JPH08339432A - 交通量検出装置 - Google Patents

交通量検出装置

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JPH08339432A
JPH08339432A JP14481395A JP14481395A JPH08339432A JP H08339432 A JPH08339432 A JP H08339432A JP 14481395 A JP14481395 A JP 14481395A JP 14481395 A JP14481395 A JP 14481395A JP H08339432 A JPH08339432 A JP H08339432A
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JP
Japan
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sensors
sensor
passengers
detection device
traffic
Prior art date
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Pending
Application number
JP14481395A
Other languages
English (en)
Inventor
Rei Ishida
礼 石田
Takeyoshi Ando
武喜 安藤
Naohiko Abe
直彦 阿部
Takahiro Fujisawa
孝博 藤沢
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Hitachi Building Systems Engineering and Service Co Ltd
Hitachi Building Systems Engineering Co Ltd
Original Assignee
Hitachi Building Systems Engineering and Service Co Ltd
Hitachi Building Systems Engineering Co Ltd
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Publication date
Application filed by Hitachi Building Systems Engineering and Service Co Ltd, Hitachi Building Systems Engineering Co Ltd filed Critical Hitachi Building Systems Engineering and Service Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 正確な乗降客数を迅速に、かつ、比較的安価
に得ることのできる交通量検出装置を提供する。 【構成】 幅方向に配置した全体で15個のセンサ7a
〜7oから成るセンサ群4Aの下を乗降客9aが通過す
ると、各センサのうち7つのセンサ7c〜7iは検出光
10bによって乗降客9aを検出するが、その他のセン
サは検出光10aによって乗降客9aを検出せず、エレ
ベータドア1から乗降する一人の乗降客によって同時に
動作する幅方向のセンサ数を予め設定することによっ
て、迅速に、かつ、比較的安価に乗降客数を検出するこ
とができる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、エレベータの利用客数
等の移動体の流れを調べる交通量検出装置に関する。
【0002】
【従来の技術】一般に、エレベータの乗降客の数は、建
物の構造や建物内交通機関の配置に基づいて時間に対し
てほぼ一定の傾向を示しており、この利用者の交通量に
より建物内交通機関であるエレベータの運行状態が左右
される。
【0003】そこで、エレベータの運行状況の適否を判
断し適切な制御を行なうために、エレベータを利用する
乗降客数を把握することが必要となり、これに関連して
特開平4−308174号公報には、乗客の乗降による
荷重検出装置の信号変化を検出し、この変化からエレベ
ータを利用する乗降客の数を検出するエレベータの交通
量検出装置が提案されている。また特開平4−1912
69号公報には、エレベータの待ち客数を検出するテレ
ビカメラを使用し、その画像処理により乗客数を検出す
るエレベータの交通量検出装置が提案されている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、従来の
エレベータの交通量検出装置は、荷重検出装置を利用す
るものでは乗降客一人当たりの荷重も大体の予想値であ
り、全体の荷重から算出される乗客数も決して正確な値
とは言えず、また画像処理によるものでは、画像処理装
置は大変高価な装置であり、実際にエレベータに適用す
るのは現実的ではない。
【0005】本発明の目的とするところは、エレベータ
乗降客等の移動体数を迅速に、かつ、比較的安価に得る
ことのできる交通量検出装置を提供するにある。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明は上述の目的を達
成するために、移動体の交通量を検出する交通量検出装
置において、上記移動体の進行方向に対してほぼ直交す
る方向に、一移動体に対して検出動作をする複数個のセ
ンサを有するセンサ群を配置したことを特徴とする。
【0007】
【作用】本発明による交通量検出装置は、上述の如く乗
降客等の移動体の進行方向に対してほぼ直交する方向
に、一移動体に対して複数のセンサがそれぞれ検出動作
をするセンサ群を設けたため、一移動体に対して同時に
検出動作をするセンサの数を予め把握することによっ
て、同時に検出動作したセンサ数から移動体数を求める
ことができ、正確な乗降客数等の移動体数を迅速に、か
つ、大変高価な画像処理装置を用いることなく安価に構
成することができる。
【0008】
【実施例】以下、本発明の実施例を図面によって説明す
る。図2は本発明の一実施例による交通量検出装置を採
用したエレベータを示す斜視図であり、乗降客等の移動
体の数を検出する複数個のセンサから成るセンサ群4
は、移動体の進行方向に対してほぼ直交する方向、つま
りエレベータの乗降口である乗り場のエレベータドア1
の幅方向に沿って、またかご天井2に近い上方部に複数
個のセンサを配置して構成されている。図3は図2に示
すセンサ群4の一部を拡大して示す斜視図であり、乗降
客の乗降方向に二列にセンサ群4A,4Bが配置されて
おり、乗りかご側のセンサ群4Aは、各センサ7a〜7
dを幅方向に伸縮可能なセンサ取付けポール5に配置間
隔を調整可能にすると共にそれぞれ下向きに取り付けて
構成され、また乗り場側に近い方のセンサ群4Bは、各
センサ8a〜8dを軸方向に伸縮可能なセンサ取付けポ
ール6に配置間隔を調整可能にすると共にそれぞれ下向
きに取り付けて構成されている。
【0009】図1は、上述したセンサ群4A,4Bのい
ずれか一方による乗降客の検出状態を示す正面図であ
る。図1では一人の乗降客を検出した場合であり、幅方
向に配置した全体で15個のセンサ7a〜7oから成る
センサ群4Aの下を乗降客9aが通過すると、各センサ
のうち7つのセンサ7c〜7iは検出光10bによって
乗降客9aを検出するが、その他のセンサは検出光10
aによって乗降客9aを検出していない。すなわちセン
サ群4Aは、エレベータドア1から乗降する一人の乗降
客によって幅方向の複数のセンサが検出動作するよう
に、図3に示したセンサ取付けポール5に対する各セン
サ7a〜7oの配置間隔を調整している。実際には一人
の乗降客9aの幅は一定ではなく、これを検出するセン
サの数も異なるが、各センサの配置間隔によって一人の
乗降客9aを検出するセンサの数をほぼ一致させること
もできるし、また、ばらつきが生じたとしても、図1か
ら分かるように一人の乗降客9aを検出したセンサ7c
〜7iは、それぞれ隣合ったもので、かつ連続的に作動
していることによって識別することができる。しかも、
複数のセンサから成るセンサ群4Aは、乗り場のエレベ
ータドアの上部で、かつ、開放されたエレベータドア部
に対応して配置したため、各乗り場毎に乗降客を把握す
ることができる。
【0010】図4は、乗降客二人が同時にセンサ群4の
下を通過する場合の検出状態を示す正面図である。乗降
客9a,9bが幅方向に配置した15個のセンサ7a〜
7oから成るセンサ群4Aの下を通過すると、各センサ
のうち7つのセンサ7a〜7gは検出光10bによって
乗降客9aを検出し、また7つのセンサ7i〜7oは検
出光10bによって乗降客9bを検出し、その他のセン
サは検出光10aによって乗降客9a,9bのいずれも
検出していない。この場合も同図から分かるように、乗
降客9aを検出したセンサ7a〜7gおよび7c〜7i
は、それぞれ隣合っており、かつそれぞれが連続的に作
動しているので、二人の乗降客9a,9bを検出するこ
とができる。またセンサ7hの検出光10aはいずれの
乗降客9a,9bも検出していないので、このセンサ7
hを境にして二人の乗降客9a,9bを検出することが
できるが、各センサの配置間隔や乗降客9a,9bの間
隔によってセンサ7hも検出動作する場合が考えられ
る。この場合は、図1で説明したように一人の乗降客に
対してそれぞれ隣合い、かつ連続的に作動するセンサの
数を設定することによって、乗降客数を正確に判定する
ことができる。
【0011】図5は、上述した交通量検出装置による乗
降客数の演算手段の一例を示すフローチャートである。
まず、ステップS1で作動しているセンサがあるか判定
する。ない場合は、ステップS1の処理を繰り返し行な
うが、作動したセンサがある場合は、ステップS2で隣
合ったセンサが何個動作しているかを判定する。その結
果、隣合ったセンサ7個が動作している場合、ステップ
S3で他に作動しているセンサがあるかを判定する。ス
テップS4の判定で、他に隣合った7個のセンサが反応
しているときには、ステップS5で乗降客二人と記憶
し、一方、ステップS4の判定で他の隣合った7個のセ
ンサが反応していない場合は、ステップS6において乗
降客一人と記憶する。こうした処理を繰り返し行なうこ
とで、全体の乗降客数を検出することができる。この演
算手段では、隣合った7個のセンサが検出動作した場合
に乗降客一人と判定したが、センサの配置間隔等によっ
て一人の乗降客に対して同時に動作するセンサの数が異
なってくるので、乗降客一人と判定するセンサ数を可変
にすると良い。また、隣合った7個以上のセンサが検出
動作すると共に14個以下のセンサが検出動作すると
き、途中に図4に示したセンサ7hのように未検出のも
のがあることや、乗降客が横向きになって通過したとき
に同時に検出動作するセンサ数等を考慮して乗降客が二
人であると判定するように演算手段を構成することもで
きる。
【0012】図6および図7は、上述した交通量検出装
置を用いて乗降客の進行方向を検出する場合を示す側面
図である。各センサは、図3で説明したように乗りかご
側にセンサ群4Aを構成し、乗り場側にセンサ群4Bを
構成しており、図6は乗降客11が乗りかご内から乗り
場側へと進んだ場合を示している。乗降客11が乗りか
ごから降りると、まず、センサ群4Aの複数のセンサが
検出動作し、続いてセンサ群4Bの複数のセンサが検出
動作する。逆に、乗降客12が乗り場から乗りかご内に
乗り込んだ場合は、図7に示すようにセンサ群4Bの複
数のセンサが検出動作し、続いてセンサ群4Aの複数の
センサが検出動作する。このようにセンサ群4A,4B
の検出動作順から、乗降客の進行方向を検出することが
できる。
【0013】図8は、上述した乗降客の進行方向を検出
する進行方向検出手段のフローチャートであり、まず、
ステップS7でセンサ群4Aのセンサが作動したかを判
定し、作動していない場合はステップS14に進むが、
作動している場合は、ステップS8に進み作動したセン
サがセンサ群4Aに属することをメモリに記憶する。次
に、ステップS9で隣接するセンサ群4Bのセンサが作
動しているかを判定し、センサ群4Bのセンサが作動し
ていない場合はリターンにいき、スタートからの処理を
繰り返す。センサ群4Bのセンサが作動している場合
は、ステップS10において作動したセンサがセンサ群
4Bに属することをメモリに記憶する。ステップS11
でセンサ群4Bのセンサが作動し終わったことを確認し
てから、ステップS12で上述した図5のフローチャー
トに示した処理が行なわれ、乗降客数を検出し、ステッ
プS13で何人の乗降客がセンサ群4Aからセンサ群4
Bの方向、すなわち図6に示すように何人が進んだのか
を算出する。また、ステップS7でセンサ群4Aのセン
サが作動していない場合は、ステップS14に進み、セ
ンサ群4Bのセンサが作動したかを判定し、作動してい
ないならリターンに進んでスタートからの動作を繰り返
す。しかし、センサ群4Bのセンサが作動している場合
は、作動したセンサがセンサ群4Bに属することをステ
ップS15でメモリに記憶する。ステップS16で隣接
したセンサ群4Aのセンサが作動したかを判定して、作
動していない場合はリターンに進んでスタートからの処
理を繰り返すが、センサ群4Aのセンサも作動している
場合は、作動したセンサがセンサ群4Aに属することを
ステップS17でメモリに記憶する。その後、ステップ
S18でセンサ群4Aのセンサが作動し終わったことを
確認してから、ステップS19で、図5のフローチャー
トで説明した処理が行なわれ、乗降客数を検出し、ステ
ップS20で何人の乗降客がセンサ群4Bからセンサ群
4A方向、すなわち図7に示すように何人が進んだのか
を算出する。
【0014】図9は、検出領域を拡大した場合の交通量
検出装置を示すブロック構成図である。検出領域、例え
ばビル内には複数台のエレベータが設置され、各エレベ
ータには図3で説明したセンサ群4A,4Bから成るセ
ンサ部がそれぞれ構成され、これら各エレベータ毎に構
成したセンサ部13a,13b……13nの各センサの
作動信号は、それぞれの入力処理装置14a,14b…
…14nに入力される。入力処理装置14a,14b…
…14nには、マイクロコンピュータ15a,15b…
…15nがそれぞれ搭載されており、図5のフローチャ
ートで示した乗客の人数検出処理および図8のフローチ
ャートで示した乗降客の進行方向の検出処理が行なわ
れ、算出したデータを記憶している。これら各データの
収集方法としては、入力処理装置14a,14b……1
4nに送信部16a,16b……16nを接続し、無線
によって共通受信部17へ通信するようにし、また受信
部17には表示処理部18を接続し、表示処理部18に
各交通量データが表示される構成となっている。このよ
うにエレベータにおける検出データを1ケ所に収集する
ことによって、エレベータを利用する乗客の全体の交通
量を把握することが可能であり、調査員を配置すること
なくエレベータの交通量を把握することができるように
なる。
【0015】なお、上述の実施例ではエレベータの乗降
客を調査する交通量検出装置について説明したが、エレ
ベータに限定されるものではなく、例えば建物内の利用
客の交通量調査、道路上の交通機関の交通量調査などを
行なう移動体の交通量検出装置に適用することができ
る。
【0016】
【発明の効果】以上説明したように本発明の交通量検出
装置は、移動体の進行方向に対してほぼ直交する方向に
一移動体に対して複数個作動する配置間隔で複数のセン
サを設けたため、連続した複数個のセンサの同時検出に
よって移動体の数を迅速かつ比較的安価な装置で正確に
把握することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例による交通量検出装置の作動
状態を示す正面図である。
【図2】図1に示した交通量検出装置を適用したエレベ
ータの乗り場近傍を示す斜視図である。
【図3】図1に示した交通量検出装置を拡大して示す斜
視図である。
【図4】図1に示した交通量検出装置の異なる作動状態
を示す正面図である。
【図5】図1に示した交通量検出装置による乗降客数の
検出方法を示すフローチャートである。
【図6】図1に示した交通量検出装置による乗降客の進
行に対する検出を示す側面図である。
【図7】図1に示した交通量検出装置による乗降客の他
の進行に対する検出を示す側面図である。
【図8】図1に示した交通量検出装置による乗降客進行
方向の検出方法を説明するフローチャートである。
【図9】本発明の他の実施例による交通量検出装置のブ
ロック構成図である。
【符号の説明】
4A,4B センサ群 5,6 センサ取付けポール 7a〜7o センサ
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 藤沢 孝博 茨城県ひたちなか市市毛1070番地 株式会 社日立製作所水戸工場内

Claims (6)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 移動体の交通量を検出する交通量検出装
    置において、上記移動体の進行方向に対してほぼ直交す
    る方向に、一移動体に対して検出動作をする複数個のセ
    ンサを有するセンサ群を配置したことを特徴とする交通
    量検出装置。
  2. 【請求項2】 請求項1記載のものにおいて、上記一移
    動体に対応して作動するセンサの個数を予め設定し、検
    出動作したセンサの数によって乗降客を演算する演算手
    段を設けたことを特徴とする交通量検出装置。
  3. 【請求項3】 請求項1記載のものにおいて、上記セン
    サ群は、上記移動体の進行方向に所定の距離隔てて複数
    配置したことを特徴とする交通量検出装置。
  4. 【請求項4】 請求項3記載のものにおいて、上記所定
    の距離隔てた複数の上記センサ群の動作順から上記移動
    体の進行方向を検出する進行方向検出手段を設けたこと
    を特徴とする交通量検出装置。
  5. 【請求項5】 請求項1記載のものにおいて、上記複数
    個のセンサは、上記直交する方向に配置したセンサ取付
    けポールに各センサ間の間隔を任意に設定可能に取り付
    けたことを特徴とする交通量検出装置。
  6. 【請求項6】 エレベータの乗り場にエレベータドアを
    有し、開放されたこのエレベータドア部を通過する乗降
    客の交通量を検出する交通量検出装置において、開放さ
    れた上記エレベータドア部の上部の幅方向に、一人の乗
    降客に対して検出動作をする複数個のセンサを有するセ
    ンサ群を配置したことを特徴とする交通量検出装置。
JP14481395A 1995-06-12 1995-06-12 交通量検出装置 Pending JPH08339432A (ja)

Priority Applications (1)

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JP14481395A JPH08339432A (ja) 1995-06-12 1995-06-12 交通量検出装置

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JP14481395A JPH08339432A (ja) 1995-06-12 1995-06-12 交通量検出装置

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JPH08339432A true JPH08339432A (ja) 1996-12-24

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JP14481395A Pending JPH08339432A (ja) 1995-06-12 1995-06-12 交通量検出装置

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JP (1) JPH08339432A (ja)

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2003040564A (ja) * 2001-07-26 2003-02-13 Mitsubishi Electric Corp 乗りかご及びエレベータ装置及び乗場装置
JP2006335512A (ja) * 2005-06-01 2006-12-14 Hitachi Ltd 群管理エレベータ
JP2008310641A (ja) * 2007-06-15 2008-12-25 Aguro System Kk 卵数カウンター組立体

Cited By (3)

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JP2003040564A (ja) * 2001-07-26 2003-02-13 Mitsubishi Electric Corp 乗りかご及びエレベータ装置及び乗場装置
JP2006335512A (ja) * 2005-06-01 2006-12-14 Hitachi Ltd 群管理エレベータ
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