JPH0838655A - ゴルフクラブヘッドとその製造方法 - Google Patents
ゴルフクラブヘッドとその製造方法Info
- Publication number
- JPH0838655A JPH0838655A JP6200153A JP20015394A JPH0838655A JP H0838655 A JPH0838655 A JP H0838655A JP 6200153 A JP6200153 A JP 6200153A JP 20015394 A JP20015394 A JP 20015394A JP H0838655 A JPH0838655 A JP H0838655A
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- JP
- Japan
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- face surface
- face
- surface member
- golf club
- club head
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 フェース面部材やシャフトの取付角度が正確
であり、しかもシャフトの取付強度も強くする。 【構成】 フェース面部材10と、フェース面部材10
の後方に位置し中空状でフェース面取付部12aが開口
したヘッド本体12とを有する。フェース面部材10の
裏面側にシャフト取付用パイプ14が一体的に設けら
れ、フェース面部材10がヘッド本体12のフェース面
取付部12aに接合されている。
であり、しかもシャフトの取付強度も強くする。 【構成】 フェース面部材10と、フェース面部材10
の後方に位置し中空状でフェース面取付部12aが開口
したヘッド本体12とを有する。フェース面部材10の
裏面側にシャフト取付用パイプ14が一体的に設けら
れ、フェース面部材10がヘッド本体12のフェース面
取付部12aに接合されている。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、金属製の外殻から成
るゴルフクラブヘッドとその製造方法に関する。
るゴルフクラブヘッドとその製造方法に関する。
【0002】
【従来の技術】従来のいわゆるメタルウッドは、実公昭
61−33970、実公昭61−33973等に開示さ
れているように、複数の金属製殻片を一体に接合したゴ
ルフクラブヘッド本体に、フェース面部材を接合したも
のであった。また、特開平5−137818号公報や、
特開平6−142236号公報に開示されているよう
に、ゴルフクラブヘッドの本体側を塑性加工等により一
体に成形し、この前面開口部に、フェース面側の金属部
材を接合したものも提案されている。
61−33970、実公昭61−33973等に開示さ
れているように、複数の金属製殻片を一体に接合したゴ
ルフクラブヘッド本体に、フェース面部材を接合したも
のであった。また、特開平5−137818号公報や、
特開平6−142236号公報に開示されているよう
に、ゴルフクラブヘッドの本体側を塑性加工等により一
体に成形し、この前面開口部に、フェース面側の金属部
材を接合したものも提案されている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上記従来の技術の前者
の、複数の金属殻片を接合してゴルフクラブヘッド本体
を形成する場合、溶接個所が多く、しかも、フェース面
やシャフトの取付角度の設定が難しく、ロフト角、ライ
角及びフェース角が製品毎に大きくばらつくという問題
があった。
の、複数の金属殻片を接合してゴルフクラブヘッド本体
を形成する場合、溶接個所が多く、しかも、フェース面
やシャフトの取付角度の設定が難しく、ロフト角、ライ
角及びフェース角が製品毎に大きくばらつくという問題
があった。
【0004】また、上記従来の技術の後者の、特開平5
−137818号公報に開示されたゴルフクラブヘッド
の場合、フェース面部材とヘッド本体とを溶接し、さら
に、ホーゼル部をゴルフクラブヘッドの上面の所定位置
に溶接するものであり、上記と同様にロフト角やライ角
のばらつきが大きいという問題がある。さらに、シャフ
トが、ゴルフクラブヘッド上方のホーゼル部のみで保持
されているので、く、シャフトの取付強度も弱いという
欠点がある。また、上記従来の技術の後者の、特開平6
−142236号公報に開示されたゴルフクラブヘッド
の場合、ヘッド本体側にシャフト取付パイプとともにシ
ャフトが溶接され、別体のフェース面部材がヘッド本体
に溶接されるので、フェース面の取付角度にばらつきが
大きく、各種の角度等の精度も悪いという問題があっ
た。
−137818号公報に開示されたゴルフクラブヘッド
の場合、フェース面部材とヘッド本体とを溶接し、さら
に、ホーゼル部をゴルフクラブヘッドの上面の所定位置
に溶接するものであり、上記と同様にロフト角やライ角
のばらつきが大きいという問題がある。さらに、シャフ
トが、ゴルフクラブヘッド上方のホーゼル部のみで保持
されているので、く、シャフトの取付強度も弱いという
欠点がある。また、上記従来の技術の後者の、特開平6
−142236号公報に開示されたゴルフクラブヘッド
の場合、ヘッド本体側にシャフト取付パイプとともにシ
ャフトが溶接され、別体のフェース面部材がヘッド本体
に溶接されるので、フェース面の取付角度にばらつきが
大きく、各種の角度等の精度も悪いという問題があっ
た。
【0005】この発明は、上記従来の技術の問題点に鑑
みて成されたもので、フェース面部材やシャフトの取付
角度が正確であり、しかもシャフトの取付強度も強いゴ
ルフクラブヘッドとその製造方法を提供することを目的
とする。
みて成されたもので、フェース面部材やシャフトの取付
角度が正確であり、しかもシャフトの取付強度も強いゴ
ルフクラブヘッドとその製造方法を提供することを目的
とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】この発明は、フェース面
部材と、このフェース面部材の後方に位置し中空状でフ
ェース面取付部が開口したヘッド本体とを有し、上記フ
ェース面部材の裏面側にシャフト取付用パイプ部が一体
的に設けられ、上記フェース面部材が上記ヘッド本体の
フェース面取付部に接合されてなるゴルフクラブヘッド
である。上記シャフト取付パイプの下端部は、上記フェ
ース面部材の下端近傍に位置しているものである。上記
フェース面部材は各種β型チタンから成り、上記ヘッド
本体は、各種α型チタンから成るものである。
部材と、このフェース面部材の後方に位置し中空状でフ
ェース面取付部が開口したヘッド本体とを有し、上記フ
ェース面部材の裏面側にシャフト取付用パイプ部が一体
的に設けられ、上記フェース面部材が上記ヘッド本体の
フェース面取付部に接合されてなるゴルフクラブヘッド
である。上記シャフト取付パイプの下端部は、上記フェ
ース面部材の下端近傍に位置しているものである。上記
フェース面部材は各種β型チタンから成り、上記ヘッド
本体は、各種α型チタンから成るものである。
【0007】またこの発明は、上記フェース面部材の裏
面側にシャフト取付用パイプ部を、溶接または鋳造によ
り一体的に形成し、上記フェース面部材の後方に位置し
中空状でフェース面取付部が開口したヘッド本体をプレ
スや鍛造または彫塑性加工等の塑性加工により一体成形
し、上記フェース面部材を上記ヘッド本体のフェース面
取付部に接合してなるゴルフクラブヘッドである。フェ
ース面部材とシャフト取付パイプとを溶接して一体にす
る場合、一または複数の治具により、両者を固定して溶
接する。
面側にシャフト取付用パイプ部を、溶接または鋳造によ
り一体的に形成し、上記フェース面部材の後方に位置し
中空状でフェース面取付部が開口したヘッド本体をプレ
スや鍛造または彫塑性加工等の塑性加工により一体成形
し、上記フェース面部材を上記ヘッド本体のフェース面
取付部に接合してなるゴルフクラブヘッドである。フェ
ース面部材とシャフト取付パイプとを溶接して一体にす
る場合、一または複数の治具により、両者を固定して溶
接する。
【0008】
【作用】この発明のゴルフクラブヘッドとその製造方法
は、フェース面部材とシャフト取付パイプ部とが一体に
形成され、このフェース面部材をヘッド本体に溶接する
ので、フェース面部材とヘッド本体との接合状態に関係
なく常に正確なロフト角、ライ角及びフェース角を得る
ことができるものである。
は、フェース面部材とシャフト取付パイプ部とが一体に
形成され、このフェース面部材をヘッド本体に溶接する
ので、フェース面部材とヘッド本体との接合状態に関係
なく常に正確なロフト角、ライ角及びフェース角を得る
ことができるものである。
【0009】
【実施例】以下、この発明の一実施例について図面に基
づいて説明する。この実施例のゴルフクラブヘッドは、
ボールを打つフェース面部材10と、中空のヘッド本体
12とからなる。フェース面部材10は、その裏面側
に、シャフト取付用パイプ14が一体的に溶接されてい
る。シャフト取付用パイプ14は、図3に示すように、
その下端部14aがフェース面部材10の下端近傍に溶
接され、その上方部分14bも、フェース面部材10の
上端近傍に溶接されている。このシャフト取付用パイプ
14は、チタン棒をくりぬいて形成されたもので、下端
部14aは、中実に形成され、側方の透孔14cまでが
パイプ状に形成されている。また、ヘッド本体12のフ
ェース面取付部12aには、シャフト取付パイプ14が
位置する部分に、凹部13が形成されている。
づいて説明する。この実施例のゴルフクラブヘッドは、
ボールを打つフェース面部材10と、中空のヘッド本体
12とからなる。フェース面部材10は、その裏面側
に、シャフト取付用パイプ14が一体的に溶接されてい
る。シャフト取付用パイプ14は、図3に示すように、
その下端部14aがフェース面部材10の下端近傍に溶
接され、その上方部分14bも、フェース面部材10の
上端近傍に溶接されている。このシャフト取付用パイプ
14は、チタン棒をくりぬいて形成されたもので、下端
部14aは、中実に形成され、側方の透孔14cまでが
パイプ状に形成されている。また、ヘッド本体12のフ
ェース面取付部12aには、シャフト取付パイプ14が
位置する部分に、凹部13が形成されている。
【0010】フェース面部材10は、ゴルフボールとの
激突面であり、強度向上のため、表裏面に複数の平行な
凹凸10aが形成されている。この凹凸10aは、プレ
ス加工により形成されるものである。フェース面部材1
0は、強度の高いβ型チタン合金が用いられている。ま
た、ヘッド本体12とシャフト取付用パイプ14は、比
較的柔らかく加工しやすいα型チタン(純チタン)が用
いられている。β型チタン合金としては、Ti-22V-4Al合
金が好ましく、さらにTi-13V-11Cr-3Al合金、 Ti-11.5Mo
-6Zr-4.5Sn合金及び、Ti-15Mo-3Cr-3Sn-3Al等でも良
く、この他のチタン合金であってもよく、その性能に合
わせて適宜採用可能なものである。
激突面であり、強度向上のため、表裏面に複数の平行な
凹凸10aが形成されている。この凹凸10aは、プレ
ス加工により形成されるものである。フェース面部材1
0は、強度の高いβ型チタン合金が用いられている。ま
た、ヘッド本体12とシャフト取付用パイプ14は、比
較的柔らかく加工しやすいα型チタン(純チタン)が用
いられている。β型チタン合金としては、Ti-22V-4Al合
金が好ましく、さらにTi-13V-11Cr-3Al合金、 Ti-11.5Mo
-6Zr-4.5Sn合金及び、Ti-15Mo-3Cr-3Sn-3Al等でも良
く、この他のチタン合金であってもよく、その性能に合
わせて適宜採用可能なものである。
【0011】このゴルフクラブヘッドの製造方法は、先
ず、フェース面部材10を、冷間又は熱間でプレス加工
し、塑性変形させて、所定の形状に形成する。プレス方
法は、加工しやすい適宜の方法を選択すれば良いもので
ある。そして、周縁部のバリや不要部分を落として、フ
ェース面部材10とシャフト取り付けパイプ14とを溶
接する。溶接個所は、シャフト取付パイプ14の下端部
14aと上方部分14bである。この時、シャフト取付
パイプ14の取り付け角度とフェース面部材10との角
度を、図示しない治具により正確に設定した状態で熔接
する。
ず、フェース面部材10を、冷間又は熱間でプレス加工
し、塑性変形させて、所定の形状に形成する。プレス方
法は、加工しやすい適宜の方法を選択すれば良いもので
ある。そして、周縁部のバリや不要部分を落として、フ
ェース面部材10とシャフト取り付けパイプ14とを溶
接する。溶接個所は、シャフト取付パイプ14の下端部
14aと上方部分14bである。この時、シャフト取付
パイプ14の取り付け角度とフェース面部材10との角
度を、図示しない治具により正確に設定した状態で熔接
する。
【0012】また、ヘッド本体12は、チタンの板を、
所定の金型に設定して、プレス加工により、塑性変形さ
せて一体的に成形する。さらに、ヘッド本体の12の形
状によっては、ヘッド本体12のフェース面取付部12
aがわずかに絞る場合、フェース面取付部12aの角部
に、切れ込み部12bを形成し、この切れ込み部12b
を加工後に互いに端面を寄せるように塑性加工して溶接
し、フェース面取付部12aの開口部を狭める。また、
フェース面取付部12aの凹部13は、塑性加工時また
はその後に形成すれば良い。
所定の金型に設定して、プレス加工により、塑性変形さ
せて一体的に成形する。さらに、ヘッド本体の12の形
状によっては、ヘッド本体12のフェース面取付部12
aがわずかに絞る場合、フェース面取付部12aの角部
に、切れ込み部12bを形成し、この切れ込み部12b
を加工後に互いに端面を寄せるように塑性加工して溶接
し、フェース面取付部12aの開口部を狭める。また、
フェース面取付部12aの凹部13は、塑性加工時また
はその後に形成すれば良い。
【0013】この後、フェース面部材10を、ヘッド本
体12のフェース面取付部12aに溶接する。溶接は、
レーザ溶接または電子ビーム溶接等適宜選択し得るもの
である。そして、シャフト取付パイプ14にシャフト2
0を挿入し、接着剤等で固定する。
体12のフェース面取付部12aに溶接する。溶接は、
レーザ溶接または電子ビーム溶接等適宜選択し得るもの
である。そして、シャフト取付パイプ14にシャフト2
0を挿入し、接着剤等で固定する。
【0014】この実施例のゴルフクラブヘッドは、フェ
ース面部材10とシャフト取付パイプ14が正確に一体
に設けられ、シャフト20が正確に位置出しされて取り
付けられているものである。従って、フェース角、ライ
角及びロフト角が正確に設定され、高品質なゴルフクラ
ブを形成することができる。また、シャフト取付パイプ
14の下端部12bがフェース面部材10の下端部に溶
接されているので、シャフト20の挿入長さも大きく、
強度及び安全性も高いものである。
ース面部材10とシャフト取付パイプ14が正確に一体
に設けられ、シャフト20が正確に位置出しされて取り
付けられているものである。従って、フェース角、ライ
角及びロフト角が正確に設定され、高品質なゴルフクラ
ブを形成することができる。また、シャフト取付パイプ
14の下端部12bがフェース面部材10の下端部に溶
接されているので、シャフト20の挿入長さも大きく、
強度及び安全性も高いものである。
【0015】尚、この発明のゴルフクラブは、上記実施
例に限定されず、図5に示すように、チタンやチタン合
金により、フェース面部材10とシャフト取付パイプ部
24とを一体に鋳造しても良いものである。
例に限定されず、図5に示すように、チタンやチタン合
金により、フェース面部材10とシャフト取付パイプ部
24とを一体に鋳造しても良いものである。
【0016】
【発明の効果】この発明のゴルフクラブヘッドは、製造
時にシャフト取付用パイプとフェース面部材とが正確に
一体に設けられ、それらの取付角度が正確であり、後の
ヘッド本体の接合工程で、フェース面部材の位置が狂う
こともなく、きわめて高品質なゴルフクラブヘッドを提
供することができる。また、シャフト取付パイプの先端
部が、フェース面下端に位置して一体に設けられている
ので、シャフトの取り付け強度も高いものである。
時にシャフト取付用パイプとフェース面部材とが正確に
一体に設けられ、それらの取付角度が正確であり、後の
ヘッド本体の接合工程で、フェース面部材の位置が狂う
こともなく、きわめて高品質なゴルフクラブヘッドを提
供することができる。また、シャフト取付パイプの先端
部が、フェース面下端に位置して一体に設けられている
ので、シャフトの取り付け強度も高いものである。
【図1】この発明のゴルフクラブヘッドの一実施例の分
解斜視図である。
解斜視図である。
【図2】この実施例のゴルフクラブヘッドのフェース面
部材の背面図である。
部材の背面図である。
【図3】この実施例のゴルフクラブヘッドのフェース面
部材の左側面図である。
部材の左側面図である。
【図4】この実施例のゴルフクラブヘッドのフェース面
部材中央部での縦断面図である。
部材中央部での縦断面図である。
【図5】この発明のゴルフクラブヘッドの他の実施例の
左側面図である。
左側面図である。
10 フェース面部材 12 ヘッド本体 12a フェース面取付部 14 シャフト取付用パイプ
Claims (4)
- 【請求項1】 フェース面部材と、このフェース面部材
の後方に位置し中空状でフェース面取付部が開口したヘ
ッド本体とを有し、上記フェース面部材の裏面側にシャ
フト取付用パイプ部が一体的に設けられ、上記フェース
面部材が上記ヘッド本体のフェース面取付部に接合され
てなるゴルフクラブヘッド。 - 【請求項2】 上記シャフト取付パイプの下端部は、上
記フェース面部材の下端近傍に位置している請求項1記
載のゴルフクラフヘッド。 - 【請求項3】 フェース面部材の裏面側に、シャフト取
付用パイプ部を一体的に設け、上記フェース面部材の後
方に位置し中空状でフェース面取付部が開口したヘッド
本体を塑性加工により一体成形し、上記フェース面部材
を上記ヘッド本体のフェース面取付部に接合するゴルフ
クラブヘッドの製造方法。 - 【請求項4】 上記フェース面部材とシャフト取付パイ
プを所定位置に固定しこの両者を溶接して一体に形成す
る請求項3記載のゴルフクラフヘッドの製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6200153A JPH0838655A (ja) | 1994-08-02 | 1994-08-02 | ゴルフクラブヘッドとその製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6200153A JPH0838655A (ja) | 1994-08-02 | 1994-08-02 | ゴルフクラブヘッドとその製造方法 |
Related Child Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7039202A Division JP2837637B2 (ja) | 1995-02-03 | 1995-02-03 | ゴルフクラブヘッド |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0838655A true JPH0838655A (ja) | 1996-02-13 |
Family
ID=16419675
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6200153A Pending JPH0838655A (ja) | 1994-08-02 | 1994-08-02 | ゴルフクラブヘッドとその製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0838655A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5922164B2 (ja) * | 1975-08-11 | 1984-05-24 | ザルトリウス−ベルケ ゲゼルシヤフト ミツト ベシユレンクタ− ハフトウンク(ウント フオ−ルマ−ルスゲツテインガ− プレツイズイオンスバ−ゲンフアブリ−ク ゲゼルシヤフト | 電磁補償形てこなし秤量装置 |
-
1994
- 1994-08-02 JP JP6200153A patent/JPH0838655A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5922164B2 (ja) * | 1975-08-11 | 1984-05-24 | ザルトリウス−ベルケ ゲゼルシヤフト ミツト ベシユレンクタ− ハフトウンク(ウント フオ−ルマ−ルスゲツテインガ− プレツイズイオンスバ−ゲンフアブリ−ク ゲゼルシヤフト | 電磁補償形てこなし秤量装置 |
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