JPH0841810A - 路面用マット - Google Patents
路面用マットInfo
- Publication number
- JPH0841810A JPH0841810A JP19739994A JP19739994A JPH0841810A JP H0841810 A JPH0841810 A JP H0841810A JP 19739994 A JP19739994 A JP 19739994A JP 19739994 A JP19739994 A JP 19739994A JP H0841810 A JPH0841810 A JP H0841810A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- mat
- road
- holes
- soil
- road surface
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Road Paving Structures (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 軟弱な地盤上やでこぼこの多い路面または斜
面であっても水はけよく確実に敷設され、歩行者や車両
などが滑ることなく安全に通行することができ、しかも
曲がり角やコーナーなど種々の道路形状にも的確に対応
することができる路面用マットを提供する。 【構成】 表裏面のほぼ全面にわたって複数貫通形成さ
れた土壌挿通穴12と、前記各土壌挿通穴の周囲表面に
形成された滑り止め用突起13と、表裏面の縁に貫通形
成された固定用穴14と、側面に形成された連結用の穴
とを有する樹脂板状の路面用マット10。
面であっても水はけよく確実に敷設され、歩行者や車両
などが滑ることなく安全に通行することができ、しかも
曲がり角やコーナーなど種々の道路形状にも的確に対応
することができる路面用マットを提供する。 【構成】 表裏面のほぼ全面にわたって複数貫通形成さ
れた土壌挿通穴12と、前記各土壌挿通穴の周囲表面に
形成された滑り止め用突起13と、表裏面の縁に貫通形
成された固定用穴14と、側面に形成された連結用の穴
とを有する樹脂板状の路面用マット10。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は路面用マットに関す
る。
る。
【0002】
【従来の技術】たとえば、軟弱な地盤上や、風水害など
で地面が冠水したり土砂などで覆われて足場が不安定と
なった場合、前記地面上に硬質のマット材を敷設し、仮
設の路面を設けることが行なわれている。このマット材
としては、適宜幅の鉄板を長尺に形成したものや、前記
鉄板を鉄筋によって連結し組み合わせたもの、あるいは
樹脂製の板状体などが知られている。
で地面が冠水したり土砂などで覆われて足場が不安定と
なった場合、前記地面上に硬質のマット材を敷設し、仮
設の路面を設けることが行なわれている。このマット材
としては、適宜幅の鉄板を長尺に形成したものや、前記
鉄板を鉄筋によって連結し組み合わせたもの、あるいは
樹脂製の板状体などが知られている。
【0003】しかしながら、前記マット材が鉄板および
鉄板と鉄筋の組合せ品よりなる場合には、可撓性に乏し
いためでこぼこな地盤にはなじみにくく歩き難いという
問題があった。また、マット材の上下面に水などが溜ま
って錆びたり、歩行者が滑ったりすることもある。加え
て、マット自体の重量が大であるため斜面などに敷設し
た際に、路面に固定しにくく自重で滑り落ちるおそれも
ある。さらに、形状が画一的であるため、コーナー部や
曲がった道など道路の形状に適合しにくいという問題も
ある。一方、樹脂製の板状体にあっては小型のものが多
く、広い路面に覆うことのできる路面用マットが望まれ
ていた。
鉄板と鉄筋の組合せ品よりなる場合には、可撓性に乏し
いためでこぼこな地盤にはなじみにくく歩き難いという
問題があった。また、マット材の上下面に水などが溜ま
って錆びたり、歩行者が滑ったりすることもある。加え
て、マット自体の重量が大であるため斜面などに敷設し
た際に、路面に固定しにくく自重で滑り落ちるおそれも
ある。さらに、形状が画一的であるため、コーナー部や
曲がった道など道路の形状に適合しにくいという問題も
ある。一方、樹脂製の板状体にあっては小型のものが多
く、広い路面に覆うことのできる路面用マットが望まれ
ていた。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】この発明は、このよう
な問題点を解決するために提案されたものであって、軟
弱な地盤上やでこぼこの多い路面または斜面であっても
水はけよく確実に敷設され、歩行者や車両などが滑るこ
となく安全に通行することができ、しかも曲がり角やコ
ーナーなど種々の道路形状にも的確に対応することがで
きる路面用マットを提供しようとするものである。
な問題点を解決するために提案されたものであって、軟
弱な地盤上やでこぼこの多い路面または斜面であっても
水はけよく確実に敷設され、歩行者や車両などが滑るこ
となく安全に通行することができ、しかも曲がり角やコ
ーナーなど種々の道路形状にも的確に対応することがで
きる路面用マットを提供しようとするものである。
【0005】
【課題を解決するための手段】すなわち、この発明は、
表裏面のほぼ全面にわたって複数貫通形成された土壌挿
通穴と、前記各土壌挿通穴の周囲表面に形成された滑り
止め用突起と、表裏面の縁に貫通形成された固定用穴
と、側面に形成された連結用の穴とを有する樹脂板状の
路面用マットに係る。
表裏面のほぼ全面にわたって複数貫通形成された土壌挿
通穴と、前記各土壌挿通穴の周囲表面に形成された滑り
止め用突起と、表裏面の縁に貫通形成された固定用穴
と、側面に形成された連結用の穴とを有する樹脂板状の
路面用マットに係る。
【0006】
【実施例】以下添付の図面に従ってこの発明を詳細に説
明する。図1はこの発明の路面用マットの一例を示す正
面図、図2はその背面図、図3は図1の3−3線におけ
る断面図、図4は図1の4−4線における断面図、図5
は路面用マットの連結状態を示す断面図、図6は路面用
マットを斜面に敷設した状態を示す断面図、図7はこの
発明の他の例を示す斜視図、図8はさらにこの発明の他
の例を示す正面図、図9はその連結状態を示す平面図で
ある。
明する。図1はこの発明の路面用マットの一例を示す正
面図、図2はその背面図、図3は図1の3−3線におけ
る断面図、図4は図1の4−4線における断面図、図5
は路面用マットの連結状態を示す断面図、図6は路面用
マットを斜面に敷設した状態を示す断面図、図7はこの
発明の他の例を示す斜視図、図8はさらにこの発明の他
の例を示す正面図、図9はその連結状態を示す平面図で
ある。
【0007】図1ないし図4に示されるように、この発
明の路面用マット10は、板状のマット本体11に、複
数の土壌挿通穴12と滑り止め用突起13と固定用穴1
4と連結用穴15を有している。
明の路面用マット10は、板状のマット本体11に、複
数の土壌挿通穴12と滑り止め用突起13と固定用穴1
4と連結用穴15を有している。
【0008】マット本体11は、硬質の合成樹脂よりな
り、車両などが通行可能な幅の略四角形状の板状に形成
されている。
り、車両などが通行可能な幅の略四角形状の板状に形成
されている。
【0009】土壌挿通穴12は、前記マット本体11の
表裏面のほぼ全面にわたって複数が貫通形成されてお
り、路面用マット10を地盤上に敷設した際、その内部
に土が入り込むようになっている。それによって、前記
路面用マット10を、たとえばでこぼこな路面や軟弱な
地盤上に配置した場合でも、路面用マット10を安定し
て設置することができる。また、斜面や冠水した路面上
などに敷設した場合には、土砂の流出および路面用マッ
ト10の滑落を防ぐことができる。さらに、この土壌挿
通穴12は、マットの水はけを良くして、雨水などがマ
ット表裏面に溜まって歩行者などが滑ったり、地盤を軟
弱にするのを防ぐためにも有効に作用する。本例におい
て、この土壌挿通穴12は、略六角形に形成されている
が、敷設される路面の状態などに応じて、所望の形状と
することができる。
表裏面のほぼ全面にわたって複数が貫通形成されてお
り、路面用マット10を地盤上に敷設した際、その内部
に土が入り込むようになっている。それによって、前記
路面用マット10を、たとえばでこぼこな路面や軟弱な
地盤上に配置した場合でも、路面用マット10を安定し
て設置することができる。また、斜面や冠水した路面上
などに敷設した場合には、土砂の流出および路面用マッ
ト10の滑落を防ぐことができる。さらに、この土壌挿
通穴12は、マットの水はけを良くして、雨水などがマ
ット表裏面に溜まって歩行者などが滑ったり、地盤を軟
弱にするのを防ぐためにも有効に作用する。本例におい
て、この土壌挿通穴12は、略六角形に形成されている
が、敷設される路面の状態などに応じて、所望の形状と
することができる。
【0010】滑り止め用突起13は、前記マット本体1
1の表面側において、前記土壌挿通穴12の周囲に複数
が設けられている。この滑り止め用突起13は、歩行者
や自転車などが路面用マット10上を通行した場合など
にスリップするのを防ぐためのもので、高さの異なる二
種類以上のピン形状からなる。本例では、図4のように
高いピンと低いピンとが一つ置きに設けられている。前
記滑り止め用突起13を、このような高さの異なるピン
形状とすることによって、靴底などへ食い込みやすくな
り、歩行時に滑りにくい路面用マットを提供することが
できる。
1の表面側において、前記土壌挿通穴12の周囲に複数
が設けられている。この滑り止め用突起13は、歩行者
や自転車などが路面用マット10上を通行した場合など
にスリップするのを防ぐためのもので、高さの異なる二
種類以上のピン形状からなる。本例では、図4のように
高いピンと低いピンとが一つ置きに設けられている。前
記滑り止め用突起13を、このような高さの異なるピン
形状とすることによって、靴底などへ食い込みやすくな
り、歩行時に滑りにくい路面用マットを提供することが
できる。
【0011】固定用穴14は、前記マット本体11の縁
に表裏面を貫通して設けられており、杭などを打ち込む
ことにより、路面用マット10を地盤上に固定する。本
例において、前記固定用穴14はマット本体11の四隅
に設けられている。
に表裏面を貫通して設けられており、杭などを打ち込む
ことにより、路面用マット10を地盤上に固定する。本
例において、前記固定用穴14はマット本体11の四隅
に設けられている。
【0012】連結用穴15は、前記マット本体11の側
面に、内側面と外側面を貫通して設けられている。この
連結用穴15は、道路形状に応じて路面用マット10を
複数枚連結して用いる場合に好適である。すなわち、図
5に示されるように、一の路面用マット10と他の路面
用マット10とを、前記連結用穴15,15を合わせて
隣設し、固定用ボルトBを前記連結穴15,15に貫通
してナットNで固定することにより所望の枚数連結する
ことができる。
面に、内側面と外側面を貫通して設けられている。この
連結用穴15は、道路形状に応じて路面用マット10を
複数枚連結して用いる場合に好適である。すなわち、図
5に示されるように、一の路面用マット10と他の路面
用マット10とを、前記連結用穴15,15を合わせて
隣設し、固定用ボルトBを前記連結穴15,15に貫通
してナットNで固定することにより所望の枚数連結する
ことができる。
【0013】また、図6から理解されるように、前記連
結用穴15の穴径を固定用ボルトBのネジ径よりも大に
形成すれば、路面用マット10,10の連結に自由度が
付与されるため、斜面の傾斜に合わせて設置することが
できる。さらに、図中に鎖線で示したように、前記固定
用ボルトBにゴムなどからなるパッキング18を取り付
け、路面用マット10を当該パッキング18を介して連
結することにより、路面用マット10どうしが直接当た
るのを防いで耐久性を高めることができる。
結用穴15の穴径を固定用ボルトBのネジ径よりも大に
形成すれば、路面用マット10,10の連結に自由度が
付与されるため、斜面の傾斜に合わせて設置することが
できる。さらに、図中に鎖線で示したように、前記固定
用ボルトBにゴムなどからなるパッキング18を取り付
け、路面用マット10を当該パッキング18を介して連
結することにより、路面用マット10どうしが直接当た
るのを防いで耐久性を高めることができる。
【0014】図7はこの発明の他の例を示したもので、
路面用マット30のマット本体31を、中央部32とそ
の両側部33,33の三つの部分に区画するとともに、
前記中央部32を段部36を有する階段状としている。
符号34は土壌挿通穴である。この構造の路面用マット
30によれば、中央部32を歩行者のための通路とし
て、両側部33,33を自動車などの四輪車のための走
行路として好ましく用いることができる。歩行者が中央
部32を通行する場合には、段部36が足に掛るので滑
ることなく安全に歩行することができる。そして、両側
部33,33には段部36がないので自動車などが安全
に走行することができる。なお、前記段部36を設ける
間隔は、平均的な人の歩幅に合わせると歩きやすく都合
がよい。
路面用マット30のマット本体31を、中央部32とそ
の両側部33,33の三つの部分に区画するとともに、
前記中央部32を段部36を有する階段状としている。
符号34は土壌挿通穴である。この構造の路面用マット
30によれば、中央部32を歩行者のための通路とし
て、両側部33,33を自動車などの四輪車のための走
行路として好ましく用いることができる。歩行者が中央
部32を通行する場合には、段部36が足に掛るので滑
ることなく安全に歩行することができる。そして、両側
部33,33には段部36がないので自動車などが安全
に走行することができる。なお、前記段部36を設ける
間隔は、平均的な人の歩幅に合わせると歩きやすく都合
がよい。
【0015】図8はこの発明の他の例を示したもので、
道路のカーブした部分に好適に敷設される路面用マット
である。符号40は路面用マット、42は土壌挿通穴、
43は滑り止め用突起、44は固定用穴である。この路
面用マット40は、平面形状が略台形に形成されてお
り、図9のように、上辺45どうしおよび下辺46どう
しをそれぞれ合わせて複数連結することによって、適宜
のカーブ形状に形成することができる。なお、上辺45
と下辺46との長さの差を適当に変えた路面用マットを
用意すれば、カーブの緩急にも自在に適用することがで
きる。さらに、前記上辺45と下辺46とを互い違いに
して配置すれば、直線状の路面を形成することもでき
る。
道路のカーブした部分に好適に敷設される路面用マット
である。符号40は路面用マット、42は土壌挿通穴、
43は滑り止め用突起、44は固定用穴である。この路
面用マット40は、平面形状が略台形に形成されてお
り、図9のように、上辺45どうしおよび下辺46どう
しをそれぞれ合わせて複数連結することによって、適宜
のカーブ形状に形成することができる。なお、上辺45
と下辺46との長さの差を適当に変えた路面用マットを
用意すれば、カーブの緩急にも自在に適用することがで
きる。さらに、前記上辺45と下辺46とを互い違いに
して配置すれば、直線状の路面を形成することもでき
る。
【0016】
【発明の効果】以上図示し説明したように、この発明の
路面用マットによれば、土壌挿通穴に土砂が入り込むの
で、軟弱な地盤やでこぼこの多い路面にも確実に敷設す
ることができる。また、表面には滑り止め用突起が設け
られているので、歩行者や車両などが滑らず安全に通行
することができる。さらに、路面用マットを適当な台形
に形成すれば、カーブやコーナーなどの種々の道路形状
にも柔軟に対応することができる。
路面用マットによれば、土壌挿通穴に土砂が入り込むの
で、軟弱な地盤やでこぼこの多い路面にも確実に敷設す
ることができる。また、表面には滑り止め用突起が設け
られているので、歩行者や車両などが滑らず安全に通行
することができる。さらに、路面用マットを適当な台形
に形成すれば、カーブやコーナーなどの種々の道路形状
にも柔軟に対応することができる。
【図1】この発明の路面用マットの一例を示す正面図で
ある。
ある。
【図2】その背面図である。
【図3】図1の3−3線における断面図である。
【図4】図1の4−4線における断面図である。
【図5】路面用マットの連結状態を示す断面図である。
【図6】路面用マットを斜面に敷設した状態を示す断面
図である。
図である。
【図7】この発明の他の例を示す斜視図である。
【図8】さらにこの発明の他の例を示す正面図である。
【図9】その連結状態を示す平面図である。
10 路面用マット 11 マット本体 12 土壌挿通穴 13 滑り止め用突起 14 固定用穴 15 連結用穴 B 固定用ボルト N ナット
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 井上 学 熊本県菊池市赤星2000番地 株式会社九州 イノアック菊池内
Claims (4)
- 【請求項1】 表裏面のほぼ全面にわたって複数貫通形
成された土壌挿通穴と、前記各土壌挿通穴の周囲表面に
形成された滑り止め用突起と、表裏面の縁に貫通形成さ
れた固定用穴と、側面に形成された連結用の穴とを有す
る樹脂板状の路面用マット。 - 【請求項2】 請求項1において、滑り止め用突起が、
高さの異なる二種類以上のピン形状からなる路面用マッ
ト。 - 【請求項3】 請求項1または2において、表面が中央
部とその両側の三つの部分に区画されて、前記中央部が
階段状とされている路面用マット。 - 【請求項4】 請求項1ないし3のいずれかにおいて、
平面形状が略台形からなる路面用マット。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19739994A JPH0841810A (ja) | 1994-07-28 | 1994-07-28 | 路面用マット |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19739994A JPH0841810A (ja) | 1994-07-28 | 1994-07-28 | 路面用マット |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0841810A true JPH0841810A (ja) | 1996-02-13 |
Family
ID=16373872
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19739994A Pending JPH0841810A (ja) | 1994-07-28 | 1994-07-28 | 路面用マット |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0841810A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002155622A (ja) * | 2000-11-21 | 2002-05-31 | Okabe Co Ltd | 樹脂製足場マット |
| JP2008121372A (ja) * | 2006-11-15 | 2008-05-29 | Suminoe Textile Co Ltd | 嵌め込み式樹脂製タイル |
| JP2016516924A (ja) * | 2013-03-12 | 2016-06-09 | レイノルズ・プレスト・プロダクツ・インコーポレイテッド | マット、可搬型建設用多孔マットシステム、工具および方法 |
| KR20240071667A (ko) * | 2022-11-16 | 2024-05-23 | 주식회사 에이컴퍼니 | 스포츠 코트용 조립식 바닥재 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03156001A (ja) * | 1989-11-14 | 1991-07-04 | Sekisui Chem Co Ltd | 人工芝生製グラウンド |
-
1994
- 1994-07-28 JP JP19739994A patent/JPH0841810A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03156001A (ja) * | 1989-11-14 | 1991-07-04 | Sekisui Chem Co Ltd | 人工芝生製グラウンド |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002155622A (ja) * | 2000-11-21 | 2002-05-31 | Okabe Co Ltd | 樹脂製足場マット |
| JP2008121372A (ja) * | 2006-11-15 | 2008-05-29 | Suminoe Textile Co Ltd | 嵌め込み式樹脂製タイル |
| JP2016516924A (ja) * | 2013-03-12 | 2016-06-09 | レイノルズ・プレスト・プロダクツ・インコーポレイテッド | マット、可搬型建設用多孔マットシステム、工具および方法 |
| KR20240071667A (ko) * | 2022-11-16 | 2024-05-23 | 주식회사 에이컴퍼니 | 스포츠 코트용 조립식 바닥재 |
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