JPH0843336A - 穀物乾燥機用自動水分測定装置 - Google Patents
穀物乾燥機用自動水分測定装置Info
- Publication number
- JPH0843336A JPH0843336A JP18202794A JP18202794A JPH0843336A JP H0843336 A JPH0843336 A JP H0843336A JP 18202794 A JP18202794 A JP 18202794A JP 18202794 A JP18202794 A JP 18202794A JP H0843336 A JPH0843336 A JP H0843336A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- roll
- moisture
- crops
- switching plate
- grain
- Prior art date
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- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 title abstract description 6
- 238000001035 drying Methods 0.000 title description 2
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims abstract description 31
- 238000005259 measurement Methods 0.000 abstract description 12
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 abstract description 2
- 238000003801 milling Methods 0.000 abstract 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 238000010981 drying operation Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
- 230000000717 retained effect Effects 0.000 description 1
- 238000005096 rolling process Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Investigating Or Analyzing Materials By The Use Of Electric Means (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 穀物乾燥機用自動水分測定装置において、一
対の水分検知ロール上に穀物が残留しないようにして、
水分測定時に掃除を要せず、穀物の無駄な圧砕をなくす
ようにする。 【構成】 一対の水分検知ロール4,4に、開閉板7を
クラッチ機構を介しバネにより圧接する。開閉板7の開
閉位置にストッパー10,11を設ける。
対の水分検知ロール上に穀物が残留しないようにして、
水分測定時に掃除を要せず、穀物の無駄な圧砕をなくす
ようにする。 【構成】 一対の水分検知ロール4,4に、開閉板7を
クラッチ機構を介しバネにより圧接する。開閉板7の開
閉位置にストッパー10,11を設ける。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、穀物乾燥機の本体また
は昇降機に付設して穀物の水分を自動的に測定する穀物
乾燥機用自動水分測定装置に関する。
は昇降機に付設して穀物の水分を自動的に測定する穀物
乾燥機用自動水分測定装置に関する。
【0002】
【従来の技術】一対の水分検知ロールを対置し、該水分
検知ロール間に、循環中の穀物を導入して、水分検知ロ
ールの回転により穀物を圧砕して水分を自動的に測定す
る装置は、本出願前公知である(実公昭56−4124
7号公報参照)。
検知ロール間に、循環中の穀物を導入して、水分検知ロ
ールの回転により穀物を圧砕して水分を自動的に測定す
る装置は、本出願前公知である(実公昭56−4124
7号公報参照)。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】従来、この種の水分測
定装置は、穀物乾燥機の本体または昇降機から管路を用
いて穀物を一対の水分検知ロール間上に供給し、水分検
知ロールの回転によって穀物を圧砕し、穀物の電気抵抗
からその水分を測定するものである。したがって、ロー
ル間には常に測定しようとする穀物が供給されるが、測
定が終わって水分検知ロールの回転が停止しても乾燥作
業が終わらない間は循環している穀物が水分検知ロール
間に供給され、その穀物の一部が水分検知ロール上に溜
まったままになり、乾燥作業が終了してもそのまま残留
する。
定装置は、穀物乾燥機の本体または昇降機から管路を用
いて穀物を一対の水分検知ロール間上に供給し、水分検
知ロールの回転によって穀物を圧砕し、穀物の電気抵抗
からその水分を測定するものである。したがって、ロー
ル間には常に測定しようとする穀物が供給されるが、測
定が終わって水分検知ロールの回転が停止しても乾燥作
業が終わらない間は循環している穀物が水分検知ロール
間に供給され、その穀物の一部が水分検知ロール上に溜
まったままになり、乾燥作業が終了してもそのまま残留
する。
【0004】そこで、穀物乾燥機を再使用する際には、
水分検知ロールの掃除をする必要があり、従来は、水分
検出ロールを回転して残留している穀物を圧砕するか、
エアーを吹き付けて残留穀物を除去しているが、その何
れの手段でも、手間がかかって面倒であり、かなりの時
間を要するという問題がある。
水分検知ロールの掃除をする必要があり、従来は、水分
検出ロールを回転して残留している穀物を圧砕するか、
エアーを吹き付けて残留穀物を除去しているが、その何
れの手段でも、手間がかかって面倒であり、かなりの時
間を要するという問題がある。
【0005】本発明は、従来の技術のかかる問題点に鑑
み発明されたものであって、その目的とするところは、
簡単な構成でコストもかからず、再使用する際の掃除作
業を要しないうえ、水分測定時間の短縮を図ることがで
きる穀物乾燥機用自動水分測定装置を提供することにあ
る。
み発明されたものであって、その目的とするところは、
簡単な構成でコストもかからず、再使用する際の掃除作
業を要しないうえ、水分測定時間の短縮を図ることがで
きる穀物乾燥機用自動水分測定装置を提供することにあ
る。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するた
め、本発明に係る穀物乾燥機用自動水分測定装置は、一
対の水分検知ロールを適宜の間隔を置いて対置し、該水
分検知ロール間に穀物を投入して水分を測定する穀物乾
燥機用自動水分測定装置において、水分検知ロールを穀
物投入側が高くなるよう斜設するとともに、前記水分検
知ロールのいずれか一方の低側部に、バネを用いてロー
ルの側部に圧接する開閉板と、ロールと開閉板に設けた
クラッチ機構と、開閉板を開位置または閉位置に保持す
るストッパーから成るものである。
め、本発明に係る穀物乾燥機用自動水分測定装置は、一
対の水分検知ロールを適宜の間隔を置いて対置し、該水
分検知ロール間に穀物を投入して水分を測定する穀物乾
燥機用自動水分測定装置において、水分検知ロールを穀
物投入側が高くなるよう斜設するとともに、前記水分検
知ロールのいずれか一方の低側部に、バネを用いてロー
ルの側部に圧接する開閉板と、ロールと開閉板に設けた
クラッチ機構と、開閉板を開位置または閉位置に保持す
るストッパーから成るものである。
【0007】
【作用】本発明に係る穀物乾燥機用自動水分測定装置
は、前記のように構成されているので、穀物乾燥機に穀
物が張り込まれ運転が開始されると、穀物は穀物乾燥機
の本体→昇降機→穀物乾燥機の本体と循環される。
は、前記のように構成されているので、穀物乾燥機に穀
物が張り込まれ運転が開始されると、穀物は穀物乾燥機
の本体→昇降機→穀物乾燥機の本体と循環される。
【0008】昇降機の一部に管路を設け、そこに本発明
の水分測定装置が設けられている場合、昇降機のバケッ
トによって穀物を揚上する過程で、バケットから落ちた
穀物の一部が供給路を流下して斜設した水分検知ロール
間に供給される。いずれか一方の水分検出ロールの下側
部に開閉板がバネで圧接されており、通常は開位置にス
トッパーで保持してある。水分を測定をする場合、水分
検出ロールを互いに内方向に回転するロールの側部に圧
接されている開閉板は、水分検出ロールの回転ととも
に、内方向に回動して4〜5秒間で閉位置にストッパー
で保持される(開閉板はロールの回転トルクに比べ軽く
動くようにしてあるため、昇降機から供給された穀物
は、水分検出ロール上に必要量だけ溜まり、余分なもの
はオーバーフローして排出口から昇降機に戻る。水分検
出ロールの周面にはローレットが施されており、水分検
出ロールの内方向回転により穀物をロール間に巻き込ん
で圧砕し易くなっている。所定の時間水分測定を行った
後、水分検出ロールを約5〜6秒間逆回転(外方向)す
ると、開閉板は水分検出ロールとともに外方向に回動し
て開位置に保持され、水分検出ロールは停止する。水分
測定が終わっても昇降機からの穀物の供給は続いている
が、水分検出ロールは投入側が高く、排出側が低く斜設
してあり、開閉板が開位置にあって水分検出ロール間の
流路を開いているから、穀物は水分検出ロール上に溜ま
らずに排出口に向かって落下する。したがって、水分検
出ロールに穀物が残留しない。そして、再度水分測定に
入る場合に、水分検出ロールを約5〜6秒間正回転すれ
ば、開閉板が自動的に閉位置に保持されるので、水分測
定に必要な量の穀物をロール上に溜めることができて、
無駄な残留穀物の圧砕をすることなく、直ちに水分測定
に入ることができる。
の水分測定装置が設けられている場合、昇降機のバケッ
トによって穀物を揚上する過程で、バケットから落ちた
穀物の一部が供給路を流下して斜設した水分検知ロール
間に供給される。いずれか一方の水分検出ロールの下側
部に開閉板がバネで圧接されており、通常は開位置にス
トッパーで保持してある。水分を測定をする場合、水分
検出ロールを互いに内方向に回転するロールの側部に圧
接されている開閉板は、水分検出ロールの回転ととも
に、内方向に回動して4〜5秒間で閉位置にストッパー
で保持される(開閉板はロールの回転トルクに比べ軽く
動くようにしてあるため、昇降機から供給された穀物
は、水分検出ロール上に必要量だけ溜まり、余分なもの
はオーバーフローして排出口から昇降機に戻る。水分検
出ロールの周面にはローレットが施されており、水分検
出ロールの内方向回転により穀物をロール間に巻き込ん
で圧砕し易くなっている。所定の時間水分測定を行った
後、水分検出ロールを約5〜6秒間逆回転(外方向)す
ると、開閉板は水分検出ロールとともに外方向に回動し
て開位置に保持され、水分検出ロールは停止する。水分
測定が終わっても昇降機からの穀物の供給は続いている
が、水分検出ロールは投入側が高く、排出側が低く斜設
してあり、開閉板が開位置にあって水分検出ロール間の
流路を開いているから、穀物は水分検出ロール上に溜ま
らずに排出口に向かって落下する。したがって、水分検
出ロールに穀物が残留しない。そして、再度水分測定に
入る場合に、水分検出ロールを約5〜6秒間正回転すれ
ば、開閉板が自動的に閉位置に保持されるので、水分測
定に必要な量の穀物をロール上に溜めることができて、
無駄な残留穀物の圧砕をすることなく、直ちに水分測定
に入ることができる。
【0009】
【実施例】1は昇降機である、この昇降機1は穀物乾燥
機(図示せず)に付設されており、機体の一部から、角
パイプなどを用いて投入口から排出口に通ずる管路2を
分岐形成する。この管路2の適宜の位置に、ギヤモータ
3で駆動する一対の水分検知ロール4,4を軸5に支持
している。水分検出ロール4,4は、穀物の供給側が高
く、排出側が低くなるように斜設し、片方のロールの低
側部6には、開閉板7が前記軸5で貫通支持され、バネ
8で水分検出ロール4の低側部6に圧接してある。開閉
板7は水分検出ロール4,4間の穀物流路を下端が閉塞
できるような形状をなしており、水分検出ロール4の低
側部6と圧接し易いように摺動クラッチ機構9を設けて
ある。10,11はストッパーであり、ストッパー10
は開閉板7を開位置に保持し、ストッパー11は開閉板
7を閉位置に保持するものである。12は、水分検知ロ
ール4,4に付着した穀物を除去するブラシである。
機(図示せず)に付設されており、機体の一部から、角
パイプなどを用いて投入口から排出口に通ずる管路2を
分岐形成する。この管路2の適宜の位置に、ギヤモータ
3で駆動する一対の水分検知ロール4,4を軸5に支持
している。水分検出ロール4,4は、穀物の供給側が高
く、排出側が低くなるように斜設し、片方のロールの低
側部6には、開閉板7が前記軸5で貫通支持され、バネ
8で水分検出ロール4の低側部6に圧接してある。開閉
板7は水分検出ロール4,4間の穀物流路を下端が閉塞
できるような形状をなしており、水分検出ロール4の低
側部6と圧接し易いように摺動クラッチ機構9を設けて
ある。10,11はストッパーであり、ストッパー10
は開閉板7を開位置に保持し、ストッパー11は開閉板
7を閉位置に保持するものである。12は、水分検知ロ
ール4,4に付着した穀物を除去するブラシである。
【0010】
【発明の効果】本発明は、以上のように構成されている
ので、次に記載する効果を奏する。
ので、次に記載する効果を奏する。
【0011】一対の水分検知ロールを斜設し、ロールの
下側部にクラッチ機構を介して開閉板をバネで圧接する
ように構成したことにより、水分測定時にはロールを正
回転し、開閉板を閉位置に保持して、水分測定に必要な
量の穀物をロール上に溜めることができ、また水分測定
が終了した場合は、ロールを逆回転し、開閉板を開位置
に保持して、供給される穀物をロール上に滞留させず排
出口に落下することができる。したがって、従来のよう
に、水分測定時に残留穀物を圧砕し、その後に測定を開
始するという無駄な工程を省くことができる。
下側部にクラッチ機構を介して開閉板をバネで圧接する
ように構成したことにより、水分測定時にはロールを正
回転し、開閉板を閉位置に保持して、水分測定に必要な
量の穀物をロール上に溜めることができ、また水分測定
が終了した場合は、ロールを逆回転し、開閉板を開位置
に保持して、供給される穀物をロール上に滞留させず排
出口に落下することができる。したがって、従来のよう
に、水分測定時に残留穀物を圧砕し、その後に測定を開
始するという無駄な工程を省くことができる。
【0012】また水分検出ロールの正逆回転だけで開閉
板を開閉できる構成にしたので、構造も簡単でコストも
かからず、手動操作をしなくても済み、水分測定が容易
にできる。
板を開閉できる構成にしたので、構造も簡単でコストも
かからず、手動操作をしなくても済み、水分測定が容易
にできる。
【図1】本発明に係る穀物乾燥機用自動水分測定装置を
昇降機に設置した状態を示す縦断側面図である。
昇降機に設置した状態を示す縦断側面図である。
【図2】本発明に係る穀物乾燥機用自動水分測定装置の
要部を示す正面斜視図である。
要部を示す正面斜視図である。
1 昇降機 4 水分検出ロール 6 低側部 7 開閉板 8 バネ 9 クラッチ機構 10 ストッパー 11 ストッパー
Claims (1)
- 【請求項1】 一対の水分検知ロールを適宜の間隔を置
いて対置し、該水分検知ロール間に穀物を投入して水分
を測定する穀物乾燥機用自動水分測定装置において、水
分検知ロールを穀物投入側が高くなるよう斜設するとと
もに、前記水分検知ロールのいずれか一方の低側部に、
バネを用いてロールの側部に圧接する開閉板と、ロール
と開閉板に設けたクラッチ機構と、開閉板を開位置また
は閉位置に保持するストッパーから成る穀物乾燥機用自
動水分測定装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18202794A JP3178768B2 (ja) | 1994-08-03 | 1994-08-03 | 穀物乾燥機用自動水分測定装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18202794A JP3178768B2 (ja) | 1994-08-03 | 1994-08-03 | 穀物乾燥機用自動水分測定装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0843336A true JPH0843336A (ja) | 1996-02-16 |
| JP3178768B2 JP3178768B2 (ja) | 2001-06-25 |
Family
ID=16111064
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18202794A Expired - Fee Related JP3178768B2 (ja) | 1994-08-03 | 1994-08-03 | 穀物乾燥機用自動水分測定装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3178768B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN102426177A (zh) * | 2011-09-07 | 2012-04-25 | 郑宜金 | 谷物在线水份自动测试仪 |
| CN113853928A (zh) * | 2020-06-30 | 2021-12-31 | 株式会社久保田 | 联合收割机 |
| JP2022012000A (ja) * | 2020-06-30 | 2022-01-17 | 株式会社クボタ | コンバイン |
-
1994
- 1994-08-03 JP JP18202794A patent/JP3178768B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN102426177A (zh) * | 2011-09-07 | 2012-04-25 | 郑宜金 | 谷物在线水份自动测试仪 |
| CN113853928A (zh) * | 2020-06-30 | 2021-12-31 | 株式会社久保田 | 联合收割机 |
| JP2022012000A (ja) * | 2020-06-30 | 2022-01-17 | 株式会社クボタ | コンバイン |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3178768B2 (ja) | 2001-06-25 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |