JPH084451A - シャッタ用頭端材 - Google Patents
シャッタ用頭端材Info
- Publication number
- JPH084451A JPH084451A JP15965294A JP15965294A JPH084451A JP H084451 A JPH084451 A JP H084451A JP 15965294 A JP15965294 A JP 15965294A JP 15965294 A JP15965294 A JP 15965294A JP H084451 A JPH084451 A JP H084451A
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- synthetic resin
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- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 claims abstract description 11
- 238000001125 extrusion Methods 0.000 claims abstract description 5
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 42
- 238000000465 moulding Methods 0.000 abstract description 5
- 241000238631 Hexapoda Species 0.000 abstract description 2
- 238000005452 bending Methods 0.000 abstract description 2
- BZHJMEDXRYGGRV-UHFFFAOYSA-N Vinyl chloride Chemical compound ClC=C BZHJMEDXRYGGRV-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 4
- 238000007688 edging Methods 0.000 description 2
- 229920003023 plastic Polymers 0.000 description 2
- 239000007779 soft material Substances 0.000 description 2
- 239000002131 composite material Substances 0.000 description 1
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Landscapes
- Specific Sealing Or Ventilating Devices For Doors And Windows (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】この発明は、シャッタが進行方向に対して傾斜
していても閉めたときに対向する縁材に全域が接触する
ことのできるシャッタ用頭端材を提供することを目的と
している。 【構成】基部2とシャッタスラットとの係合部3を硬質
合成樹脂材で形成し、接触体4.4を軟質合成樹脂材を
もって、前記基部2成型時に同時に押出成型機で一体に
形成したシャッタ用頭端材1。
していても閉めたときに対向する縁材に全域が接触する
ことのできるシャッタ用頭端材を提供することを目的と
している。 【構成】基部2とシャッタスラットとの係合部3を硬質
合成樹脂材で形成し、接触体4.4を軟質合成樹脂材を
もって、前記基部2成型時に同時に押出成型機で一体に
形成したシャッタ用頭端材1。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明はシャッタ用頭端材に係
り、特に複数のシャッタスラットを連結したシャッタの
頭端材の長手全域を対面縁材に密着させることのできる
シャッタ用頭端材に関する。
り、特に複数のシャッタスラットを連結したシャッタの
頭端材の長手全域を対面縁材に密着させることのできる
シャッタ用頭端材に関する。
【0002】
【従来の技術】従来この主のシャッタは例えば建物の窓
や入り口、或いは保温保冷収納ケ−ス等の前面等に使用
され、上部に巻あげてあるものを、頭端材を引き降ろす
ことによって口を閉塞する構成か、左右に摺動させる構
成である。
や入り口、或いは保温保冷収納ケ−ス等の前面等に使用
され、上部に巻あげてあるものを、頭端材を引き降ろす
ことによって口を閉塞する構成か、左右に摺動させる構
成である。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】前記従来のシャッタ
は、金属製か、プラスチック製、もしくは布状の本体に
プラスチックの頭端材を装着している。その結果、シャ
ッタを閉めたときとに、頭端材と対面する縁材が硬質な
ためと、シャッタスラットが複数連結させたものの場
合、その連結部に遊び間隙があるために、閉ざすときに
頭端材が直進方向に対して傾斜して隙間ができるという
問題があった。その解決のために、頭端材の先端面に、
ゴムチュ−ブ状のシ−ル材を装着したものも知られてい
るが、チュ−ブ状シ−ル材は、中空であるために、中空
がなくなるまで押しつぶさない限り、ふくらみがあるの
で、頭端材の長さが長いもの(シャッタの幅が広い場
合)においては、一端部が縁材に密接してもチュ−ブ状
シ−ル材の弾力によって他端部が持ちあがっている場合
があり、密接できないという難点があった。この発明は
それらの実情に鑑みて、頭端材が縁材に密接しやすいシ
ャッタ用頭端材を提供することを目的として開発された
ものである。
は、金属製か、プラスチック製、もしくは布状の本体に
プラスチックの頭端材を装着している。その結果、シャ
ッタを閉めたときとに、頭端材と対面する縁材が硬質な
ためと、シャッタスラットが複数連結させたものの場
合、その連結部に遊び間隙があるために、閉ざすときに
頭端材が直進方向に対して傾斜して隙間ができるという
問題があった。その解決のために、頭端材の先端面に、
ゴムチュ−ブ状のシ−ル材を装着したものも知られてい
るが、チュ−ブ状シ−ル材は、中空であるために、中空
がなくなるまで押しつぶさない限り、ふくらみがあるの
で、頭端材の長さが長いもの(シャッタの幅が広い場
合)においては、一端部が縁材に密接してもチュ−ブ状
シ−ル材の弾力によって他端部が持ちあがっている場合
があり、密接できないという難点があった。この発明は
それらの実情に鑑みて、頭端材が縁材に密接しやすいシ
ャッタ用頭端材を提供することを目的として開発された
ものである。
【0004】
【課題を解決するための手段】この発明は前記課題を解
決し、目的を達成するために次のような技術的な手段を
講じた。すなわち、
決し、目的を達成するために次のような技術的な手段を
講じた。すなわち、
【0005】A.頭端材の基部の上部にシャッタスラッ
トの係合部を形成し、該基部と係合部とを硬質合成樹脂
材で一体に形成した。
トの係合部を形成し、該基部と係合部とを硬質合成樹脂
材で一体に形成した。
【0006】B.前記基部の左右両端部に断面略八字様
接触体を軟質合成樹脂材をもって、前記基部成型時に同
時に押出成型機で一体に形成した。
接触体を軟質合成樹脂材をもって、前記基部成型時に同
時に押出成型機で一体に形成した。
【0007】C.また必要に応じて前記略八字様接触体
の下面に補助接触体を形成した。
の下面に補助接触体を形成した。
【0008】
【作用】上記のように構成されたこの発明は次のように
作用する。すなわち、硬質な係合部はシャッタスラット
の係合部に係合させることによって連結させることがで
きる。このシャッタを閉めたとき、略八字様接触体が対
面する縁材に接触するが、頭端材が進行方向に対して傾
斜していても、略八字様接触体は軟質で弾力性があるも
のなので、縁材に強く接触する部分は先端部が寝て広が
り、弱く接触する部分は先端部があまり寝ないので頭端
材の長手全域が縁材に接触する。
作用する。すなわち、硬質な係合部はシャッタスラット
の係合部に係合させることによって連結させることがで
きる。このシャッタを閉めたとき、略八字様接触体が対
面する縁材に接触するが、頭端材が進行方向に対して傾
斜していても、略八字様接触体は軟質で弾力性があるも
のなので、縁材に強く接触する部分は先端部が寝て広が
り、弱く接触する部分は先端部があまり寝ないので頭端
材の長手全域が縁材に接触する。
【0009】
【実施例】この発明の実施例を図面に基づいて説明す
る。図1において、シャッタ用頭端材1は、基部2の上
部に、シャッタスラット6と係合可能な係合部3.3が
形成され、該基部2と係合部3.3とは硬質合成樹脂、
例えば硬質塩化ビニ−ルで一体に押出成型により形成さ
れている。該基部2の下左右両端部には、下端部が末広
がり状の断面略八字様接触体4.4が軟質合成樹脂材、
例えば軟質塩化ビニ−ルで、前記基部2の成型時に同時
に押出し成型機により一体に成型されている。この場
合、基部2と係合部3.3の一体となった金型と、接触
体4.4の金型とを合わせておき、前者に200°C前
後で溶融した硬質塩化ビニ−ルを押出し、後者に150
°C前後で溶融した軟質塩化ビニ−ルを押し出すと、両
金型から押し出された成型体が合体し、その接触部では
軟質材成型体が硬質成型体の高温により接触部を加熱さ
れて一時的に軟化するため、金型から外部へ押し出され
て外気で冷却されると、一体に堅牢に接着している。従
って剥離等は生じない。このようにして形成され頭端材
の係合部3.3にシャッタスラット6の係合部6Aを係
合させる。しかしてシャッタを閉めたとき、図2に示す
ように、接触体4.4は柔軟性があるため縁材7に先端
部が曲がって接触する。その結果、シャッタが進行方向
に対して傾斜していても接触体4.4の可撓性による屈
曲の範囲内では全面が接触可能となる。すなわち、図1
において接触体4.4の高さが15ミリなら、1〜13
ミリの傾斜による差をカバ−することができる。
る。図1において、シャッタ用頭端材1は、基部2の上
部に、シャッタスラット6と係合可能な係合部3.3が
形成され、該基部2と係合部3.3とは硬質合成樹脂、
例えば硬質塩化ビニ−ルで一体に押出成型により形成さ
れている。該基部2の下左右両端部には、下端部が末広
がり状の断面略八字様接触体4.4が軟質合成樹脂材、
例えば軟質塩化ビニ−ルで、前記基部2の成型時に同時
に押出し成型機により一体に成型されている。この場
合、基部2と係合部3.3の一体となった金型と、接触
体4.4の金型とを合わせておき、前者に200°C前
後で溶融した硬質塩化ビニ−ルを押出し、後者に150
°C前後で溶融した軟質塩化ビニ−ルを押し出すと、両
金型から押し出された成型体が合体し、その接触部では
軟質材成型体が硬質成型体の高温により接触部を加熱さ
れて一時的に軟化するため、金型から外部へ押し出され
て外気で冷却されると、一体に堅牢に接着している。従
って剥離等は生じない。このようにして形成され頭端材
の係合部3.3にシャッタスラット6の係合部6Aを係
合させる。しかしてシャッタを閉めたとき、図2に示す
ように、接触体4.4は柔軟性があるため縁材7に先端
部が曲がって接触する。その結果、シャッタが進行方向
に対して傾斜していても接触体4.4の可撓性による屈
曲の範囲内では全面が接触可能となる。すなわち、図1
において接触体4.4の高さが15ミリなら、1〜13
ミリの傾斜による差をカバ−することができる。
【0010】また、縁材の幅が狭い場合は、図3に示す
ように、接触体4.4が縁材7を覆うように接触する。
ように、接触体4.4が縁材7を覆うように接触する。
【0011】図4は第2実施例を示すシャッタ用頭端材
1を示す。この実施例は前記接触体4.4の下面に、補
助接触体5.5を、接触体4.4と同素材で形成した点
に特徴がある。該補助接触体5.5は中央寄りに対称に
形成され、外方から中央へ下る勾配をもち、肉厚は接触
体4.4より薄く設定されている。この実施例は図5に
示すように前記縁材の幅が著しく狭い場合にも、補助接
触体5.5が縁材7に接触して密封効果を得ることがで
きる。
1を示す。この実施例は前記接触体4.4の下面に、補
助接触体5.5を、接触体4.4と同素材で形成した点
に特徴がある。該補助接触体5.5は中央寄りに対称に
形成され、外方から中央へ下る勾配をもち、肉厚は接触
体4.4より薄く設定されている。この実施例は図5に
示すように前記縁材の幅が著しく狭い場合にも、補助接
触体5.5が縁材7に接触して密封効果を得ることがで
きる。
【0012】図6は第3実施例を示すシャッタ用頭端材
1を示す。この実施例は前記補助接触体5.5を二重に
形成したもので、縁材7の幅の広狭に対応することがで
きる。なお本発明は前記形状に限定されるものではな
く、係合部はこれに係合するシャッタ側の係合部に合わ
せるものである。また、接触体4.の形状も図7のよう
に逆向きにすることもできる。
1を示す。この実施例は前記補助接触体5.5を二重に
形成したもので、縁材7の幅の広狭に対応することがで
きる。なお本発明は前記形状に限定されるものではな
く、係合部はこれに係合するシャッタ側の係合部に合わ
せるものである。また、接触体4.の形状も図7のよう
に逆向きにすることもできる。
【0013】
【発明の効果】以上詳述したようにこの発明は次のよう
なすぐれた効果を有している。
なすぐれた効果を有している。
【0014】A.頭端材に軟質材の接触体を一体に形成
したため、シャッタを閉めたときにシャッタスラットが
進行方向に対し傾斜していても、縁材に先端部全域を接
触させることができる効果がある。そのことは、隙間風
や害虫等の侵入を防止することができる効果がある。
したため、シャッタを閉めたときにシャッタスラットが
進行方向に対し傾斜していても、縁材に先端部全域を接
触させることができる効果がある。そのことは、隙間風
や害虫等の侵入を防止することができる効果がある。
【0015】B.前記接触体がシャッタの進行方向に対
して傾斜状に形成されているため、軟質な接触体は相手
方縁材の幅の違いに対応して接触することができるの
で、用途が広くなる効果がある。
して傾斜状に形成されているため、軟質な接触体は相手
方縁材の幅の違いに対応して接触することができるの
で、用途が広くなる効果がある。
【0016】C.建物入り口シャッタ、窓シャッタ、家
具シャッタ、商品ケ−スシャッタ等、種々なシャッタに
利用することもできるので、特に保温、保冷ケ−スのシ
ャッタに使用するときは、シャッタをしたときの密封性
を向上させる効果がある。
具シャッタ、商品ケ−スシャッタ等、種々なシャッタに
利用することもできるので、特に保温、保冷ケ−スのシ
ャッタに使用するときは、シャッタをしたときの密封性
を向上させる効果がある。
【図1】シャッタ用頭端材の側面図である。
【図2】幅の広い縁材に接触させた状態を示すシャッタ
用頭端材の側面図。
用頭端材の側面図。
【図3】幅の狭い縁材とに接触させた状態を示すシャッ
タ用頭端材の側面図である。
タ用頭端材の側面図である。
【図4】第2実施例を示すシャッタ用頭端材の側面図で
ある。
ある。
【図5】補助接触体を縁材に接触させた状態を示す側面
図である。
図である。
【図6】第3実施例を示すシャッタ用頭端材の側面図で
ある。
ある。
【図7】第4実施例を示すシャッタ用頭端材の側面図で
ある。
ある。
1 シャッタ用頭端材 2 基部 3 係合部 4 接触体 5 補助接触体 6 シャッタスラット 6A 係合部 7 縁材
Claims (2)
- 【請求項1】 シャッタスラットを複数連結して形成す
るシャッタの先端部に装着する頭端材であって、基部の
上部にシャッタスラットの係合部を形成して、該基部と
係合部とを硬質合成樹脂材で形成すると共に、該基部の
左右両端部に断面略八字様接触体を軟質合成樹脂材をも
って、前記基部成型時に同時に押出し成型機で一体に形
成したことを特徴とするシャッタ用頭端材。 - 【請求項2】 前記断面八字様接触体の下面に、補助接
触体を軟質合成樹脂で一体に形成したことを特徴とする
請求項1記載のシャッタ用頭端材。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6159652A JP3040312B2 (ja) | 1994-06-20 | 1994-06-20 | シャッタ用頭端材 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6159652A JP3040312B2 (ja) | 1994-06-20 | 1994-06-20 | シャッタ用頭端材 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH084451A true JPH084451A (ja) | 1996-01-09 |
| JP3040312B2 JP3040312B2 (ja) | 2000-05-15 |
Family
ID=15698394
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6159652A Expired - Lifetime JP3040312B2 (ja) | 1994-06-20 | 1994-06-20 | シャッタ用頭端材 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3040312B2 (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH11173034A (ja) * | 1997-12-11 | 1999-06-29 | Bunka Shutter Co Ltd | 耐火スクリーン装置 |
| JPH11303540A (ja) * | 1998-04-16 | 1999-11-02 | Bunka Shutter Co Ltd | 耐火スクリーン装置 |
| WO2007142080A1 (ja) * | 2006-06-07 | 2007-12-13 | Fujita Corporation | 電動式シャッターの障害物検知装置及び障害物検知装置を備えた電動式シャッター |
| JP2008008053A (ja) * | 2006-06-29 | 2008-01-17 | Sanwa Shutter Corp | 建築用開閉装置 |
| JP2013130018A (ja) * | 2011-12-22 | 2013-07-04 | Toko Shutter Kk | カーテンの取付け構造 |
| JP2014034775A (ja) * | 2012-08-07 | 2014-02-24 | Takenaka Komuten Co Ltd | 歩行性虫進入防止機能付きシートシャッター |
-
1994
- 1994-06-20 JP JP6159652A patent/JP3040312B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH11173034A (ja) * | 1997-12-11 | 1999-06-29 | Bunka Shutter Co Ltd | 耐火スクリーン装置 |
| JPH11303540A (ja) * | 1998-04-16 | 1999-11-02 | Bunka Shutter Co Ltd | 耐火スクリーン装置 |
| WO2007142080A1 (ja) * | 2006-06-07 | 2007-12-13 | Fujita Corporation | 電動式シャッターの障害物検知装置及び障害物検知装置を備えた電動式シャッター |
| CN101443525B (zh) | 2006-06-07 | 2011-11-30 | 株式会社藤田 | 电动卷帘用障碍物检测装置以及安装有障碍物检测装置的电动卷帘 |
| JP2008008053A (ja) * | 2006-06-29 | 2008-01-17 | Sanwa Shutter Corp | 建築用開閉装置 |
| JP2013130018A (ja) * | 2011-12-22 | 2013-07-04 | Toko Shutter Kk | カーテンの取付け構造 |
| JP2014034775A (ja) * | 2012-08-07 | 2014-02-24 | Takenaka Komuten Co Ltd | 歩行性虫進入防止機能付きシートシャッター |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3040312B2 (ja) | 2000-05-15 |
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