JPH0840094A - 自動車用伝動ユニット - Google Patents

自動車用伝動ユニット

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JPH0840094A
JPH0840094A JP15452095A JP15452095A JPH0840094A JP H0840094 A JPH0840094 A JP H0840094A JP 15452095 A JP15452095 A JP 15452095A JP 15452095 A JP15452095 A JP 15452095A JP H0840094 A JPH0840094 A JP H0840094A
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JP
Japan
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active surface
transmission unit
pressure
pulley
cylinder
Prior art date
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Pending
Application number
JP15452095A
Other languages
English (en)
Inventor
Johan Louis Luyckx
ルイス ルイックス ヨハン
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VCST NV
Original Assignee
VCST NV
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Publication date
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    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F16ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
    • F16HGEARING
    • F16H61/00Control functions within control units of change-speed- or reversing-gearings for conveying rotary motion ; Control of exclusively fluid gearing, friction gearing, gearings with endless flexible members or other particular types of gearing
    • F16H61/66Control functions within control units of change-speed- or reversing-gearings for conveying rotary motion ; Control of exclusively fluid gearing, friction gearing, gearings with endless flexible members or other particular types of gearing specially adapted for continuously variable gearings
    • F16H61/662Control functions within control units of change-speed- or reversing-gearings for conveying rotary motion ; Control of exclusively fluid gearing, friction gearing, gearings with endless flexible members or other particular types of gearing specially adapted for continuously variable gearings with endless flexible members
    • F16H61/66272Control functions within control units of change-speed- or reversing-gearings for conveying rotary motion ; Control of exclusively fluid gearing, friction gearing, gearings with endless flexible members or other particular types of gearing specially adapted for continuously variable gearings with endless flexible members characterised by means for controlling the torque transmitting capability of the gearing

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Control Of Transmission Device (AREA)
  • Motor Power Transmission Devices (AREA)
  • Transmissions By Endless Flexible Members (AREA)

Abstract

(57)【要約】 自動車用伝動ユニット 少なくとも装入シャフト(4)上の第一のプーリ(3)
と、外出シャフト(6)上の第二のプーリ(5)と、両
方のプーリ(3と5)の間の無限伝動要素(7)と、第
一のプーリ(3)と連結して作動する第一の加圧シリン
ダ(8)と、第二のプーリ(5)と連結して作動する第
二の加圧シリンダ(9)とから構成される型式の自動車
用伝動ユニットであって、一方で最大の能動面を有する
加圧シリンダ(8)の能動面(37)の寸法と、他方で
最小の能動面を有する加圧シリンダ(9)の能動面(3
8)の寸法との間の比率が「2」よりも大きい値を有す
ることを特徴とする伝動ユニット。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、少なくとも装入シャフ
ト上の第一のプーリと、外出シャフト上の第二のプーリ
と、両方のプーリの間の無限伝動要素と、第一のプーリ
と連結して作動する第一の加圧シリンダと、第二のプー
リと連結して作動する第二の加圧シリンダとから構成さ
れる型式の自動車用伝動ユニットに関し、この場合プー
リと加圧シリンダによって、プーリ上の無限伝動要素の
作動半径の連続的変動が可能になり、その結果伝動比の
変動が可能になる。
【0002】
【従来の技術】上記型式の従来技術の伝動ユニットか
ら、上記2個の加圧シリンダ内に加圧された液体を設け
て、プーリを制御することが既知である。第一と第二の
加圧シリンダ内に存在する流体静力学的圧力は、第一と
第二のバルブによって調整される。両方のバルブは直列
結合を形成し、これによって液体は最初に第二のバルブ
に案内され、次に伝動ユニットを駆動する燃焼機関によ
って駆動されるポンプによって、第一のバルブに案内さ
れる。この直列結合の結果、第一加圧シリンダ内の流体
静力学的圧力は、決して第二の加圧シリンダ内の流体静
力学的圧力よりも大きくならない。
【0003】必要ならば、第二の加圧シリンダにおいて
よりも、第一の加圧シリンダにおいてより大きな力が得
られるようにするため、第一の加圧シリンダ内の流体静
力学的圧力が、第二の加圧シリンダ内の流体静力学的圧
力よりも常に低いという事実に関係なく、第一の加圧シ
リンダの能動面は第二の加圧シリンダの能動面のほぼ2
倍にする。
【0004】また、上記型式の従来技術の伝動ユニット
から、例えばポンプが駆動されないということで流体静
力学的圧力の発生が不可能な状況のために、無限伝動要
素上に永久締付け力を発生させる手段を第二の加圧シリ
ンダ内に常に設けることが既知である。この状況は、上
記型式の伝動ユニットを搭載した車両を牽引しなければ
ならないときに生じる可能性がある。
【0005】これらの手段は通常らせん形のばねから構
成され、このばねは永久的に力を発生し、また伝動ユニ
ットが正常に作動している間も力を発生する。このばね
の力により、無限伝動要素上の締付け力の比率は加圧シ
リンダの能動面と関連した圧力比に一致しなくなり、こ
れによってばねの力の影響は加圧シリンダ内の圧力の絶
対値が減少するにつれて増加する。
【0006】上記事実は、無限伝動要素が第一のプーリ
内の大きな作動半径と第二のプーリ内の小さな作動半径
に従うことになれば、換言すれば小さな伝動比が設定さ
れるならば、問題を起こすことになる。
【0007】不必要に大きな締付け力は伝動の効率低下
となり、その結果燃焼消費の増加を招くことになるの
で、車両の燃料消費を可能な限り低くするために、無限
伝動要素上の締付け力を可能な限り小さくすることによ
って、この小さな伝動比を実現することが重要である。
【0008】電子制御によって正確な締付け力調整を提
供することが可能であるが、ばねの干渉による影響は非
常に大きいので、大きな締付け力を用いてこれらの干渉
による影響を最小限にする必要が生じる。
【0009】
【発明が解決しようとする課題】本発明は概して、この
ように大きな締付け力を必要としないで、微調整が可能
となるように、干渉による影響を排除することを目的と
している。特に、本発明は上記らせん形のばねの影響を
最小限にすることを目的としている。
【0010】
【課題を解決するための手段】本発明は、少なくとも装
入シャフト上の第一のプーリと、外出シャフト上の第二
のプーリと、両方のプーリの間の無限伝動要素と、第一
のプーリと連結して作動する第一の加圧シリンダと、第
二のプーリと連結して作動する第二の加圧シリンダとか
ら構成される型式の自動車用伝動ユニットを対象とし、
この場合一方で最大の能動面を有する加圧シリンダの能
動面の寸法と、他方で最小の能動面を有する加圧シリン
ダの能動面の寸法との間の比率は「2」よりも大きい値
を有する。
【0011】かくして、二つの締付け力間の比率はそれ
ぞれのプーリで増加するが、絶対締付け力は比較的小さ
く留まり、その結果、加えられる締付け力が小さいにも
かかわらず、連続的に変動する伝動の調整をより容易に
設定することが可能であり、その結果電子制御による微
調整によってもはや問題が生じることはない。
【0012】上記比率は「2」と「3」の間にあること
が好ましく、最も好ましい具体例では「2.2」よりも
大きい。
【0013】本発明は、少なくとも直列に配設された2
個の圧力調整バルブを含む圧力調整回路を備えた具体例
において特に有用である。この場合、この直列結合の第
一の圧力調整バルブは最小の能動面を有する加圧シリン
ダと連結して作動し、また第二の圧力調整バルブは最大
の能動面を有する加圧シリンダと連結して作動する。
【0014】これは、上記らせん形のばねのような永久
締付け力を提供する手段を備えた伝動ユニットでは、さ
らに非常に重要である。
【0015】
【実施例】本発明の特徴を詳しく説明するために、限定
なしに、添付図によって次の好適な具体例を一例として
のみ示す。
【0016】図1に示したように、本発明は連続的に変
動する伝動2を利用する型式の伝動ユニット1に関す
る。
【0017】本発明の伝動ユニット1は、少なくとも装
入シャフト4上の第一のプーリ3と;外出シャフト6上
の第二のプーリ5と;両方のプーリ3と5との間のベル
トのような無限伝動要素7と;第一のプーリ3と連結し
て作動する第一の加圧シリンダ8と;第二のプーリ5と
連結して作動する第二の加圧シリンダ9とから構成され
る。この場合、プーリ3と5および加圧シリンダ8と9
によって、プーリ3と5上の無限伝動要素7の作動半径
R1とR2の変動が可能になり、その結果伝動比の変動
が可能になる。
【0018】3と5の各プーリは、既知のようにV字形
であり、それぞれ相互に関連して軸方向に可動のプーリ
片側10−11と12−13とを有している。図示した
例のように、プーリ片側10と12は、加圧シリンダ8
と9によって、軸方向に固定されたプーリ片側11と1
3に関連して軸方向に可動である。
【0019】さらに図1に示されているように、装入シ
ャフト4は、通常逆進ユニット15を介して自動車のエ
ンジン14によって駆動され、駆動の向きを変えること
ができる。外出シャフト6は、図示していない複数の伝
動および差動ギヤ17を介してホイール16の駆動を行
う。
【0020】連続的に可変自在な伝動2の伝動比は、異
なったパラメーターの関数として調整される。この場
合、加圧シリンダ8および9内の流体静力学的圧力は、
圧力調整回路21によって、制御ユニット20によって
発生される制御信号18と19の関数として設定され
る。
【0021】圧力調整回路21は、異なった方法で構成
することができる。一例として、図1のパルス制御電磁
バルブ22と23からなる圧力調整回路21があげられ
る。これらのバルブは制御信号18と19によって操作
され、次に第一のおよび第二の圧力調整バルブ24と2
5が、これらのバルブによってそれぞれ操作される。調
整装置は、ポンプ26によってタンク27から油圧液を
供給される。バルブ22と23の入口28と29の圧力
は、圧力調整バルブ30によって一定の水準に維持され
る。
【0022】圧力調整バルブ24と25は通常直列に置
かれている。この場合、加圧された液体は最初に、パイ
プ31を介して圧力調整バルブ25に供給される。この
圧力調整バルブ25のバルブディスク32の位置に応じ
て、液体の一部はパイプ33を介してより多くか、また
はより少ない程度で排出され、圧力調整バルブ24に供
給される。そこに供給された液体は、次に圧力調整バル
ブ24のバルブディスク34の位置に応じて、パイプ3
5を介してポンプ26の吸入側に再び案内される。パイ
プ31と33は加圧シリンダ9と8に接続されている。
【0023】第一の加圧シリンダ8によって発生される
力と第二の加圧シリンダ9によって発生される力を最適
に設定するために、本具体例の第一の加圧シリンダ8は
第二の加圧シリンダ9よりも大きな圧力面を有する。か
くして、圧力調整バルブ24と25の上記の直列結合を
実現するために、パイプ33の中の圧力をパイプ31の
中よりも低く維持することが常時可能になり、またその
ために必要ならば、パイプ33内の圧力がパイプ31内
の圧力よりも常に低いという事実に関係なく、第二のシ
リンダ9におけるよりも大きな力を第一の加圧シリンダ
8において実現することが可能である。
【0024】圧力調整回路21の正確な作動はそれ自体
既知であり、さらに容易に添付図1から理解することが
できる;ここでもこれ以上説明しない。
【0025】さらに伝動ユニット1は、頭書に述べたら
せん形のばね36のような、永久締付け力を提供する手
段も備えている。
【0026】本発明は、頭書に述べた不利な点を解決す
る方法を提供するために、一方で最大の能動面を有する
加圧シリンダ8の能動面37と、他方で最小の能動面を
有する加圧シリンダ9の能動面38との間の比率が
「2」よりも大きい値を有するという点で、特異であ
る。
【0027】好ましくは、この比率は既述のように
「2」と「3」の間にあり、また最も好ましい具体例で
は「2.2」よりも大きい。
【0028】上述の比率を得るために、第二の加圧シリ
ンダを大きくすることは伝動ユニットの全体の寸法に鑑
み不利であるので、既存の具体例に比較して第二の加圧
シリンダを小さくすることが好ましい。最小の能動面を
有するの加圧シリンダ、この場合加圧シリンダ9は随伴
するプーリ5の直径D2の0.7倍に等しいかそれより
も小さい内径D1を有することが基本的に好ましい。
【0029】さらに最適な結果を得るために、上記型式
の伝動ユニット内で、従来加えられる流体静力学的圧力
よりもはるかに大きな流体静力学的圧力を加えることが
好ましい。本発明によれば、流体静力学的圧力としては
最大圧力は50バールよりも高く、68から70バール
であることが好ましい。
【0030】各能動面はいくつかの押圧面によって、例
えば図2に示したように複数の第一の加圧シリンダ8を
利用することによって形成可能であることを指摘する。
図2の頂部半分では、加圧シリンダ8は引き込んだ位置
に配置され、また下部半分では圧力下に置かれる。
【0031】本発明は一例として具体例に限定されず、
また添付図に示されている;反対に、添付クレームに記
載されているような自動車用伝動ユニットは、本発明の
範囲内に留まりつつ、種々の形態かつ寸法で製造するこ
とができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明による伝動ユニットである。
【図2】本発明による伝動ユニットの変形の一部であ
る。
【符号の説明】
1…伝導ユニット 3,5…プーリ 4…装入シャフト 6…外出シャフト 7…伝動要素 8,9…加圧シリンダ 14…エンジン 15…逆進ユニット 17…差動ギヤ 18,19…制御信号 21…圧力調整回路 24,25…圧力調整
バルブ 37,38…加圧シリンダの能動面

Claims (10)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 少なくとも装入シャフト(4)上の第一
    のプーリ(3)と、外出シャフト(6)上の第二のプー
    リ(5)と、両方のプーリ(3と5)の間の無限伝動要
    素(7)と、第一のプーリ(3)と連結して作動する第
    一の加圧シリンダ(8)と、第二のプーリ(5)と連結
    して作動する第二の加圧シリンダ(9)とから構成され
    る型式の自動車用伝動ユニットであって、一方で最大の
    能動面を有する加圧シリンダ(8)の能動面(37)の
    寸法と、他方で最小の能動面を有する加圧シリンダ
    (9)の能動面(38)の寸法との間の比率が「2」よ
    りも大きい値を有することを特徴とする伝動ユニット。
  2. 【請求項2】 前記比率が「2」と「3」の間の値を有
    することを特徴とする、請求項1に記載の伝動ユニッ
    ト。
  3. 【請求項3】 前記比率が「2」と「4」の間の値を有
    することを特徴とする、請求項1または2に記載の伝動
    ユニット。
  4. 【請求項4】 直列に配設された少なくとも2個の圧力
    調整バルブ(24−25)を含む圧力調整回路(21)
    を備え、また前記第一の圧力調整バルブ(25)がこの
    直列結合において、最小の能動面を有する加圧シリンダ
    (9)に連結して作動し、また前記第二の圧力調整バル
    ブ(24)が、最大の能動面を有する加圧シリンダ
    (8)に連結して作動することを特徴とする、前記請求
    項のいずれかに記載の伝動ユニット。
  5. 【請求項5】 無限伝動要素(7)上において永久締付
    け力を発生する手段を備えることを特徴とする、前記請
    求項のいずれかに記載の伝動ユニット。
  6. 【請求項6】 第二の加圧シリンダ(9)の能動面(3
    8)が第一の加圧シリンダ(8)の能動面よりも小さい
    ことを特徴とする、前記請求項のいずれかに記載の伝動
    ユニット。
  7. 【請求項7】 最小の能動面を有するの加圧シリンダ
    (9)の内径(D1)が、随伴するプーリ(5)の直径
    (D2)の0.7倍に等しいかそれよりも小さいことを
    特徴とする、請求項6に記載の伝動ユニット。
  8. 【請求項8】 前記伝動ユニット内で使用される最大の
    流体静力学的圧力が50バールよりも高いことを特徴と
    する、前記請求項のいずれかに記載の伝動ユニット。
  9. 【請求項9】 前記流体静力学的圧力が68から70バ
    ールであることを特徴とする、請求項8に記載の伝動ユ
    ニット。
  10. 【請求項10】 複動の第一の加圧シリンダを備えるこ
    とを特徴とする、前記請求項のいずれかに記載の伝動ユ
    ニット。
JP15452095A 1994-06-21 1995-06-21 自動車用伝動ユニット Pending JPH0840094A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
BE09400591 1994-06-21
BE9400591A BE1008463A3 (nl) 1994-06-21 1994-06-21 Transmissie-eenheid voor motorvoertuigen.

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH0840094A true JPH0840094A (ja) 1996-02-13

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ID=3888213

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JP15452095A Pending JPH0840094A (ja) 1994-06-21 1995-06-21 自動車用伝動ユニット

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EP (1) EP0688979A1 (ja)
JP (1) JPH0840094A (ja)
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Publication number Publication date
BE1008463A3 (nl) 1996-05-07
EP0688979A1 (en) 1995-12-27

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