JPH0836363A - コンクリート板用表示板 - Google Patents
コンクリート板用表示板Info
- Publication number
- JPH0836363A JPH0836363A JP19228594A JP19228594A JPH0836363A JP H0836363 A JPH0836363 A JP H0836363A JP 19228594 A JP19228594 A JP 19228594A JP 19228594 A JP19228594 A JP 19228594A JP H0836363 A JPH0836363 A JP H0836363A
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- JP
- Japan
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- concrete
- board
- display board
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- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000007726 management method Methods 0.000 description 8
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 5
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 239000000463 material Substances 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 239000000470 constituent Substances 0.000 description 2
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 230000008961 swelling Effects 0.000 description 1
- 239000002023 wood Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Forms Removed On Construction Sites Or Auxiliary Members Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】PCコンクリート製品の識別の容易化を通じて
管理作業の遅延化や煩雑化等を防止し、簡易な構成で安
価に製造できるコンクリート板用表示板を提供する。 【構成】バーコード紙3を表面2に備える表示板本体1
の裏面から一対のコンクリート埋没部片4を突出させ、
この一対のコンクリート埋没部片4をPCコンクリート
板5に埋設して表面2をPCコンクリート板5の露出す
る表面6に重ねる。バーコード3が識別力を発揮し、か
つ商品情報を提供するので、バーコード3を確認すれ
ば、同種のPCコンクリート板5が多数存在する場合で
も、その中の所定のPCコンクリート板5のみを極めて
容易に識別できる。
管理作業の遅延化や煩雑化等を防止し、簡易な構成で安
価に製造できるコンクリート板用表示板を提供する。 【構成】バーコード紙3を表面2に備える表示板本体1
の裏面から一対のコンクリート埋没部片4を突出させ、
この一対のコンクリート埋没部片4をPCコンクリート
板5に埋設して表面2をPCコンクリート板5の露出す
る表面6に重ねる。バーコード3が識別力を発揮し、か
つ商品情報を提供するので、バーコード3を確認すれ
ば、同種のPCコンクリート板5が多数存在する場合で
も、その中の所定のPCコンクリート板5のみを極めて
容易に識別できる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、PCコンクリート板や
PCコンクリート製品の生産時に打ち込んで使用される
コンクリート板用表示板に関するものである。
PCコンクリート製品の生産時に打ち込んで使用される
コンクリート板用表示板に関するものである。
【0002】
【従来の技術】柱、壁板、スラブ、又は板等の各種のP
Cコンクリート製品は、流通過程や現場に搬入され、取
付作業の製品管理の観点からマジックやチョークで番号
や記号等がマーキングされていた。
Cコンクリート製品は、流通過程や現場に搬入され、取
付作業の製品管理の観点からマジックやチョークで番号
や記号等がマーキングされていた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、PCコ
ンクリート製品の表面には、該マジックやチョークがの
りにくく、又現場搬入までの間に該番号や記号等が消失
する等の欠点があり、生産管理や製品管理等に支障を来
すという問題があった。
ンクリート製品の表面には、該マジックやチョークがの
りにくく、又現場搬入までの間に該番号や記号等が消失
する等の欠点があり、生産管理や製品管理等に支障を来
すという問題があった。
【0004】本発明は、上記問題に鑑みなされたもの
で、PCコンクリート製品の識別の容易化を通じて管理
作業の遅延化や煩雑化等を防止することのできるコンク
リート板用表示板を提供することを目的としている。ま
た、簡易な構成で安価に製造することのできるコンクリ
ート板用表示板を提供することをも目的としている。
で、PCコンクリート製品の識別の容易化を通じて管理
作業の遅延化や煩雑化等を防止することのできるコンク
リート板用表示板を提供することを目的としている。ま
た、簡易な構成で安価に製造することのできるコンクリ
ート板用表示板を提供することをも目的としている。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明においては、上記
目的を達成するため、表示板本体の裏面側にコンクリー
ト埋没部片を突設するようにしている。なお、前記コン
クリート埋没部片の先端には、膨出部を備えるのが望ま
しい。
目的を達成するため、表示板本体の裏面側にコンクリー
ト埋没部片を突設するようにしている。なお、前記コン
クリート埋没部片の先端には、膨出部を備えるのが望ま
しい。
【0006】
【作用】上記構成を有する本発明によれば、コンクリー
ト製品の流通や現場への搬入の際、露出した表示板本体
が識別力を発揮するので、同種のコンクリート製品が複
数存在等する場合でも、その中の所定のコンクリート製
品のみを選別することが可能となる。したがって、本来
使用すべきでないコンクリート製品を誤って使用した
り、第三者に間違って譲渡したりする虞れ等を排斥する
ことができ、これを通じて管理作業の混乱化、遅延化及
び煩雑化を防止することができる。さらに、コンクリー
ト埋没部片の先端が膨出部として形成されているので、
コンクリート製品から表示板本体が簡単に抜け落ちるの
を防止することが可能となる。
ト製品の流通や現場への搬入の際、露出した表示板本体
が識別力を発揮するので、同種のコンクリート製品が複
数存在等する場合でも、その中の所定のコンクリート製
品のみを選別することが可能となる。したがって、本来
使用すべきでないコンクリート製品を誤って使用した
り、第三者に間違って譲渡したりする虞れ等を排斥する
ことができ、これを通じて管理作業の混乱化、遅延化及
び煩雑化を防止することができる。さらに、コンクリー
ト埋没部片の先端が膨出部として形成されているので、
コンクリート製品から表示板本体が簡単に抜け落ちるの
を防止することが可能となる。
【0007】
【実施例】以下、本発明の一実施例を図1乃至図3を参
照して説明する。本実施例におけるコンクリート板用表
示板は図1や図2に示す如く、プラスチック製で長方形
の薄い表示板本体1を備え、この表示板本体1の表面2
は、シール等の貼着や書き込みが容易化するよう凹凸の
ない平滑面に形成され、商品情報を提供する矩形のバー
コード紙3が貼着されて識別力・表示力・選別力を発揮
する機能を有している。また、表示板本体1の裏面から
は図2及び図3に示す如く、相対向する一対のコンクリ
ート埋没部片4が間隔をおいて一体的に突出され、この
一対のコンクリート埋没部片4がPCコンクリート板5
の内部に埋没固定されるようになっている。さらに、こ
の一対のコンクリート埋没部片4の先端は、図2及び図
3に示す如く、断面略円形にそれぞれ湾曲膨出され、膨
出部4aとして形成されている。
照して説明する。本実施例におけるコンクリート板用表
示板は図1や図2に示す如く、プラスチック製で長方形
の薄い表示板本体1を備え、この表示板本体1の表面2
は、シール等の貼着や書き込みが容易化するよう凹凸の
ない平滑面に形成され、商品情報を提供する矩形のバー
コード紙3が貼着されて識別力・表示力・選別力を発揮
する機能を有している。また、表示板本体1の裏面から
は図2及び図3に示す如く、相対向する一対のコンクリ
ート埋没部片4が間隔をおいて一体的に突出され、この
一対のコンクリート埋没部片4がPCコンクリート板5
の内部に埋没固定されるようになっている。さらに、こ
の一対のコンクリート埋没部片4の先端は、図2及び図
3に示す如く、断面略円形にそれぞれ湾曲膨出され、膨
出部4aとして形成されている。
【0008】したがって、PCコンクリート板5に表示
板本体1を取り付ける場合には、図示しない型枠の内部
の底面隅部に表面2を下向きにした表示板本体1を配置
し、その後、該型枠の内部に図示しない生コンを打設す
るだけで良い。こうすれば、図1に示すようにPCコン
クリート板5の内部に一対のコンクリート埋没部片4が
埋没固定され、PCコンクリート板5の露出する表面6
の隅部に表示板本体1の表面2が重なることとなる。こ
うしてPCコンクリート板5が製品化されたら、表示板
本体1の露出した表面2にバーコード紙3を貼着し、流
通過程や現場に搬入すれば良い。なお、表示板本体1に
バーコード紙3を貼着する代わりに、マジックペン等の
筆記具を使用して名称、番号、又は記号等を直接記載す
るようにしても良い。
板本体1を取り付ける場合には、図示しない型枠の内部
の底面隅部に表面2を下向きにした表示板本体1を配置
し、その後、該型枠の内部に図示しない生コンを打設す
るだけで良い。こうすれば、図1に示すようにPCコン
クリート板5の内部に一対のコンクリート埋没部片4が
埋没固定され、PCコンクリート板5の露出する表面6
の隅部に表示板本体1の表面2が重なることとなる。こ
うしてPCコンクリート板5が製品化されたら、表示板
本体1の露出した表面2にバーコード紙3を貼着し、流
通過程や現場に搬入すれば良い。なお、表示板本体1に
バーコード紙3を貼着する代わりに、マジックペン等の
筆記具を使用して名称、番号、又は記号等を直接記載す
るようにしても良い。
【0009】上記構成によれば、流通や現場への搬入の
際、表示板本体1の表面2におけるバーコード紙3が識
別力・表示力を発揮し、かつ商品情報を提供するので、
バーコード紙3を確認・使用すれば、同種のPCコンク
リート板5が複数若しくは多数存在等する場合でも、そ
の中の所定のPCコンクリート板5のみを極めて容易に
識別することが可能となる。即ち、多数のPCコンクリ
ート板5を全てバーコードで容易に管理することができ
る。したがって、煩雑で不便だった従来のマーキング作
業の確実な省略が期待できる。そして、流通過程や現場
等で所定のPCコンクリート板5を選別する取引者や作
業者の選別作業が容易化し、本来使用すべきでないPC
コンクリート板5を誤って使用したり、第三者に間違っ
て譲渡したりする虞れ等を容易に排斥することができ、
これを通じて生産管理を含む管理作業の混乱化、遅延化
及び煩雑化を確実に防止することができる。また、表示
板本体1が安価なプラスチックから構成され、しかも、
構成部材が非常に少ないので、構造の著しい簡素化や製
造コストの大幅な低減が期待でき、多数のPCコンクリ
ート板5に使用する場合には極めて有益である。さら
に、一対のコンクリート埋没部片4の先端が膨出部4a
として形成されているので、PCコンクリート板5から
表示板本体1が簡単に抜け落ちるのを確実に防止するこ
とができる。
際、表示板本体1の表面2におけるバーコード紙3が識
別力・表示力を発揮し、かつ商品情報を提供するので、
バーコード紙3を確認・使用すれば、同種のPCコンク
リート板5が複数若しくは多数存在等する場合でも、そ
の中の所定のPCコンクリート板5のみを極めて容易に
識別することが可能となる。即ち、多数のPCコンクリ
ート板5を全てバーコードで容易に管理することができ
る。したがって、煩雑で不便だった従来のマーキング作
業の確実な省略が期待できる。そして、流通過程や現場
等で所定のPCコンクリート板5を選別する取引者や作
業者の選別作業が容易化し、本来使用すべきでないPC
コンクリート板5を誤って使用したり、第三者に間違っ
て譲渡したりする虞れ等を容易に排斥することができ、
これを通じて生産管理を含む管理作業の混乱化、遅延化
及び煩雑化を確実に防止することができる。また、表示
板本体1が安価なプラスチックから構成され、しかも、
構成部材が非常に少ないので、構造の著しい簡素化や製
造コストの大幅な低減が期待でき、多数のPCコンクリ
ート板5に使用する場合には極めて有益である。さら
に、一対のコンクリート埋没部片4の先端が膨出部4a
として形成されているので、PCコンクリート板5から
表示板本体1が簡単に抜け落ちるのを確実に防止するこ
とができる。
【0010】次に、図4は本発明の他の実施例を示すも
ので、この場合には、表示板本体1の裏面から膨出部4
aを有する単一のコンクリート埋没部片4を突出させる
ようにしている。その他の部分については、バーコード
紙3を省略した点を除き、上記実施例と同様である。本
実施例においても、上記実施例と同様の作用効果が期待
でき、しかも、構成部材が減少するので、構造の著しい
簡素化や製造コストの大幅な低減を一層図ることができ
るのは明らかである。なお、コンクリート埋没部片4や
膨出部4aの取付箇所、形状、又は数等は適宜増減変更
することが可能であるのは言うまでもない。
ので、この場合には、表示板本体1の裏面から膨出部4
aを有する単一のコンクリート埋没部片4を突出させる
ようにしている。その他の部分については、バーコード
紙3を省略した点を除き、上記実施例と同様である。本
実施例においても、上記実施例と同様の作用効果が期待
でき、しかも、構成部材が減少するので、構造の著しい
簡素化や製造コストの大幅な低減を一層図ることができ
るのは明らかである。なお、コンクリート埋没部片4や
膨出部4aの取付箇所、形状、又は数等は適宜増減変更
することが可能であるのは言うまでもない。
【0011】なお、上記実施例ではプラスチック製の表
示板本体1を使用するものを示したが、何等この材質に
限定されるものではなく、金属若しくは木等の他の材料
を適宜使用しても良く、又表示板本体1に透明性や半透
明性を付与するようにしても良い。また、上記実施例で
は長方形の薄い表示板本体1を使用するものを示した
が、何等この形や厚さに限定されるものではなく、例え
ば正方形、台形、菱形、五角形、六角形、多角形、三角
形、円形、楕円形、又は扇形等の既存の形状や肉厚に適
宜形成するようにしても良いのは言うまでもない。ま
た、上記実施例では表示板本体1の表面2を凹凸のない
平滑面に形成したものを示したが、表面2の全部、又は
一部に凹凸を形成するようにしても良い。また、上記実
施例では表示板本体1の表面2に互換性のあるバーコー
ド紙3を貼着したものを示したが、何等これに限定され
るものではなく、商品情報性や識別性を有するものであ
れば、文字、数字、番号、模様、色彩、図形、線図、記
号、表等若しくはこれらの組み合わせ、又はこれらとバ
ーコード紙3を適宜組み合わせて書き込んだり貼着した
りするようにしても良い。また、上記実施例ではPCコ
ンクリート板5の表面6の隅部に単一の表示板本体1を
重ねたものを示したが、何等これに限定されるものでは
なく、露出する部分であれば、PCコンクリート板5の
裏面、側面、又は端面等に単一、又は複数の表示板本体
1を使用しても良い。さらに、上記実施例ではPCコン
クリート板5を使用するものを示したが、何等これに限
定されるものではなく、柱、壁板、又はスラブ等のあら
ゆるPCコンクリート製品や他のコンクリート部材に表
示板本体1を広く適用するようにしても上記実施例と同
様の作用効果を奏する。
示板本体1を使用するものを示したが、何等この材質に
限定されるものではなく、金属若しくは木等の他の材料
を適宜使用しても良く、又表示板本体1に透明性や半透
明性を付与するようにしても良い。また、上記実施例で
は長方形の薄い表示板本体1を使用するものを示した
が、何等この形や厚さに限定されるものではなく、例え
ば正方形、台形、菱形、五角形、六角形、多角形、三角
形、円形、楕円形、又は扇形等の既存の形状や肉厚に適
宜形成するようにしても良いのは言うまでもない。ま
た、上記実施例では表示板本体1の表面2を凹凸のない
平滑面に形成したものを示したが、表面2の全部、又は
一部に凹凸を形成するようにしても良い。また、上記実
施例では表示板本体1の表面2に互換性のあるバーコー
ド紙3を貼着したものを示したが、何等これに限定され
るものではなく、商品情報性や識別性を有するものであ
れば、文字、数字、番号、模様、色彩、図形、線図、記
号、表等若しくはこれらの組み合わせ、又はこれらとバ
ーコード紙3を適宜組み合わせて書き込んだり貼着した
りするようにしても良い。また、上記実施例ではPCコ
ンクリート板5の表面6の隅部に単一の表示板本体1を
重ねたものを示したが、何等これに限定されるものでは
なく、露出する部分であれば、PCコンクリート板5の
裏面、側面、又は端面等に単一、又は複数の表示板本体
1を使用しても良い。さらに、上記実施例ではPCコン
クリート板5を使用するものを示したが、何等これに限
定されるものではなく、柱、壁板、又はスラブ等のあら
ゆるPCコンクリート製品や他のコンクリート部材に表
示板本体1を広く適用するようにしても上記実施例と同
様の作用効果を奏する。
【0012】
【発明の効果】以上のように本発明によれば、PCコン
クリート製品の識別の容易化を通じて管理作業の混乱
化、遅延化及び煩雑化等を防止することができるととも
に、簡易な構成で安価に提供することが可能になるとい
う格別の効果がある。
クリート製品の識別の容易化を通じて管理作業の混乱
化、遅延化及び煩雑化等を防止することができるととも
に、簡易な構成で安価に提供することが可能になるとい
う格別の効果がある。
【図1】本発明に係るコンクリート板用表示板の実施様
態の説明図である。
態の説明図である。
【図2】本発明に係るコンクリート板用表示板の一実施
例を示す斜視説明図である。
例を示す斜視説明図である。
【図3】図2のA―A線拡大断面図である。
【図4】本発明に係るコンクリート板用表示板の、他の
実施例を示す斜視説明図である。
実施例を示す斜視説明図である。
1…表示板本体 2…表示板の表面 3…バーコード紙 4…コンクリート埋没部片 4a…膨出部 5…PCコンクリート板 6…PCコンクリート板の表面
Claims (2)
- 【請求項1】 表示板本体の裏面側にコンクリート埋没
部片を突設したことを特徴とするコンクリート板用表示
板。 - 【請求項2】 前記コンクリート埋没部片は、先端に膨
出部を備えたことを特徴とする請求項1記載のコンクリ
ート板用表示板。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19228594A JPH0836363A (ja) | 1994-07-25 | 1994-07-25 | コンクリート板用表示板 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19228594A JPH0836363A (ja) | 1994-07-25 | 1994-07-25 | コンクリート板用表示板 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0836363A true JPH0836363A (ja) | 1996-02-06 |
Family
ID=16288741
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19228594A Pending JPH0836363A (ja) | 1994-07-25 | 1994-07-25 | コンクリート板用表示板 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0836363A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0647736A3 (de) * | 1993-09-03 | 1995-05-17 | EIDOS LIZENZVERWERTUNGS GmbH | Verfahren zum Bedrucken von Textilien |
| JP2015140589A (ja) * | 2014-01-29 | 2015-08-03 | 公益財団法人鉄道総合技術研究所 | Pcまくらぎ |
-
1994
- 1994-07-25 JP JP19228594A patent/JPH0836363A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0647736A3 (de) * | 1993-09-03 | 1995-05-17 | EIDOS LIZENZVERWERTUNGS GmbH | Verfahren zum Bedrucken von Textilien |
| JP2015140589A (ja) * | 2014-01-29 | 2015-08-03 | 公益財団法人鉄道総合技術研究所 | Pcまくらぎ |
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