JPH0838308A - カップホルダ付きアームレスト - Google Patents

カップホルダ付きアームレスト

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Publication number
JPH0838308A
JPH0838308A JP6181557A JP18155794A JPH0838308A JP H0838308 A JPH0838308 A JP H0838308A JP 6181557 A JP6181557 A JP 6181557A JP 18155794 A JP18155794 A JP 18155794A JP H0838308 A JPH0838308 A JP H0838308A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
cup holder
armrest
rod
arm rest
pinion gear
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP6181557A
Other languages
English (en)
Inventor
Masayuki Tsunoda
将之 角田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Nissan Motor Co Ltd
Original Assignee
Nissan Motor Co Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Nissan Motor Co Ltd filed Critical Nissan Motor Co Ltd
Priority to JP6181557A priority Critical patent/JPH0838308A/ja
Publication of JPH0838308A publication Critical patent/JPH0838308A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 アームレストの角度が変わった場合でも、こ
れに合わせてカップホルダも回動させて平行状態に保つ
ことにより、中身がこぼれることがないカップホルダ付
きアームレストを提供する。 【構成】 車体に対してシート1が前後動自在で、該シ
ート1の前後動に伴って傾動するシートバック1bに、
車幅方向に沿うアームレスト軸15を介してアームレス
ト本体11が回動自在に設けられ、該アームレスト本体
11内にカップホルダ12が設けられたアームレスト1
0において、前記アームレスト本体11内に、カップホ
ルダ12が車幅方向に沿うホルダ軸16を中心に上下方
向に回動自在に設けられる一方、前記アームレスト軸1
5にピニオンギヤ17を固定し、該ピニオンギヤ17と
カップホルダ12との間に、該ピニオンギヤ12と噛合
するラック18aを有し、前記シートバック1bの傾動
に伴って前後動して前記カップホルダ12を略水平状態
に保つ水平状態保持手段を設けた。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、車両のシートに設け
られたカップホルダ付きアームレストに関するものであ
る。
【0002】
【従来の技術】従来からこの種のものとしては、例えば
図3乃至図5に示すようなものがある。図3中符号1は
車両のリヤシートで、このリヤシート1の車幅方向の中
央部には、アームレスト2が配設されている。
【0003】このリヤシート1は、シートクッション1
a及びシートバック1bを有し、スライド手段3によ
り、車両前後方向にスライドするようになっており、こ
のスライドに伴って、車体8に支持されたピン7を内包
して移動したブラケット6によりシートバック1bが支
持されているので、該シートバック1bは傾動するよう
になっている。図5の(a)に示すように、リヤシート
1を最も後方までスライドさせた状態(以下「リヤモー
スト」という)より、図5の(b)に示すように、リヤ
シート1を最も前方までスライドさせた状態(以下「フ
ロントモースト」という)の方がシートバック1bが後
方に倒れるようになっている。
【0004】また、このアームレスト2は、図4に示す
ように、ボックス2a内にカップホルダ2bを有すると
共に、そのボックス2aの開口2cを開閉するリッド2
dが設けられており、リヤシート1のシートバック1b
に、回転軸4を中心に上下方向に回動自在に設けられて
いる。
【0005】なお、この種のものとしては、例えば実開
平2ー2051号公報及び実開昭62ー71055号公
報に記載されたようなものがある。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、このよ
うな従来のものにあっては、カップ5をカップホルダ2
bに保持した状態で、リヤシート1を図5の(a)又は
(b)に示すように前後動させると、シートバック1b
が傾動し、これに伴って、アームレスト2の角度も変わ
ることから、カップホルダ2bが固定式の場合には、カ
ップ5が傾き中身がこぼれる虞がある。
【0007】そこで、この発明は、アームレストの角度
が変わった場合でも、これに合わせてカップホルダも回
動させて平行状態に保つことにより、中身がこぼれるこ
とがないカップホルダ付きアームレストを提供すること
を課題としている。
【0008】
【課題を解決するための手段】かかる課題に着目してな
されたもので、請求項1に記載された発明は、車体に対
してシートが前後動自在で、該シートの前後動に伴って
傾動するシートバックに、車幅方向に沿うアームレスト
軸を介してアームレスト本体が回動自在に設けられ、該
アームレスト本体内にカップホルダが設けられたアーム
レストにおいて、前記アームレスト本体内に、カップホ
ルダが車幅方向に沿うホルダ軸を中心に上下方向に回動
自在に設けられる一方、前記アームレスト軸にピニオン
ギヤを固定し、該ピニオンギヤとカップホルダとの間
に、該ピニオンギヤと噛合するラックを有し、前記シー
トバックの傾動に伴って前後動して前記カップホルダを
略水平状態に保つ水平状態保持手段を設けたカップホル
ダ付きアームレストとしたことを特徴としている。
【0009】請求項2に記載された発明は、前記水平状
態保持手段は、ラック側に移動量より前記カップホルダ
側の移動量を大きくする増幅機構を有することを特徴と
している。
【0010】請求項3に記載された発明は、前記水平状
態保持手段は、前記ラックが設けられた第1ロッドと、
先端部が前記カップホルダに当接して水平状態に保つ第
2ロッドとが、前記アームレスト本体内壁に前後方向に
スライド自在に設けられ、一方、前記増幅機構は、車幅
方向に沿うレバー軸を中心に回動するレバーを設け、該
レバーに前記第2ロッドの後端部を回動自在に連結し、
前記第1ロッドの先端部を、前記レバーの、前記第2ロ
ッド後端部の取付け位置と前記レバー軸との間に回動自
在に連結したことを特徴としている。
【0011】
【作 用】請求項1に記載された発明によれば、シート
バックが傾動すると、これに伴ってアームレスト本体の
角度も変化する。すると、ピニオンギヤが回動し、これ
に噛合する水平状態保持手段のラックが移動する。これ
により、水平状態保持手段が前後動して、カップホルダ
が略水平状態に保たれることとなる。
【0012】また、請求項2に記載された発明によれ
ば、請求項1の作用に加え、ラック側の移動量より前記
カップホルダ側の移動量を大きくする増幅機構を有する
ため、この水平状態保持手段の前後動を、カップホルダ
の回転動作に変換する場合でも、変換を確実に行うこと
ができる。
【0013】さらに、請求項3に記載された発明によれ
ば、請求項1及び2の作用に加え、シートバックが傾動
すると、これに伴ってアームレスト本体の角度も変化す
る。すると、ピニオンギヤが回動し、これに噛合するラ
ックを有する第1ロッドが車両前後方向に移動する。こ
れで、レバーがレバー軸を中心に回動し、この回動によ
り、第2ロッドが車両前後方向にスライドする。この場
合、第1ロッドのレバーへの取付け位置が、第2ロッド
の取付け位置とレバー軸との間であるため、第1ロッド
の移動量より、第2ロッドの移動量の方が大きくなる。
【0014】そして、この第2ロッドの先端部のカップ
ホルダへの当接位置が変化することにより、カップホル
ダがホルダ軸を中心に回動して略水平状態が保たれるこ
ととなる。
【0015】
【実施例】以下、この発明の実施例を図面に基づいて説
明する。
【0016】図1及び図2は、この発明の一実施例を示
すものである。従来と同一乃至均等な部材については同
一符号を付して説明する。
【0017】まず構成を説明すると、図中符号10は、
リヤシート1の車幅方向の略中央部に配設されたカップ
ホルダ付きアームレストである。
【0018】このリヤシート1は、シートクッション1
a及びシートバック1bを有し、スライド手段3によ
り、車両前後方向にスライドするようになっており、こ
のスライドに伴って、車体8に支持されたピン7を内包
して移動したブラケット6によりシートバック1bが支
持されているので、該シートバック1bは傾動するよう
になっている。図1中実線に示すように、リヤモースト
の状態より、図1中二点鎖線に示すように、フロントモ
ーストの状態の方が、シートバック1bが後方に倒れる
ようになっている。
【0019】一方、アームレスト10は、上部に開口1
3aが形成されたボックス13とこのボックス13の開
口13aを開閉する従来例と同様な図示省略のリッドと
からなるアームレスト本体11を具備し、このボックス
13の内部にカップホルダ12を有し、車両のシートバ
ック1bに、車幅方向に沿うアームレスト軸15を中心
に上下方向に回動自在に設けられている。
【0020】より詳しくは、カップホルダ12は、カッ
プ保持プレート12aと、カップ5が挿入される2つの
挿入孔12cを有する保持枠12bとから構成され、略
車幅方向に沿うホルダ軸16により、上下方向に回転自
在に配設されている。
【0021】また、ボックス13は、四角形状を呈し、
前後長尺の内部側壁13bの一方に、該壁13bに対し
て直角に突設されたアームレスト軸15にピニオンギヤ
17が固定され、このピニオンギヤ17とカップホルダ
12との間に、シートバック1bの傾動に伴って前後動
してカップホルダ12を略水平状態に保つ水平状態保持
手段が設けられている。
【0022】この水平状態保持手段は、ピニオンギヤ1
7に噛合するラック18aが設けられた第1ロッド18
と、先端部19aが前記カップ保持プレート12aに当
接して水平状態に保つ第2ロッド19と、この両ロッド
18,19を連結するレバー20とを有している。
【0023】それらロッド18,19は、ボックス13
の内部側壁13bの一方に設けられたガイド部材21,
22により、それぞれ車両前後方向にスライド自在に配
設されている。そして、この第2ロッド19の先端部1
9aは、三角形状を呈し、傾斜面19bがカップ保持プ
レート12aの端縁に当接するようになっている。
【0024】また、レバー20は、下端部が車幅方向に
沿うレバー軸23にて内部側壁13bに取り付けられ、
上下方向に回動するようになっている。そして、第2ロ
ッド19の後端部19cには、上下方向に沿う長孔19
dが形成され、この長孔19dにレバー20の先端部が
長孔19dに沿って上下動自在で、且つ回動自在に連結
され、この連結位置とレバー軸23との間に、第1ロッ
ド18の先端部18cが回動自在に連結されている。こ
のレバー20やこのレバー20への各ロッド18,19
の取付け位置等により、第1ロッド18(ラック18a
側)の移動量より、第2ロッド19(カップホルダ12
側)の移動量を大きくする増幅機構が構成されている。
【0025】次に、カップホルダ付きアームレスト10
の作用について説明する。
【0026】例えば、図1中実線に示すように、リヤシ
ート1がリヤモーストにある状態から、スライド手段3
を介して、図中二点鎖線に示すフロントモーストまでス
ライドさせると、シートバック1bがそのスライドに伴
って傾動すると共に、アームレスト10の角度も変化す
る。しかし、この実施例では、以下のように動作するこ
とにより、カップホルダ12の平行状態が保たれる。
【0027】すなわち、リヤシート1を前進させた場合
には、シートバック1bが後方に回動して行くため、図
1中ピニオンギヤ17は時計回りに所定角度回動する。
これにより、ピニオンギヤ17に噛合するラック18a
を有する第1ロッド18が前進し、レバー20が回動さ
れ、このレバー20にて第2ロッド19が、第1ロッド
18の移動量より大きな移動量で前進する。そして、こ
の第2ロッド19の先端部19aの傾斜面19bがカッ
プ保持プレート12aの端縁を摺接して、カップホルダ
12を反時計回りに僅かに回動させることにより、アー
ムレスト10の角度が変化しても、カップホルダ12の
水平状態が維持されることとなり、カップ5の中身がこ
ぼれるようなことがない。換言すれば、カップホルダ1
2を水平状態に保つように、シートバック1bの傾動角
度及びアームレスト10の角度に対応して、ピニオンギ
ヤ17の歯数、第2ロッド19の移動量、傾斜面19b
の角度等が設定されている。
【0028】この場合には、第1,第2ロッド18,1
9のスライド動作を、カップホルダ12の回転動作に変
換して水平状態を保つようにしているが、第2ロッド1
9の水平移動量が小さいと、例えば第2ロッド19の傾
斜面19bの角度を大きくしたりする必要が生じ、カッ
プ保持プレート12aに無理な力が作用することも考え
られる。また、ピニオンギヤ17により第1ロッド18
をスライドさせる場合には、シートバック1bの傾動変
化量がそれ程大きくないため、第1ロッド18のスライ
ド量は短い。
【0029】そこで、増幅機構を用いて、第1ロッド1
8の移動量が小さい場合でも、第2ロッド19の移動量
を大きくすることで、傾斜面19bの角度を極端に大き
くする必要がないため、第2ロッド19のスライド動作
を、カップホルダ12の回動動作に円滑に変換すること
ができる。
【0030】また、その増幅機構として、レバー20を
用いているため、構造が簡単である。勿論、複数の歯車
を用いて増幅させることもできる。
【0031】
【発明の効果】以上説明してきたように、請求項1に記
載された発明によれば、シートバックが傾動すると、こ
れに伴ってアームレスト本体の角度も変化する。する
と、ピニオンギヤが回動し、これに噛合する水平状態保
持手段のラックが移動する。これにより、水平状態保持
手段が前後動して、カップホルダを略水平状態に保つこ
とができる。
【0032】また、請求項2に記載された発明によれ
ば、請求項1の効果に加え、ラック側の移動量より前記
カップホルダ側の移動量を大きくする増幅機構を有する
ため、この水平状態保持手段の車両前後方向への移動
を、カップホルダの回転動作に変換する場合でも、変換
を確実に行うことができる。
【0033】さらに、請求項3に記載された発明によれ
ば、請求項1及び2の効果に加え、増幅機構にレバーを
用いることにより簡単な構造とすることができる、とい
う実用上有益な効果を発揮する。
【図面の簡単な説明】
【図1】この発明の一実施例を示す側面説明図である。
【図2】同実施例を示すアームレスト内の斜視図であ
る。
【図3】車両のリヤシートを示す斜視図である。
【図4】従来例のカップホルダ付きアームレストの斜視
図である。
【図5】同従来例のリヤシートの動きを示す説明図であ
る。
【符号の説明】
1 リヤシート 1a シートクッション 1b シートバック 10 アームレスト 11 アームレスト本体 12 カップホルダ 15 アームレスト軸 16 ホルダ軸 17 ピニオンギヤ 18 第1ロッド 18a ラック 18c 先端部 19 第2ロッド 19a 先端部 19c 後端部 20 レバー 23 レバー軸

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 車体に対してシートが前後動自在で、該
    シートの前後動に伴って傾動するシートバックに、車幅
    方向に沿うアームレスト軸を介してアームレスト本体が
    回動自在に設けられ、該アームレスト本体内にカップホ
    ルダが設けられたアームレストにおいて、 前記アームレスト本体内に、カップホルダが車幅方向に
    沿うホルダ軸を中心に上下方向に回動自在に設けられる
    一方、前記アームレスト軸にピニオンギヤを固定し、該
    ピニオンギヤとカップホルダとの間に、該ピニオンギヤ
    と噛合するラックを有し、前記シートバックの傾動に伴
    って前後動して前記カップホルダを略水平状態に保つ水
    平状態保持手段を設けたことを特徴とするカップホルダ
    付きアームレスト。
  2. 【請求項2】 前記水平状態保持手段は、ラック側に移
    動量より前記カップホルダ側の移動量を大きくする増幅
    機構を有することを特徴とする請求項1記載のカップホ
    ルダ付きアームレスト。
  3. 【請求項3】 前記水平状態保持手段は、前記ラックが
    設けられた第1ロッドと、先端部が前記カップホルダに
    当接して水平状態に保つ第2ロッドとが、前記アームレ
    スト本体内壁に前後方向にスライド自在に設けられ、 一方、前記増幅機構は、車幅方向に沿うレバー軸を中心
    に回動するレバーを設け、該レバーに前記第2ロッドの
    後端部を回動自在に連結し、前記第1ロッドの先端部
    を、前記レバーの、前記第2ロッド後端部の取付け位置
    と前記レバー軸との間に回動自在に連結したことを特徴
    とする請求項1又は2記載のカップホルダ付きアームレ
    スト。
JP6181557A 1994-08-02 1994-08-02 カップホルダ付きアームレスト Pending JPH0838308A (ja)

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
EP0940289A3 (de) * 1998-03-02 2000-12-27 PETER BUTZ GmbH & Co Verwaltungs-KG Sitzanordnung für Fahrzeuge mit einem eine Halterungsaussparung, wie eine Durchladeaussparung einer Durchladeeinrichtung od. dgl., bildenden modulartigen Einbauteil
KR101637299B1 (ko) * 2015-03-30 2016-07-07 현대자동차 주식회사 컵 홀더 무빙 구조를 갖는 차량용 암레스트
KR20250064210A (ko) * 2023-11-02 2025-05-09 현대트랜시스 주식회사 차량용 시트 슬라이딩 연동 리클라이닝 장치

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EP0940289A3 (de) * 1998-03-02 2000-12-27 PETER BUTZ GmbH & Co Verwaltungs-KG Sitzanordnung für Fahrzeuge mit einem eine Halterungsaussparung, wie eine Durchladeaussparung einer Durchladeeinrichtung od. dgl., bildenden modulartigen Einbauteil
KR101637299B1 (ko) * 2015-03-30 2016-07-07 현대자동차 주식회사 컵 홀더 무빙 구조를 갖는 차량용 암레스트
KR20250064210A (ko) * 2023-11-02 2025-05-09 현대트랜시스 주식회사 차량용 시트 슬라이딩 연동 리클라이닝 장치

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