JPH08408B2 - 合成樹脂発泡成形機用原料供給ホッパー - Google Patents
合成樹脂発泡成形機用原料供給ホッパーInfo
- Publication number
- JPH08408B2 JPH08408B2 JP61114323A JP11432386A JPH08408B2 JP H08408 B2 JPH08408 B2 JP H08408B2 JP 61114323 A JP61114323 A JP 61114323A JP 11432386 A JP11432386 A JP 11432386A JP H08408 B2 JPH08408 B2 JP H08408B2
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- filling
- opening
- shutter
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- 239000004698 Polyethylene Substances 0.000 description 1
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Landscapes
- Processing And Handling Of Plastics And Other Materials For Molding In General (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明はポリエチレン発泡ビーズなどの合成樹脂原料
を成形用型内に充填する発泡合成樹脂成形機用原料供給
ホッパーに関するものである。
を成形用型内に充填する発泡合成樹脂成形機用原料供給
ホッパーに関するものである。
(従来の技術) 従来のこの種発泡合成樹脂成形機用原料供給ホッパー
としては、ホッパ本体の底部に成形用型との供給管に連
結されるシャッタ付きの原料充填用の管路を接続させた
だけのものを普通とする。
としては、ホッパ本体の底部に成形用型との供給管に連
結されるシャッタ付きの原料充填用の管路を接続させた
だけのものを普通とする。
(例えば、実開昭52−30769号公報) (発明が解決しようとする問題点) ところが、このような従来の発泡合成樹脂成形機用原
料供給ホッパーでは、供給管のホッパーへの取付口であ
るソケットの下側約半分に原料ビーズの一部がその安息
角である約45゜で堆積し、圧縮空気はその上方を通過し
て逃げるから、供給管の管末における圧縮空気の効果が
なくなり、供給管の管末における原料ビーズの清掃が充
分でなくなる。
料供給ホッパーでは、供給管のホッパーへの取付口であ
るソケットの下側約半分に原料ビーズの一部がその安息
角である約45゜で堆積し、圧縮空気はその上方を通過し
て逃げるから、供給管の管末における圧縮空気の効果が
なくなり、供給管の管末における原料ビーズの清掃が充
分でなくなる。
(問題点を解決するための手段) 本発明は前記のような問題点を解決した発泡合成樹脂
成形機用原料供給ホッパーに関するもので、ホッパー本
体の底部に充填シャッタ付きの原料充填用の開口とブロ
ーバック用の開口を設けて両開口をホッパー本体の底部
に取付けられた接続部材の連通路をもって原料充填管路
に接続するとともにブローバック用の開口には前記充填
シャッタとは独立に作動するブローバック用のシャッタ
を設け、更に上端がホッパー本体内の上方部に位置する
ブローバックパイプを接続させたことを特徴とするもの
である。
成形機用原料供給ホッパーに関するもので、ホッパー本
体の底部に充填シャッタ付きの原料充填用の開口とブロ
ーバック用の開口を設けて両開口をホッパー本体の底部
に取付けられた接続部材の連通路をもって原料充填管路
に接続するとともにブローバック用の開口には前記充填
シャッタとは独立に作動するブローバック用のシャッタ
を設け、更に上端がホッパー本体内の上方部に位置する
ブローバックパイプを接続させたことを特徴とするもの
である。
(作用) このような合成樹脂発泡成形機用原料供給ホッパー
は、従来のこの種合成樹脂発泡成形機用原料供給ホッパ
ーと同様成形型に続かせたエア供給口付の供給管の接続
口に原料充填管路を供給管を介して接続させておき、充
填シャッタを開いてエア供給口より圧縮エアを供給して
ホッパ本体内に収容した原料ビーズを原料充填用の開口
を通じ前記圧縮エアの空気流で成形用型内に充填し、充
填後は成形用型の原料供給口を閉じるとともに充填シャ
ッタにより原料充填用の開口も閉じ、前記圧縮エアの供
給を続けることにより該圧縮エアの流れを原料充填管路
からブローホッパ用の開口への流れに切り換え、この圧
縮空気流により原料充填用の開口から成形用型の原料供
給口間に残された残余の原料ビーズをブローバックパイ
プを通じてホッパ本体内に戻し、以下、この作動を繰り
返して原料供給を連続的に行えばよい。
は、従来のこの種合成樹脂発泡成形機用原料供給ホッパ
ーと同様成形型に続かせたエア供給口付の供給管の接続
口に原料充填管路を供給管を介して接続させておき、充
填シャッタを開いてエア供給口より圧縮エアを供給して
ホッパ本体内に収容した原料ビーズを原料充填用の開口
を通じ前記圧縮エアの空気流で成形用型内に充填し、充
填後は成形用型の原料供給口を閉じるとともに充填シャ
ッタにより原料充填用の開口も閉じ、前記圧縮エアの供
給を続けることにより該圧縮エアの流れを原料充填管路
からブローホッパ用の開口への流れに切り換え、この圧
縮空気流により原料充填用の開口から成形用型の原料供
給口間に残された残余の原料ビーズをブローバックパイ
プを通じてホッパ本体内に戻し、以下、この作動を繰り
返して原料供給を連続的に行えばよい。
(実施例) 次に、本考案を図示の実施例について詳細に説明すれ
ば、(1)はホッパ本体であって、その底部には一側に
原料充填用の開口(3)を所要間隔下に多数配設すると
ともに他側にブローバック用の開口(4)を前記開口
(3)に対応して配設してあり、各ブローバック用の開
口(4)には上端の下向きの吐出口(5)がホッパ本体
(1)内の上方部に位置するブローバックパイプ(6)
の下端が接続されている。(7)はホッパ本体(1)の
底部に取付けられる接続部材であって、該接続部材
(7)の一側には各対の開口(3)、(4)にそれぞれ
連通路(8)をもって接続される原料充填管路(9)が
多数配設されている。(10)は原料充填用の開口(3)
を開閉する充填シャッタで、該充填シャッタ(10)は各
開口(3)に対応する連通口(11a)を多数個有する細
長板状のものである。(12)はブローバック用の開口
(4)を開閉するブローバック用のシャッタであって、
該シャッタ(12)も連通路(13)が各開口(4)に対応
させて複数個配設された細長板状のものとしてある。な
お、図中(14)は充填シャッタ(10)およびブローバッ
ク用のシャッタ(12)に各別に設けられる開閉装置であ
って、図示の開閉装置(14)は両軸エアシリンダ(14
a)とその移動距離を規制して充填シャッタ(10)の開
度を調節する開口面積調整ハンドル(14b)とを有し、
これによって充填シャッタ(10)による開口(3)の開
度を調節するようになっている。
ば、(1)はホッパ本体であって、その底部には一側に
原料充填用の開口(3)を所要間隔下に多数配設すると
ともに他側にブローバック用の開口(4)を前記開口
(3)に対応して配設してあり、各ブローバック用の開
口(4)には上端の下向きの吐出口(5)がホッパ本体
(1)内の上方部に位置するブローバックパイプ(6)
の下端が接続されている。(7)はホッパ本体(1)の
底部に取付けられる接続部材であって、該接続部材
(7)の一側には各対の開口(3)、(4)にそれぞれ
連通路(8)をもって接続される原料充填管路(9)が
多数配設されている。(10)は原料充填用の開口(3)
を開閉する充填シャッタで、該充填シャッタ(10)は各
開口(3)に対応する連通口(11a)を多数個有する細
長板状のものである。(12)はブローバック用の開口
(4)を開閉するブローバック用のシャッタであって、
該シャッタ(12)も連通路(13)が各開口(4)に対応
させて複数個配設された細長板状のものとしてある。な
お、図中(14)は充填シャッタ(10)およびブローバッ
ク用のシャッタ(12)に各別に設けられる開閉装置であ
って、図示の開閉装置(14)は両軸エアシリンダ(14
a)とその移動距離を規制して充填シャッタ(10)の開
度を調節する開口面積調整ハンドル(14b)とを有し、
これによって充填シャッタ(10)による開口(3)の開
度を調節するようになっている。
このように構成されたものは、第1図に示すように成
形用型(21)に続かせたエア供給口(22)付の供給管
(23)の接続口(24)に原料充填管路(9)を可撓性供
給管(25)を介して接続させておき、充填シャッタ(1
0)を開いてエア供給口(22)より圧縮エアを供給して
ホッパ本体(1)内に収容した原料ビーズを原料充填用
の開口(3)を通じ前記圧縮エアの空気流で成形用型
(21)内に充填し、充填後は成形用型(21)の原料供給
口をピストン体(26)で閉じるとともに充填シャッタ
(10)により原料充填用の開口(3)も閉じ、前記圧縮
エアの供給を続けることにより該圧縮エアの流れを原料
充填管路(9)からブローバック用の開口(4)への流
れに切り換え、この圧縮空気流により原料充填用の開口
(3)と成形用型(21)の原料供給口間に残された残余
の原料ビーズをブローバックパイプ(6)を通じてホッ
パ本体(1)内に戻し、以下、この作動を繰り返して多
数の成形用型(21)に対する原料供給を連続的に行え
ば、原料充填用の開口(3)と成形用型(21)の原料供
給口との間に原料ビーズが残ることがないので、連続的
に原料供給を行っても残余の原料ビーズが発泡融着して
供給不良を起こすような不都合は全くない。さらに、ブ
ローバック用の開口(4)は充填シャッタ(10)とは独
立に作動するシャッタ(12)付とされているので、発泡
度を異にした成形を行ううえで有効である。すなわち、
低発泡原料を用いた成形を行う場合や高発泡原料を用い
て肉薄成形体の成形を行う場合には、充填シャッター
(10)とブローバック用のシャッター(12)を閉じ、成
形用型(21)のキャビティを圧縮空気で清掃し、第4図
に示すようにシャッタ(12)を開くとともに充填シャッ
ター(10)のうち第1シャッタ(10a)の開度を調整し
て原料ビーズを流入充填させる。そして、充填が終了し
たら、充填シャッター(10)を閉めてブローバックす
る。一方、高発泡原料を用いて厚肉の発泡成形体を成形
するときは、まず、充填シャッター(10)とブローバッ
ク用のシャッタ(12)を閉じ、成形用型(21)のキャビ
ティを圧縮空気で清掃し、ついで第5図に示すように充
填シャッター(10)の開度を全開して原料ビーズを流入
充填させる。そして、充填が終了したら、充填シャッタ
ー(10)を閉めてブローバックする。なお、ブローバッ
クパイプ(6)はホッパ本体(1)内の上方部でその下
向きの吐出口(5)が開放されるので、原料ビーズは途
中に滞留することなく適確に戻されて、二次エアーの吸
い込みをブローバック用のシャッター(12)で調整でき
るために圧縮空気の圧損も少ない。
形用型(21)に続かせたエア供給口(22)付の供給管
(23)の接続口(24)に原料充填管路(9)を可撓性供
給管(25)を介して接続させておき、充填シャッタ(1
0)を開いてエア供給口(22)より圧縮エアを供給して
ホッパ本体(1)内に収容した原料ビーズを原料充填用
の開口(3)を通じ前記圧縮エアの空気流で成形用型
(21)内に充填し、充填後は成形用型(21)の原料供給
口をピストン体(26)で閉じるとともに充填シャッタ
(10)により原料充填用の開口(3)も閉じ、前記圧縮
エアの供給を続けることにより該圧縮エアの流れを原料
充填管路(9)からブローバック用の開口(4)への流
れに切り換え、この圧縮空気流により原料充填用の開口
(3)と成形用型(21)の原料供給口間に残された残余
の原料ビーズをブローバックパイプ(6)を通じてホッ
パ本体(1)内に戻し、以下、この作動を繰り返して多
数の成形用型(21)に対する原料供給を連続的に行え
ば、原料充填用の開口(3)と成形用型(21)の原料供
給口との間に原料ビーズが残ることがないので、連続的
に原料供給を行っても残余の原料ビーズが発泡融着して
供給不良を起こすような不都合は全くない。さらに、ブ
ローバック用の開口(4)は充填シャッタ(10)とは独
立に作動するシャッタ(12)付とされているので、発泡
度を異にした成形を行ううえで有効である。すなわち、
低発泡原料を用いた成形を行う場合や高発泡原料を用い
て肉薄成形体の成形を行う場合には、充填シャッター
(10)とブローバック用のシャッター(12)を閉じ、成
形用型(21)のキャビティを圧縮空気で清掃し、第4図
に示すようにシャッタ(12)を開くとともに充填シャッ
ター(10)のうち第1シャッタ(10a)の開度を調整し
て原料ビーズを流入充填させる。そして、充填が終了し
たら、充填シャッター(10)を閉めてブローバックす
る。一方、高発泡原料を用いて厚肉の発泡成形体を成形
するときは、まず、充填シャッター(10)とブローバッ
ク用のシャッタ(12)を閉じ、成形用型(21)のキャビ
ティを圧縮空気で清掃し、ついで第5図に示すように充
填シャッター(10)の開度を全開して原料ビーズを流入
充填させる。そして、充填が終了したら、充填シャッタ
ー(10)を閉めてブローバックする。なお、ブローバッ
クパイプ(6)はホッパ本体(1)内の上方部でその下
向きの吐出口(5)が開放されるので、原料ビーズは途
中に滞留することなく適確に戻されて、二次エアーの吸
い込みをブローバック用のシャッター(12)で調整でき
るために圧縮空気の圧損も少ない。
(発明の効果) 本発明は前記説明から明らかなような、ホッパ本体の
底部に原料充填用の開口とは別にブローバック用の開口
を設け、この開口に前記原料充填用の開口に設けられた
シャッタとは独立に作動する別のブローバック用のシャ
ッタを設けるとともに、下端が接続されるブローバック
パイプの上端をホッパ本体内に位置させるという簡単な
構成で原料充填用の開口と成形用型との間に原料ビーズ
が全く残ることのないようにし、これによって残余の原
料ビーズが発泡して起こる原料供給不良をなくして連続
的な成形を可能としたもので、構造が簡単で安価に提供
できるうえに故障が少ない利点と相まち、従来のこの種
合成樹脂発泡成形機用原料供給ホッパーの問題点を解決
したものとして業界の発展に寄与するところ極めて大き
なものである。
底部に原料充填用の開口とは別にブローバック用の開口
を設け、この開口に前記原料充填用の開口に設けられた
シャッタとは独立に作動する別のブローバック用のシャ
ッタを設けるとともに、下端が接続されるブローバック
パイプの上端をホッパ本体内に位置させるという簡単な
構成で原料充填用の開口と成形用型との間に原料ビーズ
が全く残ることのないようにし、これによって残余の原
料ビーズが発泡して起こる原料供給不良をなくして連続
的な成形を可能としたもので、構造が簡単で安価に提供
できるうえに故障が少ない利点と相まち、従来のこの種
合成樹脂発泡成形機用原料供給ホッパーの問題点を解決
したものとして業界の発展に寄与するところ極めて大き
なものである。
第1図は本発明の実施例を示す一部切欠正面図、第2図
は同じく一部切欠側面図、第3図は同じく一部切欠平面
図、第4図は充填シャッタにより原料充填用の開口を半
開し、ブローバック用のシャッタによりブローバック用
の開口を全開させた状態の一部切欠平面図、第5図は充
填シャッタにより原料充填用の開口を全開するとともに
ブローバック用のシャッタを全開した状態の一部切欠平
面図である。 (1):ホッパ本体、(3):原料充填用の開口、
(4):ブローバック用の開口、(6):ブローバック
パイプ、(7):接続部材、(8):連通路、(9):
原料充填管路、(10):充填シャッタ、(12):ブロー
バック用のシャッタ。
は同じく一部切欠側面図、第3図は同じく一部切欠平面
図、第4図は充填シャッタにより原料充填用の開口を半
開し、ブローバック用のシャッタによりブローバック用
の開口を全開させた状態の一部切欠平面図、第5図は充
填シャッタにより原料充填用の開口を全開するとともに
ブローバック用のシャッタを全開した状態の一部切欠平
面図である。 (1):ホッパ本体、(3):原料充填用の開口、
(4):ブローバック用の開口、(6):ブローバック
パイプ、(7):接続部材、(8):連通路、(9):
原料充填管路、(10):充填シャッタ、(12):ブロー
バック用のシャッタ。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (56)参考文献 特開 昭58−163631(JP,A)
Claims (2)
- 【請求項1】ホッパー本体の底部に充填シャッタ付きの
原料充填用の開口とブローバック用の開口を設けて両開
口をホッパー本体の底部に取付けられた接続部材の連通
路をもって原料充填管路に接続するとともにブローバッ
ク用の開口には前記充填シャッタとは独立に作動するブ
ローバック用のシャッタを設け、更に上端がホッパー本
体内の上方部に位置するブローバックパイプを接続させ
たことを特徴とする合成樹脂発泡成形機用原料供給ホッ
パー。 - 【請求項2】原料充填管路が1個のホッパー本体に複数
個設けられ、各原料充填管路毎に各別の原料充填用の開
口のブローバック用の開口とが接続されている特許請求
の範囲第1項記載の合成樹脂発泡成形機用原料供給ホッ
パー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61114323A JPH08408B2 (ja) | 1986-05-19 | 1986-05-19 | 合成樹脂発泡成形機用原料供給ホッパー |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61114323A JPH08408B2 (ja) | 1986-05-19 | 1986-05-19 | 合成樹脂発泡成形機用原料供給ホッパー |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62270324A JPS62270324A (ja) | 1987-11-24 |
| JPH08408B2 true JPH08408B2 (ja) | 1996-01-10 |
Family
ID=14634959
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61114323A Expired - Lifetime JPH08408B2 (ja) | 1986-05-19 | 1986-05-19 | 合成樹脂発泡成形機用原料供給ホッパー |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH08408B2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58163631A (ja) * | 1982-03-25 | 1983-09-28 | Sekisui Plastics Co Ltd | 発泡成形方法および装置 |
-
1986
- 1986-05-19 JP JP61114323A patent/JPH08408B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62270324A (ja) | 1987-11-24 |
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