JPH0847861A - 接合具及び接合方法 - Google Patents

接合具及び接合方法

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Publication number
JPH0847861A
JPH0847861A JP18322394A JP18322394A JPH0847861A JP H0847861 A JPH0847861 A JP H0847861A JP 18322394 A JP18322394 A JP 18322394A JP 18322394 A JP18322394 A JP 18322394A JP H0847861 A JPH0847861 A JP H0847861A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
shaped member
bolt
bent
piece
hole
Prior art date
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Pending
Application number
JP18322394A
Other languages
English (en)
Inventor
Naomi Tsue
直美 津恵
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sekisui Chemical Co Ltd
Original Assignee
Sekisui Chemical Co Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Sekisui Chemical Co Ltd filed Critical Sekisui Chemical Co Ltd
Priority to JP18322394A priority Critical patent/JPH0847861A/ja
Publication of JPH0847861A publication Critical patent/JPH0847861A/ja
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  • Gripping Jigs, Holding Jigs, And Positioning Jigs (AREA)
  • Clamps And Clips (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 板材同士が滑ってずれる恐れがなく、体裁も
よい接合具を提供するにある。 【構成】 両縁部が同方向に曲折されて相対向する二つ
の曲折部11、12と、二つの曲折部11、12の間に
介在する中間部14とからなるコ形部材1と、コ形部材
1の一方の曲折部11に設けられた雌ねじ13にねじ込
まれ、先端が他方の曲折部12の内面と対向するボルト
2とを有する接合具において、L形部材3の一片部31
がコ形部材1の一方の曲折部11の外面に重ね合わさ
れ、L形部材3の一片部31に設けられた貫通孔32を
ボルト2が貫通し、L形部材3の他片部33がコ形部材
1の中間部14の外面に添えられている。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、接合具及びこの接合具
を使用した接合方法に関し、板材もしくは厚さの薄い部
材を複数枚重ね合わせて接合する際に使用して好適なも
のである。
【0002】
【従来の技術】従来、複数枚の板材を重ね合わせて接合
する手段として、重ね合わせた板材の貫通孔に片側から
ボルトを挿入し、他方の側からナットを締めつける、所
謂ボルト・ナット結合がよく知られている。しかしなが
ら、ボルト・ナット結合においては、板材の両側からの
作業が必要であるため作業性が悪い問題点がある。
【0003】このような問題点を解消するものとして、
本発明者は特開平5−154768号公報記載のよう
に、両縁部が同方向に曲折されて相対向する二つの曲折
部と、二つの曲折部の間に介在する中間部とからなるコ
形部材と、コ形部材の一方の曲折部に設けられた雌ねじ
にねじ込まれ、先端が他方の曲折部内面と対向するボル
トとを有する接合具を発明した。
【0004】この接合具によれば、複数枚の板材に設け
られた貫通孔に片側からコ形部材の他方の曲折部を挿入
し、ボルトを締めつけてコ形部材の他方の曲折部の内面
とボルトの先端とで複数枚の板材を押圧することにより
複数枚の板材を接合するものである。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、特開平
5−154768号公報記載の接合具においては、複数
枚の板材に設ける貫通孔はコ形部材の他方の曲折部を挿
入する必要から多少大きめの貫通孔となるため、貫通孔
に挿入されたコ形部材と貫通孔縁との間にどうしても間
隙が生じることとなり、従って、板材同士が滑ってずれ
る恐れがあり、又、体裁もよくない。
【0006】本発明は、このような従来の接合具におけ
る問題点に着目してなされたものであって、その目的と
するところは、従来の接合具における問題点を解消し、
板材同士が滑ってずれる恐れがなく、体裁もよい接合具
及び接合方法を提供するにある。
【0007】
【問題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、請求項1記載の本発明接合具は、両縁部が同方向に
曲折されて相対向する二つの曲折部と、二つの曲折部の
間に介在する中間部とからなるコ形部材と、コ形部材の
一方の曲折部に設けられた雌ねじにねじ込まれ、先端が
他方の曲折部内面と対向するボルトとを有する接合具に
おいて、L形部材の一片部がコ形部材の一方の曲折部の
外面に重ね合わされ、L形部材の一片部に設けられた貫
通孔をボルトが貫通し、L形部材の他片部がコ形部材の
中間部の外面に添えられていることを特徴とするもので
ある。
【0008】又、請求項2記載の本発明接合具は、請求
項1記載の接合具において、ボルトが蝶ボルトであるこ
とを特徴とするものである。
【0009】又、請求項3記載の接合方法は、複数枚の
板材を重ね合わせ、複数枚の板材の重ね合わせ部に貫通
孔を穿設し、この貫通孔に請求項1又は2記載のコ形部
材の他方の曲折部を挿入すると共にL形部材の他片部を
コ形部材の中間部と貫通孔の縁部との間隙に挿入し、ボ
ルトをコ形部材の一方の曲折部に設けられた雌ねじにね
じ込むことによりコ形部材の他方の曲折部の曲折部の内
面とボルトの先端との間において、複数枚の板材の重ね
合わせ部を押圧することを特徴とするものである。
【0010】本発明において、コ形部材、ボルト及びL
形部材の材質としては、特に限定されるものではない
が、例えば、鋼、ステンレス鋼、アルミニウム、真鍮、
銅等の金属や硬質塩化ビニル樹脂、ポリエチレン、ポリ
プロピレン、ナイロン、ABS樹脂、ポリフェニレンサ
ルファイド(PPS)、FRP等の合成樹脂や木材等が
使用できる。
【0011】
【作用】請求項1記載の本発明接合具においては、L形
部材の一片部がコ形部材の一方の曲折部の外面に重ね合
わされ、L形部材の一片部に設けられた貫通孔をボルト
が貫通し、L形部材の他片部がコ形部材の中間部の外面
に添えられているので、複数枚の板材に設けられた貫通
孔にコ形部材を先ず挿入し、次いで、L形部材の他片部
をコ形部材と貫通孔縁との間隙に挿入することにより、
この間隙がL形部材の他片部により閉塞される。従っ
て、複数枚の板材がずれたりすることはなく、間隙が閉
塞されるので、体裁がよい。
【0012】又、請求項2記載の本発明接合具において
は、ボルトが蝶ボルトであるので、ボルトを締めつける
のにスパナ等の特別の道具を使用する必要がなく、手で
締めつけることができるので、便利である。
【0013】又、請求項3記載の本発明接合方法におい
ては、複数枚の板材を重ね合わせ、複数枚の板材の重ね
合わせ部に貫通孔を穿設し、この貫通孔に請求項1又は
2記載のコ形部材の他方の曲折部を挿入すると共にL形
部材の他片部をコ形部材の中間部と貫通孔の縁部との間
隙に挿入し、ボルトをコ形部材の一方の曲折部に設けら
れた雌ねじにねじ込むことによりコ形部材の他方の曲折
部の曲折部の内面とボルトの先端との間において、複数
枚の板材の重ね合わせ部を押圧するものであるから、コ
形部材の中間部と貫通孔の縁部との間隙がL形部材の他
片部により閉塞され、複数枚の板材がずれたりすること
はなく、間隙が閉塞されるので、体裁がよい。
【0014】
【実施例】次に、本発明の実施例を図面を参照して説明
する。 〔実施例1:請求項1、2記載の発明の実施例〕図1は
本発明接合具の一例を示す分解斜視図である。図1にお
いて、1は鋼製コ形部材であり、両縁部が同方向に曲折
されて相対向する二つの曲折部11、12が形成され、
二つの曲折部11、12の間に介在する中間部14が形
成されている。コ形部材1の一方の曲折部11には雌ね
じ13が設けられている。
【0015】2は鋼製蝶ボルトであり、蝶ボルト2はコ
形部材1の一方の曲折部11に設けられた雌ねじ13に
ねじ込むことができるようになっており、蝶ボルト2を
雌ねじ13にねじ込んだときは、蝶ボルト2の先端はコ
形部材1の他方の曲折部12の内面と対向するようにな
っている。他方の曲折部12の内面には、雌ねじ13に
ねじ込まれた蝶ボルト2の軸線とほぼ垂直な押圧面12
1が形成されている。
【0016】3は鋼製L形部材であり、L形部材3の一
片部31には貫通孔32が穿設され、この貫通孔32を
蝶ボルト2が貫通できるようになっている。L形部材3
の一片部31はコ形部材1の一方の曲折部11の外面に
重ね合わされ、他片部33はコ形部材1の両曲折部1
1、12の中間部14の外面に沿うことができるように
なっている。
【0017】〔実施例1の作用、請求項3記載の発明の
実施例〕次に、図1に示す本発明接合具の作用を図2〜
5について説明する。図2に示すように、接合しようと
する2枚の板材4、5の端部付近には夫々長円状の貫通
孔41、51が設けられ、治具6を使用して貫通孔4
1、51に嵌合することにより双方の貫通孔41、51
が一致するように2枚の板材4、5を保持する。この貫
通孔41、51の長径の寸法がコ形部材1の他方の曲折
部12の断面寸法よりも大きい。
【0018】次いで、図3に示すように、蝶ボルト2を
充分に緩めて後退させ、蝶ボルト2の先端をコ形部材1
の他方の曲折部12の押圧面121から離し、L形部材
3の一片部31をコ形部材1の一方の曲折部11から離
した状態でコ形部材1の他方の曲折部12から貫通孔4
1、51に挿入する。次いで、図4に示すように、コ形
部材1の他方の曲折部12の押圧面121を板材5の底
面に当接させ、L形部材3の他片部33をコ形部材1と
貫通孔41、51の縁部との間隙に挿入する。
【0019】次いで、図5に示すように、蝶ボルト2を
ねじ込むことにより蝶ボルト2の先端とコ形部材1の他
方の曲折部12の押圧面121との間で2枚の板材4、
5を押圧し、2枚の板材4、5は強固に接合される。L
形部材3の他片部33がコ形部材1と貫通孔41、51
の縁部との間隙に挿入されているので、2枚の板材4、
5がずれることがなく、体裁もよい。
【0020】このように、接合しようとする2枚の板材
4、5に貫通孔41、51を開け、コ形部材1の他方の
曲折部12から挿入して蝶ボルト2を締めつけることに
より板材4、5の片側から板材4、5を接合できる。2
枚の板材4、5の接合を外す場合には、叙上の手順を逆
に行うことにより2枚の板材4、5から本発明接合具を
簡単に取り外すことができ、2枚の板材4、5の接合を
外すことができる。
【0021】〔実施例2:請求項1、2記載の発明の実
施例〕図6は本発明接合具の他の一例を示す正面図であ
る。図6に示す本発明接合具においては、L形部材3の
他片部33の下端部にテーパー部34が設けられたもの
であり、その他の点については、実施例1と同様であ
る。
【0022】〔実施例2の作用、請求項3記載の発明の
実施例〕図6に示す本発明接合具においては、図6に示
すように、接合しようとする2枚の板材4、5の貫通孔
41、51が多少ずれていても、L形部材3の他片部3
3を貫通孔41、51内に挿入することにより図7に示
すように、他片部33の下端部にテーパー部34が貫通
孔41、51のずれを矯正するように作用し、貫通孔4
1、51同士がほぼ一致するものであり、L形部材3の
他片部33の挿入も容易となる。つまり、実施例2にお
いては、図2に示す治具6は不要となる。
【0023】〔実施例3:請求項1、2記載の発明の実
施例〕図8は本発明接合具の更に他の一例を示す正面図
である。図8に示す本発明接合具においては、蝶ボルト
2の蝶形頭部とL形部材3の一片部31との間に合成ゴ
ム製ワッシャー7が設けられたものであり、合成ゴム製
ワッシャー7が設けられることにより、L形部材3のガ
タツキや、板材4、5の貫通孔41、51からの外れを
防止できる。
【0024】〔実施例4:請求項1、2記載の発明の実
施例〕図9は、本発明接合具の更に他の一例を示す斜視
図である。図9に示す本発明接合具においては、L形部
材3の一片部31の幅の寸法をコ形部材1の一方の曲折
部11の幅の寸法よりも大きくして、接合した板材から
の解体の際にL形部材3の一片部31を摘み易くしてい
る。
【0025】以上、本発明の実施例を図面により説明し
たが、本発明の具体的な構成は、この実施例に限られる
ものではなく、本発明の要旨を逸脱しない範囲の設計の
変更等があっても本発明に含まれる。例えば、図示の実
施例のように1本のボルト2を使用する代わりに2本以
上のボルトを使用して2本以上のボルトにより締めつけ
るようにしてもよい。又、L形部材3の一片部31に設
ける貫通孔は図示の実施例のように円形孔とする代わり
に長孔としてL形部材3を多少移動できるようにしても
よい。
【0026】
【発明の効果】請求項1記載の本発明接合具において
は、L形部材の一片部がコ形部材の一方の曲折部の外面
に重ね合わされ、L形部材の一片部に設けられた貫通孔
をボルトが貫通し、L形部材の他片部がコ形部材の中間
部の外面に添えられているので、複数枚の板材に設けら
れた貫通孔にコ形部材を先ず挿入し、次いで、L形部材
の他片部をコ形部材と貫通孔縁との間隙に挿入すること
により、この間隙がL形部材の他片部により閉塞され
る。従って、複数枚の板材がずれたりすることはなく、
間隙が閉塞されるので、体裁がよい。
【0027】又、請求項2記載の本発明接合具において
は、ボルトが蝶ボルトであるので、スパナ等を使用する
必要がなく、手で蝶ボルトを締めつけることができて便
利である。
【0028】又、請求項3記載の本発明接合方法におい
ては、複数枚の板材を重ね合わせ、複数枚の板材の重ね
合わせ部に貫通孔を穿設し、この貫通孔に請求項1又は
2記載のコ形部材の他方の曲折部を挿入すると共にL形
部材の他片部をコ形部材の中間部と貫通孔の縁部との間
隙に挿入し、ボルトをコ形部材の一方の曲折部に設けら
れた雌ねじにねじ込むことによりコ形部材の他方の曲折
部の曲折部の内面とボルトの先端との間において、複数
枚の板材の重ね合わせ部を押圧するものであるから、コ
形部材の中間部と貫通孔の縁部との間隙がL形部材の他
片部により閉塞され、複数枚の板材がずれたりすること
はなく、間隙が閉塞されるので、体裁がよい。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明接合具の一例を示す分解斜視図。
【図2】図1に示す本発明接合具により接合しようとす
る板材を示す断面図。
【図3】図1に示す本発明接合具の使用状態を示す一部
切欠正面図。
【図4】図3に示す本発明接合具の使用状態の次工程を
示す一部切欠正面図。
【図5】図4に示す本発明接合具の使用状態の次工程を
示す一部切欠正面図。
【図6】本発明接合具の他の一例の使用状態を示す一部
切欠正面図。
【図7】図6に示す本発明接合具の使用状態の次工程を
示す一部切欠正面図。
【図8】本発明接合具の更に他の一例の使用状態を示す
一部切欠正面図。
【図9】本発明接合具の他の一例の使用状態を示す一部
切欠正面図。
【符号の説明】
1 コ形部材 11 一方の曲折部 12 他方の曲折部 13 雌ねじ 14 中間部 2 蝶ボルト 3 L形部材 31 一片部 32 貫通孔 33 他片部 4、5 板材 41、51 貫通孔

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 両縁部が同方向に曲折されて相対向する
    二つの曲折部と、二つの曲折部の間に介在する中間部と
    からなるコ形部材と、コ形部材の一方の曲折部に設けら
    れた雌ねじにねじ込まれ、先端が他方の曲折部内面と対
    向するボルトとを有する接合具において、L形部材の一
    片部がコ形部材の一方の曲折部の外面に重ね合わされ、
    L形部材の一片部に設けられた貫通孔をボルトが貫通
    し、L形部材の他片部がコ形部材の中間部の外面に添え
    られていることを特徴とする接合具。
  2. 【請求項2】 ボルトが蝶ボルトであることを特徴とす
    る請求項1記載の接合具。
  3. 【請求項3】 複数枚の板材を重ね合わせ、複数枚の板
    材の重ね合わせ部に貫通孔を穿設し、この貫通孔に請求
    項1又は2記載のコ形部材の他方の曲折部を挿入すると
    共にL形部材の他片部をコ形部材の中間部と貫通孔の縁
    部との間隙に挿入し、ボルトをコ形部材の一方の曲折部
    に設けられた雌ねじにねじ込むことによりコ形部材の他
    方の曲折部の曲折部の内面とボルトの先端との間におい
    て、複数枚の板材の重ね合わせ部を押圧することを特徴
    とする接合方法。
JP18322394A 1994-08-04 1994-08-04 接合具及び接合方法 Pending JPH0847861A (ja)

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
EP3300811A1 (en) * 2016-09-30 2018-04-04 Miquel Sarabia Trilla Fastening device for pneumatic pincers to be coupled to a stamping press transfer
JP2019202887A (ja) * 2018-05-17 2019-11-28 新明和工業株式会社 塵芥収集車

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
EP3300811A1 (en) * 2016-09-30 2018-04-04 Miquel Sarabia Trilla Fastening device for pneumatic pincers to be coupled to a stamping press transfer
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