JPH084129Y2 - 可撓性散布ホ−スの支持装置 - Google Patents
可撓性散布ホ−スの支持装置Info
- Publication number
- JPH084129Y2 JPH084129Y2 JP1986074460U JP7446086U JPH084129Y2 JP H084129 Y2 JPH084129 Y2 JP H084129Y2 JP 1986074460 U JP1986074460 U JP 1986074460U JP 7446086 U JP7446086 U JP 7446086U JP H084129 Y2 JPH084129 Y2 JP H084129Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- hose
- boom
- flexible spray
- spray hose
- fixed
- Prior art date
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- Expired - Lifetime
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- Supports For Pipes And Cables (AREA)
- Details Or Accessories Of Spraying Plant Or Apparatus (AREA)
- Special Spraying Apparatus (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 複数の孔が穿設される筒体から成る可撓性散布ホース
を、伸縮可能な伸縮ブーム側縁に支持する支持装置に関
する提案である。
を、伸縮可能な伸縮ブーム側縁に支持する支持装置に関
する提案である。
複数の孔が穿設される筒体から成る可撓性散布ホース
を伸縮可能な伸縮ブーム側縁に支持する場合、具体的な
開示例はないが、第4図のような釣竿式が容易に考えら
れ、元竿aの中にスライド竿b,cが入り、短縮時には第
5図に示すように中間支持リングd1,d1はスライド竿b,c
の先端部に寄せられる。
を伸縮可能な伸縮ブーム側縁に支持する場合、具体的な
開示例はないが、第4図のような釣竿式が容易に考えら
れ、元竿aの中にスライド竿b,cが入り、短縮時には第
5図に示すように中間支持リングd1,d1はスライド竿b,c
の先端部に寄せられる。
このとき、各竿の先端にはそれぞれホース支持リング
d2が固定され、中間支持リングd1はその取付部を各竿に
遊嵌され、各竿のテーパ形状を利用し、各ホース支持リ
ングd2間のほぼ中間に係止可能とされる。
d2が固定され、中間支持リングd1はその取付部を各竿に
遊嵌され、各竿のテーパ形状を利用し、各ホース支持リ
ングd2間のほぼ中間に係止可能とされる。
上述のような例においては、すべての支持リングd1,d
2を自動的かつ等間隔にセツトすることは不可能であ
り、竿を伸長後、作業者が中間支持リングd1を逐一、竿
に係止固定しなければならない。可撓性散布ホースは複
数の支持リング内を貫装支持されるが、竿の短縮時、途
中で中間支持リングd1は竿との固定を解かれ、可撓性散
布ホースに喰い込んだり、巻き付かれ、このため可撓性
散布ホースに損傷を与えたりするおそれがある。
2を自動的かつ等間隔にセツトすることは不可能であ
り、竿を伸長後、作業者が中間支持リングd1を逐一、竿
に係止固定しなければならない。可撓性散布ホースは複
数の支持リング内を貫装支持されるが、竿の短縮時、途
中で中間支持リングd1は竿との固定を解かれ、可撓性散
布ホースに喰い込んだり、巻き付かれ、このため可撓性
散布ホースに損傷を与えたりするおそれがある。
このように釣竿式の場合、任意の長さで使用すること
が難しく、中間支持リングを竿に固定するための作業の
能率が悪く、作業者にとつて煩雑感を免れない。
が難しく、中間支持リングを竿に固定するための作業の
能率が悪く、作業者にとつて煩雑感を免れない。
ここでは釣竿式とした例を挙げたが、可撓性筒体の可
撓性散布ホースを伸縮可能に支持する支持装置の具体的
な公知例はない。
撓性散布ホースを伸縮可能に支持する支持装置の具体的
な公知例はない。
この考案は上述の従来技術の問題点を解決すべく、ブ
ームの下方に吊持される可撓性散布ホースの支持装置に
おいて、前記ブームは固定ブームとこの固定ブームに沿
つて進退する移動ブームとからなる伸縮ブームであつ
て、複数の吐出口が列設されている中間筒状体から成る
可撓性散布ホースは、基端側は前記固定ブームに垂設さ
れる固定ホース支持輪に挿通支持されるとともに、前記
移動ブーム先端下方に配設される支持部材を介して直線
状に張設され、前記移動ブームには、この移動ブームの
進退にともない下方の可撓性散布ホースに係脱自在に起
伏するホース支持軸を有することを特徴とする可撓性散
布ホースの支持装置を提案するものである。
ームの下方に吊持される可撓性散布ホースの支持装置に
おいて、前記ブームは固定ブームとこの固定ブームに沿
つて進退する移動ブームとからなる伸縮ブームであつ
て、複数の吐出口が列設されている中間筒状体から成る
可撓性散布ホースは、基端側は前記固定ブームに垂設さ
れる固定ホース支持輪に挿通支持されるとともに、前記
移動ブーム先端下方に配設される支持部材を介して直線
状に張設され、前記移動ブームには、この移動ブームの
進退にともない下方の可撓性散布ホースに係脱自在に起
伏するホース支持軸を有することを特徴とする可撓性散
布ホースの支持装置を提案するものである。
次にこの考案の実施例を第1図ないし第3図について
説明する。
説明する。
伸縮ブームBは固定ブーム1に移動ブーム2が摺動自
在に支持されると共に、巻取ワイヤ17を設け、巻取ドラ
ム16を図示しない油圧モータなどにより駆動させ、伸縮
自在に移動できるようにしたものである。
在に支持されると共に、巻取ワイヤ17を設け、巻取ドラ
ム16を図示しない油圧モータなどにより駆動させ、伸縮
自在に移動できるようにしたものである。
固定ブーム1の下方には、固定ホース支持輪15が適宜
間隔に固着される。また移動ブーム2には適宜間隔をお
いて、先端が可撓性散布ホース14を支持するU形枠3aを
形成したホース支持軸3を揺動自在に垂下される移動ホ
ース支持装置19を取り付けるとともに、移動ブーム2の
先端に、リコイル式の巻取りドラム18が回動自在に架設
される。
間隔に固着される。また移動ブーム2には適宜間隔をお
いて、先端が可撓性散布ホース14を支持するU形枠3aを
形成したホース支持軸3を揺動自在に垂下される移動ホ
ース支持装置19を取り付けるとともに、移動ブーム2の
先端に、リコイル式の巻取りドラム18が回動自在に架設
される。
この移動ホース支持装置19は、移動ブーム2に固定さ
れた取付板7に前記ホース支持軸3の基端を軸受7aによ
り回動自在に軸支され、前記取付板7の下方側縁の一端
に、前記ホース支持軸3の当接を緩衝する板状の緩衝ゴ
ム7cが固着された鉤状のばね受けストツパ7bが固定さ
れ、前記ホース支持軸3の基端部に突設されたばね掛け
3cと、前記ばね受けストツパ7bとの間に、引張コイルば
ね11が張設される。
れた取付板7に前記ホース支持軸3の基端を軸受7aによ
り回動自在に軸支され、前記取付板7の下方側縁の一端
に、前記ホース支持軸3の当接を緩衝する板状の緩衝ゴ
ム7cが固着された鉤状のばね受けストツパ7bが固定さ
れ、前記ホース支持軸3の基端部に突設されたばね掛け
3cと、前記ばね受けストツパ7bとの間に、引張コイルば
ね11が張設される。
また前記ホース支持軸3の中央側縁に、連動軸3bが固
定ブーム1側へ突設され、その先端に座金5を介して回
動自在に合成樹脂材のローラ4が軸支され、更にホース
支持軸3の先端に形成したU形枠3aの外周縁には、可撓
性散布ホース14の損傷を防止する樹脂コーテイング3dが
施こされている。
定ブーム1側へ突設され、その先端に座金5を介して回
動自在に合成樹脂材のローラ4が軸支され、更にホース
支持軸3の先端に形成したU形枠3aの外周縁には、可撓
性散布ホース14の損傷を防止する樹脂コーテイング3dが
施こされている。
前記可撓性散布ホース14は、一端が図示しない薬剤タ
ンクに貯留される粉粒剤を移送する移送装置の吐出口に
連通され、固定ブーム1に垂下された固定ホース支持輪
15と、移動ブーム2に設けた移動ホース支持装置19とに
嵌装支持され、他端を支持部材すなわち巻取ドラム18に
巻回されて伸縮ブームB下方側縁に吊設される。
ンクに貯留される粉粒剤を移送する移送装置の吐出口に
連通され、固定ブーム1に垂下された固定ホース支持輪
15と、移動ブーム2に設けた移動ホース支持装置19とに
嵌装支持され、他端を支持部材すなわち巻取ドラム18に
巻回されて伸縮ブームB下方側縁に吊設される。
固定ブーム1の一側縁には、移動ブーム2を引き込む
際にローラ4と当接し、その上側へローラ4を案内可能
とされるレール12が取り付けられている。
際にローラ4と当接し、その上側へローラ4を案内可能
とされるレール12が取り付けられている。
第2図のように、取付板7が固定ブーム1の先端より
外側に位置している時は、ホース支持軸3が、自重と、
引張コイルばね11の張力とにより、ばね受けストツパ7b
に設けた緩衝ゴム7cに押し付けられ、垂直に維持され
る。
外側に位置している時は、ホース支持軸3が、自重と、
引張コイルばね11の張力とにより、ばね受けストツパ7b
に設けた緩衝ゴム7cに押し付けられ、垂直に維持され
る。
また取付板7が固定ブーム1の先端より内側に位置し
ている時、つまり第2図の破線で表わされている位置に
ある時は、ローラ4はレール12に乗り上げ、その上を移
動する。
ている時、つまり第2図の破線で表わされている位置に
ある時は、ローラ4はレール12に乗り上げ、その上を移
動する。
この時にホース支持軸3は、ローラ4の軸となる連動
軸3bに押し上げられ、軸受7aの周りに回動する。なお引
張コイルばね11には、ホース支持軸3の回動に伴ない、
ばね掛け3cが移動するため、伸ばそうとすると力が作用
する。すなわちホース支持軸3には、引張コイルばね11
の張力により、下方へ押し下げる力が作用する。それに
より、連動軸3bを介してローラ4はレール12に押し付け
られる。
軸3bに押し上げられ、軸受7aの周りに回動する。なお引
張コイルばね11には、ホース支持軸3の回動に伴ない、
ばね掛け3cが移動するため、伸ばそうとすると力が作用
する。すなわちホース支持軸3には、引張コイルばね11
の張力により、下方へ押し下げる力が作用する。それに
より、連動軸3bを介してローラ4はレール12に押し付け
られる。
移動ブーム2を伸長する時に、固定ブーム1の先端に
おいて、ここを通過する移動ブーム2に固着された取付
板7に組み込まれているホース支持軸3のローラ4が、
レール12から滑り下りる。その動作により、ホース支持
軸3は下方に回動し、ばね受けストツパ7bに設けられた
緩衝ゴム7cで止まる。この時、ホース支持軸3は垂直に
保たれ、その下方にある可撓性散布ホース14を支持し、
そのままの状態で伸長されて行く。
おいて、ここを通過する移動ブーム2に固着された取付
板7に組み込まれているホース支持軸3のローラ4が、
レール12から滑り下りる。その動作により、ホース支持
軸3は下方に回動し、ばね受けストツパ7bに設けられた
緩衝ゴム7cで止まる。この時、ホース支持軸3は垂直に
保たれ、その下方にある可撓性散布ホース14を支持し、
そのままの状態で伸長されて行く。
一方、移動ブーム2を縮小させる時には、固定ブーム
1の先端において、ここを通過する移動ブーム2に固着
された取付板7に組み込まれているホース支持軸3のロ
ーラ4は、レール12の端部に当接後、その上面に案内さ
れ、その作動により、ホース支持軸3は上方に押し上げ
られ回動する。この時、可撓性散布ホース14の支持は解
除され、ホース支持軸3は水平の状態で保たれ、固定ホ
ース支持輪15の上方をそのままの状態で移動し、移動ブ
ーム2は縮められて行く。
1の先端において、ここを通過する移動ブーム2に固着
された取付板7に組み込まれているホース支持軸3のロ
ーラ4は、レール12の端部に当接後、その上面に案内さ
れ、その作動により、ホース支持軸3は上方に押し上げ
られ回動する。この時、可撓性散布ホース14の支持は解
除され、ホース支持軸3は水平の状態で保たれ、固定ホ
ース支持輪15の上方をそのままの状態で移動し、移動ブ
ーム2は縮められて行く。
この考案の装置によれば、可撓性散布ホースを伸縮可
能に支持できるので、粉粒剤の散布幅に応じた長さで使
用することができ、しかも広範囲の散布を1人で作業す
ることが可能である。またこの考案の装置を設けても新
たな動力を必要とせず、伸縮可能なブームであれば、油
圧、電動、人力を問わず、使用可能である。
能に支持できるので、粉粒剤の散布幅に応じた長さで使
用することができ、しかも広範囲の散布を1人で作業す
ることが可能である。またこの考案の装置を設けても新
たな動力を必要とせず、伸縮可能なブームであれば、油
圧、電動、人力を問わず、使用可能である。
また上記実施例によれば、 (1)ブームの縮小時、移動ブーム下方のホース支持軸
は固定ブーム下方の固定ホース支持輪に干渉させること
なく移動ブーム側方に保持されるとともに、伸長時、任
意の長さにおいて固定ブームより先にある移動ブーム上
のホース支持軸は自動的に垂下保持され、その軸端のU
形枠で、移動ブーム下方に吊設された可撓性散布ホース
を支持できる。
は固定ブーム下方の固定ホース支持輪に干渉させること
なく移動ブーム側方に保持されるとともに、伸長時、任
意の長さにおいて固定ブームより先にある移動ブーム上
のホース支持軸は自動的に垂下保持され、その軸端のU
形枠で、移動ブーム下方に吊設された可撓性散布ホース
を支持できる。
(2)ブームの伸縮と可撓性散布ホースの支持及び散布
の一連の作業を1人ですることができ、能率的である。
の一連の作業を1人ですることができ、能率的である。
(3)可撓性散布ホースに接する部分は樹脂コーテイン
グされており、可撓性散布ホースを傷付ける心配がな
い。
グされており、可撓性散布ホースを傷付ける心配がな
い。
(4)常に引張りコイルばねの力が作用しているため、
移動時や散布時の振動が殆んどない。
移動時や散布時の振動が殆んどない。
(5)ローラは合成樹脂製であり、回動するため、伸縮
時の異音が殆んどない。
時の異音が殆んどない。
(6)移動ブームと連動するため、動作が確実である。
(7)縮小時、移動に当たつて、本装置が下がることが
ない。
ない。
(8)簡単な構造なので安価でできる。
(9)ストツパに緩衝ゴムを設けたので、作動時のシヨ
ツクが少ない。
ツクが少ない。
等の実用上の効果を有する。
第1図はこの考案の装置の実施状態を示す断面図、第2
図は伸長時における主要部の部分側面であり、破線で表
わされているのは縮小時における状態を示し、第3図は
伸長時における正面図である。また第4図及び第5図は
従来例の説明図である。 なお図において、 B……伸縮ブーム(ブーム) 1……固定ブーム 2……移動ブーム 3……ホース支持軸 4……ローラ(当接部材) 7……取付板 11……引張ばね(弾性手段) 12……レール(案内部) 14……可撓性散布ホース 14a……吐出口 15……固定ホース支持輪 19……移動ホース支持装置 である。
図は伸長時における主要部の部分側面であり、破線で表
わされているのは縮小時における状態を示し、第3図は
伸長時における正面図である。また第4図及び第5図は
従来例の説明図である。 なお図において、 B……伸縮ブーム(ブーム) 1……固定ブーム 2……移動ブーム 3……ホース支持軸 4……ローラ(当接部材) 7……取付板 11……引張ばね(弾性手段) 12……レール(案内部) 14……可撓性散布ホース 14a……吐出口 15……固定ホース支持輪 19……移動ホース支持装置 である。
Claims (5)
- 【請求項1】ブームの下方に吊持される可撓性散布ホー
スの支持装置において、前記ブームは固定ブームとこの
固定ブームに沿つて進退する移動ブームとからなる伸縮
ブームであつて、可撓性で複数の吐出口が列設されてい
る中空筒状体から成る可撓性散布ホースは、基端側は前
記固定ブームに垂設される固定ホース支持輪に挿通支持
されるとともに、前記移動ブーム先端下方に配設される
支持部材を介して直線状に張設され、前記移動ブームに
は、この移動ブームの進退にともない下方の可撓性散布
ホースに係脱自在に起伏するホース支持軸を有すること
を特徴とする可撓性散布ホースの支持装置。 - 【請求項2】前記ホース支持軸は、前記移動ブームに固
定された取付板に枢着されており、前記移動ブームの伸
張時、前記取付板の一部とホース支持軸との間に介在さ
せた弾性手段とにより垂下されて可撓性散布ホースを支
持すると共に、前記移動ブームの短縮時、ホース支持軸
に配設された当接部材が、前記固定ブーム側縁部長手方
向に設けられた案内部との当接により、前記移動ブーム
にほぼ平行となるまで揺動され、前記可撓性散布ホース
の支持が解除され、固定ブームに引込まれるようにされ
た実用新案登録請求の範囲第1項記載の可撓性散布ホー
スの支持装置。 - 【請求項3】前記ホース支持軸は、前記可撓性散布ホー
スに当接可能とされ先端が開口されたU形枠が取り付け
られてなる実用新案登録請求の範囲第1項あるいは第2
項記載の可撓性散布ホースの支持装置。 - 【請求項4】前記当接部材は、前記ホース支持軸に支持
されたローラである実用新案登録請求の範囲第2項記載
の可撓性散布ホースの支持装置。 - 【請求項5】前記当接部材は、前記ホース支持軸の一部
に配設された合成樹脂製円筒状である実用新案登録請求
の範囲第2項記載の可撓性散布ホースの支持装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986074460U JPH084129Y2 (ja) | 1986-05-17 | 1986-05-17 | 可撓性散布ホ−スの支持装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986074460U JPH084129Y2 (ja) | 1986-05-17 | 1986-05-17 | 可撓性散布ホ−スの支持装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6313274U JPS6313274U (ja) | 1988-01-28 |
| JPH084129Y2 true JPH084129Y2 (ja) | 1996-02-07 |
Family
ID=30919698
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1986074460U Expired - Lifetime JPH084129Y2 (ja) | 1986-05-17 | 1986-05-17 | 可撓性散布ホ−スの支持装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH084129Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010116673A (ja) * | 2008-11-11 | 2010-05-27 | Maeda Road Constr Co Ltd | 散水車 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4150636B2 (ja) * | 2003-04-25 | 2008-09-17 | 株式会社丸山製作所 | 散布管固定構造 |
Family Cites Families (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5935275A (ja) * | 1982-08-20 | 1984-02-25 | Sanyo Electric Co Ltd | デ−タ読取装置 |
| JPS5935175A (ja) * | 1982-08-24 | 1984-02-25 | Kawaguchiko Seimitsu Kk | 時報信号抽出装置 |
| JPS6071370U (ja) * | 1983-10-19 | 1985-05-20 | ニューデルタ工業株式会社 | 動力散粉機の長粉管 |
| US4582257A (en) * | 1983-12-12 | 1986-04-15 | Frederick Siegler | Sprinkler hose with self winding capability |
| JPS6335817U (ja) * | 1986-08-22 | 1988-03-08 |
-
1986
- 1986-05-17 JP JP1986074460U patent/JPH084129Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010116673A (ja) * | 2008-11-11 | 2010-05-27 | Maeda Road Constr Co Ltd | 散水車 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6313274U (ja) | 1988-01-28 |
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