JPH085208B2 - 記録ヘツド保護装置 - Google Patents

記録ヘツド保護装置

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JPH085208B2
JPH085208B2 JP22137386A JP22137386A JPH085208B2 JP H085208 B2 JPH085208 B2 JP H085208B2 JP 22137386 A JP22137386 A JP 22137386A JP 22137386 A JP22137386 A JP 22137386A JP H085208 B2 JPH085208 B2 JP H085208B2
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    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B41PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
    • B41JTYPEWRITERS; SELECTIVE PRINTING MECHANISMS, i.e. MECHANISMS PRINTING OTHERWISE THAN FROM A FORME; CORRECTION OF TYPOGRAPHICAL ERRORS
    • B41J2/00Typewriters or selective printing mechanisms characterised by the printing or marking process for which they are designed
    • B41J2/315Typewriters or selective printing mechanisms characterised by the printing or marking process for which they are designed characterised by selective application of heat to a heat sensitive printing or impression-transfer material
    • B41J2/32Typewriters or selective printing mechanisms characterised by the printing or marking process for which they are designed characterised by selective application of heat to a heat sensitive printing or impression-transfer material using thermal heads
    • B41J2/375Protection arrangements against overheating

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Description

【発明の詳細な説明】 〔技術分野〕 本発明はプリンタやフアクシミリなどの記録装置の記
録ヘッドの駆動電圧をオン・オフする過渡期において該
記録ヘッドに過大な電力が伝達されることを防止する記
録ヘッド保護装置に関する。
〔従来技術〕
プリンタやフアクシミリなどの記録装置は、記録ヘッ
ドに設けた複数(例えば32あるいは128)のドット形成
素子を記録情報に基いて駆動しながら用紙などの記録媒
体に画像パターンを形成していくよう構成されている。
ドット形成素子としては、サーマルヘッドやバブルジ
ェットヘッドなどにおける発熱抵抗体等の電気熱変換体
で駆動されるもの、あるいは、ワイヤドットヘッドのコ
イルや機械インクジェットヘッドの圧電振電子等の電気
機械変換体で駆動されるものなどが使用されている。
ところで、特にバブルジェットヘッドなど発熱抵抗体
から成るドット形成素を使用する記録ヘッドは、ヒート
パルス巾で規制される一定時間ごとにヒート電圧を印加
しながら記録動作が制御されている。
しかし、従来、この種の記録ヘッドにあっては、電源
のオン・オフなど過渡状態では制御ロジックが不安定に
なり、記録ヘッドにヒート電圧を印加した状態で所定パ
ルス巾以上のヒートパルスが入力された場合、例えヒー
ト禁止回路(ヘッド駆動禁止回路)を備えている場合で
も、制御ロジックは不安定になって該禁止回路が適格に
作動せず、記録ヘッドのドット形成素子などの駆動系統
に損傷が生じる可能性があった。
〔目的〕
本発明は上記従来技術に鑑みてなされたものであり、
本発明の目的は、電源オフ時の電圧が不安定な状態にお
いても、誤って記録ヘッドに過大電力が送られることを
防止でき、記録ヘッドを損傷から保護し得る記録ヘッド
保護回路を提供することである。
〔目的達成のための手段〕
本発明は、ドット形成素子を有する記録ヘッドと、制
御信号に応じて駆動電圧をドット形成素子に供給して前
記記録ヘッドを駆動するヘッド駆動回路と、前記ドット
形成素子を駆動する駆動電圧を発生する駆動電圧発生手
段と、前記ヘッド駆動回路を制御する制御電圧を発生す
る制御電圧発生手段と、を備えた記録装置における記録
ヘッド保護装置において、記録装置の電源オフに伴いリ
セット信号を発生するリセット回路と、前記リセット信
号に応じて前記駆動電圧発生手段により発生する駆動電
圧を放電する放電手段と、前記放電手段による放電期間
における前記ヘッド駆動回路への制御電圧の入力を保障
するバックアップ回路と、を有する構成とすることによ
り、上記目的を達成するものである。
〔実施例〕
以下図面を参照して本発明を具体的に説明する。
第4図は本発明を実施するのに好適なバブルジェット
(BJ)式のカラーインクジェット記録装置を示す。
第4図において、用紙またはプラスチックシートなど
の記録媒体1は、上下に配置された一対づつのローラか
ら成る搬送ローラ2、3によって支持され、シート送り
モータ4で駆動される搬送ローラ2によって矢印A方向
へ搬送される。搬送ローラ2、3の前方にはこれと平行
にガイドシャフト5、5が設けられ、該ガイドシャフト
に沿ってキャリジ6がキャリジモータ7の出力によりワ
イヤ8を介して矢印B方向に往復駆動される。
キャリジ6にはインクジェットヘッドであるバブルジ
ェット記録ヘッドユニット90が搭載されている。この記
録ヘッドユニット90はカラー画像作成用であり、走査方
向に配列され、シアン、マゼンタ、イエロー、ブラック
の各色のインクで記録する4個の記録ヘッド9すなわち
9A、9B、9C、9Dから成っている。各記録ヘッド9前面す
なわち記録媒体1と所定間隔(例えば0、8mm)をおい
て対向する面には複数(例えば32または128)のインク
吐出口を縦1列に配置した記録部が設けられている。
第5図は記録ヘッド9(記録ヘッド9A〜9Dのいずれで
も同じ)のインク吐出部の部分縦断面を示す。
第5図において、記録媒体1に対向する面には縦方向
に所定ピッチで複数のインク吐出口10が形成され、記録
情報に基いて各インク吐出口10の電気熱変換体(発熱抵
抗体など)11を駆動(通電加熱)してインク内にバブル
(泡)11Aを発生させた時の圧力により、飛翔インク滴1
2を形成し、記録媒体1に所定パターンでインクドット
を付着させながら記録が行われる。
各記録ヘッド9には、該記録ヘッドを前述のように駆
動するための駆動回路(ドライバー)13の回路基板が添
着されている。
第4図において、記録装置の制御回路(CPU)やこれ
に併設されたROM、RAM等は制御基板15上に形成されてお
り、この制御回路はコンピューター等のホスト機14から
指令信号やデータ信号(記録情報)を受信し、これに基
いて各種モータ等の駆動源などとともに前記ヒートドラ
イバー13を介して各記録ヘッド9A〜9Dにヒート電圧を印
加する。
記録装置の外装ケース(不図示)に取付けられる操作
パネル160には、オンライン・オフライン切換えキー16
A、ラインフィードキー16B、フォームフィードキー16
C、記録モード切換えキー16D等のキーの他、いくつかの
アラームランプ16Eや電源ランプ16F等の警告ランプが設
けられている。
第3図は第4図のバブルジェット式のインクジェット
記録装置の制御系を示すブロック図である。
第3図において、CPU(マイクロプロセッサー)21
は、インターフェース22を介してコンピュータ等のホス
ト機14に接続されており、該ホスト機からデータメモリ
23に読み込まれた指令信号(コマンド)や記録情報信
号、並びプログラムメモリ24やワーキングメモリ25等の
ROMに格納されたプログラムに基いて記録動作を制御す
る。
CPU21は、出力ポート26およびモータードライバー27
を介してキャリジモータ7(第4図)やシート送りモー
タ4(第4図)を制御するとともに、データメモリ23に
格納されている記録情報に基きヘッド制御回路29を介し
て記録ヘッド9を制御する。
第3図中の番号30は、シートセンサであり、搬送ロー
ラ2と3(第4図)の間に記録媒体1が存在するか否か
を検出し、入力ポート31を介してCPU21に検出信号が伝
達される。
前述した操作パネル160上の各操作キー16A〜16D(第
4図)からの出力は入力ポート32を介してCPU21に伝達
され、また、アラームランプ16Eや電源ランプ16F等の警
告ランプに対しては出力ポート36を介して電気が供給さ
れる。
第3図中の番号33は外装底面などに設けられたディッ
プスイッチであり、その出力は入力ポート34を介してCP
U21に伝達される。
第3図において、電源回路28からは、制御ロジック回
路を動作させるためのロジック駆動電圧VCC(5ボル
ト)、各種モータ駆動電圧VM(30ボルト)、リセット電
圧RESET、各記録ヘッド9のドット形成素子を加熱する
ためのヒート電圧(ヘッド電圧)VH(25ボルト)、およ
び、記録ヘッド9保護用のバックアップ電圧VDDHが出力
される。
ヒート電圧VHは記録ヘッド9に、バックアップ電圧VD
DHはヘッド制御回路29および記録ヘッド9に、それぞれ
印加される。
第1図は本発明による記録ヘッド保護装置の回路を示
す。
第1図において、電源回路28は、図示のように、整流
回路28−1に5V用の第1のレギュレータ28−2およびヒ
ート電圧(ヘッド電圧)(25V)用の第2のレギュレー
タ28−5が接続され、さらに、第1のレギュレータ28−
2にはリセット回路28−3およびバックアップ回路28−
4が接続され、リセット回路28−3からはリセット電圧
RESET(5V)が、第1のレギュレータ28−2からはロジ
ック電圧VCC(5V)およびモーダ駆動電圧VM(30V)が、
バックアップ回路28−4からはバックアップ電圧VDDHが
それぞれ出力される。
また、第2のレギェレータ28−5からはヘッド電圧
(ヒート電圧)VHが出力され、該第2のレギュレータに
はヘッド電圧VHのオン回路Tr1およびオフ回路Tr2が接続
されている。
ヘッド制御回路29にはロジック電圧監視回路29−1お
よびヘッド駆動禁止回路29−2が設けられている。ロジ
ック電圧監視回路29−1は、ロジック電圧VCCおよびバ
ックアップ電圧VDDHを入力し、ロジック電圧が不安定の
ときヘッド駆動禁止回路29に対しロジック停止信号を出
力する。一方、ヘッド駆動禁止回路29−2は、ロジック
停止信号およびヘッド駆動信号を入力し、ロジック停止
信号がなければヘッド9のヘッド駆動回路13に対しヘッ
ド駆動信号を出力する。
記録ヘッド9には、ヘッド駆動回路(ヒートドライ
バ)13および各ドット素子を加熱駆動するヒーター11ガ
設けられている。ヘッド駆動回路13はヘッド駆動信号、
バックアップ電圧VDDHおよびヘッド電圧(ヒート電圧)
VHを入力し、各ヒーター11にヘッド駆動信号に基いて通
電する。
以上第1図に示したごとく、本発明による記録ヘッド
保護装置は、ヘッド電圧VHをオン・オフするスイッチン
グトランジスタから成る回路Tr1、Tr2およびバックアッ
プ電圧VDDHを出力するバックアップ回路28−4を備え、
ロジック電圧監視回路29−1、ヘッド駆動禁止回路29−
2およびヘッド駆動回路13を前記バックアップ電圧VDDH
で駆動するよう構成されており、ヘッド電圧VHがオフに
なった時コンデンサー放電が完了するまでバックアップ
電圧VDDHを保障し、該バックアップ電圧によってヘッド
駆動禁止回路を駆動してヘッドのヒート電圧印加を停止
させるとともに、ロジック監視回路29−1を駆動してヘ
ッド駆動信号によるヒート電圧印加がスタートしないよ
うヒート禁止保証を行うよう動作する。
なお、第4図に示すように、電源回路28は記録装置本
体に搭載され、ヘッド制御回路29はキャリジ6上に搭載
され、ヘッド駆動回路(ヒートドライバ)13は各記録ヘ
ッド9に搭載されており、したがって、電源回路28とヘ
ッド制御回路29とはキャリジ6の動きを吸収するフレキ
シブルなフラットケーブルで接続されている。
第2図は第1図の記録ヘッド保護装置の各部分の動作
シーケンスを示すタイミングチャートである。
第2図中の横軸は全て共通の時間軸であり、グラフ
〔I〕は電源のオン・オフを示し、グラフ〔II〕はバッ
クアップ電圧VDDHを、グラフ〔III〕はロジック電圧VCC
を、グラフ〔IV〕はヘッド電圧(ヒート電圧)VHを、グ
ラフ〔V〕はヘッド電圧HVのオン回路Tr1の動作を、グ
ラフ〔VI〕はロジック電圧監視回路29−1の出力すなわ
ちロジック停止信号をヘッド駆動禁止回路へ出力してヘ
ッドのヒート禁止を保証する動作を、グラフ〔VII〕は
リセット回路28−3からのリセット駆動電圧RESETを、
グラフ〔VIII〕はヘッド電圧VHのオフ回路Tr2の動作
を、それぞれ示す。
第2図の例では、電源オンの時の各動作はプログラム
制御され、電源オンと同時にバックアップ電圧VDDHおよ
びロジック電圧VCCが印加されるが、ヘッド電圧(ヒー
ト電圧)VHは電源オンからリセット時間aおよびイニシ
ャライズ時間bを経過した時点から印加される。なお、
グラフ〔V〕はヘッド電圧VHのオン回路Tr1の動作を示
し、グラフ〔VI〕はロジック電圧監視回路29−1からの
ロジック停止信号の出力状態を示し、グラフ〔VII〕は
リセット電圧(RESET)の出力状態を示し、グラフ〔VII
I〕はヘッド電圧VHをオン・オフする放電回路Tr2の動作
タイミングを示す。
一方、電源をオフにすると(グラフ〔I〕)、ロジッ
ク電圧VCCはその時定数の立下がりをもってオフにな
り、ヘッド電圧VHは固有の時定数をもって放電しながら
オフ状態に切換えられる。しかし、前記バックアップ電
圧VDDHはグラフ〔II〕に示すごとく電源オフ時からさら
に所定の時間すなわちヘッド電圧VHの放電時間をカバー
する長さの時間にわたってオンに保持される。
このバックアップ電圧VDDHはロジック電圧監視回路29
−1とともにヘッド駆動禁止回路29−2に入力されるの
で、ロジック電圧VCCがグラフ〔III〕で示すように立下
がる時間すなわち変動する過渡期間ではグラフ〔VI〕で
示すようにロジック停止信号がヘッド駆動禁止回路29−
2へ出力され、したがってヘッド駆動信号がある場合で
もヘッド9へのヒート電圧の印加は禁止される。すなわ
ち、ロジック電圧監視回路29−1の出力によりヒート禁
止保証機能が与えられている。
このため、電源オフ時ヘッド電圧VHが放電する間の異
常電圧発生時でのヘッド駆動が禁止され、記録ヘッド9
は異常電圧から確実に保護される。
また、第1図の保護回路は、記録装置の制御系の一部
分であるヘッド制御回路29のみをバックアップするもの
であり、全体をバックアップするものではなく他は放電
させるので、バックアップ容量を小さく抑えることがで
きる。
なお、ヘッド電圧VHの放電が完了すればバックアップ
電圧VDDHは不要であり、したがって、放電完了まで所定
時間バックアップ電圧VDDHを保証してヘッド駆動を禁止
すれば充分である。
本発明はヘッド電圧VHで記録ヘッドを駆動する一般の
記録装置すなわち、サーマル式、ワイヤドット式あるい
はインクジェット式など各種の記録装置に対し広く適用
可能ではあるが、特にヘッド電圧の変動に敏感なバブル
ジェット式のインクジェット記録装置に適用すれば大き
な効果が得られる。
〔効果〕 以上の説明から明らかなごとく、本発明の記録ヘッド
保護回路によれば、電源のオフ時において、ヘッド駆動
電圧を放電させるとともに、バックアップ回路により、
放電が完了するまでヘッド駆動回路の駆動を禁止するよ
うに制御するための電圧を保障するよう動作する。その
ため、駆動電圧の放電後に記録制御のための制御電圧が
低下することから、電源オフ時の電圧が不安定な状態に
おいても、誤って記録ヘッドに過大電力が送られること
を防止でき、もって、記録ヘッドを損傷から保護し得る
記録ヘッド保護回路が提供される。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明による記録ヘッド保護装置の回路図、第
2図は第1図の回路の動作のタンミングチャート、第3
図は第1図の記録ヘッド保護装置を備えた記録装置の制
御系のブロック図、第4図は本発明を適用するのに好適
なバブルジェット式インクジェット記録装置の斜視図、
第5図は第4図の記録ヘッドの部分縦断面図である。 9……記録ヘッド、11……ヒーター、13……ヘッド駆動
回路、28−4……バックアップ回路、29−1……ロジッ
ク電圧監視回路、29−2……ヘッド駆動禁止回路、Tr1
……ヘッド電圧オン回路、Tr2……ヘッド電圧オフ回
路、VH……ヘッド電圧、VCC……ロジック電圧、VDDH…
…バックアップ電圧。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】ドット形成素子を有する記録ヘッドと、制
    御信号に応じて駆動電圧をドット形成素子に供給して前
    記記録ヘッドを駆動するヘッド駆動回路と、前記ドット
    形成素子を駆動する駆動電圧を発生する駆動電圧発生手
    段と、前記ヘッド駆動回路を制御する制御電圧を発生す
    る制御電圧発生手段と、を備えた記録装置における記録
    ヘッド保護装置において、 記録装置の電源オフに伴いリセット信号を発生するリセ
    ット回路と、 前記リセット信号に応じて前記駆動電圧発生手段により
    発生する駆動電圧を放電する放電手段と、 前記放電手段による放電期間における前記ヘッド駆動回
    路への制御電圧の入力を保障するバックアップ回路と、 を有する記録ヘッド保護装置。
JP22137386A 1986-09-19 1986-09-19 記録ヘツド保護装置 Expired - Lifetime JPH085208B2 (ja)

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JPS6377757A JPS6377757A (ja) 1988-04-07
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