JPH08501364A - パワーショベルを有する掘削機ディッパー・操作工具 - Google Patents

パワーショベルを有する掘削機ディッパー・操作工具

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JPH08501364A
JPH08501364A JP7503809A JP50380995A JPH08501364A JP H08501364 A JPH08501364 A JP H08501364A JP 7503809 A JP7503809 A JP 7503809A JP 50380995 A JP50380995 A JP 50380995A JP H08501364 A JPH08501364 A JP H08501364A
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ナーグラー・ユルゲン
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    • E02HYDRAULIC ENGINEERING; FOUNDATIONS; SOIL SHIFTING
    • E02FDREDGING; SOIL-SHIFTING
    • E02F3/00Dredgers; Soil-shifting machines
    • E02F3/04Dredgers; Soil-shifting machines mechanically-driven
    • E02F3/28Dredgers; Soil-shifting machines mechanically-driven with digging tools mounted on a dipper- or bucket-arm, i.e. there is either one arm or a pair of arms, e.g. dippers, buckets
    • E02F3/36Component parts
    • E02F3/40Dippers; Buckets ; Grab devices, e.g. manufacturing processes for buckets, form, geometry or material of buckets
    • E02F3/402Dippers; Buckets ; Grab devices, e.g. manufacturing processes for buckets, form, geometry or material of buckets with means for facilitating the loading thereof, e.g. conveyors
    • E02F3/404Dippers; Buckets ; Grab devices, e.g. manufacturing processes for buckets, form, geometry or material of buckets with means for facilitating the loading thereof, e.g. conveyors comprising two parts movable relative to each other, e.g. for gripping

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Abstract

(57)【要約】 パワーショベル、特にドラグシヨベル及びパワーショベルに併設された液圧式作動グラブ板を有する掘削機・操作工具によりディッパーの可動性を大きくし、同時に捕捉工具の個々の閉鎖・開口を可能にしようというものである。これは、グラブ板(17)に支持体・回動枠(5)を備え、グラブ板(17)にパワーショベル(11)を回転枢着式に支承してあり、支持体・回動枠(5)自体は掘削機のディッパー坊主(3)に回転枢着式に配設され、且つ作用通りにディッパーシリンダ(9)に配設されることにより達成される。

Description

【発明の詳細な説明】 パワーショベルを有する掘削機ディッパー・操作工具 この発明は、パワーショベル、特にドラグショベル及びパワーショベルに併設 された液圧作動式グラブ板を有する掘削機ディッパー・操作工具に関する。 土工機械では一連の各種補助手段、たとえばグラブバケット、パワーショベル 、ディッパー等が使用される。この発明は掘削パワーショベル、特にドラグショ ベルの改良に関する。即ちこの種の掘削機の運転者にとって、大きな破片、たと えは建築材、より大きな木製梁或いは鉄筋コンクリート梁等のものを搬送できる ようにたとえばパワーショベルででも捕捉できれば好都合であろう。 SU−A−1 303 675から別体の液圧式駆動装置を介して移動可能な2つの回 動可能な補助グラブ要素を有するディッパーが知られる。この掘削デイッパーは 通常の仕方で掘削機ジブに固定されている。DE−A−3004834から同じく掘削 デイッパーが知られる。この掘削デイッパーは掘削機ジブまたは掘削機ぼうずに 従来の仕方で回動可能に取り付けられている。その場合対設捕捉要素が次のよう に補助液圧シリンダに枢着されている。即ちデイッパーが閉口方向に回動すると き対設要素も同様に閉鎖状態になり、その逆をいって開口運動が行われる。最後 にWO89/12145も2枚の支持板を介して掘削機ジブに枢着されたデイッパーを開 示している。その場合支持板は液圧シリンダを有し、この液圧シリンダによって 捕捉叉か移動する。 公知のすべての解決策に共通しているのは、掘削デイッパーの移動範囲が制限 されているということである。というのはデイッパーで自体公知のように、掘削 デイッパーが掘削機ジブまたは対応する作業シリンダの移動を介してのみ作動可 能であるからである。 この発明の課題は、デイッパーの移動性を拡大し、同時に1個の捕捉工具の個 々の開閉が可能になる解決策の創出にある。 この課題は、この発明によれば、グラブ板に支持体・回動枠を設け、グラブ板 中にパワーショベルを回転枢着式に支承し、支持体・回動枠自体を掘削機のデイ ッパー坊主に回転枢着式に配設し且つデイッパーシリンダに作用に適合させて配 設する。 この発明によってグラブ板を掘削機のジブアームまたはデイッパー坊主に連結 し且つデイッパー自体をこの板に枢着することによってデイッパーの広い回動範 囲に及ぶ大きな移動性が達成される。 構成は、支持体・回動枠にパワーショベルが少なくとも1個の、支持体・回動 枠に配設されたピストン・シリンダユニットを介して移動可能で特にグラブ板に 対して開・閉位置に移動可能になるものである。 ここで注目されるのは、液圧式に駆動されるクラムシェルがあることである。 積載ショベルを次のように構成することも知られている。即ちショベル底板とシ ョベル側壁の範囲を収納されたばら荷の排除のために上方へ回動可能にする。掘 削機ジブに残るショベル背壁を場合によっては土工板としても利用することがで きる。 構成は、パワーショベルまたはグラブ板が上部の背・外側縁領域に回動ジブを 供え、その自由端部にそれぞれ1個の液圧式ピストン・シリンダユニットが作用 し、その場合各ピストン・シリンダユニットの他端部がグラブ板かショベルの下 方外側縁領域に枢着されるようにするものである。 この構成の結果、液圧式駆動装置の構成が極めて緊密になり、従ってこの発明 によるグラブ板を有するパワーショベルやデイッパーの機能性が損なわれない。 その場合掘削機デイッパーの好都合な構成は、グラブ板に各2組の背ウェブ板 を備え、背ウェブ板が上端部でピストン・シリンダユニットの回動金具を収納し 、下端部で固定金具を収納して支持体・回動アームの一部分を形成することにそ の本質がある。 この発明の他の構成はグラブ板自体をデイッパー式に形成することにその本質 がある。 この発明はまた、工具に回転装置及び/或いは回動装置を備えてグラブ板を有 するパワーショベルをパワーショベルかグラブ板の回動平面から反れる平面に回 転または回動させる構成をもとる。 この構成により、各構成に応じて全体で360度回転しない場合にはたとえば 水平面上ででも行うべき作業がある場合に操作工具を少なくともその範囲で回動 させることが可能である。その場合にはたとえば回動アームに固有の駆動装置を 有する回転板を設けることになろう。 この発明の前記以外の構成、詳細、利点は以下の記載及び図面から明らかにな る。 図1はこの発明による操作工具付き掘削機の簡単化した原理説明の側面図、 図2〜4はそれぞれ異なる作業位置における操作工具を示し、 図5は異なるデイッパーかパワーショベルの位置における操作工具を有する掘 削機の拡大寸法図、 図6は操作工具の簡単化した三次元図、 図7はこの発明の支持体・回動枠の側面正面図である。 全体を1で示したのは特殊構成はここで重要ではない掘削機で、作業ジブ・基 本ジブ2を有し、これにデイッパーぼうず3が液圧ピストン・シリンダユニット 4を介して回動可能に支承されている。 デイッパーぼうずは自由端部に回転枢着式に支持体・回動枠5を支承し、その もう1つの回転継手6は連結片7と揺りリンク8を介してデイッパー・シリンダ 9に作用連結されている。 支持体と回動枠には回転継手10を介してパワーショベル11を設けてあり、 パワーショベルは回転継手10を越えた所まで回動ジブ12を有し、その自由端 部13に別の液圧ピストン・シリンダユニットが作用する。液圧ピストン・シリ ンダユニットは簡単にグラブシリンダ14と称する。 グラブシリンダ14は背ウェブ板16の下端部15に回転式に枢着されており 、背ウェブ板16は支持体・回動枠5の要素となっている。 パワーショベル正面側11aの方に向けられた背ウェブ板16の側面には回動 枠5か背ウェブ板16がグラブ板17を支持し、グラブ板は図示の例では少なく ともその領域でデイッパー状に形成されている。 この発明の操作工具の作用機能は図2〜4から明らかである。 何か或る物体を操作工具で掴もうと思ったら、パワーショベルをグラブ板17 に対して相対的に開口位置に、たとえば図1の位置に置く。捕捉すべき客体が掘 削機位置の下方の一平面にあれば、デイッパーぼうずを液圧ピストン・シリンダ ユニットを使用して回動させ、その場合たとえば基本ジブ2が占めた位置に留ま ることができる。パワーショベル11とグラブ板17が図2の管18として示し た捕捉すべき客体の上にある場合はグラブシリンダ14を作動させる。即ちパワ ーショベル11をグラブ板17の上へ移動させる。所望なら閉鎖位置はデイッパ ー・シリンダ9でも支えるかまたは二次補正することができる。 各種作動態様と作業運動の液圧回路と制御は、すべての作業運動を別個に実施 するかまたは運動を重ねるようにも構成することができる。その場合特に有利な のは、グラブ型の作業運動の際回動ぼうずの回転支承点からより近い所でパワー ショベル刃まで独自の運動があることで、このことは破砕力と支持力を大きくす る。 図5にはパワーショベルの運動を示してある。両方向矢印19〜21でそれぞ れの回動可能性を示した。両方向矢印21で断線で示したのは、どの範囲でデイ ッパーが技術水準通りに運動できるかということである。分かることはパワーシ ョベル11の開口範囲も閉鎖範囲もこの発明による装置を使用した場合の方が明 らかに大きいということで、両方向矢印19と20がそれを示している。 図6には簡単に斜視図で掘削機・操作工具を示す。そこに配設されたピストン ・シリンダユニット14を有する回動アーム5とこれを枢着点15で保持するウ ェブ板16を示す。ウェブ板16は回動枠5の一部分を形成している。図6から は、デイッパーとパワーシヨベル11がその回動ジブ12で回動板16の回転継 手10に配設されていることも分かる。 掘削機ジブの固定に用いる2枚の取り付け板22を図6と7に示す。この位置 に速成連結を形成することもできる。 図から分かることは取り付け板22の位置と完全に無関係に、従って掘削機ジ ブの位置取りと完全に無関係にピストン・シリンダユニット14を介してパワー ショベル11が上方回動や増大回動可能で、これを図6に両方向23に示した。 無論この発明の前記実施例は基本思想から離れないで簡単に変更することがで きる。たとえば側壁やグラブ板17もまたパワーショベル11も内側へ向けた切 欠部を備えることができ、そのようにしてたとえば対応装置の使用に際してしば しば起こるように管とか梁のような丸物要素を容易に捕捉することができる。ま た通常は同じ構造である液圧ピストン・シリンダユニット14の構造を逆にする こともできる。即ちこれらの液圧ピストン・シリンダユニット14はパワーショ ベルの背面に配設することができ、その場合には回動ジブ12が回動枠5に固定 される。
【手続補正書】特許法第184条の7第1項 【提出日】1994年12月5日 【補正内容】 請求の範囲 1.パワーショベルとパワーショベルに併設されて液圧式に作動されるグラブ板 (17)とを有し、グラブ板(17)に支持体回動枠(5)を設け、グラブ板中 にパワーショベルを回転枢着式に支承し、支持体回動枠(5)自体を掘削機ジブ (2、3)に回転枢着式に作動シリンダ(9)に作用通りに配設した掘削機・操 作工具において、パワーショベルをドラグショベル(11)として且つグラブ板 (17)自体をデイッパー状に構成し、グラブ板(17)の支持体回動アーム( 5)を掘削機(1)のデイッパー坊主(3)に回転枢着して配設したことを特徴 とする掘削機・操作工具。 2.支持体・回動枠(5)に沿ってパワーショベル(11)を少なくとも1個の 、支持体・回動枠(5)に配設されたピストン・シリンダユニット(14)を介 して特にグラブ板に対して開・閉位置に移動可能であることを特徴とする請求項 1の掘削機・操作工具。 3.パワーショベル(11)が上部の背面・外側縁領域に少なくとも1個の回動 ジブ(12)を備え、その自由端部に液圧ピストン・シリンダユニット(14) を有し、その場合ピストン・シリンダユニットの他端部はグラブ板または支持体 ・回動枠(5)の下部外側縁領域に枢着していることを特徴とする請求項1また は2の掘削機・操作工具。 4.グラブ板(17)が上部の背面・外側縁領域に少なくとも1個の回動ジブを 備え、その自由端部に液圧ピストン・シリンダユニットが作用し、その場合ピス トン・シリンダユニットの他端部はパワーショベル(11)または支持体・回動 枠の下部外側縁領域に枢着していることを特徴とする請求項1〜3のいずれか一 の掘削機・操作工具。 5.グラブ板(17)が背ウェブ板(16)を2組づつ備え、それらの背ウェブ 板はピストン・シリンダユニット(14)のための回動金具(10)を上端部に 有し、固定金具を下端部に収納し且つ支持体・回動枠(5)の一部分を収納する ことを特徴とする請求項1〜4のいずれか一の掘削機・操作工具。 6.パワーショベル(11)またはグラブ板の回動平面から反れた平面でグラブ 板(17)を有するパワーショベル(11)を回転または回動させるために回転 及び或いは回動装置を備えたことを特徴とする請求項1〜5のいずれか一の掘削 機・操作工具。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1.パワーショベル、特にドラグショベル及びパワーショベルに併設された液圧 作動式グラブ板を有する掘削機ディッパー・操作工具において、グラブ板(17 )に支持体・回動枠(5)を設け、グラブ板中にパワーショベルを回転枢着式に 支承し、支持体・回動枠(5)自体を掘削機(1)のデイッパー坊主(3)に回 転枢着式に配設し且つデイッパーシリンダ(9)に作用に適合せて配設すること を特徴とする掘削機・操作工具。 2.支持体・回動枠(5)に沿ってパワーショベル(11)を少なくとも1個の 、支持体・回動枠(5)に配設されたピストン・シリンダユニット(14)を介 して特にグラブ板に対して開・閉位置に移動可能であることを特徴とする請求項 1の掘削機・操作工具。 3.パワーショベル(11)が上部の背面・外側縁領域に少なくとも1個の回動 ジブ(12)を備え、その自由端部に液圧ピストン・シリンダユニット(14) を有し、その場合ピストン・シリンダユニットの他端部はグラブ板または支持体 ・回動枠(5)の下部外側縁領域に枢着していることを特徴とする請求項1また は2の掘削機・操作工具。 4.グラプ板(17)が上部の背面・外側縁領域に少なくとも1個の回動ジブを 備え、その自由端部に液圧ピストン・シリンダユニットが作用し、その場合ピス トン・シリンダユニットの他端部はパワーショベル(11)または支持体・回動 枠の下部外側縁領域に枢着していることを特徴とする請求項1〜3のいずれか一 の掘削機・操作工具。 5.グラブ板(17)が背ウェブ板(16)を2組づつ備え、それらの背ウェブ 板はピストン・シリンダユニット(14)のための回動金具(10)を上端部に 有し、固定金具を下端部に収納し且つ支持体・回動枠(5)の一部分を収納する ことを特徴とする請求項1〜4のいずれか一の掘削機・操作工具。 6.グラブ板(17)自体をディッパー状に構成したことを特徴とする請求項1 〜5のいずれか一の掘削機・操作工具。 7.パワーショベル(11)またはグラブ板の回動平面から反れた平面でグラブ 板(17)を有するパワーショベル(11)を回転または回動させるために回転 及び或いは回動装置を備えたことを特徴とする請求項1〜6のいずれか一の掘削 機・操作工具。
JP7503809A 1993-07-06 1994-06-30 パワーショベルを有する掘削機ディッパー・操作工具 Pending JPH08501364A (ja)

Applications Claiming Priority (3)

Application Number Priority Date Filing Date Title
DE9310018.3U 1993-07-06
DE9310018U DE9310018U1 (de) 1993-07-06 1993-07-06 Baggerlöffel-Handhabungswerkzeug mit einer Schaufel
PCT/EP1994/002140 WO1995002095A1 (de) 1993-07-06 1994-06-30 Baggerlöffel-handhabungswerkzeug mit einer schaufel

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH08501364A true JPH08501364A (ja) 1996-02-13

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ID=6895222

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JP7503809A Pending JPH08501364A (ja) 1993-07-06 1994-06-30 パワーショベルを有する掘削機ディッパー・操作工具

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EP (1) EP0656975B1 (ja)
JP (1) JPH08501364A (ja)
AT (1) ATE187518T1 (ja)
DE (2) DE9310018U1 (ja)
WO (1) WO1995002095A1 (ja)

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