JPH083627Y2 - キー装置 - Google Patents

キー装置

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JPH083627Y2
JPH083627Y2 JP40178790U JP40178790U JPH083627Y2 JP H083627 Y2 JPH083627 Y2 JP H083627Y2 JP 40178790 U JP40178790 U JP 40178790U JP 40178790 U JP40178790 U JP 40178790U JP H083627 Y2 JPH083627 Y2 JP H083627Y2
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JP
Japan
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key
sliding contact
cover member
locking lever
slide piece
Prior art date
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JP40178790U
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JPH0459273U (ja
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修司 神谷
真二 遠藤
泰久 堤
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Shiroki Corp
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Shiroki Corp
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Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【技術分野】本考案は、ステアリングシリンダ錠等とし
て用いられるキー装置に関し、特に、キーロータの回動
操作を該キーロータに挿入されるキープレートにより行
なうタイプのキー装置に関する。
【0002】
【従来技術およびその問題点】この種従来のキー装置
は、図5および図6に示すように、キーシリンダ10に
キーロータ11が回動自在に挿入されている。このキー
ロータ11は、その径方向に形成した複数のタンブラ溝
12内に、同方向に突出付勢された複数のタンブラを有
している。これらのタンブラにはそれぞれ連動孔が形成
されている。キーロータ11の一端部のキープレート挿
入口13aからキープレート20を進入させると、プレ
ート20がそのプロフィルに連動孔端部を沿わせて、キ
ーシリンダ側に突出していたタンブラをキーロータ内に
後退させる。これにより、キーロータ11のキーシリン
ダ10に対するロックが解除される。この状態でキーロ
ータ11を回動させると、その先端のスイッチ突起17
がイグニッションスイッチを作動させ、エンジンを始動
する。
【0003】キーロータ11は、その径方向に形成され
てキープレート挿入口側と外方のキーシリンダ側とを連
通させる縦案内溝26を有している。この縦案内溝26
にはスライドピース27が摺動自在に嵌合されていて、
通常時は、キーロータ11の内側に後退されている。
【0004】キーシリンダ10は、その軸方向に沿わせ
てピン22で枢着させたロッキングレバー21を有して
いる。このロッキングレバー21は、その一端に形成し
たL字状の解除操作部25をスライドピース27に当接
し、他端のロック操作部23を、キーシリンダ12から
突出させてステアリングロック装置に連動させている。
したがって、キープレート20をキープレート挿入口1
3aから挿入させたとき、上記タンブラとともにスライ
ドピース27が径方向外方に摺動する。これにより解除
操作部25が押し上げられ、ロッキングレバー21が図
5の時計方向に回動されて、ステアリングロック装置の
ロックが解除される。
【0005】ところで、上記のように構成された従来の
キー装置では、次のような不具合が発生していた。つま
りロッキングレバー21は全体が金属からなり、またス
ライドピース27も金属からなるため、解除操作部25
とスライドピース27との摺接動作が必ずしも滑らかで
はなかった。このため、キープレート20が挿入された
にも拘わらずスライドピース27が完全に上がりきらな
いときは、解除操作部25の先端が縦案内溝26の端部
に引っ掛かって、キーロータ11が円滑に回動しないこ
とがあった。さらにロッキングレバー21は、スペース
等の問題から、その肉厚があまり厚くされていなかった
ため、解除操作部25の先端と連通案内溝26の端部と
の引っ掛かりがより顕著になっていた。
【0006】
【考案の目的】本考案は、このようなキー装置の従来の
欠点をなくし、いつでもキーロータを円滑に回動させて
解錠することのできるキー装置を得ることを目的とす
る。
【0007】
【考案の概要】本考案は、キーシリンダに回転可能に保
持したキーロータに、半径方向の縦案内溝を形成し、こ
の縦案内溝に、キープレートを正規に挿入したとき該キ
ープレートによって上記半径方向に押圧変位されるスラ
イドピースを設け、このスライドピースの動きを、キー
シリンダに枢着したロッキングレバーを介してステアリ
ングロック装置に伝達するキー装置において、上記ロッ
キングレバーのスライドピースとの接触部に、合成樹脂
材料からなる摺接カバー部材を設け、この摺接カバー部
材に、スライドピース側に凸でキーロータの軸線と略平
行な方向に延びる断面R状摺接面を設けたことに特徴を
有する。
【0008】したがって、摺接カバー部材を、ロッキン
グレバーのスライドピースとの接触部に取り付けるだけ
で、組付け時のスペースを広げることなく該接触部のみ
を肉厚にかつR状にすることができ、その摺接動作を大
幅に滑らかにさせることができる。これにより、キープ
レートの挿入時、スライドピースの押圧変位が完全でな
い場合に、接触部が、スライドピースを摺動支持してい
る部位の端縁に引っ掛かる不具合を、大幅に減少させる
ことができる。
【0009】また摺接カバー部材を、インサート成形に
よりロッキングレバーに一体に設けるようにすると、簡
単な工程により接触部に該摺接カバー部材を確実に密着
させて、この接触部をより簡単に肉厚にかつR状にする
ことができる。
【0010】さらに接触部が、ロッキングレバーの一端
部に設けられたL字状の解除操作部の先端部であり、摺
接カバー部材が、この解除操作部のL字状の屈部間に渡
らせて設けられていれば、インサート成形後の摺接カバ
ー部材を、位置ずれさせることなく接触部に確実に密着
させておくことができる。
【0011】
【考案の実施例】以下図示する第一の実施例について本
考案を説明する。図1は本考案に係るキー装置を示す断
面図である。図5および図6で示した従来のキー装置と
同一の部分には、同一の符号を付している。
【0012】キーシリンダ10に嵌められたキーロータ
11は、複数の径方向のタンブラ溝12と、軸方向のキ
ープレート進入溝30と、径方向の縦案内溝26を有し
ている。タンブラ溝12内に、ロック用タンブラ14が
それぞれ移動可能に嵌められており、縦案内溝26に、
スライドピース27が昇降可能に挿入されている。この
スライドピース27は伏コ字状をしていて、その内側を
キープレート20の挿入溝29としており、キープレー
ト20が挿入されると、これにより押上げられる。また
キープレート挿入口13aは、キープレート進入溝30
に連通している。
【0013】キーシリンダ10にはロック溝15が形成
され、上記タンブラ14は図示しないばね手段によりこ
のロック溝15内に向けて突出付勢されている。したが
って常時は、タンブラ14とロック溝15の係合により
キーロータ11はキーシリンダ10にロックされ、回動
させることができない。
【0014】キープレート20は、キーロータ11のキ
ープレート挿入口13aから挿入溝13内に挿入された
とき、タンブラ14の中央部の連動孔16と係合し、タ
ンブラ14をばね手段に抗してキーロータ11内に後退
させる。この状態では、キーロータ11を回動させるこ
とができ、キーロータ11が回動すると、キーロータ1
1の先端のスイッチ突起17がイグニッションスイッチ
18を作動させるため、エンジンが始動する。
【0015】キーシリンダ10には、ロッキングレバー
21がピン22で枢着されている。すなわち、ロッキン
グレバー21は、その一端部をキープレート挿入口13
a側に向け、他端部をキーシリンダ10から軸方向外方
に突出させた状態で、図1の矢印A方向に回動できるよ
うに軸支されている。ロッキングレバー21は、他端部
のロック操作部23をステアリングロック装置24と係
脱させる。ロッキングレバー21は一端部にL字状の解
除操作部25を有しており、この解除操作部25の先端
が、スライドピース27と係合するべき接触部とされ
る。この解除操作部25とピン22との間に圧縮ばね2
8が設けられていて、ロッキングレバー21を、解除操
作部25が常にスライドピース27と接触する方向に付
勢している。
【0016】上記解除操作部25に、合成樹脂材料から
なる摺接カバー部材31が、L字状の屈部間に渡らせて
設けられており、これにより解除操作部25は肉厚にさ
れている。摺接カバー部材31は、図2に示すように、
解除操作部25を挟み込んで該解除操作部25に取り付
くための嵌合部31aと、スライドピース27との摺接
を滑らかにするためのR状摺接面31bを有している。
【0017】以上の構成よりなるキー装置は、キーロー
タ11にキープレート20を挿入しない状態では、ロッ
キングレバー21が圧縮ばね28の力により、図1の反
時計方向に回動されているため、スライドピース27
は、解除操作部25を介して下降されている。これによ
り、ロッキングレバー21のロック操作部23は、ステ
アリングロック装置24をロックさせる位置に保持され
る。この状態において、キープレート挿入口13aから
キープレート20を挿入すると、スライドピース27
が、圧縮ばね28に抗して押し上げられる。これによ
り、解除操作部25を介してロッキングレバー21が図
の時計方向に回動される。
【0018】この時点から、ステアリングの操作が可能
となり、キーロータ11を回動させれば、上述のように
エンジンを始動させ得る状態となる。ここで解除操作部
25は、合成樹脂材料からなる摺接カバー部材31が取
り付けられて、肉厚にされ、かつスライドピース27と
の接触部がR状摺接面31bにてR状にされているか
ら、金属製のスライドピース27に対する摺接動作が滑
らかにされている。これにより、キーロータ11を回動
させるとき、仮にスライドピース27が完全に上がりき
っていなくても、解除操作部25が縦案内溝26の端縁
に引っ掛かる不具合は極めて少なくされる。これによ
り、ステアリングロック装置24のロック状態からのエ
ンジン始動は、常に、円滑に行なわれる。またロッキン
グレバー21は、解除操作部25のみが、摺接カバー部
材31の装着によって肉厚にされているから、組付けに
要するスペースを広げることはない。
【0019】また摺接カバー部材31には嵌合部31a
が形成されているから、該嵌合部31aを、ロッキング
レバー21のスライドピース27との接触部に嵌め込む
だけの簡単な作業で、摺接カバー部材31を該レバー1
2に確実に取り付けることができる。
【0020】次に、ロッキングレバー21の解除操作部
25を、合成樹脂製の摺接カバー部材31を取り付ける
ことにより肉厚にした第一の実施例とは異なり、この解
除操作部25に、インサート成形により摺接カバー部材
36を設けた第二の実施例を、図面に基づき説明する。
図3は、本実施例によるキー装置を示す解錠状態の縦断
面図であり、上記第一の実施例と同一の部分には、同一
の符号を付している。
【0021】ロッキングレバー21は、図3および図4
に示すように、解除操作部25に摺接カバー部材36を
有し、キーシリンダ10に形成した軸支溝部32と対応
させて設けたピン状突起34を有している。摺接カバー
部材36とピン状突起34は、いずれもロッキングレバ
ー21にインサート成形によって設けられるもので、こ
のインサート成形は次のように行なわれる。解除操作部
25と対応させた位置に、摺接カバー部材36を形成す
べき樹脂溜りを有し、レバー21の軸支溝部32と対応
させた位置に、ピン状突起34およびこのピン状突起3
4を支持する支持部33を形成すべき樹脂溜りを有する
金型を用意する。ロッキングレバー21の所定部位をそ
れぞれ上記樹脂溜りに対応させて金型に挿入し、液状の
合成樹脂材料を該樹脂溜りに流入させる。これによりロ
ッキングレバー21の解除操作部25には、摺接カバー
部材36が一体的に確実に密着されて設けられ、軸支溝
部32と対応させた位置には、支持部33とピン状突起
34が一体的に確実に密着されて設けられる。解除操作
部25は、摺接カバー部材36により肉厚にされ、スラ
イドピース27との摺接がR状摺接面36aにより滑ら
かにされる。また摺接カバー部材36は、その先端部が
接触部となるべきロッキングレバー21の解除操作部2
5に、L字状の屈部間に渡らせて設けられるから、イン
サート成形後の摺接カバー部材36の解除操作部25に
対する位置がずれることはない。
【0022】支持部33は、ロッキングレバー21の軸
支溝部32と対応する部位を囲繞するように形成され、
キーシリンダ10に対してピン状突起34を中心に滑ら
かに回動できるように、キーロータ11側と対向する部
分にR状面33aが形成されている。摺接カバー部材3
6、ピン状突起34、および支持部33は、共通の工程
で略同時に作られるから、製造時の手間が削減されてい
る。
【0023】したがって、本実施例のキー装置は、キー
プレート挿入口13aからキープレート20を挿入する
と、スライドピース27が、圧縮ばね28に抗して押し
上げられる。これにより、解除操作部25を介してロッ
キングレバー21が図3の時計方向に回動される。この
時点からステアリング操作が可能となり、キーロータ1
1の回動によりエンジンを始動させ得る状態となる。こ
こで解除操作部25は、合成樹脂製の摺接カバー部材3
6がインサート成形により一体に設けられていて、肉厚
にされ、かつスライドピース27との接触部がR状摺接
面36aとしてR状にされているから、金属製のスライ
ドピース27に対する摺接動作が滑らかにされる。これ
により、キーロータ11が回動するとき、仮にスライド
ピース27が完全に上がりきっていなくても、解除操作
部25が縦案内溝26の端縁に引っ掛かる不具合は極め
て少なくされる。したがって、ステアリングロック装置
24のロック状態からのエンジン始動は、常に、円滑に
行なわれる。
【0024】
【考案の効果】以上のように本考案によれば、ロッキン
グレバーのスライドピースとの接触部に、合成樹脂材料
からなる摺接カバー部材を設け、この摺接カバー部材
に、スライドピース側に凸でキーロータの軸線と略平行
な方向に延びる断面R状摺接面を設けたから、スライド
ピースとの接触部を、簡単に肉厚にかつR状にすること
ができる。これにより、キープレートの挿入時にスライ
ドピースの押圧変位が完全でないときに、接触部が、ス
ライドピースを摺動支持している部位の端縁に引っ掛か
る不具合を、極めて少なくすることができる。したがっ
て、ロック状態からのエンジン始動を、いつでも円滑に
行なうことができる。
【0025】また摺接カバー部材を、インサート成形に
よりロッキングレバーに一体に設けるようにすると、簡
単な工程によって、接触部に該摺接カバー部材を確実に
密着させ、この接触部をより簡単に肉厚にかつR状にす
ることができる。
【0026】さらに接触部が、ロッキングレバーの一端
部に設けられたL字状の解除操作部の先端部であり、摺
接カバー部材が、この解除操作部のL字状の屈部間に渡
らせて設けられていれば、インサート成形後の摺接カバ
ー部材を、位置ずれさせることなく接触部に確実に密着
させることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案によるキー装置の第一の実施例を示す解
錠状態の縦断面図である。
【図2】本考案によるキー装置の第一の実施例の摺接カ
バー部材を示す斜視図である。
【図3】本考案によるキー装置の第二の実施例を示す解
錠状態の縦断面図である。
【図4】本考案によるキー装置の第二の実施例のロッキ
ングレバーを示す斜視図である。
【図5】従来のキー装置を示す斜視図である。
【図6】従来のキー装置の要部の斜視図である。
【符号の説明】
10 キーシリンダ 11 キーロータ 13 キープレート進入溝 13a キープレート挿入口 14 タンブラ 15 ロック溝 18 イグニションスイッチ 20 キープレート 21 ロッキングレバー 22 ピン 23 ロック操作部 24 ステアリングロック装置 25 解除操作部 26 縦案内溝 27 スライドピース 28 圧縮ばね 30 キープレート進入溝 31 摺接カバー部材 31a 嵌合部 31b R状摺接面 36 摺接カバー部材 36a R状摺接面
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (56)参考文献 特開 昭61−53971(JP,A) 実開 平2−2968(JP,U) 実開 平2−125871(JP,U) 実公 平1−22863(JP,Y2)

Claims (3)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】キーシリンダに回転可能に保持したキーロ
    ータに、半径方向の縦案内溝を形成し、この縦案内溝
    に、キープレートを正規に挿入したとき該キープレート
    によって上記半径方向に押圧変位されるスライドピース
    を設け、このスライドピースの動きを、キーシリンダに
    枢着したロッキングレバーを介してステアリングロック
    装置に伝達するキー装置において、 上記ロッキングレバーのスライドピースとの接触部に、
    合成樹脂材料からなる摺接カバー部材を設け、 この摺接カバー部材に、スライドピース側に凸でキーロ
    ータの軸線と略平行な方向に延びる断面R状摺接面を設
    けたことを特徴とするキー装置。
  2. 【請求項2】請求項1において、摺接カバー部材は、イ
    ンサート成形によりロッキングレバーに一体に設けられ
    ているキー装置。
  3. 【請求項3】請求項1において、接触部は、ロッキング
    レバーの一端部に設けられたL字状の解除操作部の先端
    部であり、摺接カバー部材は、この解除操作部のL字状
    の屈部間に渡らせて設けられているキー装置。
JP40178790U 1990-09-28 1990-12-07 キー装置 Expired - Lifetime JPH083627Y2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP40178790U JPH083627Y2 (ja) 1990-09-28 1990-12-07 キー装置

Applications Claiming Priority (3)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP10189390 1990-09-28
JP2-101893 1990-09-28
JP40178790U JPH083627Y2 (ja) 1990-09-28 1990-12-07 キー装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH0459273U JPH0459273U (ja) 1992-05-21
JPH083627Y2 true JPH083627Y2 (ja) 1996-01-31

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ID=31948821

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JP40178790U Expired - Lifetime JPH083627Y2 (ja) 1990-09-28 1990-12-07 キー装置

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Family Cites Families (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS58191259U (ja) * 1982-06-16 1983-12-19 白木金属工業株式会社 プツシユ式ロツク装置
JPS6153971A (ja) * 1984-08-24 1986-03-18 白木金属工業株式会社 キ−装置

Also Published As

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JPH0459273U (ja) 1992-05-21

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