JPH0836612A - 伝票イメージデータ管理方式 - Google Patents
伝票イメージデータ管理方式Info
- Publication number
- JPH0836612A JPH0836612A JP6172806A JP17280694A JPH0836612A JP H0836612 A JPH0836612 A JP H0836612A JP 6172806 A JP6172806 A JP 6172806A JP 17280694 A JP17280694 A JP 17280694A JP H0836612 A JPH0836612 A JP H0836612A
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- Pending
Links
- 238000013523 data management Methods 0.000 title claims description 16
- 239000000284 extract Substances 0.000 claims abstract 2
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 9
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 4
- 238000012937 correction Methods 0.000 description 2
- 238000000605 extraction Methods 0.000 description 2
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 238000012217 deletion Methods 0.000 description 1
- 230000037430 deletion Effects 0.000 description 1
- 238000012545 processing Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Digital Computer Display Output (AREA)
- User Interface Of Digital Computer (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】入力した伝票の画像から罫線またはドットで囲
まれた閉鎖領域の入力位置を自動的に抽出し伝票の入力
項目を設定する。 【構成】伝票の画像を入力する画像入力手段1−1、画
像を表示する表示手段1−7、日本語を含むデータの入
力を行う入力手段1−9、画像を含むデータを記憶する
記憶手段1−4、画像を解析し、伝票の入力項目を抽出
する項目抽出手段1−2、伝票の入力項目を設定する項
目設定手段1−3、伝票の画像と項目を読みだし表示す
る伝票表示手段1−5、伝票の項目を入力する伝票入力
手段1−8、伝票の項目をデータベースとするデータベ
ース入/出力手段1−6を有する。
まれた閉鎖領域の入力位置を自動的に抽出し伝票の入力
項目を設定する。 【構成】伝票の画像を入力する画像入力手段1−1、画
像を表示する表示手段1−7、日本語を含むデータの入
力を行う入力手段1−9、画像を含むデータを記憶する
記憶手段1−4、画像を解析し、伝票の入力項目を抽出
する項目抽出手段1−2、伝票の入力項目を設定する項
目設定手段1−3、伝票の画像と項目を読みだし表示す
る伝票表示手段1−5、伝票の項目を入力する伝票入力
手段1−8、伝票の項目をデータベースとするデータベ
ース入/出力手段1−6を有する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は伝票イメージデータ管理
方式に関し、特に伝票の入力を行う伝票イメージデータ
管理方式に関する。
方式に関し、特に伝票の入力を行う伝票イメージデータ
管理方式に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、伝票や特定の書式を持つ書類のデ
ータを入力する場合、一般には、データベースの表画面
や、文字や罫線で構成した、入力用の疑似伝票画面を表
示し、これに入力していた。
ータを入力する場合、一般には、データベースの表画面
や、文字や罫線で構成した、入力用の疑似伝票画面を表
示し、これに入力していた。
【0003】また、伝票の画像を電子的に読み込み、手
動でデータ入力項目の位置を算出し設定していたし、伝
票入力時のガイドとして画面に表示する方式がある。
動でデータ入力項目の位置を算出し設定していたし、伝
票入力時のガイドとして画面に表示する方式がある。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】上述した従来の方式で
は、日常業務を行う上で、雑多な伝票や定形の書類を電
子化する場合、伝票画面の作成の際、伝票にデータを入
力する枠を設定し、その伝票の形式に必要なデータベー
スを作成する知識が必要である。また、ガイドとしてで
はなく、日常の各種業務に適応する様に、汎用に使用で
きる形式の電子伝票が必要となる。
は、日常業務を行う上で、雑多な伝票や定形の書類を電
子化する場合、伝票画面の作成の際、伝票にデータを入
力する枠を設定し、その伝票の形式に必要なデータベー
スを作成する知識が必要である。また、ガイドとしてで
はなく、日常の各種業務に適応する様に、汎用に使用で
きる形式の電子伝票が必要となる。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明の伝票イメージデ
ータ管理方式は、伝票の画像を入力する画像入力手段
と、画像を表示する表示手段と、日本語を含むデータの
入力を行う入力手段と、画像を含むデータを記憶する記
憶手段と、画像を解析し、伝票の入力項目を抽出する項
目抽出手段と、伝票の入力項目を設定する項目設定手段
と、伝票の画像と項目を読みだし表示する伝票表示手段
と、伝票の項目を入力する伝票入力手段と、伝票の項目
をデータベースとするデータベース入/出力手段とを備
える。
ータ管理方式は、伝票の画像を入力する画像入力手段
と、画像を表示する表示手段と、日本語を含むデータの
入力を行う入力手段と、画像を含むデータを記憶する記
憶手段と、画像を解析し、伝票の入力項目を抽出する項
目抽出手段と、伝票の入力項目を設定する項目設定手段
と、伝票の画像と項目を読みだし表示する伝票表示手段
と、伝票の項目を入力する伝票入力手段と、伝票の項目
をデータベースとするデータベース入/出力手段とを備
える。
【0006】
【実施例】次に、本発明の実施例について図面を参照し
て説明する。
て説明する。
【0007】図1は本発明の伝票イメージデータ管理方
式の一実施例を示すブロック図である。
式の一実施例を示すブロック図である。
【0008】本実施例の伝票イメージデータ管理方式
は、図1に示すように、伝票の画像をドットパターンに
電子化して読み込む画像入力手段1−1(イメージスキ
ャナ)、伝票の画像からデータの入力位置を自動的に抽
出する項目抽出手段1−2、自動抽出では発見出来ない
項目を手動で設定する項目設定手段1−3、伝票の画像
イメージと伝票項目のデータを多数登録し、また実際の
伝票データベースを記憶する記憶手段1−4(ハードデ
ィスクなど)、作成した伝票の画像と、項目のデータを
重ねて表示する伝票表示手段1−5、伝票に入力したデ
ータをデータベースに登録するデータベース入/出力手
段1−6、画像及び日本語を含むデータを表示する表示
手段1−7(CRT)、伝票の入力を行う伝票入力手段
1−8、日本語を含むデータを入力する入力手段1−9
(キーボード)から構成される。
は、図1に示すように、伝票の画像をドットパターンに
電子化して読み込む画像入力手段1−1(イメージスキ
ャナ)、伝票の画像からデータの入力位置を自動的に抽
出する項目抽出手段1−2、自動抽出では発見出来ない
項目を手動で設定する項目設定手段1−3、伝票の画像
イメージと伝票項目のデータを多数登録し、また実際の
伝票データベースを記憶する記憶手段1−4(ハードデ
ィスクなど)、作成した伝票の画像と、項目のデータを
重ねて表示する伝票表示手段1−5、伝票に入力したデ
ータをデータベースに登録するデータベース入/出力手
段1−6、画像及び日本語を含むデータを表示する表示
手段1−7(CRT)、伝票の入力を行う伝票入力手段
1−8、日本語を含むデータを入力する入力手段1−9
(キーボード)から構成される。
【0009】図2は、本実施例の伝票イメージデータ管
理方式にで作成する電子伝票の一例を示す図である。本
発明の伝票イメージデータ管理方式で管理を行う伝票
は、矩形の罫線で囲まれた自動設定項目2−1と、手動
で自由な位置に設定する手動設定項目2−2から構成さ
れる。
理方式にで作成する電子伝票の一例を示す図である。本
発明の伝票イメージデータ管理方式で管理を行う伝票
は、矩形の罫線で囲まれた自動設定項目2−1と、手動
で自由な位置に設定する手動設定項目2−2から構成さ
れる。
【0010】図3は、本実施例の伝票イメージデータ管
理方式における伝票イメージのドットパターンから閉鎖
領域を検出する過程の一例を示す図である。
理方式における伝票イメージのドットパターンから閉鎖
領域を検出する過程の一例を示す図である。
【0011】検出過程は、図3(a)の検出開始ドット
パターンと、図3(b)の閉鎖領域検出状態と、図3
(c)の検出済閉鎖領域削除状態から成る。
パターンと、図3(b)の閉鎖領域検出状態と、図3
(c)の検出済閉鎖領域削除状態から成る。
【0012】次に、本発明の動作について、図面を参照
して詳細に説明する。
して詳細に説明する。
【0013】本発明の伝票イメージデータ管理方式で
は、伝票イメージ作成部分と、伝票入力部分に処理が別
れている。利用にあたってまず、伝票イメージ作成部分
を使用し、電子化する伝票を作成する。
は、伝票イメージ作成部分と、伝票入力部分に処理が別
れている。利用にあたってまず、伝票イメージ作成部分
を使用し、電子化する伝票を作成する。
【0014】利用者は、電子化する伝票を、画像入力手
段1−1を使用し、画像イメージに電子化する。画像イ
メージは、図3(a)に示すようなドットパターンの2
次元配列として表されるデータである。次に、項目抽出
手段1−2を使用し、図3(b)に示すようにドットパ
ターンの左上点を原点として、ドットで囲まれた閉鎖領
域を検出する。閉鎖領域を検出すると、その領域の最大
幅・高さの矩形を利用者に明示する。利用者がこれを入
力項目とした場合、その矩形は自動設定項目2−1とし
て登録される。次に、図3(c)に示すように伝票イメ
ージのドットパターンから、検出した閉鎖領域のドット
を除き、次の閉鎖領域の検出を開始する。以上の動作を
閉鎖領域が検出出来なくなるまで繰り返す。
段1−1を使用し、画像イメージに電子化する。画像イ
メージは、図3(a)に示すようなドットパターンの2
次元配列として表されるデータである。次に、項目抽出
手段1−2を使用し、図3(b)に示すようにドットパ
ターンの左上点を原点として、ドットで囲まれた閉鎖領
域を検出する。閉鎖領域を検出すると、その領域の最大
幅・高さの矩形を利用者に明示する。利用者がこれを入
力項目とした場合、その矩形は自動設定項目2−1とし
て登録される。次に、図3(c)に示すように伝票イメ
ージのドットパターンから、検出した閉鎖領域のドット
を除き、次の閉鎖領域の検出を開始する。以上の動作を
閉鎖領域が検出出来なくなるまで繰り返す。
【0015】伝票中の入力項目は罫線に囲まれた閉鎖領
域だけでは無い場合もあるため、項目設定手段1−3を
使用し、手動で必要な項目を任意の位置に設定する。入
力手段1−9を通じて、カーソルを伝票上の任意の位置
に位置付け、手動設定項目2−2設定する。
域だけでは無い場合もあるため、項目設定手段1−3を
使用し、手動で必要な項目を任意の位置に設定する。入
力手段1−9を通じて、カーソルを伝票上の任意の位置
に位置付け、手動設定項目2−2設定する。
【0016】項目の設定が完了すると、伝票イメージと
その項目情報を1つにまとめ、識別名を付与し、データ
ベースとして、記憶手段1−4に記憶される。これによ
り、利用者は、伝票イメージの読み込みと、自動設定項
目2−1の選択と、補助として手動設定項目2−2の設
定を行うだけで、電子的な伝票画面を自動的に作成でき
る。
その項目情報を1つにまとめ、識別名を付与し、データ
ベースとして、記憶手段1−4に記憶される。これによ
り、利用者は、伝票イメージの読み込みと、自動設定項
目2−1の選択と、補助として手動設定項目2−2の設
定を行うだけで、電子的な伝票画面を自動的に作成でき
る。
【0017】次に、伝票入力部分の動作について説明を
行う。
行う。
【0018】記憶手段1−4から入力を行う伝票イメー
ジと項目情報を読み込み、伝票表示手段1−5が伝票イ
メージと項目情報を重ねた画面を作成する。伝票イメー
ジと項目情報を重ねた画面は、表示手段1−7により表
示される。表示された伝票イメージと項目情報を重ねた
画面に対し、新規入力の場合は、入力手段1−9から伝
票入力手段1−8が項目の入力を行う。伝票入力手段1
−8は、入力されたデータをデータベースに格納できる
形式に直して記憶する。1伝票の入力が終了すると、伝
票入力手段1−8はデータベース入/出力手段1−6に
入力データを渡す。データベース入/出力手段1−6
は、入力されたデータを、記憶手段1−4に予め作成し
てあるデータベースに格納する。また、以前入力した伝
票の修正を行う場合は、伝票入力手段1−8がデータベ
ース入/出力手段1−6に対し修正データの要求を行
う。データベース入/出力手段1−6は、記憶手段1−
4に記憶されているデータベースより該当するデータを
読みだし、伝票入力手段1−8に渡す。伝票入力手段1
−8は、修正するデータを伝票イメージと重ねられた項
目に表示する。利用者は、入力手段1−9からデータの
修正を行う。修正されたデータは、伝票入力手段1−8
でデータベースに格納出来る形式に直し、記憶する。1
伝票の修正が終了すると、伝票入力手段1−8は、デー
タベース入/出力手段1−6に修正データを渡す。デー
タベース入/出力手段1−6は、修正されたデータを記
憶手段1−4のデータベースに格納する。
ジと項目情報を読み込み、伝票表示手段1−5が伝票イ
メージと項目情報を重ねた画面を作成する。伝票イメー
ジと項目情報を重ねた画面は、表示手段1−7により表
示される。表示された伝票イメージと項目情報を重ねた
画面に対し、新規入力の場合は、入力手段1−9から伝
票入力手段1−8が項目の入力を行う。伝票入力手段1
−8は、入力されたデータをデータベースに格納できる
形式に直して記憶する。1伝票の入力が終了すると、伝
票入力手段1−8はデータベース入/出力手段1−6に
入力データを渡す。データベース入/出力手段1−6
は、入力されたデータを、記憶手段1−4に予め作成し
てあるデータベースに格納する。また、以前入力した伝
票の修正を行う場合は、伝票入力手段1−8がデータベ
ース入/出力手段1−6に対し修正データの要求を行
う。データベース入/出力手段1−6は、記憶手段1−
4に記憶されているデータベースより該当するデータを
読みだし、伝票入力手段1−8に渡す。伝票入力手段1
−8は、修正するデータを伝票イメージと重ねられた項
目に表示する。利用者は、入力手段1−9からデータの
修正を行う。修正されたデータは、伝票入力手段1−8
でデータベースに格納出来る形式に直し、記憶する。1
伝票の修正が終了すると、伝票入力手段1−8は、デー
タベース入/出力手段1−6に修正データを渡す。デー
タベース入/出力手段1−6は、修正されたデータを記
憶手段1−4のデータベースに格納する。
【0019】
【発明の効果】以上説明したように、本発明の伝票イメ
ージデータ管理方式は、電子伝票の作成を、伝票のイメ
ージの読み込みと、読み込んだ伝票のドットパターンを
解析し自動的に入力項目を作成するようにしたことによ
り、従来の電子伝票を作成する際の入力項目の設定や、
関連付けるデータベースに関する専門的な知識が無くと
も簡易に、かつ効率的に電子伝票の作成を行うことが可
能になる。
ージデータ管理方式は、電子伝票の作成を、伝票のイメ
ージの読み込みと、読み込んだ伝票のドットパターンを
解析し自動的に入力項目を作成するようにしたことによ
り、従来の電子伝票を作成する際の入力項目の設定や、
関連付けるデータベースに関する専門的な知識が無くと
も簡易に、かつ効率的に電子伝票の作成を行うことが可
能になる。
【0020】また、伝票をそのままのイメージで画面に
表示し、データの入力及び修正を出来る様にしたことに
より利用者が容易に、また間違いなく入力作業が可能に
なる。
表示し、データの入力及び修正を出来る様にしたことに
より利用者が容易に、また間違いなく入力作業が可能に
なる。
【図1】本発明の伝票イメージデータ管理方式の一実施
例を示すブロック図である。
例を示すブロック図である。
【図2】本実施例の伝票イメージデータ管理方式にで作
成する電子伝票の一例を示す図である。
成する電子伝票の一例を示す図である。
【図3】本実施例の伝票イメージデータ管理方式におけ
る伝票イメージのドットパターンから閉鎖領域を検出す
る過程の一例を示す図である。
る伝票イメージのドットパターンから閉鎖領域を検出す
る過程の一例を示す図である。
1−1 画像入力手段 1−2 項目抽出手段 1−3 項目設定手段 1−4 記憶手段 1−5 伝票表示手段 1−6 データベース入/出力手段 1−7 表示手段 1−8 伝票入力手段 1−9 入力手段 2−1 自動設定項目 2−2 手動設定項目
Claims (2)
- 【請求項1】 伝票の画像を入力する画像入力手段と、
画像を表示する表示手段と、日本語を含むデータの入力
を行う入力手段と、画像を含むデータを記憶する記憶手
段と、画像を解析し、伝票の入力項目を抽出する項目抽
出手段と、伝票の入力項目を設定する項目設定手段と、
伝票の画像と項目を読みだし表示する伝票表示手段と、
伝票の項目を入力する伝票入力手段と、伝票の項目をデ
ータベースとするデータベース入/出力手段と、を備え
ることを特徴とする伝票イメージデータ管理方式。 - 【請求項2】 項目抽出手段として、画像入力手段にて
入力した伝票の画像から罫線またはドットで囲まれた閉
鎖領域の入力位置を自動的に抽出することを特徴とする
請求項1記載の伝票イメージデータ管理方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6172806A JPH0836612A (ja) | 1994-07-25 | 1994-07-25 | 伝票イメージデータ管理方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6172806A JPH0836612A (ja) | 1994-07-25 | 1994-07-25 | 伝票イメージデータ管理方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0836612A true JPH0836612A (ja) | 1996-02-06 |
Family
ID=15948724
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6172806A Pending JPH0836612A (ja) | 1994-07-25 | 1994-07-25 | 伝票イメージデータ管理方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0836612A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03248260A (ja) * | 1990-02-27 | 1991-11-06 | Casio Comput Co Ltd | 文書処理装置 |
| JPH06110910A (ja) * | 1992-09-30 | 1994-04-22 | Hitachi Ltd | 帳票作成方法、帳票処理方法、及び帳票作成処理システム |
-
1994
- 1994-07-25 JP JP6172806A patent/JPH0836612A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03248260A (ja) * | 1990-02-27 | 1991-11-06 | Casio Comput Co Ltd | 文書処理装置 |
| JPH06110910A (ja) * | 1992-09-30 | 1994-04-22 | Hitachi Ltd | 帳票作成方法、帳票処理方法、及び帳票作成処理システム |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 19980120 |