JPH083932B2 - カセットローディング装置 - Google Patents
カセットローディング装置Info
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- JPH083932B2 JPH083932B2 JP62289838A JP28983887A JPH083932B2 JP H083932 B2 JPH083932 B2 JP H083932B2 JP 62289838 A JP62289838 A JP 62289838A JP 28983887 A JP28983887 A JP 28983887A JP H083932 B2 JPH083932 B2 JP H083932B2
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- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 5
- 230000007704 transition Effects 0.000 claims description 3
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- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
Description
(産業上の利用分野) 本発明は、VTR(ビデオテープレコーダ)等のカセッ
トテープ記録再生装置に於いて、テープカセットをカセ
ット挿入口から装置奥部のカセット装着位置へ搬送する
為のカセットローディング装置に関するものである。 (従来の技術) 斯種カセットローディング装置として、第5図及び第
6図に示すフロントローディング機構が提案されている
(特開昭61-16065
トテープ記録再生装置に於いて、テープカセットをカセ
ット挿入口から装置奥部のカセット装着位置へ搬送する
為のカセットローディング装置に関するものである。 (従来の技術) 斯種カセットローディング装置として、第5図及び第
6図に示すフロントローディング機構が提案されている
(特開昭61-16065
【G11B15/675】)。 該機構は、装置機台に立設した側板(1)に、カセッ
ト挿入待機位置からカセット装着位置へ至るカセット移
行路に沿って、逆L字状の第1及び第2案内溝(11)
(12)を開設すると共に、テープカセット(9)が投入
されるべきカセットホルダー(2)の側板にローラ
(7)及びピン(8)を突設して、これらを前記案内溝
(11)(12)に摺動可能に嵌め、カセットホルダー
(2)の往復動を案内するものである。 前記カセットホルダー(2)に突設したピン(8)の
先端部に、リンク片(4)の基端部を回転自由に嵌める
と共に、基台側板(1)には、ギア部(31)及びアーム
部(32)からなるローディングレバー(3)を枢支(3
0)し、アーム部(32)の先端を前記リンク片(4)の
自由端に相対回転自由に係合(44)せしめる。 カセットローディング時、ローディングレバー(3)
が図示省略するモータによって第5図から第6図の状態
まで時計方向に回転駆動され、これに伴ってテープカセ
ット(9)を保持したカセットホルダー(2)は、案内
溝(11)(12)に沿って水平移動及び垂直移動を行な
い、この結果、テープカセット(9)が所定位置に装着
されるのである。 (解決しようとする問題点) VTRを薄形化する為には、ローディング機構自体の薄
形化が不可欠である。 ところが、フロントローディング機構に於いては、テ
ープカセットの挿入位置から装着位置までの距離、即ち
カセットホルダー(2)の搬送距離が長い為、ローディ
ングレバー(3)のアーム部(32)を長く形成すること
により、単位回転角度当りのレバー先端部の移動距離を
増大して搬送距離を伸ばしていたから、ローディングレ
バー(3)の大形化に伴ってローディング機構が厚くな
る問題があった。 (問題点を解決する為の手段) 本発明は、ローディングレバー(3)を大形化するこ
となく、ローディングレバー(3)が所定角度回転した
ときのカセットホルダー(2)の搬送距離を従来よりも
伸ばすことが出来るカセットローディング装置を提供
し、装置の薄形化を図るものである。 本発明に係るローディング装置は、カセットホルダー
(2)に枢支したリンク片(4)の自由端に、ローディ
ングレバー(3)の枢軸(30)に対向してリンク片
(4)の枢軸から離れる方向に伸びるラック部(41)を
形成すると共に、ローディングレバー(3)の先端部
に、前記ラック部(41)と常時噛合するギア部(51)を
一体に形成したものである。 (作用及び効果) ローディング時、ローディングレバー(3)の回転に
伴ってギア部(51)が回転し、該ギア部(51)とリンク
片(4)のラック部(41)との噛合点がリンク片(4)
の枢軸へ接近する方向に変位する。 リンク片(4)の枢軸と前記噛合点との距離は、カセ
ットホルダー(2)とローディングレバー(3)とを連
結するリンク片(4)の実質的な長さL(以下、実施長
という)に相等し、該実質長は、ローディング進行に伴
って短くなる。 この結果、ローディングレバー(3)が所定角度だけ
回転したときのカセットホルダー(2)の移動距離は、
前記実質長の短縮分だけ伸ばされることになる。 従って、カセットホルダー(2)を所定距離だけ搬送
する為に必要なローディングレバー(3)のアーム長さ
は従来よりも短くなり、これによって装置の薄形化が可
能となる。 (実施例) 第1図乃至第4図は、本発明に係るカセットローディ
ング装置をVTRに実施した一例を示している。 テープカセットの幅に応じて間隔で配設された一対の
側板(1)(1)に、鎖線で示すカセット移行路に沿っ
て伸びる逆L字状の第1及び第2案内溝(11)(12)が
開設されている。 又、テープカセットの挿入口(21)が開設されたカセ
ットホルダー(2)の側板には、ローラ(7)及びピン
(8)を突設して、これらを前記案内溝(11)(12)に
摺動可能に嵌めている。 カセットホルダー(2)に突設したピン(8)の先端
部に、リンク片(4)の基端部を回転自由に取り付ける
と共に、側板(1)にはギア部(31)及びアーム部(3
2)からなるローディングレバー(3)を枢支(30)し
て、前記ギア部(31)をモータ(6)によって駆動す
る。 リンク片(4)は、先端部に一対の平行なアーム部
(42)(43)を形成し、上方のアーム部(42)の内側端
面にラック部(41)を形成している。 又、ローディングレバー(3)のアーム部(32)先端
部に、前記リンク片(4)のアーム部(42)(43)間に
嵌まるピニオン駒(5)が固定される。該ピニオン駒
(5)は、ギア部(51)が前記ラック部(41)と噛合し
た侭リンク片(4)に対して相対回転し、アーム部間を
ガタなく移動することが可能である。 第2図に示す如く、ローディング開始時には、ローデ
ィングレバー(3)は反時計方向の回動端に設定されて
おり、ピニオン駒(5)とリンク片(4)のラック部
(41)との噛合点はピン(8)から最も離間している。 モータ(6)が起動してローディングレバー(3)が
時計方向に回動すると、ピニオン駒(5)がリンク片
(4)のラック部(41)と噛合した侭、レバー軸(30)
の回りを公転し、該ピニオン駒(5)によってリンク片
(4)が牽引され、これによってカセットホルダー
(2)が案内溝(11)に沿って搬送され、水平移動及び
垂直移動を行なう。 第3図に示す如く、ローディングレバー(3)が時計
方向の回動端まで回動して、ローディングが完了した時
点では、ピニオン駒(5)とのラック部(41)との噛合
点はピン(8)へ最も接近している。 第2図から第3図の状態へ移行する過程で、リンク片
(4)の実質長は、図中に記すLからL′へ徐々に短縮
される。第4図に示す様にローディングレバー(3)の
回動角度即ちピニオン駒(5)の公転角度をθ、ギア部
(51)のピッチ円半径をRとすると、前記実質長の短縮
距離δLは下式で表される。 δL=2πRθ/360 この様に、ローディングに伴ってリンク片(4)の実
質長が短縮されるのは、ピニオン駒(5)のリンク片
(4)に対する相対回転によって、リンク片(4)が上
記短縮距離δLだけ余計にローディング方向に駆動され
るからである。 従って、本発明のローディング装置によれば、従来よ
りも短いアーム部(32)を具えたローディングレバー
(3)によって、必要な搬送距離が得られるから、VTR
の小形化、薄形化に極めて有効である。 尚、本発明の各部構成は上記実施例に限らず、特許請
求の範囲に記載の技術的範囲内で種々の変形が可能であ
ることは勿論である。
ト挿入待機位置からカセット装着位置へ至るカセット移
行路に沿って、逆L字状の第1及び第2案内溝(11)
(12)を開設すると共に、テープカセット(9)が投入
されるべきカセットホルダー(2)の側板にローラ
(7)及びピン(8)を突設して、これらを前記案内溝
(11)(12)に摺動可能に嵌め、カセットホルダー
(2)の往復動を案内するものである。 前記カセットホルダー(2)に突設したピン(8)の
先端部に、リンク片(4)の基端部を回転自由に嵌める
と共に、基台側板(1)には、ギア部(31)及びアーム
部(32)からなるローディングレバー(3)を枢支(3
0)し、アーム部(32)の先端を前記リンク片(4)の
自由端に相対回転自由に係合(44)せしめる。 カセットローディング時、ローディングレバー(3)
が図示省略するモータによって第5図から第6図の状態
まで時計方向に回転駆動され、これに伴ってテープカセ
ット(9)を保持したカセットホルダー(2)は、案内
溝(11)(12)に沿って水平移動及び垂直移動を行な
い、この結果、テープカセット(9)が所定位置に装着
されるのである。 (解決しようとする問題点) VTRを薄形化する為には、ローディング機構自体の薄
形化が不可欠である。 ところが、フロントローディング機構に於いては、テ
ープカセットの挿入位置から装着位置までの距離、即ち
カセットホルダー(2)の搬送距離が長い為、ローディ
ングレバー(3)のアーム部(32)を長く形成すること
により、単位回転角度当りのレバー先端部の移動距離を
増大して搬送距離を伸ばしていたから、ローディングレ
バー(3)の大形化に伴ってローディング機構が厚くな
る問題があった。 (問題点を解決する為の手段) 本発明は、ローディングレバー(3)を大形化するこ
となく、ローディングレバー(3)が所定角度回転した
ときのカセットホルダー(2)の搬送距離を従来よりも
伸ばすことが出来るカセットローディング装置を提供
し、装置の薄形化を図るものである。 本発明に係るローディング装置は、カセットホルダー
(2)に枢支したリンク片(4)の自由端に、ローディ
ングレバー(3)の枢軸(30)に対向してリンク片
(4)の枢軸から離れる方向に伸びるラック部(41)を
形成すると共に、ローディングレバー(3)の先端部
に、前記ラック部(41)と常時噛合するギア部(51)を
一体に形成したものである。 (作用及び効果) ローディング時、ローディングレバー(3)の回転に
伴ってギア部(51)が回転し、該ギア部(51)とリンク
片(4)のラック部(41)との噛合点がリンク片(4)
の枢軸へ接近する方向に変位する。 リンク片(4)の枢軸と前記噛合点との距離は、カセ
ットホルダー(2)とローディングレバー(3)とを連
結するリンク片(4)の実質的な長さL(以下、実施長
という)に相等し、該実質長は、ローディング進行に伴
って短くなる。 この結果、ローディングレバー(3)が所定角度だけ
回転したときのカセットホルダー(2)の移動距離は、
前記実質長の短縮分だけ伸ばされることになる。 従って、カセットホルダー(2)を所定距離だけ搬送
する為に必要なローディングレバー(3)のアーム長さ
は従来よりも短くなり、これによって装置の薄形化が可
能となる。 (実施例) 第1図乃至第4図は、本発明に係るカセットローディ
ング装置をVTRに実施した一例を示している。 テープカセットの幅に応じて間隔で配設された一対の
側板(1)(1)に、鎖線で示すカセット移行路に沿っ
て伸びる逆L字状の第1及び第2案内溝(11)(12)が
開設されている。 又、テープカセットの挿入口(21)が開設されたカセ
ットホルダー(2)の側板には、ローラ(7)及びピン
(8)を突設して、これらを前記案内溝(11)(12)に
摺動可能に嵌めている。 カセットホルダー(2)に突設したピン(8)の先端
部に、リンク片(4)の基端部を回転自由に取り付ける
と共に、側板(1)にはギア部(31)及びアーム部(3
2)からなるローディングレバー(3)を枢支(30)し
て、前記ギア部(31)をモータ(6)によって駆動す
る。 リンク片(4)は、先端部に一対の平行なアーム部
(42)(43)を形成し、上方のアーム部(42)の内側端
面にラック部(41)を形成している。 又、ローディングレバー(3)のアーム部(32)先端
部に、前記リンク片(4)のアーム部(42)(43)間に
嵌まるピニオン駒(5)が固定される。該ピニオン駒
(5)は、ギア部(51)が前記ラック部(41)と噛合し
た侭リンク片(4)に対して相対回転し、アーム部間を
ガタなく移動することが可能である。 第2図に示す如く、ローディング開始時には、ローデ
ィングレバー(3)は反時計方向の回動端に設定されて
おり、ピニオン駒(5)とリンク片(4)のラック部
(41)との噛合点はピン(8)から最も離間している。 モータ(6)が起動してローディングレバー(3)が
時計方向に回動すると、ピニオン駒(5)がリンク片
(4)のラック部(41)と噛合した侭、レバー軸(30)
の回りを公転し、該ピニオン駒(5)によってリンク片
(4)が牽引され、これによってカセットホルダー
(2)が案内溝(11)に沿って搬送され、水平移動及び
垂直移動を行なう。 第3図に示す如く、ローディングレバー(3)が時計
方向の回動端まで回動して、ローディングが完了した時
点では、ピニオン駒(5)とのラック部(41)との噛合
点はピン(8)へ最も接近している。 第2図から第3図の状態へ移行する過程で、リンク片
(4)の実質長は、図中に記すLからL′へ徐々に短縮
される。第4図に示す様にローディングレバー(3)の
回動角度即ちピニオン駒(5)の公転角度をθ、ギア部
(51)のピッチ円半径をRとすると、前記実質長の短縮
距離δLは下式で表される。 δL=2πRθ/360 この様に、ローディングに伴ってリンク片(4)の実
質長が短縮されるのは、ピニオン駒(5)のリンク片
(4)に対する相対回転によって、リンク片(4)が上
記短縮距離δLだけ余計にローディング方向に駆動され
るからである。 従って、本発明のローディング装置によれば、従来よ
りも短いアーム部(32)を具えたローディングレバー
(3)によって、必要な搬送距離が得られるから、VTR
の小形化、薄形化に極めて有効である。 尚、本発明の各部構成は上記実施例に限らず、特許請
求の範囲に記載の技術的範囲内で種々の変形が可能であ
ることは勿論である。
第1図は本発明に係るカセットローディング装置の斜面
図、第2図及び第3図はローディングレバー及びリンク
片の動作を表わす正面図、第4図はリンク片とピニオン
駒との噛合状態を表わす正面図、第5図及び第6図は従
来装置の動作を表わす正面図である。 (1)……側板、(2)……カセットホルダー (3)……ローディングレバー、(4)……リンク片 (41)……ラック部、(5)……ピニオン駒 (9)……テープカセット
図、第2図及び第3図はローディングレバー及びリンク
片の動作を表わす正面図、第4図はリンク片とピニオン
駒との噛合状態を表わす正面図、第5図及び第6図は従
来装置の動作を表わす正面図である。 (1)……側板、(2)……カセットホルダー (3)……ローディングレバー、(4)……リンク片 (41)……ラック部、(5)……ピニオン駒 (9)……テープカセット
Claims (1)
- 【請求項1】カセット挿入待機位置からカセット装着位
置へ至るカセット移行路に沿って往復移動を案内された
カセットホルダー(2)にリンク片(4)を枢支すると
共に、モータ(6)に連繋したローディングレバー
(3)の先端部を前記リンク片(4)の自由端に相対回
転可能に係合せしめ、ローディングレバー(3)の回動
によってカセットホルダー(2)上のテープカセットを
前記カセット移行路に沿って搬送する装置に於いて、前
記リンク片(4)の自由端には、ローディングレバー
(3)の枢軸に対向してリンク片(4)の枢軸から離れ
る方向に伸びるラック部(41)を形成すると共に、前記
ローディングレバー(3)の先端部には、前記ラック部
(41)と常時噛合するギア部(51)を一体に形成したこ
とを特徴とするカセットローディング装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62289838A JPH083932B2 (ja) | 1987-11-17 | 1987-11-17 | カセットローディング装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62289838A JPH083932B2 (ja) | 1987-11-17 | 1987-11-17 | カセットローディング装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01130357A JPH01130357A (ja) | 1989-05-23 |
| JPH083932B2 true JPH083932B2 (ja) | 1996-01-17 |
Family
ID=17748425
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62289838A Expired - Fee Related JPH083932B2 (ja) | 1987-11-17 | 1987-11-17 | カセットローディング装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH083932B2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5194112A (en) * | 1990-09-14 | 1993-03-16 | The United States Of America As Represented By The Secretary Of The Army | Method of applying a fiber optic adhesive to a fiber optic material |
| KR100582894B1 (ko) | 2004-07-26 | 2006-05-25 | 삼성전자주식회사 | 테이프 기록/재생장치 |
-
1987
- 1987-11-17 JP JP62289838A patent/JPH083932B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01130357A (ja) | 1989-05-23 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |