JPH0852083A - 俎 板 - Google Patents
俎 板Info
- Publication number
- JPH0852083A JPH0852083A JP20908494A JP20908494A JPH0852083A JP H0852083 A JPH0852083 A JP H0852083A JP 20908494 A JP20908494 A JP 20908494A JP 20908494 A JP20908494 A JP 20908494A JP H0852083 A JPH0852083 A JP H0852083A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- chopping board
- unit body
- board
- unit
- plate unit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 claims abstract description 11
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 claims abstract description 11
- 229920005989 resin Polymers 0.000 claims abstract description 6
- 239000011347 resin Substances 0.000 claims abstract description 6
- 239000000123 paper Substances 0.000 claims description 6
- 239000004744 fabric Substances 0.000 claims description 3
- 238000005406 washing Methods 0.000 abstract description 2
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 description 11
- 235000013305 food Nutrition 0.000 description 8
- 239000000463 material Substances 0.000 description 4
- 238000010411 cooking Methods 0.000 description 3
- 235000012054 meals Nutrition 0.000 description 3
- -1 polypropylene Polymers 0.000 description 3
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 3
- 239000004576 sand Substances 0.000 description 2
- 239000000126 substance Substances 0.000 description 2
- 229920000298 Cellophane Polymers 0.000 description 1
- 241000555825 Clupeidae Species 0.000 description 1
- 239000004743 Polypropylene Substances 0.000 description 1
- 239000002390 adhesive tape Substances 0.000 description 1
- 239000003599 detergent Substances 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000000835 fiber Substances 0.000 description 1
- 239000002655 kraft paper Substances 0.000 description 1
- 238000010030 laminating Methods 0.000 description 1
- 239000007788 liquid Substances 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
- 238000005498 polishing Methods 0.000 description 1
- 229920000728 polyester Polymers 0.000 description 1
- 229920001155 polypropylene Polymers 0.000 description 1
- 235000019512 sardine Nutrition 0.000 description 1
- 231100000241 scar Toxicity 0.000 description 1
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 1
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 1
- 239000002023 wood Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Devices For Warming Or Keeping Food Or Tableware Hot (AREA)
- Laminated Bodies (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 俎板表面の面倒な洗浄作業が省略可能にし
て、衛生性を向上する使い捨て俎板を提供する。 【構成】 長方形の輪郭を有して、裏面を、粘着剤を施
して再剥離性の粘着部3になす樹脂製フィルムからなる
俎板単位体1群を、台板4上に順次粘着積層した積層集
合体からなり、最上部の俎板単位体2Aの表面を俎板表
面6として使用し、順次剥離して使い捨て、次の俎板単
位体2Bから最下部の俎板単位体2Nに至るまで、順次
あらわれる表面を俎板表面6として使用する構造が特徴
である。
て、衛生性を向上する使い捨て俎板を提供する。 【構成】 長方形の輪郭を有して、裏面を、粘着剤を施
して再剥離性の粘着部3になす樹脂製フィルムからなる
俎板単位体1群を、台板4上に順次粘着積層した積層集
合体からなり、最上部の俎板単位体2Aの表面を俎板表
面6として使用し、順次剥離して使い捨て、次の俎板単
位体2Bから最下部の俎板単位体2Nに至るまで、順次
あらわれる表面を俎板表面6として使用する構造が特徴
である。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、家庭用料理・屋外料
理、または、レストラン等の営業用料理等を造るのに際
し、食物を包丁で切るときに使用する俎板に関するもの
である。
理、または、レストラン等の営業用料理等を造るのに際
し、食物を包丁で切るときに使用する俎板に関するもの
である。
【0002】
【従来の技術】長年に亘って広く使用されている俎板
は、木製または樹脂製にして若干の厚みを有する厚板体
の形状をなし、その厚板体の平坦な上面に、料理する食
物を置いて包丁で加工し、何度も繰返して長い期間使用
する構造になっている。
は、木製または樹脂製にして若干の厚みを有する厚板体
の形状をなし、その厚板体の平坦な上面に、料理する食
物を置いて包丁で加工し、何度も繰返して長い期間使用
する構造になっている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】以上の従来の俎板は、
反復長期間使用する構造にして、その俎板上面の中央部
分が主として使用されるので、その使用部分に、食物を
切った包丁の刃先が何度も接触して、刃先による凹条痕
傷が無数に生じて、ザラザラした表面を呈するようにな
り、そのザラザラした条痕傷群に、食物類が付着したり
入り込むのが避けられず、使用前使用後に表面洗浄を必
ず行っても、長期間使用している俎板は、表面が黒ずん
で不潔感を増すと共に、使用頻度の高い中央部分が湾曲
状に凹んでくるので、その凹み部分に包丁の刃先が充分
に及ばないことがあり、食物の切れ味を悪くする等の不
具合がある。
反復長期間使用する構造にして、その俎板上面の中央部
分が主として使用されるので、その使用部分に、食物を
切った包丁の刃先が何度も接触して、刃先による凹条痕
傷が無数に生じて、ザラザラした表面を呈するようにな
り、そのザラザラした条痕傷群に、食物類が付着したり
入り込むのが避けられず、使用前使用後に表面洗浄を必
ず行っても、長期間使用している俎板は、表面が黒ずん
で不潔感を増すと共に、使用頻度の高い中央部分が湾曲
状に凹んでくるので、その凹み部分に包丁の刃先が充分
に及ばないことがあり、食物の切れ味を悪くする等の不
具合がある。
【0004】さらに、従来の俎板の洗浄は、使い初めの
美麗表面の間は、比較的容易にできるものの、前記の条
痕傷が増加してくると、その条痕傷群に付着したり入り
込んだ「切りかす」「しみ・かび」等の洗浄除去が極め
てやりずらく、例えば、化学洗剤を用いたり、磨き砂を
用いて強く洗浄し、最後に湯洗いをする等の極めて面倒
な作業が必要になる。
美麗表面の間は、比較的容易にできるものの、前記の条
痕傷が増加してくると、その条痕傷群に付着したり入り
込んだ「切りかす」「しみ・かび」等の洗浄除去が極め
てやりずらく、例えば、化学洗剤を用いたり、磨き砂を
用いて強く洗浄し、最後に湯洗いをする等の極めて面倒
な作業が必要になる。
【0005】そして、その面倒な洗浄作業を手抜きする
と、その条痕傷群に付着したり入り込んでいるものが腐
敗したり、異臭を生じて極めて不衛生になるので、家庭
料理を造る主婦や、レストラン等の調理人の俎板管理は
極めて煩わしい。
と、その条痕傷群に付着したり入り込んでいるものが腐
敗したり、異臭を生じて極めて不衛生になるので、家庭
料理を造る主婦や、レストラン等の調理人の俎板管理は
極めて煩わしい。
【0006】一方、キャンプ食事や山小屋食事等の調理
では、洗浄水が不足して俎板の衛生管理を充分に維持で
きない場合が多いので、面倒な洗浄が無用になる使用性
に優れる俎板の提供が求められている。本発明は、以上
の従来の難点を解消し、当該分野の技術要求に応える俎
板を提供するものである。
では、洗浄水が不足して俎板の衛生管理を充分に維持で
きない場合が多いので、面倒な洗浄が無用になる使用性
に優れる俎板の提供が求められている。本発明は、以上
の従来の難点を解消し、当該分野の技術要求に応える俎
板を提供するものである。
【0007】
【課題を解決するための手段】以上の技術課題を解決す
る本発明の俎板は「所要形状の輪郭を有して、裏面を剥
離性の粘着部になした樹脂質または紙質・布質の薄体
を、俎板単位体になし、前記俎板単位体を所要数積層し
て相互粘着した積層集合体を単一の俎板となし、前記積
層集合体の最上部の俎板単位体の表面を俎板表面となし
て、前記俎板単位体群の最上部のものから順次剥がして
使い捨てする構造」になっている。
る本発明の俎板は「所要形状の輪郭を有して、裏面を剥
離性の粘着部になした樹脂質または紙質・布質の薄体
を、俎板単位体になし、前記俎板単位体を所要数積層し
て相互粘着した積層集合体を単一の俎板となし、前記積
層集合体の最上部の俎板単位体の表面を俎板表面となし
て、前記俎板単位体群の最上部のものから順次剥がして
使い捨てする構造」になっている。
【0008】即ち、本発明の俎板は相互粘着して積層し
た俎板単位体を、順次使用して使い捨てする構造を特徴
とするものであり、その俎板単位体は、公知の片面粘着
ロールテープのように、ポリエステル・ポリプロピレン
・繊維クロスフィルム等の合成樹脂フィルム、または、
セロファン紙・合成紙・再生紙・クラフト紙等の紙質フ
ィルム、或は、布質の薄体の裏面に、剥離性を有するア
クリル酸エステル系等の公知の粘着剤を施したものから
なり、積層して相互粘着した縁部を、指先等で引き起こ
すことによって容易に剥離し、かつ、剥離した下側のも
のの表面に糊残しがなく、「サラッ」とした剥離面を呈
する構造に形成される。
た俎板単位体を、順次使用して使い捨てする構造を特徴
とするものであり、その俎板単位体は、公知の片面粘着
ロールテープのように、ポリエステル・ポリプロピレン
・繊維クロスフィルム等の合成樹脂フィルム、または、
セロファン紙・合成紙・再生紙・クラフト紙等の紙質フ
ィルム、或は、布質の薄体の裏面に、剥離性を有するア
クリル酸エステル系等の公知の粘着剤を施したものから
なり、積層して相互粘着した縁部を、指先等で引き起こ
すことによって容易に剥離し、かつ、剥離した下側のも
のの表面に糊残しがなく、「サラッ」とした剥離面を呈
する構造に形成される。
【0009】
【作用】以上の構成の本発明の俎板は、粘着積層した俎
板単位体の最上部のものの表面を俎板表面として使用
し、その表面に包丁による条痕傷群が生じて洗浄が面倒
になる等の不具合が生じたとき、その最上部のものを剥
離して使い捨て、新しくあらわれた次の俎板単位体の表
面を、美麗かつ平滑な俎板表面として使用できるので、
従来の面倒な洗浄作業や衛生上の難点が解消できる。
板単位体の最上部のものの表面を俎板表面として使用
し、その表面に包丁による条痕傷群が生じて洗浄が面倒
になる等の不具合が生じたとき、その最上部のものを剥
離して使い捨て、新しくあらわれた次の俎板単位体の表
面を、美麗かつ平滑な俎板表面として使用できるので、
従来の面倒な洗浄作業や衛生上の難点が解消できる。
【0010】そして、本発明の俎板は、俎板単位体が相
互粘着されているので、その積層間から液体が毛細管現
象によって侵入するおそれはなく、上部の俎板単位体を
剥離すると、衛生的にして平滑表面を有する次の俎板単
位体の美麗表面が順次あらわれる。そして、その俎板単
位体は、樹脂製・紙製等の薄体からなるものの、公知の
粘着テープと同一・類似のものを使用すると、包丁で意
図的に切らない限り、通常の調理における包丁さばき程
度では、有害な切り込み傷は容易に発生せず、それぞれ
の俎板単位体は、かなりの使用回数に耐えて、面倒な洗
浄作業を要しない程度の表面状態が維持できる。
互粘着されているので、その積層間から液体が毛細管現
象によって侵入するおそれはなく、上部の俎板単位体を
剥離すると、衛生的にして平滑表面を有する次の俎板単
位体の美麗表面が順次あらわれる。そして、その俎板単
位体は、樹脂製・紙製等の薄体からなるものの、公知の
粘着テープと同一・類似のものを使用すると、包丁で意
図的に切らない限り、通常の調理における包丁さばき程
度では、有害な切り込み傷は容易に発生せず、それぞれ
の俎板単位体は、かなりの使用回数に耐えて、面倒な洗
浄作業を要しない程度の表面状態が維持できる。
【0011】
【実施例】以下、実施例に基づいて詳しく説明する。ま
ず、本発明の一実施例を示す図1を参照して、本発明の
俎板1は、白色のポリエステルフィルム(厚さ約0.1
6粍〜0.33粍)を方形にして、裏面をアクリル酸エ
ステル系の粘着剤を全面に施した粘着部3となす俎板単
位体2の積層集合体からなり、その積層集合体5は、剛
性を有する木製(または樹脂製)の台板4の上に粘着さ
れて一体化し、単一の俎板1となる構造を有している。
ず、本発明の一実施例を示す図1を参照して、本発明の
俎板1は、白色のポリエステルフィルム(厚さ約0.1
6粍〜0.33粍)を方形にして、裏面をアクリル酸エ
ステル系の粘着剤を全面に施した粘着部3となす俎板単
位体2の積層集合体からなり、その積層集合体5は、剛
性を有する木製(または樹脂製)の台板4の上に粘着さ
れて一体化し、単一の俎板1となる構造を有している。
【0012】そして、最上部の俎板単位体2Aの上面
を、俎板1の俎板表面6として使用し、その最上部の俎
板単位体2Aが包丁傷を受けて洗浄が面倒になったり包
丁切り味が低下したとき、その俎板単位体2Aの縁部
を、指先で引き起して引き上げると、容易に剥がれて次
の俎板単位体2Bの表面があらわれて新しい俎板表面6
となり、剥離した俎板単位体2Aは使い捨てされる。そ
して、以下順次剥離して最下部の俎板単位体2Nに至る
まで使い捨てして使用される。
を、俎板1の俎板表面6として使用し、その最上部の俎
板単位体2Aが包丁傷を受けて洗浄が面倒になったり包
丁切り味が低下したとき、その俎板単位体2Aの縁部
を、指先で引き起して引き上げると、容易に剥がれて次
の俎板単位体2Bの表面があらわれて新しい俎板表面6
となり、剥離した俎板単位体2Aは使い捨てされる。そ
して、以下順次剥離して最下部の俎板単位体2Nに至る
まで使い捨てして使用される。
【0013】以上の図1実施例のものは前記の作用があ
り、使用のつど、或は、表面に包丁傷が生じて洗浄が面
倒な状態になったとき、最上部の俎板単位体2を剥がし
て使い捨てすると、清潔美麗な次の俎板単位体2の表面
があらわれて俎板表面6とすることができるので、面倒
な洗浄作業が無用になると共に、衛生的にして包丁が使
い易い新しい俎板として、長く使用できる。
り、使用のつど、或は、表面に包丁傷が生じて洗浄が面
倒な状態になったとき、最上部の俎板単位体2を剥がし
て使い捨てすると、清潔美麗な次の俎板単位体2の表面
があらわれて俎板表面6とすることができるので、面倒
な洗浄作業が無用になると共に、衛生的にして包丁が使
い易い新しい俎板として、長く使用できる。
【0014】つぎに、図2を参照して、本発明の他の実
施例を説明する。即ち、図1実施例と同様に、俎板単位
体2の積層集合体5からなるものにおいて、この図2実
施例のものは、方形の一隅部が、粘着部3を不存在にし
た剥離撮み片7に形成されている。この撮み片7を有す
るものは、その撮み片7を、指先で撮んで俎板単位体2
を引き剥がすことができるので、剥離作業が一段とし易
くなる。
施例を説明する。即ち、図1実施例と同様に、俎板単位
体2の積層集合体5からなるものにおいて、この図2実
施例のものは、方形の一隅部が、粘着部3を不存在にし
た剥離撮み片7に形成されている。この撮み片7を有す
るものは、その撮み片7を、指先で撮んで俎板単位体2
を引き剥がすことができるので、剥離作業が一段とし易
くなる。
【0015】なお、本発明の俎板は、前記の実施例に限
定されず、俎板単位体2の輪郭は、俎板として使用し得
る他の形状でも良く、着色は自在である。そして、基台
4を省略したり、粘着部3を俎板単位体2の周縁部のみ
に限定する等の変化がある。
定されず、俎板単位体2の輪郭は、俎板として使用し得
る他の形状でも良く、着色は自在である。そして、基台
4を省略したり、粘着部3を俎板単位体2の周縁部のみ
に限定する等の変化がある。
【0016】
【発明の効果】以上の説明のとおり、本発明の俎板は、
面倒にして手数がかかる俎板表面の洗浄が無用にして、
清潔美麗な俎板面で常に調理することができると共に、
包丁が使い易く、一般家庭の主婦やレストラン等の調理
人の俎板管理を簡素化すると共に、俎板の衛生管理を向
上し、さらに、キャンプ食事等の洗浄水不足の際の調理
の便宜向上を図る有用な効果がある。
面倒にして手数がかかる俎板表面の洗浄が無用にして、
清潔美麗な俎板面で常に調理することができると共に、
包丁が使い易く、一般家庭の主婦やレストラン等の調理
人の俎板管理を簡素化すると共に、俎板の衛生管理を向
上し、さらに、キャンプ食事等の洗浄水不足の際の調理
の便宜向上を図る有用な効果がある。
【図1】本発明一実施例の俎板の斜視図
【図2】本発明の他の実施例の俎板の斜視図
1 俎板 2 俎板単位体 3 粘着部 4 台板 5 積層集合体 6 俎板表面 7 撮み片
Claims (1)
- 【請求項1】 所要形状の輪郭を有して、裏面を剥離性
の粘着部になした樹脂質または紙質・布質の薄体を、俎
板単位体になし、前記俎板単位体を所要数積層して相互
粘着した積層集合体を単一の俎板となし、前記積層集合
体の最上部の俎板単位体の表面を俎板表面となして、前
記俎板単位体群の最上部のものから順次剥がして使い捨
てする構造を特徴とする俎板。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20908494A JPH0852083A (ja) | 1994-08-10 | 1994-08-10 | 俎 板 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20908494A JPH0852083A (ja) | 1994-08-10 | 1994-08-10 | 俎 板 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0852083A true JPH0852083A (ja) | 1996-02-27 |
Family
ID=16567011
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20908494A Pending JPH0852083A (ja) | 1994-08-10 | 1994-08-10 | 俎 板 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0852083A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB2408444A (en) * | 2003-11-26 | 2005-06-01 | John William Reeves | Chopping board |
-
1994
- 1994-08-10 JP JP20908494A patent/JPH0852083A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB2408444A (en) * | 2003-11-26 | 2005-06-01 | John William Reeves | Chopping board |
| GB2408444B (en) * | 2003-11-26 | 2005-11-16 | John William Reeves | Two part chopping board |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH10137140A (ja) | 簡易ペーパーまな板 | |
| JPH1118971A (ja) | 表面順次剥離シート使い捨てまな板 | |
| JPH0852083A (ja) | 俎 板 | |
| US20030064189A1 (en) | Disposable cover for protecting eating ware | |
| JPH04111429U (ja) | 複合構造の合成樹脂製品 | |
| JPH08332154A (ja) | まな板用シート | |
| KR20110024314A (ko) | 박판도마 각각이 분리되는 박판도마 카트리지를 이용한 도마 | |
| JP2002012215A (ja) | 多用途防水シート | |
| JP3223186U (ja) | クリップレイヤーカッティングボード | |
| RU6117U1 (ru) | Супертарелка, не требующая мытья, и защитное покрытие для столовой посуды | |
| AU2002100695B4 (en) | A mat | |
| JP2002253432A (ja) | 使い捨てまな板 | |
| JP3109276U (ja) | 剥がし可能な積層シート | |
| JP3157621U (ja) | 積層クリーナー | |
| CN2235243Y (zh) | 环保餐盘 | |
| JP2003230492A (ja) | まな板、まな板シート取り付け用台板、まな板シート | |
| CN201076277Y (zh) | 一种一次性桌面布 | |
| KR20260016161A (ko) | 방수 기능이 있는 종이 숟가락 | |
| JPH05146371A (ja) | まな板 | |
| Stewart | Martha Stewart's Homekeeping Handbook: The Essential Guide to Caring for Everything in Your Home | |
| KR200391411Y1 (ko) | 식기 및 종이컵 인테리어 겸 세척탈지. | |
| JP3111137U (ja) | 使い捨て皿 | |
| JP3217410U (ja) | マルチレイヤーカッティングボード | |
| JPS6130592Y2 (ja) | ||
| KR200185098Y1 (ko) | 위생 접시 |