール記憶領域10
2、メモデータ記憶領域103、メモデータ記憶領域103内
のメモデータに関する情報を管理するためのテーブル10
4、各種のモードを記憶するためのモード記憶領域105、
文章データ記憶領域106、文章記憶領域106内の文章デー
タの階層関係等を管理するための管理テーブル107、名
刺データ記憶領域109、及びアプリケーションプログラ
ム間でデータのやり取りを行うためのデータ交換用記憶
領域110が設けられている。RAM10には又、各種の変数、
ポインタ、フラグのための領域が設けられている。
次に、電子手帳1のアプリケーションプログラムに含
まれる名刺帳プログラムによって実現される名刺帳機能
について説明する。第3図(a)〜(c)を参照して、
名刺データが名刺データ記憶領域109内で如何にして記
憶されるかを説明する。第3図(a)に1個の会社デー
タを示す。会社データは、会社コード301と会社名デー
タ302とを含んでいる。会社コード301は固定長データで
あるが、会社名データ302は可変長データであるので、
会社データ同士は区切りコード303で区切られる。会社
データは異なる会社の数だけ存在する。使用者が名刺帳
プログラムを用いて名刺データを作成する際に新たな会
社名を入力すると、新たな会社データが名刺データ記憶
領域109内に形成される。このとき会社コード301は名刺
帳プログラムによって自動的に付与される。
第3図(b)に1個の部署データを示す。部署データ
は、会社コード301、部署コード304、部署名305、部署
電話番号306、部署FAX番号307、及び部署住所308を含ん
でいる。部署データは、会社コード301によって会社デ
ータに関連付けられている。部署データは異なる会社の
数だけ存在する。使用者が名刺帳プログラムを用いて名
刺データを作成する際に或る会社に対して新たな部署名
を入力すると、新たな部署データが名刺データ記憶領域
109内に形成される。このとき部署コード304は名刺帳プ
ログラムによって自動的に付与される。
第3図(c)に一人分の個人データを示す。個人デー
タは、会社コード301、部署コード304、個人名309、個
人の電話番号310、及び個人の役職311を含んでいる。個
人データは会社コード301及び部署コード304によって会
社データ及び部署データにそれぞれ関連付けられてい
る。
以上に説明したように会社データ及び部署データを個
人データとは別にして記憶することにより、会社名、部
署名等を複数の個人データについて重複して記憶する場
合に比べて記憶領域の消費が小さくなり、又、後に説明
するデータ検索が容易になる。尚、このような名刺デー
タの記憶を行わずに、各個人データに会社データ及び部
署データを含めて記憶することももちろん可能である。
第4図を参照して名刺帳プログラムに於ける名刺デー
タの入力手順を説明する。名刺帳プログラムが起動され
ると、先ず、会社名の入力を要求する表示がなされる
(ステップS1)。ステップS2で入力されたデータが1文
字であるか否かをステップS3で判断し、1文字であれば
ステップS4へ、1文字でなければステップS14へ進む。
ステップS4では、ステップS2で入力された文字を頭文
字とする会社名を、名刺データ記憶領域109から読み出
して一覧表示する。この一覧表示には、表示されていな
い新たな会社名を入力するための選択肢も用意されてい
る。次に、ステップS5でのキー入力が新たな会社名の入
力を選択するものであるか否かをステップS6で判断し、
新たな会社名の入力であればステップS14へ、そうでな
い場合、即ち表示された中から会社名が選択された場合
にはステップS7へ進む。ステップS7では、選択された会
社名を入力された会社名として表示する。他方、ステッ
プS14では、キーボードを用いた会社名の入力処理が行
われる。ここで入力された会社名が名刺データ記憶領域
109に既に登録されたものでない場合には、第3図
(a)に示すような新たな会社データが作成される。
次に、選択された会社名に対応する部署データが登録
されているか否かを、名刺データ記憶領域109を調べる
ことにより判断する(ステップS8)。部署データが登録
されている場合にはステップS9へ進み、登録されている
部署データを一覧表示する。この一覧表示には、表示さ
れていない新たな部署データを入力するための選択肢も
用意されている。部署データが登録されていない場合に
はステップS15へ進む。ステップS9での一覧表示の後、
ステップS10でのキー入力が新たな部署データの入力を
選択するものであるか否かをステップS11で判断し、新
たな部署データの入力であればステップS15へ、そうで
ない場合、即ち表示された中から部署データが選択され
た場合にはステップS12へ進む。ステップS12では、選択
された部署データを入力された部署データとして表示す
る。他方、ステップS15では、キーボードを用いた部署
データの入力処理が行われる。ここで入力された部署デ
ータが名刺データ記憶領域109に既に登録されたもので
ない場合には、第3図(b)に示すような新たな部署デ
ータが作成される。ステップS13では、個人データの入
力処理が行われる。以上の処理によって、一人分の名刺
データの入力が完了する。
以上の説明から分かるように、本実施例の名刺帳プロ
グラムでは、会社名の入力の際に、別の名刺データに於
いて既に登録されている会社名を一覧表示させ、表示さ
れた中から入力すべき会社名を選択することができる。
従って、入力しようとする会社名が既に登録されている
場合には非常に簡単な操作で会社名を入力することがで
きる。部署データについても登録済みのデータの一覧表
示が行われ、表示された中から部署データを選択するこ
とができるので、会社名の場合と同様に部署データの入
力が非常に簡単になる。
尚、会社名の入力の際に、特定の機能キーを押下する
と登録済みの会社名が表示されるようにすることもでき
る。又、登録済みのデータの一覧表示及び表示されたデ
ータからの選択の機能は、名刺帳プログラムだけでな
く、データ入力を必要とする他のプログラムにも適用可
能である。
第5A図〜第5J図に名刺帳プログラムの実行時の表示例
を示す。第5A図は名刺帳プログラムの起動時の画面を示
しており、ここでは会社名の入力が要求されている。
第4図のフローチャートには示さなかったが、第5A図
の画面が表示されているときに[SHIFT]キー48及び[H
ELP]キー442を連続して操作すると、第5B図に示すよう
にヘルプ画面が表示される。
第5A図又は第5B図の状態で[S]キー441及び[ENTE
R]キー440を押下すると、第5C図に示すように、「S」
を頭文字とする登録済みの会社名が一覧表示される。こ
こで[4]キー447を押下することによって会社名を選
択すると、第5D図に示すように選択された会社名が会社
名の欄に表示され、更に、その会社名に対応して登録さ
れている部署データが一覧表示される。ここで[1]キ
ー446を押下して部署データを選択すると、第5E図に示
すように、選択された部署データが表示されると共に、
名前の入力を要求する表示が行われる。
第5F図に示すのは名前の入力後の表示状態であり、役
職の入力を要求する表示が行われている。第5G図に示す
のは役職の入力後の表示状態であり、個人の電話番号の
入力を要求する表示が行われている。第5H図に示すよう
に電話番号を入力し、[ENTER]キー440を押下すると、
第5I図に示すように入力された名刺データの格納中であ
ることを示す表示が行われ、その後、第5J図に示すよう
に入力された名刺データが所定の形式で表示される。
(発明の効果) 本発明によれば、既に入力されているデータと同一の
データを入力する場合にも、既に入力されているデータ
を利用して、簡単なキー操作で効率的にデータを入力す
ることができる小型電子機器が提供される。本発明の小
型電子機器では、既に入力されているデータを利用する
ことができるので、データの誤入力の可能性も小さくな
る。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例の外観を示す平面図、第2図
はその実施例のハードウェア構造を示すブロック図、第
3図はその実施例の名刺帳プログラムによる名刺データ
の記憶方式を模式的に示す図、第4図は上記名刺帳プロ
グラムに於ける名刺データの入力手順を説明するための
フローチャート、第5A図〜第5J図は上記名刺帳プログラ
ムの実行時の表示画面を例示する図である。 1……電子手帳(小型電子機器)、2……本体、3……
本体カバー、4……キーボード、44……データ入力部、
5……LCD、10……RAM、109……名刺データ記憶領域。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】データ入力手段、入力されたデータを記憶
    する記憶手段、及び該記憶手段に記憶されているデータ
    を表示し得る表示手段を有する小型電子機器であって、 該データ入力手段から入力しようとするデータに対して
    所定の関係を有するデータ群を該表示手段に表示させる
    手段、 該表示されたデータ群中の何れかを選択する手段、及び 該選択されたデータを該入力しようとするデータとする
    手段 を備えた小型電子機器。
JP2145038A 1990-05-11 1990-06-01 小型電子機器 Expired - Lifetime JPH0833794B2 (ja)

Priority Applications (4)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2145038A JPH0833794B2 (ja) 1990-06-01 1990-06-01 小型電子機器
US07/697,678 US5331555A (en) 1990-05-11 1991-05-09 Electronic apparatus
DE69132434T DE69132434T2 (de) 1990-05-11 1991-05-10 Textverarbeitungsgerät
EP91107630A EP0461400B1 (en) 1990-05-11 1991-05-10 Text processing device

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2145038A JPH0833794B2 (ja) 1990-06-01 1990-06-01 小型電子機器

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH0437919A JPH0437919A (ja) 1992-02-07
JPH0833794B2 true JPH0833794B2 (ja) 1996-03-29

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JP2145038A Expired - Lifetime JPH0833794B2 (ja) 1990-05-11 1990-06-01 小型電子機器

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JP (1) JPH0833794B2 (ja)

Family Cites Families (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6316784A (ja) * 1986-07-09 1988-01-23 Hitachi Ltd ビデオプリンタ信号処理回路

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Publication number Publication date
JPH0437919A (ja) 1992-02-07

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