JPH0842169A - 伸縮式階段状移動観覧席のサイドパネル構造 - Google Patents

伸縮式階段状移動観覧席のサイドパネル構造

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JPH0842169A
JPH0842169A JP19783994A JP19783994A JPH0842169A JP H0842169 A JPH0842169 A JP H0842169A JP 19783994 A JP19783994 A JP 19783994A JP 19783994 A JP19783994 A JP 19783994A JP H0842169 A JPH0842169 A JP H0842169A
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 サイドパネルの後端部を、その後続の移動台
車に取付けられた案内部材により支持させることで横振
れを防止するとともに、移動台車を軽量化できる伸縮式
階段状移動観覧席のサイドパネル構造を提供すること。 【構成】 各移動観覧席単体1の移動台車2の後方に延
設されたサイドパネル13の後端部を、その後続の移動
台車2の所定位置に取付けられた案内部材によって前記
移動台車2に干渉しないように前後に摺動自在に支持さ
せることにより、サイドパネル13に特別な補強を施す
ことなく、その後端部を支持できるため、各々の移動台
車2の軽量化を図れると共に、各観覧席単体1をよりス
ムーズに移動させることができる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、主に体育館内や劇場内
等に設置使用されているロールバックスタンドなどと称
されている伸縮式階段状観覧席に係わり、その各段の観
覧席単体のデッキの左右部下側を閉成するサイドパネル
構造に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、伸縮式階段状観覧席においては、
各段の観覧席単体のそれぞれのデッキ下側の左右部が開
放されたままで、デッキ下側の移動台車の内部各種構成
部品や配線等が見えてしまい、外観を損うといった問題
があった。また、同時にその開放部から人が、特に子供
等が侵入し、前述のような各種構成部品や配線等をいた
ずらし、観覧席が正常に動作しなくなるといったこと
や、或いは前述のような侵入者に気付かずに作業員が観
覧席を収縮移動させて該侵入者に重傷を負わせてしまう
といった危険性があった。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】そこで、前述のような
問題を解決するものとして、実公昭63−167801
号公報のように、各観覧席単体のそれぞれのデッキの左
右下側の開放部をサイドパネルによって閉成するものが
ある。
【0004】しかしながら、該技術ではサイドパネルを
固着する四辺形のフレーム枠の後部、すなわち伸縮時に
後段の支脚に重なる部分は特に側方からの力に対しての
強度が弱く、例えばフレームが自然に、或いは何等かの
力によりよじれたり、横振れをおこすことにより、垂直
を保持できなくなってしまうと、伸長時においてサイド
パネルとその後段の支脚との間が広くあいてしまった
り、サイドパネルが後段の支脚に衝接してしまい、観覧
席の伸縮動作がスムーズに行えなくなってしまうといっ
た問題があった。
【0005】また、ここでフレーム枠の強度を高めよう
とすると、フレームを増設、或いはより太いフレームを
使用する等の処置によりフレーム枠自体の重量が増加
し、移動台車の移動がより困難になる恐れがあった。
【0006】本発明は、上述のような問題点に着眼して
なされたもので、サイドパネルをその後続の移動台車に
取付けられた案内部材により支持させることで横振れを
防止するとともに、移動台車を軽量化できる伸縮式階段
状移動観覧席のサイドパネル構造を提供することを目的
とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明の伸縮式階段状移
動観覧席のサイドパネル構造においては、移動台車上に
支脚を立設し、該支脚にデッキを支持してなる移動観覧
席単体を左右間口幅及び高さを段違い状に異ならせて、
複数段その高さが低い順に前方から配列すると共に、使
用時には最も低い最前段の単体から順次前進移動させる
ことで全体的に階段状に伸長し、不使用時には該最前段
の単体から順次後退移動させることで各々の後段のもの
のデッキ下側に退入して全体的に垂直棚状に短縮するよ
うに連繋して設けた伸縮式階段状移動観覧席において、
各移動観覧席の移動台車の支脚の後方にサイドパネルを
延設するとともに、後続する各段の移動観覧席単体の所
定位置に、前段の移動観覧席単体のサイドパネルに係合
し、後続する移動観覧席単体の移動台車の支脚の内面に
衝接しない状態にサイドパネルを案内支持する案内部材
を設けたことを特徴としている。
【0008】本発明の伸縮式階段状移動観覧席のサイド
パネル構造においては、案内部材が、後続する移動観覧
席単体の支脚に取り付けられていることが好ましい。
【0009】本発明の伸縮式階段状移動観覧席のサイド
パネル構造においては、案内部材が、サイドパネルの上
辺を前後方向に摺動自在に、かつ横振れを規制するため
の案内片であることが好ましい。
【0010】本発明の伸縮式階段状移動観覧席のサイド
パネル構造においては、サイドパネルが、前端部を支脚
の外側面に、また下端部を移動台車より後方に延設した
取付部材にそれぞれ固着され垂直に保持されていること
が好ましい。
【0011】本発明の伸縮式階段状移動観覧席のサイド
パネル構造においては、サイドパネルの上端に沿って固
着した案内杆を後方に突出させ、該案内杆を後続する移
動観覧席単体の支脚の後部に内向きに突設した案内部材
で案内支持するようにすることが好ましい。
【0012】
【作用】各移動観覧席単体の移動台車の後方に突設され
たサイドパネルの後端部を、その後続の移動台車の所定
位置に取付けられた案内部材によって前記移動台車に干
渉しないように前後に摺動自在に支持させることによ
り、サイドパネルに特別な補強を施すことなくその後端
部を支持できるため、各々の移動台車の軽量化を図れる
と共に、各観覧席単体をよりスムーズに移動させること
ができる。
【0013】案内部材が、後続する移動観覧席単体にお
いて構造上特に頑強な支脚に取り付けられていることに
より、サイドパネルをより確実に支持させることができ
る。
【0014】案内部材がサイドパネル上辺を前後方向に
摺動自在、かつ横振れ規制するための案内片を有してい
ることにより、サイドパネルを常に垂直に保持させてお
くことができる。
【0015】サイドパネルが、前端部を支脚の外側面
に、また下端部を移動台車より後方に延設した取付部材
を介してそれぞれ固着されることにより、その前端部が
L字状に支持されるため、強度が向上する。
【0016】サイドパネルの上端に沿って固着した案内
杆を後方に突出させ、該案内杆のみを後続する移動観覧
席単体の支脚の後部に内向きに突設した案内部材で案内
支持するようにしたことにより、サイドパネルを最小限
に短くでき、移動台車の軽量化を図れるとともに、各々
の観覧席単体をよりコンパクトに収納することができ
る。
【0017】
【実施例】本発明の実施例を図面に基づいて説明してい
くと、まず図1には伸縮性階段状移動観覧席が伸長した
状態が示されている。図中1A、1B、1C、1D、1
Eは各々高さが段違い状に異なって前後方向に順々に配
列するそれぞれ横長状の観覧席単体で、これら各段の移
動観覧席単体1Aないし1Eは、各々左右に配設された
移動台車2A、2B、2C、2D、2E上にデッキ3を
それぞれ支持して構成されている。
【0018】4は各デッキ3上面に取付部5を介して脚
を軸支することにより取付けられた椅子であって、使用
時には起立保持されて使用者が着座でき、また各単体を
収納する際には前方へ転倒できるようになっている。さ
らに各デッキ3の両側からは転落防止用のパネル6を有
する手摺7が立設されている。
【0019】次に、図2には移動台車2Aないし2E
(図中2Aないし2Cのみ)を内側から見た図が示され
ているが、このように移動台車2Aないし2Eは、複数
の走行車輪8を有する前後方向に延設された断面下向き
コ字状の脚台9と、この脚台9の上面所定位置より上方
へ立設された支脚10とからなり、側面略逆T字状をな
すものであり、前記支脚10の上端部からは、デッキ3
を載置するための支持梁11が前方に水平に突設されて
いる。また、支脚10の上端前面には貫材12が、左右
に配設された移動台車2Aないし2Eにそれぞれ横架す
べく固定されている。
【0020】ここで、上述の各段の移動観覧席単体1A
ないし1Eの左右に配設された移動台車2Aないし2E
は、その支脚10の背丈が各段毎に大小異にされてい
て、各デッキ3は前段ものもから後段のものに行くに従
い、順次階段状に高くなる位置に支持されているととも
に、左右に配設される各段の移動台車2Aないし2Eの
左右の間口幅は前段のものから後段にいくに従って順次
広くなるようになっている。尚、デッキ3の横幅は最前
段のものが最長であり、手摺7同士が接衝しないように
後段にいくに従い短くなっている。
【0021】また、移動台車2Aないし2Eの支脚10
の後方にはサイドパネル13が、その前端部が支脚10
の外側面に、また、下端部を脚台9より後方に延設され
た取付部材14にそれぞれ固着され、垂直に取付けられ
ている。この実施例においてこのサイドパネル13は、
各観覧席単体1Aないし1Eが最大に引出された際にデ
ッキ3下方を閉成するようにその後続の移動台車2の支
脚10の内側面に重なる長さを有し、また、高さは取付
ける支脚10と同じようになっている。
【0022】さらに各々のサイドパネル13の上端辺に
は、特に図5に示されるように、下向きコ字状の案内杆
15が跨嵌されており、その後方部は、観覧席単体1A
ないし1Eの伸長時において、後続する支脚10の後方
に固着される案内ガイド16の後方にまで延設されてい
る。この案内ガイド16は、前記案内杆15を上方より
跨嵌し、サイドパネル13の横振れを規制し、かつ前後
方向に摺動可能に支持する下向きコ字状のガイド部17
と、前記ガイド部17と一体の支脚10後方にボルトを
介して装着される略L字状の取付部18とによって構成
されている。
【0023】ここで、前記案内ガイド16を支脚10後
方に固設することにより、後述するが移動台車2を伸縮
移動させた時に、各々の支脚10が前記案内ガイド16
に接衝することなく、その後続の支脚10に並列するま
で後退させることができる。
【0024】このように構成された各段の観覧席単体1
Aないし1Eは最も低い最前段のものから順に前方に進
出したり、各段のデッキ3の下方に退入したりできるよ
うになっている。なお、その各段の観覧席単体1Aない
しEは、前進移動時各々のものの下側から前方へ完全に
抜け外れて離脱してしまうことがないように各段の移動
台車2Aないし2Eが順次相互に係止具(図示せず)等
の手段で連繋せしめられている。
【0025】ここで、本発明の実施例の作用を図1〜図
4を用いて説明すると、まず、最前段の観覧席単体1A
を手動または電動等にて図3に示すような伸縮状態から
引出す如く前進移動させることで、第2段目以降のもの
も順次追従することで次々と引出されて前進移動して図
1及び図2に示す階段状態まで伸長できる。
【0026】前記状態において各サイドパネル13の後
端部は、それぞれ後続の移動台車2の支脚10の内側面
まで到達しているため、例えば、移動台車2Aのサイド
パネル13は移動台車2Bのデッキ3下方部を、また前
記移動台車2Bのサイドパネル13は移動台車2Cのデ
ッキ3の下方を、といった具合に閉成し、後続の移動台
車2D、2Eの側面についても同様に閉成していくこと
になる。
【0027】さらにこの時、サイドパネル13の後端部
は案内杆15を介して後続の移動台車2の支脚10に固
着された案内ガイド16により確実に支持されるため、
仮に何等かの原因によりサイドパネル13後部側方より
力が加えられたとしても、サイドパネル13は垂直を保
持することができるので、サイドパネル13が破損した
り、あるいは折れ曲って後続の支脚10との間があいて
しまったり、逆に支脚10にサイドパネル13が接衝し
て、移動台車2の移動に支障をきたすことはない。
【0028】次に、その伸長状態から逆に最前段の観覧
席単体1Aを後退移動させて行くと、特に図3に示され
るように、それが第2段目の単体1Bのデッキ下側に退
入して貫材12が該第2段目の単体1Bの移動台車2B
の左右支脚10前面に当り、これにてその第2段目の単
体1Bが押されるようになって最前段のものと一緒に後
退して第3段目の単体1Cのデッキ下側に退入するとい
った具合に順次後退移動していく。
【0029】この時、各々の移動台車2はサイドパネル
13の案内杆15を介して案内ガイド16により常に支
脚10との間隔が保たれるように規制されながら、ま
た、支脚10がそれぞれその後続の支脚10に並列され
るまで後退される。そして最終的には各々の観覧席単体
1Aないし1Eは、第4図に示されるように垂直棚状に
短縮できるようになっている。
【0030】以上説明してきたように、各々のサイドパ
ネル13を、その後続する移動台車2の支脚10に固着
した案内ガイドによって支持させることにより、サイド
パネル13に特別な補強を施すことなく、垂直に保持さ
せておくことができるため、各デッキ3下方を常に確実
に閉成させておくことができるとともに、各々の移動台
車自体2Aないし2Eは軽量化され、よりスムーズな移
動を行うことができる。
【0031】以上、本発明の実施例を図面によって説明
してきたが、具体的な構成はこれら実施例に限られるも
のではなく、本発明の要旨を逸脱しない範囲における変
更や追加があっても本発明に含まれる。
【0032】例えば、案内ガイドとそれにより支持され
る案内杆とは、特に図6に示されるように、サイドパネ
ル13に取付ける案内杆20が、支脚10に固着される
案内ガイド21のガイド部22を跨嵌するような形でサ
イドパネル13を支持していてもよい。
【0033】
【発明の効果】各移動観覧席単体の移動台車の後方に突
設されたサイドパネルを、後続の移動台車の支脚に取付
けられた案内部材によって前記支脚に干渉しないように
前後に摺動自在に支持させることにより、サイドパネル
に特別な補強を施す必要がなくなるため、各々の移動台
車を軽量化することができるため、移動台車をよりスム
ーズに移動させることができる。
【0034】また、案内部材がサイドパネル上辺を前後
方向に摺動自在、かつ横振れ規制するための案内片を有
していることにより、サイドパネルを常に垂直に保持さ
せておくことができる。
【0035】さらに、サイドパネルの上端に沿って固着
した案内杆を後方に突出させ、該案内杆を後続する移動
観覧席単体の支脚の後部に内向きに突設した案内部材で
案内支持するようにしたことにより、サイドパネルを極
力短くし、移動台車の軽量化を図るとともに、各々の観
覧席単体をよりコンパクトに収納することができる。
【0036】
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明実施例の観覧席が伸長された状態の外側
面図である。
【図2】移動台車を内側から見た斜視図である。
【図3】図2の移動台車の動きを表わす斜視図である。
【図4】図1の観覧席が伸縮された状態の外側面図であ
る。
【図5】本発明実施例の案内ガイドの要部拡大図であ
る。
【図6】本発明第2実施例の案内ガイドの要部拡大図で
ある。
【符号の説明】
1A、1B、1C、1D、1E 観覧席単体 2A、2B、2C、2D、2E 移動台車 3 デッキ 4 椅子 5 取付部 6 パネル 7 手摺 8 走行車輪 9 脚台 10 支脚 11 支持梁 12 貫材 13 サイドパネル 14 取付部材 15 案内杆 16 案内ガイド 17 ガイド部 18 取付部 20 案内杆 21 案内ガイド 22 ガイド部

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 移動台車上に支脚を立設し、該支脚にデ
    ッキを支持してなる移動観覧席単体を左右間口幅及び高
    さを段違い状に異ならせて、複数段その高さが低い順に
    前方から配列すると共に、使用時には最も低い最前段の
    単体から順次前進移動させることで全体的に階段状に伸
    長し、不使用時には該最前段の単体から順次後退移動さ
    せることで各々の後段のもののデッキ下側に退入して全
    体的に垂直棚状に短縮するように連繋して設けた伸縮式
    階段状移動観覧席において、 各移動観覧席の移動台車の支脚の後方にサイドパネルを
    延設するとともに、後続する各段の移動観覧席単体の所
    定位置に、前段の移動観覧席単体のサイドパネルに係合
    し、後続する移動観覧席単体の移動台車の支脚の内面に
    衝接しない状態にサイドパネルを案内支持する案内部材
    を設けたことを特徴とする伸縮式階段状移動観覧席のサ
    イドパネル構造。
  2. 【請求項2】 案内部材が、後続する移動観覧席単体の
    支脚に取り付けられている請求項1に記載の伸縮式階段
    状移動観覧席のサイドパネル構造。
  3. 【請求項3】 案内部材が、サイドパネルの上辺を前後
    方向に摺動自在に、かつ横振れを規制するための案内片
    である請求項1または2に記載の伸縮式階段状移動観覧
    席のサイドパネル構造。
  4. 【請求項4】 サイドパネルが、前端部を支脚の外側面
    に、また下端部を移動台車より後方に延設した取付部材
    にそれぞれ固着され垂直に保持されている請求項1ない
    し3のいずれかに記載の伸縮式階段状移動観覧席のサイ
    ドパネル構造。
  5. 【請求項5】 サイドパネルの上端に沿って固着した案
    内杆を後方に突出させ、該案内杆を後続する移動観覧席
    単体の支脚の後部に内向きに突設した案内部材で案内支
    持するようにした請求項1ないし4のいずれかに記載の
    伸縮式階段状移動観覧席のサイドパネル構造。
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