JPH0844891A - 文書作成装置及び図形描画編集方法 - Google Patents
文書作成装置及び図形描画編集方法Info
- Publication number
- JPH0844891A JPH0844891A JP6176731A JP17673194A JPH0844891A JP H0844891 A JPH0844891 A JP H0844891A JP 6176731 A JP6176731 A JP 6176731A JP 17673194 A JP17673194 A JP 17673194A JP H0844891 A JPH0844891 A JP H0844891A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- information
- deletion
- point information
- end point
- deleted
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Processing Or Creating Images (AREA)
- Document Processing Apparatus (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】本発明は、描画された図形の削除処理が容易且
つ迅速に行なえ、使い勝手が良く操作性の向上を図った
文書作成装置及び図形描画編集方法を提供することを目
的とする。 【構成】座標/方向判別部4からの情報により、該当図
形検索部5にて検索された図形に関し、削除するために
なぞった方向が作成するためになぞった方向と逆の場
合、削除実行部6が当該図形を削除する。
つ迅速に行なえ、使い勝手が良く操作性の向上を図った
文書作成装置及び図形描画編集方法を提供することを目
的とする。 【構成】座標/方向判別部4からの情報により、該当図
形検索部5にて検索された図形に関し、削除するために
なぞった方向が作成するためになぞった方向と逆の場
合、削除実行部6が当該図形を削除する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、描画された図形等の削
除処理等の編集校正機能の改善を図った文書作成装置、
及び図形描画編集方法に関する。
除処理等の編集校正機能の改善を図った文書作成装置、
及び図形描画編集方法に関する。
【0002】
【従来の技術】従来より、図形描画機能を搭載した文書
作成装置が提供されている。この文書作成装置にあって
は、図形認識による図形作成する方法はあったが、削除
するための認識はなかった。従って、図形認識機能中で
の図形削除はできなかったので、従来の作成された図形
の削除は、一旦、図形認識機能を抜け、図形モードに入
ってから図形の削除を行なっていた。
作成装置が提供されている。この文書作成装置にあって
は、図形認識による図形作成する方法はあったが、削除
するための認識はなかった。従って、図形認識機能中で
の図形削除はできなかったので、従来の作成された図形
の削除は、一旦、図形認識機能を抜け、図形モードに入
ってから図形の削除を行なっていた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上述のように従来の文
書作成装置にあっては、図形認識確定後の図形削除を行
なうには、一旦、図形認識モードを抜け、図形モードに
入ってから、図形の削除を行なう必要があったので、オ
ペレータはそのための余計な煩わしい作業を強いられる
とともに、そのための少なくはない時間を要求されると
いう問題があった。
書作成装置にあっては、図形認識確定後の図形削除を行
なうには、一旦、図形認識モードを抜け、図形モードに
入ってから、図形の削除を行なう必要があったので、オ
ペレータはそのための余計な煩わしい作業を強いられる
とともに、そのための少なくはない時間を要求されると
いう問題があった。
【0004】本発明は上記事情を考慮して成されたもの
であり、描画された図形の削除処理が容易且つ迅速に行
なえ、使い勝手が良く操作性の向上が図れる文書作成装
置、及び図形描画編集方法を提供することを目的とす
る。
であり、描画された図形の削除処理が容易且つ迅速に行
なえ、使い勝手が良く操作性の向上が図れる文書作成装
置、及び図形描画編集方法を提供することを目的とす
る。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明は、上記目的を達
成するために、作成している図形に関する始点情報並び
に中点情報と終点情報と描画方向情報を求める手段と、
描画結果から図形認識を実行する手段とを具備した図形
作成機能を有する文書作成装置に於いて、上記手段にて
認識・作成された図形を削除する際始点情報並びに中点
情報と終点情報と削除方向情報を求める手段と、この手
段からの情報に基づき作成時と削除時の描画方向情報又
は削除方向情報並びに始点情報と中点情報と終点情報を
判別する判別手段と、この判別手段からの所定の情報に
基づき所望の該当図形を検索する検索手段とを具備し、
この検索手段にて検索された図形に関し、上記削除方向
が上記描画方向と逆の場合、当該図形を削除処理するよ
うにしたことを特徴とする文書作成装置にある。
成するために、作成している図形に関する始点情報並び
に中点情報と終点情報と描画方向情報を求める手段と、
描画結果から図形認識を実行する手段とを具備した図形
作成機能を有する文書作成装置に於いて、上記手段にて
認識・作成された図形を削除する際始点情報並びに中点
情報と終点情報と削除方向情報を求める手段と、この手
段からの情報に基づき作成時と削除時の描画方向情報又
は削除方向情報並びに始点情報と中点情報と終点情報を
判別する判別手段と、この判別手段からの所定の情報に
基づき所望の該当図形を検索する検索手段とを具備し、
この検索手段にて検索された図形に関し、上記削除方向
が上記描画方向と逆の場合、当該図形を削除処理するよ
うにしたことを特徴とする文書作成装置にある。
【0006】又、本発明は、上記目的を達成するため
に、作成図形に関する始点情報並びに中点情報と終点情
報と描画方向情報を格納し、作成図形を削除する際削除
図形に関する始点情報並びに中点情報と終点情報と削除
方向情報を入力格納し、作成時と削除時の描画方向情報
又は削除方向情報並びに始点情報と中点情報と終点情報
を比較し、この比較結果により所望の該当図形が検出さ
れた際、上記削除方向が上記描画方向と逆の場合、当該
図形を削除処理するようにしたことを特徴とする図形描
画編集方法にある。
に、作成図形に関する始点情報並びに中点情報と終点情
報と描画方向情報を格納し、作成図形を削除する際削除
図形に関する始点情報並びに中点情報と終点情報と削除
方向情報を入力格納し、作成時と削除時の描画方向情報
又は削除方向情報並びに始点情報と中点情報と終点情報
を比較し、この比較結果により所望の該当図形が検出さ
れた際、上記削除方向が上記描画方向と逆の場合、当該
図形を削除処理するようにしたことを特徴とする図形描
画編集方法にある。
【0007】
【作用】本発明では、削除方向が描画方向と逆の場合、
検索された所望の図形を容易且つ迅速に削除処理でき
る。これにより、操作機能の使い勝手の向上が図れる。
検索された所望の図形を容易且つ迅速に削除処理でき
る。これにより、操作機能の使い勝手の向上が図れる。
【0008】
【実施例】以下図面を参照して本発明の実施例を説明す
る。本実施例に於ける文書作成装置には、図形作成/削
除機能が搭載されている。この図形作成/削除機能は、
入力装置1及び図形認識部2、出力装置3、座標/方向
判別部4、該当図形検索部5、削除実行部6から構成さ
れるシステムによって、実行される。
る。本実施例に於ける文書作成装置には、図形作成/削
除機能が搭載されている。この図形作成/削除機能は、
入力装置1及び図形認識部2、出力装置3、座標/方向
判別部4、該当図形検索部5、削除実行部6から構成さ
れるシステムによって、実行される。
【0009】前記入力装置1は、図形作成/削除時に図
形の始点及び中点、終点、並びになぞった方向等を入力
するためのものであり、LCD/タブレットやキーボー
ド、ペンを備えて成る。
形の始点及び中点、終点、並びになぞった方向等を入力
するためのものであり、LCD/タブレットやキーボー
ド、ペンを備えて成る。
【0010】前記図形認識部2は、入力装置1でなぞっ
た軌跡から該当する図形を判別するよう構成されてい
る。前記出力装置3は、図形認識後の結果等を例えばL
CDディスプレイに表示出力するためのものである。
た軌跡から該当する図形を判別するよう構成されてい
る。前記出力装置3は、図形認識後の結果等を例えばL
CDディスプレイに表示出力するためのものである。
【0011】前記座標/方向判別部4は、座標並びに方
向の判別をするためのものであり、入力装置1でなぞっ
た座標並びに軌跡の判別を行うものある。前記該当図形
検索部5は、図形認識部2の結果に基づき、該当する図
形をメモリ等から検索するよう構成されている。
向の判別をするためのものであり、入力装置1でなぞっ
た座標並びに軌跡の判別を行うものある。前記該当図形
検索部5は、図形認識部2の結果に基づき、該当する図
形をメモリ等から検索するよう構成されている。
【0012】前記削除実行部6は、該当図形検索部5の
検索結果に基づき、該当する図形の削除処理を実行す
る。上記構成にあって、認識確定処理された図形を削除
する場合、先ず削除する図形を指定する必要がある。即
ち、入力装置1の例えばペンで図形作成時とは逆方向に
線分にてなぞり、削除する図形を指定する。すると、座
標/方向判別部4がなぞった軌跡から座標情報を確保す
る。そして、図形認識部2がなぞった軌跡から図形認識
を実行するよう構成されてる。
検索結果に基づき、該当する図形の削除処理を実行す
る。上記構成にあって、認識確定処理された図形を削除
する場合、先ず削除する図形を指定する必要がある。即
ち、入力装置1の例えばペンで図形作成時とは逆方向に
線分にてなぞり、削除する図形を指定する。すると、座
標/方向判別部4がなぞった軌跡から座標情報を確保す
る。そして、図形認識部2がなぞった軌跡から図形認識
を実行するよう構成されてる。
【0013】この後、削除指定の図形から該当する図形
を該当図形検索部5が座標や軌跡等の情報に基づき検索
処理を行なう。そして、該当する図形が検索されたのな
ら、削除実行部6にて選択的に図形削除処理が行われる
よう構成されている。
を該当図形検索部5が座標や軌跡等の情報に基づき検索
処理を行なう。そして、該当する図形が検索されたのな
ら、削除実行部6にて選択的に図形削除処理が行われる
よう構成されている。
【0014】より具体的に以下に詳述すると、図3に示
すような矢印方向に作成/認識確定処理された矩形図形
を削除する場合、図4に示すように作成された方向とは
反対方向(図3とは逆方向の矢印方向)に入力装置1の
ペンでLCD/タブレットをなぞる。すると、図形認識
を実行し、図5に示すように指定された図形が削除され
る。
すような矢印方向に作成/認識確定処理された矩形図形
を削除する場合、図4に示すように作成された方向とは
反対方向(図3とは逆方向の矢印方向)に入力装置1の
ペンでLCD/タブレットをなぞる。すると、図形認識
を実行し、図5に示すように指定された図形が削除され
る。
【0015】即ち、図形認識機能を用いて入力装置1の
ペン等から図形が作成されると、LCD/タブレット上
をなぞった軌跡から始点及び中点、終点並びになぞった
方向が座標/方向判別部4の図示しないメモリ領域に記
憶される。
ペン等から図形が作成されると、LCD/タブレット上
をなぞった軌跡から始点及び中点、終点並びになぞった
方向が座標/方向判別部4の図示しないメモリ領域に記
憶される。
【0016】オペレータが図形の削除処理を行うに当た
っては、入力装置1のペン等で、先ず削除する図形を作
成時とは逆方向になぞって指定する(図2のステップS
1参照)。すると、なぞった軌跡から始点及び中点、終
点並びになぞった方向が座標/方向判別部4の図示しな
いメモリ領域に記憶される(図2のステップS2)。そ
して、なぞった軌跡情報から図形認識部2により図形認
識機能が実行される(図2のステップS3)。この後、
該当図形検索部5により、なぞった軌跡から始点、中
点、終点、なぞった方向を比べて、作成時との始点、中
点、終点等の座標の一致している図形の検索が行われる
(図2のステップS4)。座標一致後、反対方向になぞ
っている図形の検索を行い、該当図形があれば、削除の
指定を行う。そして、例えば入力装置1の実行キーが押
下されると、削除実行部6にて指定した図形の削除処理
が成される(図2のステップS5)。
っては、入力装置1のペン等で、先ず削除する図形を作
成時とは逆方向になぞって指定する(図2のステップS
1参照)。すると、なぞった軌跡から始点及び中点、終
点並びになぞった方向が座標/方向判別部4の図示しな
いメモリ領域に記憶される(図2のステップS2)。そ
して、なぞった軌跡情報から図形認識部2により図形認
識機能が実行される(図2のステップS3)。この後、
該当図形検索部5により、なぞった軌跡から始点、中
点、終点、なぞった方向を比べて、作成時との始点、中
点、終点等の座標の一致している図形の検索が行われる
(図2のステップS4)。座標一致後、反対方向になぞ
っている図形の検索を行い、該当図形があれば、削除の
指定を行う。そして、例えば入力装置1の実行キーが押
下されると、削除実行部6にて指定した図形の削除処理
が成される(図2のステップS5)。
【0017】尚、該当図形がなかったのなら、その旨を
出力装置3にてメッセージ表示して、処理が終了する。
上記実施例によれば、作成時とは逆方向になぞることに
より、図形認識機能を利用しての図形の削除指定処理が
容易且つ迅速に行なえる。
出力装置3にてメッセージ表示して、処理が終了する。
上記実施例によれば、作成時とは逆方向になぞることに
より、図形認識機能を利用しての図形の削除指定処理が
容易且つ迅速に行なえる。
【0018】又、図形認識機能を有しなくても、図形の
始点、並びに中点、終点、なぞった方向、大きさからの
削除指定処理も容易となるものでもある。更に、上述事
項によれば使い勝手が良く操作性の向上を図れる。
始点、並びに中点、終点、なぞった方向、大きさからの
削除指定処理も容易となるものでもある。更に、上述事
項によれば使い勝手が良く操作性の向上を図れる。
【0019】
【発明の効果】上述したように本発明によれば、作成時
と削除時の描画又は削除方向情報並びに始点情報と中点
情報と終点情報を比較し、この比較により所望の該当図
形が検出された際、削除方向が描画方向と逆の場合当該
図形を削除処理するよう構成したので、容易且つ迅速に
描画された図形の削除処理が行え、使い勝手が良く操作
性の向上を図れるという効果を奏する。
と削除時の描画又は削除方向情報並びに始点情報と中点
情報と終点情報を比較し、この比較により所望の該当図
形が検出された際、削除方向が描画方向と逆の場合当該
図形を削除処理するよう構成したので、容易且つ迅速に
描画された図形の削除処理が行え、使い勝手が良く操作
性の向上を図れるという効果を奏する。
【図1】本発明の実施例に於ける図形処理機能部の構成
を示すブロック図。
を示すブロック図。
【図2】同実施例に係るフローチャート。
【図3】同実施例に係る図形作成の表示画面の一例を示
す図。
す図。
【図4】同実施例に係る図形削除の表示画面の一例を示
す図。
す図。
【図5】同実施例に係る図形削除後の表示画面の一例を
示す図。
示す図。
1…入力装置、2…図形認識部、3…出力装置、4…座
標/方向判別部、5…該当図形検索部、6…削除実行
部。
標/方向判別部、5…該当図形検索部、6…削除実行
部。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (51)Int.Cl.6 識別記号 庁内整理番号 FI 技術表示箇所 9365−5H G06F 15/62 320 K 9365−5H 321 D
Claims (2)
- 【請求項1】 作成している図形に関する、始点情報、
中点情報、終点情報、及び描画方向情報を求める手段
と、描画結果から図形認識を実行する手段とを具備した
図形作成機能を有する文書作成装置に於いて、 上記手段で認識され作成された図形を削除する際、始点
情報、中点情報、終点情報、及び削除方向情報を求める
手段と、 上記手段で得た情報に基づき、作成時と削除時の描画方
向情報又は削除方向情報、並びに始点情報、中点情報、
終点情報を判別する判別手段と、 上記判別手段で判別した所定の情報に基づき該当図形を
検索する検索手段とを具備し、上記検索手段で検索され
た図形に関し、上記削除方向が上記描画方向と逆の場
合、当該図形を削除処理することを特徴とする文書作成
装置。 - 【請求項2】 作成図形に関する始点情報、中点情報、
終点情報、及び描画方向情報を格納し、作成図形を削除
する際、削除図形に関する始点情報並びに中点情報、終
点情報、削除方向情報を入力し格納して、作成時と削除
時の描画方向情報又は削除方向情報、始点情報、中点情
報、終点情報を比較し、該当する図形が検出された際
に、上記削除方向が上記描画方向と逆の場合、当該図形
を削除処理することを特徴とする図形描画編集方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6176731A JPH0844891A (ja) | 1994-07-28 | 1994-07-28 | 文書作成装置及び図形描画編集方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6176731A JPH0844891A (ja) | 1994-07-28 | 1994-07-28 | 文書作成装置及び図形描画編集方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0844891A true JPH0844891A (ja) | 1996-02-16 |
Family
ID=16018806
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6176731A Pending JPH0844891A (ja) | 1994-07-28 | 1994-07-28 | 文書作成装置及び図形描画編集方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0844891A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013186874A (ja) * | 2012-03-12 | 2013-09-19 | Brother Ind Ltd | 入力装置及び入力プログラム |
-
1994
- 1994-07-28 JP JP6176731A patent/JPH0844891A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013186874A (ja) * | 2012-03-12 | 2013-09-19 | Brother Ind Ltd | 入力装置及び入力プログラム |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP3416268B2 (ja) | 画像認識装置及びその方法 | |
| JP2005182460A (ja) | 情報処理装置、注釈処理方法、情報処理プログラムおよび情報処理プログラムを格納した記録媒体 | |
| JPH08180068A (ja) | 電子ファイリング装置 | |
| JPH0844891A (ja) | 文書作成装置及び図形描画編集方法 | |
| JPH0736958A (ja) | 情報処理装置 | |
| JPH03276260A (ja) | 文字コードのタイトル処理機能を備えた電子フアイリング装置 | |
| JPH0728801A (ja) | イメージデータ処理方法及びその装置 | |
| JP3704777B2 (ja) | ペン入力型情報処理装置及びコマンド入力方法 | |
| JPH0635987A (ja) | 回路図作成装置および回路図作成方法 | |
| JPH04148370A (ja) | 文書処理装置 | |
| JPH07262215A (ja) | 文書表示装置 | |
| JPH0721067A (ja) | 多重アンドゥ方法 | |
| JPH0528145A (ja) | 文書処理装置における検索削除・空白処理方法 | |
| JPH09230992A (ja) | 情報処理装置 | |
| JPH09223111A (ja) | データ処理装置のコマンド実行方法 | |
| JPS62267854A (ja) | 校正済み文書の編集方法 | |
| JP2002269495A (ja) | 文字認識装置および文字認識プログラム | |
| JP2000132555A (ja) | キーワード検索方法及び装置並びにキーワード検索プログラムを記録した記録媒体 | |
| JPH05258041A (ja) | 手書き文字・図形編集方法および装置 | |
| JPH0950483A (ja) | 文字表示方法および装置 | |
| JPH1097532A (ja) | 情報処理装置及び方法 | |
| JPS61265662A (ja) | 文書処理装置 | |
| JPH08292862A (ja) | 該当項目のダイレクト表示システム | |
| JPH0816800A (ja) | 情報処理装置 | |
| JPH05250368A (ja) | 文書呼出装置 |